どうも。スレ主です。
クンマー先生の因数分解アプローチがなぜうまくいかなかったのか?
nが正則な場合と、非正則な場合とで、分かれたと記憶しているけれども

フライ先生の楕円曲線アプローチは、奇想天外というかひらめきだよね
因数分解アプローチは、nが無限大の場合までの射程を持ち得なかった。そういうことなだろうと思うけれども、それがなぜなのか? そこの理由がいまいち理解できないんだ

だれか知っている人います?