2n枚のカードからn枚無作為に選ぶことを考える

選んだカードの最大値と最小値の差が2n-1になる確率
2n-2になる確率

2n枚のカードをn枚ずつの組に分け、最小値が1の組をA
他方をBとし、Aの最大値をX、Bの最小値をYとする

X=2nとなる確率
X−Y=2n−2となる確率


答えだけでいいです