>>886
> 足し算同様に掛け算も「値が等しくとも掛け算としては別物だ」が正解

自然数の乗法では同数累加で習った直後はその通りだよ。繰り返し言ってることだけどね。
続いてアレイ図を教える。まだ可換性は教えない。その次は九九だ。生徒はそろそろ可換性に気が付く。
しかし値だけが偶然一致するのかもしれない、と疑う子も当然いる。そこでアレイ図を再び出すわけ。
幾何学的には同じだね(意訳)とするわけだ。自然数についてはこれで理屈は終了だ。

> 少なくとも義務教育ではそう決められている

どこでそう決めているの?文科省なら現在は言ってないんだけどね。指導要領とかだな。

> そもそも>>882でアレイ図を書いておいて、アレイ図から 「2+2+2」とも「3+3」とも言える、と言えない時点でおかしい

しっかりしろ。2+2+2であり3+3だと言ってるんだよ。

> 一貫性がなく、何もかも中途半端なんだよね

そりゃあちこちあべこべに受け取りゃ支離滅裂に見えるだろうさ。役に立たなそうな目玉持ってるらしいw
とりあえず書いてある通りに読め。言ってないことに答えられるわけないからな。