分らない問題はここに書いてね412 [無断転載禁止]©5ch.io
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0001旭=501
2016/03/31(木) 13:02:15.28ID:dpyQSv/j・ただの計算は
http://wolframalpha.com
・数式の表記法は
http://mathmathmath.dote ra.net
・質問のマルチポストは非推奨
・煽り、荒らしはスルー
前スレ
分らない問題はここに書いてね411
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1458656764/
0002132人目の素数さん
2016/03/31(木) 13:07:05.66ID:EAsqy5Dmお願いごとをするスレでも分からない問題に答えてもらえるスレでもありません。
0003132人目の素数さん
2016/03/31(木) 13:41:01.42ID:HynqyTOV0004132人目の素数さん
2016/03/31(木) 14:21:36.39ID:oXOrZsAL0005132人目の素数さん
2016/03/31(木) 15:45:09.76ID:1Ndi7tqD0006132人目の素数さん
2016/03/31(木) 19:39:44.06ID:0XDfVwo20007132人目の素数さん
2016/03/31(木) 20:39:14.61ID:gflSFmxJ0008132人目の素数さん
2016/04/01(金) 10:13:47.63ID:af780Oa/A_1:=(a_11,a_12,a_13)^T,A_2:=(a_21,a_22,a_23)^T,A_3:=(a_31,a_32,a_33)^T (^Tは転置,a_11,a_12,a_13,a_21,a_22,a_23,a_31,a_32,a_33∈C^3は横ベクトル)
多重線形写像f:{(A_1,A_2,A_3)∈(C^{n×n})^3;A_1,A_2,A_3は正値エルミート}→Cを
f(A_1,A_2,A_3):=Σ_{σ∈S_3}det(a_σ(1)1,a_σ(2)2,a_σ(3)3)^T (S_3は3次対称群)
で定義する時,
このfは非単射となる例を探しています。
教えてください。宜しくお願い致します。
0009132人目の素数さん
2016/04/01(金) 11:19:35.89ID:HW6u2pgy0010132人目の素数さん
2016/04/01(金) 12:54:13.30ID:ju+5CEEA0011132人目の素数さん
2016/04/01(金) 13:20:30.99ID:jjFR1zxw0012132人目の素数さん
2016/04/02(土) 01:20:27.71ID:dCdhcbZB0013132人目の素数さん
2016/04/02(土) 03:06:51.52ID:tJOHmeOg0014132人目の素数さん
2016/04/02(土) 03:11:06.82ID:tJOHmeOg「多重線形写像」という言い方はおかしい。
0015132人目の素数さん
2016/04/02(土) 03:41:25.89ID:dCdhcbZBそうでした。気をつけます。
で,例をお願いします。
0016132人目の素数さん
2016/04/02(土) 03:44:51.05ID:tJOHmeOg例: f
0017132人目の素数さん
2016/04/02(土) 03:51:57.21ID:tJOHmeOg質問者は f の定義を理解しているのか?
0018132人目の素数さん
2016/04/02(土) 09:23:00.65ID:+pC+A+znえ?線型空間だよね。
0019132人目の素数さん
2016/04/02(土) 13:17:24.98ID:tJOHmeOg例えば、A が非退化正値エルミート行列の時、
-A は正値エルミート行列にならない。
0020132人目の素数さん
2016/04/02(土) 14:02:53.65ID:+pC+A+zn前域が(C^{n×n})^3だから、
>>14 はおかしいだろう。
それより、 >>17 が大問題
じゃないかな。
0021132人目の素数さん
2016/04/02(土) 14:15:15.31ID:tJOHmeOgf の定義域を D, E = {A∈C^(n×n) | A は非退化正値エルミート行列}
とおくと、 E の R 上の次元は 1以上で、E×E×E⊂D.
一方、f: D → C は多項式だから連続。
よって、もし f: D → C が単射ならば、f の制限
f: E×E×E → C も単射となる。
E×E×E の R 上の次元は3以上, C の R以上の次元は 2
だから、領域不変の原理より、矛盾する。
以上の議論は、n≧3 ですべて成り立つ。
n=1, 2 のときは、f がそもそも定義されない。
0022132人目の素数さん
2016/04/02(土) 14:16:24.71ID:tJOHmeOg× C の R以上の次元は 2
○ C の R上の次元は 2
0023132人目の素数さん
2016/04/02(土) 14:18:13.39ID:tJOHmeOg0024132人目の素数さん
2016/04/02(土) 14:19:33.83ID:tJOHmeOg0025132人目の素数さん
2016/04/02(土) 14:21:08.66ID:+pC+A+zn0026132人目の素数さん
2016/04/02(土) 14:25:20.66ID:tJOHmeOgf_n が非単射になる「例」は、n≧3 の場合の f_n すべて。
f_1, f_2 は定義されない。
0027132人目の素数さん
2016/04/03(日) 13:00:39.80ID:io/+44VA3番ですが,x>0のときf(x)>0を示す方法が分かりません
解答では正の実数aでf(a)=0を仮定して矛盾を導いているのですがf(a)<0とならないことはどうして自明なんでしょうか?
0028132人目の素数さん
2016/04/03(日) 13:10:59.47ID:PAS1jRrl0029132人目の素数さん
2016/04/03(日) 13:20:53.24ID:czexFGVc0030132人目の素数さん
2016/04/03(日) 13:22:38.25ID:lQYNa1Qx正の数 c に対しては f (c) = ( f (√c) )^2 ≧ 0
0031132人目の素数さん
2016/04/03(日) 13:23:38.72ID:io/+44VA回転しました。
申し訳ありません。失礼しました。
http://i.imgur.com/TLdfvXh.jpg
0032132人目の素数さん
2016/04/03(日) 13:27:07.55ID:lQYNa1Qx0033132人目の素数さん
2016/04/03(日) 13:28:39.02ID:lQYNa1Qx~~
0034132人目の素数さん
2016/04/03(日) 13:29:19.47ID:io/+44VA本当にありがとうございました。
松坂先生の解析入門1です。
質問するとよく本の名前を聞かれるんですがどうしてでしょうか(^_^;)w
0035132人目の素数さん
2016/04/03(日) 15:35:52.54ID:2ERl1R5v宜しくお願いします、m(__)m
0036132人目の素数さん
2016/04/03(日) 15:39:05.73ID:F3RUBdHF0037132人目の素数さん
2016/04/03(日) 17:56:43.08ID:YPOq79Zi0038132人目の素数さん
2016/04/03(日) 18:55:49.69ID:Y10+bpDthttp://up3.viploader.net/lounge/src/vllounge035033.jpg
0039132人目の素数さん
2016/04/03(日) 20:22:32.48ID:czexFGVc0040132人目の素数さん
2016/04/03(日) 22:57:53.20ID:2ERl1R5vヒントで分かりました、ありがとうございます。
0041132人目の素数さん
2016/04/04(月) 01:08:28.72ID:JfAAm0UK単回帰で、最小二乗法によって得られた残差 ε_i が、
Σ x_i ε_i = 0
を満たすことの証明はどのようにすればよいでしょうか。
調べると偏微分を使うことが多いようですが、今読んでいるテキスト(星野・倉田『入門統計分析』)では
Σ[y_i - (a + bx_i)]^2 を平方完成して
b = (S_xy)/(S_x)^2 a = ybar - b xbar (α^とβ^を簡略化してa、bとしています)
を求めているので、Σ ε_i = 0 と Σ x_i ε_i = 0 はその時点で明らかではありません。
前者の証明はテキストに載っているのですが、後者は「各自で試して欲しい」なので、困ってます。
0042132人目の素数さん
2016/04/04(月) 01:10:03.60ID:JfAAm0UKちなみに、Σ ε_i = 0 の証明は、
Σ ε_i = Σ(y_i - a - bx_i)
=Σ(y_i - ybar - b xbar - bx_i)
=Σ(y_i -ybar) - bΣ(xi - xbar)
= 0 - b×0 = 0
となっています。
0043132人目の素数さん
2016/04/04(月) 01:12:10.15ID:JfAAm0UK星野・倉田『入門統計分析』-> 倉田・星野『入門統計解析』
でした。
0044132人目の素数さん
2016/04/04(月) 01:53:45.75ID:DKkTmNCP0045132人目の素数さん
2016/04/04(月) 02:03:42.75ID:4xmNrSnZよく分かりません。
極値問題を解いているという点では偏微分も平方完成も
同じというのはわかるのですが、自分が知りたいのは
偏微分を使わずに Σεx=0 を示す方法です。
Σεx を式変形してaとbの推定値を代入すればよさそうなのですが、うまく出来ません。
0046132人目の素数さん
2016/04/04(月) 02:21:12.53ID:DKkTmNCP0047132人目の素数さん
2016/04/04(月) 02:45:32.28ID:JfAAm0UKできないので教えて下さい。
004841
2016/04/04(月) 03:31:11.98ID:JfAAm0UKおさわがせしました。
0049132人目の素数さん
2016/04/04(月) 22:16:08.32ID:E3fH2SVJおっと失礼致しました。
多重線形写像f:{(A_1,A_2,A_3)∈(C^{n×n})^3;A_1,A_2,A_3は正値エルミート}→C
↓
多重線形写像f:{(A_1,A_2,A_3)∈(C^{3×3})^3;A_1,A_2,A_3は正値エルミート}→C
でしたっ!!!ごめんなさい。例を宜しくお願い致します。m(_ _)m
0050132人目の素数さん
2016/04/04(月) 22:55:03.98ID:BIowWkj60051132人目の素数さん
2016/04/04(月) 23:09:14.23ID:BIowWkj6f が単射にならない例は f しかないだろ。
0052132人目の素数さん
2016/04/04(月) 23:56:22.95ID:LslYIS4D線形写像じゃない、と指摘され、そうでしたね、と言いながら
相変わらず多重線形写像、なんて言っている時点で
なにも考えていないということがありありだね。
単写の「例」で何をたずねたいのか、よく考えてみたらいい。
0053132人目の素数さん
2016/04/05(火) 02:29:44.61ID:ZMlVfBKX0054132人目の素数さん
2016/04/05(火) 05:50:24.50ID:/gaWVasphttp://i.imgur.com/Cj1SbzE.jpg
0055132人目の素数さん
2016/04/05(火) 08:30:51.06ID:nBcOqMq6この問題の下の方に解説が書いてあるんだろ。それが読めないのか。
BAを結ぶ。BA'を結ぶ。BA'より上側の部分をBAのところに等積移動すれば
求める面積は「BAを半径とする中心角30度の扇形の面積」と同じ。
00561
2016/04/05(火) 14:30:29.39ID:D9PnOtOvこの半径(B)、直径(C)、面積(D)を求めよ。
0057132人目の素数さん
2016/04/05(火) 16:39:51.19ID:3uWt40Rg∠CFDを求めよ
全然分からん
0058132人目の素数さん
2016/04/05(火) 18:53:38.43ID:ViRfQgp10059132人目の素数さん
2016/04/05(火) 20:34:48.80ID:ViRfQgp1FE=a、∠CFD=xとする
1/sin(102π/180)=a/sin(54π/180)
1/sin(78π/180-x/2)=a/sin(18π/180+x/2)
より、x=4π/15
0060132人目の素数さん
2016/04/05(火) 20:49:58.34ID:hT+xfQt/対称性よりEF=FB=BG=GD
また、∠CBG=∠ABF=24°なので∠FBG=∠ABC-∠ABF-∠CBG=108°-24°-24°=60°
以上から△BFGは正三角形なので、FG=FB=EF
すなわちEF=FG=GDで、条件から∠FED=∠GDE=84°から四角形DEFGは等脚台形となる
∠EDF=∠DFC=∠FDGであり∠EDF+∠FDG=∠EDG=84°なので∠EDF=42°であり、∠DFE=54°
同様に∠CFB=54°であり、∠BFE=156°なので、求める角度は156°-54°-54°=48°
すなわち48°
0061132人目の素数さん
2016/04/05(火) 21:03:13.68ID:2S6pYLiVおお、すごい
0062132人目の素数さん
2016/04/05(火) 22:14:43.02ID:t1Q6Vcv3ここにもあったけど、>>60のほうがスマートだな
0063132人目の素数さん
2016/04/05(火) 22:32:05.29ID:hT+xfQt/五角形ABCDEの内部に点Gを△BCGが正三角形となるようにとると
CG=CB=CD、∠DCG=48°から∠CGD=66°
また、∠BGC=60°
∠FBG=24°=∠FBA、GB=BC=ABから△ABF≡△GBFなので、∠BGF=54°なので
∠BGF+∠BGC+∠CGD=180°
よってD, G, Fは同一直線上
∠EFG=54°なので∠EFD=54°、同様に∠BFC=54°から、求める角度は48°
0064132人目の素数さん
2016/04/06(水) 08:09:11.35ID:CDet/e9/B = 2/π
C = 4/π
D = 4/π
0065132人目の素数さん
2016/04/06(水) 08:57:16.11ID:co0QWaT10066132人目の素数さん
2016/04/06(水) 08:58:12.78ID:co0QWaT1by miγ氏
0067132人目の素数さん
2016/04/06(水) 09:08:47.73ID:Y8hzrjiY正の整数nの約数の個数を d(n) とするとき
約数の個数の和、Σ_[k=1,n]d(k)を求めよ
0068132人目の素数さん
2016/04/06(水) 09:14:33.66ID:ej8sEtyi0069132人目の素数さん
2016/04/06(水) 14:00:05.38ID:L6ywnPTc「求める」って何?ってなっちゃうよね。
Σを用いた言い換えでいいなら
Σ_{k=1,n}[n/k]
([ ]はガウス記号)
というのはあるがな。約数の個数の和を、約数となる回数の和に置き換えただけ。
0070132人目の素数さん
2016/04/06(水) 16:10:17.37ID:Y8hzrjiYありがとうございました
0071132人目の素数さん
2016/04/06(水) 20:03:09.09ID:t0NKe1OZ0072132人目の素数さん
2016/04/06(水) 20:50:51.88ID:XKONhvtN{3t^2-3+1/(3t^2-3)}^3ー@の最小値は相加相乗平均より
@≧2(√(3t^2-3){1/(3t^2-3)})^3て過程にあったんだけどなんでそうなるの?2は3乗しなくていいの?
0073132人目の素数さん
2016/04/06(水) 21:39:07.35ID:ni2yGxaY0074132人目の素数さん
2016/04/06(水) 21:42:57.41ID:L6ywnPTcそのテキストだかプリントだかなんだかしらないがそれの間違いなんだろうが、
ネットでテキストで質問する際にはカッコを多用しないと表現できなかったりして
見た目が元のものと全然違うようになるのだから、
それで元のものが正しいかどうか判断しろと言われても困るだろ。
0075132人目の素数さん
2016/04/06(水) 22:24:15.70ID:OxW3OJKS分からないことがあります。
係数行列Aのランクがrで、拡大係数行列[A|B]の
ランクがr+2以上の時(つまり、2階差以上の時)、
拡大係数行列[A|B]は階段行列であると言えますか?
r+1行目とr+2行目でゼロの数が増えていないので、
階段行列ではなくなるような気がするのですが。
仮に階段行列でない場合、その行列にはランクは
あるのでしょうか?
0076132人目の素数さん
2016/04/06(水) 22:38:46.95ID:hVQW+EjL(1)
「階段行列」の定義は教科書によって違うので、
自分の本で確認が必要。
ま、その程度の普及度の用語だということ。
(2)
>その行列にはランクはあるのでしょうか?
ランクは、全ての行列に定義される。
「階段行列」に依存したランクの定義を学んだのなら、
読んだ本が馬鹿過ぎる。教科書は選ぼうね。
0077132人目の素数さん
2016/04/06(水) 22:39:57.65ID:CDet/e9/行基本変形を行った後ということなら
そもそもr+1行目すら0=1のような状況だが
そんなものを考える意味あんのかと
0078132人目の素数さん
2016/04/07(木) 12:20:13.47ID:4Bz1H25Cそれだと156にならないんじゃないか?
0079132人目の素数さん
2016/04/07(木) 12:42:10.36ID:JgVJWABQお答えありがとうございます。
よくよく考えると、どんな行列でも掃き出し法で
階段行列に変形できるので、rank(A|B)は一意に定まる。
この時、係数行列Aのrank(A)は、rank(A|B)と同じか、
1つ小さい、という理解で良いでしょうか?
0080132人目の素数さん
2016/04/07(木) 12:50:00.52ID:zyahyNEu0081132人目の素数さん
2016/04/07(木) 13:06:28.21ID:EWBWP0mk0082132人目の素数さん
2016/04/07(木) 13:37:21.05ID:7kadU19/だから、ランクの定義に階段行列を経由するな
と言っているだろう。well-definedの証明が大変だよ?
0083132人目の素数さん
2016/04/07(木) 14:14:05.41ID:lp7w5GsT利益の伸び率を計算したいんですけど、直近利益がマイナスのため計算の仕方がわかりません。
−1419から760の伸び率をだしたいのです。
よろしくお願いします
0084132人目の素数さん
2016/04/07(木) 14:24:22.67ID:5WHzBEdX0085132人目の素数さん
2016/04/07(木) 19:33:48.92ID:zyahyNEuなるほど
0086132人目の素数さん
2016/04/08(金) 03:56:32.07ID:9Cb4t2BXΣ_{n=0..∞}C[n,n-k]a^n/n!
はどんな関数の級数展開でしょうか?
Σ_{n=0..∞}a^n/n!=exp(a).
0087132人目の素数さん
2016/04/08(金) 05:33:34.99ID:U/jyRoG70088132人目の素数さん
2016/04/08(金) 05:57:33.95ID:9Cb4t2BX=Σ_{n=0..∞}a^n/(k!(n-k)!)
からどうなりますか?
0089132人目の素数さん
2016/04/08(金) 06:06:10.81ID:e7zihoeb・kはΣの外に出る
0090132人目の素数さん
2016/04/08(金) 06:36:37.07ID:9Cb4t2BX=1/k!Σ_{n=0..∞}a^n/(n-k)!
=a^k/k!Σ_{n=0..∞}a^{n-k}/(n-k)!
=a^k/k![((n(n-1)…(n-(k-1))]/a^k)Σ_{n=0..∞}a^n/n!
=[n(n-1)…(n-(k-1))/k!]Σ_{n=0..∞}a^n/n!
=[n(n-1)…(n-(k-1))/k!]exp(a)
となるのですねっ!
0091132人目の素数さん
2016/04/08(金) 07:17:12.10ID:iY1gRfaHそもそも、負になる可能性のあるようなもの(売り上げではなく利益、など)について
「伸び率」を考えるというのが無理がある話なのですが、
常識的に考えて、少なくとも前値が0や負の値の場合には伸び率は考えない
(表ならば空欄にする)のが正解でしょう。
また、たとえ前値がプラスであっても、標準的な規模よりも著しく小さい
値の場合も、その伸び率の値に意味はないと思われます。
(例えば、普段の利益が数百万円なのが、ある月は何らかのトラブルにより
数百円しかなく、その翌月にはまた数百万に戻ったとしたら
それを伸び率100万パーセントとか言っても意味はない)
0092132人目の素数さん
2016/04/08(金) 10:39:28.87ID:Ndg8+IAV利益の伸び率とは
原価や売り上げ高に対する利益率の変化率などだろう
0093132人目の素数さん
2016/04/08(金) 11:11:33.94ID:6Yo4Nau+宇宙と量子
0094132人目の素数さん
2016/04/08(金) 11:12:57.64ID:6Yo4Nau+0095132人目の素数さん
2016/04/08(金) 13:27:55.04ID:QJABpeA5赤字と関連して利益の伸び率がマイナスというのは、
あってもいいような気はするけどな。
マイナス何倍という考えに慣れていれば、
特に違和感は無いように思う。
前月赤字で今月黒字なら、伸び率マイナスで問題ない。
直感的にも、黒字は赤字の反対なんだから。
前月利益0については、割り算不能だから
伸び率は定義できないだろうし、前月の利益が
黒字でも赤字でも絶対値が例月に比べて極端に小さい
場合には、応用数学というか自然科学的には
0除算に準じて無意味と考えたほうがいいのだろう。
0096132人目の素数さん
2016/04/08(金) 14:26:25.34ID:g/mf2+Do0097132人目の素数さん
2016/04/08(金) 15:30:12.80ID:YQfhap8i0098132人目の素数さん
2016/04/08(金) 21:43:57.10ID:QJABpeA5ってやつか。
0099前スレ592
2016/04/08(金) 22:14:59.98ID:RIeaSz3pa_{n+1}=√(a_n b_n)
b_{n+1}=(a_{n+1}+b_n)/2
によって定義する。このとき{a_n}、{b_n}は有界な単調数列であることを示し、
lim[n→∞]a_n=lim[n→∞]b_nを証明せよ。
この問題の解答が前スレ875で
まず、つねに
a_n>a_{n+1}>b_{n+1}>b_nであることを帰納法で示す
b_{n+1}-b_n=(a_{n+1}-b_n)/2=(√b_n)(√a_n-√b_n)/2>0
a_{n+1}-a_n=(√a_n)(√b_n-√a_n)<0
a_{n+1}-b_{n+1}=b_{n+1}-b_n>0
次に、
(a_{n+1}-b_{n+1})/(a_n-b_n)=(√b_n)(√a_n-√b_n)/(a_n-b_n)
=√b_n/(√a_n+√b_n)<=√b_n/2√(a_n b_n)=1/(2√(a_n))
<=(1/2)^n*a -> 0 より後半がわかる
途中で相加相乗平均の不等式を使った
とあったのですが、(a_{n+1}-b_{n+1})/(a_n-b_n)→0からa_n-b_n→0をどのようにして結論づけたかを教えていただけないでしょうか?
0100132人目の素数さん
2016/04/08(金) 22:28:12.06ID:s2OixNBv0101132人目の素数さん
2016/04/08(金) 22:32:48.53ID:biZQ10sJ(a_{n+1}-b_{n+1})/(a_n-b_n)→0 (n→∞)
ということは、1より小さい数ε(例えば ε = 1/2)を選んだ時に
n が十分大きい時、必ず
|(a_{n+1}-b_{n+1})/(a_n-b_n)| < ε
となるということ
|a_{n+1}-b_{n+1}| < ε |a_n -b_n|
だからnが1つ増える度に、|a_n -b_n| は ε 倍されていき
|a_n -b_n| → 0 (n→∞)
0102132人目の素数さん
2016/04/08(金) 22:34:23.41ID:biZQ10sJそれだけだと極限を持つことは言えるが
それが0とまでは言えない
0103132人目の素数さん
2016/04/08(金) 22:35:50.72ID:s2OixNBv0104132人目の素数さん
2016/04/08(金) 22:45:12.40ID:s2OixNBv正しいけど絶対値は不要
0105132人目の素数さん
2016/04/08(金) 22:47:56.72ID:Mu9MHZxq0106前スレ875
2016/04/08(金) 22:57:12.52ID:Jxj5vIHbおお偶然スレ見たら転記されててなんか嬉しい
もう答えは書いてあるけど、もっと単純に考えれば
よかったね↓↓↓
実数の稠密性よりlim[n→∞]a_n、lim[n→∞]b_nは有限の実数として
確定するので、
b_{n+1}=(a_{n+1}+b_n)/2
でn→∞として
lim[n→∞]b_n=(lim[n→∞]a_n+lim[n→∞]b_n)/2
∴lim[n→∞]a_n=lim[n→∞]b_n
0107132人目の素数さん
2016/04/08(金) 22:59:07.63ID:s2OixNBvやっぱ比は単調減少、比が抜けてた
0108132人目の素数さん
2016/04/08(金) 23:02:06.10ID:biZQ10sJおまえみたいな馬鹿は無理して回答しなくていい
0109132人目の素数さん
2016/04/08(金) 23:02:41.89ID:s2OixNBv了解、馬鹿
0110132人目の素数さん
2016/04/08(金) 23:04:50.81ID:s2OixNBv正数列に気がつかないのに一生懸命解答するw
0111132人目の素数さん
2016/04/08(金) 23:17:01.02ID:6GbJ92X80112132人目の素数さん
2016/04/08(金) 23:17:19.92ID:Muh2nPVZ0113132人目の素数さん
2016/04/08(金) 23:18:37.42ID:s2OixNBv0114132人目の素数さん
2016/04/08(金) 23:24:59.32ID:G5DY7nfK0115132人目の素数さん
2016/04/08(金) 23:25:22.63ID:QJABpeA5相加相乗平均の関係を
知ってただけじゃない?
0116132人目の素数さん
2016/04/08(金) 23:25:27.08ID:Muh2nPVZ0117132人目の素数さん
2016/04/08(金) 23:27:57.69ID:Muh2nPVZ0118132人目の素数さん
2016/04/08(金) 23:29:21.84ID:s2OixNBv0119132人目の素数さん
2016/04/08(金) 23:34:24.84ID:5dJEW66E0120132人目の素数さん
2016/04/09(土) 09:20:00.82ID:GN+OXE90そういう奴が採点してる場合もあるんだがね。
テストだと。
0121132人目の素数さん
2016/04/09(土) 09:35:34.59ID:sJvXDUz90122132人目の素数さん
2016/04/09(土) 13:44:52.78ID:fpV6C+HBhttp://up3.viploader.net/lounge/src/vllounge035033.jpg
0123132人目の素数さん
2016/04/09(土) 13:55:08.49ID:UK/9kcRX0124132人目の素数さん
2016/04/09(土) 18:18:44.13ID:9Qge2HSTレベルの低い問題ですみません。
因数分解せよ
(x-4)(x-2)(x+1)(x+3)+24
解き方を教えてください
0125132人目の素数さん
2016/04/09(土) 18:59:23.25ID:2uacGTxs=0の解を探すととりあえず3,-2
で、因数定理
0126132人目の素数さん
2016/04/09(土) 19:02:34.78ID:yUkiZWR6模範解答は
工夫して展開→=0の解を見つけて因数定理
0127132人目の素数さん
2016/04/09(土) 19:09:58.11ID:y97pEIst↑この問題で帽子の色を当てた囚人はBとなっているけどCも当てられるよな?
帽子の色がA赤B白C白orA白B赤C赤だとしたら、AとBは帽子の色を言える。
2人が色を言った場合は、CはBと同じ色を言えばよい。
Bだけが色を言えた場合、Bが赤だったらCは白、Bが白だったら
Cは赤であることが確定する、よってCはBと違う色を言えばよい。
0128132人目の素数さん
2016/04/09(土) 19:30:41.65ID:O/LaUjT3(x-4)(x-2)(x+1)(x+3)+24
=(x^2-x-12)(x^2-x-2)+24
x^2-x-7=tとおけば与式は
(t-5)(t+5)+24=t^2-1=(t+1)(t-1)
より、xに戻せば与式は
(x^2-x-6)(x^2-x-8)=(x-3)(x-2)(x^2-x-8)
0129132人目の素数さん
2016/04/09(土) 20:02:32.11ID:DpRIC0ZD前提条件がいろいろ曖昧だからな。
答えを言って釈放されるプロセスがどういう形で行われるかも不明だし。
Bが答えた後にわかる話をしても仕方ないだろう。
まあ厳密なことを言い出すと、Bだって
Aが本当に赤白を1つずつ見てるからわからないのか、馬鹿だからわからないのか
わかってるがBを死刑に追い込もうとして黙ってるのかわからない以上、
絶対的な確信を持って答えられるわけではないし、
Dがその理不尽な設定にヤケになって、一か八かの勝負に出て当ててしまったかもしれないし。
0130132人目の素数さん
2016/04/09(土) 20:42:33.83ID:dlmWb+9wt^1/2^n * t^1/2^n =t^1/2^n-1
になるのは何故でしょうか。
0131132人目の素数さん
2016/04/09(土) 20:59:35.22ID:4xL40qNK0132132人目の素数さん
2016/04/09(土) 21:16:37.68ID:2QPccDUsだったりして・・・
0133132人目の素数さん
2016/04/09(土) 21:30:31.56ID:DpRIC0ZDt^(1/2)^n * t^(1/2)^n =t^(1/2)^(n-1)
または
t^(1/2^n) * t^(1/2^n) =t^(1/2^(n-1))
なんでしょうなあ。
まあ、上なら元の式にもカッコはあっただろうから下なんだろうが
0134132人目の素数さん
2016/04/09(土) 21:30:42.64ID:O/LaUjT3t^{1/(2^n)}×t^{1/(2^n)}
=t^[{1/(2^n)}+{1/(2^n)}]
=t^{2/(2^n)}
=t^[1/{2^(n-1)}]
0135132人目の素数さん
2016/04/09(土) 21:36:33.26ID:Nmgidimc0136132人目の素数さん
2016/04/09(土) 21:51:15.87ID:Dd3PyysT0137132人目の素数さん
2016/04/09(土) 21:51:56.07ID:mgsf/Laj0,1,1,…,1/(n-2)!
