トップページ⇒math
1001コメント320KB

未だに数学で納得いかないこと挙げてけ [転載禁止]©5ch.io

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん2015/01/06(火) 12:32:07.96ID:QR8s27+7
グラフで正の方向に平行移動させるのに方程式ではその値を引くこと

どうして?って聞かれても答えられない
0002132人目の素数さん2015/01/06(火) 12:37:15.14ID:RVzoR9hX
>>2
納得するかどうかは別の話だが説明は軌跡の考え方でできるだろ
0003132人目の素数さん2015/01/06(火) 13:23:30.62ID:KPClo9vt
IDが導入されたこと
0004132人目の素数さん2015/01/06(火) 19:20:26.56ID:Rgh6ov5/
>>1
グラフを書いてみろ
0005132人目の素数さん2015/01/06(火) 20:15:56.82ID:6OIoMJfS
平行移動ってのはグラフが動いてると考えるんじゃなくて座標軸が動いてるんだよ
グラフが正の方向に動くってことは座標軸が負の方向に動くとも考えるでしょ?
だからマイナスがついてる
0006132人目の素数さん2015/01/06(火) 20:49:57.65ID:ktz2F/0v
でもy軸方向に平行移動させるときにはその値を足すだろ
0007132人目の素数さん2015/01/06(火) 21:28:34.06ID:6OIoMJfS
y軸も引いてるよ
y=ax
の関数を中心を(x0, y0)にうつした場合
y-y0=a(x-x0)
となる
つまりyからy0を引いてるとみなせる。もちろん移項したら足し算になるけど
0008132人目の素数さん2015/01/07(水) 06:57:34.80ID:D4uueJU4
x=0
を1平行移動したら
x=1
じゃん
移項するから
x-1=0
とマイナスになるだけ
納得できない理由が分からん
0009132人目の素数さん2015/01/07(水) 08:30:39.15ID:avPIY6Rl
まさかの良スレの予感
0010132人目の素数さん2015/01/07(水) 11:11:30.63ID:RpN1766u
他に納得できないことはないのかよ
0011132人目の素数さん2015/01/07(水) 13:20:56.32ID:EwpK/FHE
ガウス積分がルートpiになること
いや計算は理解できるけど、もっと幾何学的に直感的に理解する方法はないのか
0012132人目の素数さん2015/01/07(水) 13:24:31.71ID:R5CmHn3t
式変形を幾何学的に解釈したら?
0013132人目の素数さん2015/01/07(水) 13:30:07.12ID:/g1YqDl9
元が (∫)^2=?なら、よくあるアレはちょいと知恵を出せば思いつきそうなものだけど、
∫=?だと分かりやすい手は知らないな
0014132人目の素数さん2015/01/07(水) 19:53:14.02ID:FQl/LOOy
極座標上で同心円に拡がる図を、横からの断面図で見ているからですかね
0015132人目の素数さん2015/01/08(木) 15:51:46.35ID:0aleTn9C
(−1)×(−1)=1
0016132人目の素数さん2015/01/08(木) 19:14:17.97ID:s6xJangM
>>15
(-1) × (-1) = -1
が成り立つと仮定してその代数的な性質を調べればよい
実はそうした系も、もちろん存在できる

しかしその場合、-1と1は一次従属ではなく一次独立の関係になってしまう。また体ではなく環にしかならない。つまりマイナスの割り算はできなくなる。
( 1 に何をかけても足しても引いても-1にならない。またこれをきちんと示すには多項式からこの代数系への準同型写像を構成して線形代数を用いてその性質を調べればよい。)
マイナスの割り算も出来るようにするために、-1 を二乗すると1になる系を採用してるだけ

なんども言うが、別に数学のルールとしては-1を何乗してどんな数になったってよい。例えば2乗して0になる数とか。そういう系が矛盾のない代数的な関係性が存在するならば。
0017132人目の素数さん2015/01/08(木) 19:26:48.61ID:OSpgzgwf
これはひどい
0018132人目の素数さん2015/01/08(木) 20:21:40.81ID:JWZzit/J
環にも何にもならないんだにょ。
0019132人目の素数さん2015/01/08(木) 20:26:58.31ID:i0h/pCyc
これはひどい
-1を環の加法群としての1の逆元とするなら
(-1)*0=(-1)*(1+(-1))=-1+(-1)(-1)=0
1=(-1)(-1)
がオーソドックスでしょ
>>15
ハチャメチャすぎ
0020132人目の素数さん2015/01/08(木) 20:27:47.87ID:i0h/pCyc
まちがえた>>15→>>16
0021132人目の素数さん2015/01/08(木) 21:31:54.73ID:+cCceCEm
円周率が円周÷半径ではなく円周÷直径で定義されていること
おかげで2πがいたるところに出てきて鬱陶しい
0022132人目の素数さん2015/01/08(木) 23:03:59.91ID:JWZzit/J
物理だと、π/2 がやたらに出てきて、ウザい。
0023132人目の素数さん2015/01/09(金) 02:44:14.49ID:sIvfP+1a
「整数全体が環を成すから (-1)*(-1)=1」だと以前は思ってたけど、最近は
「整数全体が環を成すためには (-1)*(-1)=1 と定義するしかない」が正しいんだと思ってる
0024132人目の素数さん2015/01/09(金) 11:25:25.34ID:qKRlODM1
>>19
1 と -1 は直交するって書いてあるじゃん
つまり 0 = 1-1 はこの代数系では成り立たないんだよ。
理解できないなら別にいいよ
0025132人目の素数さん2015/01/09(金) 11:32:12.30ID:qKRlODM1
ちょっと意図が誤解されてそうなので追加で言っておくとここでの-1は虚数のiみたいなもの。iに実数を足しても引いても掛けても実数にはならない。そういう意味での直交。
そういう代数系では確かに(-1)×(-1)=-1を構成できる
0026132人目の素数さん2015/01/09(金) 13:44:29.11ID:FzCoh56w
屁理屈すぎる
-1って書いたら1の逆元って暗黙の了解だろうし>>15もその意味で書いてるはず
最低限のルールってもんがあるだろ
0027132人目の素数さん2015/01/09(金) 13:46:21.41ID:AFqy64sq
たぶんどこまで行っても誤解されっぱなしなので、
詳細な構成を全部書き下してみせた方が話が早いと思うよ
0028132人目の素数さん2015/01/09(金) 14:01:24.11ID:FzCoh56w
構成云々じゃなくてなぁ
0029132人目の素数さん2015/01/09(金) 14:01:53.43ID:fV55hPhu
まぁいいや
(-1)^2=1 ではなくて (-1)^2=-1 が成り立つとどんな変な代数系
(0=1-1が成り立たない)が出来るかってのを言いたかっただけだし
>>15 も >>19 読んで理由分かったと思うしこの議論は終わり
ちなみにここらへんを詳しく知りたければ
負の数学―マイナスかけるマイナスはマイナスになれるか-アルベルト・A-マルティネス
を一度読んでみるといいよ
0030132人目の素数さん2015/01/09(金) 14:17:16.65ID:FzCoh56w
もう、俺には表記の問題にしか思えないんだ
違うと反論があるなら具体的に示してください
0031132人目の素数さん2015/01/09(金) 14:26:44.06ID:FzCoh56w
1+(-1)≠0
の状態で-1と表記するからややこしくなるんだよ
最低限の数学のルールとして、(-1)'とおいたりeとおいたりするべき
0032132人目の素数さん2015/01/09(金) 14:28:12.48ID:FzCoh56w
本当に反論があるならハッキリと書いて
俺が意味を取り違えてるかもしれないしモヤモヤしたまま終わらせたくない
0033132人目の素数さん2015/01/09(金) 14:40:58.21ID:JiMR3HL0
加法について半群である自然数全体を群に拡張した後、自然数の乗法を整数の乗法へといかに拡張するか
と考えるなら(-1)という表記を使うことに問題はないはず。
おそらく>>32は、始めに整数"環"が与えられた状況を想定しているので、話が噛みあわない。
0034132人目の素数さん2015/01/09(金) 14:55:33.69ID:FzCoh56w
環という性質を崩せば出来るが、>>16では環になると言っているんだけど、、、
実際に構成してくれたら納得するけど
0035132人目の素数さん2015/01/09(金) 16:27:05.74ID:dExxM3Le
失言を糊塗してるだけだから放っとけ
0036132人目の素数さん2015/01/10(土) 09:37:10.36ID:6tghf+xX
>>33
今さら半環じゃあ
反感をかうにょ。
0037132人目の素数さん2015/01/10(土) 19:53:34.36ID:AFrIsx67
数学を深めると、応用から乖離すること
0038132人目の素数さん2015/01/10(土) 23:33:03.09ID:lDlhbdeU
後ろ向いて後ろ歩きすると、結果的に前に進んでることになるじゃん?
そういうことだ
0039132人目の素数さん2015/01/11(日) 01:57:16.87ID:9Za5O3H5
失言を糊塗したり、
後ろ向きにコトコトしたり、
ずいぶん忙しいにょ。
0040132人目の素数さん2015/01/11(日) 03:05:32.20ID:QeLOMduF
裏表の裏と裏返す操作の同一視>-1
0041132人目の素数さん2015/01/11(日) 03:21:25.10ID:QeLOMduF
グロタンディーク構成されたK群、導来圏、指数定理の指数。>-1
0042KingMathematician ◆LoZDre77j4i1 2015/01/11(日) 04:22:17.22ID:dOu1StVW
Re:>>23 整数の適当な定義により環を成し(-1)*(-1)=1.

ある元を加法群での逆元にする事と (-1) を掛ける事がそれぞれ何かを知らないといつまでも納得しないだろう.
他の自然科学に (-1)*x=x*(-1)=-x を利用するだけなら, その等式を知るだけでできる.
0043132人目の素数さん2015/01/11(日) 09:08:16.54ID:9Za5O3H5
掛け算順序スレで「掛け算は累加だ」と頑張ってる人なら、
(-1)x = -x が自明に感じられるのではないだろうか? (微笑
0044132人目の素数さん2015/01/11(日) 09:23:35.54ID:IwTkcRHF
ラジアンを使うことの意味
0045132人目の素数さん2015/01/11(日) 16:59:09.62ID:zg0Dnr52
eを使う意味と同じ
0046132人目の素数さん2015/01/11(日) 17:58:05.71ID:QV7sFX26
なんだ、>>33=16ということにされてしまったか
まあ>>16をよく読まなかった俺も悪かったよ
0047132人目の素数さん2015/01/11(日) 19:06:11.28ID:Y7Xs3E7n
このスレ勉強になる
0048132人目の素数さん2015/01/11(日) 19:24:54.41ID:qmp1nsyY
1=-1を満たす環なら-1*-1=-1も成り立つな
0049132人目の素数さん2015/01/12(月) 19:17:27.52ID:vN64ZzB+
「簡単のために」って何だよ「(議論を)簡単にするために」だろ日本語不自由かよ
0050132人目の素数さん2015/01/12(月) 20:29:33.64ID:8GkxDAWo
for ease の直訳だろ
0051132人目の素数さん2015/01/12(月) 20:32:22.77ID:g35Cc4Is
自分が分からないからって細部に噛みつくのは、中二病の典型的症状
0052132人目の素数さん2015/01/12(月) 22:19:37.71ID:8GkxDAWo
こいつは中二病って言いたいだけやな
0053132人目の素数さん2015/01/13(火) 13:11:44.78ID:8/pOdTkV
実際に「簡単」のためだし…
0054132人目の素数さん2015/01/13(火) 18:37:39.11ID:je13Raag
「簡単にするため」でしょ
「難解のため」で考えてみればわかる
「難解のため」は「難解なため」と同じ意味でしょ
だから「簡単のため」は「簡単なため」と同じ意味になる
0055132人目の素数さん2015/01/13(火) 19:08:13.25ID:35R4vMFd
>>48
成り立たないようにできるからそれは成り立たないだろ
0056132人目の素数さん2015/01/13(火) 22:58:24.03ID:j0XilbGm
>>54
どうでもいいが、「簡単だ」は形容動詞と分類されるよな。
おれはこの形容動詞という品詞分類を許容できない。
0057132人目の素数さん2015/01/14(水) 09:08:48.82ID:qNReA76D
>>55
剰余環Z/2Zなら成り立つんじゃね?
0058132人目の素数さん2015/01/14(水) 15:01:23.51ID:kqEfEnpZ
足し算やかけ算では交換法則・結合法則が成り立つのに、
累乗の計算で突然成り立たなくなってしまうこと。

同じ足し算をまとめたのがかけ算で、同じかけ算をまとめたのが累乗なのに、
足し算→かけ算とかけ算→累乗で、どうしてこんな違いが発生してしまうの?
0059132人目の素数さん2015/01/14(水) 18:28:04.15ID:CchadfiV
>>58
ちょっと考えていじればハイパー演算でも交換法則成り立つ表記できそうだけど無理なのかな

俺は正直な話帰納法になっとくいかない
砂山のパラドックスじゃないけど
0060132人目の素数さん2015/01/14(水) 18:59:15.17ID:o/rJlZV8
帰納法は、成り立たない自然数の集合が空であることを考えればよい
というか帰納法の証明がそんなかんじだったキガス
0061132人目の素数さん2015/01/15(木) 00:26:26.22ID:rTL42iy9
わかったようなわからないような・・・
今ベッドだから無理だけど、紙に書いてちゃんと考えれば納得いきそうせんくす
0062132人目の素数さん2015/01/15(木) 01:16:09.16ID:hotkVT8G
ペアノの公理のうち、数学的帰納法だけが成り立たない自然数モドキを考えてみればよい

例えば、(1,m) または (2,n) の形の順序対を
(1,1)<(1,2)<(1,3)<…<(2,1)<(2,2)<(2,3)<…
の順に並べたもの

X={ (1,1), (1,2), (1,3), … } という部分集合は数学的帰納法の仮定を満たすが、
結論(X=自然数モドキ全体)は満たさない
Xは(2,1)を含んでいない
ドミノ倒しをいくら続けても(2,1)には到達しない
0063132人目の素数さん2015/01/15(木) 07:59:40.99ID:oiMdhB57
・・・は省略記号なんだから省略を解除して
(2,1)より一つ小さい数が書けないと駄目
0064132人目の素数さん2015/01/15(木) 11:57:11.95ID:hotkVT8G
(2,1)より一つ小さい数なんてないし、そのことは何も問題ではない
{1.2}×N に自書式順序を入れたものと言えば分かる?
省略記号を使ったのは辞書式順序という用語を使いたくなかったからだよ
0065132人目の素数さん2015/01/17(土) 17:43:18.36ID:ALAkSY39
(1,1)<(1,2)<(1,3)<…<(2,1)<(2,2)<(2,3)<…
が整列集合であることも特筆すべき。

数学的帰納法と最小値原理が同値な条件だという主張が時々見られるが、これはビミョーに間違っている。
その間違った証明では始めから自然数の標準モデルを考えており、論点を先取りしてしまっている。
もしも前者関数のようなものを前提にするなら正しくなるが…
0066132人目の素数さん2015/01/18(日) 12:37:31.55ID:b/Qg22gu
Nは以下の条件を満たすとする.
  ・Nは空でない全順序集合で,無限下降列を含まない.したがってNは整列集合である.
  ・Nの最大元は存在しない.
  ・Nの最小元でない任意の元nに対してnより小さい元の中で最大のものが存在する.

n∈Nに対してs(n)=min{ m: m>n }と定め,Nの最小元を0と表すことにすると,次が成り立つ.
X⊆Nで以下の条件を満たすならX=N.
  ・0∈X
  ・n∈Xならs(n)∈X

sを後者関数として他のペアノの公理も成り立つ.
0067132人目の素数さん2015/01/18(日) 17:07:42.59ID:b/Qg22gu
>・Nは空でない全順序集合で,無限下降列を含まない.したがってNは整列集合である.
ここで「無限列」を持ち出すのは少し気持ち悪いので、率直に整列集合と言う方が潔かったかもしれない
0068132人目の素数さん2015/01/18(日) 21:40:07.23ID:+B3tCvNi
推移律とか色々あるわな。
1)a=a
2)a=b→b=a
3)a=b,b=c→a=c

2)と3)が成り立つなら1)は自動的に成り立つんじゃないの?
1)はいらないんじゃないの?
0069132人目の素数さん2015/01/18(日) 22:12:07.75ID:b/Qg22gu
その中で1)だけは、どの集合上での二項関係なのかを決めないと意味をなさない
集合X上の同値関係〜に対して、Xに属さない∞を付け加えて〜をX∪{∞}上の二項関係と考えれば1)だけが成り立たない
0070132人目の素数さん2015/01/19(月) 03:01:17.83ID:N1RECZNB
普通はa=bとなるbの存在が必要となるから
対称律と推移律から反射律は導かれないと説明されるな
0071132人目の素数さん2015/01/19(月) 12:58:12.10ID:FzrMm2dc
>>44
ラジアン(弧度法)表記にすると数式が簡略になる
「とかく数学屋は簡略やシンプルを好む」

ラジアン表記以外だと
60°(度)とか 数式に、いつもマルがくっ付いて
すこぶる うざい
0072132人目の素数さん2015/01/19(月) 18:42:32.62ID:Zjp2FRQP
無限小数が計算可能であるとは、
「任意の自然数nが与えられた時に小数点以下n桁まで計算可能である」
と定義する。

すると「計算可能な実数列が収束する時、その極限値も計算可能である」という命題には
反例が存在する。

そのような数列に対してεδ論法を使おうとすると、
「具体的にどこまで計算したら誤差ε以下まで近づけるのか、
そもそもどこまで近づいてるのかも分からないけれど、
それでもとにかく計算を進めていけば近づくはずなの!」
みたいな信用出来ない話になってしまう。
0073132人目の素数さん2015/01/20(火) 00:54:14.91ID:bZwIRnLA
レスthx
>>70
対称律でa=bが必要なので、そこで必ずbは出てくるんじゃないの
>>69
やっぱり1)はいらないんじゃないの
0074132人目の素数さん2015/01/20(火) 01:07:33.88ID:/Q1/WnS/
二項関係Rのdomainが台集合X全体である必要はない
つまりx∈Xに対してxRyとなるy∈Xが存在するとは限らない

>対称律でa=bが必要なので、そこで必ずbは出てくるんじゃないの
対称律は「もしもa=bならばb=aである」という主張であって、実際に「a=bである」とは限らない
0075132人目の素数さん2015/01/20(火) 03:15:52.05ID:nQHncADG
2)と3)から導かれるのは「a=b ⇒ a=a」であって1)とは違う
0076132人目の素数さん2015/01/20(火) 08:37:10.39ID:X+WAtmzN
>>72
>そのような数列に対してεδ論法を使おうとすると、
「そのような数列」というのはどのような数列?
0077132人目の素数さん2015/01/20(火) 12:08:39.31ID:HDzX4eU/
万能チューリングマシンのプログラムは可算個であり番号つけが出来る。
数列A[n]を2進小数表示で考え、小数点以下m桁目を
m番目のプログラムがnステップまでに停止しない場合は0、停止する場合は1
と定義する。(整数部分は0)
数列A[n]は定義より明らかに有界な単調増加数列であり収束するが、
万能チューリングマシンの停止判定アルゴリズムは存在しないので極限値は計算出来ない。
0078132人目の素数さん2015/01/20(火) 16:32:12.90ID:BAOEp7ZE
>>77
極限の存在も実数の連続性で保証されていて、コーシー列で、各項が計算可能なのに、
自明な場合を除いてεに対してNが求まる保証がまったく無いと、
なるほど気持ち悪い。

四則演算はどうなんだろ?
0079132人目の素数さん2015/01/21(水) 20:39:53.39ID:300xzhwi
今でも、心ある人々の間では、「新聞記者もつとまらなかった半人前のくせに、情実や縁故で賞を貰った田舎者だ」とか、
識者の間では「阪京 ◆z9KeXNDo6kは口を開く都度、徹底した無知無教養と愚鈍さの限りをさらけ出して恥じない底辺の愚鈍な山出しだ」
とかいった意見が普通に聞かれるという。
こんな変質者を何故に追放しないのか、不思議でなりません。
即刻、去勢してしまうのが良策だと存じます。
老婆心から一言申し伝えました。
0080132人目の素数さん2015/01/22(木) 21:21:53.85ID:rBCDJRsH
お前らの中にイケメンいない?
稼げるのかレポ頼むw
URL貼れないから
イケメン ガーデン
って検索して!
※正しいサイト名は英語です。
0081132人目の素数さん2015/01/23(金) 18:31:31.08ID:pUXXoTsf
>>75
なるほどその通りだ。
そうするとa=aはどういう時に必要になるのですか?
0082132人目の素数さん2015/01/23(金) 18:53:01.71ID:oOwGhchE
集合論の教科書で類別の解説等を読めば分かるはずだし、
読んだこともないのなら答えを知る必要もないだろう
0083132人目の素数さん2015/01/24(土) 19:01:39.08ID:gE76LPG+
0!=1
0^0=1

どこから1出てきたんだよ
0084132人目の素数さん2015/01/24(土) 22:50:30.99ID:E1hJIFTx
                             |ヽ,―、        !
                             !r' / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                             !| !
                             / |y
                            / | ! あのこうちやん 大丈夫?
                            /  ! ト、
                            / /r'ヽ ヽ_________
                          / / Y //     /
                         / /こY´  / ____/
                        //__しイ__//     \      
                           |゙~ 'i
                            | ー |  抹殺してやっから、覚悟しとけ!!!!!!!!!!!!!
                           |, _ .|
                          li ,li                                 ,..-、|ー |,.-、
                      ., -i  |  |   i⌒i
                     /、_l   ,|  |.  ,|  .i
0085132人目の素数さん2015/01/24(土) 23:12:31.62ID:lPGi1EUr
「空集合の要素の並べ方は一通り」
「空集合から任意の集合への写像はただ一つ存在」
から出てきた「1」
0086132人目の素数さん2015/01/25(日) 02:28:32.72ID:hNEAuwJk
>>85
定義と応用の区別はついてる?
0087132人目の素数さん2015/01/25(日) 07:09:13.46ID:SVdQflP2
まず階乗と累乗の概念が分からない
0088132人目の素数さん2015/01/25(日) 11:27:13.79ID:FAW8aI37
>>83
たくさんの数を足すのに最初に御破算願いましてはで、
電卓やソロバンを0にしてから足し始めるだろ?
それは0が足しても変わらない数だから。
同じように掛け算で御破算願いましてはするには、1にリセットするべき。
だから、何も掛けないのは1
0089132人目の素数さん2015/01/25(日) 16:26:58.59ID:UN8BD9ZM
>>86
お前の方が理解が覚束ないように見える
0090132人目の素数さん2015/01/25(日) 16:46:22.29ID:SVdQflP2
>>88
おお!なるほど納得した
thx
0091132人目の素数さん2015/01/25(日) 17:15:21.94ID:hNEAuwJk
べき級数を書くのに便利…以外に
まともな正当化は見たことない。
多くの説明は、定義と応用の区別がついていない。
0092132人目の素数さん2015/01/25(日) 18:21:36.35ID:UN8BD9ZM
それの何が不満なのか分からん
0093132人目の素数さん2015/01/25(日) 18:31:40.43ID:FAW8aI37
教科書とかで勉強してると定義が先にあるかのように思いがちだけど、
実際には上手く応用できるように定義を決めているんだってば。
0094132人目の素数さん2015/01/25(日) 21:12:10.82ID:hNEAuwJk
目的から定義へ遡る手間を省いてはいけない。
具体的な応用そのものを定義にしてしまうと、
たいてい、一般性が不十分だったり
曖昧さを残したりする。
そこの手間が、「抽象化」や「一般化」にあたる。
0095132人目の素数さん2015/01/25(日) 21:18:12.82ID:UN8BD9ZM
お、先生の数学論講釈が始まったぞ
0096132人目の素数さん2015/01/25(日) 21:30:56.42ID:0rjPt51W
過疎スレなのに1000ゲットが難しいこと
0097132人目の素数さん2015/01/26(月) 09:14:50.91ID:ZHken3+B
sin^2 xがsin(sin x) ではなくsin x ×sin xであること
0098132人目の素数さん2015/01/26(月) 10:19:27.58ID:Zntu8UrP
>>97
作用素表記、演算子表記というのがある。逆ポーランド記法だな、要は。
0099132人目の素数さん2015/01/26(月) 10:46:22.08ID:WVfKe9xK
いやいや作用素や演算子とみなせばこそsin(sin(x))と読みたくなるだろ。
0100132人目の素数さん2015/01/26(月) 13:12:16.16ID:WyyHXqFY
logなんかの場合は「log 3」とは書くけど「log^2 3」というのは見た憶えがないし、
二乗の使用頻度が高い三角関数に固有な書き方なんだろう
0101132人目の素数さん2015/01/26(月) 21:13:41.68ID:2ul5bo2u
整合性を保つためには、
sin^2(x)≡(sin(x))^2、sin^3(x)≡(sin(x))^3、...
等と定義され、表記されている、別の関数と見なすべき

低コストで、新しい関数を定義できていると思えばよい。
0102132人目の素数さん2015/01/26(月) 22:00:52.92ID:PD69rA5o
sin(sin(x))なんて関数、数学でも物理でもまず出てこないでしょ
0103132人目の素数さん2015/01/26(月) 22:18:14.20ID:Z2sdUgSN
無理やり解釈すると
角度xにおける正弦の長さと等しい円弧に対応する角度における正弦の長さ
だね
0104132人目の素数さん2015/01/27(火) 00:51:26.06ID:xJHTj08P
物理だと磁場の中で円運動をしている荷電粒子のマイクロ波加熱の解析に
マイクロ波のsinの中に円運動のsinが入るような形で出て来る。
歳差運動をしている原子核の電磁波への応答なんかでも同様。
数学だとベッセル関数(の一種)がsinの中にsinが入った関数の積分の形で表されたりする。
0105Gerd fulltings 偽者2015/01/27(火) 22:20:16.02ID:iqUB3xUV
大学入試で、∫ sin(x)e^x dx

みたいな、めんどくさい定積分の計算をさせられっることでごわす
0106Gerd fulltings 偽者2015/01/27(火) 22:24:52.56ID:iqUB3xUV
e^(x+ix) の積分のイマジナリ成分を取る方法を教えないことでごわす。
0107132人目の素数さん2015/01/27(火) 22:27:32.65ID:RKAuGKsp
かけざん如きで困る馬鹿は死ね、exp(exp())の話をしてんだよ
って流れじゃないの?
0108132人目の素数さん2015/01/27(火) 22:32:39.17ID:71/NiTLY
なんで同じ話がまだ続いてると思ったの
0109132人目の素数さん2015/01/28(水) 00:38:54.47ID:/SrROndP
>>1
逐次演繹法とでも呼ばれるべきものに数学的帰納法という名前がつけられていること
0110Gerd fulltings 偽者2015/01/28(水) 12:58:35.95ID:8Jf/tkF+
整数論の研究者で、
対数螺旋の重要さを知っているものはいるのか。
0111132人目の素数さん2015/01/28(水) 17:06:45.95ID:x3ZDiGQf
>>109
将棋倒し論法とかドミノ倒し論法とか呼びたい
0112132人目の素数さん2015/01/28(水) 19:51:39.92ID:Y8ZC9yih
複素数は自然な拡張だけど
多変数は人工的に見える
0113132人目の素数さん2015/01/30(金) 10:46:51.81ID:NnXyGTxc
☆☆☆☆☆
☆ 自民党、グッジョブですわ。 ☆
http://www.soumu.go.jp/senkyo/kokumin_touhyou/index.html

☆ 日本国民の皆様方、2016年7月の『第24回 参議院選挙』で、改憲の参議院議員が
3分の2以上を超えると日本国憲法の改正です。皆様方、必ず投票に自ら足を運んでください。
そして、私たちの日本国憲法を絶対に改正しましょう。☆
0114132人目の素数さん2015/01/30(金) 10:50:57.19ID:di+ys3m7
△ABCにおいて、OC⊥AC、AC:BC=3:2、OC=xとする
OAベクトルをa~、OBをb~、OCをc~と表す
また、∠COBをθとする
このとき、c~=(2a~+3b~)/5
b~・c~=x・xcosθ・cosθ=x^2・(cosθ)^2 …�@

