間違っていました


連続な確率変数は無限にあります
確率変数の個数は無限にあるので、事象の個数も無限にあります
それぞれの値になる確率は全て0です
でも無限小の比を考えれば、値ごとに変わってきてこれが確率密度となります

事象の数/全体は全ての確率が同様に確からしいときでしたね


ずっと思ってたんですが、100人ってなんのことかわからないんですけど、なんの話なんですかね