:
0,0,0,…,1
という行列は何と呼ばれるものですか?
0138132人目の素数さん
2016/04/09(土) 22:04:22.33ID:Sn1wP2Sx0139132人目の素数さん
2016/04/09(土) 22:10:35.51ID:xNPEJqoO理解が足りない
0140132人目の素数さん
2016/04/10(日) 00:07:11.22ID:HUjTUFVuありがとうございました。
0141132人目の素数さん
2016/04/10(日) 01:59:03.59ID:siIzN71l0142132人目の素数さん
2016/04/10(日) 08:33:49.89ID:oaTZy5H90143132人目の素数さん
2016/04/10(日) 09:22:03.80ID:vahn/ki2例えば2n>1となるnは存在しません。
存在しない?
0144132人目の素数さん
2016/04/10(日) 10:29:47.66ID:CkTHTErQ整数は存在するのかw
0145132人目の素数さん
2016/04/10(日) 11:07:08.35ID:eV44aXHn書き忘れていました
nは自然数です
0146132人目の素数さん
2016/04/10(日) 12:01:42.38ID:FYeMO/vn2n = 2×1 = 2 > 1
となるんだが?
0147132人目の素数さん
2016/04/10(日) 12:37:43.75ID:lYoXpJRDC^nのあるベクトルwが存在し、任意のx∈C^nに対して
<w,x>= det|v_1 v_2 … v_{n-1} x|
なるwはどのようして求めれるのですか?
<,>は内積です。
0148132人目の素数さん
2016/04/10(日) 13:11:13.19ID:EwT38jbb0149132人目の素数さん
2016/04/10(日) 13:43:00.72ID:siIzN71l0150132人目の素数さん
2016/04/10(日) 13:57:41.19ID:9mW4hfPpこれわかります?
0151132人目の素数さん
2016/04/10(日) 14:08:05.97ID:/Rv90u2D0152132人目の素数さん
2016/04/10(日) 14:08:27.66ID:lpEOfvnI0153132人目の素数さん
2016/04/10(日) 14:11:51.02ID:9mW4hfPp解き方はどうしたらいいんでしょうか?
0154132人目の素数さん
2016/04/10(日) 14:22:36.17ID:UC2Dn1p8その図だと定まらないんじゃないのか?
0155132人目の素数さん
2016/04/10(日) 14:23:58.12ID:JR2iLki90156132人目の素数さん
2016/04/10(日) 14:25:08.07ID:lpEOfvnI0157132人目の素数さん
2016/04/10(日) 14:26:44.55ID:Nt+6jjv3無理ぽ
0158132人目の素数さん
2016/04/10(日) 14:52:04.42ID:/w5O6g4V平面上に二次関数C1(y=x^2+1),C2(y=x^2)、C3(y=-x^2)があり、
点(a,-a^2)でC3に直線Lが接している。このとき、
(1)C1,C2がLから切り取る線分の長さをaを用いて表せ。
(2)a→∞のとき、その長さの極限値を求めよ。
これが1にならない理由の説明をしてください
0159132人目の素数さん
2016/04/10(日) 15:06:20.08ID:hm18O7OA確かにw
四角形の頂点が円周上に乗ってないは、xの代わりにχが使われているはで、
そのプリントを作った先生がダメダメだなあ
まあ、円に内接してるものとしてやれよ
四角形にくっついている2つの三角形を見ると、
1組の角が対頂角で等しいので、他の2つの角の和も等しくて
44+(180-x)=14+x
0160132人目の素数さん
2016/04/10(日) 15:14:29.33ID:TlexXm3r分数関数なのに1にならないなんて不思議だね
0161132人目の素数さん
2016/04/10(日) 16:19:39.52ID:P46hj8Ogお薬飲んだw
0162132人目の素数さん
2016/04/10(日) 16:40:10.57ID:wlvH4v3O円pと線分omの交点をcとすると
角pcb=60°、cm=3
であり、直線acと円oの交点のうちaでない方をdとすると
角cdb=1/2角aob
角bcd=1/2角apb…�@
である。
さらに、直線dpと直線omの交点をeとすると
de=6…�A
である。
�@�Aの求め方を教えていただきたいです…
0163132人目の素数さん
2016/04/10(日) 17:03:52.07ID:/w5O6g4Va→無限大のとき、Lは限りなく
|
に近づくから、切り取った線分は、C1-C2つまり1にならないとおかしい
0164132人目の素数さん
2016/04/10(日) 18:23:06.70ID:lpEOfvnI∠APBと∠ACBの関係を円周角の定理で捉えて∠DCBとからめる
△BCD≡△BPOを用いて長さを求めていく
あとはご自身でどうぞ
0165132人目の素数さん
2016/04/10(日) 18:36:26.55ID:wlvH4v3Oありがとうございます
合同使う以外にDE求める方法ってないですよね?
0166132人目の素数さん
2016/04/10(日) 18:40:38.21ID:lpEOfvnI△BCDと△BPOの合同を直接的に 使用しないで導く方法もありますよ
他の合同をちょっと使うことになりますが
0167132人目の素数さん
2016/04/10(日) 18:43:33.81ID:cvFkODaz0168132人目の素数さん
2016/04/10(日) 18:44:02.29ID:wlvH4v3Oありがとうございます
合同使う以外にDE求める方法ってないですよね?
0169132人目の素数さん
2016/04/10(日) 18:46:47.83ID:wlvH4v3O他の合同かぁ…
0170132人目の素数さん
2016/04/10(日) 18:51:27.22ID:lpEOfvnIといっても他の合同は、問題の図には表れておりません
補助点などでできるやつです
0171132人目の素数さん
2016/04/10(日) 19:05:04.81ID:/w5O6g4V0172132人目の素数さん
2016/04/10(日) 19:11:00.64ID:cvFkODaz0173132人目の素数さん
2016/04/10(日) 19:17:21.60ID:lpEOfvnI計算の話?直感的な話?
取り敢えず自身の(1にならない)解答を貼ってみては?
あと、問題文がすこしおかしいです
C1とC2の間にある線分の一つ、などの方がよいのでは
0174132人目の素数さん
2016/04/10(日) 19:19:09.30ID:/w5O6g4V0175132人目の素数さん
2016/04/10(日) 19:20:36.38ID:/w5O6g4V平面上に二次関数C1(y=x^2+1),C2(y=x^2)、C3(y=-x^2)があり、
点(a,-a^2)でC3に直線Lが接している。このとき、
(1)C1,C2が第一象限においてLから切り取る線分の長さをaを用いて表せ。
(2)a→∞のとき、その長さの極限値を求めよ。
0176132人目の素数さん
2016/04/10(日) 19:22:08.67ID:cvFkODaz0177132人目の素数さん
2016/04/10(日) 19:24:09.92ID:TlexXm3r0178132人目の素数さん
2016/04/10(日) 19:26:43.88ID:tmwLfo6I荒らしたいだけ
0179132人目の素数さん
2016/04/10(日) 19:27:01.97ID:/w5O6g4V説明になってないからだろ
0180132人目の素数さん
2016/04/10(日) 19:28:06.35ID:/w5O6g4V0181132人目の素数さん
2016/04/10(日) 19:36:18.28ID:TlexXm3r出てたろ
お前が理解できてないだけ
0182132人目の素数さん
2016/04/10(日) 19:37:01.91ID:siIzN71l(2)1
0183132人目の素数さん
2016/04/10(日) 19:48:21.97ID:/w5O6g4V出てねえよ
強弁すんなボケ
0184132人目の素数さん
2016/04/10(日) 20:42:52.58ID:YY9NZ0+f0185132人目の素数さん
2016/04/10(日) 21:03:32.22ID:/w5O6g4Vお前の頭の中ではな
0186132人目の素数さん
2016/04/10(日) 21:15:27.37ID:eyVw39Mx√((∞-∞)^2+(∞^2+1-∞^2)^2)
なんだけど、∞-∞ や ∞^2-∞^2 は不定だから計算できないのだ
0187132人目の素数さん
2016/04/10(日) 21:20:07.88ID:/w5O6g4V|
に近づくから、切り取った線分は、C1-C2つまり1にならないとおかしい
というまごうことなき事実に説明を与えてない時点で糞
0188132人目の素数さん
2016/04/10(日) 21:21:44.19ID:Y6ysPG9z0189132人目の素数さん
2016/04/10(日) 22:49:29.39ID:AGUhjyZD0190132人目の素数さん
2016/04/10(日) 22:51:20.03ID:vahn/ki2お前、limがカケラも解ってないな。
極限操作は、他の操作と無闇に順序交換できない。
a→無限大のときLは限りなく | に近づく
というのは、Lを先にa→無限大してから
C1,C2との交点を考える話で、その際
切り取られる線分は第一象限にある。
一方、有限のaに対して、切り取られる線分の
長い部分は第二象限にある。
求めるべきは、これのa→無限大の極限だ。
切り取る線分の長さを求める操作と
それのa→無限大の極限を取る操作は、
明らかに順序交換できない。
つまり1にならないとおかしい
>
> というまごうことなき事実に説明を与えてない時点で糞
0191132人目の素数さん
2016/04/10(日) 23:15:54.35ID:TlexXm3r試しに次の二重数列の極限を考察してみるといい
a(m, n) = (1+1/m)^(-n)
lim[n→∞] (lim[m→∞] a(m, n)) = ?
lim[m→∞] (lim[n→∞] a(m, n)) = ?
lim[m→∞] a(m, m) = ?
lim[m→∞] a(m, 2m) = ?
0192132人目の素数さん
2016/04/11(月) 00:29:13.60ID:pGhMxib+| 縦線
に近づくから、切り取った線分は、C1-C2つまり1にならないとおかしいだろ
それと考えている線分は第一象限の、と問題文にも書いてある
0193132人目の素数さん
2016/04/11(月) 00:49:45.72ID:YUREh+2O0194132人目の素数さん
2016/04/11(月) 00:54:52.58ID:pyEaZDpGこういうのを理系の大学に進ませたらイカン
0195132人目の素数さん
2016/04/11(月) 01:07:43.68ID:82lNGgNYで、お前はその切り取られる線分の長さをaを使って表せるの?
0196132人目の素数さん
2016/04/11(月) 01:14:30.71ID:YUREh+2Oこれが数学板の実力です
専門板なのに異常にレベルが低い
せいぜい数学の少しできる中学生レベル
0197132人目の素数さん
2016/04/11(月) 01:50:52.12ID:kBILnAyMピッタリ縦線になるのは無限大の領域での話。
そして、無限大の領域では、縦線とC1,C2との交点のy座標は
それぞれ∞なので、C1-C2は∞−∞となって不定形。
つまり、無限大の領域での縦線の長さは、必ずしも1とは限らない。
もし「必ず1になる」ように感じられるのなら、それはただの勘違い。
有限の範囲で縦線を引けば常に1のままであることを、
短絡的に無限大の領域にまで適用しているにすぎない。
より詳しく言えば、
・ x=1のところで縦線を引けば、切り取られる線分の長さは1だ。
・ x=100のところで縦線を引けば、切り取られる線分の長さは1だ。
・ x=100000のところで縦線を引けば、切り取られる線分の長さは1だ。
・ x=1000000000のところで縦線を引けば、切り取られる線分の長さは1だ。
・ よって、無限大の領域でも長さは1だ。
というおバカな推測をやっているだけ。
この推測では、有限の範囲で引いた「ピッタリの縦線」をそのままx軸の正の方向に
平行移動していって無限大の領域まで飛ばしているにすぎない。
そのように飛ばした線分の長さは確かに1であるが、線分を無限大の領域に
飛ばす方法はこれ以外にもたくさんあり、飛ばす方法によっては長さが1でないようにできる。
具体的には、件の問題のように飛ばせば、長さが1ではない線分になる。
なんで縦線になるのに1以外の値がでてくるのかというと、既に述べたように
・ C1-C2は∞−∞となって不定形だから、必ずしも1とは限らない。
・「必ず1になる」という直感そのものが、短絡的かつおバカな推測による間違った直感であるにすぎない
ということ。
0198132人目の素数さん
2016/04/11(月) 02:49:47.29ID:+hvvi47L(2) √3
0199132人目の素数さん
2016/04/11(月) 02:56:54.23ID:+hvvi47L正しくは、
(2) (√6)/2
0200132人目の素数さん
2016/04/11(月) 02:58:03.40ID:82lNGgNY0201132人目の素数さん
2016/04/11(月) 02:58:54.27ID:+hvvi47Lきちんと計算すれば、不可能ではない。
ひとたび L を a の式で表せば、
極限計算は比較的簡単です。
0202132人目の素数さん
2016/04/11(月) 03:08:58.07ID:82lNGgNY複雑なだけあって間違ってるww
0203132人目の素数さん
2016/04/11(月) 03:10:26.56ID:+hvvi47L0204132人目の素数さん
2016/04/11(月) 03:16:11.33ID:+hvvi47L× (1) l^2 = 16a^4 -(8a^3 - 2a)√(4a^2 - 2)
○ (1) l^2 = 16a^4 -(8a^3 + 2a)√(4a^2 - 2)
0205132人目の素数さん
2016/04/11(月) 03:52:08.97ID:82lNGgNY0206132人目の素数さん
2016/04/11(月) 03:55:19.73ID:+hvvi47L0207132人目の素数さん
2016/04/11(月) 03:57:33.34ID:+hvvi47L0208132人目の素数さん
2016/04/11(月) 03:57:43.67ID:82lNGgNY0209132人目の素数さん
2016/04/11(月) 04:01:21.94ID:+hvvi47L0210132人目の素数さん
2016/04/11(月) 04:05:58.91ID:82lNGgNYただの計算問題だよ
0211132人目の素数さん
2016/04/11(月) 04:16:09.39ID:82lNGgNY一応 L それ自体を書いておくよ。このLに関するL^2を計算してみたら、>>204のどこが間違いかが分かるだろう。
L=(√(2a^2)-√(2a^2-1))√(1+4a^2)
0212132人目の素数さん
2016/04/11(月) 04:21:41.13ID:+hvvi47L0213132人目の素数さん
2016/04/11(月) 04:25:19.53ID:+hvvi47Lわかりました。>>204 では、-1 が抜けていました。
計算中に書き写し漏れがあったようです。
すると、(2) は lim_{a→∞}L = 1/(√2) になりますね。
(1) で間違うと、(2) も間違うようです。
ご指摘ありがとうございました。
0214132人目の素数さん
2016/04/11(月) 04:29:40.18ID:+hvvi47Lm と C_1, C_2 との交点の座標を出して、L^2 を計算しました。
0215132人目の素数さん
2016/04/11(月) 05:20:04.69ID:FXU06ZRQ始点、終点のXY座標と円弧を円にした時の中心点のXY座標、半径はわかります。
お願いします。
0216132人目の素数さん
2016/04/11(月) 06:58:56.35ID:7JtH+hAP>>214
接線の傾き分かってるんだからそれを使えよ
0217132人目の素数さん
2016/04/11(月) 07:05:14.63ID:TEjDMlNGクロネッカーは、超越数は存在しないと主張しましたよね。確か。
0218132人目の素数さん
2016/04/11(月) 09:49:40.87ID:wBF7a3k1おまえの主張を聞いてるんだよ
0219132人目の素数さん
2016/04/11(月) 13:46:43.06ID:d2UTcKz7もしかしてゲーデルの不完全定理の例の命題かも。
0220132人目の素数さん
2016/04/11(月) 13:58:26.77ID:s40vAgtfとりあえず300年は待て
0221132人目の素数さん
2016/04/11(月) 14:11:12.20ID:rK+1jfIpわからないです
0222132人目の素数さん
2016/04/11(月) 14:13:44.62ID:YaDwOiWj0223132人目の素数さん
2016/04/11(月) 14:35:03.81ID:+hvvi47L円弧の始点、終点の XY 座標はわかっていて、
円弧の弦の中点の座標を出したいんでしょう?
0224132人目の素数さん
2016/04/11(月) 14:41:56.41ID:BdWdXGkfまさか、そんな簡単な話じゃないでしょ
0225132人目の素数さん
2016/04/11(月) 14:45:47.66ID:CTSdKW5Cエスパーによれば D←ここ のことっぽいが
0226132人目の素数さん
2016/04/11(月) 14:52:13.02ID:+gVaRBDW0227132人目の素数さん
2016/04/11(月) 16:41:02.32ID:YUREh+2O0228132人目の素数さん
2016/04/11(月) 17:12:42.51ID:82lNGgNYひとまず円弧の中心を座標原点に平行移動して考えてみるとよい。
0229132人目の素数さん
2016/04/11(月) 17:30:41.02ID:Pj05FsHZ式の上でC1-C2は∞−∞となって不定形となることを回りくどくのべているだけで
無限大の世界で縦線になったときは線分が1になるという幾何学的直観を全然
解決していない。ボツ
0230132人目の素数さん
2016/04/11(月) 17:40:25.16ID:pyEaZDpGC1も縦線に近づくので、切り取られる線分の長さは1に近づけない
これ、何度も説明されてるはず
いい加減理解すべき
0231132人目の素数さん
2016/04/11(月) 17:48:08.93ID:Pj05FsHZ無限大の世界で縦線になったときは線分が1になるという幾何学的直観を全然
解決していない。ボツ
0232132人目の素数さん
2016/04/11(月) 17:51:39.58ID:qnF2pCXU0233132人目の素数さん
2016/04/11(月) 17:54:19.11ID:pyEaZDpG切り取られる線分が長さ1に近づくのではない
C1(の該当部分)と切り取られる線分の和集合が長さ1の縦線に近づく
間違った直観を説明をできるわけがない
0234132人目の素数さん
2016/04/11(月) 18:11:33.77ID:Pj05FsHZ無限大の世界でも、縦線はC1,C2から必ず1を切り取るという事実との
整合性を説明していない
0235132人目の素数さん
2016/04/11(月) 18:15:01.13ID:j5Bru+82>>232は無視か、反論が思いつかなかったのかな?^^
0236132人目の素数さん
2016/04/11(月) 18:18:09.49ID:9b272Hu4それともこいつの直感が意味不明なだけかな?
0237132人目の素数さん
2016/04/11(月) 18:21:24.97ID:AEYIMNAR0238132人目の素数さん
2016/04/11(月) 18:26:41.94ID:pyEaZDpGそれは>>233とは何も矛盾しない
0239132人目の素数さん
2016/04/11(月) 18:28:25.55ID:+hvvi47L0240132人目の素数さん
2016/04/11(月) 18:28:27.69ID:pyEaZDpGC1(の該当部分)
切り取られる線分
が何を指すかも理解してないんじゃなかろうか
0241132人目の素数さん
2016/04/11(月) 18:30:37.05ID:pyEaZDpG0242132人目の素数さん
2016/04/11(月) 18:34:31.35ID:p7dNxYilのx→0の極限がわかりません
0243132人目の素数さん
2016/04/11(月) 18:43:46.39ID:Pj05FsHZ接線Lを∞に飛ばすのではなく、x=aを∞に飛ばした時は
切り取り線分は1なのに、Lを∞に飛ばした時は1ではない
のはおかしい
0244132人目の素数さん
2016/04/11(月) 18:48:19.33ID:pyEaZDpG間違い
C1(の該当部分)に遮られて1に近づけない
>Lを∞に飛ばし
意味不明
そんな極限操作は一度も問題にされていない
0245132人目の素数さん
2016/04/11(月) 18:53:57.46ID:EGBS5ahYそんな
事実は
ありません
0246132人目の素数さん
2016/04/11(月) 19:00:44.14ID:+hvvi47Lsin x = x + ((x^3)/6) + o(x^4),
cos x = 1 + ((x^2)/2) + o(x^3)
を使って計算すればいいですよ。
0247132人目の素数さん
2016/04/11(月) 19:00:59.96ID:Pj05FsHZx^2+1-x^2 のx→∞は1なのに
Lのaを∞にしたときに1にならないのはおかしい
0248132人目の素数さん
2016/04/11(月) 19:04:06.18ID:8UvBO9Ye会話成り立たなくてワロタ
0249132人目の素数さん
2016/04/11(月) 19:06:30.55ID:pyEaZDpG>x^2+1-x^2 のx→∞は1なのに
これは長さ1の縦線に関する情報
求めたいのは切り取られる線分の極限であって、さしあたって無関係な情報
C1(の該当部分)と切り取られる線分の和集合が長さ1の縦線に近づく
したがって感覚的には、C1(の該当部分)の長さの極限+切り取られる線分の長さの極限=1
0250132人目の素数さん
2016/04/11(月) 19:11:25.23ID:Pj05FsHZ0251246
2016/04/11(月) 19:11:55.76ID:+hvvi47Lcos x = 1 - ((x^2)/2) + o(x^3)
でした。訂正しておきます。
0252132人目の素数さん
2016/04/11(月) 19:14:52.96ID:pyEaZDpGひょっとして、「感覚的には」という言葉が気になったのかな
君の要望(直観的説明)に合わせたつもりだったんだが…
>>249のどこが理解できないのか、できるだけ詳しく書いてみてよ
0253132人目の素数さん
2016/04/11(月) 19:17:20.81ID:v5rO2E7s無限縦線くんはその場合の(2)の解答を、
無限では縦線になって第二象限を通らないので解なし
とでも言うのでしょうか?
拙い直感力に縛られるなんて大変ですね。
0254132人目の素数さん
2016/04/11(月) 19:28:52.63ID:Pj05FsHZ幽霊の存在証明みたいなもので
0255132人目の素数さん
2016/04/11(月) 19:35:34.39ID:pyEaZDpGおい、無視するなよ
どこが理解できないのか詳しく書いてみてよ
独自用語を使う場合、誰にでも伝わるよう心がけて丁寧に書いてね
(君に独自用語のつもりがなくても、実際は独自用語かもしれないということも忘れずに)
0256132人目の素数さん
2016/04/11(月) 19:53:34.83ID:vp3/Q7Qn0257132人目の素数さん
2016/04/11(月) 20:18:36.32ID:Pj05FsHZ0258132人目の素数さん
2016/04/11(月) 21:50:28.70ID:zGoQvS6U外接円の直径が1400mm、一辺の長さが320mmの正14角形を天面・底面とする正14角柱があります。角柱の高さは320mmです。
この角柱の外周に横320×縦320×厚さ18mmのパネルを14枚取り付けます。
その場合、隣り合うパネルとパネルの隙間は7.1mm程度で、
角度(真上から見てパネルの隣り合う側面同士がなす角度)は25.71度程度だと思われますが、
この隙間と角度の求め方が分かりません。上記角度が360÷14と同値になる理由も分かりません。
図面を引いてみて分かりました。
分かりづらくてすみませんが、こういった値を求める数式はあるのでしょうか?
0259132人目の素数さん
2016/04/11(月) 22:06:05.41ID:szwwcavq> 外接円の直径が1400mm、一辺の長さが320mmの正14角形
ここからもうおかしいんだが。直径を優先すれば、この14角形の一辺は
2×700×sin(360/28)°で、311.529mmくらいになる。
0260132人目の素数さん
2016/04/11(月) 22:06:53.07ID:kBILnAyM無限大の領域では、縦線とC1,C2との交点のy座標は
それぞれ∞なので、C1-C2は∞−∞となって不定形。
つまり、無限大の領域での縦線の長さは、必ずしも1とは限らない。
>接線Lを∞に飛ばすのではなく、x=aを∞に飛ばした時は
>切り取り線分は1なのに、Lを∞に飛ばした時は1ではない
>のはおかしい
異なる方法で線分を無限大に飛ばせば、異なる極限が出てくるのは
ごく当たり前の話(C1-C2は∞−∞となって不定形なので)。
おかしくも何ともないし、超常現象でも何でもない。
お前が言うところの「縦線なら1じゃないとおかしい」ってのは、
「x=aを∞に飛ばしたときは1にならないとおかしい」という意味でしかない。
その飛ばし方なら1にならないとおかしいのは ごもっともな話だが、
それ以外の飛ばし方をしたときにどういう値が出てくるのかについては、
お前は何も言ってない。
なぜお前は、縦線だと1になると思うのか?
それは、x=aを∞に飛ばしたときは1になるからだ。
・・・というのが、お前の主張の根拠だ。
しかし、この根拠は、「x=aを∞に飛ばしたときは1になる」という現象の根拠であるにすぎず、
別の飛ばし方をしたときの根拠ではない。別の飛ばし方をしたときに長さがどうなるのかについては、
お前は何も言ってないのだ。
0261132人目の素数さん
2016/04/11(月) 22:11:46.49ID:xhZXNU4k0262258
2016/04/11(月) 22:18:24.16ID:zGoQvS6U図解するとこんな感じです。
http://m.imgur.com/pRJUR9h
0263132人目の素数さん
2016/04/11(月) 22:21:47.62ID:szwwcavq多角形に厚さ18mmのパネルを張り付ければ、それ相互のV字型になった開きの角度は
多角形の辺から中心の開きと同じだから、14角形なら 360/14度。V字の外側での
開きの寸法は、2×18×sin(360/28)°と計算して、8.01075mmだね。
0264258
2016/04/11(月) 22:29:07.45ID:zGoQvS6Uすみません。
それでは一辺320mmを優先して頂き、
一辺320mm(厚さ18mm)のパネルを14枚使って正14角柱を作るということでお願いします。
>>263
ありがとうございます。
V字の開きの角度は何故中心角と同じになるのでしょうか?
0265132人目の素数さん
2016/04/11(月) 22:36:00.89ID:+hvvi47La → ∞
とすればいい話だと思うんだけど、
なんでこんなに議論が続くんだろう。
0266132人目の素数さん
2016/04/11(月) 22:43:41.35ID:szwwcavq一辺 320mmを優先して14角形の直径を求めれば 320/sin(360/28)° = 1438.07mm だね。
> V字の開きの角度は何故中心角と同じになるのでしょうか?
14角形の中心から、その辺のひとつに垂線をおろす。この垂線はパネルのフチと平行
になっているわけだから、あとは平行線の同位角の問題ということで、考えてみて。
0267258
2016/04/11(月) 22:47:07.43ID:zGoQvS6Uありがとうございます。考えてみます!