また、
b~・c~=b~・(2a~+3b~)/5
=2a~・b~/5+3|b~|^2/5
=2a~・b~/5+3x^2(cosθ)^2/5 …�A

よって、
(�@=�A)×5とすると、
5x^2(cosθ)^2=2a~・b~+3x^2(cosθ)^2
よって、
a~・b~=x^2・(cosθ)^2
�@より、
a~・b~=b~・c~
∴a~=c~

どこがおかしいやろか?
0115132人目の素数さん2015/01/31(土) 07:34:41.21ID:Fs4PdD1p
∴この記号つかってるのは日本人だけなんだってね
0116Gerd fulltings 偽者2015/01/31(土) 12:31:58.15ID:qZBs5sni
>>115 お茶の地図記号でひと息、そちゃで。ござる。

お寺の地図記号の卍は
酔っ払いドイツ人には危ないでござるよ。

宗教を聞かれて卍の記号を書かないように。
0117Gerd fulltings 偽者2015/01/31(土) 12:36:10.14ID:qZBs5sni
対数螺旋は、exp(expθ)の表現ができないでもない。
0118132人目の素数さん2015/01/31(土) 23:11:58.32ID:UftbwXT1
>>116
マンジとハーケンクロイツが区別できない奴は、
図形認識能力に故障がある。
酔っぱらったドイツ人とか、低学歴の日本人とか。
0119132人目の素数さん2015/01/31(土) 23:19:14.15ID:6bEKzt9x
そこで図形認識能力の欠如に原因を求める貴方は共感能力に問題があると思います
0120132人目の素数さん2015/01/31(土) 23:44:32.54ID:kdYVVd+R
両利きだが、酔っぱらうと区別が厳しくなる
二つ並べられれば、もちろん違いはわかるが
カタワと言われればそのとおり
0121132人目の素数さん2015/02/01(日) 01:07:08.58ID:RGZ6IrkF
そおか?それは、意外。
左利きのほうが、鏡像との違いには
むしろ敏感だろうと思っていたが。
0122132人目の素数さん2015/02/01(日) 01:10:47.33ID:rVgk+w3u
右利きに矯正する過程で脳が混乱して、場合によっては障害が残る
とかそんな話だろう
0123132人目の素数さん2015/02/01(日) 07:56:43.66ID:vmTFt/jB
レオナルドダビンチも左右区別つかなくて
文字を反対に書いてたから
区別できない人には天才に多い
0124132人目の素数さん2015/02/01(日) 10:29:00.89ID:RGZ6IrkF
幼稚園児は、よく、ひらがなを鏡像に書く。
図形認識には、そういう発達段階がある。
0125132人目の素数さん2015/02/03(火) 18:41:09.59ID:3jBP8NY8
>>58
ぶっちゃけて言うと、圏論的には足し算は直和、掛け算は直積、累乗は射集合
自然数は0とsucc(x):=x+1から再帰的に定義されるので分配法則から
足し算はsuccの繰り返し、掛け算は同じ数の足し算の繰り返しで表され、
随伴性より累乗は同じ数の掛け算の繰り返しで表されるってだけの話
0126132人目の素数さん2015/02/03(火) 19:31:57.79ID:1qMO+d3m
累乗はコーシーの関数方程式の系で線形関数だからか
0127132人目の素数さん2015/02/03(火) 22:05:32.21ID:hZ/O1i28
>>125
圏論の人は、実数の加法や乗法をしないのか。
0128132人目の素数さん2015/02/03(火) 22:32:17.86ID:JjVq+AeA
同じ○○をまとめたもの、という話をしてるんだから、実数で定義されていると見る方が変だ
0129132人目の素数さん2015/02/04(水) 05:03:06.17ID:CRLDQUE0
代数や解析の視点では、自然数の演算は
実数の演算の部分構造と見る。
圏論だと、自然数が自然数であること
のほうが重要で、実数とはまるで別物なんだね。
異世界だな。
0130132人目の素数さん2015/02/04(水) 08:05:12.51ID:Bg6XF6t1
実数は自然数の拡張概念だと思ってたけど違うの?
0131132人目の素数さん2015/02/04(水) 10:43:21.13ID:fG7bFKvK
現代数学ではそういう自然数から他の数を拡張するという形で
定義され教えられているが、どっちもリアルに存在するという
考えもある。某数学者はアメーバみたいな生命体が知力を発達
させて数学を作ったら、実数の方が自然数よりリアルに思うだろ
的なことを言っていた。
0132132人目の素数さん2015/02/04(水) 13:47:52.76ID:Bg6XF6t1
その場合、実数の加法乗法ってどうなるの?
0133132人目の素数さん2015/02/04(水) 19:10:32.08ID:B1XnJrRn
質問の意味が分からん
通常の加法・乗法と異なるのなら、それはもう実数ではないだろ
0134132人目の素数さん2015/02/04(水) 19:43:24.30ID:97sp600m
>>133
でも実数の通常の加法・乗法は自然数の加法・乗法を使って定義するんじゃない?
0135132人目の素数さん2015/02/04(水) 19:53:14.41ID:B1XnJrRn
実数体の公理があり、その公理を満たすモデルは(もしも存在すれば)同型を除いて一意的であることが示せる
その公理を満たすモデルが実際に存在することは、自然数を拡張していきモデルを実際に一つ構成してみせることで分かる
0136132人目の素数さん2015/02/04(水) 19:59:18.80ID:97sp600m
なるほど、そういうことですか
0137132人目の素数さん2015/02/04(水) 21:20:19.46ID:CRLDQUE0
>>134-135
公理的定義と構成的定義の相互関係について、誤解があるようだ。
実数体なり有理数体なりを公理的に定義するとき、それを満たすモデルを
構成して見せると、その存在性が確かになったと思い込む人がいる。
そのために、ペアノの自然数から出発する構成が挙げられることが多い。
しかし、ペアノの公理を眺めてみれば明らかなように、そこでは
自然数全体の集合Nの存在は、示されるのではなく、仮定されている。
Nの存在を仮定すれば、実数体の公理を満たすモデルを構成することができ、
実数体の公理を満たす体Rの存在を仮定すれば、ペアノの公理を満たす
Rの部分集合Nを構成することができる…ということに過ぎないのだ。
要は、Rの存在を仮定するのが好きか、Nの存在を仮定するのが好きか
というだけのことだ。「構成的定義」も、公理的定義の一種だということ。
私は、個人的には、有理数体を公理的に定義するところから出発するのが好き。
NもZもRもCも、Qの派生物だろうと思っている。
0138132人目の素数さん2015/02/04(水) 21:24:57.76ID:B1XnJrRn
いや誤解というより、風変わりな公理の集合論を考えればその解釈もある、ってことでしょ
俺は慣習的な設定の下で説明しただけだ
0139132人目の素数さん2015/02/04(水) 21:42:11.45ID:qBTp488V
自然数は自明
0140132人目の素数さん2015/02/04(水) 21:51:04.26ID:B1XnJrRn
ところで、実数体への言及無しに複素数体を自然に特徴付けることはできるのだろうか
0141132人目の素数さん2015/02/04(水) 21:54:06.67ID:CRLDQUE0
群は自明…てのはどうだ?
位数無限な可換群の存在を仮定すれば、そこから
(一般の環上加群の定義抜きに)Z加群が定義でき、
Zも派生させられる。この簡潔さに比べたら、
自然数なんて、正の整数に過ぎない。
0142132人目の素数さん2015/02/04(水) 21:57:25.72ID:CRLDQUE0
>>140
無限な代数閉体で最小のもの。
0143132人目の素数さん2015/02/04(水) 22:02:30.94ID:B1XnJrRn
調べたらwikipediaの「代数的閉体」に書いてあったわ

>>142
それはない
0144132人目の素数さん2015/02/04(水) 22:07:13.50ID:B1XnJrRn
>>137
>>138では「その解釈もある」なんて書いちゃったけど、よく考えると疑問が出てきた
無限公理(inductive setの存在)の替わりに有理数体の存在を仮定した場合、どうやって帰納的定義を行えばいいの?
0145132人目の素数さん2015/02/04(水) 22:13:33.53ID:B1XnJrRn
有理数体の替わりに位数無限な可換群の存在を仮定しても、同じ疑問に行きつく
0146132人目の素数さん2015/02/04(水) 22:32:24.61ID:lxRGCxOF
>>141
グロタンディーク構成されたグロタンディーク群による指数の定義
0147132人目の素数さん2015/02/04(水) 22:33:26.64ID:CRLDQUE0
>>144
すまん。何を尋いているのか、正直よく判らない。
有理数体には、0も1も+も在るから、
0とx→x+1から自然数が構成できるでしょ?
後者写像を反復するときに帰納法が必要なはずだ
って話なら、推論とメタ推論の区別がついてない。
0148132人目の素数さん2015/02/05(木) 20:21:29.00ID:160T3VWS
例えば自然数の構成法としてこういうのを思いつくじゃないですか

f(0)=1
f(n)=n+1
f(n+1)=f(n)+1
f(f(n))=f(n+1)
0149132人目の素数さん2015/02/05(木) 20:28:04.64ID:Yfil9Msg
複素数は便宜的な計算規則だとして
オイラーの公式のe^ixも単なる記号と考えていいんでしょうか?
0150132人目の素数さん2015/02/05(木) 21:04:29.44ID:E+pIuRE5
数学自体が納得いかない
何も無いところから人間が数学を作ったとしたら
なぜ作れるように出来てるのかわからないし
もともとあったものだとしたらなぜあるのかもわからない
0151132人目の素数さん2015/02/05(木) 21:26:59.29ID:Q9OU/BhC
まあ人類もなぜ存在するのかわからないからね
0152132人目の素数さん2015/02/06(金) 10:05:41.46ID:7UGtJUoe
>>149
長さとか重さとかをイメージしてると複素数なんて実在するの?て感じるかもしれないけれど、
波なんか扱ってると複素数は実感できるよ。
0153132人目の素数さん2015/02/06(金) 14:01:21.48ID:pED6tc86
マイナス×マイナス=プラス
(借金)×(借金)=(財産)
んなアホなことあるかいっ!
0154132人目の素数さん2015/02/06(金) 14:30:51.54ID:Jc2J942A
>>153
アホなのは、両辺の次元さえ違うのに比べようとしてるおまえだ
0155132人目の素数さん2015/02/06(金) 15:23:09.02ID:7UGtJUoe
>>153
「借金」が「減る」のは「得」だろ
0156132人目の素数さん2015/02/06(金) 15:45:14.44ID:yFNQrbCX
>>153
マイナスの計算以前に、お金×お金にどんな意味があるのかね?
0157132人目の素数さん2015/02/06(金) 15:55:15.73ID:bO/wVW0u
女=悪の証明
0158132人目の素数さん2015/02/06(金) 19:35:04.17ID:oY/YziUO
>>157
女=悪の証明
女は時間と金がかかる(girls require time and money)ので Girl = Time × Money ・・・(1)

時は金なり(Time is Money)という諺によると Time = Money ・・・(2)

(2)を(1)に代入すると Girl = Money × Money

ここで、金は諸悪の根源(money is the root of all evil)だから Money = √(Evil)

したがって Girl = √(Evil) × √(Evil) = Evil

女=悪 (証明終)
0159132人目の素数さん2015/02/06(金) 19:41:57.06ID:oY/YziUO
数学だとsin(θ+π/2)=-cosθ
物理だとsin(θ+π/2)=cosθ

どういうことだってばよ
0160132人目の素数さん2015/02/06(金) 19:55:48.79ID:mqlo9K87
>>158
おもろい。そのネタどこ出?
0161132人目の素数さん2015/02/06(金) 22:09:29.13ID:K3vNxt5a
>>159
教科書読む前に、眼科へ行け。
0162132人目の素数さん2015/02/06(金) 23:55:58.58ID:oY/YziUO
>>160
コピペ

>>161
すまん、勘違いしてた
0163132人目の素数さん2015/02/07(土) 19:30:29.29ID:V/8YhHns
中国剰余定理という名前に納得いきません
当時は中国という国名は存在しないはずです
0164132人目の素数さん2015/02/07(土) 21:57:09.42ID:iuJuFTKw
具体的な王朝の名前で書いても、たいていの人には
いつ頃の時代の話だか判らないし、へたすると
中国の国名だとすら判らない人もいるだろう。
中国史は、数学とは別のとこでやってほしい。
0165132人目の素数さん2015/02/07(土) 23:11:18.75ID:N7acp1Yh
じゃあギリシャ三平方の定理にしろよ
0166132人目の素数さん2015/02/07(土) 23:35:54.32ID:cO1jIruw
>>163
中国の剰余定理ではなく、(とある)中国人の剰余定理
孫子の書いたとされる孫子算経という本に出てくるとされているので、
孫子という中国人の定理という意味
ユークリッドさんの書いた原論にでてくるからユークリッドの互除法と呼ぶみたいなもの
0167132人目の素数さん2015/02/07(土) 23:54:51.38ID:V/8YhHns
それなら孫子剰余定理と呼ぶべきだと思います
0168132人目の素数さん2015/02/08(日) 00:40:11.07ID:Z01LhJOv
そう呼んでる奴も一部にいるが、
黙って「孫子」というと、別人のほうが有名だからな。
0169132人目の素数さん2015/02/08(日) 01:24:33.06ID:4KMe9zGh
>>167
孫子剰余定理でググって見たか?
0170132人目の素数さん2015/02/08(日) 17:44:44.07ID:AZz8Fxu8
誰だよPが動く問題作った基地外は
0171馬鹿な学者の妄説信者へ2015/02/08(日) 19:24:07.26ID:7fls3xHI
 マレーシア旅客機撃墜はマハテール大統領がTPPは米国の植民地化だと発言し
た制裁であり、原油安値はロシア経済破綻を誘い、戦争引火を狙ったものである。
 イスラム国が欧米諸国を悪魔と見なして打倒しようとするのは正しい。かつて、
日本も鬼畜米英と大東亜戦争を行った。アメリカは非戦闘員を何十万人も原爆で
虐殺した。日本は正々堂々と相手の軍事兵力と戦った。イスラム国が非戦闘員を
殺戮する事は卑怯である。その点から見ればイスラム国も悪魔である。つまり、
欧米諸国とイスラム国はフリーメイソンでお互いに八百長の喧嘩をしているだ
けで、世界戦争への策略である。全世界が悪魔の支配下にあるのだから、イス
ラム国はその傘下にいなくては生存出来ない。
日本人はフリーメイソンの思想に毒され、神の教えに背いて悪魔に魂を売って悪
業を働き、贅沢(聖者の生血に酔う)を享受しているから悪魔である。
 日本は世界文明の発祥の地である。飛鳥をあすかと読むが、あすかに飛ぶ鳥の
意味は今の日本語には無い。ナスカの地上絵はハチドリの飛翔の絵である。あす
かとナスカは非常に似ている。つまり、日本の大和言葉が世界の共通語として存
在していたのである。ではなぜ、大和言葉が滅びたのか。それはユダヤ人等に侵
略されたからである。仏教、耶蘇教は侵略の先兵である。聖徳太子は朝鮮人に殺
された。日本を本朝と言うのは本当の朝鮮王朝と言う事である。
宇宙に存在する森羅万象の全てが神である。太陽、月、地球も神で生きている。
火山は人間で喩えるなら吹き出物である。マグマは血液とみれる。雨も風も雷も
地震も神が引き起こしている。酸素は大神の精霊で生物はこれが無ければ生きれ
ない。UFOは存在するが宇宙人は存在しない。UFOは酸素の供給が続かないから宇
宙を航行出来ない。UFOは地底人が開発した。我々の霊魂の故郷は宇宙の星である。
宇宙人と見えるものは霊魂である。先祖から受け継がれていた迷信が真実であり、
科学が虚構である。幽霊、妖怪、怨霊、神通力、予言、神の奇跡等は存在する。
人間は肉体が滅びても霊魂は滅びない。今度の最後の審判では霊魂も滅ぼされる
事になる。我々が畏れるべきは神であって、肉体を滅ぼす悪魔など恐れるべきで
はない。
0172132人目の素数さん2015/02/13(金) 06:45:28.03ID:a1vPqW4E
条件付き確率

意味わからん
0173132人目の素数さん2015/02/13(金) 10:42:49.83ID:5IHuC+E3
ガロア拡大

宗教だわ
0174132人目の素数さん2015/02/14(土) 00:13:12.27ID:Tx+4bUOh
宗教なのは、解ける=代数的可解性という伝統のほうで、
それを数学に変えたガロア理論は、宗教じゃないよ。
0175132人目の素数さん2015/02/18(水) 20:01:47.52ID:8QGIbivu
ガウス分布とかコーシー分布とか
確率分布を正規化すると円周率πが現れること
正規化と名が付くものは円周率πがよく現れる
0176132人目の素数さん2015/02/19(木) 02:26:23.34ID:06Q6VMVl
具体的な積分変換ではガウス積分で円周率が出てくるからなー。
抽象化した積分変換の式では別に円周率を気にしてないな。(内積構造に着目したとか。)
0177132人目の素数さん2015/02/20(金) 20:39:18.94ID:bycQoiAr
>>1
f(x,y)=0 は f(x-0,y-0)=0 の意味。

つまり (0,0) を基準にしたときの
動点 (x,y) の変位 (x-0,y-0) に関する方程式。
で、その解が曲線。

曲線を (a,b) だけ平行移動すると
基準点も移動して (a,b) になるから、
動点 (x,y) の変位は (x-a,y-b) になる。

でもって、平行移動されても、
基準点からの変位に関する関係そのものは不変。
(基準点も動点も一緒に動くから)

だから、移動後の曲線に対して
f(x-a,y-b)=0 が成り立つ。

基準点の移動分を差し引かなきゃならないから
マイナスになるんだよ。
0178132人目の素数さん2015/02/23(月) 23:41:57.47ID:BUe0Kz6v
そういえば軌跡の問題ってなんで座標を適当に文字で置くのに答えが出るんだろう
0179132人目の素数さん2015/02/24(火) 08:57:49.44ID:lk4mZEGE
適当に置いたからだ。
不適当だったら、答えはでない。
0180132人目の素数さん2015/02/26(木) 03:49:00.32ID:IQq4zHvb
円周率は無限に続くから、いずれその中にスーパーマリオのコードすら含まれているという予想

納得できない

無理数は小数以下無限に続くから全ての数列を含むって言われてもおかしい
0.101001000100001...
っていう風に無限に続ければ無理数になるけど、どこまでいっても当然マリオは作れない
でも、これだけじゃ円周率にマリオが入ってないことを証明できてるわけでもない
実際どうなんでしょうか...
0181132人目の素数さん2015/02/26(木) 08:51:00.94ID:tslR90sO
>>180
>円周率は無限に続くから、いずれその中にスーパーマリオのコードすら含まれているという予想
そんな予想は無いので、納得する必要は無い。

>無理数は小数以下無限に続くから全ての数列を含むって言われてもおかしい
そんな予想は無いので、納得する必要は無い。


その一方で、「円周率は2進正規である」という予想はある。
こちらの予想が正しい場合は、スーパーマリオのコードも含まれる。
0182132人目の素数さん2015/02/26(木) 08:53:36.67ID:Ane8wSY3
>>181
最後の予想があるのなら、
前の2つの予想も含まれてるという意味で予想はあるんじゃね?
0183132人目の素数さん2015/02/26(木) 17:22:34.50ID:hszVf1iF
「無限に続くから」では、理由にならない。
>>181 の後半は、
無限小数が全て正規だとは言ってない。
0184132人目の素数さん2015/02/26(木) 19:45:39.96ID:IG21RZNL
マリオコードが何桁目に現れるかで超越数を定義できるのではないか
ネイピア数はマリオコードn桁目みたいな
0185132人目の素数さん2015/02/26(木) 21:20:35.16ID:Fw/DX93d
大国に囲まれたほぼ無勝、千敗の超〜賎な民は馬や船に乗って押し寄せたヒャッハー
なお兄さん達にGo韓され続けたため、その末裔こそが細目の△△魔となってしまった
のは無慈悲な地政学的宿命。 リアル性器待つ覇者○○○○ハーンと同一のYを継ぐ者
が現在全世界で1600万人もいるが貢献大。恨の文化や歴史捏造癖は、ドラマと異なり
惨めな歴史故だがお陰で若干体格は良くなりましたとさ。 あ〜キムい、キムい。
0186132人目の素数さん2015/02/26(木) 21:25:50.06ID:iYah3wQs
古いコピペは飽きる
0187132人目の素数さん2015/03/02(月) 21:34:55.19ID:W+oQWcvb
エルデシュのザ・ブックは本当にあるのでしょうか
0188132人目の素数さん2015/03/02(月) 23:03:28.20ID:nruZmPNv
>>8
超亀レスだけど平行移動でググってたどり着いて凄く納得した
xに1を加えるということはxをx-1の形にするってのがこれで納得いった
ありがとう
0189132人目の素数さん2015/03/02(月) 23:09:35.89ID:Z5om4xrN
>>188
ホントは関数等式やグロタンディーク構成や一般の双対性まで手繰り寄せる話だったりしてね
0190132人目の素数さん2015/03/02(月) 23:51:34.72ID:sAzDiutN
足し算の筆算は位を揃えるのに
掛け算の筆算は位を揃えないこと
0191132人目の素数さん2015/03/02(月) 23:54:10.77ID:ghEqKdmy
>>190
位取りするから━引いた下は全部桁揃ってると思うんだが……
0192132人目の素数さん2015/03/03(火) 08:55:54.82ID:n4Sqb4Tc
縦横の表を書いて斜めに合計する筆算の流儀がなかったっけ?
0193132人目の素数さん2015/03/03(火) 09:57:26.89ID:xt6WFKzx
分配法則 10(a+b) = 10a + 10b と
結合法則 10(ab) = (10a)b の違いだろ?
足し算と掛け算は別のものだとしか。
0194132人目の素数さん2015/03/03(火) 11:53:40.22ID:n4Sqb4Tc
あー、乗数に0が付いてたりした時、有効数字を被乗数の1の位に合わせたりすることかな?
0195132人目の素数さん2015/03/04(水) 11:59:30.40ID:MMg6MrPj
>>180
つくれるよ
10を1にするでしょ
100を10にするでしょ
1000を11にするでしょ
10000を100にするでしょ
そうするといつかは
マリオコードの二進数が出てくる
0196馬鹿な学者の妄説信者へ2015/03/04(水) 15:03:57.24ID:bI8WnFK5
 ヨハネの黙示録に言う額や手に獣の刻印を押された者とは、その人の肖像と
指紋がフリーメイソンに登録され、確かに悪魔に魂を売ったと確証された者を
いう。肖像と指紋は、パソコンのWEBカメラ、防犯カメラ、写真映像等で肖像を
採取され、スマホ、アイフォン、鉄道の券売機、ATC等のタッチパネルで指紋を
採取されている。その人の思想、性格、趣味、交友関係等の個人情報は携帯、
インターネット等で探知されている。キーワード、例えばフリーメイソン、イ
ルミナティ、日月神示、大本教を使った者は危険人物と見なされて、徹底的に
マークされ、危険と判断されたら暗殺される。佐宗邦皇氏ら多数の犠牲者が出
ている。額や手に獣の刻印を受けた者でないと物を買う事が出来なくなり、悪
魔以外は生存が許されなくなる。それに備える為に自給自足の生活を行い、ベ
ジタリアンのビーガンとならねばならない。不殺生、不妄語、不偸盗、不姦淫、
禁贅沢で身魂を清め、神を祀らねばならない。
 悪魔は神の刻印を受けた者には災いをなす事が許されず、それ以外の者にイ
ナゴによってサソリに刺されたような痛みを与える(狂牛病)。その痛みから逃
れようとしても死ぬ事も出来ない。かえって、死んだ者を羨むのである。
 第7の封印が解かれて、第1の天使の血の混じった雹と火の鉢は原爆の事で
あり、ハルマゲドンは日本を指す。大淫婦は都会を表し、みだらな行いのぶど
う酒に酔うとは聖者の血に酔い痴れる事であり、肉食をして、姦淫にふけり、
人の生血を吸った財産で贅沢を行う事である。
 人は食べなくても生きていける。かえって、それによって若返り、天使とな
って空を飛翔する事も出来る。原爆にも耐えられる生命発光体となる。悪魔は
天使に危害を加える事が出来ず、その輝きに目が眩む。
0197132人目の素数さん2015/03/04(水) 16:51:04.39ID:0QgLRuin
くっだらね
0198132人目の素数さん2015/03/04(水) 19:35:04.58ID:VEK0PrKr
トイレ?
0199132人目の素数さん2015/03/04(水) 20:19:53.45ID:hACJXnRq
割り算の筆算のときだけ
↓こんな変な記号使うこと

 ) ̄ ̄ ̄
0200132人目の素数さん2015/03/04(水) 21:21:39.61ID:Y2qrQYgr
帯分数
1
2-って2+(1/3)ってなんよ?普通2x(1/3)って解釈するだろ?
3
0201132人目の素数さん2015/03/04(水) 22:16:33.81ID:hACJXnRq
解釈しないよ
数同士の掛け算の場合は×を省略できないからね
0202132人目の素数さん2015/03/04(水) 23:58:27.54ID:XALOBlBN
そうだね。23≠2×3 と同じ。
それより、分数の正しい書き方を
「仮分数」と呼ぶことのほうが謎。
むしろ帯分数のほうが、「仮」だ。
0203132人目の素数さん2015/03/05(木) 08:24:33.02ID:XqFAbYJn
>>199
開平法の筆算でもその記号使うでしょ
割り算はax=bの、開平法はx^2=cの根を求めるものだから
代数方程式の根を求めるときはその変な記号を使うの
0204132人目の素数さん2015/03/05(木) 10:35:03.79ID:7lbHSAmw
関数の定義域を確認するだけなのに
何で対数関数の時だけ真数条件と言うんだ?
0205132人目の素数さん2015/03/05(木) 11:37:49.14ID:wF9GGcaV
普通に考えて名前を付けることで記憶に留めやすくするためだろう
0206132人目の素数さん2015/03/05(木) 12:24:34.85ID:nkMJFejH
そんなに名前をつけたいなら、y=√x のxとかに名前をつけないのはおかしいよな
0207132人目の素数さん2015/03/05(木) 13:04:50.98ID:wF9GGcaV
>>206
なんで?強迫観念みたいなもの?
0208132人目の素数さん2015/03/05(木) 13:44:49.31ID:RwdUyX8p
「√の真数条件」と言えば、
批判もあるか知れんが、
意図はほぼ確実に伝わる。
実際、
冪乗の定義によっては
真数条件そのものだし。
0209132人目の素数さん2015/03/05(木) 13:55:03.11ID:NC+J1g/C
「なに言ってんだこの馬鹿?」が普通の反応
ものすごく残念で可哀想な人を見る目とセットでエスパーできなくもない
んなとこかな
0210132人目の素数さん2015/03/05(木) 17:04:34.27ID:wF9GGcaV
注意を向けさせやすくする、と言った方がよかったかな
セロで割り算するのと同種のうっかりミスを少なくするように
0211132人目の素数さん2015/03/05(木) 20:08:35.85ID:V5I6Xfz2
単に冪<->冪指数みたいな語の対応で真数<->対数だからってだけでと思うけど。
0212132人目の素数さん2015/03/09(月) 21:34:44.62ID:n4T8ngFF
確率って未だに納得できない。箱に10個のボールが入ってる。10個に1個当たりだとして、ひいたらボールは戻す。
1/10なのはわかるけど、結局は当たるかハズレるかの1/2じゃないの?
0213132人目の素数さん2015/03/09(月) 22:03:58.88ID:EUHKsqj4
あたりとハズレがあると知っているだけの情報しかもってないのに
当たる確率は10分の1といっても2分の1だと言っても本人の自由だろ
分からないんだからね
0214132人目の素数さん2015/03/09(月) 22:55:40.10ID:h5qKHs/g
もしかしてだけど

箱に10個のボールが入ってる。10個に0個当たりだとして、ひいたらボールは戻す。
結局は当たるかハズレるかの1/2じゃないの?

