分らない問題はここに書いてね402©5ch.io
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0001132人目の素数さん 転載ダメ©2ch.net
2015/07/10(金) 00:38:31.32ID:xYcwagKK前スレ
分らない問題はここに書いてね401(c)2ch.net
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1433855416/
0002132人目の素数さん
2015/07/10(金) 00:40:17.11ID:xYcwagKKお願いごとをするスレでも分からない問題に答えてもらえるスレでもありません。
0003132人目の素数さん
2015/07/10(金) 02:19:23.31ID:/xfovuQCこれらって何を表しているのでしょう?
私にはこれらは系全体とそれらのn階微分を表しているように思えるのですが?
どうなんでしょう?
統計のn次モーメントと同じですよね?
いや、私の妄想なんですけどねw
0004132人目の素数さん
2015/07/10(金) 03:02:34.67ID:SeZeRDn3ただ線形空間の基底をとりかえて、それに伴い行列が変わっても
固有値は変わらないので行列があらわす写像の特徴を表現する量といえるのかもしれない。
あと具体的分野の具体的な線形写像を行列で表した場合、
固有値に対してその状況特有の意味付けができたりするのかもしれない。
0005132人目の素数さん
2015/07/10(金) 03:31:46.17ID:9aFcvx1I0006132人目の素数さん
2015/07/10(金) 04:43:50.87ID:NP6TJTpWよろしくおねがいします。
0007132人目の素数さん
2015/07/10(金) 10:22:04.88ID:z/InR86nポエム板へどうぞ
0008132人目の素数さん
2015/07/10(金) 13:00:28.11ID:hCzZURY00009132人目の素数さん
2015/07/10(金) 13:52:59.27ID:X+VALNID0010132人目の素数さん
2015/07/10(金) 14:18:57.21ID:o4lyi/v9>複素数ωに対して、zの二次方程式 z^2-2z-ω=0を考える。
>(1) z^2-2z-ω=0の2解がともに|z|≦5/4を満たすようなωの存在範囲を複素数平面上に描け
>(2) (1)において|ω|の最大値を求めよ。
>解答お願いします
に解答を与え問題を検証する。
任意の複素数ωに対して、zの2次方程式z^2−2z−ω=0が定まり、このとき代数学の基本定理からzの2次方程式
z^2−2z−ω=0は重複を許して複素平面C上に丁度2個の根を持つことに着目すると、zは仮定の条件|z|≦5/4…�@
を満たす複素変数として扱うことが可能である。従って、1変数zの或る2次方程式z^2−2z−ω=0を定め
かつ1変数zの2次方程式z^2−2z−ω=0の平面C上の重複を許した2つの各根zが、�@を満たすような複素数ω
の範囲を求めればよい。ここに、代数学の基本定理から、任意の複素数ωに対して、�@を満たす複素数ωは
確かに存在する。そこで、複素数ωを任意に取り、ωにより1変数zの2次方程式f(ω,z)=z^2−2z−ω=0が定まって
いるとする。f(ω,z)の根zを任意に取ると、z^2−2z−ω=0からz^2−2z=ωであり、z(z−2)=ωだから、両辺に
絶対値を取ると、|z|・|z−2|=|ω|となる。仮定から、このとき根zは条件�@を満たすから、|z|・|z−2|≦(5/4)・|z−2|
であり、よって|ω|≦(5/4)・|z−2|である。f(ω,z)の根zは任意だから、f(ω,z)の任意の根zは条件|ω|≦(5/4)・|z−2|
を満たす。複素数ωは任意だから、複素数ωにより定まる1変数zの2次方程式f(ω,z)=z^2−2z−ω=0の平面C上の
重複を許した2つの各根zが、|ω|≦(5/4)・|z−2|…�Aを満たすようなωの範囲を求めればよい。ここに、2つの条件
�@、�Aを両方共に満たすような複素数ωが存在したとする。そして、複素数ωにより定まる1変数zの2次方程式
f(ω,z)=z^2−2z−ω=0の平面C上の重複を許した2つの各根zが�@、�Aを両方共に満たしているとする。
0011132人目の素数さん
2015/07/10(金) 14:23:45.96ID:o4lyi/v9すると、1変数zの2次方程式f(ω,z)=z^2−2z−ω=0の根zはz=1±√(1+ω)となる。ここで、f(ω,z)の2つの根を
z_1=1+√(1+ω)、z_2=1−√(1+ω)とおく。i=1,2を任意に取る。すると、f(ω,z)の根z=z_iはzが満たす2つの条件
�@、�Aを両方共に満たすから、z_iは|z_i|≦5/4…�@'、|ω|≦(5/4)・|z_i−2|…�A'を両方共に満たす。
(1)、i=1とする。�@'から|z_1|≦5/4だから、|1+√(1+ω)|≦5/4である。また、根号の定義に注意すると、
z_1=1+√(1+ω)について|1+√(1+ω)|>0である。よって、1≦(5/4)・(1/|1+√(1+ω)|)であり、右辺を
整理すると、1≦(5/4)・(|z_2|/|ω|)となる。従って、4/5≦|z_2|/|ω|を得る。i=2とすると、�A'から|z_2|≦5/4
だから、4/5≦|z_2|/|ω|≦(5/4)・(1/|ω|)であり、|ω|≦(5/4)^2=25/16を得る。
(2)、i=2とする。�@'から|z_2|≦5/4だから、|1−√(1+ω)|≦5/4である。
(2-1):ω≠0とする。このとき根号の定義に注意すると、z_2について|1−√(1+ω)|>0だから、
(1)と同様に考えると、|ω|≦25/16を得る。
(2-2):ω=0とすると、元のzの2次方程式f(ω,z)=z^2−2z−ω=0はf(0,z)=z^2−2z=0となり、
f(0,z)の根はz=0、2となり、根z_1はz_1=2、根z_2はz_2=0となる。よって、z_1=2から|z_1|>5/4となる。
しかし、�@'からz_1は|z_1|≦5/4を満たすから、|z_1|>5/4は|z_1|≦5/4に反する。よって、ω=0により定まる
1変数zの2次方程式f(0,z)=0の根z_1が満たすべき条件|z_1|≦5/4を満たさないことになる。従って、ω≠0となる。
(2-1)、(2-2)から、z=z_2とすると、ωが満たす十分な条件はω≠0、|ω|≦25/16が両方共に成り立つことである。
0012132人目の素数さん
2015/07/10(金) 14:26:35.46ID:o4lyi/v9(1)、(2)から、ωが満たす十分な条件はω≠0、|ω|≦25/16が両方共に成り立つことである。ここで、|ω|=25/16で
あったとして、根号の定義と3角不等式の両方に共に着目して、ω=−25/16とする。ω=−25/16に対して定まる1変数z
の2次方程式f(−25/16,z)=z^2−2z+(25/16)=0の根zを求めると、z=1±(3/4)iとなる。ここでz'_1=1+(3/4)i、
z'_2=1−(3/4)iとおき、j=1,2を任意に取る。絶対値の定義に基づき|z'_j|を求めると、|z'_j|=5/4となり、
�@からz'_jが満たすべき条件は|z'_j|≦5/4…�@''である。しかし、根号の定義と3角不等式の両方に共に着目すると、
オイラーの公式から、|ω|=25/16なるωについて、|√(1+ω)|が最小となり得るのは|1+ω|が最小となるときであり、
このときに限る。また、平面C上で考えると、確かにω=−25/16のとき、|1+ω|は最小となり得る。従って、
ω=−25/16のとき、|1+ω|は最小となり得る。一方、�Aから、z'_jが更に満たすべき条件は|ω|≦(5/4)・|z'_j−2|…�A''
である。|ω|=25/16だから、�A''から25/16≦(5/4)・|z'_j−2|であり、5/4≦|z'_j−2|である…�A'''。
(1'):j=1とする。1変数zの2次方程式f(−25/16,z)=0の根z'_1が満たすべき条件は�@'から|z'_1|≦5/4…�B、�A'''から
5/4≦|z'_1−2|…�Cとなる。また、|z'_1−2|=5/4である。従って、z'_1は満たすべき2つの条件�B、�Cを両方共に満たす。
(2'):j=2とする。1変数zの2次方程式f(−25/16,z)=0の根z'_2が満たすべき条件は�@'から|z'_2|≦5/4…�B'、�A'''から
5/4≦|z'_2−2|…�C'となる。また、|z'_2−2|=5/4である。従って、z'_2は満たすべき2つの条件�B'、�C'を両方共に満たす。
0013132人目の素数さん
2015/07/10(金) 14:29:24.83ID:o4lyi/v9(1')、(2')から、ω=−25/16としたとき、1変数zの2次方程式f(−25/16,z)=z^2−2z+(25/16)=0の根z=z'_j
について、確かにz=z'_jは|1+ω|の最小値を与え得て、更に|ω|の最大値を与え得る根となる。j=1,2は任意である
から、1変数zの2次方程式f(−25/16,z)=z^2−2z+(25/16)=0の2つの根z=z'_1、z'_2つまりz=1±(3/4)iは両方共に
|1+ω|の最小値を与え得て、更に|ω|の最大値を与え得る根となる。複素数ωにより定まる1変数zの2次方程式f(ω,z)=0
の平面C上の重複を許した2つの各根zが、�@、�Aを両方共に満たすと仮定していたから、確かにz=1±(3/4)iは|1+ω|の
最小値を与え、更に|ω|の最大値を与える。従って、z=1±(3/4)iとすると、ω=−25/16となり、z=1±(3/4)iのとき
|ω|は最大値|ω|=25/16を取る。ここで、ωが満たす条件はω≠0、|ω|≦25/16なることに注意して、ωを複素変数として扱い、
0<|ω|≦25/16なるωにより定まる1変数zの2次方程式f(ω,z)=z^2−2z−ω=0の重複を許した2つの解zが2つの条件�@、�Aを
両方共に満たすとする。1変数zの2次方程式z^2−2z−ω=0の2つの解をx、yとする。すると、根と係数の関係からx+y=2である。
また、条件�@から、x、yはそれぞれ|x|≦5/4、|y|≦5/4を満たす。更に条件�Aから、x、yはそれぞれ|ω|≦(5/4)・|x−2|、
|ω|≦(5/4)・|y−2|を満たす。よって、平面C上で虚軸についての点0を中心とする閉円板の対称性に着目すると、x、yが
両方共にz^2−2z−ω=0の2つの解となるためにωが満たすべき十分は平面C上においてωが点0を中心とする半径25/16の
閉円板D_1と、点2を中心とする半径25/16の閉円板D_2との共通部分である。従って、求める|ω|の範囲は(D_1)∩(D_2)である。
論理的には(2)を先に解く方が自然な気はする。代数学の基本定理を使わないとzの2次方程式z^2−2z−ω=0を
与えるωの存在性が保証されない。先に|ω|の最大値を求めれば、|ω|の範囲は直観的に自然に求まる。
0014132人目の素数さん
2015/07/10(金) 14:29:37.86ID:TA25LTpu0015132人目の素数さん
2015/07/10(金) 14:30:37.58ID:bLQOax5l0016132人目の素数さん
2015/07/10(金) 14:42:29.21ID:o4lyi/v9>閉円板D_1と、点2を中心とする半径25/16の閉円板D_2との共通部分である。従って、求める|ω|の範囲は(D_1)∩(D_2)である。
の部分は
>閉円板「D_1の円周」と、点2を中心とする半径25/16の閉円板「D_2の円周」との共通部分である。
>従って、求める|ω|の範囲は(D_1)∩(D_2)に含まれる閉円盤の円周部分である。
と訂正。
0017132人目の素数さん
2015/07/10(金) 14:57:03.40ID:o4lyi/v90018132人目の素数さん
2015/07/10(金) 14:57:13.79ID:X+VALNID�@の絶対値をとった時点で、必要不十分条件に
なっているから、>>10 の
>�Aを満たすようなωの範囲を求めればよい。
が既に間違い。以下読む必要なし。
0019132人目の素数さん
2015/07/10(金) 15:31:38.02ID:o4lyi/v9まあ、1変数zの2次方程式f(ω,z)=z^2−2z−ω=0の絶対値を取って
必要不十分条件にした意図が分からないなら、それでいいよ。
0020132人目の素数さん
2015/07/10(金) 16:51:06.20ID:KnR9lNhi新参者は3年ROMってなw
0021132人目の素数さん
2015/07/10(金) 17:53:24.08ID:atlQarA70022132人目の素数さん
2015/07/10(金) 20:53:29.74ID:Ew8ta0Bc物理では、物理量はエルミート行列で表され、その固有値は観測値を表す。
0023132人目の素数さん
2015/07/10(金) 21:52:01.06ID:59YGXtIJ(3)はそもそも自明だが、いったんそれをおいとくとしても
この3行のスピリットが分からん
----------------------------------------------------
群Gの部分集合HがGの部分群になるための必要十分条件は
(1)Gの単位元e、Hの単位元1について、1=eでe∈H
(2)x,y∈Hならxy∈H
(3)x∈Hならxの逆元x^についてx^∈H
必要性(⇒)
(3)の証明
x∈Hに対し、Hでの逆元をyとする。するとGの演算により
xy=yx=1=e
これはyがxのGでの逆元であることを意味する。
よってy=x^∈Hとなり(3)が成り立つ。
0024132人目の素数さん
2015/07/10(金) 21:56:30.23ID:OcQjfu5X0025132人目の素数さん
2015/07/10(金) 22:15:33.52ID:xYcwagKKHの元xについてH⊂GだからxはGの元であり、
Gが群であることからxには群Gの元としての逆元x^が存在する。
x^がGの元であるのは当たり前であるが
(3)の主張はそのx^がHの元になることを言っている。
参照している本のなかで「Gの部分群」の定義はどうなっているのかを書いてみて欲しい。
0026132人目の素数さん
2015/07/10(金) 22:18:24.68ID:atlQarA7Hは群の演算に関して閉じているから x∈H の「Hでの」逆元 y が存在する。
y は「Gでの」の逆元 x^ と一致するか?
H,G で演算のルールは共通なので必然的に一致するって事を示しただけですね。
0027132人目の素数さん
2015/07/10(金) 22:36:27.12ID:0VVcinZa1.ある元e∈Gが存在して、任意のg∈Gに対してeg=gが成り立つ。
2.任意のg∈Gに対してある元h∈Gが存在してhg=eとなる。
このときGは群であることを示せ。
0028132人目の素数さん
2015/07/10(金) 22:39:02.87ID:QFKQfivZ0029132人目の素数さん
2015/07/10(金) 23:02:28.18ID:X+VALNIDスピリットがわからないのは、むしろ(1)でしょ。
H が部分群であるために、
(1)(2)(3)が必要なのは当然だが、
十分条件は(2)(3)だけで足りる。
(3)は、必要十分条件に入れとかなきゃね。
(1)(2)は満たすが(3)は満たさず、
部分群にならない例としては、
G=GL(n,R), H={A∈G|detA∈Z} とか。
0030132人目の素数さん
2015/07/10(金) 23:09:09.66ID:atlQarA7任意のg∈G に対して
hはgの左逆元, kはhの左逆元とする。 また 1.のe は左単元である。
gh = e(gh)
= (kh)(gh) = k(h(gh))
= k((hg)h) = k(eh) = kh = e
よって h は右逆元でもある。
ge = g(hg) = (gh)g = eg = g
よって e は右単元でもある。
結合的な乗法が定義されて(閉じていて)
単元が存在して、任意の元に対して逆元が存在
つまり Gは群である
0031132人目の素数さん
2015/07/10(金) 23:18:47.13ID:X+VALNID0032132人目の素数さん
2015/07/10(金) 23:28:22.99ID:Tp8UR3W8ありがとん
0033132人目の素数さん
2015/07/10(金) 23:58:01.89ID:SeZeRDn3987に一票。おれもそう考えた。
10-14 読んでてひとつ気付いた。
z^2−2z−ω=0 の解z_1,z_2に対して z_1 z_2 = −ω。
|ω|=|z_1||z_2|≦(5/4)^2=25/16。
|ω|の最大値は 25/16 またはそれ以下であることがわかる。
0034132人目の素数さん
2015/07/11(土) 00:00:02.81ID:t5+qecQk0035132人目の素数さん
2015/07/11(土) 00:06:00.54ID:6yIMZb7Rその中に出てくる数字のトリックがよくわからないのでわかる人いたら教えてください!
0036132人目の素数さん
2015/07/11(土) 00:06:53.14ID:UlifUgFj東大入試の確率難問過ぎる
0037132人目の素数さん
2015/07/11(土) 00:10:45.81ID:Ayp6Djj6「(3)x∈Hならxの逆元x^についてx^∈H 」
というのは著者的には
「(3)x∈Hならxの逆元x^は一意でx^∈H 」
というニュアンスだったんだろう
群で逆元は一意なのは当たり前だから、(3)も当たり前だが
とにかく余計な証明抜きでここでは主張したかったんだろう。
すると・・
「x∈Hに対し、(Hは部分群だから逆元が存在するので)Hでの逆元をyとする。」
「するとGの演算により xy=yx=1=e (最後の等号は(1)による)」
「これはyがxのGでの逆元であることを意味する。」
「よって(x∈Hならxの逆元x^は一意で)y=x^∈Hとなり(3)が成り立つ。」
というこっちゃな・・・。
0038132人目の素数さん
2015/07/11(土) 00:14:59.87ID:t5+qecQk演算があるだけならGでの逆元とHでの逆元が一致するとは限らないけど群でなら一致する。
0039132人目の素数さん
2015/07/11(土) 00:18:44.06ID:Ayp6Djj6Gを群、H⊂Gを部分集合とする
HがGの演算によって群となるとき、HをGの部分群という
>>26
そんな感じですね
>>31
勉強になります
>>雪江
士ね
0040132人目の素数さん
2015/07/11(土) 00:25:05.47ID:t5+qecQk0041132人目の素数さん
2015/07/11(土) 04:25:24.47ID:J3fzICYQまずはそれを詳しく述べてくれよな
0042132人目の素数さん
2015/07/11(土) 07:17:08.36ID:f8uv3cog権利が動くだけのシーソーゲームを基本として、
それが崩れるパターンを考えれば整理しやすい
0043132人目の素数さん
2015/07/11(土) 08:34:21.36ID:gWpoSHyUrawcubeなら、知ってる。
0044132人目の素数さん
2015/07/11(土) 20:00:29.63ID:iUXcAmS8どなたか誘導していただけますか?
0045132人目の素数さん
2015/07/11(土) 20:11:18.99ID:FrYU2bkV0046132人目の素数さん
2015/07/11(土) 20:14:16.49ID:zX/U6rid0047132人目の素数さん
2015/07/11(土) 22:54:37.23ID:4rwgZxlo積分の面積問題で媒介変数tが逆向きだった場合どのような表記になるんですか?
xが-4→4、tが2→0の形です
0048132人目の素数さん
2015/07/11(土) 23:12:22.32ID:04JePxgG0049132人目の素数さん
2015/07/12(日) 00:53:20.79ID:1wkhsnG2自分が考えてみたのは、
http://up3.viploader.net/lounge/src/vllounge034689.png
こんな作図をして、 OL_0 = OK_0 を示せば L_0, K_0 で2直線(赤,青)に接する円(緑大)が描けて、
反転操作により円(緑小)が2円(赤,青)に内接する。よって KM = LM
これでいけそうに思ったのですが、肝心の OL_0 = OK_0 が示せませんでした。
他のアプローチでもなんでもいいので解法を教えてください。
0050132人目の素数さん
2015/07/12(日) 01:17:21.79ID:LJFWt3EI成り立たない。
0051132人目の素数さん
2015/07/12(日) 02:12:15.62ID:Zr3y3BIbそのようなニュアンスという感覚的な問題はどこにもなく、純理論上の問題l。
0052132人目の素数さん
2015/07/12(日) 11:21:02.18ID:C2cEnkXqこれどういう方針でやればいいんですかね・・・
0053132人目の素数さん
2015/07/12(日) 12:06:22.80ID:/SuXmEaYジャージャービンクスでない
ことを証明する。
0054132人目の素数さん
2015/07/12(日) 13:25:16.61ID:PxZQPkiu法線ベクトルでも使ったら
0055132人目の素数さん
2015/07/12(日) 13:30:42.81ID:1wkhsnG2どこか見えている箇所Pを指す視線ベクトル: eye↑ = P↑ - Observer↑
そこの法ベクトル: n↑ (eye↑・n↑ < 0)
n↑ に垂直な任意ベクトル: t↑ (t↑ ・n↑ = 0)
対面の法ベクトル: n'↑ = - n↑
Pから対面側への平行移動ベクトル: d↑ (d↑・n'↑ > 0 )
(eye↑ + t↑) ・n↑ < 0
∴面のどこか一カ所が見えてればその面全体が見える。
(eye↑ + d↑ + t↑ )・n'↑
= (eye↑ + t↑) ・(-n↑) + d↑・n'↑ > 0
∴ある面が見えれば、対面は見えない。
面は6つ。 対角線方向から見れば3面が見える事を示すのは簡単。
0056132人目の素数さん
2015/07/12(日) 13:32:57.33ID:1wkhsnG2ただし辺を含まない事にする. (ややこしくならないように)
0057132人目の素数さん
2015/07/12(日) 22:35:53.20ID:C2cEnkXqありがとうございます
でも法線ベクトルとかわかってなかったのでベクトルから勉強します
0058132人目の素数さん
2015/07/13(月) 03:23:34.32ID:geKcxohiA+B+C+D×E=40
A+B+C=24
D÷E=4
このときEは【 】である。
【 】に入る数を答えよ。
お願いします
0059132人目の素数さん
2015/07/13(月) 04:31:07.16ID:sX4MdoiAz/(1-|z|)で正解だと思います。いかがでしょうか?
0060132人目の素数さん
2015/07/13(月) 04:48:28.48ID:c2b2u2/Y2
0061132人目の素数さん
2015/07/13(月) 07:17:58.77ID:pLCAvjJJ円とかはなん面っていう扱いになるんだ?
0062132人目の素数さん
2015/07/13(月) 09:17:51.32ID:/Cntxfzd0063132人目の素数さん
2015/07/13(月) 09:19:11.69ID:UVlzRH8wzが複素数なら、それも正解のひとつだと思います。
0064ご冗談でしょう?名無しさん
2015/07/13(月) 10:03:26.18ID:sX4MdoiAどうも有難うございます。
0065132人目の素数さん
2015/07/13(月) 12:55:30.75ID:OLzqyhEPその成分の複素共役をとった行列を(gh)^で表したとき
(gh)^=g^h^
は成り立ちますか?
どう証明したらよいでしょうか?
0066132人目の素数さん
2015/07/13(月) 13:46:20.27ID:190VYXui0067132人目の素数さん
2015/07/13(月) 13:48:06.64ID:UVlzRH8w見た目通り行ったらどうでしょう。
複素数体上で、共役写像が環同型であることから、
成分毎に共役写像を施すと、行列環の同型となります。
このことは、行列積と行列和の定義に
成分の同型射を施せば、直接確認できます。
0068132人目の素数さん
2015/07/13(月) 13:59:30.28ID:6BEwyZYy0069132人目の素数さん
2015/07/13(月) 14:41:11.19ID:c2b2u2/Y複素数体上で共役写像が環準同型であることを使って計算すればいいだけで、
証明もへったくれも無い。どうしてそんな所で躓くのか理解に苦しむ。
>>67
行列環など持ち出す必要は無いし、逆に持ち出しては駄目。
0070132人目の素数さん
2015/07/13(月) 14:52:59.42ID:Z6+2XmeX>行列環など持ち出す必要は無いし、
これはわかる
>逆に持ち出しては駄目。
なんで?
0071132人目の素数さん
2015/07/13(月) 15:04:20.17ID:c2b2u2/Y(gh)^=g^h^ が成り立つ
行列の集合が環をなす
これらがどういう場合に成り立つか考えよ
0072132人目の素数さん
2015/07/13(月) 15:14:56.05ID:Z6+2XmeX0073132人目の素数さん
2015/07/13(月) 15:21:05.89ID:SB13vPaDユニタリ群の紹介をされたところですが
準同型まではまだ読んでません
紹介に章末問題も紹介されてたので
「今やっとくか?」と着手した次第です
助言を得たので後回しにします
0074132人目の素数さん
2015/07/13(月) 15:21:38.09ID:K+TeKLnd人に命令する前にやることあるだろ馬鹿
0075132人目の素数さん
2015/07/13(月) 15:30:10.29ID:SB13vPaD0076132人目の素数さん
2015/07/13(月) 15:31:51.61ID:CD1YPVO3三面しか見えないのは当然くらいの思考
でないと数学では業績が上がらない
0077132人目の素数さん
2015/07/13(月) 15:32:29.50ID:w3wluS6d0078132人目の素数さん
2015/07/13(月) 15:34:14.20ID:eYghnhRN0079132人目の素数さん
2015/07/13(月) 15:37:53.23ID:CD1YPVO3安心してる時点で先が思いやられるな
0080132人目の素数さん
2015/07/13(月) 15:45:37.80ID:c2b2u2/Yやはり何もわかってないようだ
>>74
命令はしていない。理由を聞かれたからどう考えればいいか教えただけ。好きにすればいい。
0081132人目の素数さん
2015/07/13(月) 15:49:31.12ID:c2b2u2/Y準同型なんて知らなくても問題無い。
z,w∈C のとき、z^w^=(zw)^、(z+w)^=z^+w^
が成り立つことを示せばいい。
0082132人目の素数さん
2015/07/13(月) 15:53:02.71ID:TCh7iX2V0083132人目の素数さん
2015/07/13(月) 16:04:27.30ID:eYghnhRNその「空間認識できない人」なんてどこにいるんだ?
0084132人目の素数さん
2015/07/13(月) 16:11:28.43ID:SB13vPaDあっそうか! これで一問貰いですわ♪
どうもありがとう!
0085132人目の素数さん
2015/07/13(月) 16:20:24.47ID:kwLqDDzr逆だろ。
空間認識を何らかの数学的表現(例えば法線ベクトル)に即座に落とし込めない方がセンスに問題がある。
落としこむ先は法線ベクトルとは限らないが。
0086132人目の素数さん
2015/07/13(月) 16:30:29.28ID:usIcumleところに思考の欠陥がある。そういうやつは
数学オリンピック級の問題はほとんど解けまい
0087132人目の素数さん
2015/07/13(月) 16:37:15.58ID:c2b2u2/Y0088132人目の素数さん
2015/07/13(月) 16:46:12.61ID:kwLqDDzr法線ベクトルが複雑な道具に見えるってのはやっぱり数学のセンスに問題があるぞ。
要は面の向きという当たり前の概念でしかないのに。
0089132人目の素数さん
2015/07/13(月) 16:49:14.36ID:usIcumleない状況で自分で思いつける程度の発想でなければ意味がない
誰かが考え出したベクトルとか言う下衆なアイデアで
クリアした気になってる奴ほど馬鹿はいない
0090132人目の素数さん
2015/07/13(月) 17:41:32.27ID:w3wluS6d>>66に答え書いたやないか
0091132人目の素数さん
2015/07/13(月) 18:15:34.91ID:SB13vPaD( ^ν^ ) コレしか思い浮かばんかったわ キザか
0092132人目の素数さん
2015/07/13(月) 18:16:25.79ID:4W13OtjM悪いからな。ナンバーセオリーや組み合わせ論や代数や初等幾何
みたいな神秘的な世界に興味がなくて人工的な限られた
分野に興味があるってそもそも数学に向いてないんじゃないの
0093132人目の素数さん
2015/07/13(月) 18:26:16.24ID:Xunj2j0m0094132人目の素数さん
2015/07/13(月) 19:57:57.01ID:VkYhBPcmf(x) 0≦x≦π:1
-π≦x≦0:-1
0095132人目の素数さん
2015/07/13(月) 20:07:29.48ID:r37wePmB0096132人目の素数さん
2015/07/13(月) 20:10:23.44ID:nlF9qu2q0097132人目の素数さん
2015/07/13(月) 20:17:12.80ID:vUN2ccGO1面や2面しか見えない事もある、3面見える事もある。
>>55 は 4面以上はあり得ない事を示している。
4面以上だと、ある面は対面と対で含まれるので。
ってここまで噛み砕いてやっても伝わらなそうだな...
