未だに数学で納得いかないこと挙げてけ [転載禁止]©5ch.io
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0001132人目の素数さん
2015/01/06(火) 12:32:07.96ID:QR8s27+7どうして?って聞かれても答えられない
0002132人目の素数さん
2015/01/06(火) 12:37:15.14ID:RVzoR9hX納得するかどうかは別の話だが説明は軌跡の考え方でできるだろ
0003132人目の素数さん
2015/01/06(火) 13:23:30.62ID:KPClo9vt0004132人目の素数さん
2015/01/06(火) 19:20:26.56ID:Rgh6ov5/グラフを書いてみろ
0005132人目の素数さん
2015/01/06(火) 20:15:56.82ID:6OIoMJfSグラフが正の方向に動くってことは座標軸が負の方向に動くとも考えるでしょ?
だからマイナスがついてる
0006132人目の素数さん
2015/01/06(火) 20:49:57.65ID:ktz2F/0v0007132人目の素数さん
2015/01/06(火) 21:28:34.06ID:6OIoMJfSy=ax
の関数を中心を(x0, y0)にうつした場合
y-y0=a(x-x0)
となる
つまりyからy0を引いてるとみなせる。もちろん移項したら足し算になるけど
0008132人目の素数さん
2015/01/07(水) 06:57:34.80ID:D4uueJU4を1平行移動したら
x=1
じゃん
移項するから
x-1=0
とマイナスになるだけ
納得できない理由が分からん
0009132人目の素数さん
2015/01/07(水) 08:30:39.15ID:avPIY6Rl0010132人目の素数さん
2015/01/07(水) 11:11:30.63ID:RpN1766u0011132人目の素数さん
2015/01/07(水) 13:20:56.32ID:EwpK/FHEいや計算は理解できるけど、もっと幾何学的に直感的に理解する方法はないのか
0012132人目の素数さん
2015/01/07(水) 13:24:31.71ID:R5CmHn3t0013132人目の素数さん
2015/01/07(水) 13:30:07.12ID:/g1YqDl9∫=?だと分かりやすい手は知らないな
0014132人目の素数さん
2015/01/07(水) 19:53:14.02ID:FQl/LOOy0015132人目の素数さん
2015/01/08(木) 15:51:46.35ID:0aleTn9C0016132人目の素数さん
2015/01/08(木) 19:14:17.97ID:s6xJangM(-1) × (-1) = -1
が成り立つと仮定してその代数的な性質を調べればよい
実はそうした系も、もちろん存在できる
しかしその場合、-1と1は一次従属ではなく一次独立の関係になってしまう。また体ではなく環にしかならない。つまりマイナスの割り算はできなくなる。
( 1 に何をかけても足しても引いても-1にならない。またこれをきちんと示すには多項式からこの代数系への準同型写像を構成して線形代数を用いてその性質を調べればよい。)
マイナスの割り算も出来るようにするために、-1 を二乗すると1になる系を採用してるだけ
なんども言うが、別に数学のルールとしては-1を何乗してどんな数になったってよい。例えば2乗して0になる数とか。そういう系が矛盾のない代数的な関係性が存在するならば。
0017132人目の素数さん
2015/01/08(木) 19:26:48.61ID:OSpgzgwf0018132人目の素数さん
2015/01/08(木) 20:21:40.81ID:JWZzit/J0019132人目の素数さん
2015/01/08(木) 20:26:58.31ID:i0h/pCyc-1を環の加法群としての1の逆元とするなら
(-1)*0=(-1)*(1+(-1))=-1+(-1)(-1)=0
1=(-1)(-1)
がオーソドックスでしょ
>>15
ハチャメチャすぎ
0020132人目の素数さん
2015/01/08(木) 20:27:47.87ID:i0h/pCyc0021132人目の素数さん
2015/01/08(木) 21:31:54.73ID:+cCceCEmおかげで2πがいたるところに出てきて鬱陶しい
0022132人目の素数さん
2015/01/08(木) 23:03:59.91ID:JWZzit/J0023132人目の素数さん
2015/01/09(金) 02:44:14.49ID:sIvfP+1a「整数全体が環を成すためには (-1)*(-1)=1 と定義するしかない」が正しいんだと思ってる
0024132人目の素数さん
2015/01/09(金) 11:25:25.34ID:qKRlODM11 と -1 は直交するって書いてあるじゃん
つまり 0 = 1-1 はこの代数系では成り立たないんだよ。
理解できないなら別にいいよ
0025132人目の素数さん
2015/01/09(金) 11:32:12.30ID:qKRlODM1そういう代数系では確かに(-1)×(-1)=-1を構成できる
0026132人目の素数さん
2015/01/09(金) 13:44:29.11ID:FzCoh56w-1って書いたら1の逆元って暗黙の了解だろうし>>15もその意味で書いてるはず
最低限のルールってもんがあるだろ
0027132人目の素数さん
2015/01/09(金) 13:46:21.41ID:AFqy64sq詳細な構成を全部書き下してみせた方が話が早いと思うよ
0028132人目の素数さん
2015/01/09(金) 14:01:24.11ID:FzCoh56w0029132人目の素数さん
2015/01/09(金) 14:01:53.43ID:fV55hPhu(-1)^2=1 ではなくて (-1)^2=-1 が成り立つとどんな変な代数系
(0=1-1が成り立たない)が出来るかってのを言いたかっただけだし
>>15 も >>19 読んで理由分かったと思うしこの議論は終わり
ちなみにここらへんを詳しく知りたければ
負の数学―マイナスかけるマイナスはマイナスになれるか-アルベルト・A-マルティネス
を一度読んでみるといいよ
0030132人目の素数さん
2015/01/09(金) 14:17:16.65ID:FzCoh56w違うと反論があるなら具体的に示してください
0031132人目の素数さん
2015/01/09(金) 14:26:44.06ID:FzCoh56wの状態で-1と表記するからややこしくなるんだよ
最低限の数学のルールとして、(-1)'とおいたりeとおいたりするべき
0032132人目の素数さん
2015/01/09(金) 14:28:12.48ID:FzCoh56w俺が意味を取り違えてるかもしれないしモヤモヤしたまま終わらせたくない
0033132人目の素数さん
2015/01/09(金) 14:40:58.21ID:JiMR3HL0と考えるなら(-1)という表記を使うことに問題はないはず。
おそらく>>32は、始めに整数"環"が与えられた状況を想定しているので、話が噛みあわない。
0034132人目の素数さん
2015/01/09(金) 14:55:33.69ID:FzCoh56w実際に構成してくれたら納得するけど
0035132人目の素数さん
2015/01/09(金) 16:27:05.74ID:dExxM3Le0036132人目の素数さん
2015/01/10(土) 09:37:10.36ID:6tghf+xX今さら半環じゃあ
反感をかうにょ。
0037132人目の素数さん
2015/01/10(土) 19:53:34.36ID:AFrIsx670038132人目の素数さん
2015/01/10(土) 23:33:03.09ID:lDlhbdeUそういうことだ
0039132人目の素数さん
2015/01/11(日) 01:57:16.87ID:9Za5O3H5後ろ向きにコトコトしたり、
ずいぶん忙しいにょ。
0040132人目の素数さん
2015/01/11(日) 03:05:32.20ID:QeLOMduF0041132人目の素数さん
2015/01/11(日) 03:21:25.10ID:QeLOMduF0042KingMathematician ◆LoZDre77j4i1
2015/01/11(日) 04:22:17.22ID:dOu1StVWある元を加法群での逆元にする事と (-1) を掛ける事がそれぞれ何かを知らないといつまでも納得しないだろう.
他の自然科学に (-1)*x=x*(-1)=-x を利用するだけなら, その等式を知るだけでできる.
0043132人目の素数さん
2015/01/11(日) 09:08:16.54ID:9Za5O3H5(-1)x = -x が自明に感じられるのではないだろうか? (微笑
0044132人目の素数さん
2015/01/11(日) 09:23:35.54ID:IwTkcRHF0045132人目の素数さん
2015/01/11(日) 16:59:09.62ID:zg0Dnr520046132人目の素数さん
2015/01/11(日) 17:58:05.71ID:QV7sFX26まあ>>16をよく読まなかった俺も悪かったよ
0047132人目の素数さん
2015/01/11(日) 19:06:11.28ID:Y7Xs3E7n0048132人目の素数さん
2015/01/11(日) 19:24:54.41ID:qmp1nsyY0049132人目の素数さん
2015/01/12(月) 19:17:27.52ID:vN64ZzB+0050132人目の素数さん
2015/01/12(月) 20:29:33.64ID:8GkxDAWo0051132人目の素数さん
2015/01/12(月) 20:32:22.77ID:g35Cc4Is0052132人目の素数さん
2015/01/12(月) 22:19:37.71ID:8GkxDAWo0053132人目の素数さん
2015/01/13(火) 13:11:44.78ID:8/pOdTkV0054132人目の素数さん
2015/01/13(火) 18:37:39.11ID:je13Raag「難解のため」で考えてみればわかる
「難解のため」は「難解なため」と同じ意味でしょ
だから「簡単のため」は「簡単なため」と同じ意味になる
0055132人目の素数さん
2015/01/13(火) 19:08:13.25ID:35R4vMFd成り立たないようにできるからそれは成り立たないだろ
0056132人目の素数さん
2015/01/13(火) 22:58:24.03ID:j0XilbGmどうでもいいが、「簡単だ」は形容動詞と分類されるよな。
おれはこの形容動詞という品詞分類を許容できない。
0057132人目の素数さん
2015/01/14(水) 09:08:48.82ID:qNReA76D剰余環Z/2Zなら成り立つんじゃね?
0058132人目の素数さん
2015/01/14(水) 15:01:23.51ID:kqEfEnpZ累乗の計算で突然成り立たなくなってしまうこと。
同じ足し算をまとめたのがかけ算で、同じかけ算をまとめたのが累乗なのに、
足し算→かけ算とかけ算→累乗で、どうしてこんな違いが発生してしまうの?
0059132人目の素数さん
2015/01/14(水) 18:28:04.15ID:CchadfiVちょっと考えていじればハイパー演算でも交換法則成り立つ表記できそうだけど無理なのかな
俺は正直な話帰納法になっとくいかない
砂山のパラドックスじゃないけど
0060132人目の素数さん
2015/01/14(水) 18:59:15.17ID:o/rJlZV8というか帰納法の証明がそんなかんじだったキガス
0061132人目の素数さん
2015/01/15(木) 00:26:26.22ID:rTL42iy9今ベッドだから無理だけど、紙に書いてちゃんと考えれば納得いきそうせんくす
0062132人目の素数さん
2015/01/15(木) 01:16:09.16ID:hotkVT8G例えば、(1,m) または (2,n) の形の順序対を
(1,1)<(1,2)<(1,3)<…<(2,1)<(2,2)<(2,3)<…
の順に並べたもの
X={ (1,1), (1,2), (1,3), … } という部分集合は数学的帰納法の仮定を満たすが、
結論(X=自然数モドキ全体)は満たさない
Xは(2,1)を含んでいない
ドミノ倒しをいくら続けても(2,1)には到達しない
0063132人目の素数さん
2015/01/15(木) 07:59:40.99ID:oiMdhB57(2,1)より一つ小さい数が書けないと駄目
0064132人目の素数さん
2015/01/15(木) 11:57:11.95ID:hotkVT8G{1.2}×N に自書式順序を入れたものと言えば分かる?
省略記号を使ったのは辞書式順序という用語を使いたくなかったからだよ
0065132人目の素数さん
2015/01/17(土) 17:43:18.36ID:ALAkSY39が整列集合であることも特筆すべき。
数学的帰納法と最小値原理が同値な条件だという主張が時々見られるが、これはビミョーに間違っている。
その間違った証明では始めから自然数の標準モデルを考えており、論点を先取りしてしまっている。
もしも前者関数のようなものを前提にするなら正しくなるが…
0066132人目の素数さん
2015/01/18(日) 12:37:31.55ID:b/Qg22gu・Nは空でない全順序集合で,無限下降列を含まない.したがってNは整列集合である.
・Nの最大元は存在しない.
・Nの最小元でない任意の元nに対してnより小さい元の中で最大のものが存在する.
n∈Nに対してs(n)=min{ m: m>n }と定め,Nの最小元を0と表すことにすると,次が成り立つ.
X⊆Nで以下の条件を満たすならX=N.
・0∈X
・n∈Xならs(n)∈X
sを後者関数として他のペアノの公理も成り立つ.
0067132人目の素数さん
2015/01/18(日) 17:07:42.59ID:b/Qg22guここで「無限列」を持ち出すのは少し気持ち悪いので、率直に整列集合と言う方が潔かったかもしれない
0068132人目の素数さん
2015/01/18(日) 21:40:07.23ID:+B3tCvNi1)a=a
2)a=b→b=a
3)a=b,b=c→a=c
2)と3)が成り立つなら1)は自動的に成り立つんじゃないの?
1)はいらないんじゃないの?
0069132人目の素数さん
2015/01/18(日) 22:12:07.75ID:b/Qg22gu集合X上の同値関係〜に対して、Xに属さない∞を付け加えて〜をX∪{∞}上の二項関係と考えれば1)だけが成り立たない
0070132人目の素数さん
2015/01/19(月) 03:01:17.83ID:N1RECZNB対称律と推移律から反射律は導かれないと説明されるな
0071132人目の素数さん
2015/01/19(月) 12:58:12.10ID:FzrMm2dcラジアン(弧度法)表記にすると数式が簡略になる
「とかく数学屋は簡略やシンプルを好む」
ラジアン表記以外だと
60°(度)とか 数式に、いつもマルがくっ付いて
すこぶる うざい
0072132人目の素数さん
2015/01/19(月) 18:42:32.62ID:Zjp2FRQP「任意の自然数nが与えられた時に小数点以下n桁まで計算可能である」
と定義する。
すると「計算可能な実数列が収束する時、その極限値も計算可能である」という命題には
反例が存在する。
そのような数列に対してεδ論法を使おうとすると、
「具体的にどこまで計算したら誤差ε以下まで近づけるのか、
そもそもどこまで近づいてるのかも分からないけれど、
それでもとにかく計算を進めていけば近づくはずなの!」
みたいな信用出来ない話になってしまう。
0073132人目の素数さん
2015/01/20(火) 00:54:14.91ID:bZwIRnLA>>70
対称律でa=bが必要なので、そこで必ずbは出てくるんじゃないの
>>69
やっぱり1)はいらないんじゃないの
0074132人目の素数さん
2015/01/20(火) 01:07:33.88ID:/Q1/WnS/つまりx∈Xに対してxRyとなるy∈Xが存在するとは限らない
>対称律でa=bが必要なので、そこで必ずbは出てくるんじゃないの
対称律は「もしもa=bならばb=aである」という主張であって、実際に「a=bである」とは限らない
0075132人目の素数さん
2015/01/20(火) 03:15:52.05ID:nQHncADG0076132人目の素数さん
2015/01/20(火) 08:37:10.39ID:X+WAtmzN>そのような数列に対してεδ論法を使おうとすると、
「そのような数列」というのはどのような数列?
0077132人目の素数さん
2015/01/20(火) 12:08:39.31ID:HDzX4eU/数列A[n]を2進小数表示で考え、小数点以下m桁目を
m番目のプログラムがnステップまでに停止しない場合は0、停止する場合は1
と定義する。(整数部分は0)
数列A[n]は定義より明らかに有界な単調増加数列であり収束するが、
万能チューリングマシンの停止判定アルゴリズムは存在しないので極限値は計算出来ない。
0078132人目の素数さん
2015/01/20(火) 16:32:12.90ID:BAOEp7ZE極限の存在も実数の連続性で保証されていて、コーシー列で、各項が計算可能なのに、
自明な場合を除いてεに対してNが求まる保証がまったく無いと、
なるほど気持ち悪い。
四則演算はどうなんだろ?
0079132人目の素数さん
2015/01/21(水) 20:39:53.39ID:300xzhwi識者の間では「阪京 ◆z9KeXNDo6kは口を開く都度、徹底した無知無教養と愚鈍さの限りをさらけ出して恥じない底辺の愚鈍な山出しだ」
とかいった意見が普通に聞かれるという。
こんな変質者を何故に追放しないのか、不思議でなりません。
即刻、去勢してしまうのが良策だと存じます。
老婆心から一言申し伝えました。
0080132人目の素数さん
2015/01/22(木) 21:21:53.85ID:rBCDJRsH稼げるのかレポ頼むw
URL貼れないから
イケメン ガーデン
って検索して!
※正しいサイト名は英語です。
0081132人目の素数さん
2015/01/23(金) 18:31:31.08ID:pUXXoTsfなるほどその通りだ。
そうするとa=aはどういう時に必要になるのですか?
0082132人目の素数さん
2015/01/23(金) 18:53:01.71ID:oOwGhchE読んだこともないのなら答えを知る必要もないだろう
0083132人目の素数さん
2015/01/24(土) 19:01:39.08ID:gE76LPG+0^0=1
どこから1出てきたんだよ
0084132人目の素数さん
2015/01/24(土) 22:50:30.99ID:E1hJIFTx!r' / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
!| !
/ |y
/ | ! あのこうちやん 大丈夫?
/ ! ト、
/ /r'ヽ ヽ_________
/ / Y // /
/ /こY´ / ____/
//__しイ__// \
|゙~ 'i
| ー | 抹殺してやっから、覚悟しとけ!!!!!!!!!!!!!
|, _ .|
li ,li ,..-、|ー |,.-、
., -i | | i⌒i
/、_l ,| |. ,| .i
0085132人目の素数さん
2015/01/24(土) 23:12:31.62ID:lPGi1EUr「空集合から任意の集合への写像はただ一つ存在」
から出てきた「1」
0086132人目の素数さん
2015/01/25(日) 02:28:32.72ID:hNEAuwJk定義と応用の区別はついてる?
0087132人目の素数さん
2015/01/25(日) 07:09:13.46ID:SVdQflP20088132人目の素数さん
2015/01/25(日) 11:27:13.79ID:FAW8aI37たくさんの数を足すのに最初に御破算願いましてはで、
電卓やソロバンを0にしてから足し始めるだろ?
それは0が足しても変わらない数だから。
同じように掛け算で御破算願いましてはするには、1にリセットするべき。
だから、何も掛けないのは1
0089132人目の素数さん
2015/01/25(日) 16:26:58.59ID:UN8BD9ZMお前の方が理解が覚束ないように見える
0090132人目の素数さん
2015/01/25(日) 16:46:22.29ID:SVdQflP2おお!なるほど納得した
thx
0091132人目の素数さん
2015/01/25(日) 17:15:21.94ID:hNEAuwJkまともな正当化は見たことない。
多くの説明は、定義と応用の区別がついていない。
0092132人目の素数さん
2015/01/25(日) 18:21:36.35ID:UN8BD9ZM0093132人目の素数さん
2015/01/25(日) 18:31:40.43ID:FAW8aI37実際には上手く応用できるように定義を決めているんだってば。
0094132人目の素数さん
2015/01/25(日) 21:12:10.82ID:hNEAuwJk具体的な応用そのものを定義にしてしまうと、
たいてい、一般性が不十分だったり
曖昧さを残したりする。
そこの手間が、「抽象化」や「一般化」にあたる。
0095132人目の素数さん
2015/01/25(日) 21:18:12.82ID:UN8BD9ZM0096132人目の素数さん
2015/01/25(日) 21:30:56.42ID:0rjPt51W0097132人目の素数さん
2015/01/26(月) 09:14:50.91ID:ZHken3+B0098132人目の素数さん
2015/01/26(月) 10:19:27.58ID:Zntu8UrP作用素表記、演算子表記というのがある。逆ポーランド記法だな、要は。
0099132人目の素数さん
2015/01/26(月) 10:46:22.08ID:WVfKe9xK0100132人目の素数さん
2015/01/26(月) 13:12:16.16ID:WyyHXqFY二乗の使用頻度が高い三角関数に固有な書き方なんだろう
0101132人目の素数さん
2015/01/26(月) 21:13:41.68ID:2ul5bo2usin^2(x)≡(sin(x))^2、sin^3(x)≡(sin(x))^3、...
等と定義され、表記されている、別の関数と見なすべき
低コストで、新しい関数を定義できていると思えばよい。
0102132人目の素数さん
2015/01/26(月) 22:00:52.92ID:PD69rA5o0103132人目の素数さん
2015/01/26(月) 22:18:14.20ID:Z2sdUgSN角度xにおける正弦の長さと等しい円弧に対応する角度における正弦の長さ
だね
0104132人目の素数さん
2015/01/27(火) 00:51:26.06ID:xJHTj08Pマイクロ波のsinの中に円運動のsinが入るような形で出て来る。
歳差運動をしている原子核の電磁波への応答なんかでも同様。
数学だとベッセル関数(の一種)がsinの中にsinが入った関数の積分の形で表されたりする。
0105Gerd fulltings 偽者
2015/01/27(火) 22:20:16.02ID:iqUB3xUVみたいな、めんどくさい定積分の計算をさせられっることでごわす
0106Gerd fulltings 偽者
2015/01/27(火) 22:24:52.56ID:iqUB3xUV0107132人目の素数さん
2015/01/27(火) 22:27:32.65ID:RKAuGKspって流れじゃないの?
0108132人目の素数さん
2015/01/27(火) 22:32:39.17ID:71/NiTLY0109132人目の素数さん
2015/01/28(水) 00:38:54.47ID:/SrROndP逐次演繹法とでも呼ばれるべきものに数学的帰納法という名前がつけられていること
0110Gerd fulltings 偽者
2015/01/28(水) 12:58:35.95ID:8Jf/tkF+対数螺旋の重要さを知っているものはいるのか。
0111132人目の素数さん
2015/01/28(水) 17:06:45.95ID:x3ZDiGQf将棋倒し論法とかドミノ倒し論法とか呼びたい
0112132人目の素数さん
2015/01/28(水) 19:51:39.92ID:Y8ZC9yih多変数は人工的に見える
0113132人目の素数さん
2015/01/30(金) 10:46:51.81ID:NnXyGTxc☆ 自民党、グッジョブですわ。 ☆
http://www.soumu.go.jp/senkyo/kokumin_touhyou/index.html
☆ 日本国民の皆様方、2016年7月の『第24回 参議院選挙』で、改憲の参議院議員が
3分の2以上を超えると日本国憲法の改正です。皆様方、必ず投票に自ら足を運んでください。
そして、私たちの日本国憲法を絶対に改正しましょう。☆
0114132人目の素数さん
2015/01/30(金) 10:50:57.19ID:di+ys3m7OAベクトルをa~、OBをb~、OCをc~と表す
また、∠COBをθとする
このとき、c~=(2a~+3b~)/5
b~・c~=x・xcosθ・cosθ=x^2・(cosθ)^2 …�@
また、
b~・c~=b~・(2a~+3b~)/5
=2a~・b~/5+3|b~|^2/5
=2a~・b~/5+3x^2(cosθ)^2/5 …�A
よって、
(�@=�A)×5とすると、
5x^2(cosθ)^2=2a~・b~+3x^2(cosθ)^2
よって、
a~・b~=x^2・(cosθ)^2
�@より、
a~・b~=b~・c~
∴a~=c~
どこがおかしいやろか?
0115132人目の素数さん
2015/01/31(土) 07:34:41.21ID:Fs4PdD1p0116Gerd fulltings 偽者
2015/01/31(土) 12:31:58.15ID:qZBs5sniお寺の地図記号の卍は
酔っ払いドイツ人には危ないでござるよ。
宗教を聞かれて卍の記号を書かないように。
0117Gerd fulltings 偽者
2015/01/31(土) 12:36:10.14ID:qZBs5sni0118132人目の素数さん
2015/01/31(土) 23:11:58.32ID:UftbwXT1マンジとハーケンクロイツが区別できない奴は、
図形認識能力に故障がある。
酔っぱらったドイツ人とか、低学歴の日本人とか。
0119132人目の素数さん
2015/01/31(土) 23:19:14.15ID:6bEKzt9x0120132人目の素数さん
2015/01/31(土) 23:44:32.54ID:kdYVVd+R二つ並べられれば、もちろん違いはわかるが
カタワと言われればそのとおり
0121132人目の素数さん
2015/02/01(日) 01:07:08.58ID:RGZ6IrkF左利きのほうが、鏡像との違いには
むしろ敏感だろうと思っていたが。
0122132人目の素数さん
2015/02/01(日) 01:10:47.33ID:rVgk+w3uとかそんな話だろう
0123132人目の素数さん
2015/02/01(日) 07:56:43.66ID:vmTFt/jB文字を反対に書いてたから
区別できない人には天才に多い
0124132人目の素数さん
2015/02/01(日) 10:29:00.89ID:RGZ6IrkF図形認識には、そういう発達段階がある。
0125132人目の素数さん
2015/02/03(火) 18:41:09.59ID:3jBP8NY8ぶっちゃけて言うと、圏論的には足し算は直和、掛け算は直積、累乗は射集合
自然数は0とsucc(x):=x+1から再帰的に定義されるので分配法則から
足し算はsuccの繰り返し、掛け算は同じ数の足し算の繰り返しで表され、
随伴性より累乗は同じ数の掛け算の繰り返しで表されるってだけの話
0126132人目の素数さん
2015/02/03(火) 19:31:57.79ID:1qMO+d3m0127132人目の素数さん
2015/02/03(火) 22:05:32.21ID:hZ/O1i28圏論の人は、実数の加法や乗法をしないのか。
0128132人目の素数さん
2015/02/03(火) 22:32:17.86ID:JjVq+AeA0129132人目の素数さん
2015/02/04(水) 05:03:06.17ID:CRLDQUE0実数の演算の部分構造と見る。
圏論だと、自然数が自然数であること
のほうが重要で、実数とはまるで別物なんだね。
異世界だな。
0130132人目の素数さん
2015/02/04(水) 08:05:12.51ID:Bg6XF6t10131132人目の素数さん
2015/02/04(水) 10:43:21.13ID:fG7bFKvK定義され教えられているが、どっちもリアルに存在するという
考えもある。某数学者はアメーバみたいな生命体が知力を発達
させて数学を作ったら、実数の方が自然数よりリアルに思うだろ
的なことを言っていた。
0132132人目の素数さん
2015/02/04(水) 13:47:52.76ID:Bg6XF6t10133132人目の素数さん
2015/02/04(水) 19:10:32.08ID:B1XnJrRn通常の加法・乗法と異なるのなら、それはもう実数ではないだろ
0134132人目の素数さん
2015/02/04(水) 19:43:24.30ID:97sp600mでも実数の通常の加法・乗法は自然数の加法・乗法を使って定義するんじゃない?