そういうことだろ?
0215132人目の素数さん2015/03/09(月) 23:07:44.32ID:n4T8ngFF
10個に0個の当たりなら全部ハズレじゃないですかー!
0216132人目の素数さん2015/03/10(火) 02:15:18.98ID:fMIJ3tIp
どのボールを引く確率も同様に確からしい、という仮定の下で、当たる確率が1/10
例えばボールのいくつかがブヨブヨの気色悪い触感をしていて、誰も好んで掴みたがらないようなら、
同様に確からしいと仮定するのは不適切かもしれない
このように、確率とは適当な仮定の下で人間が設定するものであって、何の仮定もなしに初めから自然に定まっているわけではない
0217132人目の素数さん2015/03/10(火) 07:11:44.61ID:jOYNexZQ
じゃあ宝くじで億万長者になれる確率は
当たりorハズレの1/2なのかよ
0218132人目の素数さん2015/03/10(火) 08:48:40.18ID:sPnG2RVn
飛行機が落ちる確率は2分の1
明日死ぬ確率は2分の1
明日地球が滅びる確率は2分の1
0219132人目の素数さん2015/03/10(火) 09:42:56.14ID:mPGTL1Ne
1/2 とまではいかなくても、
当たる確率がほんの少し低い程度だと
勘違いしている人は、世の中に多い。
だから、宝くじが売れる。
0220132人目の素数さん2015/03/10(火) 11:07:23.44ID:c2bUEhxL
どんな物差しであれ約半分の人間は平均以下なのは統計的には当たり前なんだけれど、
「ほとんどの人間は平均あるのが当たり前で、平均以下なのはおかしい」
みたいな考え方をしてる人は少なく無いと思う。
0221132人目の素数さん2015/03/10(火) 13:17:50.41ID:mPGTL1Ne
だからって、>>212 みたいなのが
人口の半分もいたら、大事だよ。
0222132人目の素数さん2015/03/10(火) 13:53:31.92ID:njxFkYvL
>>212 です。頭悪くてごめんなさい。。もしかして、10個中1個は当たりだよっていう事実なだけで、ひいて当たりが出る確率とは違うという認識で合ってますか??
0223132人目の素数さん2015/03/10(火) 14:35:31.29ID:mPGTL1Ne
>>216 は読んだの?
0224132人目の素数さん2015/03/10(火) 15:41:22.85ID:mwCIEC94
>>222
>>214はたぶん真面目な回答だぞ

10個中1個当たりの箱で1/10で当たるよって言われても
お前にとってはあたりかハズレかの1/2なんだったら
一個もあたりボールが無い箱で1/10で当たるよって言われても
お前にとってはあたりかハズレかの1/2か?
10000000000000000000000000000個中1個当たりの箱で1/10で当たるよって言われても
お前にとってはあたりかハズレかの1/2か?

お前は一体何を「確率」だと思ってるんだ?
0225132人目の素数さん2015/03/10(火) 17:36:18.35ID:70eww0vL
10個中1個当たりの箱で1/10で当たるよって言われても
くじを引く前には確率は分からない
実際に10回引いて一回あたりが出たら
10分の1くらいが正解かな程度
100000回くらい引いて10回に一回くらい
あたりが出れば信用できる
0226132人目の素数さん2015/03/10(火) 17:38:05.52ID:/PXAkCY1
>>223 もちろん読みましたよー!
>>212 の例だと掴みにくいとかのイレギュラーは特にないので、単純に10個中1個当たりが入っているっていう事実でしかないってことでいいんですよね…?
0227132人目の素数さん2015/03/10(火) 17:55:32.67ID:wisfzK1C
1/10の確率で当たるくじを10回引いて一回当たる確率は60%弱じゃなかったっけ?
(1/10の確率のくじを何度も引くとき、1回当たるまでの回数の期待値は10より多い)

>>222
違わない
「引いてあたりが出る確率」とは「10個中1個は当たりだよっていう事実」のこと
「どの玉もイレギュラーが無い」というのは
「どの玉を引くことも同様に確からしい(=等確率でおきる)」と仮定しているということ
0228132人目の素数さん2015/03/10(火) 18:03:45.88ID:70eww0vL
当たりの確率が10分の1だといったら
なんの根拠もないのにハズレを信用するのは
不平等だということで二分の1にするだけ
本当は確率なんていくつでもいいんだよ
0229132人目の素数さん2015/03/10(火) 21:14:45.84ID:GD7sxq9w
>>212
当たるか外れるかの2つに一つなのは間違いない。しかし確率1/2ではないぞ。
誰かが書いていたが、例えば、当たりのない箱から引いたら当たる訳がないのはわかるだろう。
しかし、引く方からみたら、当たりがあるのかないのかわからないから、
当たるかどうかは1/2っていいたいのだろう。
では、その箱に引いた玉を戻して、もう一回引いたらどうなると思う。
当たりがないのだから、当然外れだ。また箱に玉を戻して、また引いたらどうだ。
当たりがないのだから、今度も外れだ。百回引こうが、千回引こうが、一億回引こうが当たりがないのだからすべて外れだ。
一億回引いて当たらない箱があるとして、一億一回目のチャレンジをする場合、1/2の確率で当たると思うか。
一億回外れてるんだぞ。まず当たらないと考えるのが普通だろう。
この箱が当たる確率は、限りなく小さく、ほとんどゼロだとは思わないか。実際その箱には当たりはないのだからこの推測は正しい。
逆に言えば、この当たる確率ゼロを予想させたのが、一億回外れたという実績なのだ。
別の例を出そう。野球の3割バッターがヒットを打つ確率は、打つか打たないかの1/2ではない。
3割というのは、例えば100打席くらい実際に打席に立ってみたら、30本くらいヒットを打ったという実績を数字で表したものだ。
その実績が出せるのが、その打者の能力だ。その数字が、そのバッターがヒットを打つ可能性を示している。
この数字は実績であると同時に、ヒットを打つ確率を予想したものになっているのがわかるだろう。
確率は1回だけで考えるのではなく、何回もやってみたとしたらどうなるかを考えると理解しやすくなると思う。
よく考え直してみてくれ。君が学校の先生でないことを心の底から祈るよ。
0230132人目の素数さん2015/03/11(水) 00:16:51.16ID:Q9kKneBO
>>227
ありがとうございます!
期待値!なるほど。当たりが出る確率じゃないのですね。。

>>228
じゃあ確率ってのはあってないようなものってことですか?

>>229
当たりがないとわかってるのであれば当たりを引く確率が1/2じゃないことはもちろんわかります。そうでなくて、10個に1個確実に当たりが入っている場合、当たりを引く確率が1/10なのかと思っていたのです。。
打率の例え、すごくわかりやすいです!
ということは実績に基づかない確率は、当てるためには何の指標にもならないということですよね?
ちなみに学校の先生ではないですw
02312272015/03/11(水) 00:26:52.75ID:TEGNhjy7
>>230
当たりが出る確率だつってるだろゴミカス
0232132人目の素数さん2015/03/11(水) 00:36:28.62ID:UY27E+w6
>ということは実績に基づかない確率は、当てるためには何の指標にもならないということですよね?
○○分布と名の付いた確率分布は何らかの自然な意味
(一様分布=同様に確からしい、正規分布と中心極限定理の関係、ポアソン分布の再生性、指数分布の無記憶性、etc.)
を持っている
ある程度は思弁で推定して、適切な確率分布を見出そうとする
0233132人目の素数さん2015/03/11(水) 00:48:12.87ID:O+F96oY9
>>231
えっ 10個に1個当たりが入っているという事実なだけじゃないんですか?
だって引く人とかタイミングによって1回で当たりが出たり10回引いても当たりがでなかったりするじゃないですか?
実績を出すにしてもこんなにころころ結果が変わるのであれば10%とも60%とも言いきれないのではないのですか?
期待値っていうのであれば納得できるのですが。。

>>232
何を言ってるのか理解できない確率が100%なので用語からぐぐってみます!
0234132人目の素数さん2015/03/11(水) 00:55:56.44ID:UY27E+w6
確率を定めないと期待値も定まらないんだが、おまえさんは期待値なら納得できるというのか…
たぶん「確率」も「期待値」も、言葉の意味・感覚を他人と共有できてないよ
0235132人目の素数さん2015/03/11(水) 00:59:49.94ID:UY27E+w6
>実績を出すにしてもこんなにころころ結果が変わるのであれば10%とも60%とも言いきれないのではないのですか?
あ、分かった
おまえさんは多分アレだろ? 確率1/10なら10回引けば1回(必ず)当たる、と思ってる人だろ
0236132人目の素数さん2015/03/11(水) 01:17:16.91ID:JBc2RLtM
エクセルのマクロでサイコロをふらせてグラフ表示させる
ループの数を適当に増やすと、最初はいびつな六角形がブルブルっと動きながら
段々と正六角形に近づく、何となく確率が解ったつもりになれるw
0237132人目の素数さん2015/03/11(水) 01:39:49.97ID:TEGNhjy7
>>233
「あたりが出る確率」=「10個に1個当たりが入っているという事実」
0238132人目の素数さん2015/03/11(水) 01:45:53.61ID:TEGNhjy7
>>233
>>227の上2行は当たるまで引く「回数」の話、一回引いて当たる確率の話じゃない。
0239132人目の素数さん2015/03/11(水) 02:23:21.61ID:dLOjtNX0
>>234
10個に1個当たりが確実に入っているという事実が確率で、10個に1個に当たりそうな見込みがありますよっていうのが期待値ですよね?
期待値なら当たるかもねって見込みとして納得できるのですが、当たる割合が1/10って言われるとよくわからなくなるんです。。それって引く人次第でどうにでも変わるのではないかと。。

>>235
いえ、10回に1回必ず当たるとは思ってないです。だからこそ違和感を感じるのです。。

>>236
色々みてみると、無限にやれば概ねの平均、確率が出るって書いてるのですが、無限にやらない場合、当たる割合は1/10ではないってことなのでしょうか。。
0240132人目の素数さん2015/03/11(水) 02:32:20.50ID:dLOjtNX0
>>237
10個に1個当たりが入っているという事実と当たる確率っていうのがリンクしないんです。。事実は何があっても変わらないと思うのですが、当たる割合は引く人次第で1/10にも1/5にも1/2にもなるのではないのかなと。。

>>238
>>227 さんの60%というのは、1回引いて当たる割合ではなく、当たるまで引いたとき6個目くらいで当たりがでることが多そうですよってことですね!
0241132人目の素数さん2015/03/11(水) 03:30:42.56ID:TEGNhjy7
>>239
> 10個に1個に当たりそうな見込みがありますよっていうのが期待値ですよね?
違います。全く全然違います。それ以前に>>238の通りに全然違うものの話だ。

>>240
> 当たるまで引いたとき6個目くらいで当たりがでることが多そうですよってことですね!
違います、全然まるっきり違います。
100人が10回やって当たったって手を挙げる奴がせいぜい60人ほど、
あとの40人くらいは泣いてあたりが出るまで引き続ける地獄を味わうってこと

ちゃんと読めよヴァカ野郎
0242132人目の素数さん2015/03/11(水) 03:34:50.77ID:TEGNhjy7
それと、
「期待値」=「起きる事象にそれが起きる確率を重みとするような『平均みたいなもの』を計算したもの」
だから、誰かが言ってたように確率を分かってないやつが期待値を理解するのは無理
語感だけで分かった気になるのは「不完全性定理はこの世が不完全であることを証明した」レベルのトンデモ
0243132人目の素数さん2015/03/11(水) 04:23:43.74ID:x5MGN6v+
>>241
期待値って計算で求めるものなんですね。
そりゃー数学に縁がないやつにはすぐには理解するのは難しいですね。
0244132人目の素数さん2015/03/11(水) 05:43:33.69ID:x5MGN6v+
わかった!!!
平均的には10回中1回に近い割合で当たる傾向にあるけど、まあ1回で当たる人もいるし、10回でも当たらない人もいるよって単なる予想で、無限ではなく数回程度であれば、結局は運次第ってことなんですね!

そうすると、>>212 の確率としては1/2ではなく1/10ってことで納得です!

今度こそ合ってますよね?
0245132人目の素数さん2015/03/11(水) 20:04:53.20ID:GGEL967W
特殊から一般へ
数学は帰納の学問
0246132人目の素数さん2015/03/11(水) 21:04:01.07ID:+e6u4dBq
数学なんて定義と定理と証明の繰り返しだろ
数学は演繹の学問だよ
0247転載禁止 転載禁止 転載禁止2015/03/11(水) 21:32:38.77ID:D68FBug3
帰納的に考え、演繹的に理論を構築する
0248132人目の素数さん2015/03/12(木) 14:14:35.10ID:9rVZIycJ
数学の演繹なんて他人に説明する時だけ
そう思ってるのは受け身だけの人間なのさ
0249132人目の素数さん2015/03/12(木) 15:47:52.55ID:ec0dIuZc
他人に演繹的に説明できるかどうかが、数学だからな。
0250132人目の素数さん2015/03/13(金) 18:02:25.84ID:xJkIDd4T
結局 dx の正体ってなんなの?
0251132人目の素数さん2015/03/13(金) 19:18:38.07ID:MIfygL1z
ベクトルの基底
0252132人目の素数さん2015/03/13(金) 19:25:15.10ID:vW10cUrl
i|: : : : :|     _,,,,,,,,,,,, ヽ:::.   .:::  ,,-─-,,,,、l: : : : : : : : : : : : :
  l|: : : : :|    ゞ=二{:::::}ニゝ      <゙{::::::}ニ≫ヾ、: : : : : : : : : : :
  ノ: : : : : }     `二二ニ/ .::     \ヽニニ''´  ヾ : : : : : : : : :
 /: : : : : :l     .     . .::     ::.    �=@  ヾ: : : : : : : :
/: : : : : : :|::          /      `\         ヾ: : : : : : :  うるさいわよハゲでインポのくそったれ!
: : : : : : : |:::         / ( r、   ,ィ、 )ヘ  .   . : :::::l: : : : : :
: : : : : : : |::::        /  `´ `ー'´  ~  ヽ     .: : ::::::|: : : : : :
: : : : : : : |: : ::     .::゙   ,,─‐、__,,─、    ヽ    . : : :::::゙、 : : : :
: : : : : : : :l: : : : ::      -‐弋─----──-、     ...: : : : ::::} : : : :
: : : : : : : : l: : : : :    /   `''─---─''謝罪と補償を求める):
慰安婦はk韓国のものよ 変態ブタ野郎め:
0253132人目の素数さん2015/03/13(金) 19:28:46.09ID:r5pFBJs9
2階導関数を d^2 y / dx^2 と表記すること
0254132人目の素数さん2015/03/13(金) 20:55:36.92ID:WPNKXwXh
圏論は何をしたいのか
圏論は何ができるのか
0255132人目の素数さん2015/03/13(金) 21:46:57.34ID:xJXpaYW5
これは日本語なのか?
0256132人目の素数さん2015/03/13(金) 23:57:10.75ID:S5N3LC7D
>>250
線形写像
0257132人目の素数さん2015/03/14(土) 11:07:36.08ID:fNGsXHyz
>>254
一神教から仏教への移行
悟りを得ること
0258132人目の素数さん2015/03/14(土) 22:56:17.60ID:fNGsXHyz
>>253
写像を2回作用させているのだからべき乗で表すのが自然だろう。
0259132人目の素数さん2015/03/16(月) 14:50:20.55ID:Xv7d5j9l
数学とか今まで感覚で解いてきたけど概念をきちんと理解しないとその答えがどんな意味を持つのかって分からないんだな
面白い
0260132人目の素数さん2015/03/16(月) 15:03:14.63ID:Xv7d5j9l
微積分って結局何してるの?
四則計算とかならイメージできるけど
導関数とかいうのもよく分からない
0261132人目の素数さん2015/03/16(月) 16:02:50.92ID:5TKZroNT
>>260
空間の性質を、(面積やら接線の傾きやらというような)その空間上で定義される測度を
調べることによって調べている。
もとの空間とよく似た性質を持ちなおかつ性質が計算に読み替えられるという
便利な空間(双対空間や双対空間の双対空間etc)があるわけだ。
0262132人目の素数さん2015/03/16(月) 22:55:17.92ID:BpdeVECk
>261
それは、微積分というより関数解析だろう。
0263132人目の素数さん2015/03/17(火) 01:19:00.23ID:+fC6fKsn
>>262
同じことだよ。心に線を引いてしまったら、その先に行くことなんてできない。
0264132人目の素数さん2015/03/17(火) 01:30:22.24ID:1bLp0kyp
なんという独り善がりな回答だろう
0265132人目の素数さん2015/03/17(火) 10:25:40.78ID:s2KXsZ9h
微分は中学で習う変化の割合の極限
あるいは直線近似

積分は足し算の細かい奴。
リーマン積分で画像検索するといいかも。
0266132人目の素数さん2015/03/18(水) 21:20:33.44ID:LTXm+js/
>>237
>「あたりが出る確率」=「10個に1個当たりが入っているという事実」

これはひどい
0267132人目の素数さん2015/03/18(水) 22:00:58.28ID:H4VkPET7
>>266
そんなに酷くない。普通の定義にかなり近い。
0268132人目の素数さん2015/03/18(水) 22:52:42.41ID:Edz3WhJT
>>260
微分というのは、関数のその場所における変化率を求めてる。
その関数の変化率を新しい関数と見なして、導関数としているわけだ。
ようするに、位置の関数の変化率を求める(微分する)ことで速度を出せる…ってな感じ。
当然、速度の関数を微分すると加速度が出る。

積分は、関数の値を合わせた数値を求めてる。面積や体積をこれで求めることができる。

微分積分の最大のポイントは、微分と積分が逆の変換だということ。
これによって、速度を積分すれば距離になったりするし、加速度を積分すれば速度になる。
また昔の数学者は複雑な関数の積分も、色々な関数を想定し試しに微分して
みて試行錯誤し、何とか積分の式を求めることができた。
0269132人目の素数さん2015/03/18(水) 23:45:34.24ID:Edz3WhJT
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BE%E5%81%B6_(%E8%AB%96%E7%90%86%E5%AD%A6)

直観主義論理における扱い[編集]
上述の対偶の性質は古典論理におけるそれであり、非古典論理においては成立しない場合がある。
例えば直観主義論理においては、必ずしも「AならばB」とその対偶「BでないならAでない」の真偽は
一致しない。

直観主義論理の特徴として、排中律の不成立(あるいは二重否定の除去の制限)があげられるが、
対偶の性質はこの制限の影響を受け成立しない。なお「AならばB」から「BでないならAでない」は、
直観主義論理においても導出可能である。

*******

あれー。オレ、良くわからんよ。直観主義論理だと、元の真偽と対偶の真偽ってどーなっているの?
矛盾するような気がするんだけど??
0270132人目の素数さん2015/03/19(木) 00:12:01.04ID:Nj0G6pv4
真/偽を証明可能/不可能と読み替えればいい
0271132人目の素数さん2015/03/19(木) 00:13:30.16ID:bf0JUTQo
間接的な証明を認めない立場なのでは
0272132人目の素数さん2015/03/19(木) 08:29:27.62ID:aKF7Oue7
(Bでない)が真であることと
Bが偽であることが、同値じゃないんだよ。
なんて直観に反した世界なんだ
0273132人目の素数さん2015/03/19(木) 08:32:27.28ID:X8WNs2Z6
直観主義って主義主張じゃなくて
ただの公理の名前だから
誤解が生まれるよな
0274132人目の素数さん2015/03/19(木) 08:58:13.31ID:Nj0G6pv4
数学の公理に何の思想も絡んでいないと思っている鈍感人間ですか
0275132人目の素数さん2015/03/19(木) 11:27:29.27ID:GrMcErW9
>>269
「このように超能力が存在すると仮定しなければ説明不可能な事件がいくつも起きているのです。
 だから超能力が存在するのは間違いないのです」
「御託はいいから、目の前で超能力を見せてみろよ。でないと信じられない」

この後者が直観主義論理
0276132人目の素数さん2015/03/19(木) 16:54:03.40ID:T2Ny+jhB
0乗が1になる説明が納得いかない
0277132人目の素数さん2015/03/19(木) 21:26:42.89ID:KjLHWe19
>>276
a^0=a^(m-m)=a^m・a^(-m)=a^m・(1/a^m)=1
0278132人目の素数さん2015/03/19(木) 22:00:54.29ID:CLUgZk+5
>>276がどんなアホな説明を受けたかは興味無い
0279132人目の素数さん2015/03/19(木) 22:03:51.61ID:p9ojNQIY
ビッ○カメラ札幌店の副店長の佐藤伸弦が暴行事件を起こしていた

佐藤伸弦 佐藤伸弦 佐藤伸弦 佐藤伸弦 佐藤伸弦

佐藤伸弦 佐藤伸弦 佐藤伸弦 佐藤伸弦 佐藤伸弦

佐藤伸弦 佐藤伸弦 佐藤伸弦 佐藤伸弦 佐藤伸弦

佐藤伸弦 佐藤伸弦 佐藤伸弦 佐藤伸弦 佐藤伸弦

佐藤伸弦 佐藤伸弦 佐藤伸弦 佐藤伸弦 佐藤伸弦
0280132人目の素数さん2015/03/19(木) 23:21:42.41ID:KjLHWe19
>>269
普通の論理だとある命題の対偶の対偶は元の命題に戻る。命題と対偶は同値。
しかし直観主義論理では二重否定が成り立たないんだから、ある命題の対偶の対偶が元の命題に戻らない。
ある命題が成り立てば、その対偶が成り立つはいい。
対偶が成り立てば、さらにその対偶が成り立つもいい。
しかし対偶の対偶は、二重否定が元に戻らないから、元の命題ではない。
したがって、対偶が証明できても元の命題については何も言ったことにならない。
0281132人目の素数さん2015/03/20(金) 00:29:47.10ID:KptYS6SD
>>275
「説明がつかない」と「矛盾が発生する」じゃだいぶ強さが違うの
0282132人目の素数さん2015/03/20(金) 21:53:41.26ID:ZCte7h3C
数とは何ですか
0283132人目の素数さん2015/03/20(金) 22:24:30.73ID:KptYS6SD
>>282
いいえ
0284132人目の素数さん2015/03/21(土) 12:54:19.19ID:vzbJx1C7
分かるのに時間かかったー
けど笑った
0285132人目の素数さん2015/03/21(土) 15:01:30.39ID:NmF1f+Vn
>>284
>>283のことだろう。笑えるか?どうわかったのか教えて。
ちなみに、自分はこうだと思ったけど、笑うほどには思えなかったな。
いいえ=No=Number=数
0286132人目の素数さん2015/03/21(土) 15:14:31.90ID:p6qw24Tn
カレーのアレだろ
0287132人目の素数さん2015/03/21(土) 15:17:51.31ID:mH++Bi5J
市民?王子様?
0288132人目の素数さん2015/03/21(土) 15:19:54.70ID:uC1xzaZZ
数はナンではありません
0289132人目の素数さん2015/03/21(土) 15:52:38.87ID:t+LyMf2r
>>285がズレてるのが一番面白い
一周回って頭が柔らかい人だと思う
0290132人目の素数さん2015/03/21(土) 16:04:15.68ID:NmF1f+Vn
>>289
どこがズレてるのか教えてちょうだい。
0291132人目の素数さん2015/03/21(土) 16:08:55.08ID:htqiuchP
元々正解などないのに、ある答えを「ズレてる」と感じることがズレてるというか、恐ろしいものを感じる
0292132人目の素数さん2015/03/21(土) 16:13:18.95ID:mH++Bi5J
綾小路きみまろは、ズラ。
小倉智昭は、ズレ。
0293132人目の素数さん2015/03/21(土) 17:10:15.62ID:t+LyMf2r
>>290
>>286->>288も言ってるけど、あるコピペ(?)を元にした返答
>>282は英語でいうとwhatを使った質問だけど、>>283は「数=何ですか?」という質問だとして「いいえ」と答えてる
0294132人目の素数さん2015/03/21(土) 17:28:30.60ID:OiKiwLwN
幾何とは何でしょうか
0295132人目の素数さん2015/03/21(土) 17:36:05.90ID:NmF1f+Vn
>>293
なるほど。よくわかりました。ありがとう。
0296132人目の素数さん2015/03/21(土) 17:38:54.28ID:O0JWTNlN
数はNanではない
0297132人目の素数さん2015/03/21(土) 18:23:14.24ID:Hvw1lmEr
数ではないはNaNである
0298132人目の素数さん2015/03/21(土) 19:16:03.41ID:OiKiwLwN
幾何はちなみに幾つ何でしょうか
0299132人目の素数さん2015/03/21(土) 19:19:09.46ID:Rrdwzd3m
いくばくかでしょう
0300132人目の素数さん2015/03/21(土) 19:22:04.41ID:rPGQUzmp
円に内接する正n角形を考えます
n→∞のとき正n角形は限りなく多くの角が存在します
一方でn→∞のとき正n角形は限りなく円に近づきます
にもかかわらず、円には角が一つも存在しません
どういうことですか
0301132人目の素数さん2015/03/21(土) 19:32:17.34ID:GRknbF2b
ζ(0) = -1/2
ζ(-1) = -1/6
がくそ意味不明
ラマヌジャンが
1 + 1 - 1 + 1 -... = 1/2
ってしたのとおんなじような感じなんだよね?
この総和法(?)の違いみたいなのが意味わからない
1 = 0
の証明みたいな屁理屈じゃないのかこれは
0302132人目の素数さん2015/03/21(土) 20:45:41.00ID:OiKiwLwN
円周の長さが超越数だからだ
0303132人目の素数さん2015/03/22(日) 02:40:20.66ID:Tpa1i3pH
>>301だけどごめん自己解決
Re(s)<1の範囲で定義するため解析接続されたゼータ関数
ζ(s)≠Σ1/n^s
なんだな
あたかも
ζ(-1)=1+2+3+…
みたいにかかれてるから騙されたわ
0304132人目の素数さん2015/03/22(日) 15:47:18.43ID:uYs8YJUz
>>303
解析接続は解析接続なんだろうけど、
無限和が定義されていないという方が事態を正確に表しているのではないか。
その立場に立てば、定義次第で無限和に正当性を与え得ると考える方がいい気がする。
0305132人目の素数さん2015/03/22(日) 17:37:59.60ID:dhnb+Upo
なかなか興味深い話だが、
Σ1/n^(-1)と書いて、それがζ(-1)を意味するような
Σの定義には、どんな例があるだろうか?
0306132人目の素数さん2015/03/22(日) 17:47:52.29ID:yjVkiv3y
>>303
無限和として考えると当然発散している量であるから、「-1/12+∞」として∞の分を取り除いておいた、
有限の指標として考えるのが精神的に安心するw
本によっては前触れもなく1+2+3...=-1/12という結果を引っ張りだしてきたりするから
発散分の∞をどう処理しているかを意識した方がいい。
0307132人目の素数さん2015/03/22(日) 19:16:53.04ID:ci45Olgb
ζ(s)≠Σ1/n^s でいいんちゃう?
Σ1/n^s が収束する s についてだけζ(s) は級数表示 Σ1/n^s を持つ
と考えて何か不都合ある?
0308132人目の素数さん2015/03/22(日) 19:19:19.43ID:hysrtCEM
テーマは「あたりまえ部以外の妄想」についてだろ
0309132人目の素数さん2015/03/22(日) 19:20:01.68ID:ip3s0mEp
いいんちゃうも何も、皆そのことは分かった上でお話してるんだと思うよ
0310132人目の素数さん2015/03/22(日) 19:34:01.90ID:KA9IxpuL
総和法のいいところは、途中に発散級数が出てきて一見無意味なはずの議論が
結果として出てきた収束級数の値を正当化してしまったりするところ。
0311132人目の素数さん2015/03/22(日) 19:34:40.44ID:ci45Olgb
なら無限和の定義も糞も無いじゃん
0312132人目の素数さん2015/03/22(日) 19:48:10.82ID:KA9IxpuL
結果が正当なのは、「一見無意味な無限和」が正当な値を実は持っているから
なので、糞が堆肥になるくらい定義に意味があるよ
0313Gerd fulltings 偽者2015/03/23(月) 01:11:23.31ID:3kgijHn0
歴史は繰り返すでござる、