0268132人目の素数さん
2016/04/11(月) 22:47:31.19ID:pyEaZDpG>分数関数なのに1にならないのはおかしい
>Lのaを∞にしたときに1にならないのはおかしい
これらの発言から、彼は∞を(四則演算の可能な)数として捉えていると推測できる
一般に収束・発散の速度には違いがある、ということを理解できないのだとすれば、
これまでになされた直観的説明がことごとく通じないのも頷ける
0269132人目の素数さん
2016/04/11(月) 22:52:16.34ID:+hvvi47LL=(√(2a^2)-√(2a^2-1))√(1+4a^2)
と、式を与えています。
私自身、最初は間違えたんですが、
L^2 = 16a^4 -(8a^3 + 2a)√(4a^2 - 2) - 1
という式にたどり着いています。
(>>211 さんの式と同値です。)
この式で、a → ∞ とすれば、極限値は 1/(√2) となるんですけど。
0270132人目の素数さん
2016/04/11(月) 22:53:10.78ID:+hvvi47L0271132人目の素数さん
2016/04/11(月) 23:40:08.81ID:x4w7y2A2幾何学的に整合しないっていってるだろうが
これは一種のミステリーなんだよ
気づけ
0272132人目の素数さん
2016/04/12(火) 00:02:49.91ID:zN/QWjete^(-x)がx→∞でx軸と交わる
みたいなこと平気で言えるのなこいつ
0273258
2016/04/12(火) 00:06:44.96ID:tlFELFZ/大変申し訳ないのですが結構考えても分かりませんでした(平行線の同位角を利用するということが分からず…)。
もしよろしければ噛み砕いてご説明頂けますと幸いです。
0274266
2016/04/12(火) 00:14:58.26ID:jehGqk4714角形の中心から辺へおろした垂線は、辺の中心角を 2等分するものでしょう。
だからそれと、中心と辺の頂点を結ぶ線(対角線)の作る角は θ = 360/28 度。
一方、パネルのV字の、Vの一辺はさきの垂線と並行で、Vの角の 2等分線
は14角形の中心から頂点までの線(対角線)を延長したものになっている。
よって、ここに平行線の同位角の関係を使えて、V字の 2等分線の角度
も θだ。
0275132人目の素数さん
2016/04/12(火) 00:27:04.64ID:t8JfaXsz第二象限で部分の切り取られる線分の長さについては如何ですか?
0276132人目の素数さん
2016/04/12(火) 00:32:25.01ID:OZR6C27Wその場合は考えてない
第一象限って言ってるだろ
0277132人目の素数さん
2016/04/12(火) 00:36:57.23ID:t8JfaXszでも第一象限の部分の長さと第二象限の部分の長さは等しいことは明らかだから、
第二象限の部分の長さも求まるはずでしょ
無限の場合には第二象限の線分は存在しないとでも言うの?
0278132人目の素数さん
2016/04/12(火) 00:38:32.80ID:zN/QWjet0279132人目の素数さん
2016/04/12(火) 00:41:18.55ID:cjPR+TTg>>249のどこが理解できないのか、できるだけ詳しく書いてみてよ
0280132人目の素数さん
2016/04/12(火) 00:52:18.45ID:jstX3Ie/前スレかどこかに書いた通り、
接線Lとy=x^2、y=x^2+1の交点のx座標をα、βと書くことにすると(複号は任意)
その2点間の距離は
|α-β|√(1+4a^2)・・・(A) になる。
α、βは 放物線と直線の交点のx座標なので、型通りにyを消去して連立方程式を解けば
それぞれが2次方程式の2解のどれかを表すことになるが、
今話題になっている第II象限の場合は、√の前の複号をともに - をとることになるので
結果的に(A)の値は + を選択(つまり、第I象限の場合)したのと同じaの式になる。
したがって、その極限(a→∞)も同じく 1/√(2) になる。
蛇足になるが、一方の交点を第I象限、もう一方の交点を第II象限にとれば、
その間の距離の極限は∞に発散する。
0281132人目の素数さん
2016/04/12(火) 00:57:32.15ID:t8JfaXszそれは分かっていますが、無限→縦線理論では第二象限の扱いからどう目を背けるのか
興味があったのでお伺いを立てております
0282132人目の素数さん
2016/04/12(火) 01:01:34.19ID:jstX3Ie/0283132人目の素数さん
2016/04/12(火) 01:10:46.33ID:jstX3Ie/なんにせよ、数学とは無縁の直観世界の話なので、ナニを言い出すかはハテナの世界。
それはどれで興味深い話ではあるけれど。
0284132人目の素数さん
2016/04/12(火) 07:14:15.65ID:KUUnzZbv0285132人目の素数さん
2016/04/12(火) 08:45:09.31ID:2DpPa9kL0286132人目の素数さん
2016/04/12(火) 08:47:53.52ID:JAvLfX8X0287132人目の素数さん
2016/04/12(火) 09:02:55.54ID:5YKC7n/50288258
2016/04/12(火) 09:49:55.32ID:tlFELFZ/理解できました。ありがとうございます!
0289132人目の素数さん
2016/04/12(火) 13:24:49.19ID:lKtgDfwU0290132人目の素数さん
2016/04/12(火) 17:01:49.24ID:DlFR1E+H1000+(-2000)=8000
って記述してもいいのでしょうか?
いきなり小学生算数レベルですみませんです。。
0291132人目の素数さん
2016/04/12(火) 17:03:37.70ID:DlFR1E+H10000と-2000の和を式であらわす場合、
10000+(-2000)=8000
の様に記述してもいいのでしょうか?
0292132人目の素数さん
2016/04/12(火) 17:18:35.44ID:2DpPa9kL0293132人目の素数さん
2016/04/12(火) 17:18:41.04ID:qK9qcUPJ0294132人目の素数さん
2016/04/12(火) 17:24:40.38ID:5YKC7n/5-2000+10000でも可
0295132人目の素数さん
2016/04/12(火) 18:00:31.91ID:D8P+qSzD連続であると一様連続であるの違いはわかります
(イプシロン、x,yにたいしてデルタをとるか、イプシロンだけでデルタを決めれるのかの違いと認識しています)
よければ解説をお願いします
0296132人目の素数さん
2016/04/12(火) 18:29:50.67ID:BJxf+5vI0297132人目の素数さん
2016/04/12(火) 19:10:42.48ID:wV/EJOpi0298132人目の素数さん
2016/04/12(火) 19:43:20.73ID:qK9qcUPJ「区間」が問題なんじやないのか?
閉区間で連続な関数は一様連続。
0299132人目の素数さん
2016/04/12(火) 22:11:47.42ID:rK5qAVK4「集合の圏」「位相空間の圏」を扱っている圏論はZFCの下で展開できないということですか?
0300132人目の素数さん
2016/04/12(火) 22:24:46.45ID:jP84U82pそのまんまやん
連続でない⇄あるεがあって、x,yの幅がなんぼ未満でも関数値の幅がε未満にないようなxが区間内に存在する
一様連続でない⇄あるεがあって、どんなδをとってもあるxに対しては、x,yの幅がδ未満でも関数値の幅がε未満にならない
閉区間ならこれらは同じ
0301132人目の素数さん
2016/04/12(火) 22:58:47.74ID:PkuB3VGN誰でも少しは悩むものなんでしょうか?
0302132人目の素数さん
2016/04/12(火) 23:06:21.17ID:jP84U82p0303132人目の素数さん
2016/04/12(火) 23:11:42.42ID:PkuB3VGN0304132人目の素数さん
2016/04/12(火) 23:16:52.09ID:2DpPa9kL0305132人目の素数さん
2016/04/12(火) 23:17:23.92ID:6iUH8K3Kε-N論法って、離散した「数列」を扱うことで
ε-δ論法は、連続した「関数」を扱うこと という理解でいいの?
0306132人目の素数さん
2016/04/12(火) 23:21:18.72ID:PkuB3VGNあなたはすぐわかったんですか?
掛け算の収束の証明とかもすぐわかったんですか?
0307132人目の素数さん
2016/04/12(火) 23:28:10.73ID:wV/EJOpi0308132人目の素数さん
2016/04/12(火) 23:29:39.62ID:2DpPa9kL掛け算の収束?よくわからんが積の極限のことならε-δ論法分かった上で証明見たら理解できるよ
0309132人目の素数さん
2016/04/12(火) 23:31:44.56ID:2DpPa9kL式展開しか高校でしなかったんだろう
0310132人目の素数さん
2016/04/12(火) 23:34:51.60ID:PkuB3VGNまあわかるんですけど難しいです
頭はどうすればよくなるんですか?
0311132人目の素数さん
2016/04/12(火) 23:46:31.29ID:jP84U82p0312132人目の素数さん
2016/04/13(水) 00:02:46.07ID:LeKuZs32安心して、君はバカだしバカは死なないと治らないから
0313132人目の素数さん
2016/04/13(水) 00:06:16.69ID:0NKRdqfP0314132人目の素数さん
2016/04/13(水) 00:10:08.23ID:0NKRdqfP0315132人目の素数さん
2016/04/13(水) 00:13:08.94ID:0NKRdqfP0316132人目の素数さん
2016/04/13(水) 00:15:47.44ID:XQ9xZNVI0317132人目の素数さん
2016/04/13(水) 00:53:31.66ID:kvS95/CY0318132人目の素数さん
2016/04/13(水) 01:30:55.29ID:L2HgVEaI多分死ぬまで理解できない。こと。
0319132人目の素数さん
2016/04/13(水) 03:48:46.89ID:xuONAnY5圏は集合ではありません
0320132人目の素数さん
2016/04/13(水) 03:53:37.08ID:L2HgVEaI未練がましい追い打ちが掛かる悪寒・・・
0321132人目の素数さん
2016/04/13(水) 04:50:47.36ID:ItTdVyYkこの世界に 私より頭の良い人などいないだろうと自負して赤門を闊歩した。
そして忘れもしない最初の教養数学の講義であった。
いぷしろん・でるた論法という大いなる手法を駆使し
極限の説明をしようと試みている授業であった。
私が驚嘆したのは、それではない!
教室の皆が、さも既に分かりきっているかのような風景である。
「もしかしたら・・・
この大いなる理論を分かっていないのは(このクラスで)私だけなのだろうか?」
そう思った瞬間、皆が敵に見えた。
この私にのみ、バカのレッテルを貼られたような感覚であった。
大変な屈辱であった。
あの大いなる いぷしろん・でるた論法なるものは
みごとに私の鼻っ柱を折ってくれたのである。
もう今から何十年前の若かりし書生のことであるが
今でも鮮明に覚えている。
このことが、この本を執筆するきっかけとなったことでもある。
0322132人目の素数さん
2016/04/13(水) 06:58:37.30ID:0NKRdqfP0323132人目の素数さん
2016/04/13(水) 08:01:20.39ID:Fp6R+hzD0324132人目の素数さん
2016/04/13(水) 10:20:32.70ID:PP4BRQ1h>>293
>>294
ここにお集まりの知才・秀才・才色兼備のみなさん。
ThanX.
0325132人目の素数さん
2016/04/13(水) 10:33:30.76ID:Et1MnGqV0326132人目の素数さん
2016/04/13(水) 10:53:00.36ID:iWEFnUagここに来てるやつはただの数学好きなおっさんか高校生か大学生だから、まじめに数学を学びたいなら先生に聞くか参考書見るかしろ
ただ単にほかの人の意見が聞きたいってならここでいいけど
0327132人目の素数さん
2016/04/13(水) 11:08:15.75ID:NtNbrGXc0328132人目の素数さん
2016/04/13(水) 13:08:34.01ID:9MS1cWbi0329132人目の素数さん
2016/04/13(水) 14:58:00.31ID:ydGP1iKn暇なジイサンだが、
不登校は勧めない。
とりあえず出席して、
勉強はともかく
クラスに友人を作れ。
0330132人目の素数さん
2016/04/13(水) 15:44:24.76ID:PP4BRQ1h[おっさんか高校生か大学生]って、日本の人口における主たる構成層をほぼ網羅してんじゃんw
0331132人目の素数さん
2016/04/13(水) 15:44:43.14ID:PP4BRQ1hそれな
0332132人目の素数さん
2016/04/13(水) 15:46:53.05ID:PP4BRQ1h0333132人目の素数さん
2016/04/13(水) 16:44:08.23ID:NjjnCW3d0334132人目の素数さん
2016/04/13(水) 16:50:03.57ID:0H4l9YdW0335132人目の素数さん
2016/04/13(水) 17:01:58.25ID:f2/yEERE分らない問題はここに書いてね410 [無断転載禁止]©2ch.net
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1456415869/
827 132人目の素数さん [sage] 2016/03/22(火) 22:28:27.04 ID:PhglZygn [4/7]
>>824を見たところ
z≠0のとき、zと0の最大公約数=z
であることが分かってないのかな
830 132人目の素数さん [劣等感] 2016/03/22(火) 22:30:12.95 ID:q/CRuUhC [6/88]
>>827
そんなの定義されませんよ
833 132人目の素数さん [sage] 2016/03/22(火) 22:34:33.49 ID:PhglZygn [5/7]
>>830
あるa、bが存在して
z=a*d、0=b*d
となるdがzと0の公約数
そのようなdのうち最大の数が存在して、それはz
834 132人目の素数さん [劣等感] 2016/03/22(火) 22:36:19.74 ID:q/CRuUhC [8/88]
>>833
あなたを殺すにはどこに行けばいいんですか?
835 132人目の素数さん [sage] 2016/03/22(火) 22:37:27.09 ID:PhglZygn [6/7]
ID:q/CRuUhC はもう出てこないかと思ってた
恥ずかしくて
836 132人目の素数さん [劣等感] 2016/03/22(火) 22:38:16.77 ID:q/CRuUhC [9/88]
恥ずかしくて今にも人を殺したいんですがどうすればいいですか?
837 132人目の素数さん [sage] 2016/03/22(火) 22:40:07.18 ID:PhglZygn [7/7]
いつものように高校生相手に粋がっていればいいのに
0336132人目の素数さん
2016/04/13(水) 17:21:30.42ID:9MS1cWbi0337132人目の素数さん
2016/04/13(水) 19:35:07.98ID:NtNbrGXc是れ何れも服用に際し、甚だ肥へ太る副作用に留意されたし。
0338132人目の素数さん
2016/04/13(水) 19:41:39.66ID:Nog8BRnkf(a + h) = f(a) + h * f'(a + t * h) (0 < t < 1) において、a -> 1 / 2 (h -> 0) となることを示しなさい。
0339132人目の素数さん
2016/04/13(水) 21:25:29.96ID:ydGP1iKn0340132人目の素数さん
2016/04/13(水) 22:15:24.64ID:nBmDnh3r(2L)!/(2^L)×(L!)^2がどうすれば
1/(2^L)×(L!)になるのでしょうか。
0341132人目の素数さん
2016/04/13(水) 22:21:56.26ID:S+j8qbu10342132人目の素数さん
2016/04/13(水) 22:25:19.80ID:WYCEz6MWテンプレを読んで数式書き直してね
0343132人目の素数さん
2016/04/13(水) 22:45:03.34ID:nBmDnh3r分母が(2^L)(L!)^2です。
ルジャンドル多項式をロドリーグの公式で表現するときの
式変化です。
すいません。>>142 何故かみれません。
0344132人目の素数さん
2016/04/13(水) 23:03:31.84ID:iD8zgXJI悪戯で書き込もうとする奴がたまにいる
0345132人目の素数さん
2016/04/13(水) 23:08:59.14ID:WYCEz6MW●掛け算:a*b, ab (← 通常"*"を使い,"x","×"は使わない.)
●割り算・分数1:a/b, a/(b+c), a/(bc) (← 通常"/"を使い,"÷"は使わない.)
●割り算・分数2:(a+b)/(c+d),a+(b/c),(a/b)+c(←括弧を用い分子分母を他の項と区別できるように表現する.)
>>340
なりません
0346132人目の素数さん
2016/04/13(水) 23:12:33.29ID:17F5jC+0すみません。訂正します。
関数f(x)がx = aの近傍でC2級の関数である。
f(a + h) = f(a) + h * f'(a + t * h) (0 < t < 1) において、t -> 1 / 2 (h -> 0) となることを示しなさい。
0347132人目の素数さん
2016/04/13(水) 23:20:25.90ID:i4t2qXSZとりあえず、
(2L)!=((2L)!!)*((2L-1)!!)=(2^L)*(L!)*((2L-1)!!)
が成立する
>>340 が正しく書き写しているとすれば、(2L)!=L! と言うことであり、式変形としてはありえない。
(2L)!!/((2^L)×(L!))^2 ならば、 1/((2^L)×(L!)) に等しい
0348132人目の素数さん
2016/04/13(水) 23:22:43.86ID:nBmDnh3r(2l)!/(2^l)(l!)^2 が
1/(2^l)(l!) です。
0349132人目の素数さん
2016/04/13(水) 23:28:16.73ID:nBmDnh3r確かに(2l)!/l!が1になるんでおかしいですよね。誤植ですかね。
それとも前後で私がミスしてるのか。。。
0350132人目の素数さん
2016/04/13(水) 23:45:30.26ID:WYCEz6MW(2L)!/{(2^L)(L!)^2}=1/{(2^L)(L!)}
と書いてあるのか?
もし書いてあるなら誤植
書いてなければロトリグの公式が係数を規定しないことを理解してないだけでは…
0351132人目の素数さん
2016/04/14(木) 00:00:51.20ID:vdDawqMN(2L)!/{(2^L)(L!)^2}[x^L-L(L-1)/2(2L-1)*x^L-2,,,,,,]
より1/{(2^L)(L!)} *d^L/dx^L*({x^2}-1)^L
になるとあります。ややこしくてすいません。
0352132人目の素数さん
2016/04/14(木) 00:05:56.06ID:OtZdMnGU誤植でもなんでもないです、勉強しよう
0353132人目の素数さん
2016/04/14(木) 00:11:46.57ID:b/50/yGa({x^2}-1)^L = x^(2L) - LX^(2L-2) + L(L-1)x^(2L-4)/2 -+...
をL回微分して現れた係数を考慮しての変形
0355132人目の素数さん
2016/04/14(木) 02:18:03.03ID:xeer6+xKf,g∈V^*の積fgをf(a)g(a) for∀a∈Vと定義しても,V^*が環にならない例を教えてください。
0356132人目の素数さん
2016/04/14(木) 07:49:33.96ID:mYtjHuwiの間違いじゃないのか?
0357132人目の素数さん
2016/04/14(木) 07:52:50.43ID:RXOflpdB0358132人目の素数さん
2016/04/14(木) 08:26:08.08ID:/2b1Zli0そのように定義したfgはV*の元か?
0359132人目の素数さん
2016/04/14(木) 08:36:34.12ID:UK/HX2EIむしろ自明な空間以外で環になる例を出してみろよ
0360132人目の素数さん
2016/04/14(木) 09:38:16.65ID:zPG2PXrD0361132人目の素数さん
2016/04/14(木) 10:06:21.02ID:mYtjHuwi0362132人目の素数さん
2016/04/14(木) 10:36:14.46ID:XZBpUVgQ正確を期すなら本のコピーをアップすること
0363132人目の素数さん
2016/04/14(木) 14:23:13.52ID:kUwZ4puA事故解決しました。
テイラーの定理より、
f(a + h) = f(a) + h * f'(a) + (h ^ 2) * f''(a + u * h) / 2
0 < u < 1
となるuをおけます。
f(a) + h * f'(a + t * h) = f(a) + h * f'(a) + (h ^ 2) * f''(a + u * h) / 2
h * f'(a + t * h) - h * f'(a) = (h ^ 2) * f''(a + u * h) / 2
(f'(a + t * h) - f'(a)) / h = f''(a + u * h) / 2
(f'(a + t * h) - f'(a)) / h
= t * ((f'(a + t * h) - f'(a)) / (t * h))
((f'(a + t * h) - f'(a)) / (t * h)) -> f''(a) (h -> 0)
よって、(f'(a + t * h) - f'(a)) / h = lim(h -> 0)(t) * f''(a)
f''(a + u * h) / 2 -> f''(a) / 2 (h -> 0)
lim(h -> 0)(t) * f''(a) = f''(a) / 2
lim(h -> 0)(t) = 1 / 2
0364132人目の素数さん
2016/04/14(木) 15:06:05.37ID:5J32H4Eg|
に近づくから、切り取った線分は、C1-C2つまり1にならないとおかしい
0365132人目の素数さん
2016/04/14(木) 15:42:20.69ID:w1wP5D/30366132人目の素数さん
2016/04/14(木) 16:09:23.43ID:UbEV8uMt0367132人目の素数さん
2016/04/14(木) 18:34:28.57ID:yj/fCi7Zaを十分大きな正の実数とする。
平面上に二次関数C1(y=x^2+1),C2(y=x^2)、C3(y=-x^2)があり、
点(a,-a^2)でC3に直線Lが接している。
直線Lとx軸の交点を点Pとし、点Pを通りLと垂直な直線をMとして、直線Mとy軸の交点を点Qとする。このとき、
(1)点Qの座標を求めよ。
(2)a→∞のときの点Qの座標を求めよ。
0368132人目の素数さん
2016/04/14(木) 18:50:17.84ID:3sqrXF7Wどこまで行ってもy軸を横切るところに直観の頼りなさを感じないかい?
0369132人目の素数さん
2016/04/14(木) 22:06:59.85ID:4lPM3+r3ちょっと傾いたら0に近づくけど極限は1/√2なんですか?
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1458799099/l50
何かと思ったら、この話か。
0370132人目の素数さん
2016/04/14(木) 22:12:43.68ID:P00CgYAYだからさあ、「縦線になるなら、そのときには1になるはずだ」という推測のところで、
お前は線分の飛ばし方を「x=aでa→∞にする飛ばし方」に勝手にすり替えているんだよ。
そういう飛ばし方のときに1になるのは当たり前の話。
でも、今はそれ以外の飛ばし方をしてるんだから、話の土台が全然ちがうの。
いい加減に x=a から離れろよバカ。
0371132人目の素数さん
2016/04/15(金) 07:07:43.30ID:tWTVihIn鉄砲玉か、北朝鮮のミサイルくらいで、極限は別に飛ばしているわけじゃない
ですよ。変数を無限大に持っていっても、まだそれは手の内にあります。
0372132人目の素数さん
2016/04/15(金) 07:17:03.29ID:j/rLdAWx0373132人目の素数さん
2016/04/15(金) 07:21:48.15ID:kcEj/GSLそこで北朝鮮のミサイルとか言ってる自分自身の下品さ・頭の悪さを知るべし
0374132人目の素数さん
2016/04/15(金) 07:43:11.42ID:VmCuYRnb話題がない。
0375132人目の素数さん
2016/04/15(金) 08:06:21.55ID:nzZa6JYZ0376132人目の素数さん
2016/04/15(金) 08:28:25.04ID:QHEL+Fup0377132人目の素数さん
2016/04/15(金) 10:16:30.05ID:JT55uXa4とするとき、係数a_{p-1}〜a_{1}はpで割り切れる事の証明がわからない。
0378132人目の素数さん
2016/04/15(金) 11:06:44.73ID:tWTVihInx(x-1)(x-2)…(x-p+1)と因数分解できること示せばよい。
x に 1≦k<p を入れて Fp 上で評価すれば、
k^p ≡ k (フェルマーの小定理) なんだから、f(k) = k-k = 0
で、(x-1)(x-2)…(x-p+1)の因数をもち、証明できた、でいいんじゃない?
0379132人目の素数さん
2016/04/15(金) 12:30:50.37ID:JT55uXa4>多項式 f(x) = x^p - x
これで標数pの項を落として(x^pと(p-1)!≡-1(mod p) => -x )
f(x)≡x^p-x (mod p)とp次拡大体→1次積:解はフェルマーの小定理から。
f(x)=Π(x-r):r=0〜p-1 となる。
展開係数を直に計算とかいろいろ考えてごちゃっとしてました。
ありがとうございました。
0380132人目の素数さん
2016/04/15(金) 16:30:16.39ID:hXx6ofjrその様子だと症状因子はドーパミン系ですかね^^
アカシジアの方は大丈夫ですか?^^
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%B7%E3%82%B8%E3%82%A2
0381132人目の素数さん
2016/04/15(金) 18:33:35.47ID:cTDtzz4y(n≧2)のとき、
A^n+B^n=C^n+D^n+E^n
のA,B,C,D,Eを満たす整数はない。
0382132人目の素数さん
2016/04/15(金) 18:38:02.06ID:cD4AA7L0日本語がおかしい
一行目はいらない
0383132人目の素数さん
2016/04/15(金) 19:05:32.35ID:cTDtzz4y(n≧2)のとき、
A^n+B^n=C^n+D^n+E^n
のA,B,C,D,Eを満たす整数はない。
0384132人目の素数さん
2016/04/15(金) 19:09:48.76ID:4Q8E1TpY0385132人目の素数さん
2016/04/15(金) 19:20:07.05ID:u4Ar0OyC0386132人目の素数さん
2016/04/15(金) 19:21:15.75ID:DeaZmzAh0387132人目の素数さん
2016/04/15(金) 19:21:21.80ID:4Q8E1TpY0388132人目の素数さん
2016/04/15(金) 19:22:53.93ID:4Q8E1TpY0389132人目の素数さん
2016/04/15(金) 19:41:39.72ID:hKPtUtLX0390132人目の素数さん
2016/04/15(金) 19:43:43.51ID:JnwqEK/6物理学なら納得できますが
0391132人目の素数さん
2016/04/15(金) 19:55:00.42ID:JnwqEK/60392132人目の素数さん
2016/04/15(金) 20:51:29.11ID:cFwfJODx(知ると禿る)数学もある。大学の数学などはその
典型例。せいぜい高校数学でとどめといた方がいい
0393132人目の素数さん
2016/04/15(金) 20:55:18.59ID:4Q7Q/U980394132人目の素数さん
2016/04/15(金) 21:06:24.51ID:rp/hCR+J0395132人目の素数さん
2016/04/15(金) 21:11:25.20ID:2sEi1l+q分野によって0の定義は違うと思うよ
0396132人目の素数さん
2016/04/15(金) 21:16:35.57ID:9ivwXt8L0397132人目の素数さん
2016/04/15(金) 21:29:35.24ID:JnwqEK/6乞食でスマンな
例えば丸いケーキを6分割すれば6個になる
しかし物理的は質量で表せる
数学ではただの分割になっただけ、意味があるとは思えん
0398132人目の素数さん
2016/04/15(金) 21:32:00.85ID:4Q7Q/U98ねたか
0399132人目の素数さん
2016/04/15(金) 21:37:37.18ID:JnwqEK/6従兄弟に数学の0の意味の定義を聞いた
しかし数学的見地からしか答えられなかった
一応数学のドクターで今は高専の数学の教師だ
0400132人目の素数さん
2016/04/15(金) 21:40:34.72ID:4Q7Q/U980401132人目の素数さん
2016/04/15(金) 21:42:10.22ID:kcEj/GSL数学での意味を聞いたのだから
数学的見地からしか答えないのは当たり前だろう
アホか
0402132人目の素数さん
2016/04/15(金) 21:42:30.23ID:/OK6+aq10404132人目の素数さん
2016/04/15(金) 21:48:55.64ID:JnwqEK/6数学の意味はなんなんだ?
