ID:ngtTNvSLの詭弁の構造が分かった。

問題は2点。
@数学とパズルは違う
A(@を説明するために派生した)数学は主観的な存在。
(=個人的な感想に過ぎない、という形式的批判が無意味である理由)

ここででID:ngtTNvSLはA(>>838)を一貫してスルーする詭弁によって
@の反論をしている訳だ。

なので俺がAにスルーせずに答えろと問うと、
ID:ngtTNvSLはAの中身そのものに一切反論せずに
A自体を形式的に無意味に批判して、@を説明するために
補助として派生したAをスルーして、再び@に反論する藁人形論法