扱いやすい等比数列に帰着させるための置きかた
上の例は、a[n] -F(n)、下の例は、a[n] +F(n-1)をそれぞれ1つの多項式P(n)と見なすと
P(n+1)=(定数)×P(n)
となり、これは等比数列の漸化式で、容易に解ける