0405132人目の素数さん
2016/04/15(金) 21:48:56.93ID:4Q7Q/U980406132人目の素数さん
2016/04/15(金) 21:51:24.84ID:4Q7Q/U980407132人目の素数さん
2016/04/15(金) 21:54:26.17ID:/OK6+aq10408132人目の素数さん
2016/04/15(金) 21:55:36.94ID:JnwqEK/6>>405
数学的に答えられるけど、僕は納得出来ない
0409132人目の素数さん
2016/04/15(金) 21:58:22.94ID:4Q7Q/U980410132人目の素数さん
2016/04/15(金) 21:59:26.48ID:4Q7Q/U980411132人目の素数さん
2016/04/15(金) 22:28:29.04ID:j/rLdAWx0412132人目の素数さん
2016/04/15(金) 22:28:37.13ID:kcEj/GSLアホのおまえが納得できるかどうかなんてどうでもいいことだろう。
0413132人目の素数さん
2016/04/15(金) 22:49:17.77ID:v+uSvazD0414132人目の素数さん
2016/04/15(金) 23:05:52.57ID:Irjfzy1z0415132人目の素数さん
2016/04/16(土) 00:17:45.97ID:kVxTQwDM単位を取ったという証拠にしかならない。
0416132人目の素数さん
2016/04/16(土) 00:30:20.53ID:RRf7nUNh0417132人目の素数さん
2016/04/16(土) 00:53:47.54ID:G9MQttW70418132人目の素数さん
2016/04/16(土) 00:55:47.23ID:HYMiglBYどこの高専?地方だけでいいから
0419132人目の素数さん
2016/04/16(土) 02:52:41.83ID:qXpuDK7Wこれは、どう解いたら・・・
0420132人目の素数さん
2016/04/16(土) 02:57:12.71ID:RRf7nUNh>>417
目的次第
0421132人目の素数さん
2016/04/16(土) 16:00:54.68ID:KU4SEdbHdx=c・cos(t)・dt
cos(t)=√(c^2−x^2)/c
c∫dx/{x√(c^2−x^2)}=log|√(c^2−x^2)−c|−log|x|+C
0422132人目の素数さん
2016/04/16(土) 18:13:58.19ID:6nSZxBOjこのサイト、有名みたいだけど
http://hooktail.sub.jp/differentialforms/ExteriorDiffInvariant/
書いてること間違ってない?
式(1)からして成り立ってないと思ったんだけど。
0423132人目の素数さん
2016/04/16(土) 19:47:12.93ID:RRf7nUNh0424132人目の素数さん
2016/04/16(土) 20:17:12.12ID:mC/Ih+Fb0425422
2016/04/16(土) 20:25:10.60ID:6nSZxBOj同サイトで同じ人が書いてる他の記事(ベクトル解析等)でも
根本的な間違い(か誤植なのか)と思える所が多くて読めない。
でもずっと訂正されないままだし。
0426132人目の素数さん
2016/04/16(土) 20:30:55.51ID:iIUzHOgm0427132人目の素数さん
2016/04/16(土) 21:55:51.58ID:eTe55vQeΣn^2/n!の極限値と
とlog(x^3−3x+3)の積分を教えてください
0428132人目の素数さん
2016/04/16(土) 23:09:18.43ID:KU4SEdbH0429132人目の素数さん
2016/04/16(土) 23:24:48.79ID:RRf7nUNh0430132人目の素数さん
2016/04/16(土) 23:27:02.97ID:RRf7nUNh0431132人目の素数さん
2016/04/17(日) 01:41:03.85ID:TVFWk5s10432132人目の素数さん
2016/04/17(日) 01:55:11.84ID:N49A4nWQ0433132人目の素数さん
2016/04/17(日) 02:21:56.89ID:qV51woSdっていう質問を思い浮かべたあなたの頭のなかにある超越数ってのは何?
0434132人目の素数さん
2016/04/17(日) 04:05:39.22ID:nwR2XHnH0435132人目の素数さん
2016/04/17(日) 07:56:33.14ID:VsLoyYt1も有名な「数」は、円周率すなわちπですよね。
いまここで非常に大きな空間、たとえば宇宙
そのものを考えてみます。私の理解するかぎり
いまの宇宙論では宇宙は無限ではなく有限な
拡がりなわけです。宇宙が最大限の大きな空間
と言えますね。ところが超越数、たとえばπは
この巨大空間を使ったとしても書き終えること
は出来ない訳ですよね。だってπの桁は無限な
はずですから。こんな途方もない代物を、われ
われは実在する。。などと考えてもよいものな
のかどうか、とても疑問に感じるという事です
ね。
0436132人目の素数さん
2016/04/17(日) 10:00:43.30ID:/SyOHCXi0437132人目の素数さん
2016/04/17(日) 10:07:56.08ID:mvvGGK2g0438435
2016/04/17(日) 11:52:16.46ID:VsLoyYt1436の言い方で納得するひとがいるでしょうか。
0439132人目の素数さん
2016/04/17(日) 12:23:24.77ID:mvvGGK2g√2とかの超越数ではない無理数についてはどう考えているんですか?
0440132人目の素数さん
2016/04/17(日) 13:00:46.70ID:nwR2XHnH0441132人目の素数さん
2016/04/17(日) 13:10:16.64ID:cuFziwHd0442132人目の素数さん
2016/04/17(日) 13:45:46.33ID:2bAqrPJZ√2は存在するか?
円は存在するか?
この辺どう考えてるかもわからないなら答えようがないな
0443132人目の素数さん
2016/04/17(日) 14:35:06.98ID:Agn2iM+80444132人目の素数さん
2016/04/17(日) 15:03:40.97ID:XHuy9jjO表表 表裏 裏表 裏裏
の4通りでそれぞれの確率は0.25です。
コイン投げを100回行ってどのくらい確率にしたがっているかを調べるとき
1回2回、3回4回・・・と区切るべきかそれとも
1回2回、2回3回・・・と区切ったほうがいいのか教えてください。
0445132人目の素数さん
2016/04/17(日) 16:50:24.99ID:6V7FlxoV普通に有利化して解けば答えは1になる
式変形して
n(1/n √(n^2 + 2n) - 1/n * n) ・・・※
にすると
1/n√(n^2 + 2n) = √((n^2 + 2n) / n^2)
= √(1 + 2 / n)
となり、極限は 1
1/n * n = 1
だから
※の極限は
∞ * (1 - 1) = 0
になる。
式変形にしたと気のやり方が違うんだろうけど、何でだかがわからん
教えてください
0446132人目の素数さん
2016/04/17(日) 16:58:38.03ID:mvvGGK2g0447132人目の素数さん
2016/04/17(日) 16:59:05.46ID:j/uJyn2z∞*0の値は∞と0のそれぞれの収束速度によって変わる
0448132人目の素数さん
2016/04/17(日) 17:31:12.97ID:6V7FlxoV>>447
マジか
ありがとう!
じゃあ安易に∞ * 0の形は作らないほうがいいってことか
0449132人目の素数さん
2016/04/17(日) 17:36:14.69ID:j/uJyn2zそもそも途中式に∞を登場させちゃだめ
あと式の一部分だけ極限飛ばす(今回でいうと「= √(1 + 2 / n)となり、極限は 1」ってとこ)は絶対やっちゃだめ
0450132人目の素数さん
2016/04/17(日) 18:35:22.67ID:d4XU5739あんなもん時間内に解けるわけがない
近年の問題傾向の中でもっとも鬼畜だった
0451132人目の素数さん
2016/04/17(日) 18:51:54.46ID:6V7FlxoVそれは俺の書き方が悪かった
分かりやすくしようとしてばらけさせたけど
本当の式は※からの変形で
n((√(1+ 2/n) - 1)
となった後での
n → ∞
のつもりだった
悪かった
0452132人目の素数さん
2016/04/17(日) 19:32:12.44ID:JM2ymo8kIMって単純に{im| i∈I m∈M}で良いんですか?
それとも有限和になるの?
0453132人目の素数さん
2016/04/17(日) 20:44:04.31ID:qV51woSd単なる部分集合ではなく部分加群にしたいのなら・・・
0454132人目の素数さん
2016/04/17(日) 22:31:12.76ID:taTZVs+1解き方を教えて下さい
途中式を教えてくれると助かります
因数分解しなさい
(a+b)(b+c)(c+a)+abc
0455132人目の素数さん
2016/04/17(日) 22:32:34.40ID:mvvGGK2g0456132人目の素数さん
2016/04/17(日) 22:35:27.35ID:j/uJyn2z0457132人目の素数さん
2016/04/17(日) 22:41:11.81ID:taTZVs+10458132人目の素数さん
2016/04/17(日) 22:53:07.77ID:MuqJ4gzz0=<A<2π
どうやるんですか?
0459132人目の素数さん
2016/04/17(日) 22:55:59.11ID:mvvGGK2g・ブサメンの底辺Fラン大生・Fラン大院生
・数学と関係ないニート・無職
・非課税、年金滞納中
0460132人目の素数さん
2016/04/17(日) 23:26:40.02ID:j/uJyn2z式変形すると
(sinA-cosA)(1+2cosA)>0
それぞれのかっこの中の符号を調べて終わり
0461132人目の素数さん
2016/04/18(月) 00:15:14.53ID:jXznKOb1↑
誰かこの暗号を解読できる人は居ますか?
0462132人目の素数さん
2016/04/18(月) 00:39:29.16ID:bttEea/c4663
よんろーむざん
つまり四郎無残となる
0463132人目の素数さん
2016/04/18(月) 17:07:14.72ID:55rSW+620464132人目の素数さん
2016/04/18(月) 18:32:26.46ID:2j1VX6uQオマエシヌ
0465132人目の素数さん
2016/04/18(月) 19:02:56.35ID:9EyLZYrR次の式において、n→∞のときの極限値を求めよ。ただしaとbは実数とする。
(1)
(n!)/{(-2)^n}
(2)
(1+a/n)^b*n
0466132人目の素数さん
2016/04/18(月) 22:29:50.55ID:9EyLZYrR↑訂正です
0467132人目の素数さん
2016/04/18(月) 22:35:50.06ID:KKkaKnEo(2)e^(b/a)
0468132人目の素数さん
2016/04/18(月) 22:38:42.18ID:bttEea/c0469132人目の素数さん
2016/04/18(月) 22:47:30.74ID:KKkaKnEo0470132人目の素数さん
2016/04/18(月) 22:56:20.70ID:YeuAsnEWこれお願いします
直感的には1だと思うのですが
三分の一になります
0471132人目の素数さん
2016/04/18(月) 22:56:48.73ID:YeuAsnEW0472132人目の素数さん
2016/04/18(月) 23:06:06.61ID:bttEea/c正接の比も直感的に1になるのかな?
0473132人目の素数さん
2016/04/18(月) 23:09:03.07ID:rfcAHYbq0474132人目の素数さん
2016/04/18(月) 23:12:12.49ID:KKkaKnEo0476132人目の素数さん
2016/04/18(月) 23:21:12.43ID:YeuAsnEWじゃあ三分の一であってるんですか?
0477132人目の素数さん
2016/04/18(月) 23:21:45.63ID:YeuAsnEW0478132人目の素数さん
2016/04/18(月) 23:24:57.76ID:KKkaKnEoうまく組み合わせて計算してね
0479132人目の素数さん
2016/04/19(火) 02:03:39.25ID:RteCG9gUO_K=Z[√-5]のイデアルをA=(2,1+√-5)とする。
O_K/A、O_K/A^2、O_K/A^3の加法群としての構造を求めよ。
0480132人目の素数さん
2016/04/19(火) 06:55:42.54ID:AdvuZ1wZ半径1の円で中心O、円周上の点ABとしてOAB=θとする
面積を考えて円弧の面積1/2θは�儖ABより大きいから1/2θ>1/2sinθ
Aで円に接する直線とOBの延長で出来る三角形よりは小さいから1/2sinθcosθと挟み撃ちでθ→0ならθ=sinθ、cosθ=1
だからθ→0ならtanθ/θ→1
これでどうですか?
β/α=tanβ/β・α/tanα・tanβ/tanα→1・1・1/3
0481132人目の素数さん
2016/04/19(火) 09:01:26.13ID:iqQ3xGaS集合位相入門(松坂和夫)では集合族はΛによって添数付けられた族(A_λ)λ∈ΛでA_λが集合であるような写像と定義されていました。
しかしもともとの写像の定義は像がただ一つの元からなる集合である対応を写像と呼んでいました。
なので任意の写像は集合族となる気がするのですがどこが間違っているでしょうか?
0482132人目の素数さん
2016/04/19(火) 09:21:25.14ID:zIvrWDwy写像の行き先は像ではなく
像の元だから、集合とは限らない
像ってのは、対応の行き先の集合だけど
その集合が写像の行き先というわけではない
0483132人目の素数さん
2016/04/19(火) 10:07:49.59ID:GVyYJlrG対応の像は、終集合の部分集合
写像の像は、終集合の部分集合で元を一つだけ持つもの
集合族の像は、終集合の部分集合で元を一つだけ持つものでそれが集合であるもの
こういう認識で合っていますか?
0484132人目の素数さん
2016/04/19(火) 12:16:24.43ID:1DSeKoK/そもそも写像の定義は像がただ一つの元からなる集合である対応ではなく
対応
f: X → Y
がある時
任意のa∈X に対して f(a)∈Y が1つ決まるものが写像
写像の像といったら
f(X) = {f(a)∈Y|a∈X}
の事
X を {a} に制限したときに(a∈X が何であれ)
像 f({a}) がただ一つの元 {f(a)}からなる集合である対応
ここで f(a) と {f(a)} は別物であることを意識しないといけない
集合族の場合はこのf(a)が何らかの集合として与えられていて
f(a) = { 〜 }と書ける時と考えればいい。
0485132人目の素数さん
2016/04/19(火) 13:22:56.00ID:GVyYJlrG像 f(a) がただ一つの元 {f(a)}からなる集合である対応
と書かず、像 f({a})と書いたのはどういう意図でしょうか?
0486132人目の素数さん
2016/04/19(火) 13:48:25.65ID:1DSeKoK/{f(a)}の元が1つというのはあくまで
aを固定したときに1つというだけの話なので
そのあたりの誤解が無いように
f({a})と書いた。
{a}という始集合であれば、aは1つしか選べないからな。
0487132人目の素数さん
2016/04/19(火) 13:49:43.08ID:wRHKzSR9定義が変
0488132人目の素数さん
2016/04/19(火) 13:50:30.60ID:wRHKzSR9O_K/A={0,1}
0489132人目の素数さん
2016/04/19(火) 13:54:52.48ID:GVyYJlrG>>482
なるほど。理解できました、本当にありがとうございます。
>>487
>>484さんの説明で理解できました。
0490132人目の素数さん
2016/04/19(火) 15:21:55.05ID:RteCG9gU同型対応を教えていただけないでしょうか?
0491132人目の素数さん
2016/04/19(火) 15:39:27.65ID:0PaxrRmu0492132人目の素数さん
2016/04/19(火) 16:53:11.83ID:wRHKzSR9A→0
A+1→1
0493132人目の素数さん
2016/04/19(火) 18:13:59.26ID:wXnvQCb5| 縦線
に近づくから、切り取った線分は、C1-C2つまり1にならないとおかしいだろ
それと考えている線分は第一象限の、と問題文にも書いてある
0494132人目の素数さん
2016/04/19(火) 18:28:32.41ID:0+/Rh8Ft専門板なのに異常にレベルが低い
せいぜい数学の少しできる中学生レベル
0495132人目の素数さん
2016/04/19(火) 19:53:09.95ID:wRHKzSR90496132人目の素数さん
2016/04/19(火) 19:59:29.81ID:wuEwx/Hy極限をとるという操作は、他の操作と順序交換できない場合が多く、
交換できる場合にも、それと証明してからやる必要がある。
その問題の場合、a→∞の直線を考えることと
割線の長さを考えることは、順序交換すると
値が変わってしまうということだ。
0497132人目の素数さん
2016/04/19(火) 20:16:40.26ID:wXnvQCb5意味不明
0498132人目の素数さん
2016/04/19(火) 20:18:06.51ID:LRGkyjPW意味不明
0499132人目の素数さん
2016/04/19(火) 20:34:11.75ID:UJJ8umMNまずA/(2)=Z_2
Z_2[√-5]/(1
0500132人目の素数さん
2016/04/19(火) 20:36:46.60ID:UJJ8umMNA/(2)=Z_2[√-5]={0,1,√-5,1+√-5}
んでそれを1+√-5で割って終了
0501132人目の素数さん
2016/04/19(火) 21:58:30.47ID:V4ck4K3+個人的によくやる方法は
O_K = Z[x] / (x^2+5)
だから
O_K/A = Z[x] / (x^2+5, 2, 1+x) = Z[x] / (2, 1+x) = (Z/2Z)[x] / (1+x) = Z/2Z
O_K/A^2 = Z[x] / (x^2+5, 4, 2(1+x), (1+x)^2) = (中略) = Z[x] / (2, (1+x)^2) = (Z/2Z)[x] / ((1+x)^2) 加法群としては (Z/2Z)×(Z/2Z)
みたいな
0502132人目の素数さん
2016/04/19(火) 22:01:32.92ID:d+xLTNe1∫ x^k e^(-ax)dx=k!/a^k+1 (∫は0から∞までです。)
になるのは何故でしょうか?
出来れば式もお願いします。
0503132人目の素数さん
2016/04/19(火) 22:05:49.98ID:ROSWtqT00504132人目の素数さん
2016/04/19(火) 22:26:22.20ID:cWNmv6Ziそうなるようにaやkが限定されてるからなんじゃないの
0505132人目の素数さん
2016/04/19(火) 22:54:12.91ID:lW4uqQ+90506132人目の素数さん
2016/04/20(水) 00:24:17.18ID:qmM7O1n9これはラプラス変換だね。せっかくだからその公式から導こう。表記の積分、
x^k の部分に注目して、L[x^k] = k!/a^(k+1) を証明しよう。
まず L[1] = 1/a だ。これは簡単に積分できる。工学的にはユニットステップ
関数のラプラス変換だ。
L[f(x)] = F(a)としたとき、部分積分から L[(d/dx)f(x)] = a F(a)がわかる。
これは L[∫f(x)dx] = (1/a)F(a) ということでもある。
L[x] = L[∫dx] = (1/a)(1/a) = 1/a^2。
L[x^2] = 2L[∫xdx] = 2/a^3, L[x^3] = 3L[∫x^2 dx] = 3!/a^4 …。
というふうな証明でもいいんじゃない? 厳密にはこれを >>503 のように帰納法
でやるわけだが。
0507132人目の素数さん
2016/04/20(水) 03:07:29.49ID:KWtMVcG0ラゲール陪多項式の直交性を示す問題で、ラゲール陪多項式そのものに
直交性はないが、x^k e^(-x)という因子を掛けて示そうとしたようです。
母関数は G(t,x)=(-1)^k/(1-t)^k+1 e^(-xt/1-t)
∫ G(t,x)G(s,x)x^k e^(-x)dx (∫は0から∞)
で、∫ x^k e^(-ax)dx=k!/a^k+1を使うとあります。
0508132人目の素数さん
2016/04/20(水) 06:23:00.59ID:1gEnklYL記号的に補足必要だったかも
1行目:Z_2[√-5]={0,1,√-5,1+√-5}は√-5で生成される加法群のZ_2係数の群環
2行目:1+√-5で割れば当然1+√-5=0、さらに係数がZ_2だから√-5=-1=1
0509132人目の素数さん
2016/04/20(水) 06:29:36.23ID:qmM7O1n9ふーん、形はまさしくラプラス変換なんだけどね。量子力学がらみか。
k!/a^(k+1)の証明自体は >>506でよい。母関数のほうをやってみれば、
((-1)^k/((1-t)^(k+1) (1-s)^(k+1)∫x^k e^(- ((1-st)/((1-t)(1-s))x) dx
になっていて、x^k のラプラス変換の関係を使えば、
都合、(-1)^k k!/(1-st)^(k+1) になるかな。
0510132人目の素数さん
2016/04/20(水) 06:49:50.62ID:1gEnklYLどうやら寝ぼけていたようだ
1行目については群環ではなくZ_2の元(0,1)と√-5で生成される加法群だな
掛け算なんてなかった
0511509
2016/04/20(水) 06:50:50.19ID:qmM7O1n9G(t,x)=(-t)^k/(1-t)^(k+1) e^(-xt/1-t) なんだろう。
そして、積分は∫ G(t,x)G(s,x)x^(k+1) e^(-x)dx なのかな。
こっちでやると、(st)^k (k+2)!((1+st -(s+t))/(1-st)^(k+2)
が得られる。
0512132人目の素数さん
2016/04/20(水) 09:38:28.67ID:mD0Ul9vu∃j∈{1,2,…,n};A_j≠B_jなら
Σ_{k=0..n-1}(-1)^kΣ_{{i_1,i_2,…,i_{n-k}}⊂{1,2,…,n}}det(A_{i_1}+A_{i_2}+…+A_{i_{n-k}})
≠
Σ_{k=0..n-1}(-1)^kΣ_{{i_1,i_2,…,i_{n-k}}⊂{1,2,…,n}}det(B_{i_1}+B_{i_2}+…+B_{i_{n-k}})
の証明を教えてください。
0513132人目の素数さん
2016/04/20(水) 10:34:15.16ID:jojRLfJT〈e^X〉>= e^〈X〉
みたいな大小関係があったと思うんだけど、等号成立条件や定理の名前を知ってる人がいれば教えてほしいです
0514132人目の素数さん
2016/04/20(水) 10:42:13.77ID:/P068ZrW方針としてはどういった感じでしょうか
0515132人目の素数さん
2016/04/20(水) 10:54:17.54ID:mKgSO+RqA、Bが可換になることが導かれる。
0516132人目の素数さん
2016/04/20(水) 11:00:15.55ID:/P068ZrW0517132人目の素数さん
2016/04/20(水) 11:00:40.76ID:/P068ZrWお手数おかけしました
有り難うございます
0518132人目の素数さん
2016/04/20(水) 11:05:23.39ID:P1ey+cUUイェンセンの不等式
http://mcm-www.jwu.ac.jp/~konno/pdf/statg-1-8r.pdf
0519132人目の素数さん
2016/04/20(水) 11:28:39.83ID:jojRLfJTありがとうございます!
0521132人目の素数さん
2016/04/20(水) 18:11:08.65ID:S2a60bCtこの微分方程式の解が
φ=C1logr+C2r^2+C3(C1,C2,C3は積分定数)
となる途中を教えて欲しい
r=e^tと置いて置換積分する所までは分かるんだが…
0522132人目の素数さん
2016/04/21(木) 01:43:59.85ID:PzADzaIm0523132人目の素数さん
2016/04/21(木) 07:21:06.32ID:r8OpqXdbm_11:=
|a22,a32~|
|b32,b33|
+
|b22,b32~|
|a32,a33|
m_21:=
|a21~,a31~|
|b32,b33|
+
|b21~,b31~|
|a32,a33|
m_31:=
|a21~,a31~|
|b22,b32~|
+
|b21~,b31~|
|a22,a32~|
m_22:=
|a11,a31~|
|b31,b33|
+
|b11,b31~|
|a31,a33|
m_32:=
|a11,a31~|
|b21,b32~|
+
|b11,b31~|
|a21,a32~|
m_33:=
|a11,a21~|
|b21,b22|
+
|b11,b21~|
|a21,a22|
0524132人目の素数さん
2016/04/21(木) 07:21:37.34ID:r8OpqXdbM:=
m_11,m_21~,m_31~
m_21,m_22,m_32~
m_31,m_32,m_33.
同様にA'=(a'_ij),B'=(b'_ij)を3×3エルミート行列として,
M':=
m'_11,m'_21~,m'_31~
m'_21,m'_22,m'_32~
m'_31,m'_32,m'_33
を定義する。この時,M,M'も3×3エルミート行列になります。
さて, もし∃i,j∈{1,2,3};a_ij≠a'_ijまたはb_ij≠b'_ijなら
M≠M'.
はどうすれば示せますか?
0525132人目の素数さん
2016/04/21(木) 13:05:07.91ID:4syJsXtnhttp://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/occult/1461073998/
質問なんですが、
0.016
0.61
0.101
0.16
を二進法で表すとそれぞれどんな数字になるのでしょうか?
よろしくお願いいたします。
0526132人目の素数さん
2016/04/21(木) 13:08:14.67ID:PzADzaIm0527132人目の素数さん
2016/04/21(木) 13:13:45.64ID:4syJsXtnスレ汚し申し訳ありませんでした。
助けてくださる方いらっしゃいませんよね。。。
0528132人目の素数さん
2016/04/21(木) 13:23:07.20ID:JT3/3UIu以下同様
0529132人目の素数さん
2016/04/21(木) 13:31:42.63ID:4syJsXtn0530132人目の素数さん
2016/04/21(木) 15:28:14.61ID:lDVcK+UM劣弧BC上に点Pをとり、Pにおける円Cの接線と、直線AB及びACの交点をQ,Rとします。
ここで∠AQR=∠ARQが成り立つとき、PはQRの中点になると言えると思うのですが
感覚的に明らかな感じがするのでうが
これはどのように証明すればいいでしょうか。
0531132人目の素数さん
2016/04/21(木) 15:53:16.85ID:l9cshmVdlim[n→∞](a_{n+k}-a_n)=0
を満たすとする。このとき、この数列は収束するか?
誰かお願いします。
0532132人目の素数さん
2016/04/21(木) 16:23:32.38ID:6v+R0flD0533132人目の素数さん
2016/04/21(木) 16:43:09.90ID:sZW96IGu0534132人目の素数さん
2016/04/21(木) 16:58:23.90ID:Ja+Hlow9QP=QB=AB-AQ.RPも同様に
0535132人目の素数さん
2016/04/21(木) 17:32:43.03ID:PzADzaIm0536132人目の素数さん
2016/04/21(木) 22:11:15.37ID:lDVcK+UMなるほど!!ありがとうございます。
0537132人目の素数さん
2016/04/21(木) 22:41:23.29ID:oOKLpr+7自分で考えてみたが分からなかった
0538132人目の素数さん
2016/04/21(木) 22:42:13.98ID:aV15J7CD0539132人目の素数さん
2016/04/21(木) 23:14:42.08ID:PzADzaImd^3φ/dr^3+1/r d^2φ/dr^2-1/r^2 dφ/dr=0
に dφ/dr=Cr^n を代入すると
Cn(n-1)r^(n-2)+Cnr^(n-2)-Cr^(n-2)=0 ∴ (n+1)(n-1)=0 ∴ n=±1
∴ dφ/dr=C_1/r+C_2 r ∴ φ=C_1 log r+C_2 r^2/2+C_3
0540132人目の素数さん
2016/04/22(金) 01:46:39.68ID:ydbGtYmFV=4πr^3/3 をrで微分するとS
S=4πr^2 をrで微分したLの意味は?
L=8πr
0541132人目の素数さん
2016/04/22(金) 05:34:18.98ID:uGs9k0mRA(m,n+1)=A(2m-1,n)÷A(2m,n)を満たすとする。
lim[n→∞]A(1,n)の小数第1位を求めよ。
0542132人目の素数さん
2016/04/22(金) 07:19:36.18ID:dkpKkUi+0543132人目の素数さん
2016/04/22(金) 07:38:17.56ID:t+tEOkJ3∴ dφ/dr=C_1/r+C_2 r
は重ね合わせの原理から求まるのかな?
ありがとうございました!
0544132人目の素数さん
2016/04/22(金) 10:50:18.73ID:rO/InZHS球の体積を半径で微分したら表面積が出るのは、
球の半径が増えるにつれ体積が増える状況が薄皮を1枚ずつ重ねていくイメージで捉えられるからであって、
風船が膨らむ過程はそういうものではないので
球面の面積を微分してもそれに対応する長さなんてものは特にないでしょ
0545132人目の素数さん
2016/04/22(金) 11:04:39.97ID:EN7sMtVj4πr^2は半径2rの面積
R=2rとすると、dR/dr=2
dπR^2/dr=2πR*2=8πr
0546132人目の素数さん
2016/04/23(土) 04:36:04.62ID:xXSt8pPyクロネッカーのデルタを使ってe_ijはどう表せますか?