0135132人目の素数さん
2015/02/04(水) 19:53:14.41ID:B1XnJrRnその公理を満たすモデルが実際に存在することは、自然数を拡張していきモデルを実際に一つ構成してみせることで分かる
0136132人目の素数さん
2015/02/04(水) 19:59:18.80ID:97sp600m0137132人目の素数さん
2015/02/04(水) 21:20:19.46ID:CRLDQUE0公理的定義と構成的定義の相互関係について、誤解があるようだ。
実数体なり有理数体なりを公理的に定義するとき、それを満たすモデルを
構成して見せると、その存在性が確かになったと思い込む人がいる。
そのために、ペアノの自然数から出発する構成が挙げられることが多い。
しかし、ペアノの公理を眺めてみれば明らかなように、そこでは
自然数全体の集合Nの存在は、示されるのではなく、仮定されている。
Nの存在を仮定すれば、実数体の公理を満たすモデルを構成することができ、
実数体の公理を満たす体Rの存在を仮定すれば、ペアノの公理を満たす
Rの部分集合Nを構成することができる…ということに過ぎないのだ。
要は、Rの存在を仮定するのが好きか、Nの存在を仮定するのが好きか
というだけのことだ。「構成的定義」も、公理的定義の一種だということ。
私は、個人的には、有理数体を公理的に定義するところから出発するのが好き。
NもZもRもCも、Qの派生物だろうと思っている。
0138132人目の素数さん
2015/02/04(水) 21:24:57.76ID:B1XnJrRn俺は慣習的な設定の下で説明しただけだ
0139132人目の素数さん
2015/02/04(水) 21:42:11.45ID:qBTp488V0140132人目の素数さん
2015/02/04(水) 21:51:04.26ID:B1XnJrRn0141132人目の素数さん
2015/02/04(水) 21:54:06.67ID:CRLDQUE0位数無限な可換群の存在を仮定すれば、そこから
(一般の環上加群の定義抜きに)Z加群が定義でき、
Zも派生させられる。この簡潔さに比べたら、
自然数なんて、正の整数に過ぎない。
0142132人目の素数さん
2015/02/04(水) 21:57:25.72ID:CRLDQUE0無限な代数閉体で最小のもの。
0143132人目の素数さん
2015/02/04(水) 22:02:30.94ID:B1XnJrRn>>142
それはない
0144132人目の素数さん
2015/02/04(水) 22:07:13.50ID:B1XnJrRn>>138では「その解釈もある」なんて書いちゃったけど、よく考えると疑問が出てきた
無限公理(inductive setの存在)の替わりに有理数体の存在を仮定した場合、どうやって帰納的定義を行えばいいの?
0145132人目の素数さん
2015/02/04(水) 22:13:33.53ID:B1XnJrRn0146132人目の素数さん
2015/02/04(水) 22:32:24.61ID:lxRGCxOFグロタンディーク構成されたグロタンディーク群による指数の定義
0147132人目の素数さん
2015/02/04(水) 22:33:26.64ID:CRLDQUE0すまん。何を尋いているのか、正直よく判らない。
有理数体には、0も1も+も在るから、
0とx→x+1から自然数が構成できるでしょ?
後者写像を反復するときに帰納法が必要なはずだ
って話なら、推論とメタ推論の区別がついてない。
0148132人目の素数さん
2015/02/05(木) 20:21:29.00ID:160T3VWSf(0)=1
f(n)=n+1
f(n+1)=f(n)+1
f(f(n))=f(n+1)
0149132人目の素数さん
2015/02/05(木) 20:28:04.64ID:Yfil9Msgオイラーの公式のe^ixも単なる記号と考えていいんでしょうか?
0150132人目の素数さん
2015/02/05(木) 21:04:29.44ID:E+pIuRE5何も無いところから人間が数学を作ったとしたら
なぜ作れるように出来てるのかわからないし
もともとあったものだとしたらなぜあるのかもわからない
0151132人目の素数さん
2015/02/05(木) 21:26:59.29ID:Q9OU/BhC0152132人目の素数さん
2015/02/06(金) 10:05:41.46ID:7UGtJUoe長さとか重さとかをイメージしてると複素数なんて実在するの?て感じるかもしれないけれど、
波なんか扱ってると複素数は実感できるよ。
0153132人目の素数さん
2015/02/06(金) 14:01:21.48ID:pED6tc86(借金)×(借金)=(財産)
んなアホなことあるかいっ!
0154132人目の素数さん
2015/02/06(金) 14:30:51.54ID:Jc2J942Aアホなのは、両辺の次元さえ違うのに比べようとしてるおまえだ
0155132人目の素数さん
2015/02/06(金) 15:23:09.02ID:7UGtJUoe「借金」が「減る」のは「得」だろ
0156132人目の素数さん
2015/02/06(金) 15:45:14.44ID:yFNQrbCXマイナスの計算以前に、お金×お金にどんな意味があるのかね?
0157132人目の素数さん
2015/02/06(金) 15:55:15.73ID:bO/wVW0u0158132人目の素数さん
2015/02/06(金) 19:35:04.17ID:oY/YziUO女=悪の証明
女は時間と金がかかる(girls require time and money)ので Girl = Time × Money ・・・(1)
時は金なり(Time is Money)という諺によると Time = Money ・・・(2)
(2)を(1)に代入すると Girl = Money × Money
ここで、金は諸悪の根源(money is the root of all evil)だから Money = √(Evil)
したがって Girl = √(Evil) × √(Evil) = Evil
女=悪 (証明終)
0159132人目の素数さん
2015/02/06(金) 19:41:57.06ID:oY/YziUO物理だとsin(θ+π/2)=cosθ
どういうことだってばよ
0160132人目の素数さん
2015/02/06(金) 19:55:48.79ID:mqlo9K87おもろい。そのネタどこ出?
0161132人目の素数さん
2015/02/06(金) 22:09:29.13ID:K3vNxt5a教科書読む前に、眼科へ行け。
0162132人目の素数さん
2015/02/06(金) 23:55:58.58ID:oY/YziUOコピペ
>>161
すまん、勘違いしてた
0163132人目の素数さん
2015/02/07(土) 19:30:29.29ID:V/8YhHns当時は中国という国名は存在しないはずです
0164132人目の素数さん
2015/02/07(土) 21:57:09.42ID:iuJuFTKwいつ頃の時代の話だか判らないし、へたすると
中国の国名だとすら判らない人もいるだろう。
中国史は、数学とは別のとこでやってほしい。
0165132人目の素数さん
2015/02/07(土) 23:11:18.75ID:N7acp1Yh0166132人目の素数さん
2015/02/07(土) 23:35:54.32ID:cO1jIruw中国の剰余定理ではなく、(とある)中国人の剰余定理
孫子の書いたとされる孫子算経という本に出てくるとされているので、
孫子という中国人の定理という意味
ユークリッドさんの書いた原論にでてくるからユークリッドの互除法と呼ぶみたいなもの
0167132人目の素数さん
2015/02/07(土) 23:54:51.38ID:V/8YhHns0168132人目の素数さん
2015/02/08(日) 00:40:11.07ID:Z01LhJOv黙って「孫子」というと、別人のほうが有名だからな。
0169132人目の素数さん
2015/02/08(日) 01:24:33.06ID:4KMe9zGh孫子剰余定理でググって見たか?
0170132人目の素数さん
2015/02/08(日) 17:44:44.07ID:AZz8Fxu80171馬鹿な学者の妄説信者へ
2015/02/08(日) 19:24:07.26ID:7fls3xHIた制裁であり、原油安値はロシア経済破綻を誘い、戦争引火を狙ったものである。
イスラム国が欧米諸国を悪魔と見なして打倒しようとするのは正しい。かつて、
日本も鬼畜米英と大東亜戦争を行った。アメリカは非戦闘員を何十万人も原爆で
虐殺した。日本は正々堂々と相手の軍事兵力と戦った。イスラム国が非戦闘員を
殺戮する事は卑怯である。その点から見ればイスラム国も悪魔である。つまり、
欧米諸国とイスラム国はフリーメイソンでお互いに八百長の喧嘩をしているだ
けで、世界戦争への策略である。全世界が悪魔の支配下にあるのだから、イス
ラム国はその傘下にいなくては生存出来ない。
日本人はフリーメイソンの思想に毒され、神の教えに背いて悪魔に魂を売って悪
業を働き、贅沢(聖者の生血に酔う)を享受しているから悪魔である。
日本は世界文明の発祥の地である。飛鳥をあすかと読むが、あすかに飛ぶ鳥の
意味は今の日本語には無い。ナスカの地上絵はハチドリの飛翔の絵である。あす
かとナスカは非常に似ている。つまり、日本の大和言葉が世界の共通語として存
在していたのである。ではなぜ、大和言葉が滅びたのか。それはユダヤ人等に侵
略されたからである。仏教、耶蘇教は侵略の先兵である。聖徳太子は朝鮮人に殺
された。日本を本朝と言うのは本当の朝鮮王朝と言う事である。
宇宙に存在する森羅万象の全てが神である。太陽、月、地球も神で生きている。
火山は人間で喩えるなら吹き出物である。マグマは血液とみれる。雨も風も雷も
地震も神が引き起こしている。酸素は大神の精霊で生物はこれが無ければ生きれ
ない。UFOは存在するが宇宙人は存在しない。UFOは酸素の供給が続かないから宇
宙を航行出来ない。UFOは地底人が開発した。我々の霊魂の故郷は宇宙の星である。
宇宙人と見えるものは霊魂である。先祖から受け継がれていた迷信が真実であり、
科学が虚構である。幽霊、妖怪、怨霊、神通力、予言、神の奇跡等は存在する。
人間は肉体が滅びても霊魂は滅びない。今度の最後の審判では霊魂も滅ぼされる
事になる。我々が畏れるべきは神であって、肉体を滅ぼす悪魔など恐れるべきで
はない。
0172132人目の素数さん
2015/02/13(金) 06:45:28.03ID:a1vPqW4E意味わからん
0173132人目の素数さん
2015/02/13(金) 10:42:49.83ID:5IHuC+E3宗教だわ
0174132人目の素数さん
2015/02/14(土) 00:13:12.27ID:Tx+4bUOhそれを数学に変えたガロア理論は、宗教じゃないよ。
0175132人目の素数さん
2015/02/18(水) 20:01:47.52ID:8QGIbivu確率分布を正規化すると円周率πが現れること
正規化と名が付くものは円周率πがよく現れる
0176132人目の素数さん
2015/02/19(木) 02:26:23.34ID:06Q6VMVl抽象化した積分変換の式では別に円周率を気にしてないな。(内積構造に着目したとか。)
0177132人目の素数さん
2015/02/20(金) 20:39:18.94ID:bycQoiArf(x,y)=0 は f(x-0,y-0)=0 の意味。
つまり (0,0) を基準にしたときの
動点 (x,y) の変位 (x-0,y-0) に関する方程式。
で、その解が曲線。
曲線を (a,b) だけ平行移動すると
基準点も移動して (a,b) になるから、
動点 (x,y) の変位は (x-a,y-b) になる。
でもって、平行移動されても、
基準点からの変位に関する関係そのものは不変。
(基準点も動点も一緒に動くから)
だから、移動後の曲線に対して
f(x-a,y-b)=0 が成り立つ。
基準点の移動分を差し引かなきゃならないから
マイナスになるんだよ。
0178132人目の素数さん
2015/02/23(月) 23:41:57.47ID:BUe0Kz6v0179132人目の素数さん
2015/02/24(火) 08:57:49.44ID:lk4mZEGE不適当だったら、答えはでない。
0180132人目の素数さん
2015/02/26(木) 03:49:00.32ID:IQq4zHvb納得できない
無理数は小数以下無限に続くから全ての数列を含むって言われてもおかしい
0.101001000100001...
っていう風に無限に続ければ無理数になるけど、どこまでいっても当然マリオは作れない
でも、これだけじゃ円周率にマリオが入ってないことを証明できてるわけでもない
実際どうなんでしょうか...
0181132人目の素数さん
2015/02/26(木) 08:51:00.94ID:tslR90sO>円周率は無限に続くから、いずれその中にスーパーマリオのコードすら含まれているという予想
そんな予想は無いので、納得する必要は無い。
>無理数は小数以下無限に続くから全ての数列を含むって言われてもおかしい
そんな予想は無いので、納得する必要は無い。
その一方で、「円周率は2進正規である」という予想はある。
こちらの予想が正しい場合は、スーパーマリオのコードも含まれる。
0182132人目の素数さん
2015/02/26(木) 08:53:36.67ID:Ane8wSY3最後の予想があるのなら、
前の2つの予想も含まれてるという意味で予想はあるんじゃね?
0183132人目の素数さん
2015/02/26(木) 17:22:34.50ID:hszVf1iF>>181 の後半は、
無限小数が全て正規だとは言ってない。
0184132人目の素数さん
2015/02/26(木) 19:45:39.96ID:IG21RZNLネイピア数はマリオコードn桁目みたいな
0185132人目の素数さん
2015/02/26(木) 21:20:35.16ID:Fw/DX93dなお兄さん達にGo韓され続けたため、その末裔こそが細目の△△魔となってしまった
のは無慈悲な地政学的宿命。 リアル性器待つ覇者○○○○ハーンと同一のYを継ぐ者
が現在全世界で1600万人もいるが貢献大。恨の文化や歴史捏造癖は、ドラマと異なり
惨めな歴史故だがお陰で若干体格は良くなりましたとさ。 あ〜キムい、キムい。
0186132人目の素数さん
2015/02/26(木) 21:25:50.06ID:iYah3wQs0187132人目の素数さん
2015/03/02(月) 21:34:55.19ID:W+oQWcvb0188132人目の素数さん
2015/03/02(月) 23:03:28.20ID:nruZmPNv超亀レスだけど平行移動でググってたどり着いて凄く納得した
xに1を加えるということはxをx-1の形にするってのがこれで納得いった
ありがとう
0189132人目の素数さん
2015/03/02(月) 23:09:35.89ID:Z5om4xrNホントは関数等式やグロタンディーク構成や一般の双対性まで手繰り寄せる話だったりしてね
0190132人目の素数さん
2015/03/02(月) 23:51:34.72ID:sAzDiutN掛け算の筆算は位を揃えないこと
0191132人目の素数さん
2015/03/02(月) 23:54:10.77ID:ghEqKdmy位取りするから━引いた下は全部桁揃ってると思うんだが……
0192132人目の素数さん
2015/03/03(火) 08:55:54.82ID:n4Sqb4Tc0193132人目の素数さん
2015/03/03(火) 09:57:26.89ID:xt6WFKzx結合法則 10(ab) = (10a)b の違いだろ?
足し算と掛け算は別のものだとしか。
0194132人目の素数さん
2015/03/03(火) 11:53:40.22ID:n4Sqb4Tc0195132人目の素数さん
2015/03/04(水) 11:59:30.40ID:MMg6MrPjつくれるよ
10を1にするでしょ
100を10にするでしょ
1000を11にするでしょ
10000を100にするでしょ
そうするといつかは
マリオコードの二進数が出てくる
0196馬鹿な学者の妄説信者へ
2015/03/04(水) 15:03:57.24ID:bI8WnFK5指紋がフリーメイソンに登録され、確かに悪魔に魂を売ったと確証された者を
いう。肖像と指紋は、パソコンのWEBカメラ、防犯カメラ、写真映像等で肖像を
採取され、スマホ、アイフォン、鉄道の券売機、ATC等のタッチパネルで指紋を
採取されている。その人の思想、性格、趣味、交友関係等の個人情報は携帯、
インターネット等で探知されている。キーワード、例えばフリーメイソン、イ
ルミナティ、日月神示、大本教を使った者は危険人物と見なされて、徹底的に
マークされ、危険と判断されたら暗殺される。佐宗邦皇氏ら多数の犠牲者が出
ている。額や手に獣の刻印を受けた者でないと物を買う事が出来なくなり、悪
魔以外は生存が許されなくなる。それに備える為に自給自足の生活を行い、ベ
ジタリアンのビーガンとならねばならない。不殺生、不妄語、不偸盗、不姦淫、
禁贅沢で身魂を清め、神を祀らねばならない。
悪魔は神の刻印を受けた者には災いをなす事が許されず、それ以外の者にイ
ナゴによってサソリに刺されたような痛みを与える(狂牛病)。その痛みから逃
れようとしても死ぬ事も出来ない。かえって、死んだ者を羨むのである。
第7の封印が解かれて、第1の天使の血の混じった雹と火の鉢は原爆の事で
あり、ハルマゲドンは日本を指す。大淫婦は都会を表し、みだらな行いのぶど
う酒に酔うとは聖者の血に酔い痴れる事であり、肉食をして、姦淫にふけり、
人の生血を吸った財産で贅沢を行う事である。
人は食べなくても生きていける。かえって、それによって若返り、天使とな
って空を飛翔する事も出来る。原爆にも耐えられる生命発光体となる。悪魔は
天使に危害を加える事が出来ず、その輝きに目が眩む。
0197132人目の素数さん
2015/03/04(水) 16:51:04.39ID:0QgLRuin0198132人目の素数さん
2015/03/04(水) 19:35:04.58ID:VEK0PrKr0199132人目の素数さん
2015/03/04(水) 20:19:53.45ID:hACJXnRq↓こんな変な記号使うこと
) ̄ ̄ ̄
0200132人目の素数さん
2015/03/04(水) 21:21:39.61ID:Y2qrQYgr1
2-って2+(1/3)ってなんよ?普通2x(1/3)って解釈するだろ?
3
0201132人目の素数さん
2015/03/04(水) 22:16:33.81ID:hACJXnRq数同士の掛け算の場合は×を省略できないからね
0202132人目の素数さん
2015/03/04(水) 23:58:27.54ID:XALOBlBNそれより、分数の正しい書き方を
「仮分数」と呼ぶことのほうが謎。
むしろ帯分数のほうが、「仮」だ。
0203132人目の素数さん
2015/03/05(木) 08:24:33.02ID:XqFAbYJn開平法の筆算でもその記号使うでしょ
割り算はax=bの、開平法はx^2=cの根を求めるものだから
代数方程式の根を求めるときはその変な記号を使うの
0204132人目の素数さん
2015/03/05(木) 10:35:03.79ID:7lbHSAmw何で対数関数の時だけ真数条件と言うんだ?
0205132人目の素数さん
2015/03/05(木) 11:37:49.14ID:wF9GGcaV0206132人目の素数さん
2015/03/05(木) 12:24:34.85ID:nkMJFejH0207132人目の素数さん
2015/03/05(木) 13:04:50.98ID:wF9GGcaVなんで?強迫観念みたいなもの?
0208132人目の素数さん
2015/03/05(木) 13:44:49.31ID:RwdUyX8p批判もあるか知れんが、
意図はほぼ確実に伝わる。
実際、
冪乗の定義によっては
真数条件そのものだし。
0209132人目の素数さん
2015/03/05(木) 13:55:03.11ID:NC+J1g/Cものすごく残念で可哀想な人を見る目とセットでエスパーできなくもない
んなとこかな
0210132人目の素数さん
2015/03/05(木) 17:04:34.27ID:wF9GGcaVセロで割り算するのと同種のうっかりミスを少なくするように
0211132人目の素数さん
2015/03/05(木) 20:08:35.85ID:V5I6Xfz20212132人目の素数さん
2015/03/09(月) 21:34:44.62ID:n4T8ngFF1/10なのはわかるけど、結局は当たるかハズレるかの1/2じゃないの?
0213132人目の素数さん
2015/03/09(月) 22:03:58.88ID:EUHKsqj4当たる確率は10分の1といっても2分の1だと言っても本人の自由だろ
分からないんだからね
0214132人目の素数さん
2015/03/09(月) 22:55:40.10ID:h5qKHs/g箱に10個のボールが入ってる。10個に0個当たりだとして、ひいたらボールは戻す。
結局は当たるかハズレるかの1/2じゃないの?
そういうことだろ?
0215132人目の素数さん
2015/03/09(月) 23:07:44.32ID:n4T8ngFF0216132人目の素数さん
2015/03/10(火) 02:15:18.98ID:fMIJ3tIp例えばボールのいくつかがブヨブヨの気色悪い触感をしていて、誰も好んで掴みたがらないようなら、
同様に確からしいと仮定するのは不適切かもしれない
このように、確率とは適当な仮定の下で人間が設定するものであって、何の仮定もなしに初めから自然に定まっているわけではない
0217132人目の素数さん
2015/03/10(火) 07:11:44.61ID:jOYNexZQ当たりorハズレの1/2なのかよ
0218132人目の素数さん
2015/03/10(火) 08:48:40.18ID:sPnG2RVn明日死ぬ確率は2分の1
明日地球が滅びる確率は2分の1
0219132人目の素数さん
2015/03/10(火) 09:42:56.14ID:mPGTL1Ne当たる確率がほんの少し低い程度だと
勘違いしている人は、世の中に多い。
だから、宝くじが売れる。
0220132人目の素数さん
2015/03/10(火) 11:07:23.44ID:c2bUEhxL「ほとんどの人間は平均あるのが当たり前で、平均以下なのはおかしい」
みたいな考え方をしてる人は少なく無いと思う。
0221132人目の素数さん
2015/03/10(火) 13:17:50.41ID:mPGTL1Ne人口の半分もいたら、大事だよ。
0222132人目の素数さん
2015/03/10(火) 13:53:31.92ID:njxFkYvL0223132人目の素数さん
2015/03/10(火) 14:35:31.29ID:mPGTL1Ne0224132人目の素数さん
2015/03/10(火) 15:41:22.85ID:mwCIEC94>>214はたぶん真面目な回答だぞ
10個中1個当たりの箱で1/10で当たるよって言われても
お前にとってはあたりかハズレかの1/2なんだったら
一個もあたりボールが無い箱で1/10で当たるよって言われても
お前にとってはあたりかハズレかの1/2か?
10000000000000000000000000000個中1個当たりの箱で1/10で当たるよって言われても
お前にとってはあたりかハズレかの1/2か?
お前は一体何を「確率」だと思ってるんだ?
0225132人目の素数さん
2015/03/10(火) 17:36:18.35ID:70eww0vLくじを引く前には確率は分からない
実際に10回引いて一回あたりが出たら
10分の1くらいが正解かな程度
100000回くらい引いて10回に一回くらい
あたりが出れば信用できる
0226132人目の素数さん
2015/03/10(火) 17:38:05.52ID:/PXAkCY1>>212 の例だと掴みにくいとかのイレギュラーは特にないので、単純に10個中1個当たりが入っているっていう事実でしかないってことでいいんですよね…?
0227132人目の素数さん
2015/03/10(火) 17:55:32.67ID:wisfzK1C(1/10の確率のくじを何度も引くとき、1回当たるまでの回数の期待値は10より多い)
>>222
違わない
「引いてあたりが出る確率」とは「10個中1個は当たりだよっていう事実」のこと
「どの玉もイレギュラーが無い」というのは
「どの玉を引くことも同様に確からしい(=等確率でおきる)」と仮定しているということ
0228132人目の素数さん
2015/03/10(火) 18:03:45.88ID:70eww0vLなんの根拠もないのにハズレを信用するのは
不平等だということで二分の1にするだけ
本当は確率なんていくつでもいいんだよ
0229132人目の素数さん
2015/03/10(火) 21:14:45.84ID:GD7sxq9w当たるか外れるかの2つに一つなのは間違いない。しかし確率1/2ではないぞ。
誰かが書いていたが、例えば、当たりのない箱から引いたら当たる訳がないのはわかるだろう。
しかし、引く方からみたら、当たりがあるのかないのかわからないから、
当たるかどうかは1/2っていいたいのだろう。
では、その箱に引いた玉を戻して、もう一回引いたらどうなると思う。
当たりがないのだから、当然外れだ。また箱に玉を戻して、また引いたらどうだ。
当たりがないのだから、今度も外れだ。百回引こうが、千回引こうが、一億回引こうが当たりがないのだからすべて外れだ。
一億回引いて当たらない箱があるとして、一億一回目のチャレンジをする場合、1/2の確率で当たると思うか。
一億回外れてるんだぞ。まず当たらないと考えるのが普通だろう。
この箱が当たる確率は、限りなく小さく、ほとんどゼロだとは思わないか。実際その箱には当たりはないのだからこの推測は正しい。
逆に言えば、この当たる確率ゼロを予想させたのが、一億回外れたという実績なのだ。
別の例を出そう。野球の3割バッターがヒットを打つ確率は、打つか打たないかの1/2ではない。
3割というのは、例えば100打席くらい実際に打席に立ってみたら、30本くらいヒットを打ったという実績を数字で表したものだ。
その実績が出せるのが、その打者の能力だ。その数字が、そのバッターがヒットを打つ可能性を示している。
この数字は実績であると同時に、ヒットを打つ確率を予想したものになっているのがわかるだろう。
確率は1回だけで考えるのではなく、何回もやってみたとしたらどうなるかを考えると理解しやすくなると思う。
よく考え直してみてくれ。君が学校の先生でないことを心の底から祈るよ。
0230132人目の素数さん
2015/03/11(水) 00:16:51.16ID:Q9kKneBOありがとうございます!
期待値!なるほど。当たりが出る確率じゃないのですね。。
>>228
じゃあ確率ってのはあってないようなものってことですか?
>>229
当たりがないとわかってるのであれば当たりを引く確率が1/2じゃないことはもちろんわかります。そうでなくて、10個に1個確実に当たりが入っている場合、当たりを引く確率が1/10なのかと思っていたのです。。
打率の例え、すごくわかりやすいです!
ということは実績に基づかない確率は、当てるためには何の指標にもならないということですよね?
ちなみに学校の先生ではないですw
0232132人目の素数さん
2015/03/11(水) 00:36:28.62ID:UY27E+w6○○分布と名の付いた確率分布は何らかの自然な意味
(一様分布=同様に確からしい、正規分布と中心極限定理の関係、ポアソン分布の再生性、指数分布の無記憶性、etc.)
を持っている
ある程度は思弁で推定して、適切な確率分布を見出そうとする
0233132人目の素数さん
2015/03/11(水) 00:48:12.87ID:O+F96oY9えっ 10個に1個当たりが入っているという事実なだけじゃないんですか?
だって引く人とかタイミングによって1回で当たりが出たり10回引いても当たりがでなかったりするじゃないですか?
実績を出すにしてもこんなにころころ結果が変わるのであれば10%とも60%とも言いきれないのではないのですか?
期待値っていうのであれば納得できるのですが。。
>>232
何を言ってるのか理解できない確率が100%なので用語からぐぐってみます!
0234132人目の素数さん
2015/03/11(水) 00:55:56.44ID:UY27E+w6たぶん「確率」も「期待値」も、言葉の意味・感覚を他人と共有できてないよ
0235132人目の素数さん
2015/03/11(水) 00:59:49.94ID:UY27E+w6あ、分かった
おまえさんは多分アレだろ? 確率1/10なら10回引けば1回(必ず)当たる、と思ってる人だろ
0236132人目の素数さん
2015/03/11(水) 01:17:16.91ID:JBc2RLtMループの数を適当に増やすと、最初はいびつな六角形がブルブルっと動きながら
段々と正六角形に近づく、何となく確率が解ったつもりになれるw
0237132人目の素数さん
2015/03/11(水) 01:39:49.97ID:TEGNhjy7「あたりが出る確率」=「10個に1個当たりが入っているという事実」
0238132人目の素数さん
2015/03/11(水) 01:45:53.61ID:TEGNhjy7>>227の上2行は当たるまで引く「回数」の話、一回引いて当たる確率の話じゃない。
0239132人目の素数さん
2015/03/11(水) 02:23:21.61ID:dLOjtNX010個に1個当たりが確実に入っているという事実が確率で、10個に1個に当たりそうな見込みがありますよっていうのが期待値ですよね?
期待値なら当たるかもねって見込みとして納得できるのですが、当たる割合が1/10って言われるとよくわからなくなるんです。。それって引く人次第でどうにでも変わるのではないかと。。
>>235
いえ、10回に1回必ず当たるとは思ってないです。だからこそ違和感を感じるのです。。
>>236
色々みてみると、無限にやれば概ねの平均、確率が出るって書いてるのですが、無限にやらない場合、当たる割合は1/10ではないってことなのでしょうか。。
0240132人目の素数さん
2015/03/11(水) 02:32:20.50ID:dLOjtNX010個に1個当たりが入っているという事実と当たる確率っていうのがリンクしないんです。。事実は何があっても変わらないと思うのですが、当たる割合は引く人次第で1/10にも1/5にも1/2にもなるのではないのかなと。。
>>238
>>227 さんの60%というのは、1回引いて当たる割合ではなく、当たるまで引いたとき6個目くらいで当たりがでることが多そうですよってことですね!