「僧侶の桝田容疑者逮捕」
「彼女を見てむらむらした」でござる南無阿弥陀仏。

無色界の学問は、一番仏教に近いでござるな。
0314132人目の素数さん2015/03/23(月) 13:38:17.32ID:EE/K0nhY
馬鹿は来るな
0315132人目の素数さん2015/03/23(月) 20:02:01.47ID:Pa51O9nM
>>300
極限移行した場合、対象の性質が保存するとは限らない。
例えば、連続関数の関数列が各点収束しても収束関数は連続関数とは限らない。
しかし、一様収束なら、連続関数になる。そう考えると、
極限の定義をうまくやれば、無限個の角を持つ円もどきを作れるかもね。
0316132人目の素数さん2015/03/23(月) 22:08:46.90ID:ryWMUrFI
逆じゃない?
適当な収束概念を定義すれば、
無限多角形は円に収束しないと言えるのでは?
0317132人目の素数さん2015/03/24(火) 03:42:10.56ID:2ZrlWrq6
なんでそれが逆だと思ったんだ
両立するでしょ
0318132人目の素数さん2015/03/24(火) 17:26:25.94ID:yBOnYK/i
一様収束も収束もその成否を問う対象は同じで、
一様収束の方が条件が厳しい。
収束するからといって一様収束するとは限らないし、
一様収束するものは同じ値に収束する。

その対応で行くと、
正多角形が円に収束するからといって新しい収束概念で収束するとは限らないし、
新しい収束概念で収束するなら従来の収束概念でも同じもの(=円)に収束し、円もどきには収束しない。

もちろん、収束と一様収束みたいな関係でないなら話は変わってくるが。
0319132人目の素数さん2015/03/24(火) 20:24:45.12ID:tpuaU/mN
超準解析でなきゃ無限個の角なんかねーだろ
0320132人目の素数さん2015/03/24(火) 20:53:52.47ID:MG2cv+T0
>>318
書いてることはその通りだと思うよ。
ただ、>>315では、円もどきに収束するとは書いていない。
つまり円もどきは収束図形であるとは書いていない。
無限多角形が円に収束しないのなら、それは円と区別して認識される何かだ。
その意味で、無限多角形は円もどきとして区別されていると思う。
これを円もどきが作れるかもねと表現しても、日常用語としてはおかしくないと思う。
くどいようだけど、>>315の円もどきは、必ずしも収束した図形という意味ではないよ。
0321132人目の素数さん2015/03/24(火) 21:16:20.67ID:k8N43zV9
具体的に位相を与えないで議論することに何の意味が
0322132人目の素数さん2015/03/24(火) 21:20:06.26ID:MG2cv+T0
>>321
じゃあ、具体的に位相を与えて、
円に収束しない無限多角形を作ってみてよ。
0323132人目の素数さん2015/03/24(火) 21:26:25.84ID:k8N43zV9
トンデモさん?
意味不明な発言しておいて「オレの発言に意味を持たせろ」
と怒鳴ってるようにみえますが
0324132人目の素数さん2015/03/24(火) 21:32:44.96ID:MG2cv+T0
>>323
できないのかな?
0325132人目の素数さん2015/03/24(火) 21:49:41.42ID:k8N43zV9
未定義語ちりばめておいてできないのもなにもない
0326132人目の素数さん2015/03/24(火) 21:52:06.95ID:MG2cv+T0
>>325
位相だけでいいよ。
0327132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:01:07.42ID:k8N43zV9
自分が言ってること通じてると思い込んでるんだろうな
病院いったほうがいいよ
0328132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:04:44.81ID:MG2cv+T0
>>327
位相を与えないと議論できないよって言ったのはあんたでしょ。
だから、位相を与えてよって言ってるだけだよ。
0329132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:05:03.13ID:2ZrlWrq6
「無限多角形の定義をはっきりさせろ」なら分かるが、「具体的に位相を与えろ」というのは何を問題視しているのか分からん
0330132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:11:01.50ID:k8N43zV9
なぜこっちが位相あたえないといけないのか
円もどきとかの未定義語の意味はっきりしないのに与えられるわけがなかろう
0331132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:11:51.65ID:2ZrlWrq6
>>330
うん、だから問題視するところがズレてるんじゃないのって話だよ
0332132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:13:25.01ID:k8N43zV9
>>329 >>331

>>325
0333132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:14:15.43ID:MG2cv+T0
>>330
あんたが>>321で位相がいるっていったんでしょうに。
円もどきは、シャレみたいなもんだから無視していいよ。
自分が言ったんだから、>>300の状況を議論できる位相を与えなよ。
0334132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:16:15.17ID:k8N43zV9
>>330
位相をあたえるのはキミだ
オレではない
シャレとかいってるけど無視したら話にならない
0335132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:16:54.25ID:k8N43zV9
アンカまちがえたすまん
>>333
位相をあたえるのはキミだ
オレではない
シャレとかいってるけど無視したら話にならない
0336132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:17:25.68ID:2ZrlWrq6
>>332
ああ、これはすまんかった
0337132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:20:10.36ID:MG2cv+T0
>>334
>>315,>>320は位相なしの話だ。
位相がいるって言ったのはあんただろう。
位相いれられないなら位相がどうとか言うなよ。
0338132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:22:01.09ID:2ZrlWrq6
>>337
あんたはそれ以前の段階で大失敗してるのに、何故そこで強気に出られるんだw
0339132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:22:12.08ID:k8N43zV9
ふ〜ん
位相なしで極限の話ねぇ
0340132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:23:14.18ID:2ZrlWrq6
それ以前の段階については>>325と>>329を参照
0341132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:23:24.93ID:MG2cv+T0
>>338
大失敗ってどこのことですか。
0342132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:25:36.88ID:MG2cv+T0
>>339
そう。感覚的なはなし。
極限が位相なしでできないのはわかるよ。
でもそこを感覚でやっているの。
0343132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:35:02.08ID:er9dff4c
馬鹿と呼んでもいいですか?
0344132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:36:30.50ID:MG2cv+T0
>>343
>>338の指摘している大失敗を教えてくれたら、
馬鹿と呼んでもいいです。
0345132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:43:33.83ID:2ZrlWrq6
>>344
>>340
0346132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:49:10.72ID:MG2cv+T0
>>345
そのコメントの前に、>>321が位相がいるって言っているの。
だから、その指摘をするなら、議論のために、
>>300の状況を説明する位相を与えてよってことだよ。
無理は話はしていないと思うけどな。
0347132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:52:46.68ID:2ZrlWrq6
>>346
それはもう前後関係にこだわって揚げ足とってるだけだよ
>>321は>>320に対するコメントでしょ
0348132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:55:12.31ID:mjqMem+F
とりあえず>>320で述べてる「収束」というのが
どういう位相で考えてるのかわからないとなんともね〜
0349132人目の素数さん2015/03/24(火) 22:58:46.70ID:MG2cv+T0
>>347
揚げ足じゃないよ。
一連の話は、>>300の状況を説明するのが目的だよ。
>>320のコメントもその流れの中のものだよ。
それに対して位相がいるという指摘を>>321がする以上、
位相を入れてよってなるでしょう。自然なことだよ。
0350132人目の素数さん2015/03/24(火) 23:02:57.37ID:2ZrlWrq6
あ、そう…
で、ここまでの話を、ただ欠陥を指摘されたことが気に食わないから何とか理屈付けて続けてきたと
しょうもないやつだこと
0351132人目の素数さん2015/03/24(火) 23:11:26.52ID:MG2cv+T0
>>350
じゃあこうしてはどうだろう。
位相がないと極限の議論がちゃんとできないのでしょう。それはわかるよ。
でも私は、>>343の指摘のように馬鹿だから位相が入れられない。
だから、ちゃんとした議論ができるように、位相の指摘をした>>321に位相を入れてもらおう。
その際、私の馬鹿な>>320のコメントを無視してもいい。
要するに、>>300の議論ができる状況設定ができればいいのだから。
これなら、>>320に関係なく、>>300の議論のための位相を考えてもらえるよね。
なにせこの議論に位相が必要だと指摘したの、>>321なんだから。
0352132人目の素数さん2015/03/24(火) 23:16:07.19ID:mjqMem+F
>>320に対するコメントが>>321なのに
なんで>>320を無視できるんだよw
0353132人目の素数さん2015/03/24(火) 23:17:10.79ID:2ZrlWrq6
「考えてもらえるよね」って…
その厚かましい態度は正に>>350の通り
「じゃあこうしてはどうだろう」だって? 何も改めてないでしょ
0354132人目の素数さん2015/03/24(火) 23:19:56.84ID:2ZrlWrq6
>>349
揚げ足じゃなくて難癖だったな
そこだけはあなたの言う通り
0355132人目の素数さん2015/03/24(火) 23:24:23.28ID:MG2cv+T0
>>352
みんなの見解が>>320は意味がわからないってことのようだからだよ。
>>321が書いてもない>>320まで、>>321に説明しろとは書かない方がいいだろう。
だから、>>321にお願いしているのは、みんなのために、>>300の議論ができるようにしてちょうだいってことだよ。
0356132人目の素数さん2015/03/24(火) 23:31:52.44ID:MG2cv+T0
>>353,>>354
じゃあこうしてはどうだい。
>>321に位相を入れてもらわなくてもいいよ。>>321は何もしない人みたいだから。
要するに>>300の状況を議論できるようにしてもらえばいいんだ。
残念だけど、自分は馬鹿だからできないよ。
優秀なあなたが、みんなのために位相を入れてくれないかな。こんどはいい提案だろう。
0357132人目の素数さん2015/03/24(火) 23:32:29.75ID:mjqMem+F
>>355
お前が>>320の意味を説明すればいいだけだろ
それこそ>>320を言ったのはお前なんだから
0358132人目の素数さん2015/03/24(火) 23:35:31.76ID:2ZrlWrq6
>>356
>>350の「ただ欠陥を指摘されたことが気に食わないから何とか理屈付けて続けてきた」の矛先を俺に変えただけだな
今そういう幼稚な態度が責められていることは分かってるよね?
0359132人目の素数さん2015/03/24(火) 23:38:25.35ID:MG2cv+T0
>>357
位相をつかわずに感覚的に言ったのが>>320だ。
あれ以上の説明は難しいな。なにせ自分は馬鹿だから。
それより、優秀なあなたが、みんなのために、
>>300の状況を議論できるような位相をいれてくれよ。
その方が建設的だろう。
0360132人目の素数さん2015/03/24(火) 23:40:49.52ID:MG2cv+T0
>>358
欠陥を指摘するのはいいことだと思うよ。
欠陥をもっといいものにしておくれよ。
私の主張はそれだけだよ。
0361132人目の素数さん2015/03/24(火) 23:43:58.24ID:mjqMem+F
>>359
だったら>>318でFAじゃないの?
0362132人目の素数さん2015/03/24(火) 23:49:13.63ID:MG2cv+T0
>>361
>>318は、>>320の議論と同じように感覚的で位相がはっきりしないよ。
そろそろやめるよ。数学の話ではなくなったみたいだしね。
いくら言っても>>300の議論のために位相を入れてくれる人は、
このスレにはいなさそうだ。>>321は言い逃げしたみたいだしね。
0363132人目の素数さん2015/03/24(火) 23:56:16.63ID:mjqMem+F
話の流れとしては>>300,315,318,320,321だよね
>>320が反論になっていないことを認めたのであれば
それ以前の状態から議論を再開させるのがいいのでは?
0364132人目の素数さん2015/03/25(水) 00:03:46.18ID:PcOIcdgC
>>363
>>320が反論になっていないことは認めていないよ。
認めさせる能力がないのを認めただけだよ。
でも再開させるつもりはないよ。したい人がいればご自由に。
位相をきっちりしろと言っておいて、真っ先に逃げるような人とは議論したくない。
0365132人目の素数さん2015/03/25(水) 00:08:14.08ID:mPerZ0aM
>>364
実際に>>320は位相をきっちりしてなかったわけだから
>>321の指摘は正しかったわけだよね
0366132人目の素数さん2015/03/25(水) 00:08:44.17ID:olV3Fuhc
え、位相を定義しろと言われたのはあなたの方で、あなたはずっと逃げ続けてるんじゃなかったの?
0367132人目の素数さん2015/03/25(水) 08:55:25.22ID:6otbFcnd
とりあえず今の話題に関しては「位相を定義する」=「極限を定義する」とみなせるよな?
だから「極限の定義をうまくやれば」とか「円もどき」とか言ってる側が
「位相を定義する」説明責任があると思う。
とは言え、きちんとした定義まで辿りつけないから「作れるかもね」みたいに言わざるをえないのだろうけれど、
せめてヒントなりアイデアなりは出さないと
他人にとっては「こいつ何わけの分からないこと言ってるんだ?」で終わるしか無い話。
0368132人目の素数さん2015/03/25(水) 15:31:58.94ID:Ntz23l8t
どうでもいいけど「離散位相なら収束なんて物はない」で済む話だろ
0369132人目の素数さん2015/03/25(水) 17:00:08.86ID:qHntKaQZ
離散位相なら、収束するのは定数列だけだから、
>>316 >>318 の路線でしょ。
0370132人目の素数さん2015/03/25(水) 21:11:16.95ID:mPerZ0aM
結局、無限多角形ってなんなの
フラクタル図形みたいなもん?
0371132人目の素数さん2015/03/25(水) 21:26:59.06ID:5U9kPNsY
極限で思い出したんだけど、
級数はどんなものでも好きな値に収束させられる。だって無限を含んでるじゃん。
という夢をみたんだが、間違っていないような気が……
0372132人目の素数さん2015/03/25(水) 21:30:01.62ID:CvbH9bzN
倍角の公式は計算が簡単なのに
半角の公式は計算が難しいことが納得できない
もし数学が対称的なら
半角の公式が簡単で
倍角の公式が難しい
三角関数があれば納得なんだけど
0373132人目の素数さん2015/03/26(木) 00:29:53.27ID:jjAtKot9
方程式の解を求めるのが難しいのと同じ
0374132人目の素数さん2015/03/26(木) 01:49:51.45ID:Drb+ejEy
>>372
cos(2α)=1-2cos^2(α)
cos(3α)=4cos^3(α)-3cos(α)
等の公式がある。
cos(α)が既知で、cos(2α)や、cos(3α)を求めるのは、右辺の計算、つまり、二乗や三乗を含む四則演算をするだけで済む。
一方、cos(2α)あるいは、cos(3α)を既知として、cos(α)を求めるのは、二次方程式あるいは三次方程式を解く事に相当する。
これが、難易度が異なる所以
0375132人目の素数さん2015/03/26(木) 08:11:42.03ID:FvL9hFsm
>>372
足し算さえできれば掛け算も(手間を掛ければ)できるけれど、
足し算を元にして割り算するのは難しい。
0376132人目の素数さん2015/03/26(木) 08:53:30.21ID:NpBxBCx9
ビスケットを半分にするのは簡単だけど
ビスケットを二倍にするのは手品師でもなければ難しい
0377132人目の素数さん2015/03/26(木) 12:55:43.31ID:qnoT2KsH
ポケットを叩くだけだよ。
0378132人目の素数さん2015/03/26(木) 14:41:33.44ID:ck3vywrp
そんなポケットが欲しい、という歌だろ
0379132人目の素数さん2015/03/26(木) 14:48:58.72ID:CG2e0hkT
>>371
絶対収束でないなら正しい
0380132人目の素数さん2015/03/26(木) 23:19:21.46ID:68g+XEW3
>>372
難度は同じだと思うよ。
ていうか、公式化されてるんだから既に易しくなっているってことじゃん。
単に君が平方の計算(倍角公式を用いるときの計算)より
平方根の計算(半角公式を用いるときの計算)の方が弱いというだけなのでは?
0381132人目の素数さん2015/03/27(金) 08:14:42.01ID:8kZNVw0E
2乗はO(1)で計算できるけど
平方根はO(log n)くらいかかると思う
0382132人目の素数さん2015/03/27(金) 09:44:38.93ID:wXaSZqXS
>>381
掛け算の回数を単位にすればそんな感じだろうけれど、
多倍長演算を前提として桁数を単位にしたら大して違わないと思う。
0383132人目の素数さん2015/03/27(金) 11:53:14.61ID:20Oa2oYJ
2進法と平方根の開平法(筆算で平方根を求める方法)は、本当に相性が良い。ただマシン語で作らないとダメか?
多倍長演算でマシン語でプログラムを作る場合だと、大体除法と同程度の速度で平方根を求めることができる。

ニュートン法なにそれ?
0384132人目の素数さん2015/03/28(土) 11:31:01.38ID:Qq3x1jTW
本当に使われてんの?
0385132人目の素数さん2015/03/28(土) 22:53:27.09ID:GbPiYqi4
インテルの石の内部で実際にどのようなアルゴリズムで計算されているかは分らない。
単純な浮動小数点除法も、実は2桁ずつ数表を引いて計算するんだっけ?

しかし、多倍長演算を自前でプログラムする場合には、普通の開平法が一番速いと言っているだけ。
0386132人目の素数さん2015/03/29(日) 00:16:23.70ID:fwQVJL6N
logの無い電卓に√があったりするから、
信憑性はあるような気がする。
0387132人目の素数さん2015/03/30(月) 10:05:07.37ID:AvFNdQAB
それが何の信憑性になんの?
0388132人目の素数さん2015/03/30(月) 13:30:07.37ID:/yqjX9Ka
電卓はプログラムが少なくなるように同じアルゴリズムを各種計算に流用してるから最小計算量アルゴリズムなんか使わんぞ
0389132人目の素数さん2015/03/30(月) 13:39:12.62ID:lz3OV659
そかな。
メモリも少なく、デバッグ環境も弱かった時代に
アセンブリで書かれたコードが、電卓あたりには
今も残っているかな?と思ったり。
0390132人目の素数さん2015/03/30(月) 13:52:29.33ID:AeDhyRBN
そもそもマイクロプロセッサの始まりは電卓だしな。
インテルに史料として残ってたりしない?
0391132人目の素数さん2015/03/31(火) 00:14:44.98ID:Q6uGaFNM
電卓のコトは正直知らない。信用が無いから、ちょいアルゴリズムもどきを書いて見る。
ちなみに (a:b) とはレジスタ a とレジスタ b をまとめて考えること。(a:b:1) は、aとbとビット1のまとめ。

まず、「a÷b=cあまりd」を計算するアルゴリズム。(間違いあっても許せw)

c←0,d←0
以下のループをレジスタのビット数だけ実行
 (d:a)を1ビット左にシフト
 もし d≧b ならば d←d−b,(c:0)を1ビット左シフト
 違うなら (c:1)を1ビット左シフト
ループ終了

次に「b←√a」のアルゴリズム。

b←0,c←0
以下のループをレジスタのビット数だけ実行
 (b:1)を左1ビットシフト
 (c:a:0)を左2ビットシフト
 もし c≧b ならば c←c−b
 違うなら bの最下位ビットを0にする
ループ終了

こんな感じだ。間違いあるかも知れないが気にするな。
これらのアルゴリズムのスピード差はほとんど無いだろ。
0392132人目の素数さん2015/03/31(火) 00:19:45.24ID:Q6uGaFNM
上の平方根のアルゴリズムは、開平法のアルゴリズムをそのまま2進法化したもの。
2進法だから、こんなに単純ですむ。更に、アセンブラなら、比較に用いた減算結果をそのまま次の代入に使える。
0393132人目の素数さん2015/03/31(火) 08:52:48.77ID:4MlniSoU
電卓は整数じゃないし
0394132人目の素数さん2015/03/31(火) 09:36:25.83ID:RRblrspV
筆算のアルゴリズムは並列化には向かないから、
最近のCPUでは並列化しやすい演算回路を使ってると聞いている。
0395132人目の素数さん2015/03/31(火) 10:35:01.21ID:+GViIJQU
>>393
精度が有限桁だから、仮数部は整数でしょ。

>>394
どんなアルゴリズムがあるの?
0396132人目の素数さん2015/03/31(火) 11:55:09.79ID:4MlniSoU
√4225 = 65
√422.5=20.554....≠6.5
だから仮数部が整数でもだめでしょ
0397132人目の素数さん2015/03/31(火) 12:26:43.85ID:Q6uGaFNM
>>396

2進法の実数は a×2^b という形になっている。
√(a×2^b) を求めるには、bが偶数ならそのまま、奇数ならビットシフトして
√(2a×2^(b−1)) として、指数部を偶数にする。そして

√(a×2^b)=√a×2^(b/2) と計算すればよいだけ。
2で割るのも当然1ビット右シフト。
0398132人目の素数さん2015/04/01(水) 08:17:42.05ID:0dd4XEPX
f'(0)≠{f(0)}'ということ
きちんと区別させたいときは(d/dx)f(x)|_(x=0)と煩わしい表記をしないといけないこと
0399132人目の素数さん2015/04/01(水) 15:19:19.07ID:gB6nh+xq
>きちんと区別させたいときは(d/dx)f(x)|_(x=0)と煩わしい表記をしないといけない
そんなこと思ってるのは君だけだよ
0400132人目の素数さん2015/04/01(水) 17:29:12.02ID:tvqlWXvO
(d/dx)f(0)って訳にゃいくまいよ。
0401132人目の素数さん2015/04/01(水) 17:50:12.42ID:plUV7Ccp
定義次第
0402132人目の素数さん2015/04/02(木) 17:37:34.10ID:uaMKtwHh
>>398
{f(0)}' って 0 だろ?
0403132人目の素数さん2015/04/02(木) 18:05:16.66ID:LOF/+EOk
(df/dx)(0)って書いたらいいんじゃないの
0404132人目の素数さん2015/04/02(木) 18:14:25.69ID:KmiO4BBU
>>398はどこでそんなの見たんだろう
0405132人目の素数さん2015/04/02(木) 20:31:56.02ID:neuyC7qv
>>402>>404
これが数学板の実力です
専門板なのに異常にレベルが低い
せいぜい数学の少しできる高校生レベル
0406132人目の素数さん2015/04/02(木) 22:04:54.73ID:S/oJ+H4l
コピペ使いたいなら文脈くらい合わせなよ
0407132人目の素数さん2015/04/03(金) 13:59:56.12ID:Y16Cen8I
これがdisり馬鹿の実力です
日本語の読解力が異常に低い
せいぜいマセた幼稚園児のレベル
0408132人目の素数さん2015/04/03(金) 15:07:45.13ID:ieackXdu
ふと思ったが、マセマのマセはそういう意味か
0409132人目の素数さん2015/04/03(金) 15:27:59.51ID:1mVwjGJr
しっかし誰も解けない難しい質問ばっかでつまんねえなぁ。
本当に「実際は解いている連中ばっか」状態になったこと一度もねえじゃんw
もっと簡単な質問してこい、脳みそウンコまみれの底辺層ども。
0410132人目の素数さん2015/04/04(土) 01:18:36.14ID:DKkQ67x1
哀れなやっちゃ
0411132人目の素数さん2015/04/04(土) 09:11:41.08ID:eC/86rnI
文系学科で数学が軽んじられていることが納得いきません
数学はあらゆる学問の基盤となるもののはずです
0412132人目の素数さん2015/04/04(土) 09:15:46.36ID:q0M8chKQ
>>411
気にするな。工学系学科でも数学は軽んじられている。
0413132人目の素数さん2015/04/04(土) 12:03:22.03ID:l3aFfA3i
他の学問のことなどろくに知りもしないのに「あらゆる学問の基盤」とか言っちゃう
哲厨とまったく同じ
0414132人目の素数さん2015/04/04(土) 13:12:02.80ID:DKkQ67x1
あらゆる学問の基盤は言葉
異議は認めない…こともない
0415132人目の素数さん2015/04/04(土) 14:14:12.33ID:InRGpbOE
あらゆる学問の基礎は妄想です
0416132人目の素数さん2015/04/04(土) 15:33:36.34ID:68/+ZStw
基礎ぅ天外 てやつか。
0417132人目の素数さん2015/04/04(土) 21:10:19.15ID:lrRsOhdv
>>123
違うよ。あっちのほうでは文字の左右は逆転し易い文化が元々あるんだよ。
αとアレフは左右が逆だろ。
http://arabic.gooside.com/hebrew/kaki/kata.html
ギリシャ文字は左から右へ書くが、ヘブライ語は左から右へ書くのでひっくり返るわけね。
古代には牛耕式みたいに1行ずつ左右が入れ替わる書きかたすらあったしね。
0418132人目の素数さん2015/04/04(土) 21:18:41.06ID:kp/hQMXk
このスレッドは天才チンパンジー「アイちゃん」が
言語訓練のために立てたものです。

アイと研究員とのやり取りに利用するスレッドなので、
関係者以外は書きこまないで下さい。

                  京都大学霊長類研究所
0419靖国参拝、皇族、国旗国歌、神社神道を異常に嫌うカルト2015/04/04(土) 22:13:10.68ID:gngECkiD
★マインドコントロールの手法★

・沢山の人が偏った意見を一貫して支持する
 偏った意見でも、集団の中でその意見が信じられていれば、自分の考え方は間違っているのか、等と思わせる手法

・不利な質問をさせなくしたり、不利な質問には答えない、スルーする
 誰にも質問や反論をさせないことにより、誰もが皆、疑いなど無いんだと信じ込ませる手法


偏った思想や考え方に染まっていたり、常識が通じない人間は、頭が悪いフリをしているカルト工作員の可能性が高い


10人に一人はカルトか外国人

「ガスライティング」で検索を!..
0420132人目の素数さん2015/04/05(日) 10:48:39.82ID:4r/d5u7b
直観主義では次のようなことが起こるのでなんか腑に落ちてこない。

有理数でない実数を無理数と定義するように、
AでないものをBと定義するとき、xがBであると仮定して矛盾しても
xがAであるとは結論できない(二重否定の除去ができないため)
が、xがBでないと仮定して矛盾したら、xがBであると結論しても
いいこと。(三重否定からの二重否定の除去はできる。)
0421132人目の素数さん2015/04/05(日) 10:52:41.36ID:4r/d5u7b
対比しやすいように少し書き換えます。
直観主義では次のようなことが起こるのでなんか腑に落ちてこない。

有理数でない実数を無理数と定義するように、
AでないものをBと定義するとき、xがAでないと仮定して矛盾しても
xがAであるとは結論できない(二重否定の除去ができないため)
が、xがBでないと仮定して矛盾したら、xがBであると結論しても
いいこと。(三重否定からの二重否定の除去はできる。)
0422132人目の素数さん2015/04/05(日) 11:20:16.29ID:UCIXrhMu
直観主義論理は「証明可能」「偽」「真だけど証明不可能」という3値論理だと考えるといいかも?
>>420-421のような非対称性があるのは「偽だけど証明可能」な命題が存在しないから
0423132人目の素数さん2015/04/05(日) 13:19:03.39ID:7m00eeyC
超越数は存在しないということだ
0424132人目の素数さん2015/04/05(日) 13:35:45.00ID:VyhEV1UV
Aが偽のときのA→Bの値
0425132人目の素数さん2015/04/06(月) 12:02:13.93ID:9zCabNKN
>>422
>「偽だけど証明可能」
それを言うなら、「偽だけど反証不可能」とかじゃないの?
0426132人目の素数さん2015/04/06(月) 13:23:04.80ID:v7dwYiMq
>>425
「真かつ証明可能」
「偽かつ証明可能」
「真かつ証明不可能」
「偽かつ証明不可能」

すべての命題はこの4つのどれかに場合分けできるが
このうち「偽かつ証明可能」は無矛盾性から排除されるって話だよ
0427132人目の素数さん2015/04/06(月) 20:42:35.88ID:uGl0LvuL
>「真かつ証明不可能」
証明できてないのに何故真とわかるの?
0428132人目の素数さん2015/04/06(月) 21:53:04.22ID:v4Wef+jo
直観主義では証明とは構成的証明のことだから
0429132人目の素数さん2015/04/06(月) 22:01:20.68ID:uGl0LvuL
ん?証明の対象が命題の真偽じゃないってこと?
0430132人目の素数さん2015/04/07(火) 06:25:52.54ID:Vu00H4v8
「有るはずだけど具体的には求められない」ものは直観主義では有るとはみなさない。
0431132人目の素数さん2015/04/07(火) 06:40:31.61ID:Vu00H4v8
「ある条件を満たす数が存在する」という命題は
直観主義では「ある数」が具体的に求められなければならない。
だから「存在するはず(存在しないとおかしい)」と「存在する(これがその数です)」は直観主義では区別される。
0432132人目の素数さん2015/04/07(火) 09:07:12.06ID:6Ycuqo0i
なんか、わかったつもりになって、得意になっている人っぽい悪寒がするなあ。
0433132人目の素数さん2015/04/07(火) 13:57:38.17ID:v5Lua2XH
いわゆる中二
0434132人目の素数さん2015/04/09(木) 18:16:28.20ID:4+vgW1Il
2等分と3等分の間の2.5等分等がないせいで2等分から3等分に連続的に変化できないこと
0435132人目の素数さん2015/04/09(木) 19:14:27.26ID:sC/9Vs45
有理数の稠密性
0436132人目の素数さん2015/04/09(木) 21:03:02.42ID:QnyhLJeS
直観主義といったって、ある理論に「〜が存在する」という公理を設定することは構わないんでしょ?
0437132人目の素数さん2015/04/09(木) 22:06:45.93ID:mf11IL86
>>430
有るとみなさないなら、「具体的には求められないaが有る」という命題は偽では?

