絶対値の加法|a+b|≦|a|+|b|に関して
a<0 b>0の場合に具体的に整数a=-4 b=5を代入して考えると
|-4+5|<|-4|+|5|
|-1|<|4|+|5|
|1|<|9|
|-4+5|=|-4|+|5|
|-1|=|-1|→|1|=|1|
のどちらなのでしょう?≦の観点からみるとどちらも妥当に見えますけど…
|-a|=|a|に関して a<0 B<0の場合に|-a+b|=|c|の-aの部分を|a|にして|a|+|b|として計算すべきなのか||内の-a+b=cを先に計算してその後|c|とするのか?
どちらかわからずおまけに前者と後者の式の解釈で通常の加法と違って数値まで異なってくるのでなんか色々混乱しております…絶対値に対する考えの誤りを指摘して欲しいです
わかりにくい説明で申し訳ありません