0098132人目の素数さん
2015/07/13(月) 20:25:51.31ID:KobFGIZ4気取ってるどころか(i,j)成分を直接計算する一番泥臭い解答やないか
0099132人目の素数さん
2015/07/13(月) 20:34:44.28ID:buG0tDJj0100132人目の素数さん
2015/07/13(月) 20:43:42.82ID:Yw+NW/Zm命題3.1.8の証明でb2、b3の式変形が分りません。
証明の式を眺めながら具体的に書くと正しいことは分ります。
0101132人目の素数さん
2015/07/13(月) 21:05:41.84ID:4W13OtjMなくて全所得を狭義単調増加数列に置き換えてもいいんじゃないですか。
つまり,|xi-xj|の形をしてなくてもいいんじゃないですか?なんでこれを
定義した人はそのことに気づかなかったんですか
0102132人目の素数さん
2015/07/13(月) 21:22:25.08ID:ILj8hmFu絶対値をつけると、xnを広義単調増加数列に限定する必要がなくなるというメリットがあります
0103132人目の素数さん
2015/07/13(月) 21:26:03.61ID:4W13OtjM8,4,6,2,4
と並んでいようと
2,4,4,6,8
だろうとジニ係数の値は変わらないんじゃないですかといってるんだけど
0104132人目の素数さん
2015/07/13(月) 21:28:28.56ID:ILj8hmFu絶対値をつけることで、そういう手間をなくすことができるのです
0105132人目の素数さん
2015/07/13(月) 21:30:23.42ID:4W13OtjMに入れてΣΣの中を整理することができ,より考察しやすい係数の形が
得られる
0106132人目の素数さん
2015/07/13(月) 21:32:37.12ID:ILj8hmFuあなたはいちいち並び替えるんですか?
絶対値をそんなにつけたくない特別な理由でもあるんですか?
0107132人目の素数さん
2015/07/13(月) 21:32:58.74ID:4W13OtjM式でなくて直接数列の和をとる形に変形できますよ
こっちの方がどうみても扱いやすい
0108132人目の素数さん
2015/07/13(月) 21:34:43.05ID:eYghnhRNたぶんその人は定義や公式の"表面的な形"に、変に権威を感じているんじゃないかな
0109132人目の素数さん
2015/07/13(月) 21:35:48.78ID:4W13OtjMたとえば
1,4,9,16,25,・・・・,n^2
などと変化する関数を調べる場合にどうみても絶対値がついているのでは計算がしにくい
0110132人目の素数さん
2015/07/13(月) 21:37:23.45ID:ILj8hmFuたとえば、Xn=Asin(n√2)という関数が与えられたとき、どうやって並べ替えるつもりですか?
0111132人目の素数さん
2015/07/13(月) 21:37:41.56ID:4W13OtjMジニ係数の収束値は0.5になるという興味深い
計算結果があります
0112132人目の素数さん
2015/07/13(月) 21:38:59.86ID:4W13OtjM0113132人目の素数さん
2015/07/13(月) 21:39:21.62ID:ILj8hmFuこっちのほうがマイナス入らなくていいですかね
0114132人目の素数さん
2015/07/13(月) 21:40:30.20ID:ILj8hmFuじゃあxn=(x-1)(x-3)(x-5)+1000とかはどうですか?
これもいちいち並び替えるのですか?
0115132人目の素数さん
2015/07/13(月) 21:43:23.96ID:4W13OtjM0116132人目の素数さん
2015/07/13(月) 21:47:02.88ID:ILj8hmFuですが、私には、絶対値つきのほうが、どのような関数の場合にも対応できるため、より一般的であり、定義としては当たり前なのではないかと思います
もちろん、実際に計算するならば、並び替えてから絶対値なしを計算するほうが楽かもしれませんが、それとこれとは別です
私は、絶対値つきで定義した理由を述べています
まぁでも、普通に考えれば並び替えより絶対値とったほうが簡単な気もしますがね
コンピュータなりで計算させる場合にしても
0117132人目の素数さん
2015/07/13(月) 21:56:00.07ID:9+EwwNVk0118132人目の素数さん
2015/07/13(月) 21:58:42.07ID:kwLqDDzrソートしてから
Σ[i=1→n-1]i(n-i)(x[i+1]-x[i])
を計算すれば、ソートの計算量はよく知られているようにO(nlog(n))
合計のループはn回で済む。
0119132人目の素数さん
2015/07/13(月) 22:00:29.73ID:ILj8hmFu本当に「実際は解いている連中ばっか」状態になったこと一度もねえじゃんw
もっと簡単な質問してこい、脳みそウンコまみれの底辺層ども。
0120132人目の素数さん
2015/07/13(月) 22:01:52.32ID:ILj8hmFu・なんでも数字に置き換えて簡略化するから、複雑な物事を考える力がない
・論理性に頼りすぎてきたからアバウトな考え方ができない
・できるだけ小さく狭いミクロでものを考えるので、マクロで考える事ができる文系ほど論理的思考が 得意でない
・裏切りの少ない数学や論理性を信仰してきたから思い込みが激しく騙されやすい
・上記の理由から頭が固い
・上記の理由や世間から外れたところにいる時間が長いせいで常識、常識的な事を知らない
・上記の理由やそれによるプライドが凄いせいで成長しない、成長が遅い
・文盲だったり視野が狭いせいで、自分の何を指摘されてるのか理解できない
0121132人目の素数さん
2015/07/13(月) 22:02:18.10ID:ILj8hmFu立法や行政を担うのは殆どが文系だし
民間で技術職は現場のトップが精々だが文系のエリートなら経営に携われる
理系が何か開発してもそれを商業化して利益を得るのは文系
結局理系ってのは文系のエリート層の肥やしになるだけの存在
それがわかってはいるけど認めたくないから文系の下位層を見て文系全体を貶し自尊心を保つ
0122132人目の素数さん
2015/07/13(月) 22:02:45.35ID:ILj8hmFu実際は解いてない(解けない?)連中ばっか m(~ω^;)m
実際は解いてない(解けない?)連中ばっか m(~ω^;)m 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)
0123132人目の素数さん
2015/07/13(月) 22:03:49.87ID:ILj8hmFuあんなのは所詮公式と解法パターンの丸暗記競争だから
ルービックキューブと一緒でやり方知ってりゃ10秒で解法が組み上がる
大学行ったら数学や物理は勿論、化学だって高校数学なんか全く役に立たないよ
そうはいっても国公立の理系は少なくともセンター数学を受けないと入れない
国立、特に下位駅弁からは同レベルの理系単科私大等と比べて突出した才能が出ない一因でもある
俺も文系からの理系学部進学組みだけど高校で理系だった奴は暗記重視で本質を理解している奴はいなかった印象がある
何でも覚えようとしちゃうのね。理解しようとしないで
今でも私大なら理系学部で入試に数学を課してない所があるはず(理由は前述のとおり)
但し記述式の国語があるから地頭勝負になるけどね
数学や理科といった暗記科目で挽回の効く東大理系前期なんかよりある意味難関
0124132人目の素数さん
2015/07/13(月) 22:04:14.25ID:ILj8hmFu数学が暗記じゃないっていう奴は全員数学できない落ちこぼれ
受験数学すらできない奴は猿未満の知恵遅れ
0125132人目の素数さん
2015/07/13(月) 22:04:39.04ID:ILj8hmFu毎日毎日、ワケ分からん問題ばかりだから常勝なんだよね・・・。
たまには、解ける解けるって悩んで負けてみたい、それが今の切実な悩み。
0126132人目の素数さん
2015/07/13(月) 22:06:45.68ID:9+EwwNVkttp://www.ilo.org/wcmsp5/groups/public/---ed_protect/---protrav/---travail/documents/publication/wcms_145695.pdf
0127132人目の素数さん
2015/07/13(月) 22:08:28.69ID:ILj8hmFu切手を折り込み、左端の切手が表向きで一番上にくるような場合の数をT(n)とする。
このとき、全ての切手が一つに重なっており、全体では1枚のサイズにまとまっているとする
(1)T(2),T(3),T(4),T(5)を求めよ。
(2)T(n+2),T(n+1),T(n)の間に成り立つ漸化式を求めよ。
(3)T(n)を求めよ。
0128132人目の素数さん
2015/07/13(月) 22:12:30.10ID:9+EwwNVk0129132人目の素数さん
2015/07/13(月) 22:18:00.86ID:SB13vPaD回答じゃないけど、コレ、
「任意の対称式を基本対称式の函数として表せる」
あたりのテクニックの話じゃないですかね…?
>>98
「(i,j)成分を直接計算する一番泥臭い解答を愚考した次第ですが…」
ぐらい書いといてくれたら、こっちも気持ちよく読めるんだよ
まぁ、それでも貴公子>>81様が投げ挿した一輪の薔薇のような
黄金解登場の妨げになって迷惑したろうけどな
0130132人目の素数さん
2015/07/13(月) 22:37:03.20ID:9+EwwNVk0131132人目の素数さん
2015/07/13(月) 22:43:05.01ID:r37wePmB0132132人目の素数さん
2015/07/14(火) 00:46:30.44ID:OiZ7FWCt0133132人目の素数さん
2015/07/14(火) 01:36:54.20ID:nkl6oKnL0134132人目の素数さん
2015/07/14(火) 02:17:38.21ID:snV6yWc6>>67 の者ですが、>>69 が言っているのは、
g, h が正方行列でなくても良いということですかね。
確かにその通りなのですが、
おそらく質問者とおぼしき人が、直後に
ユニタリ行列の話を持ち出しているから、
結果的に、私の考えでも良かったのでしょう。
「ああ、いつものアレね」をやり過ぎた感はありますが、
他の応用って、あまり見かけないのでね。
0135132人目の素数さん
2015/07/14(火) 02:30:39.08ID:snV6yWc6確かに、見れますね。
小指の頭大の立方体を鼻の近くに置けば、四面見れる。
してみると、これは、面の法線ベクトルの問題でなく、
「面が見れる」とはどういうことかの問題でしょう。
コンピュータグラフィクスや一部の物理計算に
慣れていると、安易に視線ベクトルを仮定しがちだが、
両眼視差が無視できない状況では、我々の視線は
平行視ではないのでした。
そう思って読み返すと、もとの質問は「面が見える」
とは何かを理解せよと求めているように見えてきます。
0136132人目の素数さん
2015/07/14(火) 02:38:38.27ID:snV6yWc6絶対値を付けて書く定義と
Xn を単調増加に制限して
絶対値なしで書く定義は、
同じジニ係数を定めます。
同値な定義の表面的な違い
の好き嫌いを争うのは、
数学とも経済学とも
あまり関係のない、
酔っぱらいの哲学論や
宗教論争に類する何かです。
好きなほうの書き方を
したらいいじゃないですか。
0137ご冗談でしょう?名無しさん
2015/07/14(火) 04:22:51.72ID:jLHogsOlなんでアメリカ人の数学者ってLatexでの論文に
\becauseや\thereforeコマンドを使うと,ヒステリックに「そんな記号は論文に普通使わない!」と怒るんですか?
latexに標準装備されてるコマンドなんですけど。
数学の辞書には∵や∴の記号は普通に紹介されてるんですが。
なぜこれらの記号を忌み嫌うのかわかりません。
0138132人目の素数さん
2015/07/14(火) 05:02:38.66ID:snV6yWc60139132人目の素数さん
2015/07/14(火) 12:04:17.77ID:gihyPQkn0140132人目の素数さん
2015/07/14(火) 13:04:49.50ID:sSxxJy060141132人目の素数さん
2015/07/14(火) 13:20:00.12ID:RHpX4pLA0142132人目の素数さん
2015/07/14(火) 13:57:57.05ID:PzPL4lV7(1)線形写像f:V→Wが同型
(2)dimV=dimW かつ fの行列表示が可逆
これの流れがよくわかりません。
お助けくだせえ...
0143132人目の素数さん
2015/07/14(火) 14:25:57.35ID:u9GxichL0144132人目の素数さん
2015/07/14(火) 19:36:17.62ID:B48Rf+N4線形写像 f についての二つの性質は互いに他に同値であることを示せ、と。
0145132人目の素数さん
2015/07/15(水) 00:10:25.21ID:uzhkgHpBcos^2 (3z+2i)をzで微分せよ
これのやりかた教えてください
0146132人目の素数さん
2015/07/15(水) 00:20:45.61ID:/e7Ou8Yv0147132人目の素数さん
2015/07/15(水) 00:46:11.69ID:k/NvZoxNn∈Gをとって部分集合S={n}を定義する。
このとき生成元<S>はZの部分群nZ={nx|x∈Z}と一致する。
<S>=nZの単位元は0、加算は結合法則が成り立ち、
任意の元nxの逆元は-nxである。」
という文章を読んでいて、ふと思ったのですが、
二つの部分群が一致することはどうやったら証明できるんですか?
それぞれの位数が無限∞だったら
実際どちらがより大きいか、あるいは同じか比較できないと思うのですが。
0148132人目の素数さん
2015/07/15(水) 01:11:20.72ID:KWp7yy7T0149132人目の素数さん
2015/07/15(水) 06:49:14.78ID:C8KYGc4j演算の仕方や単位元、具体的に示されてる元の一致、を確かめても
部分群の一致のためには何もいえないということですね
有難うございます
0150132人目の素数さん
2015/07/15(水) 12:04:08.00ID:8kjqFCRWhttps://www.youtube.com/watch?v=cX1XEo72sy4
0151132人目の素数さん
2015/07/15(水) 12:04:33.40ID:8kjqFCRW0152132人目の素数さん
2015/07/15(水) 13:00:17.10ID:SCsA3H4khttp://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1436918802/
0153132人目の素数さん
2015/07/15(水) 15:05:58.17ID:dddPAoKchttps://www.youtube.com/watch?v=c6SbILHBr4Q
0154132人目の素数さん
2015/07/15(水) 16:34:53.78ID:2FBoRAi+<S>⊇mZ を示すのは易しいが、
<S>⊆mZ を示すのはややこしい。
S が生成する部分群 <S> の定義に戻ってみると、
S⊆H である G の部分群 H の中で最小のものが <S>。
よって、H⊆<S> となる部分群 H が見つかれば、
その H がすなわち <S> である。
今回の質問では、H=nZ が使える。
0155132人目の素数さん
2015/07/15(水) 17:44:21.44ID:ax3wYlNJa1,a2,a3,a4,a5が独立のとき、a1,a2,a3,a4も線型独立であることを、線型独立の定義に従って示せ。
一次独立は分かるけど、何をどうすれば示せるのか分かりません
0156132人目の素数さん
2015/07/15(水) 17:47:18.06ID:TVXSQqKYがあるから病院に池
0157132人目の素数さん
2015/07/15(水) 17:57:28.25ID:Nkj/wDBq0158132人目の素数さん
2015/07/15(水) 18:11:39.08ID:vvamzipqΣ[i=1..4] λ[i]a[i] = 0 の時、
Σ[i=1..5] λ[i]a[i] = 0 (ただし λ[5]=0 とする)
a1..a5が独立なので、λ[i]=0 (i=1..4)
0159132人目の素数さん
2015/07/15(水) 18:12:04.64ID:KWp7yy7T「a1,a2,a3,a4,a5が一次独立」
「a1,a2,a3,a4が一次独立」
がどういう状況なのか言い表す。
「一次独立」の定義にしたがって「一次独立」という単語を使わずに表す
0160132人目の素数さん
2015/07/15(水) 18:50:40.92ID:X5dHUsEf(ただしPは価格、xは消費量)
去年この商品の価格が300であり、今年400に値上げしたとする
このとき消費量はどのように変化するか
これわかる?
0161132人目の素数さん
2015/07/15(水) 19:34:36.90ID:BlnRpnLk0162132人目の素数さん
2015/07/15(水) 19:34:44.41ID:2FBoRAi+そのモデルでは、新しい需給状態を記述できない。
反省汁
0163132人目の素数さん
2015/07/15(水) 19:40:16.89ID:Eo3WWXwWx=1000-2P
Pが100増えると、xは(-2)*100=-200上がります
つまり、200下がります
0164132人目の素数さん
2015/07/15(水) 19:42:34.76ID:TVXSQqKYその関数が直線的だと社会は平和
二次関数的指数関数的になっていると危険
0165132人目の素数さん
2015/07/15(水) 19:59:32.57ID:QS3AkY/Xよく分かりました
有難うございます
0166132人目の素数さん
2015/07/15(水) 20:00:10.25ID:TVXSQqKYabs(a*n^2-a)/abs(3*a*n^2+(6*b+3*a)*n)
となり,サンプル数nが十分大きいとき,ジニ係数は傾きaによらず
1/3に近い
0167132人目の素数さん
2015/07/15(水) 20:14:27.18ID:ax3wYlNJよく分からないのでもう少し詳しくお願いします
0168132人目の素数さん
2015/07/15(水) 20:35:29.58ID:AHIwwFpE> a1,a2,a3,a4,a5,a5をベクトルとする。
> 一次独立は分かるけど、何をどうすれば示せるのか分かりません
a1,a2,a3,a4,a5が一次独立のとき、a1,a2,a3,a4も一次独立であることを、一次独立の定義に従って示せ
0169132人目の素数さん
2015/07/15(水) 20:53:41.75ID:BlnRpnLk0170132人目の素数さん
2015/07/15(水) 20:56:31.99ID:xVA9LZUw0 1 0 -1
-1 0 2 0
-1 1 0 1
を不完全コレスキー分解したいです。解法を教えてください。
0171132人目の素数さん
2015/07/15(水) 20:57:14.17ID:+1y5mWYIまずは問題文の「線形独立」という言葉を定義に従って書き直せ。
話はそれからだ。
0172132人目の素数さん
2015/07/15(水) 20:59:35.90ID:TVXSQqKY線形独立性に真に興味がある奴がこんなところにいるわけがない
0173132人目の素数さん
2015/07/15(水) 20:59:39.96ID:qJ7pUZCWすれば
0174132人目の素数さん
2015/07/15(水) 21:06:59.82ID:QkZyqoeNんじゃてきとーに解く解き方おしえて
0175132人目の素数さん
2015/07/15(水) 21:09:28.18ID:TVXSQqKYベクトル(笑)
0176132人目の素数さん
2015/07/15(水) 21:11:24.93ID:Nz9hojw20177132人目の素数さん
2015/07/15(水) 21:14:51.11ID:jGM/4h3M0178132人目の素数さん
2015/07/15(水) 21:19:05.83ID:BlnRpnLk0179132人目の素数さん
2015/07/15(水) 21:19:45.90ID:TL9WA5S2ttp://www.j-cast.com/tv/2014/12/11222972.html
0180132人目の素数さん
2015/07/15(水) 22:02:41.70ID:ofi5irBdhttp://i.imgur.com/UQzFJpN.gif
ああ これをみてなかないにほんの男子がいるだろうか?
あああ かなしいかな
0181132人目の素数さん
2015/07/15(水) 22:37:10.93ID:/e7Ou8Yvhttp://emperor.yz.yamagata-u.ac.jp/pdf_dir/cholesky.pdf
0182132人目の素数さん
2015/07/15(水) 22:37:24.83ID:/e7Ou8Yvhttp://emperor.yz.yamagata-u.ac.jp/pdf_dir/cholesky.pdf
0183132人目の素数さん
2015/07/15(水) 22:38:20.36ID:/e7Ou8Yv0184132人目の素数さん
2015/07/16(木) 02:34:03.72ID:llwH/3Pg0185132人目の素数さん
2015/07/16(木) 10:48:12.53ID:p8VNNNbp0186132人目の素数さん
2015/07/16(木) 11:48:05.00ID:l3RP0/kK0187132人目の素数さん
2015/07/16(木) 12:01:35.56ID:llwH/3Pg0188132人目の素数さん
2015/07/16(木) 12:21:24.15ID:l3RP0/kK根は優しい良い子なんですよ。
どうかよろしく。
0189132人目の素数さん
2015/07/16(木) 12:40:38.04ID:5Dx+vDbA最善を尽くしてきた。今の働きではなく人間らしさを最大評価すべき
0190132人目の素数さん
2015/07/16(木) 14:04:38.67ID:EA2vb/CB0191132人目の素数さん
2015/07/16(木) 15:27:53.45ID:p8VNNNbp0192132人目の素数さん
2015/07/16(木) 19:49:23.00ID:/pRhE1N3dimV=n とおく。f:V→W は線型写像とする。
(�T)f は同型写像であると仮定。
f は全単射だから、
∀w∈W に対し v∈V が一意に存在し、w=f(v) を満たす。・・・(1)
V の基底 <e_1,...,e_n> を取る。定義より
∀v∈V に対し k_i∈K(i=1,...,n) が一意に存在し v=Σ[i=1,n]k_ie_i を満たす。・・・(2)
f は線型写像だから、
f(v)=f(Σ[i=1,n]k_ie_i)=Σ[i=1,n]k_if(e_i)・・・(3)
(1)、(2)、(3)より
∀w∈W に対し k_i∈K(i=1,...,n) が一意に存在し w=Σ[i=1,n]k_if(e_i) を満たす。
よって <f(e_1),...,f(e_n)> は W の基底である。ゆえに dimW=dimV
また
V,W の基底を定めれば、f は線型写像だから行列で表現できる。・・・(4)
f は全単射だから逆写像が存在する。・・・(5)
(4)、(5)より f の表現行列は正則である。
(�U)dimV=dimW かつ f の表現行列は正則であると仮定。
dimV=dimW=n との仮定により、V,W の基底をそれぞれ定めれば、f は n次正方行列 A で表現される。
A は正則であるとの仮定により、n次正方行列 A^-1 が存在する。
上の基底に関し、A^-1 で表現される W から V への線型写像は f^-1 である。
よって f は全単射、すなわち同型写像である。
0193132人目の素数さん
2015/07/16(木) 20:02:41.96ID:TlxC8YaYhttp://fast-uploader.com/file/6992599883986/
0194132人目の素数さん
2015/07/16(木) 20:03:13.97ID:N5DLP/bMw=ρ(cosφ+isinφ)
arg z =θ
arg w =φ
θ-φ=π ⇒ arg w = - arg z
~~~~~~~~~~~~~~~
(↑なんでこうなるのか分かりません)
0195132人目の素数さん
2015/07/16(木) 20:23:50.95ID:mcakocAA放物線と直線でなくても使える。ただ、放物線と直線で共有点が3つや4つてどんな場合?
>>194
w=-z だろう
0196132人目の素数さん
2015/07/16(木) 20:30:42.58ID:N5DLP/bMあっ、なるほどね!
ありがとうございます
0197132人目の素数さん
2015/07/16(木) 20:43:15.63ID:vmLRErDh0198132人目の素数さん
2015/07/16(木) 21:12:57.32ID:TlxC8YaYすいません。書き方が分かりにくかったようです。
この考え方って共有点が1つか2つの時にしか使えないですよね?
0199132人目の素数さん
2015/07/16(木) 21:31:23.32ID:mcakocAA方程式の実数解の個数は2つのグラフの共有点の個数となるので、どんな場合でも使える。sin(x) - ax + a = 0 とか。
0200132人目の素数さん
2015/07/16(木) 21:37:57.30ID:TlxC8YaY理解出来ました!ありがとうございます!
0201132人目の素数さん
2015/07/16(木) 22:23:15.19ID:N5DLP/bM分からなくなりました
θ−φ=π
θ=φ+π
z=r{cos(φ+π)+isin(φ+π)}
=r(−cosφ−isinφ)
=r{−cos(−φ)+isin(−φ)}
〜〜〜
↑極形式になっていない!?
arg z = −φ= −arg w
とは出来ない!?
・・・のでは?
0202132人目の素数さん
2015/07/16(木) 22:25:52.26ID:vfNlTJ6vあなた>>196でわかったって言いませんでしたか?
w=-zの見間違いか、書き間違いか、なにかなわけです
なぜ、まだargw=-argzだと思っているのでしょうか?
0203132人目の素数さん
2015/07/16(木) 22:29:36.08ID:N5DLP/bMこちらで提示している文は真正なんですよ!
0204132人目の素数さん
2015/07/16(木) 22:32:13.40ID:vfNlTJ6vなんにしてもargz=-argwは成り立ちません
0205132人目の素数さん
2015/07/16(木) 22:34:20.31ID:N5DLP/bMの場合で
z=cos(φ+π)+isin(φ+π)
=−cosφ−isinφ
=−(cosφ+isinφ)
=−w
を御示し頂いたものと勘違いしていました
そしてその時点でこれでいいのだと思って
「わかった」
と書いた次第なのです
0206132人目の素数さん
2015/07/16(木) 22:34:49.95ID:y5Gyxu200207132人目の素数さん
2015/07/16(木) 22:37:15.94ID:N5DLP/bM今度こそありがとうございます!
>>197
さぞかし驚かれたことでしょうね
申し訳ありませんw
すべては糞本の存在が悪いのでございます
0208132人目の素数さん
2015/07/16(木) 22:37:44.56ID:vfNlTJ6v毎日毎日、ワケ分からん問題ばかりだから常勝なんだよね・・・。
たまには、解ける解けるって悩んで負けてみたい、それが今の切実な悩み。
0209132人目の素数さん
2015/07/16(木) 22:39:39.21ID:vfNlTJ6v数学が暗記じゃないっていう奴は全員数学できない落ちこぼれ
受験数学すらできない奴は猿未満の知恵遅れ
0210132人目の素数さん
2015/07/16(木) 22:40:05.18ID:vfNlTJ6vあんなのは所詮公式と解法パターンの丸暗記競争だから
ルービックキューブと一緒でやり方知ってりゃ10秒で解法が組み上がる
大学行ったら数学や物理は勿論、化学だって高校数学なんか全く役に立たないよ
そうはいっても国公立の理系は少なくともセンター数学を受けないと入れない
国立、特に下位駅弁からは同レベルの理系単科私大等と比べて突出した才能が出ない一因でもある
俺も文系からの理系学部進学組みだけど高校で理系だった奴は暗記重視で本質を理解している奴はいなかった印象がある
何でも覚えようとしちゃうのね。理解しようとしないで
今でも私大なら理系学部で入試に数学を課してない所があるはず(理由は前述のとおり)
但し記述式の国語があるから地頭勝負になるけどね
数学や理科といった暗記科目で挽回の効く東大理系前期なんかよりある意味難関
0211132人目の素数さん
2015/07/16(木) 22:45:59.59ID:N5DLP/bMこのインテリ風のブタが書いた本です
もういったい何回目でしょうか…?
こいつの数学的に誤った主張に振り回されるのは…
0212132人目の素数さん
2015/07/16(木) 22:52:27.01ID:N5DLP/bMarg w = − arg z
ではなく
arg w = arg(−z)
ですよねー こんなん書かれても意味無いですけどねー
0213132人目の素数さん
2015/07/16(木) 22:56:43.30ID:y5Gyxu200214132人目の素数さん
2015/07/17(金) 01:45:27.27ID:wtAUsv330215ご冗談でしょう?名無しさん
2015/07/17(金) 06:51:44.29ID:OZ5t6J1Y複素関数でも 不連続 ⇒ 微分不能 はいえるのでしょうか?
