>>328
まあ、読む順番は、大体
寺寛2冊のうち1冊目から並行して→現代数学概説�T(ほぼはじめから)→�U(のうち位相のから測度論)、
ガロアの夢(並行してシュヴァレー・リー群論と松島多様体入門)→微分形式の幾何学→リッカチのひ・み・つ
解析学の基礎→函数解析と微分方程式 といった感じかな。ワイルの古典群は、線型代数の知識は必要だ。
ガロアの夢が、見てくれは一番取っつき易い。ポントリャーギンの連続群論上下
と一緒に読む感じで書かれているから、ポントリャーギン2冊はウマく入手して。
現在売られていないから上では挙げなかったけど、いい本には間違いない。