>>678
重要なアドバイスをありがとうございました。>>539のご指摘は私も大変気になっておりまして、お返事しようと思っていました。
ラング解析入門/第5部にεとδ(p379-395)という章があるのですが、そこの学習と合わせて黒田微分積分2〜3章のみ併読しようと考えています。
調べたところ杉浦解析入門1/第I章/実数と連続も同じような内容らしいですが、やはり黒田先生の方が分かりやすいのでしょうか?
今のところは続解析入門の重複部分を割愛し、松坂線型代数入門を完読したいと思っています。

>>256
お疲れのところを早々にありがとうございました。>>256さんはシュワルツ解析学6をメインに学習されたのですね。
神保先生の本は、複数の研究室(解析系)で到達レベルの目安で紹介されていたのでお尋ねしました。

格言1「研究のための題材探しをするときは、必ず最新の文献を当たるべし。」
しかと肝に銘じました!
それにしても30年以上ですか…気付かれた時のショックを思うと胸が痛いです。