0216132人目の素数さん
2015/07/17(金) 07:03:52.93ID:UA5thNUV0217ご冗談でしょう?名無しさん
2015/07/17(金) 07:31:48.44ID:OZ5t6J1Y微分可能 ⇒ 連続
だからこれは言えますね。
、、、という事は複素関数でも実関数と同じ事が言えるのですね。
0218132人目の素数さん
2015/07/17(金) 07:55:44.28ID:2Z5cYMDeというような問題を昔の参考書で見た覚えがあるのですが、解決せず悩んでいます。
1次関y=nx(0≦x≦1/n)とy=2-nx(1/n≦x≦2/n)からなるノコギリの刃型の関数をx軸方向にくっつけていって、
ノコギリの幅である2/nを、n→∞として0に限りなく近づければよいのでしょうか?
解析に詳しい方ご教授ください。
0219132人目の素数さん
2015/07/17(金) 09:15:31.35ID:NlRrSDzp0220132人目の素数さん
2015/07/17(金) 11:10:55.64ID:7tyvdt1K0221132人目の素数さん
2015/07/17(金) 13:25:13.07ID:q2xHxIO30222132人目の素数さん
2015/07/17(金) 15:45:03.10ID:kQ1XADVb「具体例を挙げよ」は「自分で構成せよ」と微妙にニュアンスが違って
自分で作るのは大変だから知識として知っているものを答えなさい
という感じを匂わせているようにも読めますね
それと218に書いてある構成だと各点pでの f_n(p) の極限を計算しようとしても
0と1の間を振動してしまって極限値をあつめた関数というのを定義できなそう
0223132人目の素数さん
2015/07/17(金) 16:03:40.36ID:hTON0PQi2行目b a d c
3行目c d a b
4行目d a b c
の行列式なんか良い方法ないですか?
0224132人目の素数さん
2015/07/17(金) 16:06:54.01ID:5TKbOFKR0225132人目の素数さん
2015/07/17(金) 16:36:36.26ID:Z5uvQll00226132人目の素数さん
2015/07/17(金) 16:41:58.92ID:hTON0PQiはい
0227132人目の素数さん
2015/07/17(金) 16:45:27.57ID:kQ1XADVbどうやら多少は因数分解できる式になるみたいだな。
2行目の-1倍を4行目に足して、
余因子展開とかすれば計算できそう。
0228132人目の素数さん
2015/07/17(金) 16:51:50.50ID:hTON0PQi0229132人目の素数さん
2015/07/17(金) 16:57:16.14ID:hTON0PQi0230132人目の素数さん
2015/07/17(金) 17:01:04.96ID:fs1HlNsSご教授ありがとうございますm(__)m
理解し自分で導けるよう精進します
0231132人目の素数さん
2015/07/17(金) 17:03:42.81ID:vgbFPqxI0232132人目の素数さん
2015/07/17(金) 17:15:27.20ID:Z5uvQll0ならその通りにやれよ
a+b+c+dで括れるだろ
0233132人目の素数さん
2015/07/17(金) 17:19:26.54ID:hTON0PQiくくって余因子展開するところまでいきましたが、因数分解できません
0234132人目の素数さん
2015/07/17(金) 17:20:34.16ID:kQ1XADVbたとえば2行目を1行目に足す。
値が同じ場所ができるので、列の引き算をする。
すると成分が0になる個所がでて計算しやすくなったので余因子展開
0235132人目の素数さん
2015/07/17(金) 17:23:05.22ID:CvzxWPfP自分でやるとかドンだけバカなんだよ
0236132人目の素数さん
2015/07/17(金) 17:26:43.46ID:kQ1XADVbさらに3行目を2行目にたす。
3列目から2列目をひく、4列目から1列目をひく。
成分が0になるところが増えて、余因子展開するまでもないかもしれない
0237132人目の素数さん
2015/07/17(金) 18:19:20.87ID:Z5uvQll0http://i.imgur.com/Z5ajOYX.jpg
http://i.imgur.com/ViPewAZ.jpg
0238132人目の素数さん
2015/07/17(金) 19:58:17.26ID:wtAUsv330239132人目の素数さん
2015/07/17(金) 20:03:39.66ID:CvzxWPfPどこから来るんですか
0240132人目の素数さん
2015/07/17(金) 20:05:08.45ID:Jh0bOtye0241132人目の素数さん
2015/07/17(金) 20:39:06.21ID:2Z5cYMDeありがとうございます、検索したところ具体例が出されていました。
>>222
具体例のうち簡単なものでも、初等的な関数ではないということがよく分かりました。
しかし「具体例を挙げよ」にまさかそんなニュアンスがあったとは、勉強になりました。
それからご指摘の通り、ノコギリ型の関数の極限では、0と1を振動してしまうようでまともな関数にならないようです。
表現の形があっても、ワイエルシュトラスのような、Σやlimのような簡単な記号を使って書けるものではなさそうです。
大変勉強になりました。ありがとうございました。
0242132人目の素数さん
2015/07/17(金) 20:50:49.54ID:OspF/2mWR→Rでx→2^xやx→x^3+x^2+2x+3やsinx+cosxはどちらですか? また何故そうなのですか?
0243132人目の素数さん
2015/07/17(金) 20:54:46.29ID:J8D1HCnH0244132人目の素数さん
2015/07/17(金) 20:56:05.92ID:Jh0bOtye0245132人目の素数さん
2015/07/17(金) 20:58:24.20ID:bP8BNrgh0246132人目の素数さん
2015/07/17(金) 21:04:38.55ID:Kyhaegpoどんな値も取ることができるならば全射、同じ値を複数回取ることがないならば単射です
0247132人目の素数さん
2015/07/17(金) 21:07:43.28ID:Jh0bOtye0248132人目の素数さん
2015/07/17(金) 21:09:56.39ID:aenf860U0249132人目の素数さん
2015/07/17(金) 21:13:53.35ID:cv3IHhUf2^x>0 だから全射でない
0=(x^3+x^2+2x+3)'=3x^2+2x+2 の解は x=(-2±√4-4*3*2)/6=(-1±√5i)/3
だから単調増加。よって、x^3+x^2+2x+3=y^3+y^2+2y+3 ⇒ x=y だから単射
x^3+x^2+2x+3 はいたる所連続かつ上下に有界でないから全射
sinx+cosx は上下に有界だから全射でない
1=sin0+cos0=sinπ/2+cosπ/2 だから単射でない
0250132人目の素数さん
2015/07/17(金) 21:28:51.63ID:rPvmZJrc0251132人目の素数さん
2015/07/17(金) 21:35:10.10ID:Jh0bOtye0252132人目の素数さん
2015/07/17(金) 21:40:25.07ID:8o8gnTXU連日何年にもわたって何処からともなく現れて
純粋数学から何から分野を問わず解答し続ける
高貴な数学徒様は一体何者だろう?
という問題が未解決
東大か京大あたりに入会選抜が課される数学倶楽部が存在し
かの所属部員が、日本の数学徒の裾野を広げるという崇高な理念のため
交代制で昼夜分かたず張り付いているのでは…などと想像する
しかし一方で何年にもわたって途切れない質の高さと徹底ぶりに
むしろ集団からは望めない、なにか、一個人の偏執さを見る気もする
いずれにしろ、いつかオフで集まることがあれば末席を占めたい
そのときには彼が下世話な市井の話題を繰り出すことなどよもやあるまい
既に知るとおり、丁寧な言葉遣いで
考え方の本質を的確に無駄な言葉なく穏やかに話す
万人のお手本になり得る人柄である
たとえ会得を望む数学が、
ついには己の生活に資すること無きにして終わろうとも
彼の話題をお受けできるためにこそ
己の数学を今日も明日も鍛錬し続ける価値がある
0253132人目の素数さん
2015/07/17(金) 21:41:13.52ID:cv3IHhUfよく分からなくても、まあまあ分かるならいいじゃん
0254132人目の素数さん
2015/07/17(金) 21:43:56.03ID:syGf8J38内積→ノルム
|x| := √(x・x)
ノルム→距離
dist(x,y) := |x-y|
距離→ノルム
|x| := dist(x,0)
相互に派生する。
この関係を満たさない内積と距離を
別個に定義したりすると、たぶん混乱が起こる。
0255132人目の素数さん
2015/07/17(金) 22:16:37.55ID:NatGaagdノルム=平行移動で不変で、相似変換と両立する距離
0256132人目の素数さん
2015/07/17(金) 22:24:52.68ID:q2xHxIO30257132人目の素数さん
2015/07/17(金) 23:12:53.63ID:kQ1XADVb内積=ベクトル空間のふたつの元に関する量を測る関数
距離=ベクトル空間とは限らない空間・集合の二つの元の間の距離を測る関数
0258132人目の素数さん
2015/07/18(土) 03:33:34.53ID:aWzZZ7UT教えてください
0259132人目の素数さん
2015/07/18(土) 09:07:02.57ID:BROmkZQR0260132人目の素数さん
2015/07/18(土) 12:51:42.30ID:Lr/cwST+円周率が必要なんでしょうか。取りつくし法ではダメなのですか?
0261132人目の素数さん
2015/07/18(土) 12:55:00.59ID:srxSzbWXその量を表すのに円周率が必要なのです
0262132人目の素数さん
2015/07/18(土) 12:56:18.47ID:QJKuOuRm0263132人目の素数さん
2015/07/18(土) 13:04:39.58ID:+PQlTwdp0264132人目の素数さん
2015/07/18(土) 13:20:27.10ID:URLGzpCR0265132人目の素数さん
2015/07/18(土) 13:20:44.57ID:BROmkZQR0266132人目の素数さん
2015/07/18(土) 15:03:43.24ID:w4bb1b82一番の問題の掃き出し方のやり方がわかりません。教えてほしいです
0267132人目の素数さん
2015/07/18(土) 15:07:10.06ID:95NEl1VF0268132人目の素数さん
2015/07/18(土) 15:12:55.36ID:5C0SnurY行のみまたは列のみの基本変形で単位行列に変形する。
同じ基本変形を単位行列に施せば逆行列となる。
0269132人目の素数さん
2015/07/18(土) 15:25:28.36ID:w4bb1b82できました!ありがとう!
0270132人目の素数さん
2015/07/18(土) 17:32:08.06ID:OSLCKbNI0271132人目の素数さん
2015/07/18(土) 18:44:40.80ID:ZjcV8FIV0272132人目の素数さん
2015/07/18(土) 20:57:34.23ID:RGoDkj710273132人目の素数さん
2015/07/18(土) 21:39:23.23ID:tl3mt6p1合成変換g。fは点P,Qをそれぞれ(-4,7),(0,-1)に移す。fを表す行列を求めよ。
という問題なのですが、答えを教えていただけないでしょうか
一応自分で出したのですが、あまりきれいな答えでないの自信がないです
可能ならばやり方も教えて下さい お願いします
0274132人目の素数さん
2015/07/18(土) 21:44:06.38ID:yt3qXc850275132人目の素数さん
2015/07/18(土) 22:10:58.30ID:BROmkZQR(-3,-4)→Q(-3,2)
から g が、
(1,-2)→(-4,7),
(-3,2)→(0,-1)
から gf が判るでしょ?
右から逆行列を掛けるだけ。
そしたら、f も求まるよね。
0276132人目の素数さん
2015/07/18(土) 22:33:30.27ID:tl3mt6p10277132人目の素数さん
2015/07/19(日) 00:02:46.30ID:mdgvU1haこれをお願いしたい
0278132人目の素数さん
2015/07/19(日) 00:12:23.54ID:cFX4KKVs0279132人目の素数さん
2015/07/19(日) 00:17:05.71ID:0MfgFosYhttp://uproda.2ch-library.com/lib887519.jpg.shtml
0280132人目の素数さん
2015/07/19(日) 00:20:29.62ID:0MfgFosY画像はこちらです
http://i.imgur.com/FvIAexX.jpg
0281132人目の素数さん
2015/07/19(日) 00:27:41.59ID:IARIuRBlmω/2h∫ψ*(x-ip/mω)(x+ip/mω)ψndxが
=mω/2h∫{(x+ip/mω)ψ*n}{(x+ip/mω)ψn}dx
と式変形されてるんですが
どうしたらこうなるんでしょうか。
ヒントではp=-ih d/dx と部分積分を使うとあります。
詳しく途中の式を教えていただけたら幸いです。
0282132人目の素数さん
2015/07/19(日) 02:24:39.29ID:2wydTWac境界積分はψがL^2関数だろうから0になって消えてくれる
xはただの掛け算作用素だからそのまま左に持っていける
0283132人目の素数さん
2015/07/19(日) 03:05:44.52ID:JVeqCGPKノルムの例として「ユークリッドのノルム」が挙げられる
ノルム空間の3つの公理は距離空間の公理を満たすので
ノルム空間は距離空間の一つである
・・・という理解であってますか?
0284132人目の素数さん
2015/07/19(日) 03:12:08.16ID:Wa7Q0ilH0285132人目の素数さん
2015/07/19(日) 03:18:01.53ID:JVeqCGPKナニそれ?
アフィン変換みたいなことをノルムの言葉で説明する状況?
みたいなのがあるわけ?
0286132人目の素数さん
2015/07/19(日) 03:54:15.17ID:c5e0pHYAを満たすaは無理数ですか?有理数ですか?
0287132人目の素数さん
2015/07/19(日) 04:31:48.83ID:JSQ8LUQU0288132人目の素数さん
2015/07/19(日) 09:31:39.16ID:rTI4PQYq0289132人目の素数さん
2015/07/19(日) 10:00:12.04ID:aL504NQF0290132人目の素数さん
2015/07/19(日) 10:55:23.16ID:jjfeFP/l0291132人目の素数さん
2015/07/19(日) 11:31:58.61ID:Hvdxaryn1変数は距離関数でない
>>286
存在しない
0292132人目の素数さん
2015/07/19(日) 12:31:40.09ID:JSQ8LUQU全ての n∈N に対し π<b_n かつ lim[n→∞]b_n=π なる有理数列 {b_n} が存在する。
実際、b_0=4、b_1=3.2、b_2=3.15、b_3=3.142、... なる有理数列 {b_n} はこの条件を満たす。
RにおけるQの稠密性より、全ての n∈N に対し π<a_n<b_n なる有理数列 {a_n} が存在する。
全ての n∈N に対し π<a'_n<b_n なる無理数列 {a'_n} が存在する。
実際、a'_n=(π+b_n)/2 なる無理数列 {a'_n} はこの条件を満たす。
0293132人目の素数さん
2015/07/19(日) 18:07:14.99ID:bRtFuzM8IMO2010第一問の解説
0294132人目の素数さん
2015/07/19(日) 18:10:46.18ID:m8F8TC0k3 次正方行列
A = (
2 3 1
1 8 2
?3 0 2
)
に対して以下の問いに答えよ.
(1) A の各固有値と対応する固有空間の基底を一組求めよ.
(2) v ∈ R3 をAv に対応させるR3 上の線形変換は全単射か. 理由とともに答えよ.
(3) 実数s; t に対してR3 の部分空間V (s; t) を
V (s, t) = { v ∈ R3 | sA2v = tAv }
と定める. V (s, t) /= {0} となる全ての(s, t) に対して, V (s, t) の次元と一組の基
底を求めよ. ただし, 0 は零ベクトルを表す.
0295132人目の素数さん
2015/07/19(日) 18:19:59.45ID:PrntAU7D0296132人目の素数さん
2015/07/19(日) 18:23:54.26ID:TGiWL8fU0297132人目の素数さん
2015/07/19(日) 19:01:08.54ID:0kkJmJV1http://imgur.com/pmI0wg3.jpg
0298132人目の素数さん
2015/07/19(日) 19:13:38.79ID:tw3L8WRS(ii)
まず lim[n→∞] a_n = 0 を示す。
Σ[n=1,∞] a_n/(1+a_n) が収束することから、
lim[n→∞] a_n/(1+a_n) = 0
lim[n→∞] 1/(1+a_n) = lim[n→∞] 1-(a_n/(1+a_n)) = 1
lim[n→∞] (1+a_n) = 1
lim[n→∞] a_n = 0
よって特に、十分大きな n で 0 ≦ a_n ≦ 1 となる。
一方、Σ[n=1,∞] a_n/(1+a_n) は収束するから、
Σ[n=1,∞] 2a_n/(1+a_n) も収束する。
0 ≦ a_n ≦ 1 のとき、
a_n ≦ 2a_n/(1+a_n)
となることが分かるから、Σ[n=1,∞] a_n も収束する。
(i)
n≧3 のとき、両辺を n 乗して右辺を二項展開すれば、
右辺の第4項 nC3 * n^(-3/2) は n が十分大きいとき n より大きくなる。
あとは小さい n について個別に調べればいいと思ったけど、手計算でやるのは現実的でなさそう。
0299132人目の素数さん
2015/07/19(日) 19:35:36.23ID:tF67N/2a12cm^2
0300132人目の素数さん
2015/07/19(日) 19:45:31.95ID:0kkJmJV1それを、小数点&分数を用いない解き方ってありますか?
0301132人目の素数さん
2015/07/19(日) 19:49:46.41ID:2LKhAtSD0302132人目の素数さん
2015/07/19(日) 20:04:53.78ID:0amzd+Dzなぜ人は1+1は2であることを他人に証明できないのでしょうか。
0303132人目の素数さん
2015/07/19(日) 20:07:30.16ID:HWA7TWVDなぜ人は0+1は1であることを他人に証明できないのでしょうか。
0304132人目の素数さん
2015/07/19(日) 20:20:55.87ID:hHkLiFXJ0305132人目の素数さん
2015/07/19(日) 20:23:52.46ID:tF67N/2a8×10-38=42
63-42=21
42:21=2:1
8÷2=4
4×3=12
0306132人目の素数さん
2015/07/19(日) 20:33:33.73ID:bRtFuzM8目が腐る
0307132人目の素数さん
2015/07/19(日) 20:52:10.96ID:/JNTT1FC証明できるよ。
自然数とその加法を定義すれば。
0308132人目の素数さん
2015/07/19(日) 21:05:04.64ID:0kkJmJV1ありがとうございます!m(_ _)m
0309132人目の素数さん
2015/07/20(月) 00:04:12.36ID:Z9I637A70310132人目の素数さん
2015/07/20(月) 02:28:06.17ID:qxHQgqGgb = ((1 - a) * (1 - a) * (1 - a) * A) +
(3 * (1 - a) * (1 - a) * a * B) +
(3 * (1 - a) * a * a * C) +
(a * a * a * D);
ABCDは、A < B < C < D です。
0311132人目の素数さん
2015/07/20(月) 04:24:23.18ID:mPlmwD+a(⌒⌒⌒) | あなたも分からない人ですね。
||| | ガンダムのような世間的に広く認知されている作品を
_____ | 好きな人が「オタク」な訳ありません。
/::::::::::::::::::::::::::\ 〜プーン | 「オタク」とは美少女アニメとかギャルゲーとか、
/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\ 〜プーン | そういうのが好きな人のことを指すのです。
|:::::::::::::;;;;;;|_|_|_|_| 〜プーン. | 私は断じて「オタク」ではありません!
|;;;;;;;;;;ノ∪ \,) ,,/ ヽ 〜 | 単なるメカ好きなガンダムフリークです!
|::( 6∪ ー─◎─◎ ) 〜 .| あなたのように何でもかんでも「オタク」呼ばわりしたら
|ノ (∵∴ ( o o)∴) 〜 .| 世の中は「オタク」だらけになってしまいますよ!
| ∪< ∵∵ 3 ∵> ムッキー! < 野球好きな人を「野球オタク」なんて言わないでしょう?
\ ⌒ ノ______ | それと同じです。私は断じて「オタク」ではありません。
\_____/ | | ̄ ̄\ \ | そもそも私は車・バイク趣味が高じて、ガンダムに
___/ \ | | | ̄ ̄| . | 興味を持ったわけですから「オタク」ではありません。
|:::::::/ \___ | \| | |__| . | ガンダムシリーズ以外のアニメも見たことありません。
|:::::::| \____|つ⊂|__|__/ / | 「アニメオタク」なあなたと一緒にしないでください!
|:::::/ | ̄ ̄ ̄ ̄| 〔 ̄ ̄〕 \________________________
0312132人目の素数さん
2015/07/20(月) 06:49:31.84ID:LCetEUrl三次方程式の解の公式と同等だからできないことはないけれど、
数値計算等なら近似計算を考える方が良いと思う。
0313132人目の素数さん
2015/07/20(月) 06:57:42.98ID:GafrE7mbベジエ曲線は凸包性があるからA < B < C < Dなら
bはaに対して一価になるはずなので、原理的には
ベジエ曲線の式を、パラメータとしてbを含む、aについての3次方程式として
解けば[0,1]にある実解が望む式になるんじゃないか
0314132人目の素数さん
2015/07/20(月) 08:17:55.02ID:H6m3cPCe近似計算はやってみたのですが、
中々上手い物を作ることが出来ませんでした。
私の知識不足だと思いますが。
>>313
物体の時間ごとの位置をキーとして、
ベジエで補完してアニメーションさせているのですが、
ABCDの値が前後する事は無いので、位置が戻る事はありません。
なのでa=の形には出来そうな気がするのですが、
私にはどのような式になるのか分かりませんでした。
もしよろしければ、教えて頂けないでしょうか?
0315132人目の素数さん
2015/07/20(月) 10:04:25.37ID:q2Ba99ixベジエ曲線が「畳まれて」いないことが言いたかったんだけど
「bはaに対して一価」とは変な表現で、bがaに対して単調だと書くべきだった
aをbの式として書き現わすにはカルダノの公式を使うのだろうけど
ご存知のように二次方程式ですら計算方法に工夫をしないと
係数によっては精度が落ちる場合があるので、
書かれているような用途なら、>>312のコメントのように
近似計算をするほうがいいと思う。
[0,1]で探すだけだから二分探索でも簡単にできるんじゃないかな?
0316132人目の素数さん
2015/07/20(月) 10:41:15.66ID:ZurcY6dxn^(1/n) <? 1+1/√n
1^(1/1) < 1+1/√1
2^(1/2)=√2 = 1.4142... < 3/2 < (3.4142...)/2 = (2+√2)/2 = 1+1/√2
よって n=1,2 はOK
両辺に √n を掛けて log をとる、n≧3 で
(1/n+1/2) log(n) < log(n) <? √n + 1
log(3) < log(e^2)=2 < 2.732... = √3 + 1
log(4)=2log2 < 2log(e) = 2 < 3 = √4 + 1
よって n=3,4 もOK
f(n) = √n + 1 - log(n) のグラフについて
f'(n) = 1/2・1/√n - 1/n = (√n - 2)/(2n) ≧ 0 (n≧4)
f(4) > 0, f'(n) ≧ 0 (n ≧ 4)
よって f(n) > 0 (n≧4)
あとは適当に正書してね
0317132人目の素数さん
2015/07/20(月) 10:42:34.38ID:ZurcY6dx0318132人目の素数さん
2015/07/20(月) 10:52:17.81ID:Lj7xNpCv0319132人目の素数さん
2015/07/20(月) 11:02:48.22ID:7nHjUP9iたとえば微分だと時計の針が1の時間にどれだけ動いたか、
そして積分はそれがどれだけ積み重なったか・・
こういう理解でいいでしょうか。
0320132人目の素数さん
2015/07/20(月) 11:55:57.94ID:vDTAOtHu回帰式を以下とおりとする。最小二乗法によりパラメータを推定しなさい。
y i = α + β 1 x 1 i + β 2 x 2 i + e i
問2
x 1 i = a + b x 2 i だった時、 β 1 と β 2 の関係を表しその意味を説明しなさい。
全くわからんのです
0321132人目の素数さん
2015/07/20(月) 13:14:27.65ID:jsphqQgphttps://www.wolframalpha.com/input/?i=solve+b%3DA+%281-a%29%5E3%2B3B+a%281-a%29%5E2%2B3C+a%5E2+%281-a%29%2BD+a%5E3++for+a
0322132人目の素数さん
2015/07/20(月) 13:14:45.18ID:fG7CF7j7過程の論理はどうでもいいことが多い
0323132人目の素数さん
2015/07/20(月) 13:30:02.33ID:YqISQTWc0324132人目の素数さん
2015/07/20(月) 14:23:06.40ID:VAliRYXEここの☆の所なんですけど、
なぜ共点条件の�Cより�Dの上にあると言えるのでしょうか?�Cと�Dにはどんな関係があるのでしょうか?
0325132人目の素数さん
2015/07/20(月) 14:25:57.29ID:p/bWlNNIhttp://i.imgur.com/SqDTVDR.jpg
0326132人目の素数さん
2015/07/20(月) 14:31:13.96ID:fG7CF7j7直観が先にないとどうにもならない
0327132人目の素数さん
2015/07/20(月) 15:05:54.26ID:ZlkNnEM4点(a,b)が方程式4x-y=5で表される直線の上にある⇔4a-b=5
a,bについて�Cによって4a-b=5が成り立っているので点(a,b)は直線の上にある。
0328り
2015/07/20(月) 21:27:52.13ID:5lr1Wzw30329132人目の素数さん
2015/07/20(月) 21:30:19.85ID:iV6GFLSs0330り
2015/07/20(月) 21:31:04.59ID:5lr1Wzw30331り
2015/07/20(月) 21:32:35.61ID:5lr1Wzw30332132人目の素数さん
2015/07/20(月) 21:38:39.77ID:iV6GFLSs(1/r)(d^2/dr^2)f(r)
0333り
2015/07/20(月) 21:43:34.41ID:5lr1Wzw3微分演算子単体のみでの変形が難しいらしく、それをテストに出すみたいです。確定ではないんですけど。
0334132人目の素数さん
2015/07/20(月) 21:46:44.25ID:VAliRYXE理解できました!ありがとうございます!
0335132人目の素数さん
2015/07/20(月) 21:48:11.96ID:iV6GFLSs0336132人目の素数さん
2015/07/20(月) 21:51:30.70ID:otEiujc7https://www.youtube.com/watch?v=rKt6cSONfyU
0337132人目の素数さん
2015/07/20(月) 22:02:07.95ID:/cyDINi/http://i.imgur.com/Q0O83cJ.jpg
0338132人目の素数さん
2015/07/20(月) 22:13:09.97ID:iV6GFLSs0339132人目の素数さん
2015/07/20(月) 23:11:54.65ID:cRfcNjwdhttp://i.imgur.com/ko6ijtu.jpg
0340132人目の素数さん
2015/07/21(火) 00:49:13.39ID:L6oEUKiX(a)
(x(t+h)-x(t))h+x'(t+s h)-x(t)= h x(t+h) -->0 カラ x(t)->0
(b)
x(0)=1
x'(0)=0
x''(t) = -x(t)
x(t)=cos(t)
0341132人目の素数さん
2015/07/21(火) 01:00:54.40ID:wI+7NnI6最大絶対値の原理
0342132人目の素数さん
2015/07/21(火) 08:21:18.21ID:R9buUV6Hありがとうございます。問題の関数の絶対値の最大値(2?)は単位円周上でとるという理解で正しいでしょうか?また、このことからどのようにf(i)の値を計算したらよいか教えていただけないでしょうか?