0241132人目の素数さん
2015/03/11(水) 03:30:42.56ID:TEGNhjy7> 10個に1個に当たりそうな見込みがありますよっていうのが期待値ですよね?
違います。全く全然違います。それ以前に>>238の通りに全然違うものの話だ。
>>240
> 当たるまで引いたとき6個目くらいで当たりがでることが多そうですよってことですね!
違います、全然まるっきり違います。
100人が10回やって当たったって手を挙げる奴がせいぜい60人ほど、
あとの40人くらいは泣いてあたりが出るまで引き続ける地獄を味わうってこと
ちゃんと読めよヴァカ野郎
0242132人目の素数さん
2015/03/11(水) 03:34:50.77ID:TEGNhjy7「期待値」=「起きる事象にそれが起きる確率を重みとするような『平均みたいなもの』を計算したもの」
だから、誰かが言ってたように確率を分かってないやつが期待値を理解するのは無理
語感だけで分かった気になるのは「不完全性定理はこの世が不完全であることを証明した」レベルのトンデモ
0243132人目の素数さん
2015/03/11(水) 04:23:43.74ID:x5MGN6v+期待値って計算で求めるものなんですね。
そりゃー数学に縁がないやつにはすぐには理解するのは難しいですね。
0244132人目の素数さん
2015/03/11(水) 05:43:33.69ID:x5MGN6v+平均的には10回中1回に近い割合で当たる傾向にあるけど、まあ1回で当たる人もいるし、10回でも当たらない人もいるよって単なる予想で、無限ではなく数回程度であれば、結局は運次第ってことなんですね!
そうすると、>>212 の確率としては1/2ではなく1/10ってことで納得です!
今度こそ合ってますよね?
0245132人目の素数さん
2015/03/11(水) 20:04:53.20ID:GGEL967W数学は帰納の学問
0246132人目の素数さん
2015/03/11(水) 21:04:01.07ID:+e6u4dBq数学は演繹の学問だよ
0247転載禁止 転載禁止 転載禁止
2015/03/11(水) 21:32:38.77ID:D68FBug30248132人目の素数さん
2015/03/12(木) 14:14:35.10ID:9rVZIycJそう思ってるのは受け身だけの人間なのさ
0249132人目の素数さん
2015/03/12(木) 15:47:52.55ID:ec0dIuZc0250132人目の素数さん
2015/03/13(金) 18:02:25.84ID:xJkIDd4T0251132人目の素数さん
2015/03/13(金) 19:18:38.07ID:MIfygL1z0252132人目の素数さん
2015/03/13(金) 19:25:15.10ID:vW10cUrll|: : : : :| ゞ=二{:::::}ニゝ <゙{::::::}ニ≫ヾ、: : : : : : : : : : :
ノ: : : : : } `二二ニ/ .:: \ヽニニ''´ ヾ : : : : : : : : :
/: : : : : :l . . .:: ::. �=@ ヾ: : : : : : : :
/: : : : : : :|:: / `\ ヾ: : : : : : : うるさいわよハゲでインポのくそったれ!
: : : : : : : |::: / ( r、 ,ィ、 )ヘ . . : :::::l: : : : : :
: : : : : : : |:::: / `´ `ー'´ ~ ヽ .: : ::::::|: : : : : :
: : : : : : : |: : :: .::゙ ,,─‐、__,,─、 ヽ . : : :::::゙、 : : : :
: : : : : : : :l: : : : :: -‐弋─----──-、 ...: : : : ::::} : : : :
: : : : : : : : l: : : : : / `''─---─''謝罪と補償を求める):
慰安婦はk韓国のものよ 変態ブタ野郎め:
0253132人目の素数さん
2015/03/13(金) 19:28:46.09ID:r5pFBJs90254132人目の素数さん
2015/03/13(金) 20:55:36.92ID:WPNKXwXh圏論は何ができるのか
0255132人目の素数さん
2015/03/13(金) 21:46:57.34ID:xJXpaYW50256132人目の素数さん
2015/03/13(金) 23:57:10.75ID:S5N3LC7D線形写像
0257132人目の素数さん
2015/03/14(土) 11:07:36.08ID:fNGsXHyz一神教から仏教への移行
悟りを得ること
0258132人目の素数さん
2015/03/14(土) 22:56:17.60ID:fNGsXHyz写像を2回作用させているのだからべき乗で表すのが自然だろう。
0259132人目の素数さん
2015/03/16(月) 14:50:20.55ID:Xv7d5j9l面白い
0260132人目の素数さん
2015/03/16(月) 15:03:14.63ID:Xv7d5j9l四則計算とかならイメージできるけど
導関数とかいうのもよく分からない
0261132人目の素数さん
2015/03/16(月) 16:02:50.92ID:5TKZroNT空間の性質を、(面積やら接線の傾きやらというような)その空間上で定義される測度を
調べることによって調べている。
もとの空間とよく似た性質を持ちなおかつ性質が計算に読み替えられるという
便利な空間(双対空間や双対空間の双対空間etc)があるわけだ。
0262132人目の素数さん
2015/03/16(月) 22:55:17.92ID:BpdeVECkそれは、微積分というより関数解析だろう。
0263132人目の素数さん
2015/03/17(火) 01:19:00.23ID:+fC6fKsn同じことだよ。心に線を引いてしまったら、その先に行くことなんてできない。
0264132人目の素数さん
2015/03/17(火) 01:30:22.24ID:1bLp0kyp0265132人目の素数さん
2015/03/17(火) 10:25:40.78ID:s2KXsZ9hあるいは直線近似
積分は足し算の細かい奴。
リーマン積分で画像検索するといいかも。
0266132人目の素数さん
2015/03/18(水) 21:20:33.44ID:LTXm+js/>「あたりが出る確率」=「10個に1個当たりが入っているという事実」
これはひどい
0267132人目の素数さん
2015/03/18(水) 22:00:58.28ID:H4VkPET7そんなに酷くない。普通の定義にかなり近い。
0268132人目の素数さん
2015/03/18(水) 22:52:42.41ID:Edz3WhJT微分というのは、関数のその場所における変化率を求めてる。
その関数の変化率を新しい関数と見なして、導関数としているわけだ。
ようするに、位置の関数の変化率を求める(微分する)ことで速度を出せる…ってな感じ。
当然、速度の関数を微分すると加速度が出る。
積分は、関数の値を合わせた数値を求めてる。面積や体積をこれで求めることができる。
微分積分の最大のポイントは、微分と積分が逆の変換だということ。
これによって、速度を積分すれば距離になったりするし、加速度を積分すれば速度になる。
また昔の数学者は複雑な関数の積分も、色々な関数を想定し試しに微分して
みて試行錯誤し、何とか積分の式を求めることができた。
0269132人目の素数さん
2015/03/18(水) 23:45:34.24ID:Edz3WhJT直観主義論理における扱い[編集]
上述の対偶の性質は古典論理におけるそれであり、非古典論理においては成立しない場合がある。
例えば直観主義論理においては、必ずしも「AならばB」とその対偶「BでないならAでない」の真偽は
一致しない。
直観主義論理の特徴として、排中律の不成立(あるいは二重否定の除去の制限)があげられるが、
対偶の性質はこの制限の影響を受け成立しない。なお「AならばB」から「BでないならAでない」は、
直観主義論理においても導出可能である。
*******
あれー。オレ、良くわからんよ。直観主義論理だと、元の真偽と対偶の真偽ってどーなっているの?
矛盾するような気がするんだけど??
0270132人目の素数さん
2015/03/19(木) 00:12:01.04ID:Nj0G6pv40271132人目の素数さん
2015/03/19(木) 00:13:30.16ID:bf0JUTQo0272132人目の素数さん
2015/03/19(木) 08:29:27.62ID:aKF7Oue7Bが偽であることが、同値じゃないんだよ。
なんて直観に反した世界なんだ
0273132人目の素数さん
2015/03/19(木) 08:32:27.28ID:X8WNs2Z6ただの公理の名前だから
誤解が生まれるよな
0274132人目の素数さん
2015/03/19(木) 08:58:13.31ID:Nj0G6pv40275132人目の素数さん
2015/03/19(木) 11:27:29.27ID:GrMcErW9「このように超能力が存在すると仮定しなければ説明不可能な事件がいくつも起きているのです。
だから超能力が存在するのは間違いないのです」
「御託はいいから、目の前で超能力を見せてみろよ。でないと信じられない」
この後者が直観主義論理
0276132人目の素数さん
2015/03/19(木) 16:54:03.40ID:T2Ny+jhB0277132人目の素数さん
2015/03/19(木) 21:26:42.89ID:KjLHWe19a^0=a^(m-m)=a^m・a^(-m)=a^m・(1/a^m)=1
0278132人目の素数さん
2015/03/19(木) 22:00:54.29ID:CLUgZk+50279132人目の素数さん
2015/03/19(木) 22:03:51.61ID:p9ojNQIY佐藤伸弦 佐藤伸弦 佐藤伸弦 佐藤伸弦 佐藤伸弦
佐藤伸弦 佐藤伸弦 佐藤伸弦 佐藤伸弦 佐藤伸弦
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0280132人目の素数さん
2015/03/19(木) 23:21:42.41ID:KjLHWe19普通の論理だとある命題の対偶の対偶は元の命題に戻る。命題と対偶は同値。
しかし直観主義論理では二重否定が成り立たないんだから、ある命題の対偶の対偶が元の命題に戻らない。
ある命題が成り立てば、その対偶が成り立つはいい。
対偶が成り立てば、さらにその対偶が成り立つもいい。
しかし対偶の対偶は、二重否定が元に戻らないから、元の命題ではない。
したがって、対偶が証明できても元の命題については何も言ったことにならない。
0281132人目の素数さん
2015/03/20(金) 00:29:47.10ID:KptYS6SD「説明がつかない」と「矛盾が発生する」じゃだいぶ強さが違うの
0282132人目の素数さん
2015/03/20(金) 21:53:41.26ID:ZCte7h3C0283132人目の素数さん
2015/03/20(金) 22:24:30.73ID:KptYS6SDいいえ
0284132人目の素数さん
2015/03/21(土) 12:54:19.19ID:vzbJx1C7けど笑った
0285132人目の素数さん
2015/03/21(土) 15:01:30.39ID:NmF1f+Vn>>283のことだろう。笑えるか?どうわかったのか教えて。
ちなみに、自分はこうだと思ったけど、笑うほどには思えなかったな。
いいえ=No=Number=数
0286132人目の素数さん
2015/03/21(土) 15:14:31.90ID:p6qw24Tn0287132人目の素数さん
2015/03/21(土) 15:17:51.31ID:mH++Bi5J0288132人目の素数さん
2015/03/21(土) 15:19:54.70ID:uC1xzaZZ0289132人目の素数さん
2015/03/21(土) 15:52:38.87ID:t+LyMf2r一周回って頭が柔らかい人だと思う
0290132人目の素数さん
2015/03/21(土) 16:04:15.68ID:NmF1f+Vnどこがズレてるのか教えてちょうだい。
0291132人目の素数さん
2015/03/21(土) 16:08:55.08ID:htqiuchP0292132人目の素数さん
2015/03/21(土) 16:13:18.95ID:mH++Bi5J小倉智昭は、ズレ。
0293132人目の素数さん
2015/03/21(土) 17:10:15.62ID:t+LyMf2r>>286->>288も言ってるけど、あるコピペ(?)を元にした返答
>>282は英語でいうとwhatを使った質問だけど、>>283は「数=何ですか?」という質問だとして「いいえ」と答えてる
0294132人目の素数さん
2015/03/21(土) 17:28:30.60ID:OiKiwLwN0295132人目の素数さん
2015/03/21(土) 17:36:05.90ID:NmF1f+Vnなるほど。よくわかりました。ありがとう。
0296132人目の素数さん
2015/03/21(土) 17:38:54.28ID:O0JWTNlN0297132人目の素数さん
2015/03/21(土) 18:23:14.24ID:Hvw1lmEr0298132人目の素数さん
2015/03/21(土) 19:16:03.41ID:OiKiwLwN0299132人目の素数さん
2015/03/21(土) 19:19:09.46ID:Rrdwzd3m0300132人目の素数さん
2015/03/21(土) 19:22:04.41ID:rPGQUzmpn→∞のとき正n角形は限りなく多くの角が存在します
一方でn→∞のとき正n角形は限りなく円に近づきます
にもかかわらず、円には角が一つも存在しません
どういうことですか
0301132人目の素数さん
2015/03/21(土) 19:32:17.34ID:GRknbF2bζ(-1) = -1/6
がくそ意味不明
ラマヌジャンが
1 + 1 - 1 + 1 -... = 1/2
ってしたのとおんなじような感じなんだよね?
この総和法(?)の違いみたいなのが意味わからない
1 = 0
の証明みたいな屁理屈じゃないのかこれは
0302132人目の素数さん
2015/03/21(土) 20:45:41.00ID:OiKiwLwN0303132人目の素数さん
2015/03/22(日) 02:40:20.66ID:Tpa1i3pHRe(s)<1の範囲で定義するため解析接続されたゼータ関数
ζ(s)≠Σ1/n^s
なんだな
あたかも
ζ(-1)=1+2+3+…
みたいにかかれてるから騙されたわ
0304132人目の素数さん
2015/03/22(日) 15:47:18.43ID:uYs8YJUz解析接続は解析接続なんだろうけど、
無限和が定義されていないという方が事態を正確に表しているのではないか。
その立場に立てば、定義次第で無限和に正当性を与え得ると考える方がいい気がする。
0305132人目の素数さん
2015/03/22(日) 17:37:59.60ID:dhnb+UpoΣ1/n^(-1)と書いて、それがζ(-1)を意味するような
Σの定義には、どんな例があるだろうか?
0306132人目の素数さん
2015/03/22(日) 17:47:52.29ID:yjVkiv3y無限和として考えると当然発散している量であるから、「-1/12+∞」として∞の分を取り除いておいた、
有限の指標として考えるのが精神的に安心するw
本によっては前触れもなく1+2+3...=-1/12という結果を引っ張りだしてきたりするから
発散分の∞をどう処理しているかを意識した方がいい。
0307132人目の素数さん
2015/03/22(日) 19:16:53.04ID:ci45OlgbΣ1/n^s が収束する s についてだけζ(s) は級数表示 Σ1/n^s を持つ
と考えて何か不都合ある?
0308132人目の素数さん
2015/03/22(日) 19:19:19.43ID:hysrtCEM0309132人目の素数さん
2015/03/22(日) 19:20:01.68ID:ip3s0mEp0310132人目の素数さん
2015/03/22(日) 19:34:01.90ID:KA9IxpuL結果として出てきた収束級数の値を正当化してしまったりするところ。
0311132人目の素数さん
2015/03/22(日) 19:34:40.44ID:ci45Olgb0312132人目の素数さん
2015/03/22(日) 19:48:10.82ID:KA9IxpuLなので、糞が堆肥になるくらい定義に意味があるよ
0313Gerd fulltings 偽者
2015/03/23(月) 01:11:23.31ID:3kgijHn0「僧侶の桝田容疑者逮捕」
「彼女を見てむらむらした」でござる南無阿弥陀仏。
無色界の学問は、一番仏教に近いでござるな。
0314132人目の素数さん
2015/03/23(月) 13:38:17.32ID:EE/K0nhY0315132人目の素数さん
2015/03/23(月) 20:02:01.47ID:Pa51O9nM極限移行した場合、対象の性質が保存するとは限らない。
例えば、連続関数の関数列が各点収束しても収束関数は連続関数とは限らない。
しかし、一様収束なら、連続関数になる。そう考えると、
極限の定義をうまくやれば、無限個の角を持つ円もどきを作れるかもね。
0316132人目の素数さん
2015/03/23(月) 22:08:46.90ID:ryWMUrFI適当な収束概念を定義すれば、
無限多角形は円に収束しないと言えるのでは?
0317132人目の素数さん
2015/03/24(火) 03:42:10.56ID:2ZrlWrq6両立するでしょ
0318132人目の素数さん
2015/03/24(火) 17:26:25.94ID:yBOnYK/i一様収束の方が条件が厳しい。
収束するからといって一様収束するとは限らないし、
一様収束するものは同じ値に収束する。
その対応で行くと、
正多角形が円に収束するからといって新しい収束概念で収束するとは限らないし、
新しい収束概念で収束するなら従来の収束概念でも同じもの(=円)に収束し、円もどきには収束しない。
もちろん、収束と一様収束みたいな関係でないなら話は変わってくるが。
0319132人目の素数さん
2015/03/24(火) 20:24:45.12ID:tpuaU/mN0320132人目の素数さん
2015/03/24(火) 20:53:52.47ID:MG2cv+T0書いてることはその通りだと思うよ。
ただ、>>315では、円もどきに収束するとは書いていない。
つまり円もどきは収束図形であるとは書いていない。
無限多角形が円に収束しないのなら、それは円と区別して認識される何かだ。
その意味で、無限多角形は円もどきとして区別されていると思う。
これを円もどきが作れるかもねと表現しても、日常用語としてはおかしくないと思う。
くどいようだけど、>>315の円もどきは、必ずしも収束した図形という意味ではないよ。
0321132人目の素数さん
2015/03/24(火) 21:16:20.67ID:k8N43zV90322132人目の素数さん
2015/03/24(火) 21:20:06.26ID:MG2cv+T0じゃあ、具体的に位相を与えて、
円に収束しない無限多角形を作ってみてよ。
0323132人目の素数さん
2015/03/24(火) 21:26:25.84ID:k8N43zV9意味不明な発言しておいて「オレの発言に意味を持たせろ」
と怒鳴ってるようにみえますが
0324132人目の素数さん
2015/03/24(火) 21:32:44.96ID:MG2cv+T0できないのかな?
0325132人目の素数さん
2015/03/24(火) 21:49:41.42ID:k8N43zV90326132人目の素数さん
2015/03/24(火) 21:52:06.95ID:MG2cv+T0位相だけでいいよ。
0327132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:01:07.42ID:k8N43zV9病院いったほうがいいよ
0328132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:04:44.81ID:MG2cv+T0位相を与えないと議論できないよって言ったのはあんたでしょ。
だから、位相を与えてよって言ってるだけだよ。
0329132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:05:03.13ID:2ZrlWrq60330132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:11:01.50ID:k8N43zV9円もどきとかの未定義語の意味はっきりしないのに与えられるわけがなかろう
0331132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:11:51.65ID:2ZrlWrq6うん、だから問題視するところがズレてるんじゃないのって話だよ
0332132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:13:25.01ID:k8N43zV9>>325
0333132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:14:15.43ID:MG2cv+T0あんたが>>321で位相がいるっていったんでしょうに。
円もどきは、シャレみたいなもんだから無視していいよ。
自分が言ったんだから、>>300の状況を議論できる位相を与えなよ。
0334132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:16:15.17ID:k8N43zV9位相をあたえるのはキミだ
オレではない
シャレとかいってるけど無視したら話にならない
0335132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:16:54.25ID:k8N43zV9>>333
位相をあたえるのはキミだ
オレではない
シャレとかいってるけど無視したら話にならない
0336132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:17:25.68ID:2ZrlWrq6ああ、これはすまんかった
0337132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:20:10.36ID:MG2cv+T0>>315,>>320は位相なしの話だ。
位相がいるって言ったのはあんただろう。
位相いれられないなら位相がどうとか言うなよ。
0338132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:22:01.09ID:2ZrlWrq6あんたはそれ以前の段階で大失敗してるのに、何故そこで強気に出られるんだw
0339132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:22:12.08ID:k8N43zV9位相なしで極限の話ねぇ
0340132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:23:14.18ID:2ZrlWrq60341132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:23:24.93ID:MG2cv+T0大失敗ってどこのことですか。
0342132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:25:36.88ID:MG2cv+T0そう。感覚的なはなし。
極限が位相なしでできないのはわかるよ。
でもそこを感覚でやっているの。
0343132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:35:02.08ID:er9dff4c0345132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:43:33.83ID:2ZrlWrq6>>340
0346132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:49:10.72ID:MG2cv+T0そのコメントの前に、>>321が位相がいるって言っているの。
だから、その指摘をするなら、議論のために、
>>300の状況を説明する位相を与えてよってことだよ。
無理は話はしていないと思うけどな。
0347132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:52:46.68ID:2ZrlWrq6それはもう前後関係にこだわって揚げ足とってるだけだよ
>>321は>>320に対するコメントでしょ
0348132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:55:12.31ID:mjqMem+Fどういう位相で考えてるのかわからないとなんともね〜
0349132人目の素数さん
2015/03/24(火) 22:58:46.70ID:MG2cv+T0揚げ足じゃないよ。
一連の話は、>>300の状況を説明するのが目的だよ。
>>320のコメントもその流れの中のものだよ。
それに対して位相がいるという指摘を>>321がする以上、
位相を入れてよってなるでしょう。自然なことだよ。
0350132人目の素数さん
2015/03/24(火) 23:02:57.37ID:2ZrlWrq6で、ここまでの話を、ただ欠陥を指摘されたことが気に食わないから何とか理屈付けて続けてきたと
しょうもないやつだこと
0351132人目の素数さん
2015/03/24(火) 23:11:26.52ID:MG2cv+T0じゃあこうしてはどうだろう。
位相がないと極限の議論がちゃんとできないのでしょう。それはわかるよ。
でも私は、>>343の指摘のように馬鹿だから位相が入れられない。
だから、ちゃんとした議論ができるように、位相の指摘をした>>321に位相を入れてもらおう。
その際、私の馬鹿な>>320のコメントを無視してもいい。
要するに、>>300の議論ができる状況設定ができればいいのだから。
これなら、>>320に関係なく、>>300の議論のための位相を考えてもらえるよね。
なにせこの議論に位相が必要だと指摘したの、>>321なんだから。
0353132人目の素数さん
2015/03/24(火) 23:17:10.79ID:2ZrlWrq6その厚かましい態度は正に>>350の通り
「じゃあこうしてはどうだろう」だって? 何も改めてないでしょ
0354132人目の素数さん
2015/03/24(火) 23:19:56.84ID:2ZrlWrq6揚げ足じゃなくて難癖だったな
そこだけはあなたの言う通り
0355132人目の素数さん
2015/03/24(火) 23:24:23.28ID:MG2cv+T0みんなの見解が>>320は意味がわからないってことのようだからだよ。
>>321が書いてもない>>320まで、>>321に説明しろとは書かない方がいいだろう。
だから、>>321にお願いしているのは、みんなのために、>>300の議論ができるようにしてちょうだいってことだよ。
0356132人目の素数さん
2015/03/24(火) 23:31:52.44ID:MG2cv+T0じゃあこうしてはどうだい。
>>321に位相を入れてもらわなくてもいいよ。>>321は何もしない人みたいだから。
要するに>>300の状況を議論できるようにしてもらえばいいんだ。
残念だけど、自分は馬鹿だからできないよ。
優秀なあなたが、みんなのために位相を入れてくれないかな。こんどはいい提案だろう。
0357132人目の素数さん
2015/03/24(火) 23:32:29.75ID:mjqMem+Fお前が>>320の意味を説明すればいいだけだろ
それこそ>>320を言ったのはお前なんだから
0358132人目の素数さん
2015/03/24(火) 23:35:31.76ID:2ZrlWrq6>>350の「ただ欠陥を指摘されたことが気に食わないから何とか理屈付けて続けてきた」の矛先を俺に変えただけだな
今そういう幼稚な態度が責められていることは分かってるよね?
0359132人目の素数さん
2015/03/24(火) 23:38:25.35ID:MG2cv+T0位相をつかわずに感覚的に言ったのが>>320だ。
あれ以上の説明は難しいな。なにせ自分は馬鹿だから。
それより、優秀なあなたが、みんなのために、
>>300の状況を議論できるような位相をいれてくれよ。
その方が建設的だろう。
0360132人目の素数さん
2015/03/24(火) 23:40:49.52ID:MG2cv+T0欠陥を指摘するのはいいことだと思うよ。
欠陥をもっといいものにしておくれよ。
私の主張はそれだけだよ。
0362132人目の素数さん
2015/03/24(火) 23:49:13.63ID:MG2cv+T0>>318は、>>320の議論と同じように感覚的で位相がはっきりしないよ。
そろそろやめるよ。数学の話ではなくなったみたいだしね。
いくら言っても>>300の議論のために位相を入れてくれる人は、
このスレにはいなさそうだ。>>321は言い逃げしたみたいだしね。
0363132人目の素数さん
2015/03/24(火) 23:56:16.63ID:mjqMem+F>>320が反論になっていないことを認めたのであれば
それ以前の状態から議論を再開させるのがいいのでは?
0364132人目の素数さん
2015/03/25(水) 00:03:46.18ID:PcOIcdgC>>320が反論になっていないことは認めていないよ。
認めさせる能力がないのを認めただけだよ。
でも再開させるつもりはないよ。したい人がいればご自由に。
位相をきっちりしろと言っておいて、真っ先に逃げるような人とは議論したくない。
0365132人目の素数さん
2015/03/25(水) 00:08:14.08ID:mPerZ0aM実際に>>320は位相をきっちりしてなかったわけだから
>>321の指摘は正しかったわけだよね
0366132人目の素数さん
2015/03/25(水) 00:08:44.17ID:olV3Fuhc0367132人目の素数さん
2015/03/25(水) 08:55:25.22ID:6otbFcndだから「極限の定義をうまくやれば」とか「円もどき」とか言ってる側が
「位相を定義する」説明責任があると思う。
とは言え、きちんとした定義まで辿りつけないから「作れるかもね」みたいに言わざるをえないのだろうけれど、
せめてヒントなりアイデアなりは出さないと
他人にとっては「こいつ何わけの分からないこと言ってるんだ?」で終わるしか無い話。
0368132人目の素数さん
2015/03/25(水) 15:31:58.94ID:Ntz23l8t0369132人目の素数さん
2015/03/25(水) 17:00:08.86ID:qHntKaQZ>>316 >>318 の路線でしょ。
0370132人目の素数さん
2015/03/25(水) 21:11:16.95ID:mPerZ0aMフラクタル図形みたいなもん?
0371132人目の素数さん
2015/03/25(水) 21:26:59.06ID:5U9kPNsY級数はどんなものでも好きな値に収束させられる。だって無限を含んでるじゃん。
という夢をみたんだが、間違っていないような気が……
0372132人目の素数さん
2015/03/25(水) 21:30:01.62ID:CvbH9bzN半角の公式は計算が難しいことが納得できない
もし数学が対称的なら
半角の公式が簡単で
倍角の公式が難しい
三角関数があれば納得なんだけど
0373132人目の素数さん
2015/03/26(木) 00:29:53.27ID:jjAtKot90374132人目の素数さん
2015/03/26(木) 01:49:51.45ID:Drb+ejEycos(2α)=1-2cos^2(α)
cos(3α)=4cos^3(α)-3cos(α)
等の公式がある。
cos(α)が既知で、cos(2α)や、cos(3α)を求めるのは、右辺の計算、つまり、二乗や三乗を含む四則演算をするだけで済む。
一方、cos(2α)あるいは、cos(3α)を既知として、cos(α)を求めるのは、二次方程式あるいは三次方程式を解く事に相当する。
これが、難易度が異なる所以
0375132人目の素数さん
2015/03/26(木) 08:11:42.03ID:FvL9hFsm足し算さえできれば掛け算も(手間を掛ければ)できるけれど、
足し算を元にして割り算するのは難しい。
0376132人目の素数さん
2015/03/26(木) 08:53:30.21ID:NpBxBCx9ビスケットを二倍にするのは手品師でもなければ難しい
0377132人目の素数さん
2015/03/26(木) 12:55:43.31ID:qnoT2KsH0378132人目の素数さん
2015/03/26(木) 14:41:33.44ID:ck3vywrp0379132人目の素数さん
2015/03/26(木) 14:48:58.72ID:CG2e0hkT絶対収束でないなら正しい
0380132人目の素数さん
2015/03/26(木) 23:19:21.46ID:68g+XEW3難度は同じだと思うよ。
ていうか、公式化されてるんだから既に易しくなっているってことじゃん。
単に君が平方の計算(倍角公式を用いるときの計算)より
平方根の計算(半角公式を用いるときの計算)の方が弱いというだけなのでは?
