>>228 補足

おっちゃん、1題出来たね!(^^;
1)実数Rにおいて、実数の超越基底の集合をSとする。Sの濃度は非加算無限(連続の濃度)であることは、既知とする。Sは、零集合か?
2)問題1)が零集合でないとき、ディリクレの関数1Q(有理数で1その他で0を取る関数)の類似で、超越基底で1それ以外で0の値を取る関数を1Tとする。
  関数1Tを実数軸そって、-∞から+∞まで積分したとき、値はいくらか?

私には、答えが分かりません(^^;