モデル活動を促進させるためのリアルタイム観覧可能なportfolio、そのコンセプトから
発祥したサイトがTOPMODEL.JP。
数年に渡り、参加者やviews達の認識等の理由から変貌し現在の姿に至る。

進化なのか劣化かは疑問だが、サイト側もオプションなどSTプランを用意できぬまま目標だけを
漠然と高く持ちすぎたようで、その結果だとすればおのずと了解も容易かと察する次第だ。
趣味性を重視する方向へ変換する主催者らの方針に、一方的に異論を唱えるのは如何なものかと思われるが
事実上は成立しなかった試みだったと結末する。