>>895
> おいおい、何度も言わせるなよ

んー、同じことを繰り返してくるので、いや今回だけじゃなくてね、出来る限り手を変え品を変え説明してきてるんだけどね。

> こちらはかけ算の式や式の値は足し算と同様(どちらも二項演算なのだから当然)や定義次第だよ、と何度も言っているのに「理屈抜きで否定」ということにしたいらしい

なんの定義かと尋ねられても、どういう定義なのを言うのを、やはり避けたね。
だから教えてあげただろ。自己無誤謬性にこだわるあまり、具体性に欠けるているとね。
ここでよく言ってるんだが、「違うよ、こうなんだー」と連呼しても、相手がそれで正しい理屈は探してはくれないよ?

それでも、そちらの論理に則って多少レスするならば、「定義次第」なら、どうとでもなるということだ。
幾何学的に定義、まあ整理と言った方が分かりやすいんだが、アレイ図表現では順序は無意味となる。

> 自分の都合の悪いところはみえないのは実にオマエらしいね

まず自説の論拠を述べることですな。次善としては、相手の論に対して論拠のある反論だ。

> 単に「どちらでもいい」と定義していない限りは「どちらかに固定される」と言っているなんだけどね

あー、そういう禁則を全て述べる定義法だと、定義が膨大になって破綻するんだよ。
なるほど、それで前からおかしなことを言っていたわけだ。自分でも扱い切れないもんねぇw

> 3羽の兎なら、「(ひとつ分)×(いくつ分)」に従う「2×3」のみ説明不要

自分の好みが数学に反映されたりしないんだよ。算数もね。ただし最終的にはだけどな。
学習途上では、まあ項目ごとだが、とりあえずの基本がマスターできるまでは、できることを制限することもある。

かけ算の順序もだよ。a×bというかけ算のa, bにどんな具体的な事物の数を当てはめるか。
同数累加なら、累加される数と累加する数だな。別にどっちでもいい、どうでもいい、闇雲でいい。
しかし、学習途上では何がどうなのか、自由度が大きすぎると戸惑うことはよくある。
そんときはとりあえず固定してあげるわけ。明治の御代から初学者向けにはよく使われた手法だ。