>>607
605ですが、WEBのリンクは時間が経つと削除されるかと思って
本文をコピペしたんです。
経営方法が読み物としても面白いと思ってたので。
新聞社を忘れたので、ちょっと検索したけど出てきませんでした。
ごめんなさい。
一応、書き込み時に「長すぎて反映できない」って削除した部分を
追加で載せます。
今読み返して思ったんですが、伊勢丹催事時はグラマラスで特集なんですね。


「チェスティの価格滞では表現できないこと」を表現し、平均単価はチェスティの2倍の3〜5万円程になる。
ドレスの他にも得意のワンピース、チュニックなどフルアイテムを揃える。
「上顧客が、ちょっとドレスアップしたい時に役立つブランドにしたい」と言う。
チェスティは、ネット販売と神戸・三宮の路面店での販売が中心。百貨店など販路を変えた新ブランドで新規客を獲得し、チェスティとの相乗効果も狙う。
チェスティは「秋は売り上げが伸びる」としてイベントを連打する。
22〜29日には伊勢丹本店で期間限定店を開く。5月下旬の開催が好調だっため、今回は60平方メートルに広げる。伊勢丹で先行販売する数量限定商品や雑誌『グラマラス』で特集される商品を作り込み、仕掛ける。
30日には同誌のモデルが勢揃いするショーを東京で開く。
10月には三宮店の開店1年を記念して16日〜18日の3日連続でパーティーを開く。「顧客に毎日来てほしい」と、目玉商品を毎日変え、数量限定で販売する。
17日にはナラカミーチェの「ローザ・バイ・ナラカミーチェ」と協業したニットワンピースなどの新作6型を先行販売する。