もう一つ、外国のプロディユーサーが英語で歌う気はないかと仕向けたが
今までのやり方で、日本語でやりたいと断っていた。
世界的なプロディユーサーの前でも、自分のスタイルを貫いているのは
今までの日本人と違って、自己主張のできる彼女らしい姿だった。
こういうきゃりーだからこそ、多くのクリエイターに囲まれながら自分の意志を
貫いて、今があるのだろう。