分らない問題はここに書いてね413 [無断転載禁止]©5ch.io
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0043132人目の素数さん
2016/05/12(木) 13:11:25.97ID:aG5C6Bi0n = 100 回くりかえしたときr、p = 0.01 (q = 1-p = 0.99) の確率の事象が、
0 回おこる、1回おこる、…、k回おこるは Bk = (nCk)p^k q^(n-k)だ(2項分布)。
nCkは組み合わせの式(2項係数)。厳密には、この式でk回の確率を計算できる。
この問題のように、回数多くて当選確率がかなり低いときは、ポアソン分布という
近似式も使えて、そのほうが計算は楽だ。λ = np = 1.0 (生起率) として、
それが k回起こる確率を Pk = (λ^k / k!) e^(-λ) と計算できる。
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