美術予備校なんて、上手くなけりゃあ切り捨てだからね。
講評で上段・中段・下段と絵が分けられて評価されるのだど、講師はだいたい上段(要は上手い人)しか覚えてないからね。
eriは絵が下手くそでセンスも無くて、下段にばかりの評価で、『芸術を三段階で評価するなんて野蛮だわ…!それに今日も下段じゃない!わたしの絵の魅力を見いだせないのね…!』って思って、美大受験から逃げて、ニート養成所に進学したんだと思う。
アイツ、自分が否定されたら逆ギレしそうだもんね。