S.ラング「解析入門&続解析入門」と
松坂和夫「線型代数入門(岩波)」に合う演習書を探しています。
阪大,北大,東北大辺りの数学or応用数理コースの院試対策にも使えればと思ってますが、理転組なので易しいものを選ぶべきか迷っています。

寺田文行(サイエンス社)の演習書が良いと過去スレにあったのですが、微積線型でシリーズが4つあって出版年もバラバラで違いが分かりません。
特徴やおすすめを教えてもらえたら助かります。上の3冊は略解も多いし、理解の定着や深化にもやはり演習書は必要ですよね?