0381132人目の素数さん
2015/03/27(金) 08:14:42.01ID:8kZNVw0E平方根はO(log n)くらいかかると思う
0382132人目の素数さん
2015/03/27(金) 09:44:38.93ID:wXaSZqXS掛け算の回数を単位にすればそんな感じだろうけれど、
多倍長演算を前提として桁数を単位にしたら大して違わないと思う。
0383132人目の素数さん
2015/03/27(金) 11:53:14.61ID:20Oa2oYJ多倍長演算でマシン語でプログラムを作る場合だと、大体除法と同程度の速度で平方根を求めることができる。
ニュートン法なにそれ?
0384132人目の素数さん
2015/03/28(土) 11:31:01.38ID:Qq3x1jTW0385132人目の素数さん
2015/03/28(土) 22:53:27.09ID:GbPiYqi4単純な浮動小数点除法も、実は2桁ずつ数表を引いて計算するんだっけ?
しかし、多倍長演算を自前でプログラムする場合には、普通の開平法が一番速いと言っているだけ。
0386132人目の素数さん
2015/03/29(日) 00:16:23.70ID:fwQVJL6N信憑性はあるような気がする。
0387132人目の素数さん
2015/03/30(月) 10:05:07.37ID:AvFNdQAB0388132人目の素数さん
2015/03/30(月) 13:30:07.37ID:/yqjX9Ka0389132人目の素数さん
2015/03/30(月) 13:39:12.62ID:lz3OV659メモリも少なく、デバッグ環境も弱かった時代に
アセンブリで書かれたコードが、電卓あたりには
今も残っているかな?と思ったり。
0390132人目の素数さん
2015/03/30(月) 13:52:29.33ID:AeDhyRBNインテルに史料として残ってたりしない?
0391132人目の素数さん
2015/03/31(火) 00:14:44.98ID:Q6uGaFNMちなみに (a:b) とはレジスタ a とレジスタ b をまとめて考えること。(a:b:1) は、aとbとビット1のまとめ。
まず、「a÷b=cあまりd」を計算するアルゴリズム。(間違いあっても許せw)
c←0,d←0
以下のループをレジスタのビット数だけ実行
(d:a)を1ビット左にシフト
もし d≧b ならば d←d−b,(c:0)を1ビット左シフト
違うなら (c:1)を1ビット左シフト
ループ終了
次に「b←√a」のアルゴリズム。
b←0,c←0
以下のループをレジスタのビット数だけ実行
(b:1)を左1ビットシフト
(c:a:0)を左2ビットシフト
もし c≧b ならば c←c−b
違うなら bの最下位ビットを0にする
ループ終了
こんな感じだ。間違いあるかも知れないが気にするな。
これらのアルゴリズムのスピード差はほとんど無いだろ。
0392132人目の素数さん
2015/03/31(火) 00:19:45.24ID:Q6uGaFNM2進法だから、こんなに単純ですむ。更に、アセンブラなら、比較に用いた減算結果をそのまま次の代入に使える。
0393132人目の素数さん
2015/03/31(火) 08:52:48.77ID:4MlniSoU0394132人目の素数さん
2015/03/31(火) 09:36:25.83ID:RRblrspV最近のCPUでは並列化しやすい演算回路を使ってると聞いている。
0395132人目の素数さん
2015/03/31(火) 10:35:01.21ID:+GViIJQU精度が有限桁だから、仮数部は整数でしょ。
>>394
どんなアルゴリズムがあるの?
0396132人目の素数さん
2015/03/31(火) 11:55:09.79ID:4MlniSoU√422.5=20.554....≠6.5
だから仮数部が整数でもだめでしょ
0397132人目の素数さん
2015/03/31(火) 12:26:43.85ID:Q6uGaFNM2進法の実数は a×2^b という形になっている。
√(a×2^b) を求めるには、bが偶数ならそのまま、奇数ならビットシフトして
√(2a×2^(b−1)) として、指数部を偶数にする。そして
√(a×2^b)=√a×2^(b/2) と計算すればよいだけ。
2で割るのも当然1ビット右シフト。
0398132人目の素数さん
2015/04/01(水) 08:17:42.05ID:0dd4XEPXきちんと区別させたいときは(d/dx)f(x)|_(x=0)と煩わしい表記をしないといけないこと
0399132人目の素数さん
2015/04/01(水) 15:19:19.07ID:gB6nh+xqそんなこと思ってるのは君だけだよ
0400132人目の素数さん
2015/04/01(水) 17:29:12.02ID:tvqlWXvO0401132人目の素数さん
2015/04/01(水) 17:50:12.42ID:plUV7Ccp0402132人目の素数さん
2015/04/02(木) 17:37:34.10ID:uaMKtwHh{f(0)}' って 0 だろ?
0403132人目の素数さん
2015/04/02(木) 18:05:16.66ID:LOF/+EOk0404132人目の素数さん
2015/04/02(木) 18:14:25.69ID:KmiO4BBU0405132人目の素数さん
2015/04/02(木) 20:31:56.02ID:neuyC7qvこれが数学板の実力です
専門板なのに異常にレベルが低い
せいぜい数学の少しできる高校生レベル
0406132人目の素数さん
2015/04/02(木) 22:04:54.73ID:S/oJ+H4l0407132人目の素数さん
2015/04/03(金) 13:59:56.12ID:Y16Cen8I日本語の読解力が異常に低い
せいぜいマセた幼稚園児のレベル
0408132人目の素数さん
2015/04/03(金) 15:07:45.13ID:ieackXdu0409132人目の素数さん
2015/04/03(金) 15:27:59.51ID:1mVwjGJr本当に「実際は解いている連中ばっか」状態になったこと一度もねえじゃんw
もっと簡単な質問してこい、脳みそウンコまみれの底辺層ども。
0410132人目の素数さん
2015/04/04(土) 01:18:36.14ID:DKkQ67x10411132人目の素数さん
2015/04/04(土) 09:11:41.08ID:eC/86rnI数学はあらゆる学問の基盤となるもののはずです
0412132人目の素数さん
2015/04/04(土) 09:15:46.36ID:q0M8chKQ気にするな。工学系学科でも数学は軽んじられている。
0413132人目の素数さん
2015/04/04(土) 12:03:22.03ID:l3aFfA3i哲厨とまったく同じ
0414132人目の素数さん
2015/04/04(土) 13:12:02.80ID:DKkQ67x1異議は認めない…こともない
0415132人目の素数さん
2015/04/04(土) 14:14:12.33ID:InRGpbOE0416132人目の素数さん
2015/04/04(土) 15:33:36.34ID:68/+ZStw0417132人目の素数さん
2015/04/04(土) 21:10:19.15ID:lrRsOhdv違うよ。あっちのほうでは文字の左右は逆転し易い文化が元々あるんだよ。
αとアレフは左右が逆だろ。
http://arabic.gooside.com/hebrew/kaki/kata.html
ギリシャ文字は左から右へ書くが、ヘブライ語は左から右へ書くのでひっくり返るわけね。
古代には牛耕式みたいに1行ずつ左右が入れ替わる書きかたすらあったしね。
0418132人目の素数さん
2015/04/04(土) 21:18:41.06ID:kp/hQMXk言語訓練のために立てたものです。
アイと研究員とのやり取りに利用するスレッドなので、
関係者以外は書きこまないで下さい。
京都大学霊長類研究所
0419靖国参拝、皇族、国旗国歌、神社神道を異常に嫌うカルト
2015/04/04(土) 22:13:10.68ID:gngECkiD・沢山の人が偏った意見を一貫して支持する
偏った意見でも、集団の中でその意見が信じられていれば、自分の考え方は間違っているのか、等と思わせる手法
・不利な質問をさせなくしたり、不利な質問には答えない、スルーする
誰にも質問や反論をさせないことにより、誰もが皆、疑いなど無いんだと信じ込ませる手法
偏った思想や考え方に染まっていたり、常識が通じない人間は、頭が悪いフリをしているカルト工作員の可能性が高い
10人に一人はカルトか外国人
「ガスライティング」で検索を!..
0420132人目の素数さん
2015/04/05(日) 10:48:39.82ID:4r/d5u7b有理数でない実数を無理数と定義するように、
AでないものをBと定義するとき、xがBであると仮定して矛盾しても
xがAであるとは結論できない(二重否定の除去ができないため)
が、xがBでないと仮定して矛盾したら、xがBであると結論しても
いいこと。(三重否定からの二重否定の除去はできる。)
0421132人目の素数さん
2015/04/05(日) 10:52:41.36ID:4r/d5u7b直観主義では次のようなことが起こるのでなんか腑に落ちてこない。
有理数でない実数を無理数と定義するように、
AでないものをBと定義するとき、xがAでないと仮定して矛盾しても
xがAであるとは結論できない(二重否定の除去ができないため)
が、xがBでないと仮定して矛盾したら、xがBであると結論しても
いいこと。(三重否定からの二重否定の除去はできる。)
0422132人目の素数さん
2015/04/05(日) 11:20:16.29ID:UCIXrhMu>>420-421のような非対称性があるのは「偽だけど証明可能」な命題が存在しないから
0423132人目の素数さん
2015/04/05(日) 13:19:03.39ID:7m00eeyC0424132人目の素数さん
2015/04/05(日) 13:35:45.00ID:VyhEV1UV0425132人目の素数さん
2015/04/06(月) 12:02:13.93ID:9zCabNKN>「偽だけど証明可能」
それを言うなら、「偽だけど反証不可能」とかじゃないの?
0426132人目の素数さん
2015/04/06(月) 13:23:04.80ID:v7dwYiMq「真かつ証明可能」
「偽かつ証明可能」
「真かつ証明不可能」
「偽かつ証明不可能」
すべての命題はこの4つのどれかに場合分けできるが
このうち「偽かつ証明可能」は無矛盾性から排除されるって話だよ
0427132人目の素数さん
2015/04/06(月) 20:42:35.88ID:uGl0LvuL証明できてないのに何故真とわかるの?
0428132人目の素数さん
2015/04/06(月) 21:53:04.22ID:v4Wef+jo0429132人目の素数さん
2015/04/06(月) 22:01:20.68ID:uGl0LvuL0430132人目の素数さん
2015/04/07(火) 06:25:52.54ID:Vu00H4v80431132人目の素数さん
2015/04/07(火) 06:40:31.61ID:Vu00H4v8直観主義では「ある数」が具体的に求められなければならない。
だから「存在するはず(存在しないとおかしい)」と「存在する(これがその数です)」は直観主義では区別される。
0432132人目の素数さん
2015/04/07(火) 09:07:12.06ID:6Ycuqo0i0433132人目の素数さん
2015/04/07(火) 13:57:38.17ID:v5Lua2XH0434132人目の素数さん
2015/04/09(木) 18:16:28.20ID:4+vgW1Il0435132人目の素数さん
2015/04/09(木) 19:14:27.26ID:sC/9Vs450436132人目の素数さん
2015/04/09(木) 21:03:02.42ID:QnyhLJeS0437132人目の素数さん
2015/04/09(木) 22:06:45.93ID:mf11IL86有るとみなさないなら、「具体的には求められないaが有る」という命題は偽では?
つまり>>426の
>「真かつ証明不可能」
は不合理(自己矛盾)では?
0438132人目の素数さん
2015/04/09(木) 23:19:40.48ID:nzxQ+DmN有ると仮定してそこから矛盾を導くこともできないってことだよ
0439132人目の素数さん
2015/04/10(金) 00:10:43.61ID:UZwEUeQ6>「真かつ証明不可能」
はエスパーすれば、
「命題Pは真、かつ、命題Pが真であることは証明不可能」
なんだろう。
p∈{P|Pは真} ⇔ p∈{P|Pが真であることは証明済み} だから、{P|Pは真}={P|Pが真であることは証明済み}
p∈{P|Pが真であることは証明不可能} ⇒ p∈{P|Pが真であることは未だ証明されていない} だから、{P|Pが真であることは証明不可能}⊂{P|Pが真であることは未だ証明されていない}
であり
{P|Pが真であることは証明済み}∩{P|Pが真であることは未だ証明されていない}={}
だから
{P|Pは真}∩{P|Pが真であることは証明不可能}={}
である。
ゆえに>>426は無意味な場合分けである。
0440132人目の素数さん
2015/04/10(金) 00:57:31.11ID:DckPFXEo0441132人目の素数さん
2015/04/10(金) 19:27:44.81ID:BzgY0K3d0442132人目の素数さん
2015/04/10(金) 20:04:22.00ID:UiJ4BX0cおまいらには愚問なんだろうが俺にはよーわからん
それと四角の一辺の長さを減らした分
もう一辺の長さを同じだけ伸ばしても同じ面積にならないのも不思議で仕方ない
0443132人目の素数さん
2015/04/10(金) 21:00:05.78ID:g/FjfMrF次に 横の長さの少し減らした分を a とすると 横:(x-a)
縦の長さをその分伸ばすと 縦:(y+a)
S2=(x-a)(y+a)=xy+ax−ay−a^2
つまり S2には ax−ay−a^2 と余分にあるから
(いつも)S1と同じ“面積”にはならない。
0444132人目の素数さん
2015/04/10(金) 21:45:18.15ID:izZQiCWS面積最大になるのって何なの?円とか?
0445132人目の素数さん
2015/04/10(金) 22:00:07.47ID:g/FjfMrFhttp://www.page.sannet.ne.jp/ikenoue/type2/milk/tohsyuu/tohsyuu.html
0446132人目の素数さん
2015/04/10(金) 22:09:35.33ID:36d68+UW弧長を隣同士の分点の距離の和の上限とするのに気持ち悪さを感じる
0447132人目の素数さん
2015/04/10(金) 22:16:27.17ID:g/FjfMrF人の証明にケチつける、キモイ、気持ち悪さなんぞ
そんなお前さんの個人の問題だろう
0448132人目の素数さん
2015/04/10(金) 22:20:39.41ID:36d68+UW折れ線は円弧との包含関係ないから
それにここは納得行かないことを書くスレなんだけど
0449132人目の素数さん
2015/04/10(金) 22:44:49.46ID:toB4qEhtということに納得がいかないわけか
となると、リーマン和の極限で積分(=曲線の下部の面積)を定義することにも納得いってないんじゃないか
0450132人目の素数さん
2015/04/10(金) 22:46:58.07ID:36d68+UW0451132人目の素数さん
2015/04/10(金) 22:47:31.89ID:izZQiCWS図形はいろいろ考えられるけど
それでもやっぱり円が最強なの?
0452132人目の素数さん
2015/04/10(金) 22:47:54.84ID:36d68+UW0453132人目の素数さん
2015/04/10(金) 22:49:46.12ID:BzgY0K3d0454132人目の素数さん
2015/04/10(金) 22:50:41.25ID:toB4qEht勘違いなどしとらんよ
>もしも曲線の長さというものがあるとすれば、折れ線で任意精度の(下からの)近似ができるであろう
これについてはどうなんだ
0455"rem+ran"
2015/04/10(金) 22:52:35.92ID:1XZrjuvk0456132人目の素数さん
2015/04/10(金) 22:53:22.45ID:toB4qEht0457132人目の素数さん
2015/04/10(金) 22:58:08.02ID:36d68+UWそこでいう近似というのはどういう意味で言ってるの?
0458132人目の素数さん
2015/04/10(金) 23:07:43.73ID:toB4qEhtもしも曲線の長さというものがあるとすれば、任意のεに対して折れ線を適切に選べば(仮想的な曲線の長さ)と(折れ線の長さの和)の差をεより小さくできる
という意味に決まってるでしょ
ひょっとして
>もしも曲線の長さというものがあるとすれば」
という文言の方を理解できてないのか
0459132人目の素数さん
2015/04/10(金) 23:14:37.96ID:toB4qEhtは
(仮想的な曲線の長さ)−ε<(折れ線の長さの和)
と同値なので
sup(折れ線の長さの和)=(仮想的な曲線の長さ)
0460132人目の素数さん
2015/04/10(金) 23:31:12.09ID:toB4qEht問題となっている、円周=内接正多角形の周長の上限について
適切に選んだ折れ線の分点の位置を少しずらしても
(仮想的な曲線の長さ)−ε<(折れ線の長さの和)
という不等式は保たれるので、
円周上の分点同士の角度の比が整数比になるよう分点の位置を修正した後、分点を追加して正多角形をつくれば、
それはさらに良い近似で、この場合も上の不等式が成り立つ
結局、円周は内接正多角形の周長で下から近似できることが分かる
0461132人目の素数さん
2015/04/10(金) 23:37:52.18ID:36d68+UWこれについては?
0462132人目の素数さん
2015/04/10(金) 23:42:25.56ID:toB4qEht一体何が分からないんだよ
何かを定義したいと思うなら、その何かについて事前にいくらかのイメージ(持つべき性質)を抱いているはずでしょ…
0463132人目の素数さん
2015/04/10(金) 23:58:30.76ID:36d68+UW0464132人目の素数さん
2015/04/11(土) 00:02:03.22ID:2iyN9jIl大丈夫?折れ線の分点の位置をずらすだけだぜ?
0465132人目の素数さん
2015/04/11(土) 00:03:18.26ID:2iyN9jIl0466132人目の素数さん
2015/04/11(土) 00:05:07.97ID:oPNCNVKTおまえが「こいつケチつけてるから懲らしめてやろう」と意気込んでるだけ
0467132人目の素数さん
2015/04/11(土) 00:06:44.99ID:2iyN9jIl>>463のケチもとい疑問が本題とズレているので、誤解してしまった
0468132人目の素数さん
2015/04/11(土) 02:24:11.78ID:dNyKrD3q(これは、かのニュートンや他の大数学者たちも似たようなことを言っている)
腑に落ちない、納得がいかない というのは、これらは全く別次元の問題である。
それらは、その人(その個人)の数学的体験や数学的知識量に“大いに”依存しているからである。
「虚数なんてホントはないんでしょ? 先生は、私たちにヘンなこと教えているでしょ? ワハハ」
「マイナス×マイナス=プラス なんてガチおかしいよね、バカじゃないw」
などと、私がキレイなお姉さんたちと 一緒においしいお酒を飲んでいたのに
そのような“幼稚な”質問をされて、酒がまずくなる思いをすることが多々ある。
『√2の不思議』足立 恒雄
0469132人目の素数さん
2015/04/11(土) 02:24:25.64ID:HSZ/TiWG>マイナス×マイナス=プラス
実際に、式が「マイナス×マイナス」となる文章題を作ってみると、結果はどうしてもプラスになるから。
俺がその文章題を提示してもよいが、自分で作るのがよりいいよな。
ちなみに、「借金×借金」という問題は作れません。掛け算しても何が出てくるか不明。
0470132人目の素数さん
2015/04/11(土) 02:30:20.10ID:HSZ/TiWG足立センセしっかり素人に説明してやれよw
そんなんだから、一般向けの数学書でも説明がワープしてて、別の本を読むと多くの数学書を参考に
飛んでいるトコは補完してくれ…みたいなコト(正確には忘れたw)言って誤魔化す態度ありあり。
せっかく、一般向けの数学書出しているんだからさー
0471132人目の素数さん
2015/04/11(土) 02:56:42.25ID:dNyKrD3q「えーー、私 バカだから よく分かんなーい
でもでも、このスレ見てるキモイお前らよりは“年収”はあるよ(テヘ ペロ)」
そんな(下らない)モン 分からなくても、人生 生きていけるよね(ハッピー)
などとロ@ラ風に、返答されるのだろう…
0472132人目の素数さん
2015/04/11(土) 03:07:16.62ID:dNyKrD3q(キモイ)理系(完全)排除の日本の現状ではある
ゆえに、優秀な研究者は 日本を離れ
給料の高い海外へと流れる動きになっているのであろうな
0473132人目の素数さん
2015/04/11(土) 03:15:11.13ID:MUuJiptP単位的環Rにおいて、(-a)×(-b)=ab が成り立つ
【証明】
単位的環の公理から、∀a,∀b,∀c∈R に対し
0+a=a+0=a なる 0∈R が存在する。・・・(1)
1×a=a×1=a なる 1∈R が存在する。・・・(2)
a+(-a)=(-a)+a=0 なる -a∈R が存在する。・・・(3)
(a+b)+c=a+(b+c) が成り立つ。・・・(4)
a+b=b+a が成り立つ。・・・(5)
(a×b)×c=a×(b×c) が成り立つ。・・・(6)
a×b=b×a が成り立つ。・・・(7)
a×(b+c)=a×b+a×c が成り立つ。・・・(8)
0474132人目の素数さん
2015/04/11(土) 03:16:04.37ID:MUuJiptP0
=(a×b)-(a×b) (3)による
=((a×(b+0))-(a×b) (1)による
=(a×b)+(a×0)-(a×b) (8)による
=(a×b)-(a×b)+(a×0) (5)による
=a×0 (3)による・・・(9)
=0×a (7)による
0475132人目の素数さん
2015/04/11(土) 03:16:36.99ID:MUuJiptP(-1)×(-1)
=(-1)×(-1)+0 (1)による
=(-1)×(-1)+(1+(-1)) (3)による
=(-1)×(-1)+(1+(1×(-1))) (2)による
=(-1)×(-1)+(-1)×1+1 (4),(5),(7)による
=(-1)×((-1)+1)+1 (8)による
=(-1)×0+1 (3)による
=0+1 (9)による
=1 (1)による・・・(10)
0476132人目の素数さん
2015/04/11(土) 03:17:06.06ID:MUuJiptPa+(-1)×a
=1×a+(-1)×a (2)による
=(1-1)×a (8)による
=0×a (3)による
=0 (9)による
よって(3)により、(-1)×a=-a・・・(11)
0477132人目の素数さん
2015/04/11(土) 03:17:43.21ID:MUuJiptP(-a)×(-b)
=((-1)×a)×((-1)×b) (11)による
=(-1)×(-1)×a×b (6),(7)による
=1×a×b (10)による
=a×b (2)による
証明終わり
0478132人目の素数さん
2015/04/11(土) 03:20:38.85ID:dNyKrD3q「えーー、私 バカだから よく分かんなーい」
と、2行目あたりで挫折する
文系脳の生徒が毎年ごまんといる
0479132人目の素数さん
2015/04/11(土) 03:23:33.49ID:dNyKrD3qホントに五万(ごまん)人 以上はいる
0480132人目の素数さん
2015/04/11(土) 03:25:27.67ID:MUuJiptP(7)が使えないと不便だが、まあなんとかなるでしょう
0481132人目の素数さん
2015/04/11(土) 14:45:39.31ID:jsKmQUrg0=00=(a+(-a))(b+(-b))=(a+(-a))b+(a+(-a))(-b)=ab+(-a)b+a(-b)+(-a)(-b)
=ab+(-ab)+(-ab)+(-a)(-b)=(-ab)+(-a)(-b) ∴ (-a)(-b)=ab
0482132人目の素数さん
2015/04/11(土) 15:20:59.69ID:I8SR0eto○△ともにプラスなら、△が小さくなればなるほど×は大きくなる
△が0.1→0.01→0.001と進むにつれて×は大きくなるが、−0.001になると途端に×は大きなマイナスとなる
+0.001と−0.001の僅かの間に、一体なにがあったというのか?
0483132人目の素数さん
2015/04/11(土) 15:23:00.04ID:8gvZ6ipt0484132人目の素数さん
2015/04/11(土) 15:54:18.62ID:MUuJiptPより簡単に (-a)(-b)=ab が示せることを示そうとしたのだと思うけど、
最初の 0=0b は公理には無いので、他の公理からの証明が必要。それが>>474
0485132人目の素数さん
2015/04/11(土) 15:56:28.52ID:dNyKrD3qいわゆる分数関数
http://manapedia.jp/text/919
△が 0よりちょっと大きいか小
0486132人目の素数さん
2015/04/11(土) 16:01:07.34ID:dNyKrD3q分数関数は 上へ行って(地球が丸いように)下からニョッキとw
出てくるのじゃないかという理論を考えていた・・・
0487132人目の素数さん
2015/04/11(土) 16:15:05.24ID:dNyKrD3qあの頃の自分の“偉大な”発想は、あながち間違ってはいなかった
が、既に先駆者がいた
0488132人目の素数さん
2015/04/11(土) 17:54:40.03ID:hZT5oq6W積について可換なものが体じゃなかった?
和について可換群且つ和の単位元と積の単位元が違っているものが環
可換環が体
じゃなかったか
0489132人目の素数さん
2015/04/11(土) 18:06:37.28ID:BMZNms/7環は0=1でもいいよ、ただしこのとき{0}しかないから面白くないけど
0490132人目の素数さん
2015/04/11(土) 18:13:37.20ID:XcTPhJl9はて、どちらが先か
0491132人目の素数さん
2015/04/11(土) 18:20:35.30ID:HSZ/TiWG体には乗法の可換性がない定義もあるぞ。
フランスはそれだ。アメリカは可換性あり。
0492132人目の素数さん
2015/04/11(土) 18:33:00.36ID:osSnm/+q地価下落で虚数円出す計算が作れるw
0493132人目の素数さん
2015/04/11(土) 19:43:27.09ID:L9Qf5JQBすげぇwwwwそんなことになってんだなwwww
ありがとう
0494132人目の素数さん
2015/04/11(土) 20:33:30.37ID:VkWN6DFW減らしてゼロになったら他方をどんなに増やしても追いつかないだろ?
0495132人目の素数さん
2015/04/11(土) 21:29:31.16ID:BMZNms/7日本語なら可換が体で、非可換は斜体で統一されてね?
divisible ringの直訳として可除環もごく稀にみるけど
0496132人目の素数さん
2015/04/11(土) 21:34:49.87ID:HSZ/TiWG単に「体」とよぶとき、その意味するものにはいくつかの流儀が存在する。たとえば、可換である体を単に「体」 (field) と
呼び、非可換なものを含めてよぶときは多元体あるいは可除環(かじょかん、division ring, division algebra)あるいは
斜体(しゃたい、skew field)と呼ぶのはイギリス流(英語圏)である。一方(ヨーロッパ)大陸流(ドイツ、フランス語圏)
では、必ずしも可換でない体を単に「体」 (Korper, corps) とよび、可換であるときを特に可換体 (kommutativ Korper,
corps commutatif) とよぶ。ただし、歴史的経緯はどうあれ時代が下るにつれ英語圏の流儀に合わせる傾向は見られる。
0497132人目の素数さん
2015/04/11(土) 21:35:39.00ID:HSZ/TiWGまあ、環の方が後だよなあ…
0498132人目の素数さん
2015/04/11(土) 21:46:30.79ID:BMZNms/7thx
0499132人目の素数さん
2015/04/11(土) 22:58:29.92ID:5tgxdorm「(-1)×(-1)=1」は、環の定義だけから導かれ、
整数環を定義しなくても成立する。
当然、こっちが先。
0500132人目の素数さん
2015/04/11(土) 23:09:06.15ID:2iyN9jIlという話をしてるんだろ
環の概念は、有理整数のような既に知られていた具体物を抽象したもの
0501132人目の素数さん
2015/04/11(土) 23:22:29.16ID:HSZ/TiWG最低限、分配法則を認めてくれれば、マイナス×マイナス=プラスは演繹的に説明できるんじゃないのか?
