中国のお砂糖コーティングケーキは、街角のケーキ屋さんでは2−3年前くらい前までは、普通にありましたが、いまは、あまり見かけません。
田舎のほうに行けば、まだありますが、北京市内・隣の天津でも、ほぼ無くなっています。
最近、今年から、駐在している人とかは、見たこともあるか、無いか、といったかんじだと思います。
愛さんの行きつけカフェ
(たいてい北京市内のホテル内ですね)でも、ほとんど見られないはずです。
都内と、ほぼ同じランクのケーキが食べられますよ。
もちろん、日本やヨーロッパのケーキのほうが、おいしいですが、あのお砂糖ケーキの記事は、悪意を感じます。。

あれは、中国では、縁起が良いためで、中は、バターケーキなのですが、現地の人でも中だけ、少し食べます。
中国では、接待時などは、食事を
「じゅうぶんに足りました、ありがとうございました。お腹いっぱいです。」
という意味もこめて、食べ物を残します。
もったいないですが、それが礼儀になりますので、、
ケーキもあのコーティング部分は現地の人も食べていません。

愛さんは、現地の人を馬鹿にして、日本人の一部の取り巻きと会っていますよ。
でも、嫌われているので、ヒトの良い人のごく一部がお相手をしてあげている、、かんじです。