0547132人目の素数さん
2016/04/23(土) 04:57:55.99ID:6uemda5V0548132人目の素数さん
2016/04/23(土) 07:04:05.29ID:yX/trtumこの命題は偽らしいのですが、
反例が思いつかないので教えてください
0549132人目の素数さん
2016/04/23(土) 07:10:06.21ID:xXSt8pPyどもです。
0550132人目の素数さん
2016/04/23(土) 07:15:02.93ID:Up3/84h5a=m+√n,b=m-√n
0551132人目の素数さん
2016/04/23(土) 07:15:30.51ID:xXowQaMNa=√2,b=-√2
0552132人目の素数さん
2016/04/23(土) 07:37:00.86ID:ZVBlR7fbかなあ。
0553132人目の素数さん
2016/04/23(土) 07:41:05.02ID:ZVBlR7fb球殻を、それより drだけ大きい球殻に、むりやり張り付けたときの、どこかの
切り口の長さと思うんだけど。
0554132人目の素数さん
2016/04/23(土) 07:44:27.70ID:ywugN5id0555132人目の素数さん
2016/04/23(土) 07:58:25.99ID:oCj2G84V>>545
0556132人目の素数さん
2016/04/23(土) 08:06:38.87ID:ywugN5id0557132人目の素数さん
2016/04/23(土) 08:10:05.70ID:ZVBlR7fb長さの部分を見つけられれば面白いじゃない?
0558132人目の素数さん
2016/04/23(土) 08:23:39.16ID:ywugN5id仮に>>553のように球面が拡がっていくプロセスを、8分割してつなぎ目を埋めるイメージで
考えるのが妥当だとしても(もちろん妥当じゃない)
半径がΔr増えればつなぎ目の幅は2Δrとなるので
そこから導かれる結論は微分が6πrではなく12πrになってしまうという事実にまず気付こうか。
0559132人目の素数さん
2016/04/23(土) 08:31:40.72ID:ZVBlR7fb0560132人目の素数さん
2016/04/23(土) 08:40:57.57ID:ywugN5idここにツッコんだだけだが。
>つなぎ目は 12πrdrじゃなくて、4π^2rdrになる。
それが3つあるんじゃないのか?
0561132人目の素数さん
2016/04/23(土) 08:47:16.11ID:ZVBlR7fbだめだね。この手の話、うまく行ってめっけもんなんで、軌道修正してもらうのは
ありがたいけど、頭からだめだというのも、建設的じゃないと思う。
0562132人目の素数さん
2016/04/23(土) 08:58:39.49ID:ywugN5idが、それがどこから出てきたのか…
建設的な議論をしたいなら、例えば、
半径rの円や、内接円の半径がrの正多角形の面積を微分すると周の長さになる理由や
半径rの球や、内接球の半径がrの正多面体の体積を微分すると表面積になる理由を
ちゃんと踏まえてからにすべきだろうよ
0563132人目の素数さん
2016/04/23(土) 09:05:34.97ID:ZVBlR7fb表面積だと言っている。∂V = S はいいとして、∂Sとはなんだ、というのが、この
問題提起の面白いところで、それでみんな、考えているというわけ。
0564132人目の素数さん
2016/04/23(土) 09:25:17.39ID:ywugN5idだから、どうして全然違う微分の話を
最初から「どこかの長さになる」というところからスタートして考えてるんだと
その無意味さを指摘してる。
円の面積を微分したら周の長さになるが、それは特別な事情があるからであって
球面の面積の微分に特別な図形的な意味づけができなくても、何も不思議はない。
0565132人目の素数さん
2016/04/23(土) 10:10:55.12ID:IPPcM1wB0566132人目の素数さん
2016/04/23(土) 11:02:37.98ID:rTWjlEwX0567132人目の素数さん
2016/04/23(土) 11:38:26.09ID:iElJJ4Qb問題提起にもならん
0568132人目の素数さん
2016/04/23(土) 11:47:01.50ID:uRzY8Me90569132人目の素数さん
2016/04/23(土) 12:15:14.45ID:fjqfo5Nu| 縦線
に近づくから、切り取った線分は、C1-C2つまり1にならないとおかしいだろ
それと考えている線分は第一象限の、と問題文にも書いてある
0570132人目の素数さん
2016/04/23(土) 12:39:38.64ID:ZVBlR7fb2分する。赤道でも経度±90度のところに新しい極を定義しつつ、やはり
2分する。こうしてできた分割球殻を、4つの極のところではくっつけた
まま、drだけ大きな球にはりつけてやると、すき間の面積は8πrdr になりは
しないか? この場合 8πr とは、上記の分割操作でできた4本の大円の長さだ。
0571132人目の素数さん
2016/04/23(土) 12:54:32.55ID:Ht5b60D30572132人目の素数さん
2016/04/23(土) 13:16:49.82ID:ZVBlR7fbこの分割してはりつける方式で、2次元の球殻すなわち円の円周を微分した
2πdr も説明つく。2πという無次元量の対応を考えるつもりはないが、
線の切り口がπrのような重みをもつという解釈かもしれない。
4次元、5次元などの超球でも、なにかこじつけられるかもしれないけど、
もうやめた。
0573132人目の素数さん
2016/04/23(土) 13:44:18.41ID:zr4/IAG60574132人目の素数さん
2016/04/23(土) 16:17:55.96ID:tOU07SZgωがx^2+x+1=0の解ということなら
Z[ω]の元はa+bω (a,b∈Z)の形に書けて
a+bω=a+b-b(1-ω)よりZ[ω]/(ω-1)はZ/(3Z)とは同型ではない
むしろZと同型
0575132人目の素数さん
2016/04/23(土) 16:56:27.34ID:iElJJ4Qb球殻8分割を円周4分割にしてみろ
0576132人目の素数さん
2016/04/23(土) 17:31:42.70ID:fjqfo5Nu| 縦線
に近づくから、切り取った線分は、C1-C2つまり1にならないとおかしいだろ
それと考えている線分は第一象限の、と問題文にも書いてある
0577132人目の素数さん
2016/04/23(土) 17:46:05.78ID:tOqKFswjZ[ω]/(1-ω) = Z[x]/(x^2+x+1,1-x) = Z[x]/(3,1-x) = Z/3Z
だから同型だよ。
もっと直接やるなら例えば、
まず>>574のように考えれば代表元として整数が取れることが分かるが、さらに
3 = (1-ω)(1-ω^2) ∈ (1-ω)
なので、代表元は 0,1,2 の中からとれる。
あとは 1,2 が (1-ω) に含まれないことを確かめればいい。
(1-ω)(a+bω) = a+(b-a)ω+b(1+ω) = (a+b)+(2b-a)ω
この最右辺が 1,2 にならないことを示せばOK
あとは略
>>574は環でなく群で考えてるのか
部分群を (1-ω) のようにはあまり書かないと思うが
0578132人目の素数さん
2016/04/23(土) 18:40:18.67ID:fjqfo5Nuその切り取り線分を考えた場合がある
この場合は線分はきっちり0に収束する
ではなぜy=-x^2上にLをとった場合は1にならないのか
これは謎である
0579132人目の素数さん
2016/04/23(土) 19:40:05.37ID:FccTswfd線分を飛ばすとかいう回りくどいことはせずに、
無限大の領域で直接的に線分の長さを計算すると
C1-C2は∞-∞という不定形になるので、線分の長さは定まらない。
どこにも謎なところは無い。
0580132人目の素数さん
2016/04/23(土) 19:52:40.28ID:FccTswfdD2:y=0
という2つの曲線(直線は曲線の一種である)を考えると、この場合には、
線分が縦線に近づくならいつでも線分の長さは1に近づく。
その理由は、無限大の領域で直接的にD1-D2を計算すると1になるからである。
無限大の領域でのD1,D2のy座標はそれぞれ1,0となるので、
D1-D2は1となり、無限大の領域でも不定形になってない。
D1,D2の場合にはいつでも1に近づくのは、これが理由である。
一方で、C1,C2の場合には線分の長さが必ずしも1に近づかないが、
それは、無限大の領域で直接的に線分の長さを計算すると
C1-C2は∞-∞という不定形になり、線分の長さが定まらないのが理由である。
0581132人目の素数さん
2016/04/23(土) 19:59:58.09ID:kZRftf0X0582132人目の素数さん
2016/04/23(土) 23:18:54.21ID:zr4/IAG6群で考えるとZと同型になるんですか?
0583132人目の素数さん
2016/04/24(日) 00:51:00.38ID:XyzgW8I+(1-ω) を「1-ω で生成される部分群」と解釈するならそう。
Z[ω] は加法群としては単に Z^2 で、(1-ω) は (1,-1) で生成される部分群
0584132人目の素数さん
2016/04/24(日) 19:13:10.92ID:uHxipQ8aそれをまず小さい方(左)から順に、1つ置きに開けていく。例えば、n=3のとき、この作業で開けるカードは2→4→6→8となる。
その次に、大きい方(右)から順に1つ置きに開けていく。n=3の場合、最初の作業で1, 3, 5, 7が残っているので、次の作業では5→1と開けられる。
これを繰り返し、最後に1枚カードが残る。n=3の場合は、3のカードが残る。
では、1から2^nまでの数字が書かれたカードの場合、最後に残るカードの番号は何か。
0585132人目の素数さん
2016/04/24(日) 19:35:05.30ID:mKMAXg512回目が大きい方から開けるから
少し面倒になっているけど
基本的にはヨセフスの問題と同じように漸化式で解けると思う
0586132人目の素数さん
2016/04/24(日) 19:58:51.64ID:13+BK9Mx0587132人目の素数さん
2016/04/24(日) 20:16:28.05ID:uHxipQ8a整数の問題みたいな感じだとできるんですが、、、
2^nだし、大きいほうからだし、全然できない
0588132人目の素数さん
2016/04/24(日) 20:45:46.47ID:3kv3i6Run=3の例だと一往復したときに1*4-1と2*4-1が残ったわけだろ?
これはnが幾つでも同じで1*4-1〜2^(n-2)*4-1までが残る
4にかかってる部分が1ずつ増えてるわけだから、
もう1往復したら(1*4-1)*4-1〜(2^(n-4)*4-1)*4-1が残るよな?
これを繰り返す
0589132人目の素数さん
2016/04/24(日) 21:07:58.13ID:EKVWdNkt0から2^n-1までの数字が2進数で書いてあるカードにすればいい
0590132人目の素数さん
2016/04/24(日) 21:49:40.17ID:JRGoogUk無矛盾な公理は自身の無矛盾性は証明できないというジレンマがある
変な例を考えても矛盾が起きないかひたすら検証するしかない
んですか?
0591132人目の素数さん
2016/04/24(日) 22:12:36.42ID:5Py1E1n70592132人目の素数さん
2016/04/25(月) 00:15:52.20ID:sRBr3tpChttps://www.nantoka.com/~kei/diary/?20140530S1
平成23年02月25日入札公告「幹細胞研究開発棟2階交流スペース・ディスカッションルーム2用什器」
リンク先3、4ページ目
物品購入要求
起案年月日 2011年1月14日
依頼要求元 計算生命科学センター設立準備室 合成生物学研究グループ
納入場所 所在地 神戸 建物 幹細胞研究開発棟
使用者 上田 泰己
件名 幹細胞研究開発棟2階交流スペース及び居室用什器
業者 2100417 (株) カッシーナ・イクスシー
合計金額 4,872,000
0593132人目の素数さん
2016/04/25(月) 02:24:23.72ID:PZUrEIyX0594132人目の素数さん
2016/04/25(月) 05:01:27.24ID:DTASQeF00595132人目の素数さん
2016/04/25(月) 12:00:11.29ID:rCUWo7M9作れるが,三角形に分割したほうがいい
0596132人目の素数さん
2016/04/25(月) 12:33:39.19ID:ZLYAjxSu0597132人目の素数さん
2016/04/25(月) 12:44:11.55ID:Ualx1ArU0598132人目の素数さん
2016/04/25(月) 13:30:19.48ID:LrgmgVVx熊さんや、そいつは儂よりも、お前さんの相棒に聞きなよ。
八さんですかい?
0599132人目の素数さん
2016/04/25(月) 13:34:46.32ID:SBdgMpzW0600132人目の素数さん
2016/04/25(月) 14:35:52.66ID:ZLYAjxSuでおよそ求められそうなんですがこの式について教えて下さい
0601132人目の素数さん
2016/04/25(月) 15:08:15.01ID:Ualx1ArUhttp://web.maths.unsw.edu.au/~mikeh/webpapers/paper178.pdf
0602132人目の素数さん
2016/04/25(月) 15:11:52.38ID:Ualx1ArU0603132人目の素数さん
2016/04/25(月) 19:52:58.19ID:SOHSJNeV0604132人目の素数さん
2016/04/25(月) 21:59:09.25ID:NhBf8+fD0605132人目の素数さん
2016/04/25(月) 22:00:35.52ID:NhBf8+fD27^(3/2)じゃなくて27^(2/3)だった
0606132人目の素数さん
2016/04/25(月) 22:07:58.09ID:LrgmgVVx27^(2/3)は27^(2/3)だろ。
何をどう解きたいっての?
0607132人目の素数さん
2016/04/25(月) 22:38:07.86ID:NhBf8+fD分数の乗計算がどうしたらいいかわからんのよ
0608132人目の素数さん
2016/04/25(月) 22:39:25.33ID:Od1KPdKd0609132人目の素数さん
2016/04/25(月) 22:48:48.11ID:LrgmgVVxことのほうが多数派だが、27^(2/3)は
たまたま27=3^3だから、
27^(2/3)=(3^3)^(2/3)=3^(3・2/3)=3^2=9
とは書けるな。そういうことがしたかったのなら、
教科書や、たいていの学参に書いてある。
0610132人目の素数さん
2016/04/25(月) 23:30:47.86ID:K/e2EAoE0611132人目の素数さん
2016/04/26(火) 00:15:57.46ID:BnOe0iwG| 縦線
に近づくから、切り取った線分は、C1-C2つまり1にならないとおかしい
という幾何学的直観を説明できていない
0612132人目の素数さん
2016/04/26(火) 09:10:05.13ID:WjLdACrWこれをnに一般化できますか?
スタックとは後入れ先出しの記憶領域みたいなもの
問題(n=3の場合)
A,B,Cの順序で入力されるデータがある。
各データについてスタックへの挿入と取出しを1回ずつ行うことができる場合
データの出力順序は何通りあるか?
答え:5通り
(C,A,B)はできない
0613Bの補集合
2016/04/26(火) 09:20:44.73ID:IFJhc8ux質問:函数の微分可能性の議論にε云々を持ち出す意味って何ですか? 高校数学でやったやり方じゃダメな理由は?
lim (h_1,h_2,...,h_n)->(0,0,...,0) ε(h_1,h_2,...,h_n)=0且つε(0,0,...,0)=0の時とかそんなことしなくても,
例えば2変数函数なら(z=f(x,y)として)xyz空間における平面の傾きを議論すればいいじゃないですか?
なぜεが必要なんですか?
(関係あるかどうか知りませんが)開集合や連続の定義に出てくるεの意義は分かります.
0614132人目の素数さん
2016/04/26(火) 11:04:20.10ID:mjznsQ/j「近づく」という言葉を説明抜きで使っているから、
よく知ってる関数の極限ならあまり困らないが、
定義の複雑な関数を扱おうとすると
何をすればいいんだか全く判らなくなる。
そのとき思い出すべきものが、
極限の確実な定義εδだというわけ。
平素は忘れていてもよいのだけれど。
> 例えば2変数函数なら(z=f(x,y)として)xyz空間における平面の傾きを議論すればいいじゃないですか?
その平面の傾きを求めるために
勾配ベクトルを計算しようというのだけど?
0615132人目の素数さん
2016/04/26(火) 13:01:00.89ID:/vnlQ4VEスタックが出てくるので、スタックオートマトンの認識問題に帰着されるはずで、
かつ文脈自由言語との対応を考えればよい、とは予想しているのだが、まだ解決
に至っていない。abc を BAC と並べかえできるが(大文字は)出力された文字、
CABにはできない、というのは、abc → BAC について、これをabBAcC として、
小文字を(、大文字を ) にすれば、(())()でカッコの対応がつく。しかし
abc→CABは cとCの順序に注目して、abcCABとしかできなくて、aAのカッコの
対応とbBのがどうしても交差するのでだめ、ということだろう。こう図示す
れば、可能、不可能の判定は容易なので、あとは漸化式に持ち込めれば…。
0616132人目の素数さん
2016/04/26(火) 13:06:21.29ID:/vnlQ4VE図は 2変数の場合しか書けない。3変数以上はそれから類推して明らか、なのだが、
物理の人はその証明法で納得しても、数学の人はそうではない。一般の多変数
に使えるように、なんとか図によらない方法を見つけておきたい、というような
ことではないかな? 各陣営で、だから数学はまどろっこしいとか、物理は厳密
でないとかいう話になるが、これは扱う対象と方法論の違いによるもので、姿勢と
してはどちらも正しい、とオレは思う。
0617132人目の素数さん
2016/04/26(火) 13:30:00.83ID:JVBcRid60618132人目の素数さん
2016/04/26(火) 13:37:22.32ID:7AiKOjLG自分の方法でやれるんならやっとけばいい
0619615
2016/04/26(火) 14:04:19.32ID:/vnlQ4VEさっき >>615 に書いた方法で、たぶん nとおりのアルファベットの並べかえは
(1/6)n(n+1)(2n+1) 通り。これはΣk^2だ。
0620615
2016/04/26(火) 14:43:59.06ID:/vnlQ4VEごめん、違った。n個のアルファベットの並べ替え順の、場合の数を a(n)として、
a(n+1) = (n-1) a(n) + n + 1、ただしa(1) = 1
だ。一般項は、nの式ではたぶん求まらない。
0621132人目の素数さん
2016/04/26(火) 15:27:32.86ID:mjznsQ/j0622132人目の素数さん
2016/04/26(火) 15:45:43.38ID:3/2nEkX/キーワード:関数族,位相の種類,ディラックδ
0623132人目の素数さん
2016/04/26(火) 16:15:39.46ID:7mqCF7/G0624132人目の素数さん
2016/04/26(火) 16:40:44.33ID:vPvD+Kl9気にするな、関数はすべて滑らか
0625Bの補集合
2016/04/26(火) 16:59:55.87ID:3BhMoko/>その平面の傾きを求めるために
>勾配ベクトルを計算しようというのだけど?
極めて微小な領域では傾き一定と考えてよいはずですよね.ところが二変数函数f(x,y)の点(a,b)における微分可能性についての定義で,
函数f(x,y)と点(a,b)に対して,h,kに無関係な定数A,Bとlim (h,k)->(0,0) ε(h,k)=0且つε(0,0)=0なる函数ε(h,k)が存在して
f(a+h,b+k)-f(a,b)=Ah+Bk+ε(h,k)√(h^2+k~2)
と表せるとき,f(x,y)は点(a,b)において微分可能.(三町勝久「微分積分講義」)
とあるんですが,どう考えてもA,Bが傾きを表していて,しかも微小領域で定数とみなせるのに,ε(h,k)√(h^2+k~2)みたいな余計な工夫があるのは不自然に思えるんです
>>616 様
>一般の多変数
に使えるように、なんとか図によらない方法を見つけておきたい、というような
ことではないかな?
確かにそれは言えるかも
>>618 様も.
皆さま
ありがとうございます.
ところで皆さん学部生の時は物理学科の人間にどんな印象受けましたか?
0627Bの補集合
2016/04/26(火) 17:04:06.45ID:3BhMoko/訂正
誤:余計な工夫があるのは
正:余計な項があるのは
0629132人目の素数さん
2016/04/26(火) 19:07:09.82ID:mdGjRW+p物理に滑らかでない関数が出てくるの?
0630132人目の素数さん
2016/04/26(火) 19:08:57.47ID:ai7kYa/u0631132人目の素数さん
2016/04/26(火) 19:11:04.41ID:mdGjRW+p0632132人目の素数さん
2016/04/26(火) 19:14:52.79ID:ai7kYa/u0633132人目の素数さん
2016/04/26(火) 19:24:17.81ID:mdGjRW+p物理:なんとなくシュレデインガー方程式を解いて固有値とか透過係数の値を求める
数学:自己共役なハミルトニアンを定義する。シュレデインガー方程式の解の存在、一意性を示す
数学の目的が全然違う。
0634132人目の素数さん
2016/04/26(火) 19:29:50.47ID:7TxWgt370635132人目の素数さん
2016/04/26(火) 19:30:45.96ID:mdGjRW+p0636132人目の素数さん
2016/04/26(火) 19:41:01.65ID:S0k130490637132人目の素数さん
2016/04/26(火) 19:59:23.11ID:E0SnBQPQ0638132人目の素数さん
2016/04/26(火) 20:47:48.11ID:fqaSTGdbどこが余計な工夫なんだよバカタレ。
「定数と見なせる」の度合いが一番重要なんだろ。
定数と見なすためには、それ以外の剰余項が
「0と見なせる」
ようになってなければならない。
しかし、傾きを求めるときは微少量で割り算するのだから、
0と見なすときの度合いが足りなければ、微少量で割り算したときの
剰余項は0に収束してくれない。そして、どのくらいの度合いなら良いのかという
ギリギリのラインを攻めた表現が ε(h,k)√(h^2+k~2) だろ。
この場合、微少量 √(h^2+k~2) で割り算したあとの剰余項はε(h,k)となるから、
h,k→0 のときキチンと0に収束してくれるわけだ。
0639132人目の素数さん
2016/04/26(火) 20:49:45.38ID:fqaSTGdbそもそもお前、「定義」という行為の意味が全く分かってないだろ。
「傾きなんだから定数と見なしてよい」
ってのは明らかに勘違いを起こしている。傾きに相当する項が実際に傾きであるか否かは、
剰余項の「0と見なせる度合い」によって決まるのだから、ε(h,k)√(h^2+k~2) という表現を
無視したら、傾きに相当する項が本当に傾きを表してるのか分からないじゃん。
それをお前は、
「この項はどう見ても傾きに "見える" から、その他の項は0と見なしていいんだ」
と超解釈を起こしてるわけ。こんな奴、物理学科でもゴメンだわw
0640132人目の素数さん
2016/04/26(火) 20:57:34.39ID:ZcouSg9t0641132人目の素数さん
2016/04/26(火) 21:35:02.30ID:ZcouSg9t> 極めて微小な領域では傾き一定と考えてよいはずですよね.
こういいう杜撰な直観を戒めるためにも
連続だが微分可能ではない関数の例などは早い時期に講義される必要があるんだ。
0642132人目の素数さん
2016/04/26(火) 21:45:50.72ID:E0SnBQPQ理工系の教科書、なんで数学板に聞きにくるのかわからん
0643132人目の素数さん
2016/04/26(火) 21:54:43.39ID:E0SnBQPQわかっていないだろ
0644Bの補集合
2016/04/26(火) 23:04:28.37ID:j4i1JhEh三町 教授の講義名「解析学入門」で,1セメスタの「数学」枠に入ってたんですけど
0645132人目の素数さん
2016/04/26(火) 23:09:30.79ID:E0SnBQPQ0646Bの補集合
2016/04/26(火) 23:17:47.68ID:j4i1JhEh>傾きに相当する項が実際に傾きであるか否かは、
>剰余項の「0と見なせる度合い」によって決まるのだから、ε(h,k)√(h^2+k~2) という表現を
>無視したら、傾きに相当する項が本当に傾きを表してるのか分からないじゃん。
>それをお前は、
>
>「この項はどう見ても傾きに "見える" から、その他の項は0と見なしていいんだ」
>
>と超解釈を起こしてる
だって結局<函数fの,ここ,この場所! (今例なら点(a.b)その場所)>(幅「0」)の傾きが在るか無いかなんだから別にその他の項は要らないんじゃ?
「見做す度合い」とか考えることもなく,結局は一点での議論なんだから.
0647132人目の素数さん
2016/04/26(火) 23:19:39.32ID:E0SnBQPQ0648Bの補集合
2016/04/26(火) 23:22:05.44ID:j4i1JhEhいや,だって一点での議論でしょう?
0649132人目の素数さん
2016/04/26(火) 23:24:10.61ID:E0SnBQPQ0650132人目の素数さん
2016/04/26(火) 23:31:26.32ID:E0SnBQPQ0651Bの補集合
2016/04/26(火) 23:41:16.55ID:j4i1JhEh載ってませんでした
ggれksと言われそうですが,お願いします一例だけでも良いのでください.
0652132人目の素数さん
2016/04/26(火) 23:45:08.58ID:E0SnBQPQ反例をあげるのは定理を述べると同等にたいへん
解析入門読んでね
0653132人目の素数さん
2016/04/26(火) 23:47:58.57ID:fqaSTGdb大間違い。微分可能性は1点での議論ではなく、1点の近傍での議論。
近傍全体での振舞いから1点での傾きの存在・非存在が決まる。
ε(h,k)√(h^2+k~2) の項は無視できないし、「軽視」もできない。
厳密なε−δを抜きにして物理屋の視点で捉えても、
剰余項がどのくらいのオーダーで小さくなっていくのか
という視点は重要な視点であり、かつ定石の視点である。
お前にはそのような感覚が完全に欠落している。
お前には数学も物理も無理。勉強しても腑に落ちず、
他人から指摘されても全く理解しない。もうやめとけ。
0654132人目の素数さん
2016/04/26(火) 23:48:17.17ID:E0SnBQPQ0655Bの補集合
2016/04/26(火) 23:57:56.74ID:j4i1JhEhきびしいお言葉ありがとうございます
得られたものは多くはありませんでしたが,
ちから不足の所為であること間違いありません...
前向きに努力します...
