現代数学の系譜11 ガロア理論を読む19 [無断転載禁止]©5ch.io
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0201現代数学の系譜11 ガロア理論を読む
2016/05/21(土) 17:59:29.00ID:6lFbW7vOどうも。スレ主です。
どなたか分からないが、レスありがとう
>乱数でない部分であれば数当てが可能であり乱数列は無限の長さには出来ないということだから
>パラドックスでもなんでもない
「乱数列は無限の長さには出来ない」は、証明されていないね。
というか、「乱数列は無限の長さには出来ない」に理由がない
というか、乱数列がいま有限であったとしても、列の長さに上限がないとすれば、数学としては極限が取れる
そして、「乱数でない部分(のみ)であれば数当てが可能である」ならば、時枝はパラドックスだな
>哀れなスレ主はガロア理論以前に二次方程式の段階で思考停止しているわけだ
その陳述は、数学的には無価値だな
哀れなスレ主は間違いをよくおかすと。事実としては全く正しい!
まあ、完璧な人間は殆ど居ないとすれば、程度問題
それと、論理の帰結として、時枝パラドックスが、バナッハ・タルスキー https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%83%E3%83%8F%EF%BC%9D%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9
(結果が直観に反することから、定理であるが、パラドックスと呼ばれる。)
のように、数学の定理として成立するかどうかとは、無関係だよ
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