>>389
判別式が
D=-3k^2+2ak+a^2-4a
このDが、どんなkでもD<0になればいんだから、Dをkの二次関数としてみれば、上に凸な関数だから、頂点が負になればいい
だから、Dを平方完成して
D=-3(k-a/3)^2+10/3a^2-4a
すなわち、10/3a^2-4a<0となるaの範囲を求めればよい。