円x^2+(y-1)^2=r^2と放物線y=ax^2(a>0)がある
(1)円と放物線の共有点が1個になる条件はr=ア、イ<a<ウ

という問題なんですが

放物線共有点が奇数個になる条件は、円が原点を通ることなので
0^2+(0-1)^2=r^2
r>0なのでr=1
このとき円の方程式は
x^2+(y-1)^2=1・・・�@
またa≠0であるから放物線の方程式により
x~2=y/a
これを�@に代入して整理すると
y^2+(1/a-2)y=0・・・�A
y(y+1/a-2)=0
ゆえにy=0,2-1/a

とここまでは理解できるんですが

円と放物線の共有点が1個になるための条件は、�Aの解
y=2-1/aについて
2-1/a≦0 または 2-1/a≧2

とあるんですがこの2つ不等式がなぜ出てくるのか分かりません。解説お願いします。