「300日目」の通算は、256氏がつけられている“数学業務日誌”の効能でしょう。

私も何年か前そのようなものを記していきたいのですが
日々の進度の浅さの都合で一日一行程度しかなく
目立つのは「○月×日△曜日」の羅列ばかりでした
さらには進度の低さが祟り、数日同じところを勉強していると
「○月×日△曜日;〜」「○月◎日�剽j日;同じ」「○月◆日◇曜日;同じ」
等と、サルガッソあたりで難破した船長さんの航海日誌のごとくであり
(変化が欲しかったのでしょうか?)そのうち本当に日記になってしまい
その後は世の日記の運命のごとく長続きはしなかったのです。

もしよろしければ256氏の記している数学日報を
参考に上げてもらえないですか?