0343132人目の素数さん
2015/07/21(火) 08:23:28.77ID:0l+pkBzR聞くばかりでなく与えられている不等式の意味するところをしっかり考えろよ。
0344132人目の素数さん
2015/07/21(火) 11:02:24.64ID:j6kcqmhQ0345132人目の素数さん
2015/07/21(火) 14:02:04.89ID:VgaSjqEJツボを一様ランダムに選び、復元抽出で5回球を取り出すと5回とも赤であった。
選ばれたツボの事後確率Pr(Ai|赤球5個) (i=1,2,3) をそれぞれ求めよ。
0346132人目の素数さん
2015/07/21(火) 14:06:49.36ID:0C7dZSI/(a)の意味がわかりません
0347132人目の素数さん
2015/07/21(火) 14:17:45.21ID:PoDr/cFS0348132人目の素数さん
2015/07/21(火) 14:56:14.59ID:L6oEUKiX>>346
(x(t+h)-x(t))+h x'(t+s h)-x(t)= x(t+h) -->0 カラ x(t)->0
ただし、0 =< s <=1
のミスタイプだね
テイラー展開だね
0349132人目の素数さん
2015/07/21(火) 15:22:25.16ID:j6kcqmhQ0350132人目の素数さん
2015/07/21(火) 15:42:31.03ID:MKHK94jNある人類一般の生活上の真理があるが,この真理を貫徹すると日本人
は自殺する。
しかし,この真理をある程度実施しないと生活していけずヤクザのボス
に怒られる。
日本人が自殺せず,ヤクザのボスに怒られないような社会のあり方を
見出せ。
0351132人目の素数さん
2015/07/21(火) 15:51:27.72ID:YzD5X+np論理回路についてどこで質問いいしたらいいかわからないのでここで申し訳ないです
http://i.imgur.com/3kUKwXf.jpg
http://i.imgur.com/BWkW8Uo.jpg
解き方じゃなくて考え方を教えてください
この画像のAに関して解説とか聞きたいです
0352132人目の素数さん
2015/07/21(火) 16:13:55.86ID:jXcfHa2m一番重要な真理を考えようとしない人間のクズ乙
0353132人目の素数さん
2015/07/21(火) 17:51:06.94ID:PoDr/cFSふつうはカルノー図を使う。FはNAND回路なのでどのような論理回路も構成できる。
論理式の計算でやりたいならブール代数になります。
0354132人目の素数さん
2015/07/21(火) 18:49:51.70ID:YzD5X+npありがとうございました、
解決しました
0355132人目の素数さん
2015/07/21(火) 21:04:22.78ID:oIFAX5pI0356132人目の素数さん
2015/07/21(火) 21:06:13.29ID:oZpWpRK80357132人目の素数さん
2015/07/21(火) 21:11:57.16ID:2cKcxhuK0358132人目の素数さん
2015/07/21(火) 21:16:53.05ID:Dy2MWKIO毎日毎日、ワケ分からん問題ばかりだから常勝なんだよね・・・。
たまには、解ける解けるって悩んで負けてみたい、それが今の切実な悩み。
0359132人目の素数さん
2015/07/21(火) 22:37:38.02ID:UKaUTpIPGを群、S⊂Gを部分集合とする。
x1,…,xn∈Sにより
x1^(±1)…xn^(±1)という形をしたGの元をSの元による語(word)という。
ただし、n=0なら語は単位元1Gを表すとし、
±1は各xi毎に1か-1のどちらでもよいとする。
<S>をSの元による語全体の集合とする。 」
って本に書かれてるんです。
n∈Nの意味で読めばいいのでしょうか?
0360132人目の素数さん
2015/07/21(火) 22:38:06.89ID:UKaUTpIP「Gを群、S1⊂S2⊂Gを部分集合とするとき、S1⊂<S2>であることを示す」
場合に
【証明】
S1の任意の部分集合を{x1,…,xn}で表す。
S1⊂S2 より {x1,…,xn}⊂S2 である。
よって x1^(±1)…xn^(±1)∈<S2> を得る。n=0で1Gを表す。
ここで {x1,…,xn} は S1 の任意の部分集合であったから
とくに {x1},…,{xn} について {x1}⊂S2,…,{xn}⊂S2
よって x1^(±1),…,xn^(±1)∈<S2> を得る。
したがって {x1,…,xn}⊂<S2> により
S1⊂<S2> が得られた。【終】
と、くどく書いてしまいます。
「n∈N」と明記してくれれば後半
x1^(±1)…xn^(±1)∈<S2> より x1^(±1),…,xn^(±1)∈<S2>
したがって {x1,…,xn}⊂<S2> ∴S1⊂<S2>
で済むと思うのです。
あるいは、もっと良い証明ありますか?
(お風呂に入ってきます)
0361132人目の素数さん
2015/07/21(火) 22:40:25.41ID:LMQ5J3af0362132人目の素数さん
2015/07/21(火) 23:17:06.67ID:UKaUTpIP> x1,…,xn∈Sにより
> x1^(±1)…xn^(±1)という形をしたGの元をSの元による語(word)という。
「x1,…,xn∈S によりつくられる x1^(±1)…xn^(±1)∈<S> 」
っていう書き方の中には
「x1∈S によりつくられる x1^(±1)∈<S>
,…
,xn∈S によりつくられる xn^(±1)∈<S> 」
も意味として含まれてるんですよね?
0363132人目の素数さん
2015/07/21(火) 23:25:11.61ID:UKaUTpIPと書かれてあったら
「任意のx∈S によりつくられる」
も意味として含まれるものと読んで
「x^(±1)∈<S>」を導いてよいのですか?
0364132人目の素数さん
2015/07/22(水) 00:00:10.61ID:MYSaGEXz(a):
g(t)=x(t)+x’(t) (t>0) と置くと、gは連続である。
また、仮定から lim[t→+∞]g(t)=0 である。
よって、任意のa>0に対して sup_{t≧a}|g(t)|<+∞ であり、
しかも sup_{t≧a}|g(t)|→ 0 (a→+∞) である。
さて、e^tg(t)=e^t(x(t)+x’(t))=(e^tx(t))’となるので、
0<a<bなる任意のa,bに対して∫[a,b]e^tg(t)dt=e^bx(b)−e^ax(a) となる。
よって、x(b)=x(a)e^{a−b}+e^{−b}∫[a,b]e^tg(t)dtとなる。よって、
|x(b)|≦|x(a)|e^{a−b}+e^{−b}∫[a,b]e^t|g(t)|dt
≦|x(a)|e^{a−b}+e^{−b}sup_{a≦t}|g(t)|∫[a,b]e^tdt
=|x(a)|e^{a−b}+e^{−b}sup_{a≦t}|g(t)|(e^b−e^a)
≦|x(a)|e^{a−b}+sup_{a≦t}|g(t)|
となる。これが0<a<bなる限り言える。
そこで、a>0を任意に選んで固定するごとに両辺のlimsup[b→+∞] を取って
limsup[b→+∞]|x(b)|≦sup_{a≦t}|g(t)|
となる。aは任意だから、a→+∞として
limsup[b→+∞]|x(b)|≦0
となる。これはlim[t→+∞]|x(t)|=0を意味する。
よってlim[t→+∞]x(t)=0である。■
0365132人目の素数さん
2015/07/22(水) 00:33:26.65ID:CLOBrZBLそう。
Sの元とその逆元を字母(アルファベット)とする(任意の長さの)有限列全体の集合が <S>。
<S> = { x1^(±1)…xn^(±1)| ∃n∈N, x1,...,xn∈S}
長さ0が単位元、長さ1はSの元とその逆元。だから自明な意味で S⊂<S>
だから、S1⊂S2ならS1⊂S2⊂<S2> だから明らかにS1⊂<S2>。
アスペ大変だな
0366132人目の素数さん
2015/07/22(水) 00:38:05.80ID:Bl0H9jWfこれおかしくないですか?
0367132人目の素数さん
2015/07/22(水) 01:32:40.12ID:9BIj6aib群Gの部分集合Sに対して
S⊆H⊆G の範囲で最小の
Gの部分群Hを〈S〉とせよ。
0368132人目の素数さん
2015/07/22(水) 01:35:51.46ID:5PblvlAJS1⊂S2⊂<S2> じゃあかんの?
0369132人目の素数さん
2015/07/22(水) 01:37:25.34ID:5PblvlAJ0370132人目の素数さん
2015/07/22(水) 05:00:38.43ID:MqNTpDOM全然おかしくない
0371132人目の素数さん
2015/07/22(水) 06:16:50.09ID:warS4+7Z0372132人目の素数さん
2015/07/22(水) 07:47:00.91ID:hyF2ujWI>アスペ大変だな
はい…苦労多いです…。童貞のまま死ぬし…。
>>359
>「 部分集合によって生成された部分群を定義する。
> Gを群、S⊂Gを部分集合とする。
>『任意の自然数nをとったとき』
> x1,…,xn∈Sにより
> 〜略〜
とか書いてて欲しいです。
0373132人目の素数さん
2015/07/22(水) 07:48:55.75ID:TGbxtS8H仕事の関係で確率を出さなきゃいけないんだが、桃太郎の話を確率で表すことはできるかな?
例えば、
桃太郎が道ばたでイヌ、サル、キジに出会う確率。
川から桃が流れてくる確率。
桃の中に生命が宿ってる確率。
そもそも鬼が存在する確率。
もし確率で表すことができれば分かる範囲でかまわないし、ザックリとした説明でもいい。助けてください。
0374132人目の素数さん
2015/07/22(水) 08:17:21.97ID:hyF2ujWI「 Sの元とその逆元を字母(アルファベット)とする(任意の長さの)有限列全体の集合が <S>。
<S> = { x1^(±1)…xn^(±1)| x1,...,xn∈S(n∈N)}
∀n∈N x1,...,xn∈S⇒ x1^(±1)…xn^(±1)∈<S>
∀n∈N {x1,...,xn}⊂S⇒ x1^(±1)…xn^(±1)∈<S> 」
あたりを書いておこうと思います。
ありがとう御座いました。
0375132人目の素数さん
2015/07/22(水) 10:43:38.23ID:MyXLe7n7そこで任意のnを取っちゃったら、長さnの語しか入らなくなるじゃないか。
0376132人目の素数さん
2015/07/22(水) 10:47:39.74ID:m4AvBeCeってあとに続けておくか、
「x0^(±1)…xn^(±1)」
↑
0に改めるか、です。
0377132人目の素数さん
2015/07/22(水) 11:01:18.70ID:m4AvBeCeあっ云わんとしてる意味伝わりました
0378132人目の素数さん
2015/07/22(水) 11:04:08.71ID:m4AvBeCe0379132人目の素数さん
2015/07/22(水) 11:04:37.30ID:c1SiG/l+0380132人目の素数さん
2015/07/22(水) 11:27:13.35ID:m4AvBeCe長さ0の語なんて念頭に入れなくていいね
>『任意の自然数nをとったとき』
> x0,x1,…,xn∈S(x0=1G)により
でいきます
0381132人目の素数さん
2015/07/22(水) 11:42:55.80ID:m4AvBeCe教科書どおり
添え字1のままでもp21 (2.1.3)より字義に間違いないよ
ってことを云わんとされたんですね
ありがとうございます
0382132人目の素数さん
2015/07/22(水) 12:27:09.48ID:Iw4wZzaux0=e∈Sは条件ではない
0383132人目の素数さん
2015/07/22(水) 12:30:22.66ID:m4AvBeCeそういえばそうです
0384132人目の素数さん
2015/07/22(水) 12:41:05.87ID:m4AvBeCe無条件で真である事実だからx0を入れなかったんですね
0385132人目の素数さん
2015/07/22(水) 12:57:30.55ID:3OnksfEp逆元の積によりx0=e∈<S>が得られる、と貴方は伝えたかったんですね!
これで教科書が読めました。
皆様、本当にありがとうございました!
0386132人目の素数さん
2015/07/22(水) 15:59:20.65ID:cuC6yuKFある。値が任意であることと、可変であることとは違うから。
任意にnを取ったら、どんな値かはわからないけど一種類だけに値を固定したことになる。
0387132人目の素数さん
2015/07/22(水) 16:14:13.81ID:SP9uW1Dx∀a>0、∀ε>0をとり、δ=(未定)となるδ>0をとると
|x-a|<δのとき
|f(x)-f(a)|=|1/x-1/a|=|(a-x)/ax|
からどのように変形すれば良いのか思いつきません
どうしたら良いでしょうか
0388132人目の素数さん
2015/07/22(水) 16:17:13.21ID:/aO4EKoz0389132人目の素数さん
2015/07/22(水) 16:45:53.10ID:Gb1K9BcW0390132人目の素数さん
2015/07/22(水) 17:00:39.19ID:73/vMqINちょうどよくするために数学を使え
0391132人目の素数さん
2015/07/22(水) 17:14:34.51ID:TInPHFnW1/3*{((7+√20)/2))^(1/3) + ((7-√20)/2))^(1/3) - 1}
残りは読者に任せる
0392132人目の素数さん
2015/07/22(水) 17:22:46.79ID:SP9uW1Dxx=0で
0393132人目の素数さん
2015/07/22(水) 17:23:27.83ID:SP9uW1Dxx≠0で
0394132人目の素数さん
2015/07/22(水) 17:53:22.43ID:LlTGLHhyまぎらわしい関数ですが(1-(x^-1))^(1/2)とも√(1-(1/x))とも書けます。
直線
ax+by+c=0
と垂直になるベクトルのひとつのベクトル(a,b)の向きの判定ってどう示すのが一番上手い?
0396132人目の素数さん
2015/07/22(水) 19:04:36.86ID:qp29MAm4質問は
『「ベクトル(a,b)が直線ax+by+c=0の向きと直角をなすこと」
をどう示すのが一番上手い?』
ということ?
0397132人目の素数さん
2015/07/22(水) 19:26:45.80ID:/U6wAWT7わかりました。そこは
>『任意の自然数nをとったとき』
> x1,…,xn∈Sにより
ではなく
「任意の部分集合{x1,…,xn1}⊂Sにより」
としときます。
0398132人目の素数さん
2015/07/22(水) 19:57:31.21ID:qEiqFI1Bめんどくさくなければ。。。すいません。
0399132人目の素数さん
2015/07/22(水) 19:58:27.95ID:Bl0H9jWf0400132人目の素数さん
2015/07/22(水) 20:14:12.17ID:TvUyblLdその元 x1,…,xn1 について
x1^(±1)…xn^(±1) という形をしたGの元を〜」
としておきます。
0401132人目の素数さん
2015/07/22(水) 20:17:21.88ID:Bl0H9jWf0402132人目の素数さん
2015/07/22(水) 20:23:51.86ID:TvUyblLd当方、語の作り方にその意は含まれているぐらいに考えていました
0403132人目の素数さん
2015/07/22(水) 20:29:39.53ID:TvUyblLdそこから適当に元を取り出し列挙した x1,…,xn について
x1^(±1)…xn^(±1) という形をしたGの元を〜」
ではどうでしょうか?
0404132人目の素数さん
2015/07/22(水) 21:14:32.26ID:T3Iqiiusaxをaだけの式でおさえるわけだけど、
とりあえずaが1以下、1、1以上で分けて考えてみたら?
0405132人目の素数さん
2015/07/22(水) 21:29:37.03ID:5PblvlAJ> < S> = { x1^(±1)…xn^(±1)| ∃n∈N, x1,...,xn∈S}
>
> これおかしくないですか?
前半部 で既にnが使われているのに、それをあらためて後半部で∃をつけて定義しなおすのはおかしい。
∃ を使うなら、次のようにするのがよい。
<S>はGの部分集合になるのだから
<S>={x∈G|∃n∈N、∃x_1、∃x_2、・・・、∃x_n∈S、∃e_1、∃e_2、・・・、∃e_n∈{1、-1} such that x=x_1^e_1・・・x_n^e_n }
0406132人目の素数さん
2015/07/22(水) 21:37:16.95ID:WXgvQZ180407132人目の素数さん
2015/07/22(水) 21:39:15.38ID:UrRM/Rs50408132人目の素数さん
2015/07/22(水) 21:40:54.12ID:4F1q+v+9前半部 で既に x1,...,xnが使われているのに、それをあらためて後半部で∈Sをつけて定義しなおすのはおかしい。
0409132人目の素数さん
2015/07/22(水) 21:43:14.45ID:5PblvlAJ0410132人目の素数さん
2015/07/22(水) 21:46:52.75ID:5PblvlAJ>>366の形を生かすのなら ∃ をとるだけでよい
0411132人目の素数さん
2015/07/22(水) 21:47:11.98ID:4F1q+v+9> < S> = { x1^(±1)…xn^(±1)| ∃n∈N, x1,...,xn∈S}
は < S> = {x | ∃n∈N, x1,...,xn∈S, x= x1^(±1)…xn^(±1)}
の略記だからな
0412132人目の素数さん
2015/07/22(水) 21:49:01.55ID:4F1q+v+9質問者のアスペ氏が∀と思ってるみたいだから強調で付けてるだけだよ。
0413132人目の素数さん
2015/07/22(水) 22:01:07.59ID:Q24cZtcAε<x<Rとすればよい
0414132人目の素数さん
2015/07/22(水) 22:26:05.10ID:LlTGLHhy0416132人目の素数さん
2015/07/22(水) 22:44:04.97ID:Q24cZtcAhttp://www.wolframalpha.com/input/?i=%E2%88%AB%281-%281%2Fx%29%29%5E%281%2F2%29dx
0417132人目の素数さん
2015/07/22(水) 23:20:57.15ID:G0jS0N8H>>412
この辺もノートしときますね。
長丁場御参加いただき皆さんも有難うございました。
ずい分いいノートが取れました。
0418132人目の素数さん
2015/07/22(水) 23:30:26.89ID:opxrwGX4被積分関数をtとおくと、∫2t^2/(1-t^2)^2dt で有理関数になる。あとは部分分数に分けて積分する。
0419132人目の素数さん
2015/07/23(木) 02:23:17.17ID:DwRPI8oVって問題なんだけど……
誰かタスケテ
0420132人目の素数さん
2015/07/23(木) 03:33:21.10ID:k0vbF1uX0421132人目の素数さん
2015/07/23(木) 06:45:01.33ID:vCS5j9ad連続写像では閉集合の原像は閉集合だから
0422132人目の素数さん
2015/07/23(木) 10:05:16.66ID:TdH9sLuVt = y/x
0423132人目の素数さん
2015/07/23(木) 11:09:43.97ID:kNzrOjlA同次形では解けなくないですかね
もうしわけない、解けるのであれば過程を教えてくれ……
某スレでも聞いたんだが
両辺xyあるのに積分して終わりっていう残念な回答しか得られなかった
0424132人目の素数さん
2015/07/23(木) 11:39:31.83ID:UB/vCW4O同次形微分方程式なんだから、同次形微分方程式の一般解法が通用しないわけじゃないだろ。
だが、この場合
(y^2-x)dx+(x^2-y)dy=d(x^3/3 - xy + y^3/3)=0
で完全微分形だからすぐじゃね?
つかむしろ
>両辺xyある
という形に持って行ったあんたの方が残念だと思うが……
0425132人目の素数さん
2015/07/23(木) 11:49:07.43ID:C3Ns5NOoxとyが逆。
0426132人目の素数さん:
2015/07/23(木) 11:57:51.04ID:k0vbF1uXなるへそです。
0427132人目の素数さん
2015/07/23(木) 12:11:45.82ID:C3Ns5NOo=(x^2-y)dx+(y^2-x)dy
≠(y^2-x)dx+(x^2-y)dy.
0428132人目の素数さん
2015/07/23(木) 12:32:14.65ID:C3Ns5NOo同次形じゃない。
0429132人目の素数さん
2015/07/23(木) 12:33:45.25ID:UB/vCW4O0430132人目の素数さん
2015/07/23(木) 13:27:46.54ID:wKA/IrRR0/0 = 1 ですか
違うなら、ちょっと分かりやすい説明を頼みます
0431132人目の素数さん
2015/07/23(木) 14:08:01.34ID:kNzrOjlAそもそも同次形ではないと考えたからです
違うよね……?
両辺xyある状態でというのは
∫(y^2-x)dx=-∫(x^2-y)dy
上式のようなことをやる奴しかいなかったってことです
0432132人目の素数さん
2015/07/23(木) 14:35:46.67ID:kp0/A0miありがとうございます
0433132人目の素数さん
2015/07/23(木) 14:42:00.79ID:pT2ebF7nf_(n+2)=f_(0)+f_(1)+f_(2)+...+f_(n)+1
整数nを3の倍数、3の倍数+1、3の倍数+2で分類して解く方法が挙げられましたがそれ以外に簡単な方法って何がありますでしょうかね
0434132人目の素数さん
2015/07/23(木) 14:45:44.34ID:tsz3iVzxフィボナッチ数列の定義式あてはめて書き下せば一致するように見えるが
0435132人目の素数さん
2015/07/23(木) 14:51:20.20ID:IbnCaQNr0436132人目の素数さん
2015/07/23(木) 15:00:13.79ID:pT2ebF7n解決しました
失礼します
0437132人目の素数さん
2015/07/23(木) 15:52:18.08ID:l2tVTIUnhttp://i.imgur.com/qqArBGY.jpg
(1)S2=6 a2=4
(2)2n-1
になったが(3)が分からん
0438132人目の素数さん
2015/07/23(木) 16:18:04.17ID:5jMJDwsJ0439132人目の素数さん
2015/07/23(木) 16:18:41.48ID:7nWY+iCva_{n+2} - 2a_{n+1} = 2(n+1) - 1
a_{n+1} - 2a_{n} = 2n - 1
引き算をする
0440132人目の素数さん
2015/07/23(木) 16:27:33.99ID:l2tVTIUnキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
ありがとう!
解答はついてないんだよん
0441132人目の素数さん
2015/07/23(木) 16:30:14.83ID:eFXA1wW6上記サイト中段にある
(1/2)_C_3 とは??
というのに興味を持ったのですが
どういったふうに考えればいいのでしょうか?
0442132人目の素数さん
2015/07/23(木) 16:39:50.73ID:vHHkuSk7まんま計算したら1/16になった
0443132人目の素数さん
2015/07/23(木) 16:46:51.08ID:eFXA1wW6やはりそれで良いんですかね?
もっと深い意味があるのかなぁと思ったのですが…
0444132人目の素数さん
2015/07/23(木) 16:50:23.35ID:951rErLC0445132人目の素数さん
2015/07/23(木) 16:58:26.34ID:C3Ns5NOop=x+y+1.
q=xy.
xy-1=(x+y+1)log(x+y+1)+A(x+y+1).
0446132人目の素数さん
2015/07/23(木) 17:03:45.54ID:7nWY+iCvhttps://www.wolframalpha.com/input/?i=binomial+coefficient+1%2F2%2C3
0447132人目の素数さん
2015/07/23(木) 19:25:27.82ID:NWApfhp/これの逆できる奴いる?
3C(1/2)
電車の中で考えたけど無理やった
0448132人目の素数さん
2015/07/23(木) 19:45:47.39ID:7nWY+iCvC[3,1/2]=3!/{Γ(7/2)Γ(3/2)}=3*2*1/{5/2*3/2*1/2Γ(1/2)*1/2Γ(1/2)} = 32/(5π)
0449132人目の素数さん
2015/07/23(木) 19:52:31.38ID:7nWY+iCvhttps://www.wolframalpha.com/input/?i=binomialcoefficient++3%2C1%2F2
0450132人目の素数さん
2015/07/23(木) 19:57:26.08ID:j0cYtmy10451132人目の素数さん
2015/07/23(木) 20:24:17.77ID:uZGPynTlmCn×nCm=Sin[(m−n)π]/[(m−n)π]
の様だが、ふつう知らんでんがな、まんがな
0452132人目の素数さん
2015/07/23(木) 21:55:45.59ID:jBt6uTmd(2)y'+2xy=x
この問題の解き方を教えてください
0453132人目の素数さん
2015/07/23(木) 22:06:13.11ID:AQnUyP2B0454132人目の素数さん
2015/07/23(木) 22:37:40.90ID:JVGE+Vijって成り立ちますか?
0455132人目の素数さん
2015/07/23(木) 22:39:50.23ID:TGPCGEiz0456132人目の素数さん
2015/07/23(木) 22:42:27.33ID:AQnUyP2B0457132人目の素数さん
2015/07/23(木) 22:43:48.12ID:kNzrOjlAy'=-2xy
dy/y=-2xdx
∫dy/y=∫-2xdx
log|y|=-x^2+c1
|y|=e^(-x^2+c1)
y=±e^c1•e^(-x^2)
y=c2/e^(x^2)
(2)y'+2xy=x
y'=x(1-2y)
∫dy/(1-2y)=∫xdx
-1/2•log|1-2y|=1/2•x^2+c1
|1-2y|=e^(-x^2+c1)
y=(c2e^(-x^2)-1)/2
0458132人目の素数さん
2015/07/23(木) 22:55:35.96ID:cjCVoxKP0459132人目の素数さん
2015/07/24(金) 04:28:22.96ID:9dGVj/lHhttps://upload.wikimedia.org/math/3/8/3/383ab6696e015383612142f7b8d904d1.png
プログラム風な言いかたをすると、
一番右側のiが現在のループ回数、
下の i = 1 がループ前の初期化、
記号の上に書いてある n が、i に対するループの条件 (回数)、
と言う事なのでしょうか?
したがってこの画像の場合は、nに10が与えられた場合、xを10回加算(x*10)する、と言う意味でいいのでしょうか?
それとも、 (x*1) + (x*2) + (x*3)…
と計算させていくのでしょうか?
0460132人目の素数さん
2015/07/24(金) 04:54:50.16ID:5kyzs4nFfor(i=1;i<=n;i++){
sn += a[i];
}
0461132人目の素数さん
2015/07/24(金) 04:58:05.07ID:9dGVj/lHありがとう。
aってなに?どっから出てきたの?
aはリストなの?
0462132人目の素数さん
2015/07/24(金) 04:59:33.78ID:9dGVj/lHsn = 0;
for(i=1;i<=n;i++){
sn += x * i;
}
こうゆうことかと思ってたけど、それは違うってこと?
0463132人目の素数さん
2015/07/24(金) 05:09:41.21ID:/egVcoV0たとえばx[]={1,2,3,4,5,6,7,8,9,10}
だとすれば、
Σ[i=1,n=10]x_i=x_1+x_2+…+x_n=1+2+…+10=55
0464132人目の素数さん
2015/07/24(金) 05:12:16.44ID:/egVcoV0まあ理解できる範疇だと思うしtrivial
0465132人目の素数さん
2015/07/24(金) 05:51:51.47ID:5kyzs4nFaって書いちゃった、もちろんx[i]の間違い
iを変えながらi番目の要素の総和をとるという意味で
sn += x * i;という意味じゃない。
数学の添え字付き変数をプログラムで表現するときには、
配列、リスト、タプル、ベクター、関数などから
変数の性質、使用言語に合わせてふさわしいものを選ぶ
0466132人目の素数さん
2015/07/24(金) 06:06:05.47ID:LsNUVj/1プログラミングやってるなら、x_i は配列に相当する記号だと気づくだろ普通。
だいたい、「総和」という言葉のニュアンスからして、総和というものが
「 x の足し算 」
「 x * i の足し算 」
なんていう限定された計算を指すようなものでは無いと察しがつくだろ。
そもそも、総和なんてググればいくらでも解説がでてくるのであって、
その程度の労力すら惜しんでいる時点で、プログラミングもすぐに挫折するんだろうなw
0467132人目の素数さん
2015/07/24(金) 06:11:34.51ID:/egVcoV0義務教育受けてる年齢ならそういう思考も仕方ないと思うが
0468132人目の素数さん
2015/07/24(金) 06:22:05.73ID:9dGVj/lHありがとう。
つまり、あの画像の式の前には、普通はxに対する配列の代入が書かれているってこと?
