突然ですが、検索ヒットしたので貼る

http://opac.kanto-gakuin.ac.jp/cgi-bin/retrieve/sr_bookview.cgi/U_CHARSET.utf-8/NI20000546/Body/P01-21.html
n次元リーマン多様体におけるテンソル解析の黎明期 大町英理子 関東学院大学工学部教養学会 科学/人間 第38号 20091125

内容記述:
19世紀後半、リーマン幾何学におけるテンソル解析の手法が確立されていく過程で、主に1860年代にn次元での微分不変量を導入しようとする数学者達を取り巻いていた状況、および彼等の研究がテンソル解析の確立において果たした意義を考察する。