つまり>>426の
>「真かつ証明不可能」
は不合理(自己矛盾)では?
0438132人目の素数さん2015/04/09(木) 23:19:40.48ID:nzxQ+DmN
具体的に求めることもできないし、かといって
有ると仮定してそこから矛盾を導くこともできないってことだよ
0439132人目の素数さん2015/04/10(金) 00:10:43.61ID:UZwEUeQ6
>>426の
>「真かつ証明不可能」
はエスパーすれば、
「命題Pは真、かつ、命題Pが真であることは証明不可能」
なんだろう。

p∈{P|Pは真} ⇔ p∈{P|Pが真であることは証明済み} だから、{P|Pは真}={P|Pが真であることは証明済み}
p∈{P|Pが真であることは証明不可能} ⇒ p∈{P|Pが真であることは未だ証明されていない} だから、{P|Pが真であることは証明不可能}⊂{P|Pが真であることは未だ証明されていない}
であり
{P|Pが真であることは証明済み}∩{P|Pが真であることは未だ証明されていない}={}
だから
{P|Pは真}∩{P|Pが真であることは証明不可能}={}
である。
ゆえに>>426は無意味な場合分けである。
0440132人目の素数さん2015/04/10(金) 00:57:31.11ID:DckPFXEo
何言ってんだこいつ?
0441132人目の素数さん2015/04/10(金) 19:27:44.81ID:BzgY0K3d
ベクトル空間の基底の正体
0442132人目の素数さん2015/04/10(金) 20:04:22.00ID:UiJ4BX0c
マイナス×マイナス=プラス
おまいらには愚問なんだろうが俺にはよーわからん

それと四角の一辺の長さを減らした分
もう一辺の長さを同じだけ伸ばしても同じ面積にならないのも不思議で仕方ない
0443132人目の素数さん2015/04/10(金) 21:00:05.78ID:g/FjfMrF
横:x、縦:yとする。面積は S1=xy
次に 横の長さの少し減らした分を a とすると 横:(x-a)
縦の長さをその分伸ばすと 縦:(y+a)
S2=(x-a)(y+a)=xy+ax−ay−a^2

つまり S2には ax−ay−a^2 と余分にあるから
(いつも)S1と同じ“面積”にはならない。
0444132人目の素数さん2015/04/10(金) 21:45:18.15ID:izZQiCWS
周長が一定の単純閉曲線で囲まれた図形の中で
面積最大になるのって何なの?円とか?
0445132人目の素数さん2015/04/10(金) 22:00:07.47ID:g/FjfMrF
等周問題
http://www.page.sannet.ne.jp/ikenoue/type2/milk/tohsyuu/tohsyuu.html
0446132人目の素数さん2015/04/10(金) 22:09:35.33ID:36d68+UW
円の面積を内接多角形と外接多角形で上下から評価するのは包含関係があるからわかるんだけど
弧長を隣同士の分点の距離の和の上限とするのに気持ち悪さを感じる
0447132人目の素数さん2015/04/10(金) 22:16:27.17ID:g/FjfMrF
数学は証明出来ればそれで良い
人の証明にケチつける、キモイ、気持ち悪さなんぞ
そんなお前さんの個人の問題だろう
0448132人目の素数さん2015/04/10(金) 22:20:39.41ID:36d68+UW
>>447
折れ線は円弧との包含関係ないから
それにここは納得行かないことを書くスレなんだけど
0449132人目の素数さん2015/04/10(金) 22:44:49.46ID:toB4qEht
もしも曲線の長さというものがあるとすれば、折れ線で任意精度の(下からの)近似ができるであろう

ということに納得がいかないわけか
となると、リーマン和の極限で積分(=曲線の下部の面積)を定義することにも納得いってないんじゃないか
0450132人目の素数さん2015/04/10(金) 22:46:58.07ID:36d68+UW
リーマン和は上下で評価してるから別物
0451132人目の素数さん2015/04/10(金) 22:47:31.89ID:izZQiCWS
楕円とかひょうたんとかルーローとか
図形はいろいろ考えられるけど
それでもやっぱり円が最強なの?
0452132人目の素数さん2015/04/10(金) 22:47:54.84ID:36d68+UW
あと、勘違いしてるみたいだけど理解と納得は別モノだよ
0453132人目の素数さん2015/04/10(金) 22:49:46.12ID:BzgY0K3d
超越数は存在しないということか
0454132人目の素数さん2015/04/10(金) 22:50:41.25ID:toB4qEht
>>452
勘違いなどしとらんよ
>もしも曲線の長さというものがあるとすれば、折れ線で任意精度の(下からの)近似ができるであろう
これについてはどうなんだ
0455"rem+ran"2015/04/10(金) 22:52:35.92ID:1XZrjuvk
西井佐輝子きちがい
0456132人目の素数さん2015/04/10(金) 22:53:22.45ID:toB4qEht
もしや、階段関数で下から近似するルベーグ積分にも納得いかないのでは
0457132人目の素数さん2015/04/10(金) 22:58:08.02ID:36d68+UW
>>454
そこでいう近似というのはどういう意味で言ってるの?
0458132人目の素数さん2015/04/10(金) 23:07:43.73ID:toB4qEht
どういう意味も何も、
もしも曲線の長さというものがあるとすれば、任意のεに対して折れ線を適切に選べば(仮想的な曲線の長さ)と(折れ線の長さの和)の差をεより小さくできる
という意味に決まってるでしょ

ひょっとして
>もしも曲線の長さというものがあるとすれば」
という文言の方を理解できてないのか
0459132人目の素数さん2015/04/10(金) 23:14:37.96ID:toB4qEht
│(仮想的な曲線の長さ)−(折れ線の長さの和)│<ε
は
(仮想的な曲線の長さ)−ε<(折れ線の長さの和)
と同値なので
sup(折れ線の長さの和)=(仮想的な曲線の長さ)
0460132人目の素数さん2015/04/10(金) 23:31:12.09ID:toB4qEht
駄目押しで書いとくか

問題となっている、円周=内接正多角形の周長の上限について
適切に選んだ折れ線の分点の位置を少しずらしても
(仮想的な曲線の長さ)−ε<(折れ線の長さの和)
という不等式は保たれるので、
円周上の分点同士の角度の比が整数比になるよう分点の位置を修正した後、分点を追加して正多角形をつくれば、
それはさらに良い近似で、この場合も上の不等式が成り立つ
結局、円周は内接正多角形の周長で下から近似できることが分かる
0461132人目の素数さん2015/04/10(金) 23:37:52.18ID:36d68+UW
>もしも曲線の長さというものがあるとすれば

これについては?
0462132人目の素数さん2015/04/10(金) 23:42:25.56ID:toB4qEht
えー…
一体何が分からないんだよ
何かを定義したいと思うなら、その何かについて事前にいくらかのイメージ(持つべき性質)を抱いているはずでしょ…
0463132人目の素数さん2015/04/10(金) 23:58:30.76ID:36d68+UW
絶対連続性はどこからもってきたのかと
0464132人目の素数さん2015/04/11(土) 00:02:03.22ID:2iyN9jIl
>>463
大丈夫?折れ線の分点の位置をずらすだけだぜ?
0465132人目の素数さん2015/04/11(土) 00:03:18.26ID:2iyN9jIl
ていうか、もうこいつはケチ付けることが目的になってるな
0466132人目の素数さん2015/04/11(土) 00:05:07.97ID:oPNCNVKT
だれもケチなんてつけてないよ
おまえが「こいつケチつけてるから懲らしめてやろう」と意気込んでるだけ
0467132人目の素数さん2015/04/11(土) 00:06:44.99ID:2iyN9jIl
そうか、それは悪かったな
>>463のケチもとい疑問が本題とズレているので、誤解してしまった
0468132人目の素数さん2015/04/11(土) 02:24:11.78ID:dNyKrD3q
数学の証明というのは、論理的に正しければそれで良い。
(これは、かのニュートンや他の大数学者たちも似たようなことを言っている)
腑に落ちない、納得がいかない というのは、これらは全く別次元の問題である。
それらは、その人(その個人)の数学的体験や数学的知識量に“大いに”依存しているからである。

「虚数なんてホントはないんでしょ? 先生は、私たちにヘンなこと教えているでしょ? ワハハ」
「マイナス×マイナス=プラス なんてガチおかしいよね、バカじゃないw」

などと、私がキレイなお姉さんたちと 一緒においしいお酒を飲んでいたのに
そのような“幼稚な”質問をされて、酒がまずくなる思いをすることが多々ある。

『√2の不思議』足立 恒雄
0469132人目の素数さん2015/04/11(土) 02:24:25.64ID:HSZ/TiWG
>>442
>マイナス×マイナス=プラス

実際に、式が「マイナス×マイナス」となる文章題を作ってみると、結果はどうしてもプラスになるから。

俺がその文章題を提示してもよいが、自分で作るのがよりいいよな。
ちなみに、「借金×借金」という問題は作れません。掛け算しても何が出てくるか不明。
0470132人目の素数さん2015/04/11(土) 02:30:20.10ID:HSZ/TiWG
>>468
足立センセしっかり素人に説明してやれよw

そんなんだから、一般向けの数学書でも説明がワープしてて、別の本を読むと多くの数学書を参考に
飛んでいるトコは補完してくれ…みたいなコト(正確には忘れたw)言って誤魔化す態度ありあり。

せっかく、一般向けの数学書出しているんだからさー
0471132人目の素数さん2015/04/11(土) 02:56:42.25ID:dNyKrD3q
(素人の)キレイなお姉さんに
「えーー、私 バカだから よく分かんなーい
 でもでも、このスレ見てるキモイお前らよりは“年収”はあるよ(テヘ ペロ)」
 そんな(下らない)モン 分からなくても、人生 生きていけるよね(ハッピー)

などとロ@ラ風に、返答されるのだろう…
0472132人目の素数さん2015/04/11(土) 03:07:16.62ID:dNyKrD3q
これらの考え方も、あながち間違ってはいない というのが
(キモイ)理系(完全)排除の日本の現状ではある

ゆえに、優秀な研究者は 日本を離れ
給料の高い海外へと流れる動きになっているのであろうな
0473132人目の素数さん2015/04/11(土) 03:15:11.13ID:MUuJiptP
【命題】
単位的環Rにおいて、(-a)×(-b)=ab が成り立つ

【証明】
単位的環の公理から、∀a,∀b,∀c∈R に対し
0+a=a+0=a なる 0∈R が存在する。・・・(1)
1×a=a×1=a なる 1∈R が存在する。・・・(2)
a+(-a)=(-a)+a=0 なる -a∈R が存在する。・・・(3)
(a+b)+c=a+(b+c) が成り立つ。・・・(4)
a+b=b+a が成り立つ。・・・(5)
(a×b)×c=a×(b×c) が成り立つ。・・・(6)
a×b=b×a が成り立つ。・・・(7)
a×(b+c)=a×b+a×c が成り立つ。・・・(8)
0474132人目の素数さん2015/04/11(土) 03:16:04.37ID:MUuJiptP
まず、0=a×0=0×a を示す。
0
=(a×b)-(a×b) (3)による
=((a×(b+0))-(a×b) (1)による
=(a×b)+(a×0)-(a×b) (8)による
=(a×b)-(a×b)+(a×0) (5)による
=a×0 (3)による・・・(9)
=0×a (7)による
0475132人目の素数さん2015/04/11(土) 03:16:36.99ID:MUuJiptP
次に (-1)×(-1)=1 を示す。
(-1)×(-1)
=(-1)×(-1)+0 (1)による
=(-1)×(-1)+(1+(-1)) (3)による
=(-1)×(-1)+(1+(1×(-1))) (2)による
=(-1)×(-1)+(-1)×1+1 (4),(5),(7)による
=(-1)×((-1)+1)+1 (8)による
=(-1)×0+1 (3)による
=0+1 (9)による
=1 (1)による・・・(10)
0476132人目の素数さん2015/04/11(土) 03:17:06.06ID:MUuJiptP
次に (-1)×a=-a を示す。
a+(-1)×a
=1×a+(-1)×a (2)による
=(1-1)×a (8)による
=0×a (3)による
=0 (9)による
よって(3)により、(-1)×a=-a・・・(11)
0477132人目の素数さん2015/04/11(土) 03:17:43.21ID:MUuJiptP
最後に (-a)×(-b)=ab を示す
(-a)×(-b)
=((-1)×a)×((-1)×b) (11)による
=(-1)×(-1)×a×b (6),(7)による
=1×a×b (10)による
=a×b (2)による

証明終わり
0478132人目の素数さん2015/04/11(土) 03:20:38.85ID:dNyKrD3q
と、このような証明(説明)も
「えーー、私 バカだから よく分かんなーい」
と、2行目あたりで挫折する
文系脳の生徒が毎年ごまんといる
0479132人目の素数さん2015/04/11(土) 03:23:33.49ID:dNyKrD3q
いや、真面目な話
ホントに五万(ごまん)人 以上はいる
0480132人目の素数さん2015/04/11(土) 03:25:27.67ID:MUuJiptP
おっと、(7)は単位的可換環だね
(7)が使えないと不便だが、まあなんとかなるでしょう
0481132人目の素数さん2015/04/11(土) 14:45:39.31ID:jsKmQUrg
0=0b=(a+(-a))b=ab+(-a)b より (-a)b=-ab, 同様に a(-b)=-ab
0=00=(a+(-a))(b+(-b))=(a+(-a))b+(a+(-a))(-b)=ab+(-a)b+a(-b)+(-a)(-b)
=ab+(-ab)+(-ab)+(-a)(-b)=(-ab)+(-a)(-b) ∴ (-a)(-b)=ab
0482132人目の素数さん2015/04/11(土) 15:20:59.69ID:I8SR0eto
○÷△=×、の場合
○△ともにプラスなら、△が小さくなればなるほど×は大きくなる
△が0.1→0.01→0.001と進むにつれて×は大きくなるが、−0.001になると途端に×は大きなマイナスとなる
+0.001と−0.001の僅かの間に、一体なにがあったというのか?
0483132人目の素数さん2015/04/11(土) 15:23:00.04ID:8gvZ6ipt
好きの反対は無関心で好きと嫌いは表裏一体
0484132人目の素数さん2015/04/11(土) 15:54:18.62ID:MUuJiptP
>>481
より簡単に (-a)(-b)=ab が示せることを示そうとしたのだと思うけど、
最初の 0=0b は公理には無いので、他の公理からの証明が必要。それが>>474
0485132人目の素数さん2015/04/11(土) 15:56:28.52ID:dNyKrD3q
○÷△=○/△ のことだから
いわゆる分数関数
http://manapedia.jp/text/919

△が 0よりちょっと大きいか小
0486132人目の素数さん2015/04/11(土) 16:01:07.34ID:dNyKrD3q
中二病に患っていた若かりしあの頃の自分
分数関数は 上へ行って(地球が丸いように)下からニョッキとw
出てくるのじゃないかという理論を考えていた・・・
0487132人目の素数さん2015/04/11(土) 16:15:05.24ID:dNyKrD3q
「リーマン球面」というもので
あの頃の自分の“偉大な”発想は、あながち間違ってはいなかった
が、既に先駆者がいた
0488132人目の素数さん2015/04/11(土) 17:54:40.03ID:hZT5oq6W
>>473
積について可換なものが体じゃなかった?
和について可換群且つ和の単位元と積の単位元が違っているものが環
可換環が体
じゃなかったか
0489132人目の素数さん2015/04/11(土) 18:06:37.28ID:BMZNms/7
体=可換可除環

環は0=1でもいいよ、ただしこのとき{0}しかないから面白くないけど
0490132人目の素数さん2015/04/11(土) 18:13:37.20ID:XcTPhJl9
「(-1)×(-1)=1」と「整数全体は環を成す」

はて、どちらが先か
0491132人目の素数さん2015/04/11(土) 18:20:35.30ID:HSZ/TiWG
>>489
体には乗法の可換性がない定義もあるぞ。
フランスはそれだ。アメリカは可換性あり。
0492132人目の素数さん2015/04/11(土) 18:33:00.36ID:osSnm/+q
>>469
地価下落で虚数円出す計算が作れるw
0493132人目の素数さん2015/04/11(土) 19:43:27.09ID:L9Qf5JQB
>>443
すげぇwwwwそんなことになってんだなwwww
ありがとう
0494132人目の素数さん2015/04/11(土) 20:33:30.37ID:VkWN6DFW
>>442
減らしてゼロになったら他方をどんなに増やしても追いつかないだろ?
0495132人目の素数さん2015/04/11(土) 21:29:31.16ID:BMZNms/7
>>491
日本語なら可換が体で、非可換は斜体で統一されてね?
divisible ringの直訳として可除環もごく稀にみるけど
0496132人目の素数さん2015/04/11(土) 21:34:49.87ID:HSZ/TiWG
Wikiソースだが…

単に「体」とよぶとき、その意味するものにはいくつかの流儀が存在する。たとえば、可換である体を単に「体」 (field) と
呼び、非可換なものを含めてよぶときは多元体あるいは可除環(かじょかん、division ring, division algebra)あるいは
斜体(しゃたい、skew field)と呼ぶのはイギリス流(英語圏)である。一方(ヨーロッパ)大陸流(ドイツ、フランス語圏)
では、必ずしも可換でない体を単に「体」 (Korper, corps) とよび、可換であるときを特に可換体 (kommutativ Korper,
corps commutatif) とよぶ。ただし、歴史的経緯はどうあれ時代が下るにつれ英語圏の流儀に合わせる傾向は見られる。
0497132人目の素数さん2015/04/11(土) 21:35:39.00ID:HSZ/TiWG
>>490
まあ、環の方が後だよなあ…
0498132人目の素数さん2015/04/11(土) 21:46:30.79ID:BMZNms/7
>>496
thx
0499132人目の素数さん2015/04/11(土) 22:58:29.92ID:5tgxdorm
>>497
「(-1)×(-1)=1」は、環の定義だけから導かれ、
整数環を定義しなくても成立する。
当然、こっちが先。
0500132人目の素数さん2015/04/11(土) 23:09:06.15ID:2iyN9jIl
歴史的には環の概念の方が後から出てきた
という話をしてるんだろ
環の概念は、有理整数のような既に知られていた具体物を抽象したもの
0501132人目の素数さん2015/04/11(土) 23:22:29.16ID:HSZ/TiWG
納得できない人に「環の性質を全部認めろ」というのはちょっとなw

最低限、分配法則を認めてくれれば、マイナス×マイナス=プラスは演繹的に説明できるんじゃないのか?
0502132人目の素数さん2015/04/11(土) 23:34:59.44ID:MUuJiptP
なら説明すれば?
0503132人目の素数さん2015/04/11(土) 23:39:55.01ID:HSZ/TiWG
俺は、歴史的にも >>469が最初にあると思っている。
分配則もそうやって素朴な定義の後に確認された決まりだと考えている。

だから、演繹的説明はちょっとなw
0504132人目の素数さん2015/04/11(土) 23:56:27.04ID:XcTPhJl9
整数の場合に (-1)×(-1)=1 を証明しようとすると、環論の性質を使ったとしても
「じゃあ整数全体が環を成すのはなんで?」という疑問が残る。
0505132人目の素数さん2015/04/11(土) 23:57:14.65ID:XcTPhJl9
>>504訂正
×環論の性質
○環の性質
0506132人目の素数さん2015/04/12(日) 00:08:26.65ID:jt35tDJl
整数を二つの自然数の差a-b(厳密には自然数のペアのある同値類)として構成したのなら、
その構成の定義通りに分配法則等が確かめられる
その際、自然数について分配法則等が成り立つことを使うが、これは数学的帰納法で証明されるし、
負の数が出てこない自然数の演算法則ならどれも直観的に受け入れやすい
0507132人目の素数さん2015/04/12(日) 00:12:53.58ID:jt35tDJl
よく考えたら、このように構成された整数の乗法を恣意的に定めてるから無意味な説明か
0508132人目の素数さん2015/04/12(日) 00:18:05.45ID:ofzV7WhE
>>504
ナンセンス。
Zは通常の加法と乗法で可換環の公理を全て満たすから、全く同じ証明で (-1)×(-1)=1 が言える。
Zに限らず (-1)×(-1)=1 が成り立つことを言うために敢えて一般の環で証明した。
0509132人目の素数さん2015/04/12(日) 00:27:26.35ID:zxUwAoCt
>>508
>Zは通常の加法と乗法で可換環の公理を全て満たす

この部分は証明はなく、いきなり公理みたいなモンで提示されるだけだろ。
0510132人目の素数さん2015/04/12(日) 00:32:43.75ID:gBi+VSQA
>>508
「通常の加法と乗法」はどう定義するのか。
0511132人目の素数さん2015/04/12(日) 01:06:55.45ID:ofzV7WhE
>>509
だから何?

>>510
算数の教科書読め
0512132人目の素数さん2015/04/12(日) 01:13:11.58ID:jt35tDJl
>>511
>>507

無意味だ
0513132人目の素数さん2015/04/12(日) 01:28:14.49ID:ofzV7WhE
現在の理論体系は数学者達の長年の研究の積み重ねの果てに行き着いたもの
それが嫌なら自分で新しい数学を築けばいい
それをしないでやれ演繹がどうの天下りがどうのと駄々を捏ねる方がよっぽど無意味だ
0514132人目の素数さん2015/04/12(日) 01:29:44.71ID:jt35tDJl
曲解するな
整数の分配法則に納得しない者を説得する場面では無意味だ、と言ったんだ
0515132人目の素数さん2015/04/12(日) 01:32:49.12ID:zxUwAoCt
で、負の乗算の規則を納得出来ない人に…

「これは数学者達の長年の研究の積み重ねの果てに行き着いたものだから納得しる!」
「イヤなら新しい数学を築けよおらあ!!」

と言うんですね。わかります。
0516132人目の素数さん2015/04/12(日) 01:36:30.21ID:ofzV7WhE
曲解はしていない
整数環の分配則は公理で決まっている
その公理が気に入らないなら、新しい公理とそこから出発する新しい理論体系を構築すればいいだけのこと
0517132人目の素数さん2015/04/12(日) 01:37:05.87ID:4yCtPnNw
証明評論家が居てもいい
0518132人目の素数さん2015/04/12(日) 01:37:57.17ID:XazZsrVO
分配法則が成り立たないとどんな不都合なことが起こるか考えてみれば分かるさ
0519132人目の素数さん2015/04/12(日) 01:39:23.63ID:jt35tDJl
結局>>515の言う通りの人間だったかw
0520132人目の素数さん2015/04/12(日) 01:39:35.42ID:ofzV7WhE
>>515
その通りだ
公理は証明できない
無条件に受け入れるか、それが気に入らないなら・・・のどちらかだ
0521132人目の素数さん2015/04/12(日) 01:40:06.53ID:gBi+VSQA
>>511
算数では負の数はでてきませんよ、という揚げ足取りは置いといて
俺が言いたいのは「(-1)×(-1)=1」は乗法の定義の中にすでに入っているんじゃないかということ。
0522132人目の素数さん2015/04/12(日) 01:41:49.36ID:ofzV7WhE
>>519
まさにその通りさ
俺は現在の公理−理論体系を作った人々をリスペクトしている
嫌なら自分で新しい数学を築けばいい、甘ったれるな
0523132人目の素数さん2015/04/12(日) 01:51:32.54ID:ofzV7WhE
>>521
他の公理から証明できるから定義する必要は無い
逆に(-1)×(-1)=1を公理にして、既存の公理を削ってもいい
しかし結果は惨憺たるものになるだろう
そのような試みは何百年も前に延々とやられて結局生き残れなかったのだからな
0524132人目の素数さん2015/04/12(日) 01:57:51.45ID:zxUwAoCt
>>521
逆だな。負の数を現実の事象で素直に定義して、演算の規則性を観測すると、それら規則があるってこったな。
で、数学的にはその規則は、逆に演算の定義の中に入れちゃうだけだろ。

>>522
態度としては潔い気もするが、納得出来ない人を切り捨てているだけだなあ。
まあ、大学の数学科あたりなら、許される行為かもね。

>>523
単に、面倒になるからやらないだけだろ。単純な方が良いからな。
0525132人目の素数さん2015/04/12(日) 02:04:08.14ID:gBi+VSQA
>>523
そもそも整数全体が環だってのは加法と乗法を定義した後に証明されるもの
(-1)×(-1) はその最初の定義にしたがって計算すればいい
0526132人目の素数さん2015/04/12(日) 02:17:24.90ID:zxUwAoCt
>>525
まあ、演繹的にやるなら…

1 素朴な掛け算の定義の確認    5×3=5+5+5 とかね。
2 素朴な定義より、掛け算には分配法則が成立することを確認。
3 分配法則が負の数でも成立することを認めてもらう
4 分配法則より マイナス×マイナス=プラス を証明。

かな?でも「3」にちょい無理があるような…w 納得出来ない人は違和感を無茶感じるんじゃないの?
0527132人目の素数さん2015/04/12(日) 02:57:05.13ID:gBi+VSQA
誰かに納得させるって話ならまあ、説明の仕方は相手によりけり
初めて習う中学生なら自然現象とか借金とかで

ただそれはそれとして数学的な理由がちゃんとあるはずで、ここはそれを話し合う場だと俺は思っている。
現在の俺の中での結論は、
・「マイナス×マイナス=プラス」は定義
・分配法則が成り立つためにはそう定義するしかないからそうした
というもの。
0528132人目の素数さん2015/04/12(日) 06:13:43.55ID:dj/1wlFk
俺的には抽象化定式化したい何かを表現するために定義や公理があると思ってるから、
「定義だから」というのは思考停止みたいなものだと感じる。
0529132人目の素数さん2015/04/12(日) 09:13:00.81ID:ofzV7WhE
じゃあ思考停止しないで、現代数学よりも良い数学を構築して下さい
0530132人目の素数さん2015/04/12(日) 11:43:50.83ID:dj/1wlFk
>>529
そんな風に煽られる意味が分からん。
数学が発展するというのは定理を証明するだけでなく
新たな定義や公理を作っていくことも含んでいて
その結果が現代数学だと思ってるのだが、
>>528が現代数学を否定しているように解釈される意味が分からん。
0531132人目の素数さん2015/04/12(日) 12:32:38.84ID:jt35tDJl
彼の一連の発言を見ていると、単に、納得できない馬鹿には構っていられないという態度ではなく、
彼自身、数学的概念を(時に批判的に)吟味してきていないような口振りだよね
0532132人目の素数さん2015/04/12(日) 12:44:52.88ID:gBi+VSQA
>>527は>>528の言ってる通りのことをしてると思うんだがどうだろう。