0656132人目の素数さん
2016/04/27(水) 00:06:25.47ID:qJ/lI8Iiあ、ねらーだからか
0657132人目の素数さん
2016/04/27(水) 00:08:21.08ID:iVGunybQ0658132人目の素数さん
2016/04/27(水) 00:09:48.47ID:jHmMfJ2g0659132人目の素数さん
2016/04/27(水) 00:14:19.76ID:17dReKLr0660Bの補集合
2016/04/27(水) 00:16:22.24ID:V4OpfNCA0661132人目の素数さん
2016/04/27(水) 00:30:44.03ID:KTkJvLoh君のは話の流れとして普通に反省しているようにしか見えるから、誰にも気付かれないんだよ
0662132人目の素数さん
2016/04/27(水) 00:31:40.25ID:KTkJvLoh○ 普通に反省しているように見えるから
0663Bの補集合
2016/04/27(水) 00:39:31.07ID:V4OpfNCA参考にします
0664132人目の素数さん
2016/04/27(水) 00:40:14.74ID:fDMR3uOk0665132人目の素数さん
2016/04/27(水) 01:36:04.41ID:zX5k13ne0666132人目の素数さん
2016/04/27(水) 01:42:35.35ID:kP0XoJK40667132人目の素数さん
2016/04/27(水) 02:22:21.77ID:PSMpjiBs1点での値「だけ」を見て判断すればよい。
しかし、実際には極限値の有無で以って導関数というものが定義される。
極限値を取るということは、その点の近傍での関数の振る舞いを
全て見なければならないということ。そして、1点の近傍での関数の振る舞いは、
極限値の計算においては剰余項の振る舞いに集約される。
結局、ε(h,k)√(h^2+k~2) の項は無視できないし、「軽視」もできない。
というか、まさに この項こそが、微分可能性の定義における本質的に重要な項である。
直感的に考えても、ある関数のある点での傾きが存在するかどうかは、
その点の値だけでは判断できず、その点の近傍での関数の振る舞いが
どうなっているかで決まることが容易に分かる。
たとえば、f(x)=1 (x=0), 0 (それ以外) として関数 f を定義すると、
この関数はx=0で微分不可能である。しかし、点0での値だけを見て
微分不可能性が分かるのではなく、点0での近傍における関数 f の形状を
すべて見ることで初めて「点0では微分不可能」ということが分かるのである。
これがもし、1点だけで導関数の有無が判明するなら、f(0)=1 という式だけを見て
f '(0) の有無を判断しなければならない。
しかし、f(0)=1 という式だけでは何も判断できない。
……などという長文で詳しく解説しなくても、このくらいの感覚は
漠然とでもいいから自然と身についているのが普通なのだが、
おバカの補集合君はこのあたりの感覚が完全に欠落しており、
かわりに くだらない縦読みを仕込むのが精一杯のようである。
いよいよ数学も物理も諦めた方がよろしい。
0668132人目の素数さん
2016/04/27(水) 07:55:59.63ID:TUzLhRnZ数学の人からみると物理の連中がボンクラに見える。
他分野から両者をみれば、ケンカしながらも仲良くやってる夫婦みたい
に見える。そんなところだから、まあ、せいぜいケンカしてなさい。
0669132人目の素数さん
2016/04/27(水) 08:09:07.06ID:TUzLhRnZ> まさに この項こそが、微分可能性の定義における本質的に重要な項である
ニュートンと何とか神父の時代からある論争で、数学はその後、何100年かけて
やっと定式化できたので、鬼のクビをとった気分だけど、物理部門では
それには興味なくて、そんなことはどうでもよい、オレには他にやることがある、
みたいな話。演算子法や超関数もそう。数学者のご苦労は多とするが、
そんなの知らなくても、実用上、まず困らない、ということでしょう。
0670132人目の素数さん
2016/04/27(水) 09:30:02.95ID:gda5h5kn0671132人目の素数さん
2016/04/27(水) 09:31:10.80ID:Ec5pxJktポエムか、エッセイではないな
0672132人目の素数さん
2016/04/27(水) 11:08:12.70ID:eowu0xjD0673132人目の素数さん
2016/04/27(水) 11:49:08.35ID:lEk29O16近代数学が解らないなら本物のボンクラだ。それは
物理には欠かせない小道具だろうに。
0674132人目の素数さん
2016/04/27(水) 17:10:26.90ID:3obZ7yJp↑1.定義(位相空間)の(1)の∅,X∈Uは、なぜ∈なのですか?
Xの元がUの元に含まれるよってことでいいのでしょうか
「X={1,2,3}, ∅,X∈U⇒U={∅,{1},{2},{3}} U={∅,{1,2},{2,3}}, U={∅,{1,2,3}}」
もしかしたら集合XがUに含まれるという意味ですか?だったらX⊂Uになるのでこれはないですよねー
「X={1,2,3}, ∅,X∈U⇒U={∅,{1},{1,2,3}}, U={∅,{1,2},{1,3},{1,2,3}}」
0675132人目の素数さん
2016/04/27(水) 17:20:13.08ID:feLKyBBg0676132人目の素数さん
2016/04/27(水) 17:52:56.40ID:jHmMfJ2gXそれ自身がXの部分集合
0677132人目の素数さん
2016/04/27(水) 18:38:54.00ID:qSA+ymy5Uは集合の集合
Uの元はそれぞれが集合
Uの元にも元が存在する
X={1,2,3}に対する位相の例は1つとは限らないけど、例えば
U={?, {1}, {2}, {1,2}, X}
は位相になる
0678132人目の素数さん
2016/04/27(水) 18:42:08.88ID:lEk29O16基本的な用語が解っていないようだ。
最近は、算数で集合を教えないからな。
「含まれる」は、部分集合を表す言葉で、
元の帰属は意味しない。
「XはUに含まれる」と言えば、X⊂Uと書いて
∀p,p∈X⇒p∈Uという意味を表す。
X∈Uは、「XはUに属す」と読んで
XがUの元であることを表す。
X∈UとX⊂Uは別のものだよ。
ちな、「Xの元がUの元に含まれる」は、文が
曖昧だが、∃p∈X,∃S∈U,p⊂Sなんだろうな。
何にせよ、雰囲気で推理しないで
用語を正しく書く/読むことが必要。
これは、数学に限った話じゃあない。
0679132人目の素数さん
2016/04/27(水) 20:46:28.05ID:qDo/Np47せいぜい高校数学か、社会統計学程度が関の山
やってない奴がいないから理解もされない
みじめ
0680132人目の素数さん
2016/04/27(水) 20:47:48.65ID:j5yXi9WS日本語でおk
0681132人目の素数さん
2016/04/27(水) 23:34:12.65ID:qDo/Np47訂正 やってる奴がいないから
0682132人目の素数さん
2016/04/27(水) 23:38:46.42ID:f+5cPXLt0683132人目の素数さん
2016/04/28(木) 00:00:20.84ID:K2mezdYj初等幾何、初等整数論、組合せ論
だと言って憚らない人を見た
これすなわち中学数学
0684132人目の素数さん
2016/04/28(木) 00:06:41.19ID:oxEgC2eX0685132人目の素数さん
2016/04/28(木) 00:28:49.86ID:x7eZ3TwJ0686132人目の素数さん
2016/04/28(木) 00:31:14.97ID:nXPhYM+K全員が同じものを美しいと感じなければならない理由は無いし。
0687132人目の素数さん
2016/04/28(木) 01:38:48.11ID:4MGMVRDdこんどはお茶が怖かったり、
感じかたは人それぞれだ。
0688132人目の素数さん
2016/04/28(木) 07:48:37.64ID:oBpbtiwc○ 美しいと思わない
× 美しいと思わないのはおかしい
× 美しいと思うのはおかしい
他人に押しつけなきゃ問題ない
0689132人目の素数さん
2016/04/28(木) 08:17:10.47ID:4MGMVRDd0+1=1 だ。異論は認める。
0690132人目の素数さん
2016/04/28(木) 15:44:26.50ID:HNjhKcZgただ、家族が変な言葉を喋るのが少し気になります。
0691132人目の素数さん
2016/04/28(木) 16:43:06.10ID:v0Xd1BEF0692132人目の素数さん
2016/04/28(木) 16:45:54.61ID:mEkUGhp20693132人目の素数さん
2016/04/28(木) 16:52:54.57ID:+acWJgjK言ってるだろ。せいぜい受験数学にしろ。
0694132人目の素数さん
2016/04/28(木) 16:54:14.01ID:mEkUGhp20695132人目の素数さん
2016/04/28(木) 16:58:26.49ID:SOvTXxys0696132人目の素数さん
2016/04/28(木) 17:09:52.75ID:K2mezdYj0697132人目の素数さん
2016/04/28(木) 17:11:11.28ID:mEkUGhp2役に立つとは?
0698132人目の素数さん
2016/04/28(木) 17:15:25.66ID:mEkUGhp2普通の人とは?
0699132人目の素数さん
2016/04/28(木) 17:17:22.46ID:mEkUGhp2お前の個人的な感想を述べているか、それとも客観的な事実を述べているのか?
0700132人目の素数さん
2016/04/28(木) 17:28:47.16ID:P3REZ1EN得られない物をdisりたいだけ
0701132人目の素数さん
2016/04/28(木) 17:42:34.28ID:4MGMVRDdほぼ全ての人にとって
娯楽と精神安定に役立つ。
0702132人目の素数さん
2016/04/28(木) 17:46:34.73ID:+acWJgjKゆえにその数学記号は絵に等しい
0703132人目の素数さん
2016/04/28(木) 17:49:13.94ID:ud3iCO4f0704132人目の素数さん
2016/04/28(木) 17:56:07.78ID:Sr3a9UE30705132人目の素数さん
2016/04/28(木) 18:06:21.48ID:+acWJgjK段々教えられなくなった結果、誰も理解しなくなったんだろ
ちゃんと理由があるはず
0706132人目の素数さん
2016/04/28(木) 18:23:31.12ID:ByXl+6OP0707132人目の素数さん
2016/04/28(木) 19:30:30.70ID:4MGMVRDd0708132人目の素数さん
2016/04/28(木) 19:47:52.45ID:gBu2XeLi0709132人目の素数さん
2016/04/28(木) 19:58:17.53ID:GMdh0qCDhttps://www.nantoka.com/~kei/diary/?20140530S1
平成23年02月25日入札公告「幹細胞研究開発棟2階交流スペース・ディスカッションルーム2用什器」
リンク先3、4ページ目
物品購入要求
起案年月日 2011年1月14日
依頼要求元 計算生命科学センター設立準備室 合成生物学研究グループ
納入場所 所在地 神戸 建物 幹細胞研究開発棟
使用者 上田 泰己
件名 幹細胞研究開発棟2階交流スペース及び居室用什器
業者 2100417 (株) カッシーナ・イクスシー
合計金額 4,872,000
0710132人目の素数さん
2016/04/28(木) 19:58:35.32ID:GMdh0qCD電話代 500万円
嫁給料 600万円
オーディオ 500万円
スピーカー100万円
タクシー代 ?
帝国ホテル 100万円
0711132人目の素数さん
2016/04/28(木) 19:58:48.78ID:GMdh0qCDhttp://1000nichi.blog73.fc2.com/blog-entry-7696.html
税金の無駄遣い?STAP細胞関連経費1億4500万円 小保方晴子氏の検証実験参加は不要だったで書いた理研の税金の無駄使い。
実は小保方晴子さんらのSTAP細胞関連だけでなく、別の問題にも触れられていました。扱いが小さかったんですけど、こちらもすごく問題だと思います。
(中略)
●本来なら大問題である税金の無駄遣い
この高級家具の件は、小保方晴子さんが買ったのでは?と、STAP細胞疑惑のときにいっしょに話題になったものです。しかし、すぐに東大教授になった別の方のところで購入したものだと、断定されていました。
違っていたら困りますし、名前を出しちゃうとあれかな?と思うので書きませんが、「カッシーナ・イクスシー 東大教授」あたりで検索すると簡単に出ます。もうあだ名が「カッシーナ」という感じになっていました。
「計288個の穴があること」など、実質的に特定のブランド以外を排除した購入など認められるはずがないものであり、本来なら非常に問題です。これは小保方さん問題以上に返金を求めやすくないですかね?
マスコミはこっちの問題ももっと追求すべきだと思います。
0712132人目の素数さん
2016/04/28(木) 21:48:39.34ID:ztZisFPcw=f(z)=√i (z=x+iy)とおいてこの逆関数z=w^2とします
そうするとz=iなのでz=e^(π/2+2mπ)iとなりますよね?
そこでθの範囲を0≦θ<2πとすると、m=0だけで答えが1つに定まってしまって本来はこれは2価の多価関数なので答えが2こ出てるくるはずなのにと混乱してます
わかりません教えてください
0713132人目の素数さん
2016/04/28(木) 21:51:25.39ID:LMCyJ/se0714132人目の素数さん
2016/04/28(木) 22:16:42.01ID:QIeJvZXa>>712
× この逆関数をz=w^2とします
○ この逆関数をz= -w^2とします
× そうするとz=iなので
○ そうするとz= ±iなので
× z=e^(π/2+2mπ)iとなりますよね?
○ ....
0715714
2016/04/28(木) 22:18:24.59ID:QIeJvZXa× そうするとz=iなので
○ そうするとz= ±iなので
0716132人目の素数さん
2016/04/28(木) 22:26:36.69ID:ztZisFPcありがとうございます
すみませんわかりません…
w=√zを二乗したものが逆関数で合ってますよね?
とするとなぜマイナスが付くのでしょうか?
あとなぜzの値がプラスマイナスで2つ出るのですか??
0717132人目の素数さん
2016/04/28(木) 22:27:46.84ID:LMCyJ/se0718132人目の素数さん
2016/04/28(木) 22:35:20.36ID:vipKDDj+π-a(n+1)=(1+cosc)(π-an)<(1+cosan)(π-an)≦(1+cosaN)(π-an)
この不等式から0<π-an≦(1+cosaN)^(n-N)(π-aN)
がどのように導かれたのか教えてください。
0719132人目の素数さん
2016/04/28(木) 22:36:12.59ID:ztZisFPcθの変域を定めないとθ=(1+4m)πですよね?
0≦θ<2πだとm=0のみとなってしまってやはりわかりません…
0720132人目の素数さん
2016/04/28(木) 22:38:51.17ID:LMCyJ/seそういう分岐をとるの
0721132人目の素数さん
2016/04/28(木) 22:45:22.92ID:Sr3a9UE3{an}と{aN}に現れるnとN はどう異なるの?
数列はa_[n]と書く という書き方の約束に従って、質問を書き直してみて
0722132人目の素数さん
2016/04/28(木) 22:48:32.39ID:LMCyJ/se√zの定義がわかんなければ計算はできんわな
0723132人目の素数さん
2016/04/28(木) 22:57:37.80ID:faK48HXxnが有理数の場合はtan(3/2),tan(31/20),tan(314/200),…という要素を取り出せば証明できました。
ですので自然数の場合もそのような要素を取り出せれば証明できると思ったのですがうまく取り出せません。
0724132人目の素数さん
2016/04/28(木) 23:02:24.49ID:ztZisFPc√zの逆関数は±w^2で合ってますか?
0725132人目の素数さん
2016/04/28(木) 23:05:52.21ID:LMCyJ/seなぜ、レスを無視するの
>>717だよ
0726132人目の素数さん
2016/04/28(木) 23:11:57.58ID:vipKDDj+分かった。
もう問題から解説まで書くからよろしく頼みます。分からないところは(2)の途中にあるから解説は(2)のみ
で省いて書きます。
数列a_[n]は、a_[1]=1/1000,a_[n+1]=a_[n]+sina_[n](n=1,2,3,…)を満たすものとする。
(1)a_[n]≠πのとき、a_[n+1]-π=(1+cosc)(a_[n]-π)を満たすcがa_[n]とπの間に存在することを証明せよ。
(2)lim [n→∞] a_[n]を求めよ。
解説
任意の自然数nについて、0<a_[n]<π ―(3)
(3)よりsina_[n]>0なので a_[n]<a_[n+1]―(4)
次に、a_[N]>π/2となるNが存在するー(5)
以下、(5)を満たすNを一つ固定すると、n≧Nのとき、ー(6)
π-a_[n+1]=(1+cosc)(π-an)<(1+cosa_[n])(π-a_[n])≦(1+cosa_[N])(π-a_[n]) ー(7)
よって、0<π-a_[n]≦(1+cosa_[N])^(n-N)(π-a_[N]) ー(8)
(6)でなぜn≧Nのみならずn≦Nの場合も考えなかったのか
(7)から(8)はどう導かれたのか教えてください。
(3)〜(5)は示す部分があったのですが省きました。
0727132人目の素数さん
2016/04/28(木) 23:40:24.85ID:ztZisFPcすみません…
見ました
つまり二乗すると
re^iθ=w^2ですよね、ここから先が全然わかりません…
0728132人目の素数さん
2016/04/28(木) 23:48:15.32ID:Sr3a9UE3> (6)でなぜn≧Nのみならずn≦Nの場合も考えなかったのか
lim_[n→∞]a_[n] を求めるためのa_[n]の値の評価だから、
nがどんどん大きくなる場合だけを考えればよいので、
一つNを定めれてそれより大きいnについてだけ考えている。
小さなnでのa_[n]の値はどうでもよいということ。
> (7)から(8)はどう導かれたのか教えてください。
記述を簡単にするため b_[n]=π-a_[n] とおく。
また N は固定しているので 1+cos(a_[N]) の値も固定されるのでそれをMとおく。
(7)から (左辺のn+1 を n とした不等式として)
b_[n]≦M・b_[n-1]≦M^2・b_[n-2]≦M^3・b_[n-3]≦・・・≦M^(n-N)・b_[n-(n-N)]=M^(n-N)・b_[N]
即ち
π-a_[n]≦(1+cos(a_[N]))^(n-N)(π-a_[N])
0729132人目の素数さん
2016/04/28(木) 23:55:27.28ID:vipKDDj+すまん。本当にありがとう。
(5)とか設定するのってどう考えたらできるの?
最終的には、挟み撃ちの原理に持って行くことがわかっていたとしても。
とりあえず一番の悩みが晴れたから気持ち良く寝れる。
本当にありがとうございました。
0730132人目の素数さん
2016/04/29(金) 00:21:41.79ID:/okq+gMPワロタ
0731132人目の素数さん
2016/04/29(金) 00:31:11.74ID:VJUq3cEQnが有理数の場合にtan(3/2),tan(31/20),tan(314/200),…を考えたなら、
あとは、その3/2,31/20,314/200,…を分数表示すればいいだけじゃない?
正の実数εをどんなに小さくとっても、
(π/2)-ε<n/(2m+1)<π/2の範囲に
有理数n/(2m+1)があるから、式を変形して
π/2-(2m+1)ε<n-mπ<π/2。
tan(n-mπ)がいくらでも大きくなる。
0732132人目の素数さん
2016/04/29(金) 01:05:15.25ID:AVTiw58L> (5)とか設定するのってどう考えたらできるの?
作られた問題だから(出題者が、ああそうか、これは問題にできるな、とひらめいた問題、ということ)
a_[n+1]=a_[n]+sin(a_[n]) で定まる数列は単調増加で、もし収束するとすれば、その値をaとおくと
両辺の極限をかんがえて a=a+sin(a) から sin(a)=0。これより a=π と予想される。
すると 設問(1) から、出題者の意図は、解答者に a_[n] が πに収束する証明の手がかりとして
(1+cos(c)) を持ち出しているのだから
この1+cos(c) が 1より小さくなる一つの十分条件として cos(c)<0 があるので c>π/2 が考えられる。
そこで解説のようなことになる。
0733132人目の素数さん
2016/04/29(金) 01:14:16.52ID:9K3pwV11それだと ε を小さくしたとき m が大きくなって、π/2-(2m+1)ε〜π/2 の範囲が縮まらない可能性がある。
これはさらに良い近似を必要とする問題で、
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AA%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B9%E8%BF%91%E4%BC%BC#.E3.83.AD.E3.82.B9.E3.81.AE.E5.AE.9A.E7.90.86
ここに書いてあるディリクレの定理みたいなのを使わないと難しい気がする。
分母が奇数の有理数で近似しないといけないからこれだけでは不十分だけど。
0734132人目の素数さん
2016/04/29(金) 02:20:46.46ID:KVpgMk7t小数以下N桁ならπ/2〜n/3^N
0735132人目の素数さん
2016/04/29(金) 02:38:02.91ID:VJUq3cEQそこまで知ってて質問してるなら、ネタじゃねーか。
曲者だな。
ディリクレの定理を使うと、|(π/2)-(p/q)|<1/(qq)
を満たすpが任意のqに対して存在するから、
qを奇数に取ることには問題がない。
tan(p)が-∞へ行かないかどうかのほうに手当てが要る。
0736132人目の素数さん
2016/04/29(金) 03:12:01.12ID:frfQl4cChttp://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/occult/1461838838/
0737132人目の素数さん
2016/04/29(金) 03:54:04.27ID:jtLG2K1T存在しない。
0738132人目の素数さん
2016/04/29(金) 03:54:11.51ID:t8j+17tD(A∩B)∪(B∩C)∪(C∩A)=(A∪B)∩(B∪C)∩(C∪A)
分かる方お願いします
0739132人目の素数さん
2016/04/29(金) 04:35:07.53ID:LDuK3GXF(A∩B)∪(B∩C)∪(C∩A)∪(A∩B∩C)
(A∩B∩C)は(A∩B)の部分集合だから、これは結果的に左辺
0740132人目の素数さん
2016/04/29(金) 05:28:06.66ID:YtxnMfoEの真偽判定をして下さい。
^*は複素共役転置の記号です。
0741132人目の素数さん
2016/04/29(金) 11:02:11.04ID:VJUq3cEQ0742132人目の素数さん
2016/04/29(金) 11:10:34.68ID:GzDGIHSn0743132人目の素数さん
2016/04/29(金) 11:20:36.96ID:hfGExW+T0744132人目の素数さん
2016/04/29(金) 11:31:21.01ID:YtxnMfoEAはどのように採れるのでしょうか?
0745132人目の素数さん
2016/04/29(金) 12:15:17.37ID:VJUq3cEQ0746132人目の素数さん
2016/04/29(金) 12:18:11.50ID:phpvTcCOレスの仕方が間違っている
0747132人目の素数さん
2016/04/29(金) 12:50:52.51ID:6zIZQzVZ0748132人目の素数さん
2016/04/29(金) 12:54:19.42ID:YtxnMfoEB=U^*ΛU
と対角化してどうするんですか?
0749132人目の素数さん
2016/04/29(金) 13:43:20.73ID:VJUq3cEQ0750132人目の素数さん
2016/04/29(金) 13:47:19.33ID:Z8wPHgq3K⊂R^n、L⊂R^m が共に空でないコンパクト集合とし、f:K×L→R が連続とする。
このとき、Max[x∈K]Min[y∈L]f(x,y) ≦ Min[y∈L]Max[x∈K]f(x,y) であることを示せ。
0751132人目の素数さん
2016/04/29(金) 15:01:54.88ID:KVpgMk7t0752132人目の素数さん
2016/04/29(金) 21:53:50.54ID:YtxnMfoEなるほどです。どうも有難うございます。
0753132人目の素数さん
2016/04/29(金) 23:07:24.02ID:Z8wPHgq3これでどうでしょうか?
ある X∈K、Y∈L が存在して、
Max[x∈K]Min[y∈L]f(x,y) = Min[y∈L]f(X,y)、Min[y∈L]Max[x∈K]f(x,y) = Max[x∈K]f(x,Y)
一方、∀k∈K、∀l∈L に対して、
Min[y∈L]f(k,y) ≦ f(k,l) ≦ Max[x∈K]f(x,l)
特に k=X、l=Y のとき、
Max[x∈K]Min[y∈L]f(x,y) = Min[y∈L]f(X,y) = Min[y∈L]f(k,y) ≦ f(k,l) ≦ Max[x∈K]f(x,l) = Max[x∈K]f(x,Y) = Min[y∈L]Max[x∈K]f(x,y)
0754132人目の素数さん
2016/04/29(金) 23:47:56.92ID:YtxnMfoE0,a,b,c
-a,0,d,e
-b,-d,0,f
-c,-e,-f,0
の行列式
a^2f^2+2adfc-2aebf+b^2e^2-2bedc+d^2c^2
はどうやって
(…)^2
と平方の形に因数分解できますか?
0755132人目の素数さん
2016/04/29(金) 23:51:40.01ID:YtxnMfoEあっできました。お騒がせしました。
0756132人目の素数さん
2016/04/30(土) 11:45:18.37ID:k0gsywDn0757132人目の素数さん
2016/04/30(土) 22:04:45.32ID:CRN2LIs70758132人目の素数さん
2016/04/30(土) 22:22:57.58ID:ZSnj/6rG後者は、分出公理を使って前者の集合を実際に構成したもの
0759132人目の素数さん
2016/04/30(土) 23:13:51.79ID:2luzHGTX先ほど平行四辺形ABCDの対角線BDを5:3に内分する点をFとするときの↑AFを求める問題で、分子が
3↑AB+5↑ADとなっていてなぜAB?ADと理解できませんでした
加えて、A(↑a)とはどういう意味ですか?
ご教示お願いします
0760132人目の素数さん
2016/04/30(土) 23:21:03.53ID:c01fMPle言いたい事がよく分からないが
始点が同じで、線分の端点を終点とするベクトル
今はどのベクトルも始点をAに揃えてるだけ
理解するもしないも、公式の証明を読めばすぐ分かる事だと思うが
A(a↑) は A の位置ベクトルを a↑とするということ
0761132人目の素数さん
2016/04/30(土) 23:24:10.75ID:cg43YCc0子どもが考えたもののひとつに
もとの四角形に対角線を引き、二つの対角線の交わる角度と
対角線の交わる点から、四角形のそれぞれの頂点までの長さをはかって求める
というのがあったのですが、これでもOKでしょうか?
合同な四角形の書き方でぐぐってっも出てこないのですが
これだと何かまずいことがありますか?
0762132人目の素数さん
2016/04/30(土) 23:36:28.35ID:c01fMPle4つの三角形の合同を利用した方法であり問題無い。
三角形の合同を利用するなら、2つの三角形で十分だから
書いてるサイトが少ないというだけだろう。
0763132人目の素数さん
2016/04/30(土) 23:38:59.56ID:LRfheAYBネットでのベクトルの書き方は AF↑ という順なので、以下そのように書く。
BDを5:3に内分する点Fについては BF↑=(5/8)BD↑ が成り立つことは了解できるかな?
以下、機械的にこの式を変形すると AF↑-AB↑=(5/8)(AD↑-AB↑)
これから AF↑=AB↑+(5/8)(AD↑-AB↑)=(3/8)AB↑+(5/8)AD↑ が得られる。
この5:3に対する3と5の順については、Fを通りADに平行な直線とABの交点をB'、
Fを通りABに平行な直線とADの交点をD'とするとき
AB'↑+AD'↑=AF↑ であり、
AB’:B'B=3:5、AD':D'D=5:3 という中学でやる三角形の相似比の関係を思い起こせば
AB'↑=(3/8)AB↑、AD'↑=(5/8)AD↑ が自然に思えるようになるだろう。
A(a↑) は 点Aの位置ベクトルを a↑ とおく、 という意味の略記。
0764132人目の素数さん
2016/04/30(土) 23:42:26.80ID:cg43YCc0ありがとうございます!
助かりました。
0765132人目の素数さん
2016/05/01(日) 01:49:04.14ID:IcGR4iyFありがとうございます
0766132人目の素数さん
2016/05/01(日) 04:56:17.07ID:YUpCpp92線分OO'が15の時、半径2の円の2点で接線となるような接線を引きO’から線が何もかぶらない場所の変形三角形の面積を求めなさい。
先輩から出された問題で、半径2に接線になる面積なら分かるんだけど、半径4の部分の面積どう引くの?分かる方いらっしゃいますか?
0767132人目の素数さん
2016/05/01(日) 07:55:31.06ID:IjMcFVWGありがとうございます
ベクトルについてもっと理解を深めようと思います
0768132人目の素数さん
2016/05/01(日) 08:21:13.99ID:1Mw5xE+N大学編入を考えているのですが、数学の試験の範囲が大学一年程度の数学となっています
大学一年程度の数学の範囲って具体的にはどんな単元をやるんですか?
0769132人目の素数さん
2016/05/01(日) 08:46:55.88ID:of8e2lcD学校によっては+集合と簡単な位相
0770132人目の素数さん
2016/05/01(日) 09:20:58.20ID:1Mw5xE+Nあつかましくて申し訳ないんですが
http://i.imgur.com/cmWttyE.jpg
この参考書だとどこまでやればいいか教えて貰えませんか
http://i.imgur.com/2Kc77oK.jpg
http://i.imgur.com/7x2TwbS.jpg
http://i.imgur.com/XddRVby.jpg
http://i.imgur.com/oUcG9mh.jpg
0771132人目の素数さん
2016/05/01(日) 09:25:10.96ID:3HGp000+0772132人目の素数さん
2016/05/01(日) 09:45:51.99ID:o84kn0Kv0773132人目の素数さん
2016/05/01(日) 09:47:13.43ID:1Mw5xE+Nごめんなさい失敗しました
>>772
これ一冊やれば大学一年の数学のはーいは一通り出来ますか?
