上にもある負の除算の剰余とか、負数の素因数分解とかの一意性なんかが気になって
"合同が自然数で定義されていて、負の場合はそこから定理などで導出される狭い条件でなら使えるもの"
的な変なイメージがあったんだろう、やりとり見るに。

だからひっかかってたのは、>336ではなく
その場合にいわゆる"合同式の性質"として習う類(この場合はa≡b→a^n≡b^n)が使えるかどうか、
とかそういう話の辺りだと思うから、さすがに揚げ足取るのは一応かわいそうかな、とそういう意味ね