整数全体の集合やその演算というのが先に頭の中にある。
ただそれを数学的に構成するとなると、まず>>506みたいな感じで集合として整数を構成して、その上に加法と乗法を定義して、
それが頭の中にある「整数」の再現になっていることを確かめる、という流れになると思う。
この過程で、マイナス×マイナス=プラスは「定義」されたもの。

「マイナス×マイナス=プラス」で現実の事象と整合性が取れたからと言って、それが数学的な理由にはならない。
分配法則とかで変に説明しようとすると、循環論法的になってしまう。
そうすると、上のように「定義」としてしまうのが妥当ではないか。


と、ここまで色々考えながら書いてるうちに、整数の定義として何を採用するかによって答えが変わってくる気がしてきた。
0533132人目の素数さん2015/04/12(日) 12:57:02.03ID:bMe5xizB
整数を定義するというと、自然数から構成的に定義する
ことばかりを考える人が(ここでは特に)多いけれども、
そのようにして定義したものが、心の内なる「整数」の観念
と一致しているかどうかは、感覚的に納得する以外にない。
その意味で、構成的定義もやはり形式的定義に過ぎず、いや
だからこそ形式的に整っているのだと言える。

ならば、構成的定義に拘らなくても、
公理的に定義した「整数」が日常観念の「整数」と一致する
ことに感覚的に合意するだけでも十分なのではないか?
どうにも、構成的定義の価値がわからないのだが。
0534132人目の素数さん2015/04/12(日) 13:05:45.22ID:jt35tDJl
おいおい…
負の数の掛け算まで含めた整数に納得いかないという状況で「整数の公理を提示してお仕舞」って
何にもなってないでしょ
0535132人目の素数さん2015/04/12(日) 13:48:17.63ID:ofzV7WhE
>>531
数学を学ぶ者が疑うべきは命題であって公理ではない。
公理を疑うべきは、新しい公理に基づいた新しい理論体系を構築する覚悟を持った研究者である。
ここの住人とはレベルが違い過ぎる。
0536132人目の素数さん2015/04/12(日) 14:05:50.02ID:gBi+VSQA
>>533
構成的定義に拘らなくていいというのは納得した。
ただ、どう定義するにしても一度は構成が必要だと思う。それはそのまま存在の証明になるので。
0537132人目の素数さん2015/04/12(日) 14:08:29.72ID:jt35tDJl
必ずしも疑うわけではないよ
「時に批判的に」と書いてあるでしょ
あなたは「偉大な先人の知恵だから」というだけの理由で定義を受け入れるのかもしれないが、
他の者は定義の意味するところを吟味して受け入れていく
0538132人目の素数さん2015/04/12(日) 15:40:53.45ID:4yCtPnNw
公理評論家になりましょう
0539132人目の素数さん2015/04/12(日) 15:48:44.80ID:bMe5xizB
>>536
それには同意するが、存在を他の存在定理に転嫁
できたら、もう構成的定義の役目はおしまいでしょ?
その後いちいちの定理を、公理を回避して
構成的定義に基づき証明しようとすることは、
一般性を低下させる効果しかない。
0540132人目の素数さん2015/04/12(日) 16:57:20.34ID:zxUwAoCt
何で構成するにしても、結局は「言い訳」かまして現実の事象との整合性がとれる形におさめるんだろ?
定義だろうが、公理だろうが、法則で証明されるだろうが何だろうが…

それこそ、「妙ちくりんな整数の定義」を採用しない限りさ。

だったら、納得出来ないという人には、その現実の事象の整数によるシミュレーションを提示して、
「こいつに数学は合わせています」でいいだろw

実際にその通りなんだから。
0541132人目の素数さん2015/04/12(日) 18:31:10.20ID:gBi+VSQA
>>539
構成的定義を先にしたとしても、公理(にしたい命題)を定理として証明しておけば
以降は同じ扱いができるんだし、そこまで否定するものでもないと思うんだけど。
あとは、人によっては構成的定義の方が分かりやすい。
0542132人目の素数さん2015/04/12(日) 19:10:22.82ID:NsepA6G9
乗数を1減らすと積は被乗数分減るって性質を負の数に拡張させただけでしょ
(-1)×(-1)=1が納得いかないって人は負の数を減算することが
正の数を加算することと等しいことはどう思ってるの?
0543132人目の素数さん2015/04/12(日) 19:17:27.41ID:swt4Y7uQ
数学とは公理というルールを用いて行う妄想ゲームです
そのルールに納得も糞もありません
0544132人目の素数さん2015/04/12(日) 20:01:49.13ID:BfFRxCMa
公理が妥当かどうか、そしてその意味は一考の余地あり
0545132人目の素数さん2015/04/12(日) 20:12:01.79ID:bMe5xizB
で、
(-1)×(-1)=1に納得いかないって人は
(-1)×(-1)の値を何にしたいんだろう?

異論が無ければ、納得すればよいだけだから、
まずは、そこからだな。
0546132人目の素数さん2015/04/12(日) 20:12:52.12ID:ofzV7WhE
その妄想ゲーが物理学、工学、経済学、その他で不可欠なのは何故?
0547132人目の素数さん2015/04/12(日) 20:21:30.57ID:NsepA6G9
>>546
抽象化された概念は応用度が高く
体系化された概念は発展度が高いから
0548132人目の素数さん2015/04/12(日) 20:24:26.45ID:ofzV7WhE
抽象化、体系化の前に妄想ゲーなら応用、発展も糞も無いんじゃ?
0549132人目の素数さん2015/04/12(日) 20:25:02.33ID:2c8L56dJ
抽象化、体系化以外に何化があるのか教えて?
0550132人目の素数さん2015/04/12(日) 20:27:57.41ID:zxUwAoCt
妄想ゲーム化
0551132人目の素数さん2015/04/12(日) 20:56:08.32ID:zxUwAoCt
詳しく言うと、単なる妄想ゲームである数学が、何故物理や経済学等で役に立つように見えるのかというと、
単に現実を数値化してみて、その妄想ゲームと現実が根本部分で一致する妄想のみを残しただけの話だから。

もちろん、現実が妙ちくりんなモンだったとしたらという妄想もあるから、常に身近な現実のみを相手に
している訳でもないけどな。でも、基本は現実。
だから、「マイナス×マイナス=プラス」への疑問の類は、その現実の数値化そのものを示して見せれば良い。

だが、数学が好きな人には、このスレの通りこの考えにとても違和感を持つ人が多数居るのは事実。
曰く「公理が決まっていて、そこから演繹的に求められる」。「公理を夢々疑ってはならぬぞえ〜」
曰く「定義である」

だが、いずれにせよどうしてそんな公理が選択されたかというと、現実に合わせたからである以外何物でもない。
しかも、これを指摘されても、無視し延々演繹の渦に自ら巻き込まれ、最初の目的の「多くの人を納得させる」
という行為すら放棄してしまうありさま。
0552132人目の素数さん2015/04/12(日) 20:59:32.85ID:4yCtPnNw
自然という書物は数学の言葉で書かれている
数学の言葉は妄想で書かれている
ゆえに自然という書物は妄想で書かれていると言えよう
0553132人目の素数さん2015/04/12(日) 21:12:10.63ID:swt4Y7uQ
自然科学は今までこうだったんだから次もこうなるに違いない!という妄想で成り立っています
自然が妄想であるのもある意味当然でしょう
0554132人目の素数さん2015/04/12(日) 22:43:05.13ID:JubIW+v4
>>551
「公理を夢々疑ってはならぬぞえ〜」なんて誰も言ってないよね?
つまり妄想してるのは君だ。

強いてゲームに例えるなら、プレーしている最中にルールを疑問視して勝手に変えちゃだめだってのは確かにある。
だがルールを変えるなら別なゲームを始めればそれでよい。
0555132人目の素数さん2015/04/12(日) 22:48:45.16ID:jt35tDJl
>>554
事実上同じことを言ってる人が一人いるがなw
0556132人目の素数さん2015/04/12(日) 23:19:17.55ID:O/pwNvt9
パズドラで詰まったときに、お助けキャラでモンストのドラゴンが登場して
「ぐぐぐぅ〜」と引っ張って、画面狭しとバシバシバシッと蹴散らすことが出来たらな〜
と思ったことはないかね?
0557132人目の素数さん2015/04/12(日) 23:21:12.99ID:r1+eTj/l
土方御用達ゲームで詰まるって…
0558132人目の素数さん2015/04/12(日) 23:34:59.70ID:O/pwNvt9
まだ計算機のない昔
とある代数学者が日夜仕事に従事してた。
「あー、お腹すいたな、まだこんなに計算する書類が残っている・・・」
「面倒だな」
「こいつとこいつの計算が、また面倒なんだよな・・・どうしよう」
「ううむ、こいつらが掛け合わさって“0”に出来たらな〜」
「それだと楽に計算出来るのにな〜」
[続く]
0559132人目の素数さん2015/04/12(日) 23:39:23.98ID:bMe5xizB
ゲームで詰まったというより、議論で詰まったから
話題を変えただけだろ。いつものこと。
0560132人目の素数さん2015/04/12(日) 23:40:43.05ID:O/pwNvt9
「そうだ! "掛けるといつでも0になる一種特別な演算"が出来ないものだろうか?」
「ルールだぁ? んなモン面倒くせぇ、勝手に変えちまえ!」
とルールを勝手に変え、自らの幻想的な妄想(演算)ゲームに耽った。

「おお、この演算を適用すると、いとも簡単に計算が進むぞい」
「俺って天才!」
後の、数学史に残る行列の公式の誕生である。
0561132人目の素数さん2015/04/12(日) 23:52:09.85ID:O/pwNvt9
実に(この例は)稀であろうが
一人の数学者の、独りよがりの自分勝手にルールを変えた幻想的なゲームが
線型代数学の一つの公式を作った例である。
0562132人目の素数さん2015/04/13(月) 00:04:52.34ID:0iWGYDRf
それサッカーボールを腕に抱えて走り出してラグビーというゲームが生まれたのと同じじゃね?
別のゲームになったわけだ。

それとも一人だけこっそり違うルールでプレーしていたいのかな?
0563132人目の素数さん2015/04/13(月) 00:09:53.63ID:3O2nlqNO
これらの演算も、始めは
「こんなこと出来たらな〜」という願望や幻想から
新たな発想(アイデア)が生まれたわけだ。
(自分勝手ではあったけど・・・)

「数学の本質は、その自由性にある」 ゲオルグ・カントール
「詩人でないものは、数学者にはなれない」 ワイエルシュトラス
これらの言葉も、数学にも 自由さや幻想もののことを
言おうとしたことなのかもしれない。
0564132人目の素数さん2015/04/13(月) 00:27:50.26ID:3O2nlqNO
行列の公式の有名な実話(!)であるが
「てやんでぇ、んなモン面倒くせぇ」などと
江戸っ子じいさん口調であったのかは、定かではない(笑)
0565132人目の素数さん2015/04/13(月) 00:36:30.59ID:WWVyo9hk
ベクトルは幻想だったのか
0566132人目の素数さん2015/04/13(月) 00:44:38.30ID:+CHq5NGA
数学で扱われる対象のうち幻想でないものは存在しません
0567132人目の素数さん2015/04/13(月) 01:10:35.93ID:FLP8R6hL
ルービックキューブ群とかも幻想です
0568132人目の素数さん2015/04/13(月) 01:51:47.94ID:3O2nlqNO
さて本題に戻りw
(-1)×(-1)=+1 も 意外にも 先の江戸っ子じいさん(諸説あり)のような
(じいさんが)自分勝手に決めた自由気ままな幻想・妄想ゲームの中のルールの一つであったと。

その後、じいさんはこの世を去ったが
数百年後のどこぞの理論屋さんたちが、(-1)×(-1)=+1 を
ナンチャラ論や ウンチャラ論 を駆使し どうにかうまく説明がつくような
“後付け”的に、理論を構築していったのではないかと。

(数学)歴史的に考慮すると、この例えもあながち間違ってはいないし
自然な流れではではないかと思う。
0569132人目の素数さん2015/04/13(月) 02:05:28.57ID:AW2h/IHn
>(-1)×(-1)=+1 も 意外にも 先の江戸っ子じいさん(諸説あり)のような
>(じいさんが)自分勝手に決めた自由気ままな幻想・妄想ゲームの中のルールの一つであったと。

名も知らぬ古代中国人が、借金を負数と設定し時間経過も過去を負数と設定した場合の所持金の変化を
考えると必然的にそのような結果になることに気づく。更に、多数の具体例でチェックしても破綻しないこと
が分ったので法則として記述した…。

ってなトコだろ実際は。後半はその通り。
0570132人目の素数さん2015/04/13(月) 03:14:22.06ID:3O2nlqNO
とある妄想好きな少年が夢想した。
「僕、かけっこ苦手なんだ」「運動会はいつもビリ」
「一度でいいから、一番でゴールしたら、かっこいいだろうな〜」
「でも、僕より早い子がいる・・・」
「そう、僕が光の速さで走ればいい」
「でも、その光の速さを超える子がいたら、どうしよう・・・」
「う〜ん」
「そうだ! (僕の)光の速さを超えないように“ルール”を作っちゃえばいいよね!」
「僕って天才!」

これが『相対性理論』誕生の瞬間であった。
この少年は この後、ノーベル物理学賞を受賞する。
0571132人目の素数さん2015/04/13(月) 07:23:32.81ID:0iWGYDRf
それ以上詳しいことはブログに書けば?
0572132人目の素数さん2015/04/13(月) 12:40:13.59ID:3kqSngp7
酸っぱいブドウの論理
手に入らない物を価値なしとして自己満足する
0573132人目の素数さん2015/04/13(月) 13:57:16.27ID:9sDaux6z
で、結局、
(-1)×(-1)=1に納得いかないって人は
(-1)×(-1)の値を何にしたいんだろう?
0574132人目の素数さん2015/04/13(月) 19:03:26.38ID:ryWSPkro
(-1)×(-1)の値を何にしたいか定まっていると考えるのは短絡的であろう
0575132人目の素数さん2015/04/13(月) 19:33:59.20ID:+okqCbQp
既存の数学に疑問を呈したっていう実績が欲しいだけだろ
0576132人目の素数さん2015/04/13(月) 19:49:00.26ID:+CHq5NGA
(-1)に(-1)をかけることはナンセンスだと思っているのかもしれません
-1が-1個あるというのはイメージが難しいです
0577132人目の素数さん2015/04/13(月) 20:06:37.80ID:WHlna8rH
じゃあ1×(-1)は?
1が-1個あるのはイメージできるの?
0578132人目の素数さん2015/04/13(月) 20:14:27.58ID:ryWSPkro
>>577
誰と会話してるんだ
0579132人目の素数さん2015/04/13(月) 20:32:28.71ID:AW2h/IHn
>>576
ようするに、何がいくつ分あるって考えは、掛け算の基本だけど、それは、いくつ分が負数だと
素朴な掛け算の定義の範疇では考えるコトができないというコトだよね。

だから、仕方ないので掛け算の拡張概念である「速さ×時間」とか「標高による気温上昇度×標高」
「損得×時間」などをマイナスの乗法の時に使うだけだよ。

「何が×何個分」という掛け算の概念があまりに簡単でぬくぬくしてて、快適だからとそこから抜け出
さないでいると、負の数が入ったときに訳が分らなくなるってこったな。ちなみに、1.6個なんてモノを
認めないと「何が×何個分」という考えでは小数や分数の乗法も考えられないよ。
0580132人目の素数さん2015/04/13(月) 21:02:28.10ID:0iWGYDRf
「もともとの考え方はこうだった」とかに必要以上にこだわるのって自閉症スペクトラムのどこかに位置するのかね?
0581132人目の素数さん2015/04/13(月) 21:35:36.42ID:qwCs951w
りんごとみかんしか売っていない果物屋
0582132人目の素数さん2015/04/13(月) 21:37:40.28ID:RgFKOMcr
>>1
a(x,y)をx軸方向に2,y軸方向に3動かした座標をb(X,Y)とすると
x+2=X , y+3=Y
x=X-2 , y=Y-3
これと同じだ
0583132人目の素数さん2015/04/13(月) 21:51:43.49ID:5EMaZipw
>>576
こいつは高校数学の質問スレで

m(~ω^;)m

を書き込んでいる真性基底
0584132人目の素数さん2015/04/13(月) 22:47:54.40ID:WWVyo9hk
寝ながら夢の中で数学出来るって、素敵やん
0585132人目の素数さん2015/04/13(月) 22:54:50.53ID:WHlna8rH
いいえ、全く
0586132人目の素数さん2015/04/14(火) 00:33:46.96ID:rMLhHv2G
0は7の倍数です
0587132人目の素数さん2015/04/14(火) 00:37:36.90ID:huMETFwZ
解答者の特徴

・ブサメンの底辺Fラン大生・Fラン大院生
・数学と関係ないニート・無職
・非課税、年金滞納中
0588132人目の素数さん2015/04/14(火) 00:50:53.54ID:rMLhHv2G
一人で自演してたの、ご苦労さん
0589132人目の素数さん2015/04/14(火) 00:55:33.13ID:huMETFwZ
自演なんてしてませんが?
ID変えてなにやらやってたのはあなたじゃないですか?
0590132人目の素数さん2015/04/14(火) 01:40:30.56ID:IToBuZXP
で、結局、
(-1)×(-1)=1に納得いかないって人は
(-1)×(-1)の値を何にしたいんだろう?

(-1)×(-1)=1でいいのなら、
説明のしかたにだけ噛みついてもしょーがない。
自分が気に入る説明は、自分で見つけなよという話。
0591132人目の素数さん2015/04/14(火) 01:42:58.10ID:QW0Qon3H
「納得がいかない」という人に「何にしたいのか」なんて聞くって行為が、そもそもコミュ障気味なんですけどw
0592132人目の素数さん2015/04/14(火) 08:58:49.38ID:WszKBh79
どの値なら納得いくのかって聞いてんだよ
0593132人目の素数さん2015/04/14(火) 09:11:13.04ID:BHxB+tnO
+はある
-は無いを表す
×は左辺のものが右辺個あるかないかを表す
1×1=1
一個あるものが一個あるから1個ある

1×ー1=0
一個あるものが一個無いから0個ある

-1×1=-1
一個無いものが一個あるから1個ない

-1×-1=0
一個無いものが一個無いから0個ある
0594132人目の素数さん2015/04/14(火) 10:01:01.33ID:BHxB+tnO
間違えた
左辺の
+は買う
-は食べるを表す
右辺の+ーは何回するかしないかを表す
+は
×は何個増えるかを表す
リンゴを一個買うことを1回すると一個増える

1×ー1=ー1
リンゴを一個買うことを1回しないと一個減る

-1×1=-1
リンゴを1こ食べることを一回すると一個減る

-1×-1=1
リンゴを一個食べることを一回しないと一個増える
0595132人目の素数さん2015/04/14(火) 11:41:37.02ID:8UcajW1y
自閉症的なこだわりは気持ち悪い
0596132人目の素数さん2015/04/14(火) 16:42:02.89ID:BHxB+tnO
誰に言ってるの?
俺は自閉症じゃないよ?
0597132人目の素数さん2015/04/14(火) 19:03:52.61ID:QW0Qon3H
>>592
納得できない人がそんなもん言えるわけないだろw
0598132人目の素数さん2015/04/14(火) 19:12:48.09ID:RYqfeU1x
そいつはただ、納得できない馬鹿を威圧して良い気分に浸りたいだけだろう
そういうの周りに伝わるから気を付けな
0599132人目の素数さん2015/04/14(火) 19:47:59.52ID:mz4S3ecu
【物理】こういうのはどうなん
http://koigakubo.seesaa.net/article/417177765.html
0600132人目の素数さん2015/04/14(火) 21:30:38.98ID:lEgJRigW
>>597
どういう論理だよw

こうならいい、こうしたい、という自分の考えを持たず、ただ納得できないと言うのは
赤ん坊が駄々捏ねるに等しい行為だ
0601132人目の素数さん2015/04/14(火) 21:43:09.18ID:RYqfeU1x
そんな何度もコミュ障の恥晒さんでも
0602132人目の素数さん2015/04/14(火) 22:02:39.64ID:lEgJRigW
>>601
ID見てみろ
恥晒しが誰か分かるから

気に入らない意見を言うやつはコミュ障扱い
手強し、ゆとり世代w
0603132人目の素数さん2015/04/14(火) 22:07:59.75ID:huMETFwZ
納得のレベルが違うんじゃないですか?
0604132人目の素数さん2015/04/14(火) 22:15:51.26ID:lEgJRigW
納得のレベルが違うなら数学などに興味を持たぬことだ
人間は数学など知らなくても犬猫がそうであるように生きていける
0605132人目の素数さん2015/04/14(火) 22:18:11.06ID:YXIMRVms
乗数が1減るごとに積は被乗数分減るから
(-1)×(-1)=(-1)×0-(-1)=0-(-1)=0+1=1
0606132人目の素数さん2015/04/14(火) 22:43:12.45ID:QW0Qon3H
>>600
そういう言い方で、考え続けろと要求するのは、数学科の大学生あたりには有効化も知れないが、
一般の中学生あたりや、一般人に要求するのは無茶w

しまいには >>604 みたいなコトを言うしなw

大体、マイナス×マイナスが既知の数だという保証もないし、計算できないかも知れないぞ。
そういうのを含めて「納得出来ない」と思っているのかもな。
0607132人目の素数さん2015/04/14(火) 22:46:35.07ID:YXIMRVms
>>606
小数や分数の計算だって既知の数だという保証もないし、計算できないかも知れないはずだが
負の数の場合「だけ」納得できない理由は何?
0608132人目の素数さん2015/04/14(火) 22:52:22.81ID:huMETFwZ
ここにいる人たちはわかってると思いますよ
0609132人目の素数さん2015/04/14(火) 23:12:45.71ID:QW0Qon3H
>>607
小数や分数の場合は納得できただけなんじゃないのw
0610132人目の素数さん2015/04/14(火) 23:32:39.53ID:hQsGFVZh
というか、数学というものを神が決めた法則みたいに思ってるんじゃないかな。
人間が勝手にルールを決めるのはけしからん、みたいに。
0611132人目の素数さん2015/04/14(火) 23:35:50.79ID:IToBuZXP
マイナス×マイナスが既知の数だという保証もないし、
計算できないかも知れない。そういうのを含めて
(-1)×(-1)が何なら納得できるのか?と繰り返し
訊ねているんだがな。それに答えられないのなら、
与えられた(-1)×(-1)=1を漠然と受け入れとけ。
自分で考えられない者は、天下りに合わせるしかない。
0612132人目の素数さん2015/04/14(火) 23:36:36.07ID:huMETFwZ
数学は考えなきゃダメ、暗記はダメ、数学はムズカシイ、数学はいろんなところで使われてる、数学がなきゃ生活できない、数学できないのは思考力ない馬鹿!
こんなこと言われてたらそうなるのも仕方ないでしょうね
0613132人目の素数さん2015/04/14(火) 23:39:41.64ID:huMETFwZ
>>611
多分、ここには、(-1)×(-1)=1に納得できないという人はいないと思いますが
0614132人目の素数さん2015/04/15(水) 00:04:39.87ID:RQ5JrCYh
>>611
(-1)×(-1)=1の証明は既に示されているから、文句を言うなら(-1)×(-1)=1に対してではなく、現代代数学に対して言うべき。
そして現代代数学を凌駕する新しい理論体系を構築すべき。
もし(-1)×(-1)=1の証明が理解できない只の馬鹿でないのなら。
0615132人目の素数さん2015/04/15(水) 00:27:12.26ID:56l3oBRF
>>614

証明が納得できないって人の話なんですけど…
あるいは、証明のための前提である公理等をどうしてそう設定するかを納得できない人の話だね。

ちなみに、>>613も言っているけど、今ここにはそういう人はいないと思うケド?
0616132人目の素数さん2015/04/15(水) 00:57:45.47ID:RQ5JrCYh
>証明が納得できないって人の話なんですけど…
具体的に
0617132人目の素数さん2015/04/15(水) 01:08:48.62ID:56l3oBRF
「証明のための前提である公理等をどうしてそう設定するかを納得できない」

こっちは超具体的じゃないの?
0618132人目の素数さん2015/04/15(水) 06:02:10.21ID:CJ/VCI+N
まあ抽象化の前段階としての具体的な現象として
「借金」をマイナスの資産とすれば、資産と借金を足したり引いたりできるようになる
というような説明をすると
マイナス×マイナスは「借金」×「借金」を表しているのか
というような意味のない現象として解釈しようとしてしまう
というのはある。

資産を、「収入」×「収入回数」で計算するというような現象であれば
マイナスの収入回数は支出の回数と考えてちゃんと説明が付くが
掛ける数と掛けられる数で意味が異なるから
今度は掛け算の順序問題が始まってしまったりする

結論、「納得できない」という人間は自分で納得するまで相手しないのが妥当
0619132人目の素数さん2015/04/15(水) 06:19:14.92ID:q8iSPnSH
「ここで具体的な例から離れて抽象的な体系として構成してみよう」
と言っても承知せず、
「いままで聞いてたモデルの範囲内で納得させろ」
とこだわり続けるんだから自閉症的と言われても仕方あるまい。
0620132人目の素数さん2015/04/15(水) 13:15:04.83ID:gO/VbnPc
数学が役に立ちすぎるのが納得いかない
0621132人目の素数さん2015/04/15(水) 14:26:10.25ID:91QkIvvi
>>617
どうして、そう設定しなければならないのか
納得できないというのなら、他の設定でもいい:
同値な定義を与える公理系はゴマンとある
ということを理解すべき。そこに同意できないなら、
そもそも公理的定義とは何者かを
捉えそこねていることになる。

そうではなくて、
その設定で上手くいくことに納得がいかないのなら、
環の定義の下にいくつか計算、証明をしてみて、
それが直感的な計算の観念に沿うものであることに
慣れるというか、主観的に同意するしかない。

同意しないのなら、別の体系を自分で提案すればいい。

そのどれもが嫌で、現行の体系に納得させて欲しい
ということなら、それは数学ではなく
気持ちの問題だから、他人にできることは何も無い。
自分でどうにかしろとしか
0622132人目の素数さん2015/04/15(水) 20:56:20.31ID:56l3oBRF
抽象的な演繹では、なぜそう定義するのかとか、なぜこの公理を認めなきゃいけないのかって
部分で問題があると何度指摘されても、それに目を背けて延々演繹による説明をやろうとする
のだからなw

>どうして、そう設定しなければならないのか納得できないというのなら、他の設定でもいい:
>同値な定義を与える公理系はゴマンとあるということを理解すべき。

これを完全に理解しても、納得できない人がいることをなぜ完全無視するんだろうなw
解決策は既に示されているのに、それを拒否して(気持ちは分るけどさw)何か意味があるのか?
0623132人目の素数さん2015/04/15(水) 22:25:29.45ID:mFLAoYKH
結合法則・交換法則・分配法則が成り立たないモデルを考えてみればいいんじゃない?
例えば、分配法則が成り立たなければax+bx=(a+b)xみたいに共通項をまとめて括弧でくくる
みたいなこともできないってことだから文字式の因数分解もできないわけで
そうなると方程式を解くことも難しくなるよね
0624132人目の素数さん2015/04/15(水) 22:42:26.49ID:91QkIvvi
>>622
どこに、どんな解決策が
示されたというのか。

