まず(13)の図をわかりやすくちょっと変形する 交点の周囲を書き換える作業をするので交点同士が離れるようにする
あとは<X>=A<⊃⊂>+A^{-1}<∪∩>を使って1個の図形をやや簡単な2個の図形の和に書きなおしていく
交点1個を解消したら項が2個になる 交点2個を解消したら項が4個になる 最終的に交点4個を解消して項が16個になる あとは交点のない<○○・・・○>みたいな図形だけになるからそれを数式に書きかえる