↓解決宣言が出てからギャップが見つかった典型例

ローラン・ラフォルグ
関数体上のラングランズ・プログラムを解決した業績により
2002年にフィールズ賞を受賞したが、はじめの証明にギャップがみつかり
IHÉS研究員の職を辞職、その後ギャップを埋めIHÉS教授に就任、現在に至る。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%82%B0