んで、その配列を加算するの?
んで、数学では右下に小さく書かれた文字があった場合、
それは、配列の添え字である、と言うふうに解釈していいの?
例えば、
a[10] = {2, 4, 6, 8};
i = 2;
n = 3;
https://upload.wikimedia.org/math/3/8/3/383ab6696e015383612142f7b8d904d1.png
となっていた場合、
2 + 6で10ってこと?
0469132人目の素数さん
2015/07/24(金) 06:23:14.26ID:9dGVj/lH>2 + 6で10ってこと?
↓
4 + 6で10ってこと?
0470132人目の素数さん
2015/07/24(金) 06:24:47.78ID:/egVcoV00471132人目の素数さん
2015/07/24(金) 06:25:36.43ID:9dGVj/lH0472132人目の素数さん
2015/07/24(金) 06:35:34.01ID:9dGVj/lH数学の記号ってこんなに複雑と言うか、圧縮されてると言うか、全部そうなの?
今数学を覚えようと思ってるんだ。
数学は小学生で使うような記号しか見たことないんだ。
0473132人目の素数さん
2015/07/24(金) 06:40:47.24ID:/egVcoV0他には例えば
x_1*x_2*…ってのをΠx_i
っていうΠっていう記号でまとめたりもする
0474132人目の素数さん
2015/07/24(金) 06:49:17.50ID:9dGVj/lHところで、このルールだとループごとに i が 1 づつ加算される記述がないように思うんだけど、必ず 1づつ加算のルールでいいんだよね?
と言う事は、Σ は配列の 「連続した添え字の部分」 しか参照して加算する機能を持たない事になるけど、それでいいのかな。
0475132人目の素数さん
2015/07/24(金) 06:57:53.64ID:/egVcoV0まあ、もしx_2+x_4+…としたいなら、
x_{2i}と置けば、i=1,2,3…でx_2+x_4+…となる
0476132人目の素数さん
2015/07/24(金) 07:03:17.00ID:9dGVj/lH本当にありがとう。こんなの言われなきゃ分からないよ。
0477132人目の素数さん
2015/07/24(金) 09:35:23.32ID:ASh5Z61FΣの上下で始値と終値を指定する書き方だとそうなるね。
添字集合を指定する書き方なら、2つ飛ばしだろうが、全ての素数についてだろうが、何でもあり。
添字集合の中身は別に書かないと繁雑になりすぎるだろうけれど。
0478132人目の素数さん
2015/07/24(金) 09:48:12.38ID:Zp+vHyXI回帰式を以下とおりとする。最小二乗法によりパラメータを推定しなさい。
y i = α + β 1 x 1 i + β 2 x 2 i + e i
問2
x 1 i = a + b x 2 i だった時、 β 1 と β 2 の関係を表しその意味を説明しなさい。
お願いします
0479132人目の素数さん
2015/07/24(金) 10:24:03.78ID:9dGVj/lH言ってる雰囲気は伝わりましたが、wikiを見ても書式がイマイチよくわかりません。
添え字の集合の定義と、配列の内容と、それを使った総和の例を書いて見てください。
もし可能であるならばC言語かなにかを添えて頂けると私の脳みそでも理解しやすくなります。
0480132人目の素数さん
2015/07/24(金) 10:46:28.14ID:Ib0pyRxIfor(i=sum=0;i<sizeof(array);i++)
sum+=array[i];
0481132人目の素数さん
2015/07/24(金) 10:57:12.39ID:KmrEa47cx^2-41y^2=1
なのですが、√41の連分数展開をしてからどうしたらいいのかわかりません
0482132人目の素数さん
2015/07/24(金) 11:05:53.43ID:d1d3HFczXは1.73mですがどこからこの1.73mがでてくるのですか?
0483132人目の素数さん
2015/07/24(金) 11:07:45.96ID:exHjUfxa0484132人目の素数さん
2015/07/24(金) 11:07:55.51ID:9dGVj/lHありがとう。
でもたぶんおそらくなんですが、それは違うような気がします。(私が間違ってたら全面的にすみません)。
そんで分からないのは>>477の数学の書き方なんだ
でもなんか他にも質問者がいるし、連打で書き込んでて申し訳ないんでこれで辞退させて頂こうと思います。
0485132人目の素数さん
2015/07/24(金) 12:17:27.09ID:LaTx1bsI0486132人目の素数さん
2015/07/24(金) 12:47:29.93ID:q8k2yisW0487132人目の素数さん
2015/07/24(金) 13:39:15.70ID:d1d3HFcz=~1.73mですが どう計算しても1.73mでないんですが?
わかる人教えて下さい。
0488132人目の素数さん
2015/07/24(金) 13:42:36.16ID:r1ioFDCq0489132人目の素数さん
2015/07/24(金) 14:01:04.98ID:37Fn+EJy0490132人目の素数さん
2015/07/24(金) 14:15:20.97ID:U3tLQUHk9*2^2 + 3^2 + 6 A・B = 49
...
0491132人目の素数さん
2015/07/24(金) 14:15:55.30ID:YNuWTcJb0492132人目の素数さん
2015/07/24(金) 14:19:58.29ID:37Fn+EJy>>491
9*4+6A・B+9=49
A・B=2/3になり、巻末の回答と一致しました。
ありがとうございました。
0493132人目の素数さん
2015/07/24(金) 15:51:54.89ID:9dGVj/lH今日初めて来たから分からんかったけども。
ほんと何度も回答してくれた人ありがとうだわ
0494132人目の素数さん
2015/07/24(金) 17:41:49.78ID:4mpohRUc0495132人目の素数さん
2015/07/24(金) 17:42:48.21ID:H2Iwd9gh0496132人目の素数さん
2015/07/24(金) 18:44:49.90ID:Ib0pyRxI0497132人目の素数さん
2015/07/24(金) 19:06:16.85ID:q3WAZ12textern int x(int);
extern int index[], n_ind;
int i, sum;
sum=0
for(i=0;i<n_ind;i++)
sum+=x(index[i]);
0498132人目の素数さん
2015/07/24(金) 19:09:14.84ID:9jWuPSM90499132人目の素数さん
2015/07/24(金) 19:21:24.96ID:qVmPVR720500132人目の素数さん
2015/07/24(金) 19:39:53.90ID:nHC905Fg完全解おねがいします
1/2^(a1)+1/(a2)^2+・・・+1/2^(an)=1
をみたす非負整数a1〜an(ただしa1≦a2≦・・・≦an)を求める
プログラムをBASICで作りたい。nを適当に指定できるようにして
すべての解を出力するプログラムを書け。
0501132人目の素数さん
2015/07/24(金) 19:43:54.46ID:Cm9VYdGt0502132人目の素数さん
2015/07/24(金) 19:56:51.42ID:nHC905Fg0503132人目の素数さん
2015/07/24(金) 19:59:22.41ID:qVmPVR720504132人目の素数さん
2015/07/24(金) 20:23:51.68ID:8gDZEsrO無限大は非負整数に入りますか?
0505132人目の素数さん
2015/07/24(金) 20:32:44.41ID:nHC905Fg数学者が技術者にプログラムを書いてもらうスレ [転載禁止](c)2ch.net
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/tech/1437736018/
こっちで聞くことにするわ
0506132人目の素数さん
2015/07/24(金) 21:04:44.30ID:FbDgAN21何のWiki見てるのか知らんが、Wikiはメモ帳みたいなもんでしかないんだから
こまごま書いて無くてあたりまえ
手取り足取りで言ってほしいなら教科書嫁よ
0507132人目の素数さん
2015/07/24(金) 21:36:48.22ID:IJgebtPSこれもんだいのかきかたとかあってますか?
0508132人目の素数さん
2015/07/24(金) 22:53:04.57ID:Ib0pyRxI0509132人目の素数さん
2015/07/24(金) 22:57:30.69ID:qVmPVR720510132人目の素数さん
2015/07/24(金) 23:22:10.35ID:TpiUSdsSどういう問題にしたいのかが分らないからなんともいえない。
少なくともWolframAlphaはその微分方程式を正しく解いているから
書かれている方程式に数学的誤りはないのであろう。
0511132人目の素数さん
2015/07/24(金) 23:26:15.00ID:dO7yLgcJ0512132人目の素数さん
2015/07/24(金) 23:30:58.10ID:q3WAZ12t人間インタプリタは?
0513132人目の素数さん
2015/07/24(金) 23:35:33.49ID:qVmPVR720514132人目の素数さん
2015/07/25(土) 03:08:20.04ID:XgFu8bFPe^{tx}e^{-x} を 0 から∞まで積分するとき
収束するためには t<1が必要なんじゃない?
0515132人目の素数さん
2015/07/25(土) 06:44:10.06ID:F/UbdI0T対称性あるいは非対称性を統一的に扱える数学を構築して欲しいです
とりあえずは 1+1=2から修正しましょう
1+1=2とは限りません
1+1→2ですが、2=3−1=8−6=−3+1です
0516132人目の素数さん
2015/07/25(土) 06:48:22.43ID:0GMgxhbO>>452で質問した問題を描いたんですが
>>457は間違っているんですか?
0517132人目の素数さん
2015/07/25(土) 06:54:01.92ID:kemyf0UB0518132人目の素数さん
2015/07/25(土) 07:09:17.63ID:F/UbdI0Tしかしながら、それじゃ足りないって言うことなんです
0519132人目の素数さん
2015/07/25(土) 07:10:45.75ID:F/UbdI0Tあるんですか?
0520132人目の素数さん
2015/07/25(土) 08:13:36.18ID:QErSw1qX0521132人目の素数さん
2015/07/25(土) 11:05:28.50ID:wTjLz7m00522132人目の素数さん
2015/07/25(土) 11:23:09.27ID:d+g6uecj> >>457は間違っているんですか?
(2)は間違っている。
0523132人目の素数さん
2015/07/25(土) 11:34:47.18ID:edPg5rTY”私はうそつきだ”は、そのまま考えると矛盾になります。そこで、確率で考えようということです。
そのために、”うそつき”を60パーセント以上の確率でうそを言う人と定義し、
”うそつきでない人”を60パーセント未満の確率でうそを言う人とします。
”うそつき”と”うそつきでない人”の比率は不明とします。
この場合、”私はうそつきだ”はうそつきがうそを言わなかった場合とうそつきでない人が
うそを言った場合があり、確率は計算できません。
そこで、独立に1000回質問し、800回”私はうそつきだ”と答え、200回”私はうそつきでない”
と答えた場合、うそつきである確率を計算できるかというのが問題です。
よろしければ、お願いします。
0524132人目の素数さん
2015/07/25(土) 12:28:14.28ID:6yXRDHnS0525132人目の素数さん
2015/07/25(土) 13:46:42.17ID:D5WMVVoU被験者が嘘つきである事後確率は、
被験者が嘘つきである事前確率に等しい。
つまり、嘘つきと正直者の割合が
知られてないと、答えは出ないってこと。
0526132人目の素数さん
2015/07/25(土) 14:08:59.23ID:/q5ANL64IMO厨w
0527132人目の素数さん
2015/07/25(土) 16:50:49.20ID:QTupel5P確率分布が分からなければ計算不可能
0528132人目の素数さん
2015/07/25(土) 19:13:19.26ID:Pn36kC3E0529132人目の素数さん
2015/07/25(土) 19:21:30.79ID:B3a9wGTg0530132人目の素数さん
2015/07/25(土) 19:22:41.53ID:D5WMVVoU存在する。
0531132人目の素数さん
2015/07/25(土) 19:28:04.19ID:B3a9wGTg0532132人目の素数さん
2015/07/25(土) 20:03:50.94ID:QErSw1qX△
0533132人目の素数さん
2015/07/25(土) 20:03:55.81ID:QZrHLRqwx^2-y^2=(cost)^2-√2costsint={1+cos(2t)-√2sin(2t)}/2={1+√3cos(2t+s)}/2
従って、(1-√3)/2≦x^2-y^2≦(1+√3)/2
0534132人目の素数さん
2015/07/25(土) 20:06:40.56ID:Z+ZOPej30535132人目の素数さん
2015/07/25(土) 20:30:44.29ID:Z+ZOPej3a,bを正の整数とする。このとき、関数y=|x^2-ax+a^2/2-5|のグラフと直線y=bとの
共有点を考える。
共有点が1個になるような(a,b)の組のうち、bが最小になるものを求めよ。
上に凸のグラフとy=bとの共有点で計算すると答え合わないんだけどなぜですか?
0536132人目の素数さん
2015/07/25(土) 20:39:15.38ID:hx5y6znc0537132人目の素数さん
2015/07/25(土) 20:48:15.84ID:IY9Z2CjM0538132人目の素数さん
2015/07/25(土) 20:51:40.42ID:Z+ZOPej30539132人目の素数さん
2015/07/25(土) 20:54:57.13ID:hx5y6zncx軸上に頂点が来るときってのはわかってるんですよね?
0540132人目の素数さん
2015/07/25(土) 21:01:59.57ID:Z+ZOPej3平方完成してみ
んで、頂点だけとy=bが接するようにaの値とbの値の範囲をとりあえずだすんだよ
0541132人目の素数さん
2015/07/25(土) 21:04:59.01ID:hx5y6znca^2/4-5=0
a^2=20
a=2√5
なりますよね?
0542132人目の素数さん
2015/07/25(土) 21:12:48.46ID:hx5y6znca^2/4-5>0
a^2>20
a≧5
a=5のときb=25/2-5=15/2
0543132人目の素数さん
2015/07/25(土) 21:16:58.88ID:hx5y6znca^2/4-5=b
a^2-20=4b
a=6のときb=4
0544132人目の素数さん
2015/07/25(土) 21:17:40.20ID:hx5y6znc毎日毎日、ワケ分からん問題ばかりだから常勝なんだよね・・・。
たまには、解ける解けるって悩んで負けてみたい、それが今の切実な悩み。
0545132人目の素数さん
2015/07/25(土) 21:18:06.21ID:hx5y6znc・なんでも数字に置き換えて簡略化するから、複雑な物事を考える力がない
・論理性に頼りすぎてきたからアバウトな考え方ができない
・できるだけ小さく狭いミクロでものを考えるので、マクロで考える事ができる文系ほど論理的思考が 得意でない
・裏切りの少ない数学や論理性を信仰してきたから思い込みが激しく騙されやすい
・上記の理由から頭が固い
・上記の理由や世間から外れたところにいる時間が長いせいで常識、常識的な事を知らない
・上記の理由やそれによるプライドが凄いせいで成長しない、成長が遅い
・文盲だったり視野が狭いせいで、自分の何を指摘されてるのか理解できない
0546132人目の素数さん
2015/07/25(土) 21:18:34.38ID:hx5y6znc立法や行政を担うのは殆どが文系だし
民間で技術職は現場のトップが精々だが文系のエリートなら経営に携われる
理系が何か開発してもそれを商業化して利益を得るのは文系
結局理系ってのは文系のエリート層の肥やしになるだけの存在
それがわかってはいるけど認めたくないから文系の下位層を見て文系全体を貶し自尊心を保つ
0547132人目の素数さん
2015/07/25(土) 21:20:38.50ID:hx5y6zncあんなのは所詮公式と解法パターンの丸暗記競争だから
ルービックキューブと一緒でやり方知ってりゃ10秒で解法が組み上がる
大学行ったら数学や物理は勿論、化学だって高校数学なんか全く役に立たないよ
そうはいっても国公立の理系は少なくともセンター数学を受けないと入れない
国立、特に下位駅弁からは同レベルの理系単科私大等と比べて突出した才能が出ない一因でもある
俺も文系からの理系学部進学組みだけど高校で理系だった奴は暗記重視で本質を理解している奴はいなかった印象がある
何でも覚えようとしちゃうのね。理解しようとしないで
今でも私大なら理系学部で入試に数学を課してない所があるはず(理由は前述のとおり)
但し記述式の国語があるから地頭勝負になるけどね
数学や理科といった暗記科目で挽回の効く東大理系前期なんかよりある意味難関
0548132人目の素数さん
2015/07/25(土) 21:21:05.63ID:hx5y6znc数学が暗記じゃないっていう奴は全員数学できない落ちこぼれ
受験数学すらできない奴は猿未満の知恵遅れ
0549132人目の素数さん
2015/07/25(土) 21:22:00.34ID:D5WMVVoU今日もまた、何かをごまかそうとしている?
0550132人目の素数さん
2015/07/25(土) 21:24:53.38ID:Z+ZOPej30551132人目の素数さん
2015/07/25(土) 21:26:03.44ID:hx5y6zncどこに上に凸なグラフがあるんですか?
0552132人目の素数さん
2015/07/25(土) 21:30:24.33ID:B3a9wGTgxとyを置換した後の式の最大値最小値がなぜ元の式の最大値最小値と言い切れるのでしょうか?
0553132人目の素数さん
2015/07/25(土) 21:30:57.73ID:MbTu4+xw0554132人目の素数さん
2015/07/25(土) 21:31:22.58ID:Z+ZOPej30555132人目の素数さん
2015/07/25(土) 21:35:30.71ID:hx5y6znc変換後の最小値、最大値をとるときのtに対応するx,yが確かに存在するからです
>>554
y=|x^2-ax+a^2/2-5|=|-(x^2-ax+a^2/2-5)|だけど、= -(x^2-ax+a^2/2-5)じゃないです
0556132人目の素数さん
2015/07/25(土) 21:38:02.00ID:Z+ZOPej30557132人目の素数さん
2015/07/25(土) 21:38:25.70ID:hx5y6znc0558132人目の素数さん
2015/07/25(土) 21:44:31.98ID:hx5y6znc頂点がx軸より下にあればその下にある部分は折り返されるため、|x^2-ax+a^2/2-5|=x^2-ax+a^2/2-5とは書けません
では、なぜ|x^2-ax+a^2/2-5|=x^2-ax+a^2/2-5と書けるのかというと、その場合はグラフは軸より上にあって、yは全てプラスを取るからです
こういうときは絶対値つけようがつけなくても同じなので、つけなくてもいいのです
ですが、-(x^2-ax+a^2/2-5)だとまた違います
この場合は頂点がどこにあろうが、必ず軸より下にある部分が出て来てしまうのです
つまり、yがマイナスになるということです
この場合、絶対値を外すことはできないのですから、絶対値なしのグラフを考えても意味がないのです
0559132人目の素数さん
2015/07/25(土) 22:48:38.44ID:Hy7AiP3s群論。
0560132人目の素数さん
2015/07/26(日) 00:06:06.71ID:MT9h49xSたとえば、2個の整数の組(a,b)の全体 {(a,b)|a,b∈Z} に、同値関係〜を
(a,b)〜(c,d) ⇔ a+b=c+d
と定義して 商集合 {(a,b)|a,b∈Z}/〜 が君の考える”対称性”を表しているな。
(1,1)〜(3,-1)〜(8,-6)〜・・・
このとき、(1,1)が属する同値類を2としておけばよいだろう。
数学では、こういう枠組だけを捉えて対称性とは言わないだろうけど。
0561132人目の素数さん
2015/07/26(日) 00:11:59.07ID:+ObzKhus学力コンテストの問題を解いてみた
以外に苦労するな
0562132人目の素数さん
2015/07/26(日) 00:26:56.54ID:L+lp715I0563132人目の素数さん
2015/07/26(日) 00:30:15.64ID:+ObzKhus0564132人目の素数さん
2015/07/26(日) 00:32:34.81ID:L+lp715I俺受験生のときは学コンBコース満点付近6ヶ月ぐらい連発して辞めたけどな
しょうもない問題だとしか思わんかったわ
それに苦労するって・・・
0565132人目の素数さん
2015/07/26(日) 02:04:45.35ID:+ObzKhusどんな枯死体青春時代だよ
0566132人目の素数さん
2015/07/26(日) 02:10:42.07ID:pzc7KP4S0567132人目の素数さん
2015/07/26(日) 02:28:47.94ID:A11R4sd/森田康夫先生の「代数概論」に載ってた。
ざっくり言うと、
k を代数閉体、A を k に成分を持つ n 次正方行列とする。
R=k[x] を一変数多項式環、M=k^n を n 次元 k-ベクトル空間として、
R×M ∋ (f(x),v) |→ f(A)v ∈ M
なる積により M を R 加群とみなして定理を適用するんだとさ。
0568132人目の素数さん
2015/07/26(日) 02:42:05.30ID:+ObzKhus何が面白いのか理解できないな
学コンの動画見てた方が爽快だ
0569132人目の素数さん
2015/07/26(日) 02:43:41.78ID:+ObzKhus0570132人目の素数さん
2015/07/26(日) 09:24:14.53ID:Kx8s647q0571132人目の素数さん
2015/07/26(日) 10:26:44.67ID:3vGlITFd0572132人目の素数さん
2015/07/26(日) 11:54:42.55ID:Y9b9UkmJ0573132人目の素数さん
2015/07/26(日) 14:08:48.24ID:cKNBvoDZキチガイだけ。性格も悪い。ゴキブリも食わない
0574132人目の素数さん
2015/07/26(日) 14:10:12.27ID:cKNBvoDZぐちゃぐちゃなのは我慢して呑み込めよという悪意だろ
何でネットのゴキぶりにただで解説しなきゃいけないんだ
解説してるだけでもありがてえと思え
0575132人目の素数さん
2015/07/26(日) 14:14:02.79ID:cKNBvoDZ最強の阿呆
0576132人目の素数さん
2015/07/26(日) 14:19:09.94ID:pzc7KP4S0577132人目の素数さん
2015/07/26(日) 14:26:38.88ID:cKNBvoDZ現代数学やると脳が老齢化し頭が禿げるので
やらない方がいい
0578132人目の素数さん
2015/07/26(日) 14:31:00.59ID:QScF0CWU0579132人目の素数さん
2015/07/26(日) 14:39:45.15ID:cKNBvoDZここの質問は低レベルで目が腐る
俺は学コンを12冊くらい全部繰り返し練習したし
青チャートとかも読破してきたからな
0580132人目の素数さん
2015/07/26(日) 14:42:01.28ID:QScF0CWU0581132人目の素数さん
2015/07/26(日) 14:42:03.18ID:cKNBvoDZ大数を12冊
青チャート
3予備校の東大模試
Z会東大コース冊子
東大図書館の数学の本
夏場にその他無数の数学本を食べた俺の水面下には巨大な数学の知識が
山のようになっている
0582132人目の素数さん
2015/07/26(日) 14:43:40.47ID:QScF0CWU受験参考書おいてあったけw
0583132人目の素数さん
2015/07/26(日) 15:12:18.47ID:zchaDp/d0584132人目の素数さん
2015/07/26(日) 15:17:59.62ID:zchaDp/dでした
0585132人目の素数さん
2015/07/26(日) 15:18:28.62ID:p10bCjBJ0586132人目の素数さん
2015/07/26(日) 15:19:32.37ID:p10bCjBJ0587132人目の素数さん
2015/07/26(日) 15:54:18.17ID:zchaDp/dxで微分するとはどういうことなのですか?
0588132人目の素数さん
2015/07/26(日) 15:58:37.48ID:L+lp715I0589132人目の素数さん
2015/07/26(日) 16:04:31.97ID:XWoRLq8z0590132人目の素数さん
2015/07/26(日) 16:53:24.69ID:zchaDp/d0591132人目の素数さん
2015/07/26(日) 16:58:51.83ID:C+rZZ+3Q0592132人目の素数さん
2015/07/26(日) 17:02:25.35ID:jS/S3Zhz0593132人目の素数さん
2015/07/26(日) 17:07:28.77ID:bS1DnfWo0594132人目の素数さん
2015/07/26(日) 17:10:56.33ID:C+rZZ+3Q0595132人目の素数さん
2015/07/26(日) 20:56:01.04ID:+eFz4VLlhttp://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/category/bibun/henkan-tex.cgi?target=/math/category/bibun/index.html
は教科書レベルのことがまとめてある
0596132人目の素数さん
2015/07/26(日) 21:06:15.75ID:OmPtYNPp0597132人目の素数さん
2015/07/26(日) 22:27:46.72ID:cKNBvoDZ知識がないと解けない、高度だが糞問題が多い
予選を見ると、4問ほど鬼畜な問題が入っていて、他も小癪な問題が多い
やっぱIMOが一番いいわ
0598132人目の素数さん
2015/07/27(月) 01:21:51.98ID:IlwFQNMaたぶん大学の内容はもう忘れ切って高1とか中学生レベルくらいなんだけど;;
0599132人目の素数さん
2015/07/27(月) 01:27:18.37ID:3vgU4AIu0600132人目の素数さん
2015/07/27(月) 02:18:25.16ID:o7WbmDhIしかし、幾何的に全て証明する方法もある、ということを聞いたのですが、
どなたかその証明をご存じでしょうか?
よく間違いだと言われている証明(正三角形でなければ、それより大きな内接三角形が構成できる)とは違うみたいです。
申し訳ありません、どうしても知りたくて...
0601132人目の素数さん
2015/07/27(月) 02:55:43.15ID:3GSRP2DH0602132人目の素数さん
2015/07/27(月) 03:32:53.14ID:jT/zwc+b昼間寝ること
涼むところなかったんやろね
クーラー知らなかったんやろね
0603132人目の素数さん
2015/07/27(月) 14:18:39.23ID:lbQwwquYhttps://www.youtube.com/watch?v=PcKNqQIuU_E&feature=youtu.be
0604132人目の素数さん
2015/07/27(月) 23:14:00.95ID:xoQDx9H92y=-x+1≧0より0≦x≦1
f(x)=x³+(-x+1)³=3x²-3x+1とおく
f'(x)=6x-3
としたのですが解答では最小値においてx=1/3となっていて1/3がどうすれば出てくるのかわかりません。解答での考えはyの範囲を求めて同様に代入してf(y)とおき微分した結果極大のx座標を2つ導出しています。
xをもとにしては求まらないのでしょうか、、、
0605132人目の素数さん
2015/07/27(月) 23:26:54.04ID:G1Vyg5XB2y^3=2(y^3)≠(2y)^3
0606132人目の素数さん
2015/07/27(月) 23:41:13.27ID:xoQDx9H9あ…ありがとうございます……(;_;)
0607132人目の素数さん
2015/07/28(火) 01:09:00.29ID:lVdVzgPw1じゃん
0608132人目の素数さん
2015/07/28(火) 01:14:17.40ID:RWl4xoW+0609132人目の素数さん
2015/07/28(火) 01:42:20.83ID:18uMVV8g短い質問ではありますが、ご回答いただければ幸いです。
0610132人目の素数さん
2015/07/28(火) 02:09:51.07ID:Ij0Mqol5恒等でなければ「全射でない単射」と説明するんですか?
0611132人目の素数さん
2015/07/28(火) 06:10:50.18ID:2G7fb/gg逆に要らない変数、捨てても構わない変数を考えてみよう。
極論として平面上に載っていればその法線ベクトル方向は情報いらないだろ。
そこまで行かなくても変動が少ないなら平均と見なしても当たらずとも遠からず。
0612132人目の素数さん
2015/07/28(火) 11:42:28.62ID:18uMVV8g僕の理解だと、例えばある変数の分散が0であれば、その変数は主成分分析の目的としては情報量がないとなるわけですよね
また主成分分析の質問なのですが、2変数で行われた合成変数は2変数の平均を通りますか?
2変数もp変数も同じように分散の最大化問題としてでよいのですか?
