>>854
分子だけを見ると公差は1だろ?
例えば2〜10までの整数は2、10を含めて何個あるかを2と10を用いて表すと(10-2)+1になるじゃんか。
整数Aから整数Bまでの整数はA、Bを含めて(B-A)+1個。
また、これはAやBが整数でなくても公差が1の数列であれば成り立つだろ?
問題文がないけど、分子は3aから3bまでの公差1の数列となっているのなら、項数は(3b-3a)+1。