>>572

>「このときSは非可算濃度を持つ。また、SはCの部分集合であることから
>Sの濃度は実数体の濃度に等しい。」>>564

>の部分はどうなの?連続体仮説不要ですか?

不要です。
理由:CはQ(S)の代数拡大となるのでCの濃度とQ(S)の濃度は等しい。それとQが可算であることからSの濃度は
Cの濃度に等しくなる。よってSは実数体の濃度を持つ。

私のほうは解答を提示したわけですが、スレ主さんのほうも解答を出していただけませんか?
お待ちしています。