あ、>>604 か。
あれは確かに本質的だな。
0625132人目の素数さん2015/04/15(水) 23:03:41.74ID:56l3oBRF
>>624
何度も示されているだろw >>469 >>540 >>551 とかな。
0626132人目の素数さん2015/04/15(水) 23:12:53.55ID:91QkIvvi
どれも一様に、「例を見て納得しろ」だな。
∀x,P(x)と∃x,P(x)の区別はついているのか?
0627132人目の素数さん2015/04/15(水) 23:15:13.45ID:gNlgzGNE
ID:RQ5JrCYh
こいつときたら…
自分の意見が聞き入れられないなら相手を馬鹿扱いして正当化を図る…
このスレに(-1)×(-1)=1に納得していない人などいないと再三指摘されているのに
0628132人目の素数さん2015/04/15(水) 23:16:34.81ID:56l3oBRF
人を納得させるのには、必ずしも証明する必要はない。
証明できたらそれに越したことはないけどな。

しかし、証明に使う公理だって、結局は「具体例」から帰納的に判断したものだろ?
0629132人目の素数さん2015/04/15(水) 23:22:35.52ID:mFLAoYKH
1秒間に1m下がるエレベータ
1秒前は今より1m上にあったはずだよね
0630132人目の素数さん2015/04/15(水) 23:24:02.29ID:91QkIvvi
>>628
お前、証明されたことは、正しいんじゃなく、
「その公理の下では正しい」んだって
理解してないんだろ。
公理は帰納的に推定するんじゃなく、ただテキトーに
仮定するが、帰納を参考にする程度だよ。
公理は「正しく」はないからね。
0631132人目の素数さん2015/04/15(水) 23:27:34.49ID:cDMujO2M
数学は妄想だと認めてしまえばいいのです
数学が他の学問でうまくいくのは、ある特定の人間にとってそう見えているだけに過ぎないのだと
公理が、ある特定の視点からみた現実世界の再現であるのと同じです
0632132人目の素数さん2015/04/15(水) 23:28:04.48ID:56l3oBRF
>>630
そりゃそうだが、それ言ってもさらに解決から遠ざかるのみのような…
0633132人目の素数さん2015/04/15(水) 23:31:07.57ID:56l3oBRF
>>631
だから、どうしてそういう妄想を取り入れるのかという疑問には、「具体例から判断して」ということが答えだろ?
だったら、疑問に思っている人にはその具体例を幾つか提示すれば良いんだよ。
0634132人目の素数さん2015/04/15(水) 23:40:44.29ID:mFLAoYKH
>>633
>>569>>579>>594>>629
0635132人目の素数さん2015/04/16(木) 00:43:50.24ID:e8C61Ngt
数学は夢の中の出来事なのでしょうか
0636132人目の素数さん2015/04/16(木) 01:00:05.80ID:ZSBDHkRC
ポエム板へ
0637132人目の素数さん2015/04/16(木) 09:09:26.13ID:wMXD8EXy
負数×負数が正数になるのが納得できないのは、
頭の中に適切なモデルとかイメージとかが出来てないからだよ。
だから証明なるものをいくら見せられても納得できないし、
「だったら-1×-1=いくつなら納得するんだよ?」なんてのも無茶振り。
「後ろ向きに歩くと…」みたいな言葉による説明はまだマシだけど、
それでも騙されているような感じは払拭できない。
俺はよく「目と手で覚えろ」みたいなことを子供に言うんだけれど、
この問題も頭や言葉でなく目と手に納得させるようなアプローチが有効な気がする。
0638132人目の素数さん2015/04/16(木) 09:19:24.68ID:5AEMgsYJ
数覚というものがあるなら
その錯覚現象について多少のことが知られていても
よいはずだが
あまり聞いたことが無い
0639132人目の素数さん2015/04/16(木) 10:50:09.51ID:kr/TNGV5
(−1)×(−1)=1を納得させる方法。

方法1
多くの人は、「(−1)×(−1)=−(−1)」という式を無条件で認める。
この式を認めるならば、−(−1)=1さえ説明できれば話は終わる。
a=−1と置けば、1+a=0であるから、両辺からaを引き算して、
1+a−a=−aとなる。よって、1=−aとなる。すなわち、1=−(−1)となる。
これで(−1)×(−1)=1が説明できたことになる。

方法2
方法1において、−(−1)=1の説明が形式的なものになっているので、
直感的な理解には繋がらないかもしれない。
その場合は、−(−1)=1を直感的に理解できるような具体例を挙げればよい。
たとえば、「剪定」という作業を考えればよい。剪定とは、
農作業やガーデニングなどで行われるアレである。剪定において
行われていることの本質は、「足手まといは間引いた方がプラスである」
というものである。これは、−(−1)=1の現実世界における対応物である。
このような具体例はたくさんある。「廃棄物を誰かが持ち去ってくれた」という例でもよい。
これで、−(−1)=1が直感的に理解できるであろう。

方法3
方法1・方法2は、「(−1)×(−1)=−(−1)」を認めない人には使えない。
その場合は、次の方法を使う。こちらはより根源的である。
0640132人目の素数さん2015/04/16(木) 10:53:21.64ID:kr/TNGV5
 
方法3
まず、「×正」の定義は誰でも知っている。nを正の整数とするとき、
「×n」とは「足し算をn回繰り返すこと」を意味する。
それが「×正」の定義である。そうではない定義の仕方も存在するが、
それは流儀の違いに過ぎず、この定義はこれで定義になっている。

その一方で、「×負」の定義は義務教育では教わらない。
流儀がどうこうではなく、定義そのものを一切教わらない。
騙されているような感覚に陥るのは、それが原因である。
義務教育では、誰も「×負」の定義を教えないのである。

だから、ここで「×負」を定義しよう。
まず、加群としての整数は既に定義されているものとする。
各a∈Zに対して、a+x=0を満たすようなx∈Zがただ1つ存在して、
そのxのことを−aと書くのだった。ここでは、各a∈Zに対して、
「aを引き算する」ことを「−aを足し算する」ことと定義する。
この言葉遣いのもとで、正整数nに対して、「×(−n)」を以下のように定義する。

「×(−n)」とは「引き算をn回繰り返すこと」を意味する。

これが「×負」の定義である。
0641132人目の素数さん2015/04/16(木) 10:55:35.75ID:kr/TNGV5
ここで、上の定義の妥当性を検証しよう。

nとmを正の整数とするとき、「×正」の定義から
(−n)×m=(−n)+(−n)+…+(−n)=−(nm) である。
ここで、掛け算について交換法則を認めるならば、(−n)×m=m×(−n)であるから、
m×(−n)=−(nm)ということになる。従って、交換法則を認める立場で
「×負」を定義しようと思ったら、nとmが正のときに

m×(−n)=−(nm)

が成り立つような定義でなければならない。
一方で、「×(−n)」を「引き算をn回繰り返すこと」と定義するとき、
m×(−n)=−m−m−…−m=−(nm) となるので、確かにm×(−n)=−(nm)が成り立つ。
従って、この定義は妥当であると言えよう。

この定義のもとでは、
a×(−1)=−a
a×(−2)=−a−a
a×(−3)=−a−a−a
などとなる。特にa=−1のときを考えれば、(−1)×(−1)=−(−1)となる。
ここまで来れば、あとは−(−1)=1により、(−1)×(−1)=1となる。
0642132人目の素数さん2015/04/16(木) 11:01:22.44ID:kr/TNGV5
これで方法3の説明は終わる。

(−1)×(−1)=1の説明としてよくある方法は「分配法則」を使うものであるが、
負の数まで含めて分配法則が成り立つことを無条件で受け入れなければならず、
一定数の人にとっては納得しがたいものとなる。
しかし、方法3では、負の数まで含めて掛け算の「交換法則」が成り立つことを
無条件で認めれば、納得しやすいものとなっている。

だが、方法3は、交換法則すら認めない人には使えない。
ここまで来ると、「(−1)×(−1)=1」を認めたくないがゆえに

「じゃあ交換法則もなしだ。認めない」

と意固地になっている可能性があるので、説明するのは諦めよう。
0643132人目の素数さん2015/04/16(木) 12:04:45.16ID:V7moPHML
数学なんて結局人間がやるもので、定義も公理も、「便利な体系」を生み出す手段に過ぎない。
現実世界で成り立っている算術なんてものも存在しない。せいぜい見えてる範囲だけで成り立ってるだけさ。
ちっとも信じていないけど、利便性は認める。それでいいじゃないか。
0644132人目の素数さん2015/04/16(木) 12:15:44.33ID:V7moPHML
と書いてみてちょっと分かった気がする。
ぐだぐだ言ってる人は「信じている」正の整数と「信じてない」負の整数の算術をうまく接続できないってことなのかな。
0645132人目の素数さん2015/04/16(木) 19:15:22.81ID:Xfkyqcs2
負数を信じない奴がいるとは思わなかった!
0646132人目の素数さん2015/04/16(木) 19:16:50.78ID:e8C61Ngt
公理が単純であるほど、扱う対象は複雑である
0647132人目の素数さん2015/04/16(木) 20:27:25.77ID:wAEGbIxb
>>639

「−(−1)=1」ってのはマイナス×マイナス=プラスよりも納得いかんだろ普通w
0648132人目の素数さん2015/04/16(木) 20:36:40.92ID:/8sHuSPd
反対の反対は賛成な〜のだ
0649132人目の素数さん2015/04/16(木) 21:18:29.18ID:kr/TNGV5
>>647
そんな奴は存在しない。−(−1)=1は「方法1」で初等的に導出できる。
それで納得がいかない奴は、「方法2」のように−(−1)=1の現実的な意味を
考えればよい。−(−1)=1の現実的な意味とは

「その場に居るだけでマイナスであるような存在は、撤去した方がかえってプラスである」

というものであり、現実的に極めて明確な意味を持っている。
これに納得できない奴は存在しない。どこのスレだったか、ドラゴンボールに例えて
「ヤムチャ(足手まとい)をその場から撤去した方が、かえって戦力がプラスになる」
とか表現している奴もいた。それが−(−1)=1の現実的な意味であり、極めて明確である。
0650132人目の素数さん2015/04/16(木) 21:26:29.27ID:wAEGbIxb
そんなたとえ話で誰が納得するんだよw
0651132人目の素数さん2015/04/16(木) 21:30:49.19ID:qgcVwneS
例え話抜きにしても、-(-1)=1のほうが納得しやすいというのは確かだと思います
-1は1の「反対」であり、-(-1)は1の反対の反対で元に戻る、と
で、-(-1)=(-1)×(-1)と解釈していいのか?というのはまた別問題です
0652132人目の素数さん2015/04/16(木) 21:36:26.07ID:kr/TNGV5
>>650
納得しない奴は、難癖をつけたいがゆえに意固地になっているだけのアホ。
無視してよろしい。

「その場に居るだけでマイナスであるような存在は、撤去した方がかえってプラスである」

という現実に納得の行かない奴は存在しない。
0653132人目の素数さん2015/04/16(木) 21:38:32.69ID:x8cff+w/
オイラーの等式によると
-1のi乗は0.043 っておかしいだろ、しかも1のi乗は1
意味わからん
0654132人目の素数さん2015/04/16(木) 21:51:43.73ID:wAEGbIxb
>>651-652
無茶過ぎる…w
0655132人目の素数さん2015/04/16(木) 22:40:06.00ID:/8sHuSPd
(借金)×(借金)=(財産)なんて解釈よりも
よっぽど自然な解釈だと思うが
0656132人目の素数さん2015/04/16(木) 23:24:15.93ID:wAEGbIxb
そんなの誰も主張していないし、むしろ反対意見が何件か出ていただろ。
0657132人目の素数さん2015/04/16(木) 23:26:47.42ID:wAEGbIxb
>>653
e^x と sin x と cos x のマクローリン展開を比較して、代入してみると分る!
0658132人目の素数さん2015/04/16(木) 23:30:45.28ID:/8sHuSPd
>>656
反対意見が出るってことは自然な解釈じゃないってことじゃないの?
0659132人目の素数さん2015/04/16(木) 23:40:32.55ID:ZSBDHkRC
-1×-1=e^(πi)×e^(πi)=e^(2πi)=1
0660132人目の素数さん2015/04/16(木) 23:51:56.91ID:e8C61Ngt
半周の半周は一周
0661132人目の素数さん2015/04/16(木) 23:56:49.74ID:ZSBDHkRC
それは1/4周w
0662132人目の素数さん2015/04/16(木) 23:59:03.34ID:6yReqwkc
円周率は半周率
0663132人目の素数さん2015/04/17(金) 00:31:17.51ID:qPu3trVW
>>645
西洋数学の歴史から見ると
負数を信じない(認めない)時代の方が長かった。
分数は、食事のパンを分け与えるときに必要であったし
無理数は、直角三角形で具体的に出てきた。
しかし、負数はイメージ出来ず、線分としても作ることが出来ない。
結果として、おおいにその存在意義が遅れることとなった。
やっと認められたのは、19世紀中頃になってからである。

我らが日本の和算も、負数は(今でいう)キチ@イ式として
目を背け除外しようとした。

しかしながら、あまり理論的に深くは考えない(失礼)
インド数学や中国数学は、早くから負数を扱っていた。
0664132人目の素数さん2015/04/17(金) 19:34:29.38ID:M+BQ2udD
-(-1)=1+(-1)-(-1)=1
0665132人目の素数さん2015/04/17(金) 19:46:47.69ID:iSjVsg05
>>663
西洋ではデカルト座標が使われてたし
和算でも算木が使われてたから負の数も扱ってたはずでは?
0666132人目の素数さん2015/04/17(金) 21:24:20.18ID:JbBRsA/N
デカルト座標は現在の直行座標とは違うという話があったので、デカルトの本のpdfを見に行ったが…
確かに、負数は使われているな。式の一部としてだけど。

和算は負数を黒い算木で表したようだね。まあ、日本の和算は中国から基本を入れて発展したもの
だしなあ。
0667132人目の素数さん2015/04/17(金) 21:43:58.69ID:a+mY/UoS
西洋でも計算の技法として負数は認めていた
単に西洋以外では実用を超えた哲学的・懐疑的思索はなされなかっただけで、別に中世西洋人の頭が固かったわけでもない
0668132人目の素数さん2015/04/17(金) 22:10:34.43ID:JbBRsA/N
そうかあw

負数が認められたのは、「解の公式が超複雑になる」あたりからなんじゃないの?
正の数しか認めないと、解の公式が異様に複雑でやたら場合分けされた式になる。
0669132人目の素数さん2015/04/17(金) 22:12:11.89ID:a+mY/UoS
それ、俺の言った通りのことでしかないでしょ
後、どうでもいけど、中世じゃなくて近世だったか
0670132人目の素数さん2015/04/17(金) 22:15:00.59ID:JbBRsA/N
違うじゃないかw
0671132人目の素数さん2015/04/20(月) 14:12:41.12ID:kaWvGMqs
自然変換。
ぜんぜん自然だとは思えないし、「自然」がその主張すべき特性とも思えない。
可換性や多相性がその本質というのもちょっと違うし。
0672132人目の素数さん2015/04/23(木) 13:57:40.52ID:nTt9nK/V
数学において、0 の存在は大発見とされるが、違うのではないでしょうか?
0673132人目の素数さん2015/04/24(金) 01:44:59.69ID:xOc2jxjn
位取り記数法の話のうち、ゼロだけを取り出して仏教思想と結びつけて騙ったものが拡がったのでは…
それまでは名人芸に頼っていた計算が誰でも機械的にできるようになったという意味で、
位取り記数法は確かに大発見、というか大発明なのだろう
0674132人目の素数さん2015/05/05(火) 23:30:50.50ID:seKzF2Wk
負数x負数=正数なのは、そうしたほうが美しいからでしょ?
数学は基本的に自由だから。
おれは情報論の立場だから熱を発生させるような計算は認めないw
0675132人目の素数さん2015/05/06(水) 12:49:16.47ID:L4T4PS3+
いや、負数x負数=負数の方が美しいなw

という人がいて収拾がつかない
0676132人目の素数さん2015/05/06(水) 16:21:37.56ID:QD+xC6CZ
>>674
知恵熱が出るのか?
0677132人目の素数さん2015/05/06(水) 16:38:30.18ID:3edxtaCk
ま、美しさについてはそれぞれ違うだろうけど、
負数x負数が正数になるような「証明」をしてしまうよりはマシ。
おれは数式が熱や雑音を発しているようにみえてしまうから、現代数学も美しくねーなと思ってるけどw
0678132人目の素数さん2015/05/07(木) 05:13:58.29ID:L1gUtP65
累乗は結合則を満たさないにも関わらずe^x^2のように括弧を省略して書いてしまうこと
0679132人目の素数さん2015/05/07(木) 10:54:07.51ID:/nrPhSCh
(a^b)^c は a^bc と書けば済むから、a^(b^c)の方にニーズがあるんだろうな
0680132人目の素数さん2015/05/07(木) 23:25:17.88ID:ZxhHj36N
>>679
どゆこと????
0681132人目の素数さん2015/05/07(木) 23:29:52.88ID:59e+0/0j
(a^b)^c は a^bc と書けば済むので、そのような簡略化ができないa^(b^c)のことをa^b^cと書くように定めておくと、なにかと捗ると言うことです
0682132人目の素数さん2015/05/08(金) 01:49:03.02ID:0eJTqPb4
いやそのまま繰り返されてもw

a^bc の表記を (a^b)^c の意味にすると、 a^(bc) と区別が付かなくなるんじゃないの?
文字の大きさを変える訳でもないんだろ?
0683132人目の素数さん2015/05/08(金) 06:33:46.03ID:zUm9ZOmu
指数法則を復習しよう。
値ではなく式そのものを問題にしたい場合には代用できないかもしれないが、
それはレアケースだろ。
0684132人目の素数さん2015/05/08(金) 15:49:20.14ID:0eJTqPb4
意味不明
0685132人目の素数さん2015/05/08(金) 19:26:31.58ID:jHIDkyxA
a^bcはa^(bc)のことですね
0686132人目の素数さん2015/05/09(土) 06:42:24.88ID:bfsBIYjB
まさかとは思うけれど(a^b)^c=a^(bc)を知らないなんてことは無いよな?
0687132人目の素数さん2015/05/09(土) 07:29:20.05ID:Le6dZ/BL
誰か直観主義で
b⊆{a}->(b={}∨b={a})
を証明してくれないか。
こんなことが証明できないなら直観主義は納得できない、
ということなんだが。
0688132人目の素数さん2015/05/09(土) 09:33:39.22ID:fDosx08P
「そんなの正しいに決まっている。根拠は直観。」
0689132人目の素数さん2015/05/09(土) 14:16:51.27ID:0MvBI+yN
a=c,d
だったらどうすんの
0690132人目の素数さん2015/05/09(土) 14:50:59.42ID:uSFatPE4
これが数学板の実力です
専門板なのに異常にレベルが低い
せいぜい数学の少しできる高校生レベル
0691132人目の素数さん2015/05/09(土) 17:16:24.14ID:FTiWaa3A
コピペで安心しようとしても無理
馬鹿をさらしてるだけと気付け
06926872015/05/10(日) 17:03:31.80ID:37gVYDA1
直観主義に関する質問は数理論理学の方でしたほうがよかったでしょうか。
とくにレスなければそうします。
0693132人目の素数さん2015/05/14(木) 14:11:56.59ID:7tSBb3jJ
どっちでも同じだろ
0694132人目の素数さん2015/05/14(木) 14:31:27.34ID:r+ScEG+O
直観主義が背理法による存在証明を認めないのは無限に限る話じゃなかったっけ?
有限の場合はシラミ潰しが現実的ではなくても原理的に可能なら、
背理法でも存在証明として認めるのでは?
0695132人目の素数さん2015/05/14(木) 21:00:01.59ID:A3yo7hqW
{a}は有限集合だとしても、その要素であるa自身がどんな集合か分かんないからね
0696132人目の素数さん2015/05/14(木) 22:15:59.14ID:r+ScEG+O
aがどんな集合かわからないのが問題になるという立場なら、
b⊆{a}を論じる以前に{a}という集合を使ってよいか否かが問題にならないか?
06976872015/05/15(金) 09:24:51.21ID:PNyLUQ9A
aがどんな集合かが問題なら、{}を空集合として
b⊆{{}}->(b={}∨b={{}})
なら証明できますか?
06986872015/05/15(金) 15:23:59.13ID:PNyLUQ9A
すみません。迂闊にこちらでもレスしてしまいました。すでに
数理論理学(数学基礎論) その11
の方に移ってますので、以降はそちらにレスいただけると助かります。
0699132人目の素数さん2015/05/15(金) 18:34:38.42ID:h7RHPRNA
そっちはアスペ隔離用スレだから
07006872015/05/18(月) 15:39:39.40ID:YJqZEQr+
(>>697)
確かにあちらのスレの回答はちょっと、...
だったので、こちらで回答いただける方いましたら、よろしくお願いします。
0701132人目の素数さん2015/05/19(火) 23:41:17.46ID:wSFk6hgg
>>220
>約半分の人間は平均以下なのは統計的には当たり前なんだけれど
もっかい統計勉強し直せ
0702132人目の素数さん2015/05/24(日) 20:39:18.05ID:hozf+G3Y
>>1
y=x^2だったら
xが0の時yが0だけど
y=(x-1)^2の時は
xが1の時にyが0だろ?
0703132人目の素数さん2015/05/24(日) 23:05:39.17ID:csHg0+LE
>>702
y=x^2だったら
xが0の時yが0だけど
y=x^2+1の時は
xが0の時にyが1だけど?
0704132人目の素数さん2015/05/24(日) 23:24:08.63ID:Bv1ndZwH
↑これが数学板の実力です
専門板なのに異常にレベルが低い
せいぜい数学の少しできる高校生レベル
0705132人目の素数さん2015/05/25(月) 00:59:45.55ID:te7EZ1fe
アポロが月へ行ったこと
0706132人目の素数さん2015/05/25(月) 01:39:00.69ID:7ec9D6ih
映画「アポロ13」で、NASAの技術者は計算尺使って計算してたなw

そんなんで月に行けるんだ…・。まあ、緊急事態の簡易計算なんだろうけど。
0707132人目の素数さん2015/05/25(月) 22:06:42.05ID:pifDUdti
日本でも昔は学校で計算尺を教えてたんでしょ?
0708132人目の素数さん2015/05/25(月) 22:37:10.84ID:iuM9dNp8
習ったよ。そのときの計算尺は、今でも持ってる。
使やしないけどな。
0709132人目の素数さん2015/05/25(月) 22:57:13.50ID:7ec9D6ih
大学に行ったら、壊されていた校舎の跡に、大量の計算尺が落ちていた。
記念にと一つ持ち帰って今でも持っている。

ネット時代で調べて見ると、学生の練習用計算尺みたいだ。
0710132人目の素数さん2015/05/26(火) 08:54:38.88ID:4EGJJHt5
大学で練習?
計算尺が実用されていた時代には、
高校で習うものだったが。
0711132人目の素数さん2015/05/26(火) 10:39:07.91ID:iCBWfT8s
計算尺って実用性はともかく教材としては今でも有効だと思うんだけどなぁ
計算尺の使い方というよりは、比例とか指数法則とかその辺の視覚化
0712132人目の素数さん2015/05/26(火) 11:01:17.53ID:/+AyKLNq
対数グラフ用紙もあるで。
0713132人目の素数さん2015/05/26(火) 12:11:01.83ID:kENIg+4s
兄貴が計算尺もってたなー
工学部で必須とか聞いたような気がするけど俺の世代でもそうだったのかなー
0714132人目の素数さん2015/05/27(水) 20:24:43.16ID:vLf2g6AX
2人で対面して1冊の教科書を読んでる場面で
自分にとって R.H.S は右辺ですが
相手にとって R.H.S は左辺なのかな?
0715132人目の素数さん2015/05/27(水) 21:12:53.96ID:8O4dNA46
頁には、上下がある。
知らなかった?
07167142015/05/27(水) 21:28:10.05ID:vLf2g6AX
ちょっと英語の語感があやふやなまま書いてしまった
上下の定めがある場合には逆さまに立っていたとしても
正の向きで見た右手側を意味するのだろうか?
0717132人目の素数さん2015/05/27(水) 21:42:33.37ID:GZucyhF6
対面の人の右手は自分から見て左側にあるけど右手という
0718132人目の素数さん2015/05/29(金) 22:44:29.32ID:da1vuavs
静岡から見た富士山の右稜線は山梨から見たら左側にあるけど右稜線とは言わないけど?
0719132人目の素数さん2015/05/29(金) 23:56:22.64ID:Z+6YxUx2
富士山の正面はどこか?と言いだすと、
静岡と山梨は死闘を始めるぞ。
0720132人目の素数さん2015/05/30(土) 01:15:49.49ID:cjrKKsVK
遅レスだけど、>>1はyがxについて1遅れるって考えるとしっくりくる
x-1で影響を受けるのはyだってことを理解するのがポイント
物理系で電気回路なんかやってる人はインダクタやらカパシタで起こる位相遅れを
思い出しておくれ
0721132人目の素数さん2015/05/30(土) 03:25:35.54ID:U7qV4Ge6
富士山の話題は、お気に召さなかったようだ。
0722132人目の素数さん2015/05/30(土) 03:29:33.85ID:RGlXa6Cl
冗談でしょアナタ
0723132人目の素数さん2015/05/31(日) 12:29:10.21ID:AIhO/obx
なにぃ富士山が見えるだと? なめとんのかーっ!
0724132人目の素数さん2015/06/01(月) 06:03:55.76ID:WsB1MH6Q
>>716
これ結構本質的な問題で、左右を定義するには上下も決めなくてはならないという
ことなんだよね。このことがまわりまわって、なぜ鏡像は左右反転するのに上下反転しない
のか、ということにつながっていく。
0725132人目の素数さん2015/06/01(月) 10:06:20.58ID:jquKk6PU
鏡面に垂直方向に面対称
本当は鏡像は左右反転じゃなくて前後反転
それを左右反転と認識するのは上下や前後は誤認しにくいが左右は誤認しやすいために、
180度回転して同一視してから左右の違いに気がつくから。
0726132人目の素数さん2015/06/01(月) 10:39:44.92ID:eW97nG7K
誰でも知ってることだけど
パリティ保存則は破れてるんだから左右区別出来るでしょ
0727132人目の素数さん2015/06/01(月) 13:12:47.31ID:aDy/5B27
平均と言っても相加とも相乗ともそれ以外とも言わずあいまいなまま
0728132人目の素数さん2015/06/01(月) 13:38:55.97ID:DnLTmQTv
>>724
奥行きが理解できない薄っぺらい人間がいる。
0729132人目の素数さん2015/06/01(月) 20:35:14.65ID:5SiFmngm
半径rの円に内接する正n角形があり
その各辺の外側にその辺を1辺とする正三角形をつけて丸のこぎり型の図形をつくる
n→∞としたときのこの図形の周長は?