0613132人目の素数さん
2015/07/28(火) 12:39:47.20ID:Ozi9vUNO0614132人目の素数さん
2015/07/28(火) 12:58:24.04ID:vRMlSibn0615132人目の素数さん
2015/07/28(火) 15:22:59.12ID:7qX8W0Kz0616132人目の素数さん
2015/07/28(火) 15:45:03.44ID:A50AzsVE0617132人目の素数さん
2015/07/28(火) 15:47:03.20ID:Ozi9vUNOmω/2h∫ψ*(x-ip/mω)(x+ip/mω)ψndxが
=mω/2h∫{(x+ip/mω)ψ*n}{(x+ip/mω)ψn}dx
部分積分したら何故こうなるのかわかりません。
定積分は0になるので、-∫(pψ*)aψdxから
二行目の式が得られるとあるんですが
途中の式をだれか詳しく教えてくれませんか。
0618132人目の素数さん
2015/07/28(火) 15:51:05.17ID:VMpX6u+O判例 S32.03.13 大法廷・判決 昭和28(あ)1713 猥褻文書販売(第11巻3号997頁)
https://www.youtube.com/watch?v=dVZDWzxfeEg
0619132人目の素数さん
2015/07/28(火) 15:54:33.75ID:IuU/6jTSどれがxの関数でどれが定数なのか
xは実数なのか他の何なのか
*というのがコンボリューションなのか
/の分母や分子がどこからどこまでか
何もかも不明
いちいち全部説明するよろし
0620132人目の素数さん
2015/07/28(火) 18:17:19.03ID:pH6taf+9あれってxとnに従属してるらしいんだけど、n固定してθをxの関数として求める方法ありますかね?
最終的にxを0に近づけた時のθの極限値を求めたいから必要だと思うんだけど
0621132人目の素数さん
2015/07/28(火) 19:21:01.09ID:4MwRfhIhf(x) = f(0) + f'(θx) x
(f(x)-f(0))/x = f'(θx)
θ= (f'^{-1}((f(x)-f(0))/x))/x
θの極限値が必要な場合ってのがよく分かんないんだけど
0622132人目の素数さん
2015/07/28(火) 20:12:16.25ID:pH6taf+9すいません、自己解決しました
0623132人目の素数さん
2015/07/28(火) 21:20:31.60ID:4CwSAaX+等比数列の和の公式を使うようですが、具体的な手順を教えて頂けたら、幸いです。
宜しくお願い致します。
1)nを2以上の整数とする時、次の等式を証明しなさい。
納k=1→n−1]cos(kπ/n)=0
2)次の無限級数の和を求めなさい。
納n=1→∞]1/3^n・sin(2nπ/3)
0624132人目の素数さん
2015/07/28(火) 21:56:55.54ID:ekiKyuEH0625132人目の素数さん
2015/07/28(火) 22:08:56.44ID:9AtrcHE80626132人目の素数さん
2015/07/28(火) 22:12:31.24ID:ekiKyuEHどうやって知ったの?
0627623
2015/07/28(火) 22:21:09.80ID:4CwSAaX+極限を求める問題が、元々苦手で、ネットでたまたま色々と調べている内に、ttp://mathtrain.jp/sum_cosのサイトに行き当たりました。
このサイトで、「機械的に計算できる」と説明されているので、マスターすれば、苦手を克服できるかと思いました。
例題も載っていますが、今ひとつ、理解できないため、ここの専門の方々にお訊きしようと思った次第です。
0628132人目の素数さん
2015/07/28(火) 22:24:37.59ID:ekiKyuEH0629623
2015/07/28(火) 22:26:19.77ID:4CwSAaX+ド・モアブルの定理で、極限を求めることができるのでしょうか?
不勉強にして、存じません。
もし、そのような方法があるのなら、それも教えて頂けると幸甚です。
0630132人目の素数さん
2015/07/28(火) 22:31:35.50ID:9AtrcHE80631132人目の素数さん
2015/07/28(火) 22:33:25.32ID:ekiKyuEH極限は積分と同じで発見的なのでパターンを覚えるしかない
0632132人目の素数さん
2015/07/28(火) 22:37:28.62ID:+CVM6l+X0633132人目の素数さん
2015/07/28(火) 22:38:13.50ID:ekiKyuEH0634132人目の素数さん
2015/07/28(火) 22:44:15.74ID:+CVM6l+X単位球面上の球面三角形の3辺の長さをa,b,cとするとき、a+b+c<2πであることを示せ。
0635132人目の素数さん
2015/07/28(火) 22:49:31.72ID:ekiKyuEH0636132人目の素数さん
2015/07/28(火) 23:10:07.42ID:prvrXPTR$C= \begin{pmatrix}
A & B \\
B & A
\end{pmatrix} $
の場合、det(C)=det(A+B)det(A-B)となるようですが、その証明がわかりません。
基本変形で
det$(C)= \begin{vmatrix}
0 & A+B \\
B-A & A
\end{vmatrix} $ になりそうくらいしかわかりません。
わかる方よろしくおねがいします。
0637132人目の素数さん
2015/07/28(火) 23:12:03.28ID:ekiKyuEH0638132人目の素数さん
2015/07/28(火) 23:14:47.64ID:2OQQuRYnベクトル解析の問題です
1.y=x^2をz軸に平行移動して得られる曲面(放物柱)Sを考える。
ただし0≦x≦2 , 0≦z≦3とする。u=x, v=zとし、この曲面Sを
位置ベクトルr(u,v) を用いてパラメータ表示せよ。
(曲面S上の任意の点の座標をu,vを用いてあらわす。)
2.この曲面上の点(1,1,1)において、uを固定した場合、vの変化する
方向の接線ベクトルを求めよ。
3.2で得られた結果より、点(1,1,1)におけるこの曲面の単位法線ベクトルを求めよ。
4.この曲面上の流線はベクトル場A=(3z^2,6,6xy)で与えられているとする。
曲面の面要素ΔSを単位時間に通過する流体の体積は、単位法線ベクトルをnとして、
ΔQ=A・nΔSで与えられる。このとき、この曲面を単位時間に通過する流体の体積を求めよ。
1.は(u,u^2,v)かと思うのですが、これだと間違っているでしょうか
どなたかお願いします。。。
0639132人目の素数さん
2015/07/28(火) 23:29:25.03ID:xSsxPi1xフィルター付き確率空間において、
X:(X(n))n≧0:確率過程 とし、bは定数
τ=inf{n≧0|X(n)≧b}
u=sup{n≧0|X(n)≧b}
τ,uがstopping timeである時、
�@max(τ,u)はstopping time である。
�Amin(τ,u) はstopping time である
以上2点の証明を教えて下さい。よろしくお願いします
0640132人目の素数さん
2015/07/29(水) 01:46:16.94ID:PHmkOzkeもうほとんど答えにたどりついてるんじゃない?基本変形で
A+B & O \\
B & A-B
までもってくる。
行列式の定義を思い出せば、
こういう階段状の行列の行列式は
det(A+B)det(A-B)みたいな感じで計算できる
ことがわかる。
0641132人目の素数さん
2015/07/29(水) 09:01:55.02ID:otXm1xDCn,n^2+2がどちらも素数であるような自然数nは3しか取り得ないことをしめせ
0642132人目の素数さん
2015/07/29(水) 09:45:42.33ID:qAuQVh/E0643132人目の素数さん
2015/07/29(水) 09:55:24.66ID:VI1/aKb0|B A|
|A-B B|
|B-A A|
|A-B B|
| 0 B-A|
ここで、行列式をブロック単位で処理できる理由は
教科書に載ってるので略
0644132人目の素数さん
2015/07/29(水) 10:57:47.79ID:L27OfACE0645132人目の素数さん
2015/07/29(水) 16:04:38.56ID:otXm1xDCアドバイスありがとうございます
場合分けを使わないで中学生レベルの知識でも解けると言われたのですがこんな方法はありませんか
ご検討宜しくお願いしますm(_ _)m
0646132人目の素数さん
2015/07/29(水) 16:26:35.81ID:kX+ZqC/zあってるんじゃないの
法線ベクトルnは 位置ベクトルr から∂r/∂u X ∂r/∂vで(1,2u,0) X (0,0.1) = (2uv,v,0)
んでAをパラメーター表示してnの内積にuとvの範囲の重積で計算
0647132人目の素数さん
2015/07/29(水) 17:54:13.48ID:Fj1BQEpfn(n^2+2)=n^3-n+3n=(n-1)n(n+1)+3n
n-1,n,n+1の中には必ず3の倍数があるので
(n-1)n(n+1)も3の倍数であり、n(n^2+2)も3の倍数。
よってnまたはn^2+2のどちらかが3の倍数。
こういうテクニックを思いつくよりも場合分けの方が簡単だと思うけどな。
0648132人目の素数さん
2015/07/29(水) 18:57:13.92ID:otXm1xDCありがとうございます
大変助かりました
2006年の京都大学の数学の問題みたいです
0649132人目の素数さん
2015/07/29(水) 19:09:03.05ID:gAKKS1zraを生の整数とする。
y=acosh(x/a)の点(0,a)から点(x,acosh(x/a))までの弧長を計算し、sをパラメータとする表示を求めよ。
0650132人目の素数さん
2015/07/29(水) 19:19:13.72ID:CXlOwaNb0651132人目の素数さん
2015/07/29(水) 19:20:06.34ID:SjilTqVtどなたか宜しくお願いいたします。
http://i.imgur.com/W29Mb7R.jpg
0652132人目の素数さん
2015/07/29(水) 19:21:13.96ID:z3fB5PkO>>640
>>643
どうもありがとうございました。定義に戻るしかないようですね。
0653649
2015/07/29(水) 19:30:28.34ID:gAKKS1zr0654132人目の素数さん
2015/07/29(水) 19:51:22.89ID:otXm1xDCもう一問お願いします
nが自然数
0<x<1のとき
nx^(n-1)<1/1-x
をエレガントに証明してください
0655132人目の素数さん
2015/07/29(水) 20:01:40.29ID:+CGwrRqWds = √(dx^2 + dy^2) = √(1 + y'^2) dx
= cosh(x/a) dx より
s = ∫[t=0,x] cosh(t/a) dt
= a sinh(x/a)
x = a sinh^-1 (s/a) = a log(s/a + √((s/a)^2 + 1))
y = a cosh( sinh^-1 (s/a) ) = a √((s/α)^2 + 1 )
sinhの逆関数 sinh^-1 について
β = sinh(α) = (e^α - e^-α)/2
e^2α -2β e^α - 1 = 0
e^α = β + √(β^2 + 1)
α = sinh^-1(β) = log(β + √(β^2 + 1))
0656132人目の素数さん
2015/07/29(水) 20:27:10.82ID:+CGwrRqWn x^(n-1)
= x^(n-1) + x^(n-1) + ... + x^(n-1)
≦ 1 + x + x^2 + x^3 +... + x^(n-1)
< 1/(1-x)
0657132人目の素数さん
2015/07/29(水) 20:53:10.74ID:IWGFGOW8ってあるのですがこれ本当ですか?
例えば1/(n-2)という数列は収束するけど
n=2のとき近づけ方次第ですが∞になりますよね。
これって有界ではないですよね?
0658132人目の素数さん
2015/07/29(水) 20:58:19.70ID:C7lkqpZg1/0は数じゃないからそれを含んだ列は数列じゃないんじゃないかと
0659132人目の素数さん
2015/07/29(水) 20:59:33.48ID:ua1B0s4t>>643の二つの変形は列に関する基本変形
最後の行列式がブロック単位で求まる理由は余因子展開
0660132人目の素数さん
2015/07/29(水) 21:05:07.18ID:ua1B0s4t0661132人目の素数さん
2015/07/29(水) 21:05:36.65ID:IWGFGOW8それなら「数列は有界である」だけで十分な気がします。
収束する必要があるのでしょうか?
0662132人目の素数さん
2015/07/29(水) 21:11:05.76ID:ePojwx/N0663132人目の素数さん
2015/07/29(水) 21:28:22.46ID:IWGFGOW8ある実数Kに対して
|a_n|<K
となるのですよね。
例えば1/(n-2)はn=2のとき1/0となるので数列ではない
nはn→∞のとき∞になって数ではないから数列ではない
と思ったのです。
∞になるのは有りなのでしょうか?
というか1/0が不定形だからNGなのかな?
なんか分かってきた
0664132人目の素数さん
2015/07/29(水) 21:30:15.07ID:EDaCmjxO0665132人目の素数さん
2015/07/29(水) 21:30:32.33ID:SsHL9pE10666132人目の素数さん
2015/07/29(水) 21:31:05.37ID:SsHL9pE10667132人目の素数さん
2015/07/29(水) 21:31:09.66ID:IWGFGOW8答えてくださった皆様ありがとうございました<(_ _*)>
レベルの低い質問すみませんでした<(_ _*)>
0668132人目の素数さん
2015/07/29(水) 21:35:55.65ID:GeFxL7bK0669132人目の素数さん
2015/07/30(木) 00:55:52.05ID:QPGGncbXありがとう
重積∬のときって範囲は0≦x≦2 , 0≦z≦3から
0≦u≦2と0≦v≦3で求めればいい感じかな
0670132人目の素数さん
2015/07/30(木) 01:24:36.91ID:0taXj2AH|ex ey ez|
|1 2u 0|
|0 0. 1|
0671132人目の素数さん
2015/07/30(木) 01:47:47.77ID:vt57PqvU0672132人目の素数さん
2015/07/30(木) 02:04:57.32ID:L38Ar1eoラプラシアンの極座標表示より明らか
0673132人目の素数さん
2015/07/30(木) 02:15:59.82ID:vt57PqvU0674132人目の素数さん
2015/07/30(木) 04:29:46.87ID:gVxYXBHz例えば、e^(-x)+e^x =Cからxを求めるような時
両辺にe^xを掛けて二次方程式を解けば良いだけなのに、何故か出来ない。
こんな時ってどうすればいいかな
0675132人目の素数さん
2015/07/30(木) 04:30:54.01ID:gVxYXBHz数学は好きなのに
0676132人目の素数さん
2015/07/30(木) 04:33:48.82ID:gVxYXBHz0677132人目の素数さん
2015/07/30(木) 04:41:57.94ID:M4zaNXQTグーグル先生や、wolfram先生に聞いてみるだろ普通
siri先生も何かヒントくれるかもしれないし、Sage先生に来てもらってもいいだろうな
0678132人目の素数さん
2015/07/30(木) 04:47:23.15ID:gVxYXBHzほんの少しの発想力を要求されるような計算がてんでダメなんだ
0679132人目の素数さん
2015/07/30(木) 04:54:59.79ID:gVxYXBHz一つの計算に一週間も費やすくらいならwolframとかに頼った方が全然いいな
こんな時間に答えてくれてありがとうな
0680132人目の素数さん
2015/07/30(木) 07:21:24.40ID:wd1DErAWxは多分実数なんだろうから、そう仮定してX=e^xとおくと、X>0で、
与式e^(-x)+e^x=Cは(1/X)+X=Cになり、2次方程式X^2−CX+1=0を解く問題になって、
この答えはX=(C±√(C^2−4))/2。D=C^2−4とおくとこの答えは
X=(C±√D)/2と表せるから、X>0から、C(とD)はD>0、C±√D>0を満たす。
D=C^2−4=(C+2)(C−2)>0から、CはC>2かC<−2を満たす。
(1)、C>2とすると、√D>0からCは更にC−√D>0を満たせばよく、
C>√D=√(C^2−4)から、C^2>C^2−4で、4>0は成り立つから、
C>2は解xを持つための条件を満たし、X=(C±√D)/2>0から
e^x=(C±√(C^2−4))/2>0だから、x=log((C±√(C^2−4))/2)。
(2)、C<−2とすると、同様にCは更にC+√D>0を満たせばよく、
√D>−C>0つまり√(C^2−4)>−C>0から、C^2−4>C^2で、0>4となる。
0>4は4>0に反するから、C<−2は解xを持つための条件を満たさず、C<−2のときは、解xはない。
(1)、(2)から、与式はC>2のとき解x=log((C±√(C^2−4))/2)を持つ。
0681132人目の素数さん
2015/07/30(木) 07:42:40.72ID:4NW1FG1sy=e^x
0682132人目の素数さん
2015/07/30(木) 10:04:56.18ID:L38Ar1eo(∂x)^2 (r) = (∂x)( x/r ) = 1/r - x^2/r^3
∂y, ∂z についても同様
△ 1/r = {(∂x)^2 + (∂y)^2 + (∂z)^2} (1/r)
= 3/r - (x^2+ y^2+ z^2)/r^3
= 2/r
0683132人目の素数さん
2015/07/30(木) 10:37:58.09ID:i+ZA8cyiこれ見てると共感覚者になった気分になる。
0684132人目の素数さん
2015/07/30(木) 10:52:40.41ID:ugup2yXSどうでもいいけど、>に下線がついて>=に見えるのはこまるな
0685132人目の素数さん
2015/07/30(木) 12:00:48.54ID:ls07vCDc0686132人目の素数さん
2015/07/30(木) 13:24:39.27ID:J9Iq4gB1https://www.youtube.com/watch?v=Uol0bolp9B4.
0687132人目の素数さん
2015/07/30(木) 13:55:26.32ID:2hwU9b/1うーん
0688132人目の素数さん
2015/07/30(木) 14:15:11.46ID:J9Iq4gB10689132人目の素数さん
2015/07/30(木) 14:17:49.91ID:os5fcPGu0690132人目の素数さん
2015/07/30(木) 14:18:23.83ID:J9Iq4gB1一気に最悪になったから
そんだけ
0691132人目の素数さん
2015/07/30(木) 14:43:14.47ID:VGLupZ8o0692132人目の素数さん
2015/07/30(木) 16:21:41.26ID:Ru6sndxD私の回答
detA=a(a^2-2bc)-2c(ab-2c^2)+2b(b^2-ac)
=a^3+2b^3+4c^3-6abc
(a,b,c ∈ Q ∩ a≠0,b≠0,c≠0)
a^3+2b^3+4c^3-6abc=0 ...(*)
a,b,cの数は存在しないので,a^3+2b^3+4c^3-6abc≠0
∵detA≠0
しかしこれでは(*)の部分に下線を引かれ、これでは強引と言われました。どう直したら良いのでしょうか。お願いします。
0693132人目の素数さん
2015/07/30(木) 16:23:56.61ID:Ru6sndxDhttp://i.imgur.com/sIbsLJN.jpg
助太刀お願いします。
0694132人目の素数さん
2015/07/30(木) 16:33:41.62ID:wd1DErAW端折りまくって簡単に書いたら>>680になって、C=2のときがあったから、書き直す。
xを実数としてX=e^xとおくと、X>0で、与式e^{-x}+e^x=C…�@は(1/X)+X=Cになり、
2次方程式X^2−CX+1=0…�AがX>0なる解Xを持つためのCの十分条件を条件Aで表わす。
条件Aが満たされたとすると、�Aの解XはX=(C±√C^2−4)/2。また、�Aの判別式をDとすると、
D=C^2−4=(C+2)(C−2)であり、D≧0なることとC≧2またはC≦−2は同値。よって条件Aは
C+√D>0またはC−√D>0 かつ C≧2またはC≦−2 である。
そこで、Cが条件Aを満たすときの�@の解xを求めればよい。条件Aが満たされたとすると、
�Aの解XはX=(C±√D)/2。条件Aについて、C≧2またはC≦−2の部分に着目して、�@が解xを持つかを吟味する。
(1)、C≧2とすると、√D≧0である。条件Aについて、C−√D>0について吟味する。
そこでC−√D>0が満たされたとすると、C>√D=√(C^2−4)>0から、C^2>C^2−4で、
確かに4>0は成り立つから、確かにC−√D>0は満たされる。このとき、�AがX=(C±√D)/2
なる解Xを持つための十分は満たされて、e^x=(C±√(C^2−4))/2となり、
�@が解x=log((C±√(C^2−4))/2)を持つための十分が満たされる。
従って、�@が解xを持つための十分を条件Bとすると、C≧2は条件Bとして適切で、このとき�Aの解は
X=(C±√D)/2になり、e^x=(C±√(C^2−4))/2>0だから、�@は解x=log((C±√(C^2−4))/2)を持つ。
(2)、C≦−2とすると、√D≧0だから、Cが条件Bを満たすにあたっては、条件AについてCは更に
C+√D>0を満たせばよい。そこで、C+√D>0とすると、√D>−C>0つまり√(C^2−4)>−C>0から、
C^2−4>C^2で、0>4となるが、0>4は4>0に反するから、C≦−2は条件Bとして適切でなく、C≦−2のとき、�@の解xはない。
(1)、(2)から、�@は条件BはC≧2となり、このとき�@は解x=log((C±√(C^2−4))/2)を持つ。
0695132人目の素数さん
2015/07/30(木) 16:35:36.69ID:31jvopczマルチ
0696132人目の素数さん
2015/07/30(木) 16:48:57.02ID:wd1DErAW>>694の訂正。
上から3行目:「�Aの解XはX=(C±√C^2−4)/2。」→「�Aの解XはX=(C±√(C^2−4))/2。」
上から9行目:「C>√D=√(C^2−4)>0から」→「C>√D=√(C^2−4)≧0から」
0697132人目の素数さん
2015/07/30(木) 16:57:26.86ID:wd1DErAW>>694の1番下の行も、
「�@は条件BはC≧2となり、」→「条件BはC≧2となり、」
と訂正。
0698132人目の素数さん
2015/07/30(木) 17:03:24.10ID:s6KHa4Wd平成23年の調査では、日本人の喫煙率は20.1%で、昨年より上昇しました。
http://www.health-net.or.jp/tobacco/product/pd100000.html
警察庁は20日、全国の警察に留置されている容疑者や被告の喫煙を全面的に禁止することを決めた。
同庁が今年7月に全ての留置人約1万1600人の実態を調べたところ61%が喫煙者だった。
http://plaza.rakuten.co.jp/unagi1/diary/201212200000/
逮捕された奴の喫煙率は60%
日本人の喫煙率は20%
日本の人口が1000
非喫煙者が800
喫煙者が200
日本人1000のうち逮捕者が100
その100のうち非喫煙者が40、喫煙者が60
非喫煙者における犯罪者の割合:40/800
喫煙者における犯罪者の割合:60/200=240/800
40:240=1:6
つまり喫煙者の犯罪率は非喫煙者の6倍
この計算合ってる?
0699132人目の素数さん
2015/07/30(木) 18:58:39.95ID:tgTobW3s適当なスペースを入れて分かち書きしてあればそんなことにならないのに
べた書きしかできないやつが本当に多いよな
式を並べるときにカンマが使えないやつとかも
0700132人目の素数さん
2015/07/30(木) 19:00:10.96ID:mq1inXdn0701132人目の素数さん
2015/07/30(木) 20:27:10.70ID:KaHLT1VN普通に(*)の左辺を因数分解してから、a,b,cが有理数であることを使って(*)の左辺は0にならないことをいう。
つまり、(*)が成立するとき最初の行列が零行列になることをいう。
0702132人目の素数さん
2015/07/30(木) 22:32:33.80ID:QPGGncbXの点Bでの単位接線ベクトル(接単位ベクトル)を求めよ。
ただし、0≦t≦πである。
どなたかお願いします
0703132人目の素数さん
2015/07/30(木) 22:57:34.04ID:PMyZXBR80704132人目の素数さん
2015/07/30(木) 23:02:09.48ID:L38Ar1eo速度ベクトル: v(t)= (d/dt)r(t) =(-sint,cost,3) はパラメータ曲線Cの接線ベクトル
|v(t)| = √(sin^2 + cos^2 + 3^2) = √10
単位接線ベクトル: v(t)/|v(t)|
0705132人目の素数さん
2015/07/30(木) 23:03:27.68ID:PMyZXBR80706132人目の素数さん
2015/07/30(木) 23:39:14.94ID:TKxHow/aこれの解き方を教えてほしい…
0707132人目の素数さん
2015/07/30(木) 23:43:29.88ID:rElxh5M40708132人目の素数さん
2015/07/30(木) 23:53:57.13ID:Ru6sndxD左辺の因数分解できません(´;ω;`)
0709132人目の素数さん
2015/07/30(木) 23:59:32.80ID:QPGGncbXありがとうございます!
あとガウスの発散定理使って、
球面S:x^2+y^2+z^2=9の面積分をベクトル場A=(3x,2y,2z)
において求めたら42*π^2になったんですが
これあってますかね?
0710132人目の素数さん
2015/07/31(金) 00:09:45.23ID:9CvhTI6Kα=2^(1/3)、β=4^(1/3) とおいて(*)の左辺を書き直すと
a^3+2b^3+4c^3-6abc
=a^3+(αb)^3+(βc)^3-3a(αb)(βc)
=(a+αb+βc){(a-αb)^2+(αb-βc)^2+(βc-a)^2}/2
これが 0 だったら・・・
0711132人目の素数さん
2015/07/31(金) 00:28:30.38ID:kE0Zv/7Ox-y平面上で原点を中心として半径3の円周を、
反時計周りに一周する線積分∫_cA・drを求めよ。
ただし、A=(y,x^2*z^3,-z*y^3)とする。
0712132人目の素数さん
2015/07/31(金) 00:33:05.70ID:i3FhEZh+あーなるほど。0にするには三乗根、無理数が必要なのでできないんですね
0713132人目の素数さん
2015/07/31(金) 00:34:08.91ID:Gj+OnfvN0714132人目の素数さん
2015/07/31(金) 02:24:45.25ID:/MHML8Mqt=1/√2tankだったら、k=はどう表すことができますか?
0715132人目の素数さん
2015/07/31(金) 02:33:05.80ID:ztSyHP2G0716132人目の素数さん
2015/07/31(金) 02:33:58.15ID:G+jTauG30717132人目の素数さん
2015/07/31(金) 02:43:23.53ID:/MHML8Mq思いつきませんでした。ありがとうございます!
0718132人目の素数さん
2015/07/31(金) 09:16:17.67ID:xSQcbe5Qここの☆の所についての質問なんですが、
θ/2が−π〜−π/2のあいだにある時もtは正になると思うのですが、そこは考慮しなくてよいのはどうしてなのでしょうか?
0719132人目の素数さん
2015/07/31(金) 09:42:51.44ID:G+jTauG3訂正
x^2+y^2=9 パラメータθ x=3cosθ y=3sinθ 0≦θ≦2π
線積分 ∫_cA・dr =∫_cydx + ∫_c(x^2*z^3)dy + ∫_c(-z*y^3)dz
zは0なので = ∫[0,2π]3sinθ(-3sinθ)dθ = -9∫[0,2π](sinθ)^2dθ = -9π
rot側
|ex ey ez | = {(-3z*y^2)-(3x^2*z^2)}ex + 0*ey + (2x*z^3-1)ez = -ez
|∂/∂x ∂/∂y ∂/∂z|
|y x^2*z^3 -z*y^3)|
∫∫_s(∇x A)・n ds =∫∫_s (-ez)・n ds =-∫∫_s 1 ds = -9π
0720132人目の素数さん
2015/07/31(金) 11:27:20.91ID:HoN5DvZO0721132人目の素数さん
2015/07/31(金) 12:16:22.57ID:ztSyHP2Gθの範囲が-π<θ<πなのだから
0722132人目の素数さん
2015/07/31(金) 12:46:32.95ID:xSQcbe5Qそういうことですか!ありがとうございます!
