>>82 補足

そういえば、@Maleic1618さん>>62 Cousin I問題って、フラ語でクザンの問題か〜!(^^;
手書き原稿だが、味があるね〜!(^^;
http://maleic1618.hatenablog.jp/
メモ的ななにか @Maleic1618
2014-03-28 S2Sで発表しました

S2Sで「複素関数論とCousin I問題」と題して発表をしてきました.

発表用に作ったノートをこちらhttps://drive.google.com/file/d/0Bym-aZK9JAFAanFOSlo4S0t2ZEE/edit?usp=sharing に置いておきます.(Google Driveに飛びます)

参考になれば幸いです

参考にした本は次の4冊です.

神保 道夫著『複素関数入門』

野口 潤次郎著『複素解析概論』

若林 功著『数学のかんどころ21 多変数関数論』

野口 潤次郎著『多変数解析関数論 学部生におくる岡の連接定理』

ノートの7ページに"極が孤立するとは限らない"と書いていますが,実際には孤立しないことが分かります.(孤立した点があれば,Hartogs現象と同じように領域を取ってして拡張できるため)