0502132人目の素数さん
2015/04/11(土) 23:34:59.44ID:MUuJiptP0503132人目の素数さん
2015/04/11(土) 23:39:55.01ID:HSZ/TiWG分配則もそうやって素朴な定義の後に確認された決まりだと考えている。
だから、演繹的説明はちょっとなw
0504132人目の素数さん
2015/04/11(土) 23:56:27.04ID:XcTPhJl9「じゃあ整数全体が環を成すのはなんで?」という疑問が残る。
0505132人目の素数さん
2015/04/11(土) 23:57:14.65ID:XcTPhJl9×環論の性質
○環の性質
0506132人目の素数さん
2015/04/12(日) 00:08:26.65ID:jt35tDJlその構成の定義通りに分配法則等が確かめられる
その際、自然数について分配法則等が成り立つことを使うが、これは数学的帰納法で証明されるし、
負の数が出てこない自然数の演算法則ならどれも直観的に受け入れやすい
0507132人目の素数さん
2015/04/12(日) 00:12:53.58ID:jt35tDJl0508132人目の素数さん
2015/04/12(日) 00:18:05.45ID:ofzV7WhEナンセンス。
Zは通常の加法と乗法で可換環の公理を全て満たすから、全く同じ証明で (-1)×(-1)=1 が言える。
Zに限らず (-1)×(-1)=1 が成り立つことを言うために敢えて一般の環で証明した。
0509132人目の素数さん
2015/04/12(日) 00:27:26.35ID:zxUwAoCt>Zは通常の加法と乗法で可換環の公理を全て満たす
この部分は証明はなく、いきなり公理みたいなモンで提示されるだけだろ。
0510132人目の素数さん
2015/04/12(日) 00:32:43.75ID:gBi+VSQA「通常の加法と乗法」はどう定義するのか。
0511132人目の素数さん
2015/04/12(日) 01:06:55.45ID:ofzV7WhEだから何?
>>510
算数の教科書読め
0512132人目の素数さん
2015/04/12(日) 01:13:11.58ID:jt35tDJl>>507
無意味だ
0513132人目の素数さん
2015/04/12(日) 01:28:14.49ID:ofzV7WhEそれが嫌なら自分で新しい数学を築けばいい
それをしないでやれ演繹がどうの天下りがどうのと駄々を捏ねる方がよっぽど無意味だ
0514132人目の素数さん
2015/04/12(日) 01:29:44.71ID:jt35tDJl整数の分配法則に納得しない者を説得する場面では無意味だ、と言ったんだ
0515132人目の素数さん
2015/04/12(日) 01:32:49.12ID:zxUwAoCt「これは数学者達の長年の研究の積み重ねの果てに行き着いたものだから納得しる!」
「イヤなら新しい数学を築けよおらあ!!」
と言うんですね。わかります。
0516132人目の素数さん
2015/04/12(日) 01:36:30.21ID:ofzV7WhE整数環の分配則は公理で決まっている
その公理が気に入らないなら、新しい公理とそこから出発する新しい理論体系を構築すればいいだけのこと
0517132人目の素数さん
2015/04/12(日) 01:37:05.87ID:4yCtPnNw0518132人目の素数さん
2015/04/12(日) 01:37:57.17ID:XazZsrVO0519132人目の素数さん
2015/04/12(日) 01:39:23.63ID:jt35tDJl0520132人目の素数さん
2015/04/12(日) 01:39:35.42ID:ofzV7WhEその通りだ
公理は証明できない
無条件に受け入れるか、それが気に入らないなら・・・のどちらかだ
0521132人目の素数さん
2015/04/12(日) 01:40:06.53ID:gBi+VSQA算数では負の数はでてきませんよ、という揚げ足取りは置いといて
俺が言いたいのは「(-1)×(-1)=1」は乗法の定義の中にすでに入っているんじゃないかということ。
0522132人目の素数さん
2015/04/12(日) 01:41:49.36ID:ofzV7WhEまさにその通りさ
俺は現在の公理−理論体系を作った人々をリスペクトしている
嫌なら自分で新しい数学を築けばいい、甘ったれるな
0523132人目の素数さん
2015/04/12(日) 01:51:32.54ID:ofzV7WhE他の公理から証明できるから定義する必要は無い
逆に(-1)×(-1)=1を公理にして、既存の公理を削ってもいい
しかし結果は惨憺たるものになるだろう
そのような試みは何百年も前に延々とやられて結局生き残れなかったのだからな
0524132人目の素数さん
2015/04/12(日) 01:57:51.45ID:zxUwAoCt逆だな。負の数を現実の事象で素直に定義して、演算の規則性を観測すると、それら規則があるってこったな。
で、数学的にはその規則は、逆に演算の定義の中に入れちゃうだけだろ。
>>522
態度としては潔い気もするが、納得出来ない人を切り捨てているだけだなあ。
まあ、大学の数学科あたりなら、許される行為かもね。
>>523
単に、面倒になるからやらないだけだろ。単純な方が良いからな。
0525132人目の素数さん
2015/04/12(日) 02:04:08.14ID:gBi+VSQAそもそも整数全体が環だってのは加法と乗法を定義した後に証明されるもの
(-1)×(-1) はその最初の定義にしたがって計算すればいい
0526132人目の素数さん
2015/04/12(日) 02:17:24.90ID:zxUwAoCtまあ、演繹的にやるなら…
1 素朴な掛け算の定義の確認 5×3=5+5+5 とかね。
2 素朴な定義より、掛け算には分配法則が成立することを確認。
3 分配法則が負の数でも成立することを認めてもらう
4 分配法則より マイナス×マイナス=プラス を証明。
かな?でも「3」にちょい無理があるような…w 納得出来ない人は違和感を無茶感じるんじゃないの?
0527132人目の素数さん
2015/04/12(日) 02:57:05.13ID:gBi+VSQA初めて習う中学生なら自然現象とか借金とかで
ただそれはそれとして数学的な理由がちゃんとあるはずで、ここはそれを話し合う場だと俺は思っている。
現在の俺の中での結論は、
・「マイナス×マイナス=プラス」は定義
・分配法則が成り立つためにはそう定義するしかないからそうした
というもの。
0528132人目の素数さん
2015/04/12(日) 06:13:43.55ID:dj/1wlFk「定義だから」というのは思考停止みたいなものだと感じる。
0529132人目の素数さん
2015/04/12(日) 09:13:00.81ID:ofzV7WhE0530132人目の素数さん
2015/04/12(日) 11:43:50.83ID:dj/1wlFkそんな風に煽られる意味が分からん。
数学が発展するというのは定理を証明するだけでなく
新たな定義や公理を作っていくことも含んでいて
その結果が現代数学だと思ってるのだが、
>>528が現代数学を否定しているように解釈される意味が分からん。
0531132人目の素数さん
2015/04/12(日) 12:32:38.84ID:jt35tDJl彼自身、数学的概念を(時に批判的に)吟味してきていないような口振りだよね
0532132人目の素数さん
2015/04/12(日) 12:44:52.88ID:gBi+VSQA整数全体の集合やその演算というのが先に頭の中にある。
ただそれを数学的に構成するとなると、まず>>506みたいな感じで集合として整数を構成して、その上に加法と乗法を定義して、
それが頭の中にある「整数」の再現になっていることを確かめる、という流れになると思う。
この過程で、マイナス×マイナス=プラスは「定義」されたもの。
「マイナス×マイナス=プラス」で現実の事象と整合性が取れたからと言って、それが数学的な理由にはならない。
分配法則とかで変に説明しようとすると、循環論法的になってしまう。
そうすると、上のように「定義」としてしまうのが妥当ではないか。
と、ここまで色々考えながら書いてるうちに、整数の定義として何を採用するかによって答えが変わってくる気がしてきた。
0533132人目の素数さん
2015/04/12(日) 12:57:02.03ID:bMe5xizBことばかりを考える人が(ここでは特に)多いけれども、
そのようにして定義したものが、心の内なる「整数」の観念
と一致しているかどうかは、感覚的に納得する以外にない。
その意味で、構成的定義もやはり形式的定義に過ぎず、いや
だからこそ形式的に整っているのだと言える。
ならば、構成的定義に拘らなくても、
公理的に定義した「整数」が日常観念の「整数」と一致する
ことに感覚的に合意するだけでも十分なのではないか?
どうにも、構成的定義の価値がわからないのだが。
0534132人目の素数さん
2015/04/12(日) 13:05:45.22ID:jt35tDJl負の数の掛け算まで含めた整数に納得いかないという状況で「整数の公理を提示してお仕舞」って
何にもなってないでしょ
0535132人目の素数さん
2015/04/12(日) 13:48:17.63ID:ofzV7WhE数学を学ぶ者が疑うべきは命題であって公理ではない。
公理を疑うべきは、新しい公理に基づいた新しい理論体系を構築する覚悟を持った研究者である。
ここの住人とはレベルが違い過ぎる。
0536132人目の素数さん
2015/04/12(日) 14:05:50.02ID:gBi+VSQA構成的定義に拘らなくていいというのは納得した。
ただ、どう定義するにしても一度は構成が必要だと思う。それはそのまま存在の証明になるので。
0537132人目の素数さん
2015/04/12(日) 14:08:29.72ID:jt35tDJl「時に批判的に」と書いてあるでしょ
あなたは「偉大な先人の知恵だから」というだけの理由で定義を受け入れるのかもしれないが、
他の者は定義の意味するところを吟味して受け入れていく
0538132人目の素数さん
2015/04/12(日) 15:40:53.45ID:4yCtPnNw0539132人目の素数さん
2015/04/12(日) 15:48:44.80ID:bMe5xizBそれには同意するが、存在を他の存在定理に転嫁
できたら、もう構成的定義の役目はおしまいでしょ?
その後いちいちの定理を、公理を回避して
構成的定義に基づき証明しようとすることは、
一般性を低下させる効果しかない。
0540132人目の素数さん
2015/04/12(日) 16:57:20.34ID:zxUwAoCt定義だろうが、公理だろうが、法則で証明されるだろうが何だろうが…
それこそ、「妙ちくりんな整数の定義」を採用しない限りさ。
だったら、納得出来ないという人には、その現実の事象の整数によるシミュレーションを提示して、
「こいつに数学は合わせています」でいいだろw
実際にその通りなんだから。
0541132人目の素数さん
2015/04/12(日) 18:31:10.20ID:gBi+VSQA構成的定義を先にしたとしても、公理(にしたい命題)を定理として証明しておけば
以降は同じ扱いができるんだし、そこまで否定するものでもないと思うんだけど。
あとは、人によっては構成的定義の方が分かりやすい。
0542132人目の素数さん
2015/04/12(日) 19:10:22.82ID:NsepA6G9(-1)×(-1)=1が納得いかないって人は負の数を減算することが
正の数を加算することと等しいことはどう思ってるの?
0543132人目の素数さん
2015/04/12(日) 19:17:27.41ID:swt4Y7uQそのルールに納得も糞もありません
0544132人目の素数さん
2015/04/12(日) 20:01:49.13ID:BfFRxCMa0545132人目の素数さん
2015/04/12(日) 20:12:01.79ID:bMe5xizB(-1)×(-1)=1に納得いかないって人は
(-1)×(-1)の値を何にしたいんだろう?
異論が無ければ、納得すればよいだけだから、
まずは、そこからだな。
0546132人目の素数さん
2015/04/12(日) 20:12:52.12ID:ofzV7WhE0547132人目の素数さん
2015/04/12(日) 20:21:30.57ID:NsepA6G9抽象化された概念は応用度が高く
体系化された概念は発展度が高いから
0548132人目の素数さん
2015/04/12(日) 20:24:26.45ID:ofzV7WhE0549132人目の素数さん
2015/04/12(日) 20:25:02.33ID:2c8L56dJ0550132人目の素数さん
2015/04/12(日) 20:27:57.41ID:zxUwAoCt0551132人目の素数さん
2015/04/12(日) 20:56:08.32ID:zxUwAoCt単に現実を数値化してみて、その妄想ゲームと現実が根本部分で一致する妄想のみを残しただけの話だから。
もちろん、現実が妙ちくりんなモンだったとしたらという妄想もあるから、常に身近な現実のみを相手に
している訳でもないけどな。でも、基本は現実。
だから、「マイナス×マイナス=プラス」への疑問の類は、その現実の数値化そのものを示して見せれば良い。
だが、数学が好きな人には、このスレの通りこの考えにとても違和感を持つ人が多数居るのは事実。
曰く「公理が決まっていて、そこから演繹的に求められる」。「公理を夢々疑ってはならぬぞえ〜」
曰く「定義である」
だが、いずれにせよどうしてそんな公理が選択されたかというと、現実に合わせたからである以外何物でもない。
しかも、これを指摘されても、無視し延々演繹の渦に自ら巻き込まれ、最初の目的の「多くの人を納得させる」
という行為すら放棄してしまうありさま。
0552132人目の素数さん
2015/04/12(日) 20:59:32.85ID:4yCtPnNw数学の言葉は妄想で書かれている
ゆえに自然という書物は妄想で書かれていると言えよう
0553132人目の素数さん
2015/04/12(日) 21:12:10.63ID:swt4Y7uQ自然が妄想であるのもある意味当然でしょう
0554132人目の素数さん
2015/04/12(日) 22:43:05.13ID:JubIW+v4「公理を夢々疑ってはならぬぞえ〜」なんて誰も言ってないよね?
つまり妄想してるのは君だ。
強いてゲームに例えるなら、プレーしている最中にルールを疑問視して勝手に変えちゃだめだってのは確かにある。
だがルールを変えるなら別なゲームを始めればそれでよい。
0555132人目の素数さん
2015/04/12(日) 22:48:45.16ID:jt35tDJl事実上同じことを言ってる人が一人いるがなw
0556132人目の素数さん
2015/04/12(日) 23:19:17.55ID:O/pwNvt9「ぐぐぐぅ〜」と引っ張って、画面狭しとバシバシバシッと蹴散らすことが出来たらな〜
と思ったことはないかね?
0557132人目の素数さん
2015/04/12(日) 23:21:12.99ID:r1+eTj/l0558132人目の素数さん
2015/04/12(日) 23:34:59.70ID:O/pwNvt9とある代数学者が日夜仕事に従事してた。
「あー、お腹すいたな、まだこんなに計算する書類が残っている・・・」
「面倒だな」
「こいつとこいつの計算が、また面倒なんだよな・・・どうしよう」
「ううむ、こいつらが掛け合わさって“0”に出来たらな〜」
「それだと楽に計算出来るのにな〜」
[続く]
0559132人目の素数さん
2015/04/12(日) 23:39:23.98ID:bMe5xizB話題を変えただけだろ。いつものこと。
0560132人目の素数さん
2015/04/12(日) 23:40:43.05ID:O/pwNvt9「ルールだぁ? んなモン面倒くせぇ、勝手に変えちまえ!」
とルールを勝手に変え、自らの幻想的な妄想(演算)ゲームに耽った。
「おお、この演算を適用すると、いとも簡単に計算が進むぞい」
「俺って天才!」
後の、数学史に残る行列の公式の誕生である。
0561132人目の素数さん
2015/04/12(日) 23:52:09.85ID:O/pwNvt9一人の数学者の、独りよがりの自分勝手にルールを変えた幻想的なゲームが
線型代数学の一つの公式を作った例である。
0562132人目の素数さん
2015/04/13(月) 00:04:52.34ID:0iWGYDRf別のゲームになったわけだ。
それとも一人だけこっそり違うルールでプレーしていたいのかな?
0563132人目の素数さん
2015/04/13(月) 00:09:53.63ID:3O2nlqNO「こんなこと出来たらな〜」という願望や幻想から
新たな発想(アイデア)が生まれたわけだ。
(自分勝手ではあったけど・・・)
「数学の本質は、その自由性にある」 ゲオルグ・カントール
「詩人でないものは、数学者にはなれない」 ワイエルシュトラス
これらの言葉も、数学にも 自由さや幻想もののことを
言おうとしたことなのかもしれない。
0564132人目の素数さん
2015/04/13(月) 00:27:50.26ID:3O2nlqNO「てやんでぇ、んなモン面倒くせぇ」などと
江戸っ子じいさん口調であったのかは、定かではない(笑)
0565132人目の素数さん
2015/04/13(月) 00:36:30.59ID:WWVyo9hk0566132人目の素数さん
2015/04/13(月) 00:44:38.30ID:+CHq5NGA0567132人目の素数さん
2015/04/13(月) 01:10:35.93ID:FLP8R6hL0568132人目の素数さん
2015/04/13(月) 01:51:47.94ID:3O2nlqNO(-1)×(-1)=+1 も 意外にも 先の江戸っ子じいさん(諸説あり)のような
(じいさんが)自分勝手に決めた自由気ままな幻想・妄想ゲームの中のルールの一つであったと。
その後、じいさんはこの世を去ったが
数百年後のどこぞの理論屋さんたちが、(-1)×(-1)=+1 を
ナンチャラ論や ウンチャラ論 を駆使し どうにかうまく説明がつくような
“後付け”的に、理論を構築していったのではないかと。
(数学)歴史的に考慮すると、この例えもあながち間違ってはいないし
自然な流れではではないかと思う。
0569132人目の素数さん
2015/04/13(月) 02:05:28.57ID:AW2h/IHn>(じいさんが)自分勝手に決めた自由気ままな幻想・妄想ゲームの中のルールの一つであったと。
名も知らぬ古代中国人が、借金を負数と設定し時間経過も過去を負数と設定した場合の所持金の変化を
考えると必然的にそのような結果になることに気づく。更に、多数の具体例でチェックしても破綻しないこと
が分ったので法則として記述した…。
ってなトコだろ実際は。後半はその通り。
0570132人目の素数さん
2015/04/13(月) 03:14:22.06ID:3O2nlqNO「僕、かけっこ苦手なんだ」「運動会はいつもビリ」
「一度でいいから、一番でゴールしたら、かっこいいだろうな〜」
「でも、僕より早い子がいる・・・」
「そう、僕が光の速さで走ればいい」
「でも、その光の速さを超える子がいたら、どうしよう・・・」
「う〜ん」
「そうだ! (僕の)光の速さを超えないように“ルール”を作っちゃえばいいよね!」
「僕って天才!」
これが『相対性理論』誕生の瞬間であった。
この少年は この後、ノーベル物理学賞を受賞する。
0571132人目の素数さん
2015/04/13(月) 07:23:32.81ID:0iWGYDRf0572132人目の素数さん
2015/04/13(月) 12:40:13.59ID:3kqSngp7手に入らない物を価値なしとして自己満足する
0573132人目の素数さん
2015/04/13(月) 13:57:16.27ID:9sDaux6z(-1)×(-1)=1に納得いかないって人は
(-1)×(-1)の値を何にしたいんだろう?
0574132人目の素数さん
2015/04/13(月) 19:03:26.38ID:ryWSPkro0575132人目の素数さん
2015/04/13(月) 19:33:59.20ID:+okqCbQp0576132人目の素数さん
2015/04/13(月) 19:49:00.26ID:+CHq5NGA-1が-1個あるというのはイメージが難しいです
0577132人目の素数さん
2015/04/13(月) 20:06:37.80ID:WHlna8rH1が-1個あるのはイメージできるの?
0578132人目の素数さん
2015/04/13(月) 20:14:27.58ID:ryWSPkro誰と会話してるんだ
0579132人目の素数さん
2015/04/13(月) 20:32:28.71ID:AW2h/IHnようするに、何がいくつ分あるって考えは、掛け算の基本だけど、それは、いくつ分が負数だと
素朴な掛け算の定義の範疇では考えるコトができないというコトだよね。
だから、仕方ないので掛け算の拡張概念である「速さ×時間」とか「標高による気温上昇度×標高」
「損得×時間」などをマイナスの乗法の時に使うだけだよ。
「何が×何個分」という掛け算の概念があまりに簡単でぬくぬくしてて、快適だからとそこから抜け出
さないでいると、負の数が入ったときに訳が分らなくなるってこったな。ちなみに、1.6個なんてモノを
認めないと「何が×何個分」という考えでは小数や分数の乗法も考えられないよ。
0580132人目の素数さん
2015/04/13(月) 21:02:28.10ID:0iWGYDRf0581132人目の素数さん
2015/04/13(月) 21:35:36.42ID:qwCs951w0582132人目の素数さん
2015/04/13(月) 21:37:40.28ID:RgFKOMcra(x,y)をx軸方向に2,y軸方向に3動かした座標をb(X,Y)とすると
x+2=X , y+3=Y
x=X-2 , y=Y-3
これと同じだ
0583132人目の素数さん
2015/04/13(月) 21:51:43.49ID:5EMaZipwこいつは高校数学の質問スレで
m(~ω^;)m
を書き込んでいる真性基底
0584132人目の素数さん
2015/04/13(月) 22:47:54.40ID:WWVyo9hk0585132人目の素数さん
2015/04/13(月) 22:54:50.53ID:WHlna8rH0586132人目の素数さん
2015/04/14(火) 00:33:46.96ID:rMLhHv2G0587132人目の素数さん
2015/04/14(火) 00:37:36.90ID:huMETFwZ・ブサメンの底辺Fラン大生・Fラン大院生
・数学と関係ないニート・無職
・非課税、年金滞納中
0588132人目の素数さん
2015/04/14(火) 00:50:53.54ID:rMLhHv2G0589132人目の素数さん
2015/04/14(火) 00:55:33.13ID:huMETFwZID変えてなにやらやってたのはあなたじゃないですか?
0590132人目の素数さん
2015/04/14(火) 01:40:30.56ID:IToBuZXP(-1)×(-1)=1に納得いかないって人は
(-1)×(-1)の値を何にしたいんだろう?
(-1)×(-1)=1でいいのなら、
説明のしかたにだけ噛みついてもしょーがない。
自分が気に入る説明は、自分で見つけなよという話。
0591132人目の素数さん
2015/04/14(火) 01:42:58.10ID:QW0Qon3H0592132人目の素数さん
2015/04/14(火) 08:58:49.38ID:WszKBh790593132人目の素数さん
2015/04/14(火) 09:11:13.04ID:BHxB+tnO-は無いを表す
×は左辺のものが右辺個あるかないかを表す
1×1=1
一個あるものが一個あるから1個ある
1×ー1=0
一個あるものが一個無いから0個ある
-1×1=-1
一個無いものが一個あるから1個ない
-1×-1=0
一個無いものが一個無いから0個ある
0594132人目の素数さん
2015/04/14(火) 10:01:01.33ID:BHxB+tnO左辺の
+は買う
-は食べるを表す
右辺の+ーは何回するかしないかを表す
+は
×は何個増えるかを表す
リンゴを一個買うことを1回すると一個増える
1×ー1=ー1
リンゴを一個買うことを1回しないと一個減る
-1×1=-1
リンゴを1こ食べることを一回すると一個減る
-1×-1=1
リンゴを一個食べることを一回しないと一個増える
0595132人目の素数さん
2015/04/14(火) 11:41:37.02ID:8UcajW1y0596132人目の素数さん
2015/04/14(火) 16:42:02.89ID:BHxB+tnO俺は自閉症じゃないよ?
0597132人目の素数さん
2015/04/14(火) 19:03:52.61ID:QW0Qon3H納得できない人がそんなもん言えるわけないだろw
0598132人目の素数さん
2015/04/14(火) 19:12:48.09ID:RYqfeU1xそういうの周りに伝わるから気を付けな
0599132人目の素数さん
2015/04/14(火) 19:47:59.52ID:mz4S3ecuhttp://koigakubo.seesaa.net/article/417177765.html
0600132人目の素数さん
2015/04/14(火) 21:30:38.98ID:lEgJRigWどういう論理だよw
こうならいい、こうしたい、という自分の考えを持たず、ただ納得できないと言うのは
赤ん坊が駄々捏ねるに等しい行為だ
0601132人目の素数さん
2015/04/14(火) 21:43:09.18ID:RYqfeU1x0602132人目の素数さん
2015/04/14(火) 22:02:39.64ID:lEgJRigWID見てみろ
恥晒しが誰か分かるから
気に入らない意見を言うやつはコミュ障扱い
手強し、ゆとり世代w
0603132人目の素数さん
2015/04/14(火) 22:07:59.75ID:huMETFwZ0604132人目の素数さん
2015/04/14(火) 22:15:51.26ID:lEgJRigW人間は数学など知らなくても犬猫がそうであるように生きていける
0605132人目の素数さん
2015/04/14(火) 22:18:11.06ID:YXIMRVms(-1)×(-1)=(-1)×0-(-1)=0-(-1)=0+1=1
0606132人目の素数さん
2015/04/14(火) 22:43:12.45ID:QW0Qon3Hそういう言い方で、考え続けろと要求するのは、数学科の大学生あたりには有効化も知れないが、
一般の中学生あたりや、一般人に要求するのは無茶w
しまいには >>604 みたいなコトを言うしなw
大体、マイナス×マイナスが既知の数だという保証もないし、計算できないかも知れないぞ。
そういうのを含めて「納得出来ない」と思っているのかもな。
0607132人目の素数さん
2015/04/14(火) 22:46:35.07ID:YXIMRVms小数や分数の計算だって既知の数だという保証もないし、計算できないかも知れないはずだが
負の数の場合「だけ」納得できない理由は何?
0608132人目の素数さん
2015/04/14(火) 22:52:22.81ID:huMETFwZ0609132人目の素数さん
2015/04/14(火) 23:12:45.71ID:QW0Qon3H小数や分数の場合は納得できただけなんじゃないのw
0610132人目の素数さん
2015/04/14(火) 23:32:39.53ID:hQsGFVZh人間が勝手にルールを決めるのはけしからん、みたいに。
0611132人目の素数さん
2015/04/14(火) 23:35:50.79ID:IToBuZXP計算できないかも知れない。そういうのを含めて
(-1)×(-1)が何なら納得できるのか?と繰り返し
訊ねているんだがな。それに答えられないのなら、
与えられた(-1)×(-1)=1を漠然と受け入れとけ。
自分で考えられない者は、天下りに合わせるしかない。
0612132人目の素数さん
2015/04/14(火) 23:36:36.07ID:huMETFwZこんなこと言われてたらそうなるのも仕方ないでしょうね
0613132人目の素数さん
2015/04/14(火) 23:39:41.64ID:huMETFwZ多分、ここには、(-1)×(-1)=1に納得できないという人はいないと思いますが
0614132人目の素数さん
2015/04/15(水) 00:04:39.87ID:RQ5JrCYh(-1)×(-1)=1の証明は既に示されているから、文句を言うなら(-1)×(-1)=1に対してではなく、現代代数学に対して言うべき。
そして現代代数学を凌駕する新しい理論体系を構築すべき。
もし(-1)×(-1)=1の証明が理解できない只の馬鹿でないのなら。
0615132人目の素数さん
2015/04/15(水) 00:27:12.26ID:56l3oBRF証明が納得できないって人の話なんですけど…
あるいは、証明のための前提である公理等をどうしてそう設定するかを納得できない人の話だね。
ちなみに、>>613も言っているけど、今ここにはそういう人はいないと思うケド?
0616132人目の素数さん
2015/04/15(水) 00:57:45.47ID:RQ5JrCYh具体的に
0617132人目の素数さん
2015/04/15(水) 01:08:48.62ID:56l3oBRFこっちは超具体的じゃないの?
