ゆづきさ〜ん、せっかくなので是非教えて下さい!!


季節折々の柄が要求されるお着物の、柄、桜の散る間際のほんの数日だけの
八重桜や満開の桜(だっけ?きゃー!無知でごめんなさいね、なので教えてね!)の
着物の柄の作り方。

一口に「桜」がテーマだけでも、何枚も何枚も着物って作らないとダメなんでしたね。

あ、それと真夏の絽って、汗かくし、バカ暑いだけで、結局、着ない人も多いかと思います。

柄の選び方、着物の手入れの仕方、お付き合いされてるクリーニング店、ご指導ご鞭撻を賜りたいです。

そそそ!!!
ゆづきさんは、きっと表面が美しくて白雪姫なんじゃなく、楽器はもとろん幼少期から、日舞お茶は当たり前、
お免状とかは、どうされてるのでしょう。
池坊の師範や、教授(だったっけ?!)お持ちなんですよね。

着物を着ていく先が、カメリア会やゆなさんオンリーってことは無いですよね?
きっと、気難しくてうるさい、作法の塊の大先生方ともおつきあいされてるんでしょう?


なによりも


床の間が、自宅にないのはどうしてですか??????