>>7
どうも。スレ主です。

このスレの趣旨をご理解頂きありがとう
まあ、スレ主の勉強のためのスレではあるけれども、一方みなさまのためのスレでもなければならない
だから、みなさんにも楽しんで貰うことも重要なのだ
もちろん、全ての人を満足することは難しいとしても、多くの人に楽しんで貰うを目指したい

ところで、気がついて頂いたようだが、前スレで引用した角皆 宏 (ツノガイ ヒロシ)先生のPDFは解答の参考になると。それを見れば私がほぼ理解していると・・
もちろん、理解と証明を書くこととは別だ。とくに試験場ではね。が、まあ自宅で時間をかければ、理解がすすめば大概は
また、617の問題(>>3に引用)は、564の解答(>>3に引用)があれば、簡単でしょうよ。564の解答が無ければ、別だが

ところで、新主題に対して、過去スレで引用した下記がある
名無しさんになっているが、私だ。
このPDFが、問題>>7の参考になるだろう
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1428205549/
現代数学の系譜11 ガロア理論を読む13
78 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2015/04/11(土) 23:10:01.30 ID:pLE9DoNh
http://www.juen.ac.jp/math/nakagawa/basicmath.pdf
数学基礎演習 – 集合と位相 – 2014 年度後期 中川仁(なかがわじん)上越教育大学

命題1.23. X, Y がともに可算集合ならば,直積集合X Y も可算集合である.
例1.18 と命題1.23 より,Z^2 は可算集合である.帰納的にZ^n は可算集合である.
命題1.24 と命題1.23 より,Q^2 は可算集合である.帰納的に,Q^n は可算集合である.