0618132人目の素数さん
2015/04/15(水) 06:02:10.21ID:CJ/VCI+N「借金」をマイナスの資産とすれば、資産と借金を足したり引いたりできるようになる
というような説明をすると
マイナス×マイナスは「借金」×「借金」を表しているのか
というような意味のない現象として解釈しようとしてしまう
というのはある。
資産を、「収入」×「収入回数」で計算するというような現象であれば
マイナスの収入回数は支出の回数と考えてちゃんと説明が付くが
掛ける数と掛けられる数で意味が異なるから
今度は掛け算の順序問題が始まってしまったりする
結論、「納得できない」という人間は自分で納得するまで相手しないのが妥当
0619132人目の素数さん
2015/04/15(水) 06:19:14.92ID:q8iSPnSHと言っても承知せず、
「いままで聞いてたモデルの範囲内で納得させろ」
とこだわり続けるんだから自閉症的と言われても仕方あるまい。
0620132人目の素数さん
2015/04/15(水) 13:15:04.83ID:gO/VbnPc0621132人目の素数さん
2015/04/15(水) 14:26:10.25ID:91QkIvviどうして、そう設定しなければならないのか
納得できないというのなら、他の設定でもいい:
同値な定義を与える公理系はゴマンとある
ということを理解すべき。そこに同意できないなら、
そもそも公理的定義とは何者かを
捉えそこねていることになる。
そうではなくて、
その設定で上手くいくことに納得がいかないのなら、
環の定義の下にいくつか計算、証明をしてみて、
それが直感的な計算の観念に沿うものであることに
慣れるというか、主観的に同意するしかない。
同意しないのなら、別の体系を自分で提案すればいい。
そのどれもが嫌で、現行の体系に納得させて欲しい
ということなら、それは数学ではなく
気持ちの問題だから、他人にできることは何も無い。
自分でどうにかしろとしか
0622132人目の素数さん
2015/04/15(水) 20:56:20.31ID:56l3oBRF部分で問題があると何度指摘されても、それに目を背けて延々演繹による説明をやろうとする
のだからなw
>どうして、そう設定しなければならないのか納得できないというのなら、他の設定でもいい:
>同値な定義を与える公理系はゴマンとあるということを理解すべき。
これを完全に理解しても、納得できない人がいることをなぜ完全無視するんだろうなw
解決策は既に示されているのに、それを拒否して(気持ちは分るけどさw)何か意味があるのか?
0623132人目の素数さん
2015/04/15(水) 22:25:29.45ID:mFLAoYKH例えば、分配法則が成り立たなければax+bx=(a+b)xみたいに共通項をまとめて括弧でくくる
みたいなこともできないってことだから文字式の因数分解もできないわけで
そうなると方程式を解くことも難しくなるよね
0624132人目の素数さん
2015/04/15(水) 22:42:26.49ID:91QkIvviどこに、どんな解決策が
示されたというのか。
あ、>>604 か。
あれは確かに本質的だな。
0625132人目の素数さん
2015/04/15(水) 23:03:41.74ID:56l3oBRF何度も示されているだろw >>469 >>540 >>551 とかな。
0626132人目の素数さん
2015/04/15(水) 23:12:53.55ID:91QkIvvi∀x,P(x)と∃x,P(x)の区別はついているのか?
0627132人目の素数さん
2015/04/15(水) 23:15:13.45ID:gNlgzGNEこいつときたら…
自分の意見が聞き入れられないなら相手を馬鹿扱いして正当化を図る…
このスレに(-1)×(-1)=1に納得していない人などいないと再三指摘されているのに
0628132人目の素数さん
2015/04/15(水) 23:16:34.81ID:56l3oBRF証明できたらそれに越したことはないけどな。
しかし、証明に使う公理だって、結局は「具体例」から帰納的に判断したものだろ?
0629132人目の素数さん
2015/04/15(水) 23:22:35.52ID:mFLAoYKH1秒前は今より1m上にあったはずだよね
0630132人目の素数さん
2015/04/15(水) 23:24:02.29ID:91QkIvviお前、証明されたことは、正しいんじゃなく、
「その公理の下では正しい」んだって
理解してないんだろ。
公理は帰納的に推定するんじゃなく、ただテキトーに
仮定するが、帰納を参考にする程度だよ。
公理は「正しく」はないからね。
0631132人目の素数さん
2015/04/15(水) 23:27:34.49ID:cDMujO2M数学が他の学問でうまくいくのは、ある特定の人間にとってそう見えているだけに過ぎないのだと
公理が、ある特定の視点からみた現実世界の再現であるのと同じです
0632132人目の素数さん
2015/04/15(水) 23:28:04.48ID:56l3oBRFそりゃそうだが、それ言ってもさらに解決から遠ざかるのみのような…
0633132人目の素数さん
2015/04/15(水) 23:31:07.57ID:56l3oBRFだから、どうしてそういう妄想を取り入れるのかという疑問には、「具体例から判断して」ということが答えだろ?
だったら、疑問に思っている人にはその具体例を幾つか提示すれば良いんだよ。
0635132人目の素数さん
2015/04/16(木) 00:43:50.24ID:e8C61Ngt0636132人目の素数さん
2015/04/16(木) 01:00:05.80ID:ZSBDHkRC0637132人目の素数さん
2015/04/16(木) 09:09:26.13ID:wMXD8EXy頭の中に適切なモデルとかイメージとかが出来てないからだよ。
だから証明なるものをいくら見せられても納得できないし、
「だったら-1×-1=いくつなら納得するんだよ?」なんてのも無茶振り。
「後ろ向きに歩くと…」みたいな言葉による説明はまだマシだけど、
それでも騙されているような感じは払拭できない。
俺はよく「目と手で覚えろ」みたいなことを子供に言うんだけれど、
この問題も頭や言葉でなく目と手に納得させるようなアプローチが有効な気がする。
0638132人目の素数さん
2015/04/16(木) 09:19:24.68ID:5AEMgsYJその錯覚現象について多少のことが知られていても
よいはずだが
あまり聞いたことが無い
0639132人目の素数さん
2015/04/16(木) 10:50:09.51ID:kr/TNGV5方法1
多くの人は、「(−1)×(−1)=−(−1)」という式を無条件で認める。
この式を認めるならば、−(−1)=1さえ説明できれば話は終わる。
a=−1と置けば、1+a=0であるから、両辺からaを引き算して、
1+a−a=−aとなる。よって、1=−aとなる。すなわち、1=−(−1)となる。
これで(−1)×(−1)=1が説明できたことになる。
方法2
方法1において、−(−1)=1の説明が形式的なものになっているので、
直感的な理解には繋がらないかもしれない。
その場合は、−(−1)=1を直感的に理解できるような具体例を挙げればよい。
たとえば、「剪定」という作業を考えればよい。剪定とは、
農作業やガーデニングなどで行われるアレである。剪定において
行われていることの本質は、「足手まといは間引いた方がプラスである」
というものである。これは、−(−1)=1の現実世界における対応物である。
このような具体例はたくさんある。「廃棄物を誰かが持ち去ってくれた」という例でもよい。
これで、−(−1)=1が直感的に理解できるであろう。
方法3
方法1・方法2は、「(−1)×(−1)=−(−1)」を認めない人には使えない。
その場合は、次の方法を使う。こちらはより根源的である。
0640132人目の素数さん
2015/04/16(木) 10:53:21.64ID:kr/TNGV5方法3
まず、「×正」の定義は誰でも知っている。nを正の整数とするとき、
「×n」とは「足し算をn回繰り返すこと」を意味する。
それが「×正」の定義である。そうではない定義の仕方も存在するが、
それは流儀の違いに過ぎず、この定義はこれで定義になっている。
その一方で、「×負」の定義は義務教育では教わらない。
流儀がどうこうではなく、定義そのものを一切教わらない。
騙されているような感覚に陥るのは、それが原因である。
義務教育では、誰も「×負」の定義を教えないのである。
だから、ここで「×負」を定義しよう。
まず、加群としての整数は既に定義されているものとする。
各a∈Zに対して、a+x=0を満たすようなx∈Zがただ1つ存在して、
そのxのことを−aと書くのだった。ここでは、各a∈Zに対して、
「aを引き算する」ことを「−aを足し算する」ことと定義する。
この言葉遣いのもとで、正整数nに対して、「×(−n)」を以下のように定義する。
「×(−n)」とは「引き算をn回繰り返すこと」を意味する。
これが「×負」の定義である。
0641132人目の素数さん
2015/04/16(木) 10:55:35.75ID:kr/TNGV5nとmを正の整数とするとき、「×正」の定義から
(−n)×m=(−n)+(−n)+…+(−n)=−(nm) である。
ここで、掛け算について交換法則を認めるならば、(−n)×m=m×(−n)であるから、
m×(−n)=−(nm)ということになる。従って、交換法則を認める立場で
「×負」を定義しようと思ったら、nとmが正のときに
m×(−n)=−(nm)
が成り立つような定義でなければならない。
一方で、「×(−n)」を「引き算をn回繰り返すこと」と定義するとき、
m×(−n)=−m−m−…−m=−(nm) となるので、確かにm×(−n)=−(nm)が成り立つ。
従って、この定義は妥当であると言えよう。
この定義のもとでは、
a×(−1)=−a
a×(−2)=−a−a
a×(−3)=−a−a−a
などとなる。特にa=−1のときを考えれば、(−1)×(−1)=−(−1)となる。
ここまで来れば、あとは−(−1)=1により、(−1)×(−1)=1となる。
0642132人目の素数さん
2015/04/16(木) 11:01:22.44ID:kr/TNGV5(−1)×(−1)=1の説明としてよくある方法は「分配法則」を使うものであるが、
負の数まで含めて分配法則が成り立つことを無条件で受け入れなければならず、
一定数の人にとっては納得しがたいものとなる。
しかし、方法3では、負の数まで含めて掛け算の「交換法則」が成り立つことを
無条件で認めれば、納得しやすいものとなっている。
だが、方法3は、交換法則すら認めない人には使えない。
ここまで来ると、「(−1)×(−1)=1」を認めたくないがゆえに
「じゃあ交換法則もなしだ。認めない」
と意固地になっている可能性があるので、説明するのは諦めよう。
0643132人目の素数さん
2015/04/16(木) 12:04:45.16ID:V7moPHML現実世界で成り立っている算術なんてものも存在しない。せいぜい見えてる範囲だけで成り立ってるだけさ。
ちっとも信じていないけど、利便性は認める。それでいいじゃないか。
0644132人目の素数さん
2015/04/16(木) 12:15:44.33ID:V7moPHMLぐだぐだ言ってる人は「信じている」正の整数と「信じてない」負の整数の算術をうまく接続できないってことなのかな。
0645132人目の素数さん
2015/04/16(木) 19:15:22.81ID:Xfkyqcs20646132人目の素数さん
2015/04/16(木) 19:16:50.78ID:e8C61Ngt0647132人目の素数さん
2015/04/16(木) 20:27:25.77ID:wAEGbIxb「−(−1)=1」ってのはマイナス×マイナス=プラスよりも納得いかんだろ普通w
0648132人目の素数さん
2015/04/16(木) 20:36:40.92ID:/8sHuSPd0649132人目の素数さん
2015/04/16(木) 21:18:29.18ID:kr/TNGV5そんな奴は存在しない。−(−1)=1は「方法1」で初等的に導出できる。
それで納得がいかない奴は、「方法2」のように−(−1)=1の現実的な意味を
考えればよい。−(−1)=1の現実的な意味とは
「その場に居るだけでマイナスであるような存在は、撤去した方がかえってプラスである」
というものであり、現実的に極めて明確な意味を持っている。
これに納得できない奴は存在しない。どこのスレだったか、ドラゴンボールに例えて
「ヤムチャ(足手まとい)をその場から撤去した方が、かえって戦力がプラスになる」
とか表現している奴もいた。それが−(−1)=1の現実的な意味であり、極めて明確である。
0650132人目の素数さん
2015/04/16(木) 21:26:29.27ID:wAEGbIxb0651132人目の素数さん
2015/04/16(木) 21:30:49.19ID:qgcVwneS-1は1の「反対」であり、-(-1)は1の反対の反対で元に戻る、と
で、-(-1)=(-1)×(-1)と解釈していいのか?というのはまた別問題です
0652132人目の素数さん
2015/04/16(木) 21:36:26.07ID:kr/TNGV5納得しない奴は、難癖をつけたいがゆえに意固地になっているだけのアホ。
無視してよろしい。
「その場に居るだけでマイナスであるような存在は、撤去した方がかえってプラスである」
という現実に納得の行かない奴は存在しない。
0653132人目の素数さん
2015/04/16(木) 21:38:32.69ID:x8cff+w/-1のi乗は0.043 っておかしいだろ、しかも1のi乗は1
意味わからん
0654132人目の素数さん
2015/04/16(木) 21:51:43.73ID:wAEGbIxb無茶過ぎる…w
0655132人目の素数さん
2015/04/16(木) 22:40:06.00ID:/8sHuSPdよっぽど自然な解釈だと思うが
0656132人目の素数さん
2015/04/16(木) 23:24:15.93ID:wAEGbIxb0657132人目の素数さん
2015/04/16(木) 23:26:47.42ID:wAEGbIxbe^x と sin x と cos x のマクローリン展開を比較して、代入してみると分る!
0658132人目の素数さん
2015/04/16(木) 23:30:45.28ID:/8sHuSPd反対意見が出るってことは自然な解釈じゃないってことじゃないの?
0659132人目の素数さん
2015/04/16(木) 23:40:32.55ID:ZSBDHkRC0660132人目の素数さん
2015/04/16(木) 23:51:56.91ID:e8C61Ngt0661132人目の素数さん
2015/04/16(木) 23:56:49.74ID:ZSBDHkRC0662132人目の素数さん
2015/04/16(木) 23:59:03.34ID:6yReqwkc0663132人目の素数さん
2015/04/17(金) 00:31:17.51ID:qPu3trVW西洋数学の歴史から見ると
負数を信じない(認めない)時代の方が長かった。
分数は、食事のパンを分け与えるときに必要であったし
無理数は、直角三角形で具体的に出てきた。
しかし、負数はイメージ出来ず、線分としても作ることが出来ない。
結果として、おおいにその存在意義が遅れることとなった。
やっと認められたのは、19世紀中頃になってからである。
我らが日本の和算も、負数は(今でいう)キチ@イ式として
目を背け除外しようとした。
しかしながら、あまり理論的に深くは考えない(失礼)
インド数学や中国数学は、早くから負数を扱っていた。
0664132人目の素数さん
2015/04/17(金) 19:34:29.38ID:M+BQ2udD0665132人目の素数さん
2015/04/17(金) 19:46:47.69ID:iSjVsg05西洋ではデカルト座標が使われてたし
和算でも算木が使われてたから負の数も扱ってたはずでは?
0666132人目の素数さん
2015/04/17(金) 21:24:20.18ID:JbBRsA/N確かに、負数は使われているな。式の一部としてだけど。
和算は負数を黒い算木で表したようだね。まあ、日本の和算は中国から基本を入れて発展したもの
だしなあ。
0667132人目の素数さん
2015/04/17(金) 21:43:58.69ID:a+mY/UoS単に西洋以外では実用を超えた哲学的・懐疑的思索はなされなかっただけで、別に中世西洋人の頭が固かったわけでもない
0668132人目の素数さん
2015/04/17(金) 22:10:34.43ID:JbBRsA/N負数が認められたのは、「解の公式が超複雑になる」あたりからなんじゃないの?
正の数しか認めないと、解の公式が異様に複雑でやたら場合分けされた式になる。
0669132人目の素数さん
2015/04/17(金) 22:12:11.89ID:a+mY/UoS後、どうでもいけど、中世じゃなくて近世だったか
0670132人目の素数さん
2015/04/17(金) 22:15:00.59ID:JbBRsA/N0671132人目の素数さん
2015/04/20(月) 14:12:41.12ID:kaWvGMqsぜんぜん自然だとは思えないし、「自然」がその主張すべき特性とも思えない。
可換性や多相性がその本質というのもちょっと違うし。
0672132人目の素数さん
2015/04/23(木) 13:57:40.52ID:nTt9nK/V0673132人目の素数さん
2015/04/24(金) 01:44:59.69ID:xOc2jxjnそれまでは名人芸に頼っていた計算が誰でも機械的にできるようになったという意味で、
位取り記数法は確かに大発見、というか大発明なのだろう
0674132人目の素数さん
2015/05/05(火) 23:30:50.50ID:seKzF2Wk数学は基本的に自由だから。
おれは情報論の立場だから熱を発生させるような計算は認めないw
0675132人目の素数さん
2015/05/06(水) 12:49:16.47ID:L4T4PS3+という人がいて収拾がつかない
0676132人目の素数さん
2015/05/06(水) 16:21:37.56ID:QD+xC6CZ知恵熱が出るのか?
0677132人目の素数さん
2015/05/06(水) 16:38:30.18ID:3edxtaCk負数x負数が正数になるような「証明」をしてしまうよりはマシ。
おれは数式が熱や雑音を発しているようにみえてしまうから、現代数学も美しくねーなと思ってるけどw
0678132人目の素数さん
2015/05/07(木) 05:13:58.29ID:L1gUtP650679132人目の素数さん
2015/05/07(木) 10:54:07.51ID:/nrPhSCh0680132人目の素数さん
2015/05/07(木) 23:25:17.88ID:ZxhHj36Nどゆこと????
0681132人目の素数さん
2015/05/07(木) 23:29:52.88ID:59e+0/0j0682132人目の素数さん
2015/05/08(金) 01:49:03.02ID:0eJTqPb4a^bc の表記を (a^b)^c の意味にすると、 a^(bc) と区別が付かなくなるんじゃないの?
文字の大きさを変える訳でもないんだろ?
0683132人目の素数さん
2015/05/08(金) 06:33:46.03ID:zUm9ZOmu値ではなく式そのものを問題にしたい場合には代用できないかもしれないが、
それはレアケースだろ。
0684132人目の素数さん
2015/05/08(金) 15:49:20.14ID:0eJTqPb40685132人目の素数さん
2015/05/08(金) 19:26:31.58ID:jHIDkyxA0686132人目の素数さん
2015/05/09(土) 06:42:24.88ID:bfsBIYjB0687132人目の素数さん
2015/05/09(土) 07:29:20.05ID:Le6dZ/BLb⊆{a}->(b={}∨b={a})
を証明してくれないか。
こんなことが証明できないなら直観主義は納得できない、
ということなんだが。
0688132人目の素数さん
2015/05/09(土) 09:33:39.22ID:fDosx08P0689132人目の素数さん
2015/05/09(土) 14:16:51.27ID:0MvBI+yNだったらどうすんの
0690132人目の素数さん
2015/05/09(土) 14:50:59.42ID:uSFatPE4専門板なのに異常にレベルが低い
せいぜい数学の少しできる高校生レベル
0691132人目の素数さん
2015/05/09(土) 17:16:24.14ID:FTiWaa3A馬鹿をさらしてるだけと気付け
0692687
2015/05/10(日) 17:03:31.80ID:37gVYDA1とくにレスなければそうします。
0693132人目の素数さん
2015/05/14(木) 14:11:56.59ID:7tSBb3jJ0694132人目の素数さん
2015/05/14(木) 14:31:27.34ID:r+ScEG+O有限の場合はシラミ潰しが現実的ではなくても原理的に可能なら、
背理法でも存在証明として認めるのでは?
0695132人目の素数さん
2015/05/14(木) 21:00:01.59ID:A3yo7hqW0696132人目の素数さん
2015/05/14(木) 22:15:59.14ID:r+ScEG+Ob⊆{a}を論じる以前に{a}という集合を使ってよいか否かが問題にならないか?
0697687
2015/05/15(金) 09:24:51.21ID:PNyLUQ9Ab⊆{{}}->(b={}∨b={{}})
なら証明できますか?
0698687
2015/05/15(金) 15:23:59.13ID:PNyLUQ9A数理論理学(数学基礎論) その11
の方に移ってますので、以降はそちらにレスいただけると助かります。
0699132人目の素数さん
2015/05/15(金) 18:34:38.42ID:h7RHPRNA0700687
2015/05/18(月) 15:39:39.40ID:YJqZEQr+確かにあちらのスレの回答はちょっと、...
だったので、こちらで回答いただける方いましたら、よろしくお願いします。
0701132人目の素数さん
2015/05/19(火) 23:41:17.46ID:wSFk6hgg>約半分の人間は平均以下なのは統計的には当たり前なんだけれど
もっかい統計勉強し直せ
0702132人目の素数さん
2015/05/24(日) 20:39:18.05ID:hozf+G3Yy=x^2だったら
xが0の時yが0だけど
y=(x-1)^2の時は
xが1の時にyが0だろ?
0703132人目の素数さん
2015/05/24(日) 23:05:39.17ID:csHg0+LEy=x^2だったら
xが0の時yが0だけど
y=x^2+1の時は
xが0の時にyが1だけど?
0704132人目の素数さん
2015/05/24(日) 23:24:08.63ID:Bv1ndZwH専門板なのに異常にレベルが低い
せいぜい数学の少しできる高校生レベル
0705132人目の素数さん
2015/05/25(月) 00:59:45.55ID:te7EZ1fe0706132人目の素数さん
2015/05/25(月) 01:39:00.69ID:7ec9D6ihそんなんで月に行けるんだ…・。まあ、緊急事態の簡易計算なんだろうけど。
0707132人目の素数さん
2015/05/25(月) 22:06:42.05ID:pifDUdti0708132人目の素数さん
2015/05/25(月) 22:37:10.84ID:iuM9dNp8使やしないけどな。
0709132人目の素数さん
2015/05/25(月) 22:57:13.50ID:7ec9D6ih記念にと一つ持ち帰って今でも持っている。
ネット時代で調べて見ると、学生の練習用計算尺みたいだ。
0710132人目の素数さん
2015/05/26(火) 08:54:38.88ID:4EGJJHt5計算尺が実用されていた時代には、
高校で習うものだったが。
0711132人目の素数さん
2015/05/26(火) 10:39:07.91ID:iCBWfT8s計算尺の使い方というよりは、比例とか指数法則とかその辺の視覚化
0712132人目の素数さん
2015/05/26(火) 11:01:17.53ID:/+AyKLNq0713132人目の素数さん
2015/05/26(火) 12:11:01.83ID:kENIg+4s工学部で必須とか聞いたような気がするけど俺の世代でもそうだったのかなー
0714132人目の素数さん
2015/05/27(水) 20:24:43.16ID:vLf2g6AX自分にとって R.H.S は右辺ですが
相手にとって R.H.S は左辺なのかな?
0715132人目の素数さん
2015/05/27(水) 21:12:53.96ID:8O4dNA46知らなかった?
0716714
2015/05/27(水) 21:28:10.05ID:vLf2g6AX上下の定めがある場合には逆さまに立っていたとしても
正の向きで見た右手側を意味するのだろうか?
0717132人目の素数さん
2015/05/27(水) 21:42:33.37ID:GZucyhF60718132人目の素数さん
2015/05/29(金) 22:44:29.32ID:da1vuavs0719132人目の素数さん
2015/05/29(金) 23:56:22.64ID:Z+6YxUx2静岡と山梨は死闘を始めるぞ。
0720132人目の素数さん
2015/05/30(土) 01:15:49.49ID:cjrKKsVKx-1で影響を受けるのはyだってことを理解するのがポイント
物理系で電気回路なんかやってる人はインダクタやらカパシタで起こる位相遅れを
思い出しておくれ
0721132人目の素数さん
2015/05/30(土) 03:25:35.54ID:U7qV4Ge60722132人目の素数さん
2015/05/30(土) 03:29:33.85ID:RGlXa6Cl0723132人目の素数さん
2015/05/31(日) 12:29:10.21ID:AIhO/obx0724132人目の素数さん
2015/06/01(月) 06:03:55.76ID:WsB1MH6Qこれ結構本質的な問題で、左右を定義するには上下も決めなくてはならないという
ことなんだよね。このことがまわりまわって、なぜ鏡像は左右反転するのに上下反転しない
のか、ということにつながっていく。
0725132人目の素数さん
2015/06/01(月) 10:06:20.58ID:jquKk6PU本当は鏡像は左右反転じゃなくて前後反転
それを左右反転と認識するのは上下や前後は誤認しにくいが左右は誤認しやすいために、
180度回転して同一視してから左右の違いに気がつくから。
0726132人目の素数さん
2015/06/01(月) 10:39:44.92ID:eW97nG7Kパリティ保存則は破れてるんだから左右区別出来るでしょ
0727132人目の素数さん
2015/06/01(月) 13:12:47.31ID:aDy/5B270728132人目の素数さん
2015/06/01(月) 13:38:55.97ID:DnLTmQTv奥行きが理解できない薄っぺらい人間がいる。
0729132人目の素数さん
2015/06/01(月) 20:35:14.65ID:5SiFmngmその各辺の外側にその辺を1辺とする正三角形をつけて丸のこぎり型の図形をつくる
n→∞としたときのこの図形の周長は?
計算上4πrになるのは理解できるんだけど
図形は限りなく円に近づくので2πrになる気してならない
0730132人目の素数さん
2015/06/01(月) 20:49:07.01ID:uiVUXp/n0731132人目の素数さん
2015/06/01(月) 20:59:36.81ID:WsB1MH6Q>それを左右反転と認識するのは上下や前後は誤認しにくいが左右は誤認しやすいために
なぜそうなのかを考えてみよう!
0732132人目の素数さん
2015/06/01(月) 21:14:41.17ID:aDy/5B27n→∞としたときの「周長の極限」は4πrだけど、
「n→∞としたときにできる図形」の周長は2πrだろう。
0733132人目の素数さん
2015/06/01(月) 21:19:16.38ID:l2BG+sxJ0734132人目の素数さん
2015/06/01(月) 21:45:53.46ID:Aqm6EjWN0735132人目の素数さん
2015/06/01(月) 21:50:14.92ID:oUH6EhHI0736132人目の素数さん
2015/06/01(月) 23:15:05.73ID:Odejas11△の形の正三角形の針金があると考える。
上に凸の頂点を、底辺に重なるように真下に折り曲げる。(1回目は△△の形になる)
これを繰り返すと、上側の針金は底辺にどんどん近づくが、その長さは変わらない
0737132人目の素数さん
2015/06/02(火) 09:06:44.06ID:svAjwzFj角や辺の個数は保存されないのに
0738132人目の素数さん
2015/06/02(火) 09:21:30.48ID:smH30o1j極限が存在したり対応したりするものを、連続だとか微分可能だとかカテゴライズして
対象として好んで扱ってきたのが数学の歴史。
0739132人目の素数さん
2015/06/02(火) 12:38:28.57ID:+/n6/mzH>極限をとったときに長さが保存される
というのが、何を言おうとしているのか不明だが、
>>729 や >>736 の例は、
lim[n→無限]長さ(図形n)≠長さ(lim[n→無限]図形n)
だという意味で「保存されていない」のではないか。
0740132人目の素数さん
2015/06/02(火) 13:48:23.95ID:+/n6/mzH長さとか面積とかの定義に極限を含む量が
図形の極限で保存されるためには、
何らかの条件がつくと考えたほうがいい。
0741132人目の素数さん
2015/06/02(火) 19:52:43.35ID:HSjS4lLJOから直接Bへ斜めに至ると移動距離は√2
O→A→Bへというルートをたどると、移動距離は2
(0,0)→(1/2,0)→(1/2,1/2)→(1,1/2)→(1,1)というルートをたどっても移動距離は2
Nを大きな数として、e=1/Nとする。
(0,0)→(e,0)→(e,e)→(2e,e)→(2e,2e)→(3e,2e)→...→(1-e,1-e)→(1,1-e)→(1,1)
というルートをたどっても移動距離は2。eをいくら小さくしても、これは変わらない。
このルートは、遠くから見ると、Oから直接Bへ斜めに至るとほぼ重なるが、
拡大してみると、一方は斜め一直線なのに対し、他方は、→↑→↑というぎざぎざの
コースをたどっていて、これが、移動距離√2と2という差につながっている。
見かけはほぼ同じコースであっても、拡大してみると本質的には異なるコースをたどっている。
異なるものは異なる。それが事実。
0742132人目の素数さん
2015/06/02(火) 19:57:10.03ID:zEBYKa2Q0743132人目の素数さん
2015/06/02(火) 20:31:45.12ID:ESkIiM3K>>732 や >>739 の内容は分かってるよね?
