数学において「正しいか正しくないか」は重要でない。
「人類の真に踏み出すべき次の一歩を与えてくれるか否か」こそが重要。

間違っていても深い示唆を与えていれば
正しく修正しようとして人が集まる。
正しくてもそれが新しい応用や示唆を何も持たなければ
「頑張ったね」でおしまい(4色問題など)