「これは必要条件にすぎない」という記述は
「A⇒B⇔αまたはβ であるが
これはB⇔α,B⇔β,B⇔αかつβ
のどれか一つさえ真であれば成り立つ
逆にいうと2個は偽になりうるということ
実際B⇔αかつβは成り立たない
B⇔α,B⇔βの一方は偽になりうる
この問題に限ってはα⇒B,β⇒B,αかつβ⇒Bはどれも成り立っている
よってα,β,αかつβであることはBであるための必要条件にすぎず十分条件ではないということですよね?

だからαやβからkの値がでたとしてもどちらか一方はAを満たさない可能性がある
だからその値がAを満たすか確認する必要があったんですよね

>>20
調べていくつかこれと似たようなものを解説したpdf形式文章を読んだのですがあまり理解できてませんでした
ありがとうございました