0744132人目の素数さん
2015/06/02(火) 21:10:00.59ID:gT/m7NWP0745132人目の素数さん
2015/06/02(火) 22:04:20.49ID:+/n6/mzH彼が解っているとは、考え難い。
階段の e→0 での極限は、線分OBと一致しており、
いくら拡大しても何の差もないのだから。
近似と極限の区別が解らない例のあの連中なのだろう。
0746132人目の素数さん
2015/06/02(火) 22:35:09.36ID:g5XO/Gt7あなたもよく分かっていないのね。
たとえば、ですね、円周に囲まれた円の面積と、(>>729のような)ギザギザ円周に囲まれた円状図形の面積は
ギザギザを無限小にする極限で一致するけど、
円周の周長と、ギザギザ円周の周長は、ギザギザを無限小にする極限で、一致しなければならない
理由や必要も無く、実際異なる。
円周の周長は、内接多角形の周長より長く、外接多角形の周長より短いという要請から、挟み撃ちの極限で
一致することが示されるが、ギザギザ円周の周長については、多角形との周長の比がいつも一定という式が
常に有り、ギザギザをを無限小にする極限を取ろうと、この比率が変化することは無い。
0747132人目の素数さん
2015/06/02(火) 23:11:02.81ID:ESkIiM3K・・・一致しなければならない
理由や必要も無く、実際異なる。
どっちなんだよw
0748132人目の素数さん
2015/06/02(火) 23:12:30.99ID:dfR6U7qb0749132人目の素数さん
2015/06/02(火) 23:42:29.59ID:ESkIiM3K三角形OABだよね。
もともとのきっかけは>>729の提示した疑問だけど、
「n→∞としたときの こ の 図 形 の 周長は?」
の答えは2πrさ。
0750132人目の素数さん
2015/06/03(水) 00:30:15.91ID:FzHv3QhNlim[n→無限]長さ(図形n) が収束したからといって
長さ(lim[n→無限]図形n) が定義されるとは限らないし、定義されたとしても
両者の値が一致する必要はない。
関数列の収束に点別収束と一様収束があることは
よく知られているが、曲線の収束も
点集合としての収束と長さの極限を保つ収束とは
収束概念が違うのだ。
0751132人目の素数さん
2015/06/03(水) 01:11:18.87ID:w8Ko5N2tあなたは、>>729の問題の答えが、2πrだというのですね。
>>729の投稿者は、
「計算上4πrになるのは理解でき、解答もそうなっているけど、
感覚的には、2πrで、納得がいかなく、将にこのスレタイの通りなので、投稿した。」
ということだったと思いますよ。
つまり、あの問題の答えは、4πrで、あなたは前提から間違っていると思うのですが。
もし、まだ理解できないのなら、>>729では、各辺を外側に出っ張るような正三角形に置き換えたけど、
各辺の、真ん中の1/3だけを、正三角形状に外側に出っ張らせてみてください。全体の周長が4/3倍になりますが、
この操作を、全ての直線部分で、m回行ってみてください。全体の周長は(4/3)^m倍になるはずです。
m→∞では、全体の周長は無限大になります(つまり、各辺がコッホ曲線である正n角形になります)
コッホ曲線の長さが無限大であることは、よく知られていると思います。
n→∞という操作で、概形は円になるので、あなた流の考えでは、周長は2πrなのですよね。?
コッホ曲線であろうと、円の中に押し込めば、無限の長さを有限に抑えられると言うことでしょうか?
0752132人目の素数さん
2015/06/03(水) 01:14:34.64ID:5A4qmSvI>>729の表現がマズイのを皆はその後の文脈で適切に修正して話題にしているのに、
一人だけ自閉症みたいに字義通りの意味にこだわって憤慨、イチャモン付けてきてるんだよ
無視しとけ
0753132人目の素数さん
2015/06/03(水) 07:00:30.55ID:aWh1EJZdそれで最終的に出来上がる曲線はまさにコッホ曲線で周長はどんどん長くなって発散する。
>>729のは周長一定で最終的に円になるんだから、両者は問題が違うじゃん。
0754132人目の素数さん
2015/06/03(水) 07:19:47.23ID:aWh1EJZdそういう問題じゃないと思うよ。
>>751の言っていることは
「限りなく円に近いけど、周長が4πrになるような図形ができあがる」
ってことなんだぜ?
0755132人目の素数さん
2015/06/03(水) 09:10:34.51ID:7tsr2HvtA[n]={(x[n],y[n])|(x,y)∈R^2}とおくと
A[n]の面積は0だけどlimA[n]の面積は∞ってことでいいの?
0756132人目の素数さん
2015/06/03(水) 09:32:50.03ID:FzHv3QhNできあがらない。
頂点数→∞ の極限では、
あの図形列は円に収束してしまい、
そんな不思議な図形はできあがらないのだ
ということが、この問題の重要な点だ。
お前、解ってないな。
0757132人目の素数さん
2015/06/03(水) 09:58:12.35ID:I5zzgMeO「そういう変なことを>>751が言っている」という文章だろうが
0758132人目の素数さん
2015/06/03(水) 17:13:30.37ID:FzHv3QhN誰が解ってて誰が解ってないのか
よく判らなくなってきた。
手前味噌ながら>>739-740はかなり解り易く書いた
つもりだが、>>741のような人物もいるしな。
0759132人目の素数さん
2015/06/03(水) 20:59:06.51ID:WS3LSP9M極限を求めたら不正解になるの?
0760132人目の素数さん
2015/06/03(水) 21:56:42.52ID:FzHv3QhN多角形の周長の極限を求めたらバツ。
多角形の極限である図形の周長を求めるんだよ。
その2つが異なることは、>>729が気づいたとおり。
0761132人目の素数さん
2015/06/03(水) 21:57:35.24ID:FzHv3QhN多角形の周長の極限を求めたらバツ。
多角形の極限である図形の周長を求めるんだよ。
その2つが異なることは、>>729が気づいたとおり。
0762132人目の素数さん
2015/06/03(水) 21:57:41.02ID:FzHv3QhN多角形の周長の極限を求めたらバツ。
多角形の極限である図形の周長を求めるんだよ。
その2つが異なることは、>>729が気づいたとおり。
0763132人目の素数さん
2015/06/03(水) 22:02:43.71ID:Zl8gQ5QO0764132人目の素数さん
2015/06/03(水) 22:11:37.41ID:FzHv3QhN0765132人目の素数さん
2015/06/03(水) 22:42:10.07ID:6RUB593h正3角形、正4角形、・・・をつくっていく。
このとき、ある頂点が必ず点(1,0)にくるようにする。
また、各正多角形について、
(1,0)からスタートして反時計回りに辺に番号を振る。
ここで n角形を(n+1)角形に連続変形することを考える。
変形するときに、n角形のn番目の辺は
(n+1)角形のn番目の辺と(n+1)番目の辺になるように変形する。
n角形の1〜(n-1)番目の辺は
(n+1)角形の1〜(n-1)番目の辺になるように変形する。
こう考えると
正3角形、正4角形、・・・と変形していったときに、
正3角形上にあった点は全部(1,0)に集まってくる
よって極限は一点からなる集合{(1,0)}!
なんてね
0766132人目の素数さん
2015/06/04(木) 10:25:24.61ID:7inhr1Y2ここが、一応ダウトかな。
n→∞での(1,0)への収束が
初期位置について広義一様
なので、タチの悪いネタだが、
初期位置がn番目の辺上から
(1,0)へ近づく極限に関して
狭義一様ではない。
ここの非一様性から点が
無限に沸き出てくるわけで、
本当に「全ての点が」(1,0)に
集まるかと言えば、話が怪しい。
0767132人目の素数さん
2015/06/04(木) 11:30:53.55ID:7inhr1Y2区間 0≦x<1 の実数を
写像 x→x^2 で移してみよう。
それを繰り返すと、「全ての点が」
x=0 に集まると言えるだろうか?
0768132人目の素数さん
2015/06/04(木) 20:14:25.64ID:Fmcegmwg0769132人目の素数さん
2015/06/04(木) 22:20:46.79ID:yxTNSvv7多次元の方が正しいんじゃないか
0770132人目の素数さん
2015/06/04(木) 22:36:55.16ID:KtzLn46Z0771132人目の素数さん
2015/06/05(金) 09:08:25.32ID:6RudetViたまに2次元だったり
3次元だったり
次元がいろいろあるみたいだ。
0772132人目の素数さん
2015/06/05(金) 10:02:12.82ID:yV0MQIhZ0773132人目の素数さん
2015/06/05(金) 10:21:08.87ID:e8BJEr7D0774132人目の素数さん
2015/06/05(金) 10:51:41.57ID:xgwPpQLA特にオカルト方面とか疑似科学とかで好まれそう。
0775132人目の素数さん
2015/06/05(金) 11:50:56.61ID:oFysPVaW0776132人目の素数さん
2015/06/05(金) 12:36:12.96ID:kCRkkhhNいやそれはない
0777132人目の素数さん
2015/06/05(金) 13:37:55.88ID:1oVrrlJZ0778132人目の素数さん
2015/06/06(土) 09:15:29.13ID:NQSBYEgO自分はそっち行く用事ないよって人は別に従う義理はない
0779132人目の素数さん
2015/06/06(土) 12:15:13.96ID:B3ebV8sh英語で道を聞かれたら
東北訛りの日本語で答える
ようにしている。
0780132人目の素数さん
2015/06/06(土) 13:06:19.24ID:nuUbPK/O0781132人目の素数さん
2015/06/12(金) 00:17:20.43ID:SBIWBEV2y-1=……になるだろーがぁ
0782132人目の素数さん
2015/06/12(金) 08:14:12.78ID:b94EQQRrなんでわざわざ移項すんの?
0783132人目の素数さん
2015/06/12(金) 08:44:29.69ID:Y/Ef+oXd光文社 2005年4月刊 より
「日曜日は仙台の繁華街で日本人狩り」
2〜3人で仙台市内に繰り出し、2年生はお目付役として1年生に
アイツをやれとか目配せしたり ・・・
日曜日に1年生が寮内にいたら先輩になぜ街に出て日本人を狩らない
のか聞かれる 端から見てても気の毒なほど日本人をボコボコにしてる
ヤツもいるしまわしケリ一発で決めるヤツもいる 相手が前かがみに倒
れると、殺してしまったヤツもいる
先輩から命令されてやっていることが多いので、
2〜3人とカツアゲしても 、目標額に達しないと焦ってくる
なかには給料袋のまま、数十万円もカツアゲしてくる勇者もいる
「おまえそれはひどいんじゃないか?」
「チョッパリにはなにしてもかまわねえ」
警察に捕まった朝高生も、呼び出された先生も、
我々朝鮮人を強制連行した日本政府が悪いんだと、話を政治問題に
振り向けると、 バカな仙台の警察官達は、黙りこくってしまい、
お目こぼしされる
0784132人目の素数さん
2015/06/12(金) 10:03:42.40ID:wo/O3qt7もともと、引くのが基本なんだよ。
y=f(x) のグラフを (a,b) 平行移動したグラフてのは、
そのグラフ上の点 (x,y) を (-a,-b) 平行移動して
引き戻すと、f のグラフの上にあるってこと。
だから、y-b=f(x-a).
移項して y=f(x-a)+b にしてしまうから、
+b に目が行って、-a のマイナスは何で?とかの
思い違いが始まる。
むしろ、a,b 引くと y=f(x) に戻るはずなのに
-b じゃなく +b なのはなぜ? → 移項したから
という順番で考えるべき。
0785132人目の素数さん
2015/06/12(金) 10:12:22.07ID:LU/k1/ML{(x + a, y) | y = f(x) } = {(X, Y) | Y = f(X - a) }
と書き表して、これに慣れるようにする方ががよっぽど早い
0786132人目の素数さん
2015/06/13(土) 20:38:56.98ID:nwKbaT7n値段5千円弱は、値段 \4980 なのか、値段 \5010 なのか
0787132人目の素数さん
2015/06/14(日) 02:33:53.81ID:98tMNQhH俺にもレスしてるけど俺はそれわかってるからな?(笑)
0788132人目の素数さん
2015/06/14(日) 12:24:36.59ID:3E+GMGvZオイオイ
0789132人目の素数さん
2015/06/14(日) 12:32:19.30ID:ovwdE92/震度5には弱と強の2種類あって、震度5弱は「震度5にわずかに満たない」という意味ではないんだよ
5000円弱のような一般的な語法とは食い違っていることをネタにしているわけだ
0790132人目の素数さん
2015/06/14(日) 15:18:32.77ID:DCpJoGDA0791132人目の素数さん
2015/06/14(日) 15:36:02.73ID:0jPi0lqx調べもせずに大嘘教えるなよ。
0792132人目の素数さん
2015/06/14(日) 16:06:40.49ID:yhbaX4/I0793786
2015/06/14(日) 18:43:06.06ID:jQD8KOYsおお、こんなデータがあったか
調べきれてなかった。スマソ
789 サンもフォローしてくれたのにゴメン
0794132人目の素数さん
2015/06/15(月) 22:14:46.39ID:lQtOeqp1多次元という言葉は聞くがその逆の少次元という言葉は聞かないな
0795132人目の素数さん
2015/06/15(月) 22:18:01.16ID:O9+dQNu/0796132人目の素数さん
2015/06/15(月) 22:56:31.77ID:1EwMxnVJ少次元トポロジーとは言わないよね
高低は(整列)順序構造が念頭にあるときに言って
多少は基数としての大小が念頭にあるときに言う、という説を提唱してみる
0797132人目の素数さん
2015/06/15(月) 22:58:32.69ID:ytiwHZxH0798132人目の素数さん
2015/06/15(月) 23:09:48.17ID:xDFukwTO低次元トポロジーは主に3、4の話。
0799132人目の素数さん
2015/06/15(月) 23:13:10.64ID:ytiwHZxHカオスの淵という言葉を思い出します
0800132人目の素数さん
2015/06/16(火) 08:17:28.31ID:1Ml9Ai27コレ変じゃないですか?
楕円曲線という名称を変えるべきだと思います。
0801132人目の素数さん
2015/06/16(火) 12:29:23.58ID:wxRz8ItO0802132人目の素数さん
2015/06/16(火) 12:40:19.88ID:5ehK07z7世の中そんなもんちゃう?
0803132人目の素数さん
2015/06/16(火) 23:49:59.94ID:fxHc4mOL0804132人目の素数さん
2015/06/17(水) 01:28:46.41ID:QCqizCQx馬鹿言ってんじゃねーよ。
0805132人目の素数さん
2015/06/17(水) 03:10:20.56ID:WWuYfe4M代数群←わからなくはない…….かな
Lie群←manfiold groupでおk
0806132人目の素数さん
2015/06/17(水) 04:39:18.40ID:WWuYfe4M0807132人目の素数さん
2015/06/17(水) 09:15:05.45ID:wzBRRW81最後の章にalgebraic groupが出てくる。
確かにanalytic manifoldとalgebraic manifold(variety)に対応する群多様体だな。
0808132人目の素数さん
2015/06/18(木) 20:49:51.02ID:8LxBIBldパスカルの単体は不思議だ
0809132人目の素数さん
2015/06/20(土) 00:31:50.41ID:jMWsxEpD俺は数学は好きで得意だったんだけど、理科系が苦手だった。
「なぜ?どうして?」という気持ちは人一倍なんだけど、
その「なぜ?」が化学の方に興味が向かずに、哲学や数学、
更には宗教の方向を掘り下げることになった。
そう言うと、だいたい吃驚されて変わり者扱いされるんだけど、
やはり俺の頭脳というか思考って変わってるのかな?
0810132人目の素数さん
2015/06/20(土) 01:41:17.25ID:8YU3QWiEみんながみんな能面のようにおんなじ方向むいてたら
そっちの方が怖い気がするw
0811132人目の素数さん
2015/06/20(土) 11:15:01.79ID:KFAETe7c物理は好きではない人が居るから別に変わっては居ないかと。
俺は物理はあまり好きじゃなくて(一応ファインマン物理学は持ってる程度)
哲学や宗教は割と好きだし。
スタディバイブルとかパーリ語事典とか持ってるしね。
0812132人目の素数さん
2015/06/20(土) 13:23:36.18ID:i+iIbE5t0813132人目の素数さん
2015/06/20(土) 17:24:36.37ID:pG90V+f3
数学の理論がなぜかあとあと物理に役立つこと
0815132人目の素数さん
2015/06/24(水) 16:56:40.30ID:77kWoB+P0816132人目の素数さん
2015/06/24(水) 22:00:44.20ID:yy6QkPkj0817132人目の素数さん
2015/06/25(木) 00:26:17.54ID:N10r83vv0818132人目の素数さん
2015/06/27(土) 07:40:18.99ID:rfhlUQQYの”ような”はいらないようなと思う
0819132人目の素数さん
2015/06/27(土) 11:49:41.53ID:Vr6dt5W3その「ような」は類比ではなく様相
0820132人目の素数さん
2015/06/27(土) 15:24:13.81ID:AmWJFzRQ0821132人目の素数さん
2015/06/27(土) 15:58:37.03ID:FJuaz3lh同様に無理数だけが連続する区間は無い。
言い変えれば、ある有理数と有理数の間には少なくても1つの無理数が存在し、
ある無理数と無理数の間には少なくても1つの有理数が存在する。
さらに言い変えれば、実数を隙間なく緻密に並べた場合、
ある有理数のすぐ隣は無理数で、
そのすぐ隣は有理数であり、
そのまたすぐ隣は無理数…(以下略)なので、
結局、有理数も無理数も可算無限集合ってことになるけど、
実際には有理数は加算集合で無理数は非可算集合と証明されてしまっている。
この矛盾は何ですか?
0822132人目の素数さん
2015/06/27(土) 16:02:26.77ID:c1ch/1gm0823132人目の素数さん
2015/06/27(土) 16:04:01.95ID:7bh709ld0824132人目の素数さん
2015/06/27(土) 16:41:27.95ID:ka4Z3e7L0825132人目の素数さん
2015/06/27(土) 17:06:20.54ID:tRWrD+6Rを
{x∈R|a<x<b}={} を満たす有理数 a と無理数 b が存在する。
と命題化したとする。
そのようなa,bが存在すると仮定する。
c=(a+b)/2 とおけば、
a<c<b・・・(1)
a,b∈R、Rは体だから、
c=(a+b)/2∈R・・・(2)
(1),(2)より、 c∈{x∈R|a<x<b} だから矛盾。ゆえに命題は偽。
0826132人目の素数さん
2015/06/27(土) 20:04:36.34ID:SZIwpwj9>さらに言い変えれば、実数を隙間なく緻密に並べた場合、
という表現が謎じゃないか。
何だ「緻密に並べた場合」って?
>>822が呈した疑問はそれを指してるのかもしれんが。
0827132人目の素数さん
2015/06/27(土) 20:46:35.48ID:iv70QRnH異なる2つの無理数の間には少なくても1つの有理数が存在するのだから
これは無理数全体から有理数全体への単射になる
0828132人目の素数さん
2015/06/27(土) 20:49:54.22ID:lGJutrIe0829132人目の素数さん
2015/06/27(土) 21:25:14.31ID:YxzqhhOP> これは無理数全体から有理数全体への単射になる
有限集合ならその議論でいけそうだが、実際は無限集合で、
異なる2つの無理数の間には
無限個の無理数と無限個の有理数が存在する
ので
どの無理数がどの有理数に対応するか分からないので
単射になるとは言えない
0830132人目の素数さん
2015/06/27(土) 21:58:18.06ID:iv70QRnHx<s<x'となる有理数sを一つ取ってくると最小性よりr<=s
一方でs<x'<r'、よってr≠r'
0831132人目の素数さん
2015/06/27(土) 22:03:05.60ID:AmWJFzRQ正気かよ
0832132人目の素数さん
2015/06/27(土) 22:03:07.42ID:lGJutrIe→
異なる2つの無理数の間には少なくても1つの有理数が存在する
無理数xに対してx<rを満たす最小の有理数rが存在する
がまだ示されていません 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)
0833132人目の素数さん
2015/06/27(土) 22:21:17.18ID:SZIwpwj91行目はおかしい。が、それは無視してやろう、
だとしても「単車になる」というのは論理的に飛躍しているぞ。
0834132人目の素数さん
2015/06/27(土) 22:24:33.86ID:SZIwpwj90835132人目の素数さん
2015/06/28(日) 08:28:50.17ID:r6dau8zy2 x,yの間から有理数rが選べる
3 R-[x,y]から無理数z,wを選ぶ
4 x,yの間から有理数sが選べる
5 R-[x,y]-[z,w]から無理数v,uを選ぶ
・・・略
これはRが加算個の閉集合で覆われることの証明にしかなってないだろ
隣の無理数を選べないんだから
0836132人目の素数さん
2015/06/28(日) 08:39:28.88ID:frO1ypgS仮に無理数 x に対してそのような最小性をもつ有理数 r がとれたとする
x は無理数で r は有理数だから x ≠ r
よって x と r は異なる実数なので、間には無限個の有理数が存在している
なので r は最小になることは決してできず、最小性をもつ r をとることはできない
0837132人目の素数さん
2015/06/28(日) 09:07:46.13ID:r6dau8zy無理数とその有理数の間には無理数があるし
また無理数とその無理数の間に有理数があるし
これが永遠と続くだけで隣はいったい何なんだろうな
0838132人目の素数さん
2015/06/28(日) 09:08:38.24ID:dsw4ty1Rそれは、緻密な議論だろうか、
稠密な議論だろうか。
0839132人目の素数さん
2015/06/28(日) 13:11:32.17ID:25qGrBGnと聞かれたときの答えは無理数。しかも有理数など無いに等しいくらい圧倒的に無理数が多い。
理由は有理数は可算集合で無理数は非可算集合だから。
数直線にダーツを投げて有理数に刺さる事なんて無いと言ってもいいくらい無理数が多い。
ということは、ダーツを投げる時の数直線の状態は、
有理数を●、無理数を○で表現して小さい順にならべると、
●○…○○●○○…○●…○…○○○…●
という事になるわな。
これだと「無理数が連続する区間は『ある』」ってことにならない?
0840132人目の素数さん
2015/06/28(日) 13:36:36.53ID:KkxAkz39ある有理数や無理数の「次」とか「前」の数はない
0841132人目の素数さん
2015/06/28(日) 16:59:45.71ID:r6dau8zyその値に当たる確率は0パーセントなんだよな
0842132人目の素数さん
2015/06/28(日) 19:31:36.49ID:IQDN+UMP壁は95%以上が黒く塗りつぶされているにも関わらず、黒で塗りつぶした部分に当てたプレイヤーに拍手喝采が起こった
何故か?
0843132人目の素数さん
2015/06/28(日) 19:56:49.36ID:w/h0j7rL実数は非加算濃度、複素数も非加算濃度。
ところで、複素数を一般的にa+biと書いた場合、
aも実数(非加算濃度)、bも実数(非加算濃度)
ならば、a+biで表される複素数は、実数の2倍の濃度があるのでは?
しかし連続体仮説では、非加算集合の濃度に何らかの差を認めていない。
なぜ?
また、実数も複素数も自然数との1:1対応を取れないから非加算濃度なんだけど、
実数と複素数(あるいは実数と純虚数)との間ならば1:1対応が取れるかどうか?
0844132人目の素数さん
2015/06/28(日) 20:00:48.31ID:pp39DKc5それから非可算濃度にもいろいろな種類があって
Aと2^Aは違う濃度になる
それからCとR^2とは等濃で、RとR^2は等濃であることが示せる。
全部実数論と集合論きちんと勉強すれば済む話
0845132人目の素数さん
2015/06/28(日) 20:31:01.85ID:NvOSUrbU0846132人目の素数さん
2015/06/28(日) 20:32:17.16ID:+g9n+GNBどうなるんですか?
0847132人目の素数さん
2015/06/28(日) 21:29:53.93ID:pp39DKc5次ってのはRの普通の順序における「次」なの?
0848132人目の素数さん
2015/06/28(日) 21:31:48.18ID:c5SUDVZm0849132人目の素数さん
2015/06/28(日) 22:01:31.39ID:25qGrBGn壁まで100mあるとか、そういうしょうもないオチ無しで?
0850132人目の素数さん
2015/06/28(日) 22:22:32.07ID:lpNRsUiX0851132人目の素数さん
2015/06/28(日) 23:04:17.17ID:IQDN+UMP壁までの距離が遠いからではないです。
問題に入れてなくてすいません。それも答えとしてはいいかもしれません。
0852132人目の素数さん
2015/06/28(日) 23:06:22.92ID:+g9n+GNB流れ的に赤に当たったからですか?
0853132人目の素数さん
2015/06/28(日) 23:30:01.42ID:c5SUDVZm95%の大部分が黒い的の外側にあって、そのプレーヤーが的に当てたから
0854132人目の素数さん
2015/06/28(日) 23:36:36.42ID:c5SUDVZm■■■■■■■■■■■■■■■
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0855132人目の素数さん
2015/06/29(月) 00:23:35.83ID:mHw8G54N�@対角線論法で有理数が可算集合であることを証明しようとした。
(有理数に順番をつけようとした)
↓
失敗
↓
別の順番のつけかたを思いついた
↓
成功(有理数に順番がつけられた)
↓
有理数は可算集合
�A対角線論法で無理数が可算集合であることを証明しようとした。
(無理数に順番をつけようとした)
↓
失敗
↓
別の順番のつけかたを考えようとした
↓
失敗
↓
無理数は非可算集合のまんま
(本題)
もし将来、無理数に順番をつける上手いやり方を発見すれば、
無理数は可算集合になる?
0856132人目の素数さん
2015/06/29(月) 00:27:58.25ID:SWv0Ipjb0857132人目の素数さん
2015/06/29(月) 01:19:17.49ID:Lpgbxv4M0858132人目の素数さん
2015/06/29(月) 03:56:50.15ID:k4IQ6ywz対角線論法総崩れやんw
0859132人目の素数さん
2015/06/29(月) 08:19:29.52ID:scmfkBFh対角線論法は背理法だから、順番の付け方に上手い下手なんて無い。
どんな順番でも矛盾するからダメというのが対角線論法
0860132人目の素数さん
2015/06/29(月) 16:09:05.23ID:C30ph7sx高校の数学の免許もってることかな。
0861132人目の素数さん
2015/06/29(月) 16:45:11.54ID:mHw8G54NRと書けば、Rは実数全体の集合だとわかる。
R^2と書けば、Rは2次元実数全体の集合だとわかる。つまりxy平面全体の集合。同様にR^nと書いてもn次元実数全体の集合だとわかる。
でも、R^nの上に線を引いたのは、何の事かいまだに理解できない。
教科書には説明抜きにいきなり記述されていた。
「R^nにおいて(R^n《の上に線》でも同様…)」
誰か教えてください。
0862132人目の素数さん
2015/06/29(月) 18:21:06.44ID:IRnr8ybfそれはうーんですね
>>853
正解です!先入観にとらわれないとはさすがです!以下の様な真ん中の●に当てたからでした
●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●
●●● ●●●●
●●● ● ●●●●
●●● ●●●●
●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●
0863132人目の素数さん
2015/06/29(月) 18:21:24.21ID:EXm/QiTLで、書名は?