0774132人目の素数さん
2016/05/01(日) 09:54:36.97ID:o84kn0Kv0775132人目の素数さん
2016/05/01(日) 10:38:48.08ID:of8e2lcD目次見る限りεδもないっぽいし
あとAmazonレビュー見ると線形代数はほぼ高校の数Cの焼き直し+α程度らしいし
0776132人目の素数さん
2016/05/01(日) 10:42:35.09ID:5DEsG2YgなぜOP↑が右辺のように表せるのかわかりません
ご教示お願いします
0777132人目の素数さん
2016/05/01(日) 11:05:12.98ID:1Mw5xE+Nマセマの線形代数と微分積分買っとけば大丈夫ですか?
あと集合ってどの単元に出てくるんですか
0778132人目の素数さん
2016/05/01(日) 11:06:04.80ID:CZ/mSzgcその「変形三角形」をO'ABと置こう。
小さいほうの円と接線だけを書いた図から
sin(∠AO'B)が求まる。
次に、大きいほうの円と直線O'A,O'Bを書いた図から
件の面積を求める。
四角形OAO'Bの面積から扇形を引けばいい。
0779132人目の素数さん
2016/05/01(日) 11:28:43.59ID:F/7apj8i内分点の公式を使っているだけだが
公式使わないなら
OP↑ = OA↑+AP↑ = OA↑+s AD↑
= OA↑ + s (OD↑ -OA↑)
= (1-s)OA↑ +s OD↑
= (1-s)OA↑ + (3/7)s OB↑
0780132人目の素数さん
2016/05/01(日) 12:09:08.63ID:5DEsG2Ygあぁ!内分点の公式ですか
分母の1が隠れているだけで普通に適用してますね...
ありがとうございます
0781132人目の素数さん
2016/05/01(日) 12:20:04.07ID:qJX/7o//4−>14。
15−>91。
0782132人目の素数さん
2016/05/01(日) 13:58:07.09ID:CZ/mSzgc慣れて定着するまでは毎回>>779みたいにするといい。
0783132人目の素数さん
2016/05/01(日) 17:28:01.21ID:of8e2lcDマセマは中身見たことないからわからん
けどあれは非数学科の中でも数学わからん人向けだろう
集合は集合だ、本のタイトルなら大抵位相と一緒になって「集合と位相空間」とか「集合・位相入門」とかそんな感じ
個人的なお勧めは森田茂之の「集合と位相空間」
0784132人目の素数さん
2016/05/01(日) 17:36:46.04ID:CZ/mSzgc集合は基礎論、位相は解析学だろうに。
0785132人目の素数さん
2016/05/01(日) 17:46:33.49ID:793EHS780786132人目の素数さん
2016/05/01(日) 17:59:45.63ID:of8e2lcD「位相空間」に目を向ければ幾何
代数?適当なブール代数でも考えとけ
0787132人目の素数さん
2016/05/01(日) 18:46:05.06ID:Dt7odZc70788132人目の素数さん
2016/05/01(日) 21:14:18.64ID:CuJZReD90789132人目の素数さん
2016/05/01(日) 22:45:39.67ID:tTrjkDc3ザリスキ位相で逆関数定理が成り立つように見える射
って説明されてたんだけど、これってつまりエタール単拡大のこと言ってるんですか?エタール単拡大が逆関数定理の類似になってるとはあまり思えないんですけど…
0790132人目の素数さん
2016/05/02(月) 12:05:39.23ID:qeYVRlLXそのとおり。
0791132人目の素数さん
2016/05/02(月) 13:47:18.37ID:WwT8RU29ございます
0792132人目の素数さん
2016/05/02(月) 15:06:36.62ID:bkYMOqTV1/(2πi)�点cf(ζ)/(ζ-z)^n dz = ?? (nは自然数)
の??は何と書けるのでしょうか?
0793132人目の素数さん
2016/05/02(月) 15:11:50.55ID:FPOFtP0g被積分関数の分子をローラン展開してみれば判る。
でも、その前に、ζとzが混乱してないか?
0794132人目の素数さん
2016/05/02(月) 15:12:09.13ID:uWpaOJAM教科書嫁
0795132人目の素数さん
2016/05/02(月) 15:13:19.47ID:EX7NbuOe>Cauchyの積分公式1/(2πi)�点c f(ζ)/(ζ-z)dz=f(z)
式が変
0796132人目の素数さん
2016/05/02(月) 19:26:46.31ID:k7b+jVFP0797132人目の素数さん
2016/05/02(月) 21:17:29.12ID:BotZCy5/またお前かクズ
0798132人目の素数さん
2016/05/03(火) 07:54:27.09ID:bfbjt04xこのような性質を持つ数は無限に存在するか?
0799132人目の素数さん
2016/05/03(火) 09:00:01.61ID:VdaJzBiE0800132人目の素数さん
2016/05/03(火) 09:16:32.57ID:bfbjt04x0801132人目の素数さん
2016/05/03(火) 11:07:25.35ID:AlKQWHW2上は2πr^2でいいと思うけど、下ってどう計算するんでしょう0であってますか?
0802132人目の素数さん
2016/05/03(火) 13:40:56.27ID:Doqzs98A(1) a・n = 0。∇・a = 0よってこれらの積分はゼロ。
∫a・ds = ∫∫∇×a dxdy (ストークスの定理)。∇×a = 2なので、2πr^2。
(2)a・n = r, よって ∫a・nds = 2πr^2。
aの法線ゼロ、∫a・ds=0。ストークスの定理により ∫∫∇×a dxdy も
ゼロ(a = ∇(x^2+y^2)/2 なるポテンシャルをもつことからもゼロになることが言える)。
∫∫∇・adxdy = ∫∫2 dxdy = 2πr^2.
0803802
2016/05/03(火) 13:49:08.37ID:Doqzs98A× aの法線ゼロ
○ aの接線ゼロ
0804132人目の素数さん
2016/05/03(火) 20:00:04.18ID:AhztVBiu0805132人目の素数さん
2016/05/03(火) 21:50:46.09ID:Doqzs98A証明はできていないが、無数にありそう。というのは、n桁の数相互で、確率的にそのような
ペアが見つかると仮定して期待値を求めると、nの増加関数になるため。
コンピュータでシミュレートすると、
2桁→1組、3桁→2組、4桁→26組、5桁→18組、6桁→84組、などとなる。
PCではこのくらいが限界。システマティックに、そのような組を合成する式が求まれば
いいんだが。
0806132人目の素数さん
2016/05/03(火) 21:57:28.09ID:hsApbkaUa+2c=5
4a+b-4c+2d=-12
7a+4b+3c-4d=6
7b+3d=17
の時、a,b,c,dはどう求めればいいんでしょうか。こんがらがって。
0807132人目の素数さん
2016/05/03(火) 22:17:40.85ID:Doqzs98A行列を習っているなら、逆行列を求めるのが早みち。ちなみに、
a=-1, b=2, c=3, d=1
0808132人目の素数さん
2016/05/03(火) 22:20:01.60ID:QmMYZnuc0809132人目の素数さん
2016/05/03(火) 22:22:58.72ID:gSPyRRHShttp://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/occult/1462054742/
0810132人目の素数さん
2016/05/03(火) 22:29:44.35ID:Doqzs98Aa+2c=5 (1)
4a+b-4c+2d=-12 (2)
7a+4b+3c-4d=6 (3)
7b+3d=17 (4)
(1) を(2), (3)に代入してa消去、さらに(4)を代入してb消去。
-12c + (11/7)d = -241/7, 11c+(40/7)d = 271/7
ここから c=2, d=-1が求まる。あとは、逆順で。
0811132人目の素数さん
2016/05/03(火) 22:56:47.56ID:c5JhSdq4これの計算のしかた教えてください!
0812132人目の素数さん
2016/05/03(火) 23:02:27.24ID:WrjP/tqA0813132人目の素数さん
2016/05/03(火) 23:06:47.57ID:WrjP/tqA2行目と3行目をaとc、bとdの連立方程式にする。後はaとcの式を一行目と連立させる。残りも同様。
0814132人目の素数さん
2016/05/03(火) 23:21:03.66ID:hsApbkaU0815132人目の素数さん
2016/05/03(火) 23:26:35.68ID:AuMEqDj50816132人目の素数さん
2016/05/03(火) 23:27:51.31ID:Doqzs98AA子、B子、あと CDEFGH は男ども。8人から 3人えらぶ選び方は、
8×7×6 = 336通り。これが、均等に出現するとする。
A子と、あと 2人は男、 1×6×5 = 30通り、B子と、あと2人は男も30通り。
A子、B子とあと一人、男は 6通り。よって、少なくとも 1人女子は、30+30+6 = 66通り。
確率は 66/336 = 11/56。
0817132人目の素数さん
2016/05/03(火) 23:32:48.41ID:WrjP/tqA1-6C3/8C3
0818816
2016/05/03(火) 23:37:22.23ID:Doqzs98A>>811
8人から3人選ぶのは、8C3 = 56とおり。これが均等に出現。
A子と男2人は 1×6C2 = 15, B子と男2人も15通り、A子、B子と男一人は 6通り。
よって (15+15+6)/56 = 36/56 = 9/14
すまん、すまん。
別解、3人すべて男の組み合わせ 6C3 = 20. よって、すべて男の確率20/56 = 5/14。
少なくとも一人、女子のまじるのはこの余事象だから、1 - 5/14 = 9/14.
0819132人目の素数さん
2016/05/03(火) 23:39:11.92ID:TjbmDpgJ0820132人目の素数さん
2016/05/04(水) 00:34:52.30ID:kFxLAz3O0821132人目の素数さん
2016/05/04(水) 00:36:15.51ID:8wRA7kQG皆には簡単なんだろうけど、15年位数学やってないから解説見ても分からん…
問題 正答率55%
映画館で入館者数を調査したところ、1日で1500人もの入館者があった。
男女の入館者数の比は2:1であった。男の大人の数は、女性の子供の数の4倍より50人多かった。
男の大人の数を求めなさい。
解説
全体で1500人のうち、男女の数の比が2:1ということは、男1000人、女500人となる。
同じように、、大人1000人、子供500人ということがわかる。
ここで女の子供の数をx人とすると、女の大人=(500-x)人、男の子供=(500-x)人となる。また男の大人=(500+x)人となる。
また、男の大人は、女の子供の4倍より50人多いので次の式が成り立つ。
4x+50=500+x
この式を解いて、x=150
従って、男の大人は650人
解説の
「同じように、、大人1000人、子供500人ということがわかる。」
それ以降の解説もよく分からないし…
誰か教えてくれ…
0822132人目の素数さん
2016/05/04(水) 00:46:02.56ID:D0BPyBpa糞みたいなサイトやな
0823132人目の素数さん
2016/05/04(水) 00:49:18.93ID:wM002Jki0824132人目の素数さん
2016/05/04(水) 01:27:54.53ID:0LngRg/Cどう計算したらいいかわかりません
お願いします(´・ω・`)
0825132人目の素数さん
2016/05/04(水) 02:01:26.73ID:k2ZAMt4q名称に付いての質問です。数学はよく分かりません。
数値 = 関数名(確率);
関数は、whileか何かをおこない、確率が真になり続けた回数分のカウントを記録する。
その回数が戻る。
例:引数が0.45の場合、45%でwhileかなにが実行される。
この場合、関数からは55%の確率で0が返り、24.75%の確率で1が返り、20.25%の確率で2以上が返ることになる。
1:関数の適切な英語の名前を教えてください。(もしくは数学名称があった場合、それを教えてください)
2:関数の適切な日本語の名前を教えてください。
3:上記の関数を、数学的記法で書くとどうなるか教えてください。
0826132人目の素数さん
2016/05/04(水) 02:03:01.11ID:LHzyFIm5男+女=1500, 男=2女 → 男=1000, 女=500
男大=4女子+50, 男=男大+男子=1000, 女=女大+女子=500, 女大=500−女子 これだけでは解けない
「大人と子供の比が2:1」という条件を追加すると 大+子=1500 から
大=男大+女大=1000, 子=男子+女子=500, 男子=500−女子 となって
男大=4女子+50, 男大=1000−女大=1000−(500−女子)=500+女子
∴ 女子=150, 男大=650, 男子=350, 女大=350
0827132人目の素数さん
2016/05/04(水) 02:27:40.69ID:LHzyFIm5辺P→Qの微小長さ要素は ds=dx, 単位法線ベクトルは n=(0,-1)
辺Q→Rの微小長さ要素は ds=dy, 単位法線ベクトルは n=(1,0)
辺R→Sの微小長さ要素は ds=(-dx), 単位法線ベクトルは n=(0,1)
辺S→Pの微小長さ要素は ds=(-dy), 単位法線ベクトルは n=(-1,0)
a=(-y,x) の場合
∫_C a・n ds=∫_[P→Q] a・n ds+∫_[Q→R] a・n ds+∫_[R→S] a・n ds+∫_[S→P] a・n ds
=∫_[P→Q] (-y,x)・(0,-1) dx+∫_[Q→R] (-y,x)・(1,0)dy+∫_[R→S] (-y,x)・(0,1)(-dx)+∫_[S→P] (-y,x)・(-1,0)(-dy)
=∫_[x=1→2] (-x)dx+∫_[y=1→2] (-y)dy+∫_[x=2→1] x(-dx)+∫_[y=2→1] y(-dy)
=0
とまあこんな具合
0828132人目の素数さん
2016/05/04(水) 02:38:24.73ID:EkSIHLe6じゃあ、続き、
ベクトル場a(x,y)の x成分を ax, y成分を ayと書く。ax=-y, ay=x である。
経路 PQにおいて、a・dr = axdx = -ydx = -dx, QRで aydy = xdy = 2dy,
RSで -axdx = y(-dx) = -2dx, SRで -ay(-dy) = -x(-dy) = dy。
∫[c]a・dr = ∫[1,2](-1)dx + ∫[1,2]2dy + ∫[2,1](-2)dx + ∫[2,1]dy
= -1 + 2 + 2 - 1 = 2.
これは ∇×a = 2 であることから、ストークスの定理 ∫∫∇×a dxdy = 2と一致する。
∫∫∇・adxdy = ∫∫0dxdy = 0。
(2)はこの調子で自分でやって。
0829132人目の素数さん
2016/05/04(水) 03:08:12.54ID:1Dvdo0RMそんな糞な問題集は捨てて、
関数には好きな名前をつけろ。
0830132人目の素数さん
2016/05/04(水) 03:44:42.76ID:EkSIHLe6表の出る確率 0.45 (裏の出る確率 0.55)のコインを使って、何回続けて表が
出るか、みたいなことだな? 数学ではこれをベルヌーイ試行 (Bernoulli trial)
という。ベルヌーイははじめてこの問題を扱った数学者の名前だ。だから、オレ
ならその関数名は bernouli にする。関数内部では、呼ぶと 0から1の間の乱数を
返す関数 random() を使う。
int bernoulli(double p)
{
double q;
extern double random();
int count;
q = 1.0-p; count = 0;
while(random() <= q) count++;
return(count);
}
みたいな感じ。
0831830
2016/05/04(水) 03:48:32.01ID:EkSIHLe6int bernoulli(double p)
{
extern double random();
int count;
count = 0;
while(random() <= p) count++;
return(count);
}
でいい。
0832828
2016/05/04(水) 06:09:16.24ID:EkSIHLe6なにか薬のんでも酒のんでも眠れない。(2)もやっておくか。
この a は、スカラーポテンシャル関数 φ = (x^2+y^2)/2 により
a = ∇φとして導かれ、そんな場合は ∇×a = ∇×∇φ = 0なので、
∫a・dr = ∫∫∇×adxdy = 0は計算しなくてもわかる。ただ、一度
例の面倒な線積分をやっておくと、ストークスの定理や∇×∇がゼロを
与えるという知識のありがたみが骨身にしみるはずだ。
∇・a = 2 なので、∫∫∇・adxdy = ∫∫2dxdy = 2S = 2も簡単。Sは
この領域Dの面積。
面倒なのは∫[c]a・ndsなのよね。
PQ: a・nds = -ydx = -dx、QR: a・nds = xdy = 2dy
RS: a・nds = y(-dx) = -2dx、SR: a・nds = -x(-dy) = dy
∫[c]a・nds = ∫[1,2](-1)dx + ∫[1,2]2dy + ∫[2,1](-2)dx + ∫[2,1]dy
= -1 + 2 + 2 + -1 = 2。
これをもっと簡単に計算する方法はないか? PQRSを z方向に延長し、4角柱V
とする。0≦z≦h の高さだったとしよう。ベクトル場を 3次元に拡大する。
a(x,y,z)。でもこれは zによらず、またz方向成分をもたないので、
∫∫[S]a・ndS = h∫[c]a・nds になっているはずだ。ただしSはVの表面。
するとガウスの定理より、∫∫[S]a・ndS = ∫∫∫[V]∇・adV。
∇・a = 2なので、∫∫∫[V]∇・adV = 2|V| ただし|V| はVの体積で、h。
よって∫∫[S]a・ndS = ∫∫∫[V]∇・adV = 2h = h∫[c]a・nds。
これで∫[c]a・nds = 2 がわかる。文章にすると面倒だけど、以上を暗算で
やれば、暗算で線積分を求めることができる。
0833132人目の素数さん
2016/05/04(水) 09:06:01.82ID:YqWMX9yy理解できました!ありがとうございます!
0834132人目の素数さん
2016/05/04(水) 09:49:00.59ID:qocae48hお願いします
0835132人目の素数さん
2016/05/04(水) 10:19:19.30ID:0LngRg/C>>828
>>832
ありです!ナントなくくらいならわかりまったかも
0836132人目の素数さん
2016/05/04(水) 10:43:38.35ID:k2ZAMt4q>数学ではこれをベルヌーイ試行 (Bernoulli trial)という。
ありがとう。wikiで出てきた
0837132人目の素数さん
2016/05/04(水) 12:56:30.56ID:k2ZAMt4qごめん、二つ関数作ったんでもうちょい詳しく教えて。
関数1は、先に書いたとおり、直接コインを振る関数。
関数2は、確率を算出する関数。
関数2は以下のように使う。
確率 = 関数2(確率, 回数);
例えば
確率 = 関数2(0.45, 2);
とした場合、45%が丁度2連続発生する確率のことで、0.11375が返る。
同時にこれは、
確率 = 関数1(0.45);
とした場合に2が返る確率と同等(11.375%)です。
wikiたらベルヌーイ過程やらベルヌーイ分布やら色々出てきて、
数学用語と記法がわからんかったので何も分からんかった。
関数1と関数2に付ける適切な名前をお願いします。
0838132人目の素数さん
2016/05/04(水) 13:28:49.64ID:+TQRLuTsプログラムには向いていない、諦めろ
0839830
2016/05/04(水) 13:32:44.51ID:EkSIHLe6pを表が出る(成功する)確率とする。
qを裏が出る(失敗する)確率とする。
q = 1-p (p+q = 1) だが、理論的扱いでは別の文字にしておいたほうが見通しよい。
これで表が出るかぎり、コイントスすれば、
o回: q
1回: pq
2回: ppq
n回: p^2 q
が確率になるので、それを返す関数を作るとよい。ただ、さっきみたいにC言語だと、べき乗
演算子がないので、それをループにする。
double cointoss(double p, int n)
{
double q, power;
q = 1.0-p, power = 1.0;
while (n-- > 0) power *= p;
return (power*q);
}
みたいにしてくれ。
0840830
2016/05/04(水) 13:33:58.59ID:EkSIHLe6○ n回: p^n q
0841132人目の素数さん
2016/05/04(水) 13:44:58.32ID:k2ZAMt4qあとは名前を教えてくれー
0842132人目の素数さん
2016/05/04(水) 13:46:56.16ID:EkSIHLe6もういちど、問題の式を書いて。x とXが混じっていて、よくわからん。
0843132人目の素数さん
2016/05/04(水) 13:49:48.62ID:EkSIHLe6ベルヌーイ試行を理論的にやるのが後者で、昨晩のやつは、もっと現実的な
コイントス (coin toss)のシミュレーションだったから、前のやつを cointoss
にして、あとのを bernoulli にしたらどうだ?
0844132人目の素数さん
2016/05/04(水) 14:11:59.56ID:k2ZAMt4qどうやら
ベルヌーイ試行がコイントスなどの事象を発生させることで、
ベルヌーイ過程がそれぞれの確率を示すものだそうですので、
関数Aと関数Bは、そのようにしたいと思います。
間違ってたらご指摘ください。
システムに組み込むので、名前と引数の仕様に関しては慎重です。
システム上の全てのプログラムが半永久的にそれに沿って使用され続けるからです。
0846843
2016/05/04(水) 15:34:04.97ID:wWZKEo7Bうっかりおくっちゃった。ごめん。おーい、まだ見てるか?
ppppq みたいな形のベルヌーイ試行、確率分布の名前は
「幾何分布」 geometric distributionということを思い出した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%BE%E4%BD%95%E5%88%86%E5%B8%83
だから、理論分布のほうの名前は、geometric_distribution とか、
geometric とか、単に geo とかして、シミュレーションは cointoss
か bernoulli にするのがいいと思う。
0847132人目の素数さん
2016/05/04(水) 15:47:10.61ID:L73iOqhm0848132人目の素数さん
2016/05/04(水) 22:10:00.51ID:6XL09hgm0849132人目の素数さん
2016/05/04(水) 22:10:26.08ID:l0DlY2WV(∂x′/∂x ・ ∂x/∂x′+∂y′/∂x・∂x/∂y′)・ax・bx
こうなるのはなんでですか?
∂x/∂x・ax・bx
↓このページの下の方にある式です。(式から一部切り取ってます)
http://eman-physics.net/relativity/variant.html
どなたか教えて下さい
どうぞよろしくお願いします。
0850132人目の素数さん
2016/05/04(水) 23:16:55.83ID:7xglhTrI0851132人目の素数さん
2016/05/04(水) 23:27:33.70ID:svwsFLor通分すると、
(分子)=(b-c)(b+c)+(c-a)(c+a)+(a-b)(a+b)
=(bb-cc)+(cc-aa)+(aa-bb)
=0,
0852132人目の素数さん
2016/05/05(木) 01:09:19.77ID:aTjuBn+Kありがとうございます
ただそのあたりは把握できているのですが
以下の箇所がなぜ0として扱われているのかが
理解できません。
∂y′/∂x・∂x/∂y′・ax・bx
この式は
∂y′/∂y′・ax・bx
と変換できると思うのですが
これがなぜ0になるのでしょうか?
0853132人目の素数さん
2016/05/05(木) 01:50:06.13ID:hfvwV6ue使ってるのは ∂x′/∂x・∂y/∂x′+∂y′/∂x・∂y/∂y′=∂y/∂x
詳しく書けば ∂x′/∂x・∂y(x′,y′)/∂x′+∂y′/∂x・∂y(x′,y′)/∂y′=∂y(x′,y′)/∂x
0854132人目の素数さん
2016/05/05(木) 01:54:07.38ID:hfvwV6ueを経由した方が分かる?余計に分からん?
0855132人目の素数さん
2016/05/05(木) 02:16:13.62ID:aTjuBn+Kすいません
ご丁寧に解説頂いて大変ありがたいのですが
まだよく把握できておりません。
質問の式とご回答頂いた式がどのように関連しているのか
ちょっと把握できていないようです。
おそらく私になにか基礎的な知識が抜けているのかもしれません。。
もう少しご解説頂いてもよろしいでしょうか?
参考になるサイトなどでも構いません
どうぞよろしくお願いします。
0856132人目の素数さん
2016/05/05(木) 02:36:56.88ID:aTjuBn+Kすいません把握できました
↓以下のように左辺の掛け算を逆にして気付きました
∂y/∂x′・∂x′/∂x+∂y/∂y′・∂y′/∂x=∂y/∂x
ありがとうございました!
0857集ストテク犯被害者必見!
2016/05/05(木) 03:32:36.92ID:JLD1JT+M参考になりそうなURL送っておきます
電磁波による拷問と性犯罪
http://denjiha.main.jp/higai/archives/category/%E6%9C%AA%E5%88%86%E9%A1%9E
公共問題市民調査委員会
http://masaru-kunimoto.com/
この方たちは集団訴訟の会を立ち上げてマスコミに記事にしてもらう事を目的に集団訴訟を被害者でしようという試みを持っている方達です
訴訟は50人集めてしようという事なのですが50人で訴訟をすると記事に書けるそうです
記事には原発問題を取り上げてテク犯被害を受ける様になった大沼安史さんらが取り上げて下さるそうです
大沼安史さんがテク犯に遭っているという記事
http://ameblo.jp/hilooooooooooooo/entry-11526674165.html
大沼安史の個人新聞
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/4/index.html
この方たちは電話相談等も受け付けている様で電話番号を載せている方達は電話かけ放題の契約をしていますのでこちらから電話して本人にかけ直してくれと頼むとかけ直してくれます
音声送信被害等を受けている「電磁波による拷問と性犯罪」の記事の水上さんは年金暮らしなので時間には余裕があるそうで宗教等に付随する集団ストーカー等の被害内容の話も聞いて下さいます
もう一人の電磁波犯罪には遭っていない国本さんという方は電磁波犯罪をしっかり理解されている方で年金暮らしの方なので長電話も大丈夫です
大沼さんはこちらのページからメールを受け付けておられる様です
http://onuma.cocolog-nifty.com/about.html
電話をかけたい場合は人によってはメールで電話番号を訊くと教えてくれると思います
この文章を見られた方は全文コピーをしてできるだけ多くの知り合いの被害者の方等にメールを送るなり被害者ブログに書き込むなりしていただければ大変有難いです
もし大勢の方に送る事が出来なければまだこの文章に触れていない知り合いの被害者に少しでも全文コピーで送っていただけるとその方が次の何人かの方に繋いで頂ける場合があり結果として大勢の方に見て頂く事が出来るはずです
ご協力よろしくお願い致します 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:f70dfdc711a7c6ae6accccb939f27fbf)
0858132人目の素数さん
2016/05/05(木) 09:02:56.51ID:Ja2hv9al0859132人目の素数さん
2016/05/05(木) 11:09:50.52ID:jwiFNpIF0860132人目の素数さん
2016/05/05(木) 11:35:37.89ID:hfvwV6ue0861132人目の素数さん
2016/05/05(木) 11:47:39.42ID:wQGKCPXB0862132人目の素数さん
2016/05/05(木) 14:56:29.67ID:HY0Sf+Ujhttp://i.imgur.com/l41vQm5.jpg
0863132人目の素数さん
2016/05/05(木) 15:45:43.38ID:Ny0M/Aebママンに聞けよ
0864132人目の素数さん
2016/05/05(木) 16:21:28.18ID:HY0Sf+Uj0865132人目の素数さん
2016/05/05(木) 16:31:21.33ID:Ig2xRrjx本当に「実際は解いている連中ばっか」状態になったこと一度もねえじゃんw
もっと簡単な質問してこい、脳みそウンコまみれの底辺層ども。
0866132人目の素数さん
2016/05/05(木) 16:32:37.66ID:I9DlYNfw0867132人目の素数さん
2016/05/05(木) 16:43:25.07ID:Ny0M/Aeb問題出せよ
ゴールデンウィーク暇だからな
0868132人目の素数さん
2016/05/05(木) 19:46:10.59ID:w6hDcmnK0869132人目の素数さん
2016/05/05(木) 19:52:51.83ID:rE4tkusAここに書き込むのは権利の放棄になるからいやだ
0870132人目の素数さん
2016/05/05(木) 20:01:47.63ID:JDFNppEm太郎君の叔母さんの名前は?