0723132人目の素数さん
2015/07/31(金) 13:28:26.98ID:UtOZLvXY2008年度日本数学オリンピック予選第9問の解説
.
https://www.youtube.com/watch?v=jdBsU7Y3uGs
11問
0724132人目の素数さん
2015/07/31(金) 14:01:54.22ID:UtOZLvXYがある。この数列の和のとりうる値を小さい方から大きい方
に並べたものを二次元座標にプロットしたうえ、その最大値と最小値と
平均値を算出するプログラムをBASICで書け。
0725132人目の素数さん
2015/07/31(金) 14:23:42.09ID:W0laO4Bj0726132人目の素数さん
2015/07/31(金) 14:34:16.03ID:ph6OlwMv数学者が技術者にプログラムを書いてもらうスレ [転載禁止](c)2ch.net
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/tech/1437736018/
0727132人目の素数さん
2015/07/31(金) 16:32:23.73ID:JzWssQLp任意の2以上の整数nに対して、 不等式 tan(π/(2n))≦2/((n-1)*n^(1/(n-1))) が成り立つことを示せ
これってどこ出典かわかる人いますか?知恵袋の奴も消されてたし、もしかして何かの懸賞?
0728132人目の素数さん
2015/07/31(金) 16:48:37.20ID:esXt04eY何でも解ける
そういう問題は軍隊に頼め
0729132人目の素数さん
2015/07/31(金) 16:49:33.55ID:aT8EMdrD0730132人目の素数さん:
2015/07/31(金) 22:48:04.81ID:R+7jxPFoAA^T=E_m:単位行列ならrank(AA^T)=rank(A^TA)=mになるのは何故でしょうか?
A^Tは転置行列です。
0731132人目の素数さん
2015/07/31(金) 23:05:25.11ID:W0laO4Bj0732132人目の素数さん:
2015/08/01(土) 02:19:24.85ID:QbLBij2cです。
もしてかして,
「m≦nの時,rank(AB)=mならrankA=rankB=m」という命題がありますね。
だから
「m≦nの時,rank(AA^T)=mならrankA=rankA^T=m」が言えますね。
故に,
ttp://www1.gifu-u.ac.jp/~kameyama/rank.pdf
のp2の定理内の7を使えば,rank(A^TA)=mとなるのですね。
0733132人目の素数さん
2015/08/01(土) 02:48:59.81ID:7Yt8hVtMA(A^T)A=A とすればいいんじゃないか
0734132人目の素数さん:
2015/08/01(土) 04:02:35.29ID:QbLBij2c有難うございます。
あと一つだけ。
σ(A)をAの固有値の集合を表すものとすると,
σ(AA^T)=σ(A^TA)となるのはどうしてなのでしょうか?
0735132人目の素数さん
2015/08/01(土) 09:11:35.94ID:vKOWdXyc0736132人目の素数さん
2015/08/01(土) 09:25:58.54ID:JiqmVxhh0737132人目の素数さん
2015/08/01(土) 14:01:06.32ID:5NzfxJh10738132人目の素数さん
2015/08/01(土) 15:10:47.39ID:Dnu+oCNy0739132人目の素数さん
2015/08/01(土) 20:11:25.53ID:Ad7PKAP6http://i.imgur.com/emUN6y5.png という問題かな?。合成関数の偏微分を使えばできるだろう。
0740132人目の素数さん
2015/08/01(土) 21:11:40.59ID:UmV5BSKjhttp://mathematics-pdf.com/pdf/cyc_grp.pdf
P22の定理3.8の証明3行目
「となるから,fxはwell definedである.」
とあるのは、どこら辺がwell defined妙味なんでしょうか?
なんで微積分では「well defined」ワードが出てこなかったのでしょうか?
0741132人目の素数さん
2015/08/01(土) 21:28:31.60ID:dDfDAUeI0742132人目の素数さん
2015/08/01(土) 21:49:09.38ID:7Yt8hVtMf_x の定義は a^k を x^k に写す写像となってるけど
a^k = a^m となることがあるから
そのときには f_x(a^k) = f_x(a^m) じゃないとまずいよね
0743132人目の素数さん
2015/08/01(土) 21:52:30.72ID:dDfDAUeI0744132人目の素数さん
2015/08/01(土) 22:03:47.51ID:FFsQBLzW0745132人目の素数さん
2015/08/01(土) 22:12:11.03ID:nLCgszl40746132人目の素数さん
2015/08/01(土) 22:30:03.37ID:n/upZLXD(あー、なるほどねー…)
(そんなことまでねー…)
というカンジで自分の中に経験が積み上がってく感にイマイチ欠けるわけです
0747132人目の素数さん
2015/08/01(土) 22:34:07.96ID:nLCgszl40748132人目の素数さん
2015/08/01(土) 22:36:56.47ID:MlALdoJE0749132人目の素数さん
2015/08/01(土) 22:38:08.03ID:mFUQ30kX定義3.8から命題3.17の(�A)の証明を教えてください
0750132人目の素数さん
2015/08/01(土) 22:39:44.50ID:n/upZLXDんでしょ?どーせ
0751132人目の素数さん
2015/08/01(土) 22:41:23.78ID:n/upZLXDで検索かけると著者のページに招待される罠
0752132人目の素数さん
2015/08/02(日) 00:42:08.84ID:yisn2vp/部分分数分解を利用すると思います。
0753132人目の素数さん
2015/08/02(日) 00:47:48.55ID:yisn2vp/��1/(x^3-2)dxです
0754132人目の素数さん
2015/08/02(日) 00:52:33.98ID:MMYxmXa6ヒント
http://i.imgur.com/Ah8EKvL.jpg
0755132人目の素数さん
2015/08/02(日) 01:01:35.16ID:yisn2vp/部分分数分解利用して出来ないですかね?
0756132人目の素数さん
2015/08/02(日) 01:12:31.32ID:MMYxmXa6まず実数の範囲でいいから因数分解してみなよ
0757132人目の素数さん
2015/08/02(日) 03:50:44.99ID:XNESpqlS0758132人目の素数さん
2015/08/02(日) 04:06:04.54ID:cIL0OYLs0759132人目の素数さん
2015/08/02(日) 07:26:14.78ID:xFEEWZnNt=2^(1/3)xとおくと、2^(-2/3)∫dt/(t^3-1)
0760132人目の素数さん
2015/08/02(日) 08:18:05.33ID:xFEEWZnNcosθ=7/2とすると、a[n]/2=cos(2^nθ)でa[n]=2cos(2^nθ)
ただし、θは(e^(iθ)+e^(-iθ))/2=7/2を解いて、θ=(log((7+√45)/2))i
0761132人目の素数さん
2015/08/02(日) 10:46:02.04ID:J+s7tXEb0762132人目の素数さん
2015/08/02(日) 10:52:50.30ID:V9DN7A1aまず、cosの中身であるnπを消すために、nが奇数のときと偶数のときで場合分けしたのですが、上手く矛盾を示せません。どうかご教授ください。
0763132人目の素数さん
2015/08/02(日) 11:21:06.89ID:UVCO2qde0764132人目の素数さん
2015/08/02(日) 11:26:57.91ID:g690763t∴lim[n→∞]An=lim[n→∞]cos(nπ)
簡単に分るようにこれは発散する。
0765132人目の素数さん
2015/08/02(日) 12:35:01.06ID:Sz1D8e5D(2) 任意のa∈F_pに対し、x^p=aはただ1つの解を持つことを示せ。
お願いします。
0766132人目の素数さん
2015/08/02(日) 12:47:48.79ID:WaMobe3b判断推理です お願いします
0767132人目の素数さん
2015/08/02(日) 13:23:31.81ID:nS0dzdjP0768132人目の素数さん
2015/08/02(日) 15:20:05.47ID:J+s7tXEb0769132人目の素数さん
2015/08/02(日) 15:21:32.68ID:WaMobe3b↑↑↑↑↑
1 2 4 8 16
これが3らしいが訳が分かりません。どなたか解説願います
0770132人目の素数さん
2015/08/02(日) 15:22:16.39ID:WaMobe3b過疎すぎて返答がないのです・・・
0771132人目の素数さん
2015/08/02(日) 15:22:27.05ID:cIL0OYLs0772132人目の素数さん
2015/08/02(日) 15:22:36.95ID:tEJgsBBb0773132人目の素数さん
2015/08/02(日) 15:24:00.04ID:nS0dzdjP0774132人目の素数さん
2015/08/02(日) 15:31:38.08ID:WaMobe3b●1つで1?
●●←これは?
0775132人目の素数さん
2015/08/02(日) 15:38:45.70ID:nS0dzdjP0776132人目の素数さん
2015/08/02(日) 15:41:27.21ID:4wVWuO4r二進数の11のことなんだろ。
0777132人目の素数さん
2015/08/02(日) 15:53:51.18ID:WaMobe3bなるほどわからん
なぜ●2つで1なんだ
二進数の11って3ですよね
0778132人目の素数さん
2015/08/02(日) 15:59:01.45ID:+rqJ7bMp0779132人目の素数さん
2015/08/02(日) 15:59:12.41ID:Lto8ZlQa●○●●●=11101
○●●○○=00110
0780132人目の素数さん
2015/08/02(日) 16:25:09.16ID:WaMobe3b↑は3はわかりますが
●=1 ○=0でこれなら11000ではないのですか
逆から読む?
0781132人目の素数さん
2015/08/02(日) 16:32:28.14ID:P0PMffm+小学生のパズルかよ
0782132人目の素数さん
2015/08/02(日) 16:33:42.04ID:WaMobe3b○が0を表して●を数として数えるから1+2
●●○○○
↑↑↑↑↑
1+2+0+0+0=3
ありがとうございました!!!!
0783132人目の素数さん
2015/08/02(日) 16:34:36.87ID:WaMobe3bそのパズルに使う思考が必要なのです
0784132人目の素数さん
2015/08/02(日) 16:39:11.70ID:P0PMffm+煽る形になるけどこのレベルのパズル解けないって相当頭悪くね?小学生?
0785132人目の素数さん
2015/08/02(日) 16:48:24.44ID:UVCO2qde0786132人目の素数さん
2015/08/02(日) 16:49:34.82ID:hlWiSH1w0787132人目の素数さん
2015/08/02(日) 16:50:23.78ID:1lYISwxJ0788132人目の素数さん
2015/08/02(日) 16:57:52.11ID:oX1nsRJB(1)
x と x^(-1) が相異なるような x ∈ F^* については、打ち消しあって消える。
残るのは x と x^(-1) が一致するもの。
方程式 x = x^(-1) を解く。
(2)
a^p = a だから、x = a は解。
b を a 以外の元とすると b^p = b だから、 a 以外に解はない。
F_p じゃなくて F_q (q は p のべき) じゃないのか
0789132人目の素数さん
2015/08/02(日) 17:01:06.41ID:WaMobe3b頭は小学生です
0790132人目の素数さん
2015/08/02(日) 17:02:19.12ID:1lYISwxJ0791132人目の素数さん
2015/08/02(日) 17:07:16.19ID:bH2oijwq例えば190円の物を買った時は200円出して10円お釣りで貰うのが
最も通貨の受け渡し枚数が少ないやり方です(この場合100円が2枚、10円が1枚で計3枚です)
使用していい通貨は1,5,10,50,100,500,1000,2000,5000,10000(円)の10種類です
プログラムで総当りした結果
3273, 3277, 3323, 3327, 3673, 3677, 3723, 3727, 6273, 6277, 6323, 6327, 6673, 6677,
6723, 6727, 7273, 7277, 7323, 7327, 7673, 7677, 7723, 7727, 8273, 8277, 8323, 8327,
8673, 8677, 8723, 8727(円)
で受け渡し枚数が最大の10枚になりました
手計算で解けるようなスマートな解法はあるでしょうか
0792132人目の素数さん
2015/08/02(日) 17:13:18.23ID:1lYISwxJ0793132人目の素数さん
2015/08/02(日) 18:24:58.60ID:WMaCsH49資本金2000てどうやってだします?
0794132人目の素数さん
2015/08/02(日) 18:28:43.12ID:fXZTcOtF0795132人目の素数さん
2015/08/02(日) 19:11:43.88ID:FeT9cf08f(x)=(log(cos(bx)))/(log(cos(ax)))
とするとき、
lim(x→0)f(x)を求めよ。
また、
lim(x→0)(b^x-a^x)/x < lim(x→0)f(x)
を証明せよ。
マクローリン展開を使うらしいのですが、全くわかりません。。。
0796132人目の素数さん
2015/08/02(日) 19:12:55.44ID:CisN7oDMhttp://fast-uploader.com/file/6994065710441/
0797132人目の素数さん
2015/08/02(日) 19:17:07.04ID:PEkkqGfu0798132人目の素数さん
2015/08/02(日) 19:25:50.89ID:CisN7oDMそういうことですか!
ありがとうございます!
0799132人目の素数さん
2015/08/02(日) 19:31:29.88ID:xFEEWZnN極限値はロピタルの定理より b^2/a^2とlog(b/a)になる。
不等式はlog(x) < x^2 になる。
微分法でx^2-log(x)はx=1/√2のとき、極小値1/2(1-log(1/2))=1/2(1+log(2))>0
0800132人目の素数さん
2015/08/02(日) 21:42:41.48ID:FeT9cf08ありがとうございます!
でも、
lim(x→0)f(x)
を求めたら b/a になったのですが、計算ミスしてますかね?
0801132人目の素数さん
2015/08/02(日) 21:47:49.84ID:I6MHBO/S定義したモノが写像の定義を満たしているかを
これ、この通り確認しました
というものとはまた違うの?
0802132人目の素数さん
2015/08/02(日) 22:03:58.25ID:2hBKW+JrXという集合は、その元の表記方法が複数あるとする。
この場合、写像fを定義したつもりでいたんだけど
実は、Xの同一の元の二つの表記に対して
f(x_1)=y_1,f(x_2)=y_2(y_1≠y_2)みたいな定義になってる
みたいなことがおこりうる。
これでは x_1=x_2 の像が何か定まらない。
fが定義できているようで、実は定義できてない。
well defined は
こういう危険はわかったうえで、
それでもちゃんと配慮してるから、ちゃんと定義できてますよ
ってニュアンス
0803132人目の素数さん
2015/08/02(日) 22:08:45.72ID:I6MHBO/Sずいぶんハッキリしました。
0804132人目の素数さん
2015/08/02(日) 22:09:41.95ID:I6MHBO/S>それでもちゃんと配慮してるから、ちゃんと定義できてますよ
>ってニュアンス
これ、いいね
0805132人目の素数さん
2015/08/02(日) 23:08:10.73ID:OJaVm05Q0806132人目の素数さん
2015/08/02(日) 23:12:24.19ID:m1jUjWXKW から X への全射 φ と
W から Y への写像 f が与えられたとき、
φ(a)=φ(b) ⇒ f(a)=f(b) が成立するならば、
f と φ の組は
X から Y への写像 φ(a)→f(a) を定める。
この状況を「f は(φにより) X 上 well-defined」
であると言い表す。多分に情緒的表現であり、
φ を X の W 上の表示とみなす文脈で使われる。
0807132人目の素数さん
2015/08/02(日) 23:16:45.47ID:OJaVm05Qうけるー
0808132人目の素数さん
2015/08/02(日) 23:19:09.21ID:P0PMffm+俺もb/aになったぞ
0809132人目の素数さん
2015/08/02(日) 23:34:21.73ID:FeT9cf08ありがとうございます
0810132人目の素数さん
2015/08/03(月) 00:06:05.17ID:kMvoB2V1(1)任意のx1,.......,xn∈(0,∞)に対して、
(1/n)Σ(i=1→n)f(xi)≧f(1/nΣ(i=1→n)xi)
が成り立つことを示せ。
(2)f(x)=-logxと定めることにより、任意のx1,........,xn∈(0,∞)に対して、相加相乗平均の不等式
1/nΣ(i=1→n)xi≧(x1x2.........xn)^1/n
が成り立つことを示せ。
0811132人目の素数さん
2015/08/03(月) 00:06:07.73ID:x4HXFpgthttp://i.imgur.com/KPdxx7A.png?1
0812132人目の素数さん
2015/08/03(月) 00:13:46.28ID:kMvoB2V1計算ミスでした。わざわざありがとうございましたw
0813132人目の素数さん
2015/08/03(月) 00:28:46.56ID:ZGN9IQFghttp://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1428205549/571
Q1.スレ主さんは代数以外勉強しなかったの?
A1.代数も勉強していない。ただ、代数の定義がwell-difinedでないとおもうのだが。 http://ja.wikipedia.org/wiki/Well-defined
しかし、ただ、代数の定義がwell-difinedでないとして、代数以外も勉強した。行列とか応力テンソルとか、常微分および偏微分方程式とか、複素関数論とかね。必要だから
0814132人目の素数さん
2015/08/03(月) 09:56:09.13ID:5pt9o/mQ何度やってもできません
誰か教えてくれませんか
0815132人目の素数さん
2015/08/03(月) 10:04:15.91ID:/LMWaJiD0816132人目の素数さん
2015/08/03(月) 11:41:49.04ID:wF3pDG53着実にやるなら、
1)
x+y = e^(u+v)、x-y = e^(u-v)
を微分して
dx + dy = e^(u+v)(du + dv)、dx - dy = e^(u-v)(du - dv)
これを dx、dyについて解き、
dx = (∂x/∂u)du + (∂x/∂v)dv、dy = (∂y/∂u)du + (∂y/∂v)dv
と比較して∂x/∂u、∂x/∂v、∂y/∂u、∂y/∂v を求める。
2)
∂/∂u = (∂x/∂u)∂/∂x + (∂y/∂u)∂/∂y から
(∂/∂u)^2・f = ∂/∂u(∂f/∂u)
= (∂x/∂u)∂/∂x((∂x/∂u)∂f/∂x + (∂y/∂u)∂f/∂y) + (∂y/∂u)∂/∂y((∂x/∂u)∂f/∂x + (∂y/∂u)∂f/∂y)
これを実行し整理する。これを∂/∂vについても行う。
3)
((∂/∂u)^2 - (∂/∂v)^2)・f に上で求めた ∂x/∂u達を代入し
微分の順序の変更や、自明な偏微分に注意しながらすると、計算すると求める式が示される。
と思う。
0817132人目の素数さん
2015/08/03(月) 11:41:50.65ID:UZ3f0Ie/0818132人目の素数さん
2015/08/03(月) 12:14:51.41ID:5pt9o/mQありがとうございます
0819132人目の素数さん
2015/08/03(月) 12:24:00.01ID:x4HXFpgthttp://i.imgur.com/9dmDqj5.png
計算の練習には、ラプラシアンを平面の極座標や球面座標で計算するとよい
0820132人目の素数さん
2015/08/03(月) 18:38:33.67ID:ZyCCWGXZ0821132人目の素数さん
2015/08/03(月) 19:14:35.65ID:d5+6Dh5g|c d|
に対して(a*i+b)/(c*i+d)=i,a*d-b*c=1となる整数a,b,c,dの組を求める問題なのですが、
a=d,b=-c,a^2+b^2=1の条件から単位行列2つ:±Iとa=d=0,b=-c=±1で表わされる行列
を求めたのですが、他の組み合わせが存在するらしいのですが、あるのでしょうか?
0822132人目の素数さん
2015/08/03(月) 19:17:10.07ID:OCrmTGIz0823132人目の素数さん
2015/08/03(月) 19:33:22.21ID:utaC0RXD0824132人目の素数さん
2015/08/03(月) 20:24:56.13ID:BWN1dnJO(1)
定義より
G = {(x,y)| y ≧ f(x), x∈[min(x1..xn),max(x1..xn)] } は凸図形
P[i] = ( xi, f(xi) ) は全てその境界点
Q[k] = (1/k)Σ(i=1→k)P[i] とおくと
Q[k+1] = (k*Q[k] + P[k+1])/(k+1)
は 線分 Q[k]P[k+1] 上にある
Q[1] = P[1] ∈ G であり、また
Q[k] ∈ G を仮定すると、Gの凸性により Q[k+1] ∈ G
帰納法により
Q[n] = (cx,cy) ∈ G
よってGの定義により
Σf(xi)/n = cy ≧ f(cx) = f(Σxi/n)
(2)
(1)を使って
log( 1/nΣ(i=1→n)xi ) ≧ log( (x1x2.........xn)^1/n )
を示せばいい
0825132人目の素数さん
2015/08/03(月) 20:35:39.60ID:zNDeh76Xのとき
m|n
は成り立つでしょうか?
0826132人目の素数さん
2015/08/03(月) 20:38:02.91ID:wjd0xkHom≡0(mod m) を手掛かりに考えてみよう。
0827132人目の素数さん
2015/08/03(月) 21:00:43.89ID:zNDeh76Xどうも有り難う御座いました
0828132人目の素数さん
2015/08/03(月) 21:21:31.63ID:BfPnOkSe0829132人目の素数さん
2015/08/03(月) 22:07:16.46ID:wjd0xkHon|m
0830132人目の素数さん
2015/08/03(月) 22:15:50.34ID:BWN1dnJO今後も改善の見込みはなさそうだけど。
0831132人目の素数さん
2015/08/03(月) 22:22:34.98ID:W9ysIzJ2普通は a>b ではなく a<b と表記するのと同様、左辺の方が「小さい」
0832132人目の素数さん
2015/08/03(月) 22:24:41.18ID:tDmzUm8X英語で読めばいい
n divides m
0833132人目の素数さん
2015/08/03(月) 22:28:01.36ID:d5+6Dh5g>他の組み合わせが存在するらしい
これは誤りでした。すみません。
0834132人目の素数さん
2015/08/03(月) 23:22:41.27ID:HugzYyQXどうしても理解できない箇所があったので質問させていただきます。
問題 x+y=2,sy=-45/4のとき,x^2+y^2の値を求めなさい。
この考えた方の欄に、(x+y)^2=x^2+2xy +y^2よりx^2+y^2 =(x+y)^2-2xyとなることを利用する
と記されているのですが、最後の-2xyになるのかがどうしてもわかりません。
独学で学習しているため、人に相談できる環境ではないので、できるだけ丁寧にお応えいただけると幸いです。
0835132人目の素数さん
2015/08/03(月) 23:27:08.37ID:Jx1Si8AR(x+y)^2-2xy=x^2+y^2
0836132人目の素数さん
2015/08/03(月) 23:30:57.49ID:wjd0xkHoまず、
(x+y)^2=(x+y)(x+y)=x(x+y)+y(x+y)=x^2+xy+yx+y^2
=x^2+xy+xy+y^2=x^2+2xy+y^2
は理解できているかい?
そこから>>835
0837132人目の素数さん
2015/08/03(月) 23:37:57.82ID:HugzYyQXお前らの優しさにガチで泣
とりあえずかみに書き写して理解してみる
0838132人目の素数さん
2015/08/03(月) 23:51:09.09ID:HugzYyQX0839132人目の素数さん
2015/08/04(火) 01:10:09.23ID:rDWt49kF√n / 2 <= E[√(Σ[i=1からn]g_i^2)] <= √n
を満たすことを示せ。
0840132人目の素数さん
2015/08/04(火) 01:30:43.56ID:oujwGbMU> iidな列g_i~N(0,1)は
何だ?
0841132人目の素数さん
2015/08/04(火) 01:38:12.15ID:rDWt49kF各g_i(i=1からn)は独立で標準正規分布に従う、です。
0842132人目の素数さん
2015/08/04(火) 12:32:13.23ID:DCjQ5MbD積分はrだけやれば良い、角変数積分は全体=1から求まる
0843132人目の素数さん
2015/08/04(火) 13:56:25.53ID:hxrLXNUb0844132人目の素数さん
2015/08/04(火) 14:37:02.63ID:bb2g0BlD0845132人目の素数さん
2015/08/04(火) 15:19:21.33ID:zzqCCg581/16∫(cosθ)^4dθ=1/128∫(cos(4θ)+4cos(2θ)+3)dθ
= 1/128(1/4sin(4θ)+2sin(2θ)+3θ)
= 1/128cos(2θ)(sin(θ)cos(θ)+2)+3/128θ
= 1/64(2x-1)(8x(1-x)+3)√(x(1-x)) + 3/128*arcsin(2x-1)
なお、WolframAlphaの答えはわかりにくい。
0846132人目の素数さん
2015/08/04(火) 15:25:07.28ID:Rc3sDO6oKingちゃん息してる?
0847132人目の素数さん
2015/08/04(火) 15:30:18.10ID:hxrLXNUb0848132人目の素数さん
2015/08/04(火) 19:10:20.01ID:zzqCCg58>>845だが、2^(-7/3)∫(cosθ)^(7/3)dθとなる。これは無理だろう。
0849132人目の素数さん
2015/08/04(火) 19:15:50.60ID:QEDpEV8r0850132人目の素数さん
2015/08/04(火) 22:12:56.24ID:UXzOLIc9答えが出ると質問変える族。
0851132人目の素数さん
2015/08/04(火) 22:58:35.37ID:wA6BCl5V> 独学で学習しているため、人に相談できる環境ではないので、
とかいいながらタダでおんぶにだっこされることを要求するくらいなら
どこか近くの学習塾にでも相談持ちかけたほうが絶対いいと思うが。
どうせ金持ってるだろ?
0852132人目の素数さん
2015/08/04(火) 23:01:47.22ID:9I4KkAL+0853132人目の素数さん
2015/08/04(火) 23:19:18.95ID:UXzOLIc9誰もが持ってる訳じゃない。
計算なら、誰にでもできるけれども。
0854132人目の素数さん
2015/08/05(水) 02:15:37.50ID:o4V5hZbCaを複素数として、s=t^3+3t^2+at∈C(t)とおく
(i) 拡大次数[C(t):C(s)]を求める
(ii) C(t)/C(s)がガロア拡大となる複素数aを求める
0855132人目の素数さん
2015/08/05(水) 02:29:35.17ID:mSTp/lNgC(t)=(C(s))(t)で、tがt^3+3t^2+at-s=0をみたすから、X^3+3X^2+aX-sがC(s)上既約なことを示せばいい
そのためには X^3+3X^2+aX-sがC[s]で既約あることを示せばいい(ガウスの補題だか何か)
sはC[s]で既約だからこれは当たり前
(2) ガロア拡大になるには、 X^3+3X^2+aX-sがX=tのほかに2つの根をC(t)に持てばいい
X^3+3X^2+aX-sをX-tで割り算した商の2次式の根は解の公式使って求まるから、そいつの平方根の中身が0でない2乗元になるようにaを求めればよろしい
0856132人目の素数さん
2015/08/05(水) 02:31:20.77ID:mSTp/lNg0857132人目の素数さん
2015/08/05(水) 10:47:24.51ID:M2bHUcF+0858132人目の素数さん
2015/08/05(水) 11:02:27.69ID:IT78Nh6d(1)ay^2=4(x+b)
(2)y=asin2x+bcos2x
(3)y=√(x+c)
0859132人目の素数さん
2015/08/05(水) 12:25:58.66ID:qLXlVSyj0860132人目の素数さん
2015/08/05(水) 12:47:13.51ID:2U5FSLGi(1) yy''+(y')^2=0
(2) y''=-4y
(3) 2yy'=1
0861132人目の素数さん
2015/08/05(水) 14:59:45.06ID:pleSnlc7例えば∂(x,y)/∂(u,v)と∂(x,y)/∂(v,u)では行列式の列を入れ替えることになるので正負が逆転してしまいます
これは常に正の値を(絶対値)使うということでいいのでしょうか
参考書とか見てもそこらへんの記述がなかったので
0862132人目の素数さん
2015/08/05(水) 15:09:34.28ID:d1Ve+mrs・その本を捨てる
好きなの選べ
0863132人目の素数さん
2015/08/05(水) 15:11:27.33ID:nW01lEa7いや勝手に符号変えちゃダメでしょ
もしかして重積分の変数変換のこと?ヤコビアンに絶対値ついてない?