0864132人目の素数さん
2015/06/29(月) 18:21:47.68ID:IRnr8ybfID:c5SUDVZmさんが当たりです
0865132人目の素数さん
2015/06/30(火) 15:36:42.38ID:qPiKxg16そもそも数学じゃない。
スレタイ嫁
0866132人目の素数さん
2015/07/01(水) 17:28:42.51ID:bKe92ujeいまだに納得いかない。
教えて。
0867132人目の素数さん
2015/07/01(水) 17:54:27.21ID:akCVfi1k書名ははるか昔に忘れた。
あとで聞いた話によると、数学科3回生が本格的に使う教科書だったらしい。
そりゃ高校出たての小僧にはわからんわな。
そもそも数学専攻じゃないから。
だからいまだに納得いかない。
教えてください。
0868132人目の素数さん
2015/07/01(水) 18:05:31.54ID:u+db0Pm2ルービックキューブの向きは常に固定しておく。
上の段を左に回すのを a 右に回すのを a^{-1}
下の段を左に回すのを b 右に回すのを b^{-1}
右の段を前に回すのを c 後ろに回すのを c^{-1}
・・・
という具合に決めると。
アルファベットを並べることにより連続する複数の操作の固まりを表せる。
アルファベットの列ひとつに対して、(その連続する操作をひとかたまりとしてみた)操作がひとつ決まる。
アルファベットの列ふたつをつなぎ合わせるのが群演算。
長さ0の列は、キューブをまったく動かさないことだが、これが単位元。
アルファベットの列 ab^{-1}c に対して c^{-1}ba^{-1} みたいなものが逆元。
これで群になる。ざっくりいうと。
https://en.wikipedia.org/wiki/Rubik%27s_Cube_group
0869132人目の素数さん
2015/07/01(水) 18:06:41.35ID:1WKjkrmL0870132人目の素数さん
2015/07/01(水) 21:54:14.53ID:ek0xcG+A>無理数が連続する区間は『ある』
君の主張が正しいと仮定して、連続する無理数を一組取り a<b とする。
実数 x に対し、整数 [x] を [x]≦x<[x]+1 を満たすものとして定める。
n=[1/(b-a)]+1、m=[na]+1、p=m/n と置いたとき、有理数 p が、a<p<b を満たすことを示せ。
0871132人目の素数さん
2015/07/02(木) 00:19:38.02ID:DFvWWuwq0872132人目の素数さん
2015/07/02(木) 07:58:11.60ID:BTmHT7nZルービックキューブの面を回すのは、面の入れ替えであり置換の部分群
0873132人目の素数さん
2015/07/02(木) 11:34:15.41ID:JKx/zFY90874132人目の素数さん
2015/07/02(木) 18:32:31.49ID:IoHS7kFy任意の2つの実数を a < b とする。
b-a > 0 となるので,
m(b-a) > 1 を満たす自然数 m が存在する。
すると
ma < ma + 1 < mb
このとき, ma と mb の間隔は1以上なので,
必ず,その間に整数 n が存在する。すなわち
ma < n < mb
よって
a < n/m < b ⇔ a < p < b
∴無理数が連続する区間は無い
0875132人目の素数さん
2015/07/02(木) 20:36:46.32ID:z8OcjTHt無理数に覆われた3次元空間の中に有理数の点があるイメージが正しいんだよなほんとは
0876132人目の素数さん
2015/07/02(木) 20:38:17.63ID:poIH+LDMでは駄目な理由を聞いてもいいかな
0877132人目の素数さん
2015/07/02(木) 20:40:32.33ID:z8OcjTHt3次元だと隣は無いだろ
0878132人目の素数さん
2015/07/02(木) 20:46:47.68ID:iYKWRpCP0879132人目の素数さん
2015/07/02(木) 20:56:33.88ID:poIH+LDM有理数の稠密性の意味も分かってないだろうし
0880132人目の素数さん
2015/07/02(木) 21:11:02.94ID:z8OcjTHt無理数は3次元空間を覆っていて
有理数はその3次元空間の中にある直線の上にある無限の点だな
数直線上にある有理数を結ぶと普通にイメージする実数の線なんだけれど
その数直線以外の場所に無理数がまだ大量にあるわけだ
0881132人目の素数さん
2015/07/02(木) 21:15:25.35ID:N1hTwO690882132人目の素数さん
2015/07/02(木) 21:20:29.69ID:z8OcjTHt一次元の数直線を物理的にイメージしたら絶対隣はあるはずだろ?
それなのに有理数の隣も無理数の隣も無いというのは矛盾になるだろ
それだから別のイメージを教えてあげてるというのに
0883132人目の素数さん
2015/07/02(木) 21:26:59.03ID:z8OcjTHtそれなのに現実世界にある数直線を実数に結び付けるのは
数直線と実数が似ているというだけで理由なんてない
どんなイメージに結びつけても自由なわけだから間違いではない
0884132人目の素数さん
2015/07/02(木) 21:27:31.83ID:CKIkU7Z4>一次元の数直線を物理的にイメージしたら絶対隣はあるはずだろ?
いいえ
0885132人目の素数さん
2015/07/02(木) 21:29:58.75ID:RSmDdR110886132人目の素数さん
2015/07/02(木) 21:30:38.56ID:CKIkU7Z4>それなのに現実世界にある数直線を実数に結び付けるのは
「数直線」はどんな物質なの?
0887132人目の素数さん
2015/07/02(木) 21:35:28.79ID:z8OcjTHt黒い線になるだろ
本当なら白い線のままじゃなければならないのに
その時点でイメージが間違っている証拠だ
0888132人目の素数さん
2015/07/02(木) 21:37:00.31ID:N1hTwO69「物質」を持ち出すと、
実数に関してとても重要な連続性に差し障りが生じる。
相手が哲にせよ、物理にせよ、数学の話の腰が折れる
ことに違いはない。
定規は、筆箱ではなく、心の中にあるものだ。
0889132人目の素数さん
2015/07/02(木) 21:41:08.91ID:N1hTwO69無理点は透明、
有理点はブルー
にしてはどうだろう。
歳がばれるだけだろうか。
0890132人目の素数さん
2015/07/02(木) 21:44:04.04ID:RSmDdR11しかも3次元限定ってwww
0891132人目の素数さん
2015/07/02(木) 21:48:28.53ID:CKIkU7Z4>白い線の数直線をイメージしたとき無限個の黒い点の有理数の点を書いたら
>黒い線になるだろ
有理数全体を直線上に図示することはできません、同様に無理数全体も(もちろん全単射でNもしくはRに写して考えるなら別)
できると言うならディリクレ関数のグラフを書いてください
0892132人目の素数さん
2015/07/02(木) 21:48:44.13ID:z8OcjTHt0893132人目の素数さん
2015/07/02(木) 21:52:23.47ID:N1hTwO69それじゃ、アルツハイマーだな。
0894132人目の素数さん
2015/07/02(木) 21:54:43.15ID:iYKWRpCP平面だとまだ「隣」を考えざるを得なくなるのですか?
0895132人目の素数さん
2015/07/02(木) 21:59:48.79ID:CKIkU7Z4なら>>887はできないことをしてるだけで、イメージが間違ってるとは言えないよね
0896132人目の素数さん
2015/07/02(木) 21:59:58.67ID:N1hTwO69実数を2次元に描いたらアウト。
隣があるかないかは、1次元か2次元かとは関係ない。
そこが解ってないから、哲呼ばわりされてしまうんだよ。
0897132人目の素数さん
2015/07/02(木) 22:03:34.00ID:iYKWRpCP0898132人目の素数さん
2015/07/02(木) 22:05:16.64ID:z8OcjTHt2次元の中に1次元の数直線ががあれば一次元の世界からみたら上下は無いけど
2次元世界から見たら上下はあるでしょ
1次元では隣はなくて2次元では隣があるというのは
1次元とか2次元とかと関係ある証拠
0899132人目の素数さん
2015/07/02(木) 22:06:36.61ID:RSmDdR110900132人目の素数さん
2015/07/02(木) 22:08:07.14ID:N1hTwO69割り込んで、悪かったな。
埒のあかない話が嫌いなもんで、つい。
0901132人目の素数さん
2015/07/02(木) 22:11:09.46ID:iYKWRpCP意味わからないんですけど、2次元だと隣があるんですかw?
で3次元だと隣がまたなくなるんですか?
0902132人目の素数さん
2015/07/02(木) 22:14:03.04ID:z8OcjTHt数直線からみると左右があるから隣がある
平面から見ると・・・と永遠に続く
0903132人目の素数さん
2015/07/02(木) 22:16:31.51ID:FuG2xXlXそれは非構成的証明。存在は示すが、具体的にどんな有理数 p が a<p<b を満たすかは述べていない。
>>870は条件を満たす有理数を具体的に構成している。
0904132人目の素数さん
2015/07/02(木) 22:22:54.18ID:7mjhk0kaって何なの?
最近こういう自虐ジョークがはやってんの?
なんか数直線を、小さくて分割不可能な原子みたいなものが
集まって出来たものだというふうにイメージしてるの?
明らかにイメージ的に隣の数があるはずだろ、
とか言われても「いいえそうは思いませんが」となっちゃうんだけど……
自分の脳内にしかないイメージを所与のものとして話進めても誰も付いてこないよ
0905132人目の素数さん
2015/07/02(木) 22:59:28.36ID:KcHmIstSむしろ位置を表す数字だと思うのがいいと思う
横方向にスライド可能な機械があって、
それが標準の位置から何センチ右にずれたか、みたいな。
こう考えれば、
1センチ右と2センチ右の間には1.5センチ右があって
1センチ右と1.1センチ右の間には1.05センチ右があって
1センチ右と1.01センチ右の間には1.005センチ右があって
・・・
って感じで、
「1センチ右」の「隣」を探そうとしても
「1センチ右」にいくらでも近いやつがいる。
0906132人目の素数さん
2015/07/02(木) 23:04:34.34ID:sMdGQk+A原子はさらに小さな単位(素粒子)に分解できるわけで、
もしかしたらその素粒子もさらに小さな単位に分解できるかもしれず、
その連鎖はどこまで続いているのか分からず、まるで実数と同じ状況になっている。
そうなると、現実世界に置き換えても「1次元だと隣を意識しちゃう」なんて
口が裂けても言えない。ID:z8OcjTHtはこの点においてもアホ。
0907132人目の素数さん
2015/07/02(木) 23:07:32.34ID:RSmDdR110908132人目の素数さん
2015/07/03(金) 05:46:34.44ID:Q+iUgG5Tこの世界はプランク長という最小単位のある離散世界という説が有力
0909ギラヴァンツァ北九州AAA
2015/07/03(金) 06:18:50.33ID:WTNResZq0910132人目の素数さん
2015/07/03(金) 08:02:38.93ID:kM+fHZK1ID:z8OcjTHtは否定するポイントを原因に遡って明確にすりゃいいんだが、それをやってない。
0911132人目の素数さん
2015/07/03(金) 16:28:32.27ID:n0oGUo5Y模範回答求む
0912132人目の素数さん
2015/07/03(金) 16:34:48.29ID:lMv9kgAu「ほとんど構成的」の厳密な定義を述べよ、なんてアスペみたいなこと言ってくれるなよ?
0913132人目の素数さん
2015/07/03(金) 17:58:56.32ID:kM+fHZK1同意
>>903は「具体的」の意味を間違えている。
0914132人目の素数さん
2015/07/03(金) 19:04:49.26ID:rApPsKWP1/2 + 1/4 + 1/8 + ・・・ + 1/2n は収束するのに、
1/1 + 1/2 + 1/3 + ・・・ + 1/n は発散する。
この証明はググってみたけど見つからない。
納得いかない。
0915132人目の素数さん
2015/07/03(金) 19:07:02.52ID:HZrF1ZVf0916132人目の素数さん
2015/07/03(金) 19:24:49.53ID:WuwnaEIfその 1/2n は、1/(2のn乗) の意図だね?
どっちの証明も、フツーの教科書に載ってるがな。
0917132人目の素数さん
2015/07/03(金) 20:01:26.49ID:Ij9m8mCd(1 + 1/2 + 1/4 + 1/8 + ・・・)・(1 + 1/3 + 1/9 + 1/27 + ・・・)・(1 + 1/5 + 1/25 + 1/125 + ・・・)・・・
=
1 + 1/2 + 1/3 + 1/4 + 1/5 + ・・・
0918132人目の素数さん
2015/07/03(金) 21:26:16.51ID:At1hmN5+10000まで計算すると20.5.。になるんですけど。。。
収束するんですか?
0919132人目の素数さん
2015/07/03(金) 21:46:11.29ID:KYKl2HqW0920132人目の素数さん
2015/07/03(金) 21:46:40.67ID:HoTH5wshその級数は発散速度が遅いことで有名です
発散することの証明は少しググればすぐ出てきます
0921132人目の素数さん
2015/07/03(金) 21:51:24.16ID:HZrF1ZVf0922132人目の素数さん
2015/07/03(金) 22:26:29.74ID:Ij9m8mCd自分も改めて計算してみた。
273527 までで約 22.3 だった。なるほど遅いな。
0923132人目の素数さん
2015/07/03(金) 22:43:47.03ID:tUgEJ5oZ0924132人目の素数さん
2015/07/03(金) 22:46:54.94ID:Ij9m8mCd2/1 * 3/2 * 5/4 * 7/6 * .... * 273527/273526 だよ?
22.3012360787016 となったんだが間違えたかな?
0925132人目の素数さん
2015/07/03(金) 22:56:26.64ID:puwqoVevを計算するのか
g(p)=1+1/p+1/p^2+...
h(n)=Π_{p:n以下の素数}g(p)
を計算するのか
で話が混線してるのかな
0926132人目の素数さん
2015/07/03(金) 22:58:07.78ID:Ij9m8mCdでも>>918の20.5って計算はちょっと変だぞ
1 + 1/2 + 1/3 + ... + 1/10000 ≒ 9.8
2/1 * 3/2 * 5/4 * 7/6 * .... * 9973/9972 ≒ 16.4
だしな
0927132人目の素数さん
2015/07/03(金) 23:35:03.64ID:HZrF1ZVf0928132人目の素数さん
2015/07/04(土) 00:34:37.04ID:6YX6GIAXその発散速度については
書いてなかったぞ。
0929132人目の素数さん
2015/07/04(土) 00:57:06.52ID:3h/qKpip0930132人目の素数さん
2015/07/04(土) 19:54:19.62ID:4jZ5rf9n0931132人目の素数さん
2015/07/06(月) 09:15:23.56ID:8a8gPjP+0932132人目の素数さん
2015/07/06(月) 09:23:37.48ID:f2WBNGIf>>918の20.5は掛け算式の計算値だよ
0933132人目の素数さん
2015/07/06(月) 13:57:53.24ID:rBDMhTzO0934132人目の素数さん
2015/07/06(月) 14:30:01.63ID:YuQ99X0Q0935132人目の素数さん
2015/07/06(月) 14:54:45.09ID:5O/Kfo0Bしてもいいんだよ。
常に通分→加減乗除→可能なら約分
で、何ら問題ない。
0936132人目の素数さん
2015/07/06(月) 20:15:46.26ID:gk7dP1Ul0937132人目の素数さん
2015/07/06(月) 22:33:24.77ID:hrIR38Tv小数でも足し算引き算では位をそろえないと駄目だが
掛け算割り算では位をそろえる必要がないだろ
0938132人目の素数さん
2015/07/07(火) 00:04:24.48ID:gs2qf7vy私、失敗しないので。
…古すぎるか。
0939132人目の素数さん
2015/07/07(火) 01:48:46.64ID:ICAnLjoF0940132人目の素数さん
2015/07/07(火) 02:01:48.47ID:0Ljg3r5sxが負の場合は成立しないだろ、そもそも定義されてないのに。
log(-x) を微分すると 1/x になるってのならわかるが。
それとも複素微分なのか?
0941132人目の素数さん
2015/07/07(火) 21:10:17.62ID:Q6M+LHIvそれとこれとどういう関係があんの?
0942132人目の素数さん
2015/07/07(火) 22:02:19.48ID:VHa/ildA馬鹿に説明するのもつかれるが (素数p)^ー1の等比級数和1/(1-p^-2)の積を1000個(つまり素数1000個)まで乗算した値だよ
0943132人目の素数さん
2015/07/07(火) 22:16:20.85ID:L5rgp4Cp計算間違い。
0944132人目の素数さん
2015/07/07(火) 22:29:42.41ID:vhn0NNY7引数が負の場合は、値は複素数になるな。でも、複素数の成分は一定の値
だから微分するとその部分は0になる。
0945132人目の素数さん
2015/07/07(火) 22:37:50.20ID:gs2qf7vy複素なんだろ。
たまに、高校生相手に
∫(1/x)dx = log|x|
とか教える馬鹿がいて
閉口するが。
0946132人目の素数さん
2015/07/07(火) 22:41:18.71ID:xoDnJaeU違うんですか?
0947132人目の素数さん
2015/07/07(火) 22:52:15.59ID:vhn0NNY7いやいや ∫(1/x)dx = log x + C というオチかも。
0948132人目の素数さん
2015/07/07(火) 23:15:56.83ID:gs2qf7vy違うよ。
∫[-1,1](1/x)dx = 0
じゃないだろ?
0949132人目の素数さん
2015/07/07(火) 23:36:48.59ID:op9itvW20950132人目の素数さん
2015/07/07(火) 23:55:50.50ID:kSp6XO7x計算をおろそかにするな
0951132人目の素数さん
2015/07/08(水) 00:14:47.56ID:+6LTAIIP素数1万個だね
バカはつかれる
0952132人目の素数さん
2015/07/08(水) 00:17:50.79ID:cxW52Ez4いや、あってるでしょ。
∫(1/x)dxは不定積分
∫[-1,1](1/x)dxは定積分
そもそも意味がぜんぜん違う。
原始関数F(x)が不連続だから∫[a,b]f(x)dx=F(a)-F(b)が成り立たないってだけ。
教科書を読みなおそう。
0953132人目の素数さん
2015/07/08(水) 00:19:13.76ID:zitfHGAO確率がらみのパラドックスが当てはまるかな
0954132人目の素数さん
2015/07/08(水) 00:23:53.09ID:VWs41ESS計算しました
http://www.wolframalpha.com/input/?i=Product+%281%2F%281-1%2FPrime%5Bk%5D%29%29+k+%3D+1+to+10000
0955132人目の素数さん
2015/07/08(水) 00:43:51.05ID:B197TW4p「素数10000個」だと 20.5935170344719...
0956132人目の素数さん
2015/07/08(水) 06:47:58.99ID:J3MyZ50i不定積分 y=∫f(x)dx というのは
微分方程式 dy/dx=f(x) の解のことだから、
定義域が非連結な解を考えることに
そもそも意味が無い。
∫(1/x)dx は、実積分としては
log|x| ではなく、log x または log(-x).
ふたつの解は、実関数としては接続できない。
0957132人目の素数さん
2015/07/08(水) 10:50:48.92ID:sykMNuAX0958132人目の素数さん
2015/07/08(水) 12:35:56.14ID:cmMohAEI0959132人目の素数さん
2015/07/08(水) 13:47:42.99ID:kC3so0pPお前が教科書読み直せよ
>>956
log |x| と書いたら定義域が 0以外の実数全体になるとでも思ってるの?
0960132人目の素数さん
2015/07/08(水) 14:55:48.93ID:gVfI0Z5Z0961132人目の素数さん
2015/07/08(水) 15:30:21.08ID:acNgIw6Vx>0 では log|x|
x<0 では log|x|+1
なんて関数は∫(1/x)dx の不定積分の一つと言える?
0962132人目の素数さん
2015/07/08(水) 17:54:40.22ID:cmMohAEI0963132人目の素数さん
2015/07/08(水) 18:52:41.41ID:J3MyZ50i普通の解析学では、不定積分を定積分経由で定義して、それが
微分の逆操作であることは「解析学の基本定理」と呼ぶから、>>948。
どちらの立場でも、x の範囲が 0 を跨ぐ ∫(1/x)dx は、荒唐無稽だ。
安易に log|x| なんて書くなよ。素養が知れるぞ。
0964132人目の素数さん
2015/07/08(水) 18:54:45.62ID:J3MyZ50i0965952
2015/07/08(水) 18:59:25.22ID:cxW52Ez4952で「あってるでしょ」といったのは
「∫1/xdx=log|x|」のほうであって「∫[-1,1]1/xdx=0」ではないので念のため。
そもそも不定積分の定義は一つじゃないし、
少なくとも高校数学での不定積分の定義上は
∫1/xdx=log|x|+C
で間違いない。大学でもそれ以外の定義で教えることは少ないと思うが。
0966132人目の素数さん
2015/07/08(水) 18:59:53.89ID:zitfHGAOあーなるほど、確かにな
0967132人目の素数さん
2015/07/08(水) 19:23:19.51ID:cxW52Ez4積分定数Cの扱いもかなり曖昧だったと思うけど。
0968132人目の素数さん
2015/07/08(水) 21:11:31.94ID:O+IeMnkyうん?だから0を跨がなければ log|x| であってるんでしょ?
0969132人目の素数さん
2015/07/08(水) 22:24:02.46ID:K3+ITC6+0970132人目の素数さん
2015/07/08(水) 22:26:25.71ID:SIP1EwZI0971132人目の素数さん
2015/07/08(水) 23:29:55.63ID:aM7Qndmk問題は高校数学で不定積分=原始函数+積分定数と定義してるにも拘らず
∫dx/x = log|x| +C としていること。
これだと>>961のような、定義域の各連結成分同士の間で
任意定数分ずれているような原始函数が抜けてしまう。
>>965は
> 大学でもそれ以外の定義で教えることは少ないと思うが。
なんて書いてるから、まじめに勉強しなかったんだろうな…
0972132人目の素数さん
2015/07/08(水) 23:53:19.47ID:O+IeMnky>>969とか∫tanxdx=log|cosx|+C とか他にもいろいろあるだろ
大学数学になるとむしろ積分定数なんて省略されるし
高木解析概論や杉浦解析入門でも 1/x の原始関数は log|x| になってるよ
0973132人目の素数さん
2015/07/08(水) 23:55:04.14ID:O+IeMnky∫tanxdx=-log|cosx|+C
0974132人目の素数さん
2015/07/08(水) 23:58:26.43ID:cxW52Ez40975132人目の素数さん
2015/07/09(木) 00:13:16.75ID:/Zu/hA7E0976132人目の素数さん
2015/07/09(木) 00:13:17.57ID:od1mOUFy「微分方程式の一般解を表すのが、積分定数だ」って言い張りゃそうかもしれないが、
そもそも「積分定数」ってそういう概念でしたっけ?
0977132人目の素数さん
2015/07/09(木) 00:18:15.15ID:mMEbF9DM高校数学の定義だと不定積分や積分定数に当てはまるんだよなあ
まあ高校数学だとそもそも連続函数の範疇でしか議論しないんだけど
連続函数の定義自体が1/xのようなのを原点でのみ不連続な函数と
分類するような古い素朴な定義でやってるから余計訳が分からなくなるんだが
0978132人目の素数さん
2015/07/09(木) 00:40:25.27ID:od1mOUFyイチイチ定義域はっきりさせなきゃ不定積分一つ表現できないのかよ。
なんのための積分定数Cだよ。
0979132人目の素数さん
2015/07/09(木) 00:43:19.87ID:mMEbF9DMだから、お前の中では>>961はlog|x|+Cなのかよ?
0980132人目の素数さん
2015/07/09(木) 13:06:59.75ID:uvR5ijao無問題
五月蝿い奴はほっとけ
0981132人目の素数さん
2015/07/09(木) 20:13:26.50ID:CD4vHvqV0982132人目の素数さん
2015/07/09(木) 20:33:56.68ID:j7SU9Tdj区間ごとにCの値が異なり得る状況で、注意書き無しでCで代表させることの是非を問うてるんでしょ
0983132人目の素数さん
2015/07/09(木) 21:23:24.63ID:uvR5ijao0984132人目の素数さん
2015/07/09(木) 21:26:23.82ID:j7SU9Tdjそんなこと了解してる口振りには見えないだろ
0985132人目の素数さん
2015/07/09(木) 22:49:18.03ID:od1mOUFy「積分定数」ってのはもともとそういうモヤモヤしたもんなんだよ。
今まで一度でも∫1/xdx=log(x)+C1(x>0),log(-x)+C2(x<0)なんて使われ方してる積分定数を見たことがあるかよ。
∫1/x^2dxにしてもそうだけど。
0986132人目の素数さん
2015/07/09(木) 23:14:38.35ID:xWJrFZ3xふつう(開)区間上で定義された関数を考えると思うんだけど
0987132人目の素数さん
2015/07/09(木) 23:52:13.03ID:/Zu/hA7Eどうせ連結とか習いたてかなんかでひけらかしたいんだろう
0988132人目の素数さん
2015/07/10(金) 00:36:44.16ID:X+VALNIDだから、
定義域が連結なものを
一個の解と考えるんだよ。
log(x)+C1 (x>0) と
log(-x)+C2 (x<0) は、
ひとつの解の部分ではなく、
ふたつの異なる解。
実際、C1=iπ+C2 だし。
0989132人目の素数さん
2015/07/10(金) 00:41:09.39ID:9aFcvx1I0990132人目の素数さん
2015/07/10(金) 08:57:37.34ID:lflSPii/微分方程式なんて高校でやらないんだし
せいぜい定積分計算するぐらいだろ
0991132人目の素数さん
2015/07/10(金) 09:55:02.78ID:X+VALNID不定積分は微分の逆だと定義しているんだから、
F(x)=∫f(x)dx という式の意味は、F(x) が
微分方程式 dF(x)/dx=f(x) の解だということだ。
ただ「微分方程式」という言葉を出さないだけだよ。
0992132人目の素数さん
2015/07/10(金) 12:58:11.37ID:hCzZURY00993132人目の素数さん
2015/07/10(金) 13:03:47.41ID:9aFcvx1I0994132人目の素数さん
2015/07/10(金) 13:09:24.05ID:9aFcvx1I今の場合、本来必要な区別を敢えてしないことに対する苦言だから、掛け算順序とは正反対のシチュエーションということになる
敢えて区別しないことが問題視されるのは、>>991にあるような意味で「高校生相手」の話だから
0995132人目の素数さん
2015/07/10(金) 13:26:24.37ID:bLtidi/E∫1/x^2dx = -1/x+Cなどについても同様に苦言を呈するわけだよな?
0996132人目の素数さん
2015/07/10(金) 16:03:08.45ID:nHyMZXEL∫1/xdx = log|x|+C の左辺、右辺とも関数じゃなく関数の集合を表すと
考えるのが自然だろ。でないと等号の意味がわからない。
左辺を定義域の連結部分上の原始関数の集合、
右辺は定義域の連結部分上でのlog|x|+Cという形の関数の集合と考えるのが
一番合理的だと思うが。
趣味的に厳密にやりたければ層をもちだすとかすればいい。
0997996
2015/07/10(金) 16:05:52.62ID:nHyMZXEL0998132人目の素数さん
2015/07/10(金) 16:31:45.03ID:a04MGsXl0999132人目の素数さん
2015/07/10(金) 19:31:01.85ID:+03k0kl71000132人目の素数さん
2015/07/10(金) 20:16:45.31ID:a04MGsXl10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。