0871132人目の素数さん
2016/05/05(木) 21:03:22.20ID:hfvwV6ue0872132人目の素数さん
2016/05/05(木) 21:43:21.54ID:BlFabiAo棚が5段、1段につき7冊の本が入ってる本棚があります
この中にA君が探してる本があります
次の問題を解き探してる本がどの段の何冊目かを答えなさい
壱...ん から ま を引き お で割る
弐...ふ を二倍したものから く を引き う で割る
参...ひ から け に、う かけたものを引く
肆...を から う を引く
伍...は
陸...よ から す を引いて二倍し あ を足す
漆...ほ から せ と、た を足したものを引く
捌...は から た を引き さ を足す
玖...れ を、う で割る
最終的には温故知新
古き ん は0とする
お願いします。
0873132人目の素数さん
2016/05/06(金) 11:20:17.20ID:vFxplxN30874132人目の素数さん
2016/05/06(金) 16:04:31.63ID:+/pWHI/B0875132人目の素数さん
2016/05/06(金) 16:21:04.28ID:EbnZxHXKこれいくらになりますか?
0876132人目の素数さん
2016/05/06(金) 16:56:35.85ID:S8I9EeqX途中計算の解説つきで
50円くらいかなあ。
0877132人目の素数さん
2016/05/06(金) 21:15:30.53ID:W9FAFfy50878132人目の素数さん
2016/05/06(金) 21:43:25.89ID:MCdtC9GQ0879132人目の素数さん
2016/05/07(土) 06:21:46.74ID:nkx81e8gありがとうございます
0880132人目の素数さん
2016/05/07(土) 15:44:48.74ID:lOyaBydu0881132人目の素数さん
2016/05/07(土) 15:48:33.37ID:p02btwl90882132人目の素数さん
2016/05/07(土) 18:18:26.30ID:kYYUhR/acos[x]+y-1 = z とおくと、
2zz' = 2(x+2) + 2sin[x](1-cos[x]),
z^2 = (x+2)^2 + (1-cos[x])^2 ± c^2,
0883132人目の素数さん
2016/05/07(土) 18:48:31.91ID:oJSBVRs0テンパズルの問題です。四則演算以外も拡張OKです。
「0,0,6,4を使って10を作れ」
6^0+9+0以外に面白いなッて思うやつ思いつきませんか。
よろしくお願いします。
0884883
2016/05/07(土) 18:49:24.10ID:oJSBVRs00,0,6,9です。お願いします。
0885132人目の素数さん
2016/05/07(土) 18:57:36.19ID:iBErXWKv0886132人目の素数さん
2016/05/07(土) 18:59:06.80ID:VjFiZTMU0887132人目の素数さん
2016/05/07(土) 19:06:55.12ID:iEeoLI4M0888132人目の素数さん
2016/05/07(土) 20:24:38.71ID:S3dH/Jj50^0 を絡める?
0889132人目の素数さん
2016/05/07(土) 21:58:42.44ID:5rDgZJRNd^n/dx^n f(x)g(x)=Σ_{k=0..n}nCk f^(n-k)(x)g^{k}(x)
ですが
商の高階導関数
d^n/dx^n f(x)/g(x)はどのように書けるのでしょうか?
0890132人目の素数さん
2016/05/07(土) 22:42:10.66ID:kT0oIXFx0891132人目の素数さん
2016/05/07(土) 22:53:15.10ID:zkvIm8IZ[操作] nが偶数なら2で割り、nが奇数なら1を加える
という操作を繰り返し、1になったところでやめる。例えば、6なら、
6→3→4→2→1
となり、4回目の操作で1になる。
2以上の自然数のうち、10回目の操作で1になるものはいくつあるか。
この問題はフィボナッチ数列が出てくるようです
すなわちn回目の操作で1になる自然数の個数をa[n]とすると
a[n]=a[n-1]+a[n-2] が成り立つようなのですが
これはどのような説明ができますか?
0892132人目の素数さん
2016/05/08(日) 01:06:11.16ID:Z3y06gl4一時間考えたわさんきゅ
前提
奇数に操作→偶数
偶数に操作→偶数or奇数
A(n)に偶数a個 奇数b個含まれてる状態を考える
A(n)に反対になる操作をすると偶数は-1して奇数と2倍して偶数を生み出せる
奇数は2倍して偶数を生み出せる
この反対操作加えたものがA(n+1)=2a+bになる
A(n+1)に反対操作するとA(n+2)=3a+2bで
A(n+2)=A(n+1)+A(n)になる
イメージ
http://i.imgur.com/xAM7PQ1.jpg
何が原因かと言われれば
奇数に+1で偶数にしかならないけど
偶数を2で割ると奇数か偶数になるからかな
0893132人目の素数さん
2016/05/08(日) 02:00:04.29ID:JiDamYbt0894タイちゃん ◆GmBlh5RXNyev
2016/05/08(日) 04:27:30.00ID:S0X4mggKただし、先人が残した数式や知恵ではなく自ら生み出した数式で証明してください
0895132人目の素数さん
2016/05/08(日) 04:43:41.50ID:bfy118IFお願いごとをするスレでも分からない問題に答えてもらえるスレでもありません。
0896132人目の素数さん
2016/05/08(日) 04:51:10.45ID:yXV7Yn7D1になった場面から逆回しに考える。操作は「2倍にする」(2で割るの逆)と、
「1を引く」(1を足すの逆)。n回の操作というとき、これをn個、どのように
並べられるかを考える。ただし、「1を引く」は連続してはいけない。必ず
「2倍して1を引く」という合成操作で現れる。
a[1]=1である。a[2]=1である。a[3]はa[2]に「2倍する」を行ったものか、
a[1]に「2倍して1を引く」を行ったものなので、a[3]=a[1]+a[2]である。
これにより、a[n]=a[n-2]+a[n-1]の式が得られる。
0897132人目の素数さん
2016/05/08(日) 08:22:04.87ID:AKk9hltyH0(x; M) ∼= M/xM
Hn(x; M) ∼=∼= {m ∈ M|xim = 0, ∀i = 1,... ,n}
はどうやって示すの
0898132人目の素数さん
2016/05/08(日) 11:05:26.42ID:uLOYLa14君は解けるか?難解さで知られている「緑色の瞳を持つ100人」を島から脱出させる論理パズル
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52216698.html
https://www.youtube.com/watch?v=98TQv5IAtY8 (← 問題&解答の動画だけ見たければこっち)
--- 動画見る前に書いた俺の解答 (ブログコメント欄 158)
・仮定として 「状況が n人の場合、全員緑目だと気づくのにn日かかる」とする。
・n=1 の時は明らか
・n+1 人の時、
誰か一人(俺とする)からの視点では n人が緑目であり、もし「俺が緑目でない」なら、
俺を除いた n人達は n人状況のパターンで思考するはずである。
なのに彼らは n日過ぎても気づかない(脱出しない)。それは「俺が緑目でない」事が偽であるから。 つまり n+1 日目に、俺も緑目である事が判明する。
全員が論理的なので各人が自身の緑目を確信するに至る。
数学的帰納法により、何人の状況だろうと仮定が正しい事がわかる。
---- ここまで
帰納法的に考える点で動画の解答もほぼ同じなのだけど、
ただ「共有知識」という概念がキーポイントのようで、
共有知識( https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%B1%E6%9C%89%E7%9F%A5%E8%AD%98 )
とやらは、なんだか様相論理みたいなのを使わないと定式化できないみたいに書いてある。
本質的に、外部者の与えたヒントは
多段に積み重ねた仮定の末端にいる一人が「99人の非緑目を見て1日目の晩に脱出するか/しないか」に効いているだけで、
なにも難しい概念を持ち出す必要は無いのではと俺は思ったのだけど、どうなんですかね?
0899132人目の素数さん
2016/05/08(日) 11:09:32.76ID:iQEm9gEg0900132人目の素数さん
2016/05/08(日) 13:26:23.25ID:AN/swqkX0901132人目の素数さん
2016/05/08(日) 17:14:19.86ID:pqp7OO9Z>なんだか様相論理みたいなのを使わないと定式化できないみたいに書いてある。
書いていないけども。
そもそも集合論による定式化も書かれているわけだし。
単にそれらの分野での定式化を書いているだけ。
>なにも難しい概念を持ち出す必要は無いのではと俺は思ったのだけど、どうなんですかね?
その問題を解くだけなら持ち出す必要は無い。
0902132人目の素数さん
2016/05/08(日) 19:11:14.86ID:rocqPlIb0903898
2016/05/08(日) 20:52:09.75ID:uLOYLa14恥ずかしながら、あのwikiの定式化のとこさっぱり分かりませんでしたよ。
集合論については松坂和夫や赤摂也の本を読んだレベルですが、あんなの別次元ですわ。
あの解法に不思議な感じが残るのは認めるけど、数学者たち難しく考え過ぎっしょ。。。
> その問題を解くだけなら持ち出す必要は無い。
wikiには、あのパズルが代表例みたいに書いてあるけど、本当は例としては不適切なのかも。
0904132人目の素数さん
2016/05/08(日) 21:42:49.62ID:HCnk8AgA0905132人目の素数さん
2016/05/08(日) 22:04:36.39ID:CP7uGJ2C0906132人目の素数さん
2016/05/08(日) 22:13:39.48ID:gJ5kh/zf0907132人目の素数さん
2016/05/08(日) 22:18:26.16ID:ACkaJ90sどっちも同じ
0908132人目の素数さん
2016/05/08(日) 22:19:02.41ID:obtI0R1N二項関係を集合論の言葉で厳密に定義したものが「X×Xの部分集合として…」
0909132人目の素数さん
2016/05/08(日) 23:16:15.34ID:Q/eCI57Wただし、適当な全体集合を設けて
定義域を制限すれば、ね。
0910132人目の素数さん
2016/05/09(月) 00:00:16.82ID:2MAbIFmnだから、その問題を解くために定式化してるわけではない。
アホか。
0911132人目の素数さん
2016/05/09(月) 00:32:08.21ID:IDWEu/CU0912132人目の素数さん
2016/05/09(月) 00:33:47.23ID:/zI9rMmU0913132人目の素数さん
2016/05/09(月) 00:36:43.44ID:IDWEu/CU0914132人目の素数さん
2016/05/09(月) 00:38:27.79ID:/zI9rMmUそもそもの発端>>911からしてゴールデンウィークにふさわしいレスなのか?
0915132人目の素数さん
2016/05/09(月) 00:39:48.69ID:IDWEu/CU0916132人目の素数さん
2016/05/09(月) 00:43:22.35ID:/zI9rMmU小心者らしい逃げ方だこと
0917132人目の素数さん
2016/05/09(月) 00:49:54.84ID:c/ntnNX10918132人目の素数さん
2016/05/09(月) 01:24:41.17ID:J1jXo/Hvこれの微分を教えてください
0919132人目の素数さん
2016/05/09(月) 01:28:49.73ID:IDWEu/CU0920132人目の素数さん
2016/05/09(月) 01:43:44.32ID:YoI84sCa0921132人目の素数さん
2016/05/09(月) 06:44:36.52ID:n2sprS3I別に集合とは限らないクラスでも「同値関係」は同じように定義できるし、実際圏論で部分対象や商対象を定義するとき同値関係使うでそ
0922132人目の素数さん
2016/05/09(月) 07:55:11.80ID:hYoQtlNo0924132人目の素数さん
2016/05/09(月) 10:39:10.41ID:ffD5paA/圏論は数学の一分野だけども。
0925132人目の素数さん
2016/05/09(月) 10:56:19.85ID:ffD5paA/>やたらと小難しい感じじゃないですか。
それは単に学力が低すぎ、数式アレルギーでも起きているんだろう。
定義自体は大したことは書いていない。
>wikiには、あのパズルが代表例みたいに書いてあるけど、本当は例としては不適切なのかも。
それは[[共有知識]]の例として挙げられているのだから
[[共有知識]]という言葉を理解するための説明として妥当かどうかが問題になる。
で、その言葉を理解できないおまえが適切か不適切かを判断することはできないよ。
0926132人目の素数さん
2016/05/09(月) 10:58:32.68ID:Lc09lVEgお願いします
0927132人目の素数さん
2016/05/09(月) 11:02:52.72ID:t1nQvqkC馬鹿には無理
0928132人目の素数さん
2016/05/09(月) 11:13:03.08ID:ffD5paA/倍角公式で普通の積分になる
1 - cos(x) = 2sin(x/2)^2
0929132人目の素数さん
2016/05/09(月) 11:38:15.17ID:Lc09lVEgありがとうございます
0930132人目の素数さん
2016/05/09(月) 19:40:20.17ID:F4Tr6TJjこれってどうやって計算するんですか
0931132人目の素数さん
2016/05/09(月) 20:33:51.45ID:Xyr4IkUkf(x) = (1/e)x^2 - 2logx (定義域: x > 0) と置く。
x→+0 または x→+∞ で f(x) → +∞ なのは明らかなので、
もし f(x)=0 に解があるなら、 f(x) の極小値は 0 以下である必要がある。
0932132人目の素数さん
2016/05/09(月) 20:36:14.47ID:H2yY31MS(1/e) x^2 = log(x^2)
t+1 = log(x^2) とすれば
e^t = t+1
y = e^t の t = 0 における接線が y = t+1なので
解はt=0(x=1)のみ
0933132人目の素数さん
2016/05/09(月) 20:37:19.26ID:8FN6koWk0934132人目の素数さん
2016/05/09(月) 20:38:10.67ID:8FN6koWkこれの答えが√eなんです
0935132人目の素数さん
2016/05/09(月) 20:38:40.23ID:8FN6koWk0936132人目の素数さん
2016/05/09(月) 20:42:18.95ID:Xyr4IkUk(1/e)*x^2 =2* log(x)
こういう式で合ってるなら、解無しだから。。。
>>931 で f(x) が極小になる地点が x=√e
0937936
2016/05/09(月) 20:43:29.95ID:Xyr4IkUk0938132人目の素数さん
2016/05/09(月) 21:04:50.28ID:H2yY31MSすまん
t=0の時
log(x^2)=1
x^2=e
x=√e
0939132人目の素数さん
2016/05/09(月) 21:08:19.59ID:5+rP40uzをn回繰り返したときの、xが発生した合計回数の標準偏差
の求め方を教えて頂けませんか?
たとえば、
1回の試行につき37%の確率で事象xが発生する試行
を100回繰り返したときの、xが発生した合計回数の平均値は37回だと思うのですが、
これの標準偏差の求め方が分かりません
検索しても、出てくるのはデータから求めるものばかりで、
与えられた確率から計算する方法が分かりませんでした
よろしくお願いします
0940132人目の素数さん
2016/05/09(月) 21:16:28.58ID:7nN07u9m0941132人目の素数さん
2016/05/09(月) 21:18:05.51ID:f/RjEEvI独立だったら二項分布
0942132人目の素数さん
2016/05/09(月) 21:32:44.65ID:5+rP40uzありがとうございます!
とあるゲームで検証したいことがあって使いたいだけなので、
入門するのはちょっと…
二項分布で検索したら、分散はnp(1-p)と書いてありました
標準偏差は分散の平方の絶対値、|√(np(1-p))|
だから、n=100,p=0.37のときは
||√(100*0.37*0.63)|≒4.828
これで合ってるでしょうか?
0943132人目の素数さん
2016/05/09(月) 21:35:06.61ID:Xyr4IkUk確率: p, 試行回数:n
k回発生する確率: P(k) = C{n,k} p^k *(1-p)^(n-k)
平均発生回数:
μ= Σ[k=0,n] k * P(k)
= p* ∂/∂p ΣC{n,k} p^k *q^(n-k) | q=1-p
= p* ∂/∂p (p+q)^n | q=1-p
= np
分散(標準偏差の二乗):
σ^2 = Σ[k=0,n] (k-μ)^2 P(k)
= Σk^2 P(k) - μ^2
ここで寄り道 p^2 * (∂/∂p)^2 (p+q)^n
= Σ C{n,k} k*(k-1) p^k *q^(n-k)
= Σ k^2*P(k) - Σ k*P(k)
よって σ^2 = Σk^2 P(k) - (np)^2 = n(n-1)*p^2 + np - (np)^2
= np(1-p) = npq
標準偏差: σ = √(npq)
偏微分使った方法は気に入らないかもしれんけど、
実際これが一番楽な導出方法だと思います。
0944132人目の素数さん
2016/05/09(月) 21:55:11.94ID:5+rP40uz導出方法を教えてくださり、ありがとうございます
なるほど、一度Pをバラして考えると、
平均発生回数や確率で分散を置き換えることができて、
nやpで完結に表現できるということですか
逆に、そうしないとnpqで整理できないのですね
0945132人目の素数さん
2016/05/10(火) 00:02:46.83ID:EluDxXvK0946132人目の素数さん
2016/05/10(火) 00:19:50.26ID:/NzSL0vc0947132人目の素数さん
2016/05/10(火) 00:36:28.74ID:scHb22Fiならあり得るかな?
任意っていってもx座標y座標が同じものが存在しないとかいう制約が付きそうだけど
0948132人目の素数さん
2016/05/10(火) 01:38:15.27ID:I5+XMJpJcos(x)-cos(y)cos(z)<0
cos(y)-cos(z)cos(x)<0
cos(z)-cos(x)cos(y)<0
がすべて成り立つことはありますか。
0949132人目の素数さん
2016/05/10(火) 07:25:40.99ID:rwGwnHag文句・罵倒なんだろうな。
0950132人目の素数さん
2016/05/10(火) 07:26:37.61ID:rwGwnHag0951132人目の素数さん
2016/05/10(火) 17:04:44.15ID:xMIRZxSH濃度の冪乗とか使わずになんか簡単に全単射作って示せますか?
0952132人目の素数さん
2016/05/10(火) 19:17:00.16ID:KMhBlKf00:その桁を示す自然数が部分集合の要素でない
1:その桁を示す自然数が部分集合の要素である
0953132人目の素数さん
2016/05/10(火) 19:38:11.65ID:3vtuhWypx=0.1000000... こっち f(x) を採用すれば
y=0.0111111... f(y) は取りこぼす。(全射にならない)
まあ無限ホテル的な手術したらいいんだけど。
0954132人目の素数さん
2016/05/10(火) 19:44:06.84ID:yzB0gCvTx≧y≧zとすれば、y<π/2, z<π/3であり、
cos(y), cos(z)はともに正の実数
二式目と三式目を足して
0<{cos(y)+cos(z)}{cos(x)-1)
となるが、これは矛盾
0955132人目の素数さん
2016/05/10(火) 19:47:47.76ID:xSDXvBp70956132人目の素数さん
2016/05/10(火) 19:54:59.18ID:xMIRZxSHありがとう
0957132人目の素数さん
2016/05/10(火) 20:06:27.04ID:R8UCkltH0958132人目の素数さん
2016/05/10(火) 20:13:48.53ID:DtvqUAe00959132人目の素数さん
2016/05/10(火) 20:25:38.81ID:L58lX+m6ガチャ狂いの息子に教えて、やめてもらいたいです…
どなたかよろしければ教えてください。
0960132人目の素数さん
2016/05/10(火) 20:25:56.11ID:/1BgAuwz数学初心者の民です。
良ければ教えて下さい
0961132人目の素数さん
2016/05/10(火) 20:30:23.32ID:qU+qkJv8ベン図を描いて考えると
求める人数をxとして
60=12+(30-x)+(27-x)+x
⇔x=9
0962132人目の素数さん
2016/05/10(火) 20:36:33.58ID:qU+qkJv8「1.5%の確率で25種類のうちのどれかが出る」
1.5%
「25種類のうち各種類がそれぞれ1.5%の確率で出る」
1.5*25=37.5%
親が簡単な確率計算すら出来ないから、ガチャにハマる子に育つ
100%
0963132人目の素数さん
2016/05/10(火) 20:39:26.63ID:iZX3DM/Y0964132人目の素数さん
2016/05/10(火) 21:28:05.33ID:/1BgAuwz0965132人目の素数さん
2016/05/10(火) 22:05:40.22ID:/1BgAuwz1の問題の答えは3通りbネんですが、なbナ3通りなんでしょうか?
0966132人目の素数さん
2016/05/10(火) 22:26:56.66ID:L56Ub1kI0967132人目の素数さん
2016/05/10(火) 22:35:13.70ID:icI8euRW・4は2枚ない
・その列挙の仕方だと7,1を忘れている
・「同時に2枚引く」ので引く順番は区別しない(1,7と7,1、2,6と6,2、3,5と5,3は同じ)
・君は色々やばい
0968132人目の素数さん
2016/05/10(火) 22:59:49.40ID:L58lX+m6聞き方が悪かったです。
それでも勉強にはなりました。
ありがとうございます。
0969132人目の素数さん
2016/05/10(火) 23:05:01.96ID:KMhBlKf00.003=3/10^3 これを2進数にすると
11/(10×101)^11=(11/10^11)×(1/101)^11=(11/10^11)×(11/1111)^11
=(11^100/10^11)×(1/1111)^11
無限小数になるのは 1/1111=0.000100010001… の部分で0001を繰り返す
0970132人目の素数さん
2016/05/10(火) 23:16:49.94ID:xYQjyjJZ1.5%でSSR確定(98.5%でそれ未満のレア)
そのSSRが25種類
って意味なら
1.5%*1/25で0.06%ですね
ちなみにこのカードは1155回引くと1/2の確率で1枚以上入手できます
逆に1155回引いても半分の人は手に入れることはできません
0971132人目の素数さん
2016/05/10(火) 23:23:28.18ID:xYQjyjJZこのカードを90%の確率で引くには、32893回の試行が必要
逆に3万回引いても10%の人は手にはいらないんだね、こわいこわい
0972132人目の素数さん
2016/05/10(火) 23:45:28.90ID:L58lX+m6ありがとうございます。
金曜日に旦那が帰ってきたら、そのお知恵を借りて息子に教えてみようと思います。
私のような理数分野が苦手な人間に、やさしく教えていただいてありがとうございます。助かりました。
>>962さんもありがとうございました。
私には1.5%のなかの1/25の計算はできなかったのです。
そんな人間では説明もなにもできませんよね…;
改めて、それも自覚できました。ありがとうございました!
0973132人目の素数さん
2016/05/11(水) 11:47:54.45ID:hp+Hw7dw最も高い確率で得られる面積Sの値は、1回で6の目が
出たときで、S=0だと思えますが、何かおかしいとこ
ろありますかね?
http://dl1.dl.multidevice-disc.com/dl/5274-4ae9a2417d43a22361fd86c2eef3440e
0974132人目の素数さん
2016/05/11(水) 12:30:36.82ID:hp+Hw7dw0975132人目の素数さん
2016/05/11(水) 12:31:55.17ID:EXdLycG4解答は考えた過程がわかるように丁寧に記しなさい
0976132人目の素数さん
2016/05/11(水) 12:36:41.97ID:DRy5MOoz0977132人目の素数さん
2016/05/11(水) 12:49:35.08ID:EXdLycG4問題文にそう書かれているから説明できなきゃダメだよと言いたかった
0978132人目の素数さん
2016/05/11(水) 12:55:06.31ID:hp+Hw7dw問題文の一番上に書いてることを、そのまま書いて
遊んでいらっしゃるだけです。
考え方が分かるように丁寧に記しなさいと書いてあるが
(2)の問題の考え方を丁寧に書くとなると、
中心角30°に対応する弦の長さの整数倍と中心角○○°に対応する弦の整数倍を
加えても中心角○○°に対応する弦は作れないので、弦の種類の組合せの数がLの
値の総数になる。などといったことを詳しく書かなきゃいけないかな。
まさかそこまでは必要なかろうな。
0979132人目の素数さん
2016/05/11(水) 13:02:18.70ID:EXdLycG4例えば、1回目に5が出たときに出来る面積は1/6より高率で出来る
0980132人目の素数さん
2016/05/11(水) 13:03:28.17ID:hp+Hw7dw訂正
加えても中心角○○°に対応する弦の長さにはならないので
0981132人目の素数さん
2016/05/11(水) 13:04:43.42ID:hp+Hw7dwそうか
何かおかしいと思ってた
0982132人目の素数さん
2016/05/11(水) 15:02:21.57ID:C3TnhFGDと書いてあるので、S=0(=線分) も多角形に含まれるのだろう。
まあS=0は最高確率ではないようなので、考えるだけ無意味だが。
0983132人目の素数さん
2016/05/11(水) 15:15:52.44ID:iIdXGpErhttps://www.youtube.com/watch?v=Jd6_62OS9fE&feature=youtu.be
0984132人目の素数さん
2016/05/11(水) 15:20:40.91ID:Y5xVcfqH0985132人目の素数さん
2016/05/11(水) 15:37:19.89ID:dzxsun8k0986132人目の素数さん
2016/05/11(水) 15:44:50.58ID:TaQTarDm※√a=ルートa
0987132人目の素数さん
2016/05/11(水) 15:47:58.06ID:TaQTarDm※√a=ルートa
0988132人目の素数さん
2016/05/11(水) 15:48:03.75ID:ykq6AEmyよろしくお願いいたします
0989132人目の素数さん
2016/05/11(水) 16:02:13.37ID:axklLpL1ルートの定義
>>988
中間値定理
0990132人目の素数さん
2016/05/11(水) 17:13:11.44ID:myMHVPpgと
(p⇒¬q) つまり p¬⊂q
は違うものだと思いますが、
p∧q=Φの時は同じになりますか?
よろしくお願いしますm(,,)m
0991132人目の素数さん
2016/05/11(水) 17:14:43.51ID:z7XQLmQF0992132人目の素数さん
2016/05/11(水) 17:55:01.08ID:P8/LbvwF意味がわからない
0993132人目の素数さん
2016/05/11(水) 18:37:12.76ID:myMHVPpg具体的には、
p⇒qを背理法で証明する際、p∧q=Φにおいてはp⇒¬qを仮定に用いてよいか、
と言う疑問です。
0994132人目の素数さん
2016/05/11(水) 18:54:09.73ID:wZ/RIf9j0995132人目の素数さん
2016/05/11(水) 19:01:29.20ID:GN9ZZWto疑問の出所が分からないのではなく、そのデタラメな記号が意味不明と言ってるんだと思うよ
0996132人目の素数さん
2016/05/11(水) 19:06:01.70ID:tXPbYvU40997132人目の素数さん
2016/05/11(水) 19:09:09.56ID:JnhVmHrWhttp://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1462961330/
0998132人目の素数さん
2016/05/11(水) 19:09:32.58ID:myMHVPpgいえ、¬(p⇒q)はP¬⊂Q すなわちP∧¬Q≠Φ
で考えてます。 ¬⊂ ←この表記が正しいかは不安ですが。。。
わかりにくくて済みません。
例えば、素数が無限にある事を背理法で示すときの、
「素数が有限だと仮定すると、、、」
の書き出しは、p⇒¬qに相当していると思うのです。
¬(p⇒q)とp⇒¬qが同じになってると考えたのですが、
この考えはおかしいのでしょうか。
0999132人目の素数さん
2016/05/11(水) 19:12:32.92ID:wZ/RIf9j1000132人目の素数さん
2016/05/11(水) 19:17:42.65ID:09fVQ9Dn10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
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