0864132人目の素数さん
2015/08/05(水) 15:27:53.94ID:pleSnlc7Jがヤコビ行列で|J|が行列式だと思ってたわ
0865132人目の素数さん
2015/08/05(水) 18:15:03.97ID:B81UjhZY面が全て合同な多面体はいくつあるか
適当なスレが見当たらなかったからここに
0866132人目の素数さん
2015/08/05(水) 18:18:19.04ID:xMFg9L5P0867132人目の素数さん
2015/08/05(水) 18:27:20.91ID:B81UjhZY知りたいのはそういうのの分類というか
例えば整凸多面体なら、角柱、半角柱(無限個)と正多面体、半正多面体、ジョンソン立体(計110くらい)で尽きる、みたいな
0868132人目の素数さん
2015/08/05(水) 19:21:13.60ID:cz7VdS7K0869132人目の素数さん
2015/08/05(水) 19:27:36.09ID:7yxkjuoj0870132人目の素数さん
2015/08/05(水) 20:15:12.37ID:SmBxbcSmそうやっていろいろな指摘を受けることによって
あやふやな部分が減り問題が明確になる
凸多面体に限るのかどうなのか
各頂点に集まる面の数は一定という制約をつけるのかどうなのか
そのあたりもはっきりさせておくといいのかもしれない
0871132人目の素数さん
2015/08/05(水) 20:44:37.07ID:SmBxbcSmオイラー標数の議論から結局プラトンの立体に似た形に限定されそう
面の形、辺の長さを変化させて歪ませたぐらいのものに
ぐぐってもそれらしい専門用語に遭遇しないところをみると
この条件では、あまり面白い例が生じないのかもしれない
0872132人目の素数さん
2015/08/05(水) 21:23:00.15ID:qtGaxZvBヒントでもいいのでお願いします
0873132人目の素数さん
2015/08/05(水) 21:24:24.48ID:mfo3+Lec0874132人目の素数さん
2015/08/05(水) 21:26:36.13ID:9QVHGKSx0875132人目の素数さん
2015/08/05(水) 21:33:04.25ID:qZ8MRf/8mod 6で見ればa,bの組み合わせはたいしてないから書き出せば終わり
0876132人目の素数さん
2015/08/05(水) 21:50:30.25ID:/tcoEcE90877132人目の素数さん
2015/08/05(水) 21:54:18.49ID:fooDxQoV専門板なのに異常にレベルが低い
せいぜい数学の少しできる高校生レベル
0878132人目の素数さん
2015/08/05(水) 21:55:42.55ID:qZ8MRf/8例えばa=6m+1,b=6n+1なら、2a+3b+1=2(6m+1)+3(6n+1)+1=6(2m+3n+1)
これが6cと等しいからc=2m+3n+1
(a,b,c)=(6m+1,6n+1,2m+3n+1)と表せる
0879132人目の素数さん
2015/08/05(水) 22:01:32.55ID:lRP5zeljmod 2 で眺めて b の形を決める。
同じように mod 3 で眺めて a の形を決める。
それからaとbを決めた形にして全体を眺めると c が現れてくる。
0880132人目の素数さん
2015/08/05(水) 22:04:36.26ID:qc5WkQ4Ab=1 +2*l
c=1 + k+l
0881132人目の素数さん
2015/08/05(水) 23:06:07.23ID:M2bHUcF+0882132人目の素数さん
2015/08/05(水) 23:22:25.66ID:2U5FSLGihttps://www.wolframalpha.com/input/?i=2a%2B3b%2B1%3D6c.+a%2Cb%2Cc+are+natural+numbers
0883132人目の素数さん
2015/08/05(水) 23:25:16.01ID:aGi5ZygA888
0884132人目の素数さん
2015/08/05(水) 23:27:48.59ID:fooDxQoV専門板なのに異常にレベルが低い
せいぜい数学の少しできる高校生レベル
0885132人目の素数さん
2015/08/05(水) 23:29:17.30ID:aGi5ZygA0886132人目の素数さん
2015/08/06(木) 07:17:04.28ID:k1ZXuE2Pこれはひどい。
0887132人目の素数さん
2015/08/06(木) 12:13:51.91ID:3AgXFAmc0888132人目の素数さん
2015/08/06(木) 13:01:41.33ID:6QYPBqh0https://www.wolframalpha.com/input/?i=minimum+of+x%2B8y+where+x%3E%3D1%2C+y%3E%3D1%2C+1%2F%282x%29%2B1%2Fy%3C%3D1
0889132人目の素数さん
2015/08/06(木) 15:48:41.35ID:rh3FSK1dy≧2x/(2x−1)
y=2x/(2x−1)
y'=−2/(2x−1)^2
x+8y=t
y=−(1/8)・x+(1/8)・t
y'=−2/(2x−1)^2=−(1/8)
x=5/2,y=5/4
t≧x+8y=25/2
0890132人目の素数さん
2015/08/06(木) 19:40:50.74ID:6QYPBqh0xを固定する。x+8yを最小にするには、yを最小にすればいい。
1/y≦1-1/2xなので1/y=1-1/2xのときyは最小。
次にxを変化させたときの最小値は、x>0, y>0なので、相加平均と相乗平均の関係を利用して求める。
x+8/(1-1/2x)=x+16x/(2x-1)=1/2(2x-1)+8/(2x-1)+17/2≧2√(1/2(2x-1)*8/(2x-1))+17/2 = 25/2
0891132人目の素数さん
2015/08/06(木) 20:25:16.63ID:NuIcQ8w66個買ったら、2個サービスしてくれた。
1個あたり定価の何%引きで買えたことになるか。
0892132人目の素数さん
2015/08/06(木) 21:24:56.26ID:cpWATzse0893132人目の素数さん
2015/08/06(木) 21:30:37.32ID:NuIcQ8w660%引きですか?
0894132人目の素数さん
2015/08/06(木) 21:57:11.11ID:k1ZXuE2Px≧1、y≧1 だから 1/(2x)+1/y≦1⇔2x+y≦2xy。
このとき z=x+8y とおけば、x=z-8y だから
問題の主張は z-8y≧1、y≧1、2(z-8y)+y≦2(z-8y)y のときzの最小値を求めること。
最後の不等式から 2(y-1)z≧16y^2-16y+y。これからy=1になることはないことがわかるので
両辺をy-1(>0)で割れば
2z≧16(y-1)+1/(y-1)+17≧2√16+17=25、 等号は y=5/4のときで、z=25/2、y=5/4はz-8y≧1を満たしている。。
以上から z≧25/2。
0895132人目の素数さん
2015/08/06(木) 22:10:09.19ID:rTKgvriIこれはひどいw
0896132人目の素数さん
2015/08/06(木) 22:26:21.36ID:k1ZXuE2P0897132人目の素数さん
2015/08/06(木) 22:37:59.86ID:1DzGRKHq最小はX=Y/8のときでk=17
0898132人目の素数さん
2015/08/06(木) 22:42:43.88ID:wq6x5Nzo例えばf(z)=z*exp(z^2)を○から×まで〜の経路で線積分しろ という問題があったとき解析関数なら不定積分の差だけですぐに計算できます
ただし、解析関数の判別を行うためにf(z)=u+ivに変形してコーシーリーマン関係を調べるのは結構手間がかかります
この関数はコーシーリーマン式を使う以外で判定できる基準はありますか?初歩的な質問ですがお願いします
0899132人目の素数さん
2015/08/06(木) 22:50:29.06ID:rh3FSK1d0900132人目の素数さん
2015/08/06(木) 22:57:05.23ID:NuIcQ8w6お願いします
0901898
2015/08/06(木) 22:59:21.93ID:wq6x5Nzo別の判定の方法があるのかということです
0902132人目の素数さん
2015/08/06(木) 23:02:36.66ID:k1ZXuE2P>>893は1個の値段を1として、手にした8個の1個当りの値段が0.6であると求めています。
従って、1個あたり0.4の値引き、つまり40%引きで買えたことになります。
0903132人目の素数さん
2015/08/06(木) 23:05:58.34ID:NuIcQ8w6合ってました!
簡単な問題でお恥ずかしいですが、安心しました。ありがとうございます。
0904132人目の素数さん
2015/08/07(金) 02:26:03.42ID:5c2CeO4j0905132人目の素数さん
2015/08/07(金) 06:51:45.97ID:cURjXLqOz = x + yi 、z~ = x - yiを xとyについて解いて、( z~ は複素共役のつもり )
f(x + yi)に代入し、∂f(z,z~)/∂z~ = 0 がコーシーリーマンと同値
当たり前過ぎ?
0906132人目の素数さん
2015/08/07(金) 14:50:55.01ID:mjzJVcHb解析関数Fについて、f'=dF/dzとするとき、f'~=df~/dz~を示せという問題なんですが、これは証明できますか?
~は複素共益です
もとは流体力学のブラジウスの公式の導出の一部なんです。中で↑の変形を当たり前に使ってるのですが証明が自分でできなかったので質問させていただきました
0907132人目の素数さん
2015/08/07(金) 14:57:40.65ID:hZvRdgHP0908132人目の素数さん
2015/08/07(金) 16:14:27.97ID:YkeDulLV定義に従って計算するだけで示せると思うけど、どこで引っかかる?
0909132人目の素数さん
2015/08/07(金) 18:29:01.18ID:mjzJVcHb一応時間おいてからやってみました
http://i.imgur.com/FFEsSdL.jpg
間違ってるところあれば指摘ください
0910132人目の素数さん
2015/08/07(金) 18:34:24.82ID:DJiCS3ip0911132人目の素数さん
2015/08/07(金) 19:19:39.83ID:ddsOVI2e0912132人目の素数さん
2015/08/07(金) 19:21:43.92ID:fj/19/Yc0913132人目の素数さん
2015/08/07(金) 19:41:40.63ID:nCbbP5hGディーバー方程式って言うみたい
0914132人目の素数さん
2015/08/07(金) 19:50:04.38ID:nMtdeVlXちょっと待て。
f(x + yi) に代入すると、z~ は消えて f(z) になる。
f の微分可能性とは関係なく、∂f(z,z~)/∂z~=0.
0915132人目の素数さん
2015/08/07(金) 19:54:27.82ID:mjzJVcHb突っ込みどころ教えていただけるとありがたいです
ついでに聞きたいんですが、複素関数の微分可能性は全方向からの値が同じでないといけないはずなのに、
教科書等でx方向y方向の2つだけで澄ませてるのはなぜでしょうか
0916132人目の素数さん
2015/08/07(金) 20:03:09.22ID:ddsOVI2e∂/∂z~ は z~ での偏微分じゃないからw
0917132人目の素数さん
2015/08/07(金) 20:06:01.40ID:ddsOVI2e0918132人目の素数さん
2015/08/07(金) 20:06:36.70ID:q9s2zNprz=x + yiとしてf(x,y)だな
0919132人目の素数さん
2015/08/07(金) 21:14:19.61ID:qld5IgXu> 複素共益
共役をきょうえきと読んでるクチか
共軛とかくようにすれば読み間違いしないぞ
0920132人目の素数さん
2015/08/07(金) 21:16:05.02ID:ohAE9UGi0921132人目の素数さん
2015/08/07(金) 21:16:22.32ID:VSOqRg0I0922132人目の素数さん
2015/08/07(金) 21:28:55.54ID:47sj4Lea0923132人目の素数さん
2015/08/07(金) 21:39:49.56ID:ddsOVI2e0924132人目の素数さん
2015/08/07(金) 21:46:27.30ID:geVGVR2o0925132人目の素数さん
2015/08/07(金) 22:15:50.26ID:mZxDxqO2みたいなことを暗黙のうちにやってるとか?
0926132人目の素数さん
2015/08/07(金) 22:48:26.76ID:mKSiumUp0927132人目の素数さん
2015/08/08(土) 08:26:13.83ID:KrAwvUkQどこからどの順序で導き出せばいいんでしょうか?
http://iup.2ch-library.com/i/i1482451-1438989788.jpg
0928132人目の素数さん
2015/08/08(土) 08:30:00.28ID:Vmjrpa3a面白そうちょっと待って考えるw
0929132人目の素数さん
2015/08/08(土) 08:46:15.92ID:Vmjrpa3a0930132人目の素数さん
2015/08/08(土) 08:48:00.33ID:rDlxLg3S0931132人目の素数さん
2015/08/08(土) 08:58:04.65ID:gf9mOq7K当たり前だが、方程式では解けました。(10-x)y=43, 4(21/y+x)=29。
算数ではどうするのだろうか?
0932132人目の素数さん
2015/08/08(土) 09:06:18.58ID:KrAwvUkQhttp://iup.2ch-library.com/i/i1482508-1438992227.jpg
判らない場合の解放
https://www.youtube.com/watch?v=MnghpQZgbzw
0933132人目の素数さん
2015/08/08(土) 10:07:25.36ID:gf9mOq7K簡単なのもありますが、これは難しいようです。
ttp://www.theguardian.com/science/2015/aug/03/alex-belllos-monday-puzzle-question-area-maze-smarter-than-japanese-schoolchild
で紹介されているパズルの4番目で .... and the fourth make take you all day!
0934132人目の素数さん
2015/08/08(土) 10:10:39.18ID:plB0BzJk横の長さを順にa,b,c
縦の長さを順にx,4とすると
b+c=10
ax=21
cx=43
4(a+b)=29
4(a+b)=29よりb=略
b+c=10に代入してc=略
一方ax=21とcx=43よりc=■a
合わせてaの方程式を解いて以下略
0935132人目の素数さん
2015/08/08(土) 10:18:57.75ID:Z7I8iTef専門板なのに異常にレベルが低い
せいぜい数学の少しできる高校生レベル
ここの回答者って、無能なんですね
0936132人目の素数さん
2015/08/08(土) 10:26:56.63ID:KrAwvUkQ誰でも判り切っている事を上から目線カッコ悪いなw
こんなのは全員方程式使えば解けるのは知ってる
しかし他の問題は簡単な整数パズルなのにこれだけ、方程式以外で解けなかったから疑問に感じた
これだけが異質だったから実は単純な気付きで解けるやり方があるものかもしれないと思っただけ
0937132人目の素数さん
2015/08/08(土) 10:29:16.66ID:Z7I8iTef0938132人目の素数さん
2015/08/08(土) 10:40:58.14ID:plB0BzJk>>935は常連荒らしのコピペ
0939132人目の素数さん
2015/08/08(土) 10:42:25.79ID:KrAwvUkQ美しい模範的な解答をご教示くださいませー
ここにいる全員を無能とおっしゃるあなたから是非よろしくお願いします
0940132人目の素数さん
2015/08/08(土) 10:44:52.41ID:Z7I8iTef毎日毎日、ワケ分からん問題ばかりだから常勝なんだよね・・・。
たまには、解ける解けるって悩んで負けてみたい、それが今の切実な悩み。
0941132人目の素数さん
2015/08/08(土) 10:51:02.30ID:KrAwvUkQ触れちゃいけない荒らしキチガイだったのか
NGIDにぶっこみます
0942132人目の素数さん
2015/08/08(土) 10:54:11.82ID:IGiDDr980943132人目の素数さん
2015/08/08(土) 10:56:24.73ID:/Vt2q6Yt>>930 さんがヒント出してるようだけど、
43の長方形に重ねて右詰めで21の長方形を書くと、
新たに書いた21の長方形の左端から図形全体の左端までが10cmになる。
で、下側に10×4=40の長方形を作ると、
40-29=11の長方形ができる。
その11の長方形の上に43-21=22の長方形があるので
上側の左辺は8
0944132人目の素数さん
2015/08/08(土) 11:16:18.52ID:KrAwvUkQああ、ありがとう
方程式なんぞ無くても解けました
朝からのモヤモヤが解消されました
0945132人目の素数さん
2015/08/08(土) 18:15:04.01ID:SL9WhZLyただし-π/2≦θ≦0 このときlの通過領域は?
この問題について質問があります。
t=sinθ+cosθとして
f(x,y,t)=tx+t^2-1-y=0…�@
∂f(x,y,t)/∂t=2t+x=0…�A
�@ �Aより包絡線の方程式は-1/4x^2-1-y=0ですが
いつどのように-1≦t≦1の条件を使えばいいのかわかりません。
宜しくお願いします。他の掲示板にも書き込みましたがまだ回答をもらえてません。
0946132人目の素数さん
2015/08/08(土) 18:44:31.80ID:vsmPALJAt=1 と �@�A から x,y が定まる
包絡線からこの2点を両端にする部分をとりだす
t=1のときの直線�@を考える
t=-1のときの直線�@を考える
あとはそれらを組み合わせる
とか?
0947132人目の素数さん
2015/08/08(土) 22:23:45.76ID:VnJ9agd6(1)x^x (x>0)
(2)(arcsinx)^2
(3)arctan1/x
何度も考えましたが難しいです……一問だけでもいいので解放をご協力ください。
よろしくお願いします。
0948132人目の素数さん
2015/08/08(土) 22:43:22.20ID:IGiDDr98y'={log(x)+1}・x^x
0949132人目の素数さん
2015/08/08(土) 23:00:10.26ID:VnJ9agd6回答ありがとうございます。
x^x=e^(xlogx)は、どのようにしていきましたか?
0950132人目の素数さん
2015/08/08(土) 23:00:24.81ID:IKKd1uWm0951132人目の素数さん
2015/08/08(土) 23:05:18.79ID:KGyL8E6M0952132人目の素数さん
2015/08/09(日) 00:18:56.47ID:+7JuPaQCA=e^(log(A)) って知らんと?
0953132人目の素数さん
2015/08/09(日) 00:25:00.77ID:+7JuPaQC> いつどのように-1≦t≦1の条件を使えばいいのかわかりません。
この条件、どこから持ってきたの?
> 宜しくお願いします。他の掲示板にも書き込みましたがまだ回答をもらえてません。
この行為をマルチといって、嫌われる。
0954132人目の素数さん
2015/08/09(日) 00:29:13.30ID:JcXeWAGp-1+(-1)=-2
この2つが-2になるのはわかりますが
-1-1=-2になるのがどうしてなのか分かりません
負の1から正の1を引いたら−1になるんじゃないんでしょうか?
0955132人目の素数さん
2015/08/09(日) 00:33:13.27ID:MG/o62EJはx^6+ax^3+bの形の6次多項式の根であることを示せ。
まさかγ^6を計算するしかないのでしょうか?
0956132人目の素数さん
2015/08/09(日) 00:35:49.34ID:+7JuPaQCあら〜!
"-"なんて演算子はないこと知らんの?
"a-b"とは a+(-b)のことよ。あんたの書き方ならa+-bね。
0957132人目の素数さん
2015/08/09(日) 01:17:56.62ID:79wqp7v8除法の定理:a,bを整数でb>0とすると、a=qb+r(0≦r<b)…(X)
を満足する整数q,rが一意に存在する。
証明
はじめに、存在することを示す。
a≧0のときaについての帰納法で示す。
(1)0≦a<bのとき…略
(2)次にb≦aであるとする。
このとき0≦a'<aである整数a'について定理の主張が正しいと仮定する。…(a)
0≦a-b<aであるから、帰納法の仮定により、…(b)
a-b=q'b+r(0≦r<b)を満たす整数q',rが存在する。…(c)
したがって、a=(1+q')b+r (0≦r<b)…(d)
・
・
・
質問点
たとえばa=9,b=6,a'=7とすると、
a=1*6+3 (q=1,r=3)
a'=1*6+1 (q=1,r=1)
となり、rの値が一致しないので、(c)はa-b=q'b+r'と書くべきなのではないでしょうか??
他にもこの証明法で質問点は多くあるのですがひとまずこれについて質問させてください。
0958132人目の素数さん
2015/08/09(日) 01:27:24.77ID:1zXYOylk自分で書いてみたらできました…なんでわからなかったんでしょうねw
0959132人目の素数さん
2015/08/09(日) 01:34:02.22ID:vwk+jiXmq' と r なんて変な置き方だな
q と r か q' と r' でいいのに
0960132人目の素数さん
2015/08/09(日) 01:37:49.51ID:EZJgDFIjまず γ^3 を計算したらいいと思う
>>957
(b)以降は a'=b-a として考えているから、a'=7 の場合は関係ない
0961132人目の素数さん
2015/08/09(日) 02:01:58.31ID:79wqp7v8ではa'=a-bのとき定理が成り立つと仮定、すなわち
a-b=q'b+rが成り立つと仮定するのですね。
そして左辺の-bを移行して、a=(1+q')b+rだから(q,rの存在性に関しては)証明完了というのは腑に落ちません。
そう仮定すればそりゃそうなると思うのですが…
0962132人目の素数さん
2015/08/09(日) 02:58:17.55ID:38+zYvpM0963132人目の素数さん
2015/08/09(日) 03:02:59.93ID:79wqp7v8n=kと仮定して、n=k+1でも成り立つことを示す、という類が数学的帰納法だと思うのですが、
この証明だとn=kと仮定してn=kのとき成立することを示しているようにしか見えないのですが…
0964132人目の素数さん
2015/08/09(日) 03:22:15.03ID:vwk+jiXm0965132人目の素数さん
2015/08/09(日) 03:22:37.93ID:uGclcvCu0966132人目の素数さん
2015/08/09(日) 07:35:45.30ID:NwlQDDruxとyを固定して、fとtのグラフを考えればいい
0967Kummer ◆TFWBMdHdF7zL
2015/08/09(日) 13:24:32.17ID:EoKEKsg6解答がないのでここに再投稿します。
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1427120597/
これは私が書いた質問ですが今のところ解答がありません。
http://math.stackexchange.com/questions/1386069/new-definition-of-lebesgue-integral
この問題はここ一週間くらい私の頭を悩ませてきました。
私の経験から、この数学板の中には私より数学が得意な方が大勢いっらしゃることと信じています。
あなたがたならこの問題は簡単に解けてしまうでしょう。
お手数ですが解答をご教授願います。
英語が得意でない人のために一応翻訳させてください。
そうでない方はこの翻訳をスルーしてください。
(X, M, μ) を測度空間とする。
関数 g: X → [0, ∞] が可測で g(X) が可算集合のときelementary関数という。
このとき積分 ∫ g dμ が自明に定義される。
関数 s: X → [0, ∞) が可測で s(X) が有限のとき単純関数という。
任意の関数 f: X → [0, ∞] に対して上積分を ∫^* f dμ = inf {∫ g dμ: f ≦ g, g elementary}
と定義する。
f が可測ならその上積分は普通のルベーグ積分に等しいことが分かっている。
だから上積分を使って逆に可測関数の積分を定義できる。
理由はここでは述べないが私は上積分こそ積分より基本的な概念だと思ってるので
この定義をつかって積分論を展開したい。
そこで問題になるのが次の問題。
f が可測のとき ∫^* f dμ = sup {∫ s dμ: 0 ≦ s ≦ f, s:単純関数} を証明したい。
ただし、f が可測ならその上積分は普通のルベーグ積分に等しいことが分かっているが、
この事実を使わないで証明したい。さらにルベーグ積分論の知識を使わないでなるべく初等的に証明したい。
0968132人目の素数さん
2015/08/09(日) 13:40:51.72ID:JBxPAlrN他所での質問を取り下げてから来い
0969Kummer ◆TFWBMdHdF7zL
2015/08/09(日) 13:55:28.41ID:EoKEKsg6ちゃんと元スレに断ってある。
0970132人目の素数さん
2015/08/09(日) 14:25:25.87ID:dXUg5InVfは可測なのでfの上積分は通常のルベーグ積分に一致する
fのルベーグ積分は下から近似した単純関数の積分の極限と一致するので求めたい式は成立する ■
0971Kummer ◆TFWBMdHdF7zL
2015/08/09(日) 15:12:35.61ID:EoKEKsg6>fは可測なのでfの上積分は通常のルベーグ積分に一致する
だからルベーグ積分論の知識を使わないで初等的に証明してくれと
言ってる。
0972132人目の素数さん
2015/08/09(日) 16:12:22.53ID:dXUg5InV可測という概念を使ってる時点でルベーグ積分に乗っかってるのに、証明はルベーグ積分以外で頼むというのは意味不明だわ
何が目的でそんなことしようと思っているんだ
0973132人目の素数さん
2015/08/09(日) 16:39:33.26ID:dXUg5InV0974132人目の素数さん
2015/08/09(日) 16:42:00.18ID:iLlvWbwF0975132人目の素数さん
2015/08/09(日) 16:46:06.49ID:D6EmsoOpそれを云うなら「再発見」でなくて
「再発明」
Reinventing the wheel.
0976132人目の素数さん
2015/08/09(日) 17:00:12.42ID:iLlvWbwF0977132人目の素数さん
2015/08/09(日) 17:00:23.76ID:dXUg5InV上から近似はめちゃくちゃ面倒
0978132人目の素数さん
2015/08/09(日) 17:09:34.26ID:MOvvFUkr0979132人目の素数さん
2015/08/09(日) 17:19:40.57ID:MOvvFUkr0980132人目の素数さん
2015/08/09(日) 17:21:13.82ID:kh8l8WvJ0981132人目の素数さん
2015/08/09(日) 17:23:50.74ID:MOvvFUkr0982132人目の素数さん
2015/08/09(日) 17:25:32.22ID:kh8l8WvJ0983132人目の素数さん
2015/08/09(日) 17:27:46.88ID:MOvvFUkr0984132人目の素数さん
2015/08/09(日) 18:25:02.31ID:H7RE6cLZ0985132人目の素数さん
2015/08/09(日) 18:55:38.47ID:/mzm4Xqaそれができる人なのなら、
数学ができなくても
リスペクトしないとな。
0986132人目の素数さん
2015/08/09(日) 19:47:06.75ID:NwlQDDru0987132人目の素数さん
2015/08/09(日) 19:48:02.14ID:NwlQDDru0988132人目の素数さん
2015/08/09(日) 21:55:08.31ID:ZRkifKTAまた、解けない場合は、どうすれば近似式のようなものがえられるでしょうか?
非常に困っています。よろしくお願い致します。
10^x+ax+b=0
0989132人目の素数さん
2015/08/09(日) 21:59:58.01ID:79wqp7v8http://www.wolframalpha.com/input/?i=10%5Ex%2Bax%2Bb%3D0
0990132人目の素数さん
2015/08/09(日) 22:01:25.52ID:79wqp7v8https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E3%81%AEW%E9%96%A2%E6%95%B0
0991132人目の素数さん
2015/08/09(日) 22:17:30.67ID:ZRkifKTAしかし、ランベルトのW関数がわかりませぬ。少し調べて見みます。
本当にありがとうございます!
0992132人目の素数さん
2015/08/09(日) 22:52:19.27ID:GaOHpqrl0993132人目の素数さん
2015/08/09(日) 22:53:42.86ID:MOvvFUkr0994132人目の素数さん
2015/08/09(日) 22:54:55.94ID:V6S/k8Eh0995132人目の素数さん
2015/08/09(日) 22:57:45.21ID:MOvvFUkr0996132人目の素数さん
2015/08/10(月) 00:02:09.51ID:KqilwSdN0997132人目の素数さん
2015/08/10(月) 00:02:55.17ID:KqilwSdN0998132人目の素数さん
2015/08/10(月) 00:03:36.82ID:KqilwSdN0999132人目の素数さん
2015/08/10(月) 00:07:04.15ID:gd9didqrそうしないと呪われます
1000132人目の素数さん
2015/08/10(月) 00:08:31.19ID:2nDsZOiw10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。