お金とか連続量とかの掛け算は、
数えられるものの掛け算の次の段階ということではダメなのか?
アレイ図から面積図への移行は計量カップとかマス目とかを経由することになるのだろうけれど、
その前にアレイ図に十分に慣れておく必要があると思うぞ。