この西川カスヒサという男は経験も無いのにデジタルオンリープロカメラマンと称してインプレス出版社の元で
ヘッポコド素人写真を出していて皆に笑われていた。
笑われるだけならともかく何か不都合を指摘されるとすぐに自分以外の人や物のせいにして絶対に自分の無能ぶりを
認めないばかりか適当なごまかしを言って逃げてしまう。それがずるいと追求されると今度は品の悪いキャラクターを
作り出して自作自演のサル芝居で荒しながら他人を装って絶対に自分とは認めない。
ピントが合っていないのを指摘されると即座にそれはシャッターを切る瞬間にモデルが動くからと幼稚園並み以下の
言い訳をする。そのうちシャッターを切る時はモデルに「せいの」と声をかけるなどとあっと驚く為五郎を言い始めるお粗末さ。
こんな「自称プロ」とかかわってはいけません。みなさんの評価が落ちてしまいますよ。