計算上4πrになるのは理解できるんだけど
図形は限りなく円に近づくので2πrになる気してならない
0730132人目の素数さん2015/06/01(月) 20:49:07.01ID:uiVUXp/n
2次元以上の任意の次元のユークリッド空間に対して右手系と左手系が定義される。
0731132人目の素数さん2015/06/01(月) 20:59:36.81ID:WsB1MH6Q
>>725
>それを左右反転と認識するのは上下や前後は誤認しにくいが左右は誤認しやすいために

なぜそうなのかを考えてみよう!
0732132人目の素数さん2015/06/01(月) 21:14:41.17ID:aDy/5B27
>>729
n→∞としたときの「周長の極限」は4πrだけど、
「n→∞としたときにできる図形」の周長は2πrだろう。
0733132人目の素数さん2015/06/01(月) 21:19:16.38ID:l2BG+sxJ
3次元は4次元より薄っぺらい
0734132人目の素数さん2015/06/01(月) 21:45:53.46ID:Aqm6EjWN
静止画が動画より「薄っぺらい」という気はしない。
0735132人目の素数さん2015/06/01(月) 21:50:14.92ID:oUH6EhHI
だれか3次元の画面作ってよ
0736132人目の素数さん2015/06/01(月) 23:15:05.73ID:Odejas11
>>729
△の形の正三角形の針金があると考える。
上に凸の頂点を、底辺に重なるように真下に折り曲げる。(1回目は△△の形になる)
これを繰り返すと、上側の針金は底辺にどんどん近づくが、その長さは変わらない
0737132人目の素数さん2015/06/02(火) 09:06:44.06ID:svAjwzFj
極限をとったときに長さが保存されるのはどうして?
角や辺の個数は保存されないのに
0738132人目の素数さん2015/06/02(火) 09:21:30.48ID:smH30o1j
むしろ逆。
極限が存在したり対応したりするものを、連続だとか微分可能だとかカテゴライズして
対象として好んで扱ってきたのが数学の歴史。
0739132人目の素数さん2015/06/02(火) 12:38:28.57ID:+/n6/mzH
>>737
>極限をとったときに長さが保存される

というのが、何を言おうとしているのか不明だが、
>>729 や >>736 の例は、
lim[n→無限]長さ(図形n)≠長さ(lim[n→無限]図形n)
だという意味で「保存されていない」のではないか。
0740132人目の素数さん2015/06/02(火) 13:48:23.95ID:+/n6/mzH
極限操作の順序は、一般には交換できないので、
長さとか面積とかの定義に極限を含む量が
図形の極限で保存されるためには、
何らかの条件がつくと考えたほうがいい。
0741132人目の素数さん2015/06/02(火) 19:52:43.35ID:HSjS4lLJ
O(0,0),A(1,0),B(1,1)として、OからBへ移動することを考える。
Oから直接Bへ斜めに至ると移動距離は√2
O→A→Bへというルートをたどると、移動距離は2
(0,0)→(1/2,0)→(1/2,1/2)→(1,1/2)→(1,1)というルートをたどっても移動距離は2
Nを大きな数として、e=1/Nとする。
(0,0)→(e,0)→(e,e)→(2e,e)→(2e,2e)→(3e,2e)→...→(1-e,1-e)→(1,1-e)→(1,1)
というルートをたどっても移動距離は2。eをいくら小さくしても、これは変わらない。
このルートは、遠くから見ると、Oから直接Bへ斜めに至るとほぼ重なるが、
拡大してみると、一方は斜め一直線なのに対し、他方は、→↑→↑というぎざぎざの
コースをたどっていて、これが、移動距離√2と2という差につながっている。

見かけはほぼ同じコースであっても、拡大してみると本質的には異なるコースをたどっている。
異なるものは異なる。それが事実。
0742132人目の素数さん2015/06/02(火) 19:57:10.03ID:zEBYKa2Q
オイラー数は保存される
0743132人目の素数さん2015/06/02(火) 20:31:45.12ID:ESkIiM3K
>>741
>>732 や >>739 の内容は分かってるよね?
0744132人目の素数さん2015/06/02(火) 21:10:00.59ID:gT/m7NWP
>>743 何が言いたいの?
0745132人目の素数さん2015/06/02(火) 22:04:20.49ID:+/n6/mzH
>>743
彼が解っているとは、考え難い。

階段の e→0 での極限は、線分OBと一致しており、
いくら拡大しても何の差もないのだから。

近似と極限の区別が解らない例のあの連中なのだろう。
0746132人目の素数さん2015/06/02(火) 22:35:09.36ID:g5XO/Gt7
>>745
あなたもよく分かっていないのね。
たとえば、ですね、円周に囲まれた円の面積と、(>>729のような)ギザギザ円周に囲まれた円状図形の面積は
ギザギザを無限小にする極限で一致するけど、
円周の周長と、ギザギザ円周の周長は、ギザギザを無限小にする極限で、一致しなければならない
理由や必要も無く、実際異なる。

円周の周長は、内接多角形の周長より長く、外接多角形の周長より短いという要請から、挟み撃ちの極限で
一致することが示されるが、ギザギザ円周の周長については、多角形との周長の比がいつも一定という式が
常に有り、ギザギザをを無限小にする極限を取ろうと、この比率が変化することは無い。
0747132人目の素数さん2015/06/02(火) 23:11:02.81ID:ESkIiM3K
>>746
 ・・・一致しなければならない
理由や必要も無く、実際異なる。

どっちなんだよw
0748132人目の素数さん2015/06/02(火) 23:12:30.99ID:dfR6U7qb
アホか。
0749132人目の素数さん2015/06/02(火) 23:42:29.59ID:ESkIiM3K
>>741でさ、「x軸とx=1と階段状のぎざぎざ線で囲まれた図形、の極限である図形」は何だと思ってるの?
三角形OABだよね。

もともとのきっかけは>>729の提示した疑問だけど、
「n→∞としたときの こ の 図 形 の 周長は?」
の答えは2πrさ。
0750132人目の素数さん2015/06/03(水) 00:30:15.91ID:FzHv3QhN
その通り。>>739 に書いたように、
lim[n→無限]長さ(図形n) が収束したからといって
長さ(lim[n→無限]図形n) が定義されるとは限らないし、定義されたとしても
両者の値が一致する必要はない。

関数列の収束に点別収束と一様収束があることは
よく知られているが、曲線の収束も
点集合としての収束と長さの極限を保つ収束とは
収束概念が違うのだ。
0751132人目の素数さん2015/06/03(水) 01:11:18.87ID:w8Ko5N2t
>>749
あなたは、>>729の問題の答えが、2πrだというのですね。
>>729の投稿者は、
「計算上4πrになるのは理解でき、解答もそうなっているけど、
感覚的には、2πrで、納得がいかなく、将にこのスレタイの通りなので、投稿した。」
ということだったと思いますよ。
つまり、あの問題の答えは、4πrで、あなたは前提から間違っていると思うのですが。

もし、まだ理解できないのなら、>>729では、各辺を外側に出っ張るような正三角形に置き換えたけど、
各辺の、真ん中の1/3だけを、正三角形状に外側に出っ張らせてみてください。全体の周長が4/3倍になりますが、
この操作を、全ての直線部分で、m回行ってみてください。全体の周長は(4/3)^m倍になるはずです。
m→∞では、全体の周長は無限大になります(つまり、各辺がコッホ曲線である正n角形になります)
コッホ曲線の長さが無限大であることは、よく知られていると思います。
n→∞という操作で、概形は円になるので、あなた流の考えでは、周長は2πrなのですよね。?
コッホ曲線であろうと、円の中に押し込めば、無限の長さを有限に抑えられると言うことでしょうか?
0752132人目の素数さん2015/06/03(水) 01:14:34.64ID:5A4qmSvI
>>751
>>729の表現がマズイのを皆はその後の文脈で適切に修正して話題にしているのに、
一人だけ自閉症みたいに字義通りの意味にこだわって憤慨、イチャモン付けてきてるんだよ
無視しとけ
0753132人目の素数さん2015/06/03(水) 07:00:30.55ID:aWh1EJZd
>>751
それで最終的に出来上がる曲線はまさにコッホ曲線で周長はどんどん長くなって発散する。

>>729のは周長一定で最終的に円になるんだから、両者は問題が違うじゃん。
0754132人目の素数さん2015/06/03(水) 07:19:47.23ID:aWh1EJZd
>>752
そういう問題じゃないと思うよ。

>>751の言っていることは
「限りなく円に近いけど、周長が4πrになるような図形ができあがる」
ってことなんだぜ?
0755132人目の素数さん2015/06/03(水) 09:10:34.51ID:7tsr2Hvt
実数xについて小数第n位未満を切り捨てた値をx[n]で表すことにして
A[n]={(x[n],y[n])|(x,y)∈R^2}とおくと
A[n]の面積は0だけどlimA[n]の面積は∞ってことでいいの?
0756132人目の素数さん2015/06/03(水) 09:32:50.03ID:FzHv3QhN
>>754
できあがらない。
頂点数→∞ の極限では、
あの図形列は円に収束してしまい、
そんな不思議な図形はできあがらないのだ
ということが、この問題の重要な点だ。
お前、解ってないな。
0757132人目の素数さん2015/06/03(水) 09:58:12.35ID:I5zzgMeO
>>756
「そういう変なことを>>751が言っている」という文章だろうが
0758132人目の素数さん2015/06/03(水) 17:13:30.37ID:FzHv3QhN
そうか、解っていないのは>>751か。
誰が解ってて誰が解ってないのか
よく判らなくなってきた。

手前味噌ながら>>739-740はかなり解り易く書いた
つもりだが、>>741のような人物もいるしな。
0759132人目の素数さん2015/06/03(水) 20:59:06.51ID:WS3LSP9M
n→∞とした時のギザギザのない図形(正多角形)の周長は?という問題の場合
極限を求めたら不正解になるの?
0760132人目の素数さん2015/06/03(水) 21:56:42.52ID:FzHv3QhN
>>759
多角形の周長の極限を求めたらバツ。
多角形の極限である図形の周長を求めるんだよ。
その2つが異なることは、>>729が気づいたとおり。
0761132人目の素数さん2015/06/03(水) 21:57:35.24ID:FzHv3QhN
>>759
多角形の周長の極限を求めたらバツ。
多角形の極限である図形の周長を求めるんだよ。
その2つが異なることは、>>729が気づいたとおり。
0762132人目の素数さん2015/06/03(水) 21:57:41.02ID:FzHv3QhN
>>759
多角形の周長の極限を求めたらバツ。
多角形の極限である図形の周長を求めるんだよ。
その2つが異なることは、>>729が気づいたとおり。
0763132人目の素数さん2015/06/03(水) 22:02:43.71ID:Zl8gQ5QO
多角形の極限は無限角形かな
0764132人目の素数さん2015/06/03(水) 22:11:37.41ID:FzHv3QhN
円でしょ。(林修)
0765132人目の素数さん2015/06/03(水) 22:42:10.07ID:6RUB593h
単位円周上に頂点を置く形で
正3角形、正4角形、・・・をつくっていく。
このとき、ある頂点が必ず点(1,0)にくるようにする。
また、各正多角形について、
(1,0)からスタートして反時計回りに辺に番号を振る。
ここで n角形を(n+1)角形に連続変形することを考える。
変形するときに、n角形のn番目の辺は
(n+1)角形のn番目の辺と(n+1)番目の辺になるように変形する。
n角形の1〜(n-1)番目の辺は
(n+1)角形の1〜(n-1)番目の辺になるように変形する。
こう考えると
正3角形、正4角形、・・・と変形していったときに、
正3角形上にあった点は全部(1,0)に集まってくる
よって極限は一点からなる集合{(1,0)}!
なんてね
0766132人目の素数さん2015/06/04(木) 10:25:24.61ID:7inhr1Y2
>正3角形上にあった点は全部

ここが、一応ダウトかな。
n→∞での(1,0)への収束が
初期位置について広義一様
なので、タチの悪いネタだが、
初期位置がn番目の辺上から
(1,0)へ近づく極限に関して
狭義一様ではない。

ここの非一様性から点が
無限に沸き出てくるわけで、
本当に「全ての点が」(1,0)に
集まるかと言えば、話が怪しい。
0767132人目の素数さん2015/06/04(木) 11:30:53.55ID:7inhr1Y2
もう少し単純化した例として、
区間 0≦x<1 の実数を
写像 x→x^2 で移してみよう。
それを繰り返すと、「全ての点が」
x=0 に集まると言えるだろうか?
0768132人目の素数さん2015/06/04(木) 20:14:25.64ID:Fmcegmwg
すべての点が
0769132人目の素数さん2015/06/04(木) 22:20:46.79ID:yxTNSvv7
高次元と書かれてあるのをたまに見かけるのだが
多次元の方が正しいんじゃないか
0770132人目の素数さん2015/06/04(木) 22:36:55.16ID:KtzLn46Z
high-dimensional の方が many-dimensional より遥かによく使われる
0771132人目の素数さん2015/06/05(金) 09:08:25.32ID:6RudetVi
many-dimensional じゃあ、
たまに2次元だったり
3次元だったり
次元がいろいろあるみたいだ。
0772132人目の素数さん2015/06/05(金) 10:02:12.82ID:yV0MQIhZ
4次元以上を高次元というんじゃないのか
0773132人目の素数さん2015/06/05(金) 10:21:08.87ID:e8BJEr7D
トポロジーだと5次元以上が普通
0774132人目の素数さん2015/06/05(金) 10:51:41.57ID:xgwPpQLA
高次元てのは高度⇔単純とか高尚⇔下劣とかそういう物差しで使う言葉だな。
特にオカルト方面とか疑似科学とかで好まれそう。
0775132人目の素数さん2015/06/05(金) 11:50:56.61ID:oFysPVaW
君の近傍ではそうなのか
0776132人目の素数さん2015/06/05(金) 12:36:12.96ID:kCRkkhhN
>>774
いやそれはない
0777132人目の素数さん2015/06/05(金) 13:37:55.88ID:1oVrrlJZ
777☆*°
0778132人目の素数さん2015/06/06(土) 09:15:29.13ID:NQSBYEgO
数学の問題の言い回しは数学村の方言なんだから
自分はそっち行く用事ないよって人は別に従う義理はない
0779132人目の素数さん2015/06/06(土) 12:15:13.96ID:B3ebV8sh
俺も、外人に用はないから、
英語で道を聞かれたら
東北訛りの日本語で答える
ようにしている。
0780132人目の素数さん2015/06/06(土) 13:06:19.24ID:nuUbPK/O
馬鹿
0781132人目の素数さん2015/06/12(金) 00:17:20.43ID:SBIWBEV2
>>703
y-1=……になるだろーがぁ
0782132人目の素数さん2015/06/12(金) 08:14:12.78ID:b94EQQRr
>>781
なんでわざわざ移項すんの?
0783132人目の素数さん2015/06/12(金) 08:44:29.69ID:Y/Ef+oXd
『朝鮮高校の青春 ボクたちが暴力的だったわけ』 金漢一 著  
光文社 2005年4月刊 より

「日曜日は仙台の繁華街で日本人狩り」
2〜3人で仙台市内に繰り出し、2年生はお目付役として1年生に
アイツをやれとか目配せしたり ・・・

日曜日に1年生が寮内にいたら先輩になぜ街に出て日本人を狩らない
のか聞かれる 端から見てても気の毒なほど日本人をボコボコにしてる
ヤツもいるしまわしケリ一発で決めるヤツもいる 相手が前かがみに倒
れると、殺してしまったヤツもいる

先輩から命令されてやっていることが多いので、
2〜3人とカツアゲしても 、目標額に達しないと焦ってくる
なかには給料袋のまま、数十万円もカツアゲしてくる勇者もいる

「おまえそれはひどいんじゃないか?」
「チョッパリにはなにしてもかまわねえ」

警察に捕まった朝高生も、呼び出された先生も、
我々朝鮮人を強制連行した日本政府が悪いんだと、話を政治問題に
振り向けると、 バカな仙台の警察官達は、黙りこくってしまい、
お目こぼしされる
0784132人目の素数さん2015/06/12(金) 10:03:42.40ID:wo/O3qt7
>>781-782
もともと、引くのが基本なんだよ。
y=f(x) のグラフを (a,b) 平行移動したグラフてのは、
そのグラフ上の点 (x,y) を (-a,-b) 平行移動して
引き戻すと、f のグラフの上にあるってこと。
だから、y-b=f(x-a).
移項して y=f(x-a)+b にしてしまうから、
+b に目が行って、-a のマイナスは何で?とかの
思い違いが始まる。
むしろ、a,b 引くと y=f(x) に戻るはずなのに
-b じゃなく +b なのはなぜ? → 移項したから
という順番で考えるべき。
0785132人目の素数さん2015/06/12(金) 10:12:22.07ID:LU/k1/ML
引くとか戻るとか言葉で表現するより形式的に
{(x + a, y) | y = f(x) } = {(X, Y) | Y = f(X - a) }
と書き表して、これに慣れるようにする方ががよっぽど早い
0786132人目の素数さん2015/06/13(土) 20:38:56.98ID:nwKbaT7n
震度5弱は、震度 4.9 なのか、震度 5.1 なのか
値段5千円弱は、値段 \4980 なのか、値段 \5010 なのか
0787132人目の素数さん2015/06/14(日) 02:33:53.81ID:98tMNQhH
>>784
俺にもレスしてるけど俺はそれわかってるからな?(笑)
0788132人目の素数さん2015/06/14(日) 12:24:36.59ID:3E+GMGvZ
>>786
オイオイ
0789132人目の素数さん2015/06/14(日) 12:32:19.30ID:ovwdE92/
>>788
震度5には弱と強の2種類あって、震度5弱は「震度5にわずかに満たない」という意味ではないんだよ
5000円弱のような一般的な語法とは食い違っていることをネタにしているわけだ
0790132人目の素数さん2015/06/14(日) 15:18:32.77ID:DCpJoGDA
へー、知らなかった
0791132人目の素数さん2015/06/14(日) 15:36:02.73ID:0jPi0lqx
http://www.data.jma.go.jp/svd/eqev/data/kyoshin/kaisetsu/calc_sindo.htm

調べもせずに大嘘教えるなよ。
0792132人目の素数さん2015/06/14(日) 16:06:40.49ID:yhbaX4/I
震度5ってどんな感じなんでしょうか
07937862015/06/14(日) 18:43:06.06ID:jQD8KOYs
>>791
おお、こんなデータがあったか
調べきれてなかった。スマソ
789 サンもフォローしてくれたのにゴメン
0794132人目の素数さん2015/06/15(月) 22:14:46.39ID:lQtOeqp1
>>769
多次元という言葉は聞くがその逆の少次元という言葉は聞かないな
0795132人目の素数さん2015/06/15(月) 22:18:01.16ID:O9+dQNu/
多次元、多変数は一次元、一変数と対置して使われる言葉だから
0796132人目の素数さん2015/06/15(月) 22:56:31.77ID:1EwMxnVJ
低次元トポロジーとはいうが
少次元トポロジーとは言わないよね

高低は(整列)順序構造が念頭にあるときに言って
多少は基数としての大小が念頭にあるときに言う、という説を提唱してみる
0797132人目の素数さん2015/06/15(月) 22:58:32.69ID:ytiwHZxH
低次元は中間次元と言った方がしっくりくる
0798132人目の素数さん2015/06/15(月) 23:09:48.17ID:xDFukwTO
数学用語(ラテン語族?)は1、2、イッパイの世界。
低次元トポロジーは主に3、4の話。
0799132人目の素数さん2015/06/15(月) 23:13:10.64ID:ytiwHZxH
秩序と無秩序の中間
カオスの淵という言葉を思い出します
0800132人目の素数さん2015/06/16(火) 08:17:28.31ID:1Ml9Ai27
楕円は楕円曲線ではない。
コレ変じゃないですか?
楕円曲線という名称を変えるべきだと思います。
0801132人目の素数さん2015/06/16(火) 12:29:23.58ID:wxRz8ItO
楕円は楕円曲線ではないが楕円曲線は楕円である
0802132人目の素数さん2015/06/16(火) 12:40:19.88ID:5ehK07z7
「無限小」なんか「無限に小さく」ないんやで
世の中そんなもんちゃう?
0803132人目の素数さん2015/06/16(火) 23:49:59.94ID:fxHc4mOL
三角関数は三角じゃないしなあ
0804132人目の素数さん2015/06/17(水) 01:28:46.41ID:QCqizCQx
>>801
馬鹿言ってんじゃねーよ。
0805132人目の素数さん2015/06/17(水) 03:10:20.56ID:WWuYfe4M
群スキーム←名が体を表しすぎ
代数群←わからなくはない…….かな
Lie群←manfiold groupでおk
0806132人目の素数さん2015/06/17(水) 04:39:18.40ID:WWuYfe4M
manifold groupよりもgeometric groupの方がいいかな、代数群もvariety groupではなくalgebraic groupだし
0807132人目の素数さん2015/06/17(水) 09:15:05.45ID:wzBRRW81
Chevalleyの教科書では、連結リー群をanalytic groupと呼んでいる。
最後の章にalgebraic groupが出てくる。
確かにanalytic manifoldとalgebraic manifold(variety)に対応する群多様体だな。
0808132人目の素数さん2015/06/18(木) 20:49:51.02ID:8LxBIBld
高次元で思い出したが
パスカルの単体は不思議だ
0809132人目の素数さん2015/06/20(土) 00:31:50.41ID:jMWsxEpD
数学好きな香具師って、大概理科系も得意だよな。
俺は数学は好きで得意だったんだけど、理科系が苦手だった。
「なぜ?どうして?」という気持ちは人一倍なんだけど、
その「なぜ?」が化学の方に興味が向かずに、哲学や数学、
更には宗教の方向を掘り下げることになった。
そう言うと、だいたい吃驚されて変わり者扱いされるんだけど、
やはり俺の頭脳というか思考って変わってるのかな?
0810132人目の素数さん2015/06/20(土) 01:41:17.25ID:8YU3QWiE
別に変っちゃないでしょ
みんながみんな能面のようにおんなじ方向むいてたら
そっちの方が怖い気がするw
0811132人目の素数さん2015/06/20(土) 11:15:01.79ID:KFAETe7c
数学が好きな人には物理も好きな人と
物理は好きではない人が居るから別に変わっては居ないかと。

俺は物理はあまり好きじゃなくて(一応ファインマン物理学は持ってる程度)
哲学や宗教は割と好きだし。
スタディバイブルとかパーリ語事典とか持ってるしね。
0812132人目の素数さん2015/06/20(土) 13:23:36.18ID:i+iIbE5t
科学に必要だから数学やったからなー
0813132人目の素数さん2015/06/20(土) 17:24:36.37ID:pG90V+f3
微分方程式の話題が無いな
0814132人目の素数さん2015/06/21(日) 01:17:49.57ID:kD0aJbXA?2BP(0)

数学の理論がなぜかあとあと物理に役立つこと
0815132人目の素数さん2015/06/24(水) 16:56:40.30ID:77kWoB+P
専門家がかぶっていた歴史が長いからな
0816132人目の素数さん2015/06/24(水) 22:00:44.20ID:yy6QkPkj
そういう問題なの?
0817132人目の素数さん2015/06/25(木) 00:26:17.54ID:N10r83vv
結局のところ数学も自然法則も人間が見出すものだから>>815には一理あるんじゃないか
0818132人目の素数さん2015/06/27(土) 07:40:18.99ID:rfhlUQQY
「次のような何々である」
の”ような”はいらないようなと思う
0819132人目の素数さん2015/06/27(土) 11:49:41.53ID:Vr6dt5W3
>>818
その「ような」は類比ではなく様相
0820132人目の素数さん2015/06/27(土) 15:24:13.81ID:AmWJFzRQ
ちなみに、「いらないような」の「ような」は推定の意味だな
0821132人目の素数さん2015/06/27(土) 15:58:37.03ID:FJuaz3lh
有理数だけが連続する区間は無い。
同様に無理数だけが連続する区間は無い。

言い変えれば、ある有理数と有理数の間には少なくても1つの無理数が存在し、
ある無理数と無理数の間には少なくても1つの有理数が存在する。

さらに言い変えれば、実数を隙間なく緻密に並べた場合、
ある有理数のすぐ隣は無理数で、
そのすぐ隣は有理数であり、
そのまたすぐ隣は無理数…(以下略)なので、
結局、有理数も無理数も可算無限集合ってことになるけど、

実際には有理数は加算集合で無理数は非可算集合と証明されてしまっている。

この矛盾は何ですか?
0822132人目の素数さん2015/06/27(土) 16:02:26.77ID:c1ch/1gm
稠密と緻密の違いはなんですか
0823132人目の素数さん2015/06/27(土) 16:04:01.95ID:7bh709ld
隣
0824132人目の素数さん2015/06/27(土) 16:41:27.95ID:ka4Z3e7L
「ある有理数のすぐ隣」なんてのはないんだよ
0825132人目の素数さん2015/06/27(土) 17:06:20.54ID:tRWrD+6R
ある有理数のすぐ隣は無理数である
を
{x∈R|a<x<b}={} を満たす有理数 a と無理数 b が存在する。
と命題化したとする。

そのようなa,bが存在すると仮定する。
c=(a+b)/2 とおけば、
a<c<b・・・(1)
a,b∈R、Rは体だから、
c=(a+b)/2∈R・・・(2)
(1),(2)より、 c∈{x∈R|a<x<b} だから矛盾。ゆえに命題は偽。
0826132人目の素数さん2015/06/27(土) 20:04:36.34ID:SZIwpwj9
まず>>821の
>さらに言い変えれば、実数を隙間なく緻密に並べた場合、
という表現が謎じゃないか。
何だ「緻密に並べた場合」って?
>>822が呈した疑問はそれを指してるのかもしれんが。
0827132人目の素数さん2015/06/27(土) 20:46:35.48ID:iv70QRnH
無理数xに対してx<rを満たす最小の有理数rを考えればいいんじゃね?
異なる2つの無理数の間には少なくても1つの有理数が存在するのだから
これは無理数全体から有理数全体への単射になる
0828132人目の素数さん2015/06/27(土) 20:49:54.22ID:lGJutrIe
たとえば、√2<rを満たす最小の有理数rってなにになるんですか?
0829132人目の素数さん2015/06/27(土) 21:25:14.31ID:YxzqhhOP
> 異なる2つの無理数の間には少なくても1つの有理数が存在するのだから
> これは無理数全体から有理数全体への単射になる

有限集合ならその議論でいけそうだが、実際は無限集合で、
異なる2つの無理数の間には
無限個の無理数と無限個の有理数が存在する
ので
どの無理数がどの有理数に対応するか分からないので
単射になるとは言えない
0830132人目の素数さん2015/06/27(土) 21:58:18.06ID:iv70QRnH
x,x'を異なる2つの無理数(x<x')とし、対応する有理数をr,r'とおく
x<s<x'となる有理数sを一つ取ってくると最小性よりr<=s
一方でs<x'<r'、よってr≠r'
0831132人目の素数さん2015/06/27(土) 22:03:05.60ID:AmWJFzRQ
「対応する有理数」とやらの存在を仮定している時点で、r≠rなのは「対応」の定義から明らかなんだけど
正気かよ
0832132人目の素数さん2015/06/27(土) 22:03:07.42ID:lGJutrIe
無理数xに対してx<rを満たす最小の有理数rが存在する
→
異なる2つの無理数の間には少なくても1つの有理数が存在する

無理数xに対してx<rを満たす最小の有理数rが存在する
がまだ示されていません 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)
0833132人目の素数さん2015/06/27(土) 22:21:17.18ID:SZIwpwj9
>>827
1行目はおかしい。が、それは無視してやろう、
だとしても「単車になる」というのは論理的に飛躍しているぞ。
0834132人目の素数さん2015/06/27(土) 22:24:33.86ID:SZIwpwj9
おっと間違えた
0835132人目の素数さん2015/06/28(日) 08:28:50.17ID:r6dau8zy
1 Rから無理数をx,y選ぶ
2 x,yの間から有理数rが選べる
3 R-[x,y]から無理数z,wを選ぶ
4 x,yの間から有理数sが選べる
5 R-[x,y]-[z,w]から無理数v,uを選ぶ
・・・略
これはRが加算個の閉集合で覆われることの証明にしかなってないだろ
隣の無理数を選べないんだから
0836132人目の素数さん2015/06/28(日) 08:39:28.88ID:frO1ypgS
>>830
仮に無理数 x に対してそのような最小性をもつ有理数 r がとれたとする
x は無理数で r は有理数だから x ≠ r
よって x と r は異なる実数なので、間には無限個の有理数が存在している
なので r は最小になることは決してできず、最小性をもつ r をとることはできない
0837132人目の素数さん2015/06/28(日) 09:07:46.13ID:r6dau8zy
無理数の隣が有理数としたとしても
無理数とその有理数の間には無理数があるし
また無理数とその無理数の間に有理数があるし
これが永遠と続くだけで隣はいったい何なんだろうな
0838132人目の素数さん2015/06/28(日) 09:08:38.24ID:dsw4ty1R
>>836
それは、緻密な議論だろうか、
稠密な議論だろうか。
0839132人目の素数さん2015/06/28(日) 13:11:32.17ID:25qGrBGn
有理数と無理数の総数はどちらが多い?
と聞かれたときの答えは無理数。しかも有理数など無いに等しいくらい圧倒的に無理数が多い。
理由は有理数は可算集合で無理数は非可算集合だから。


数直線にダーツを投げて有理数に刺さる事なんて無いと言ってもいいくらい無理数が多い。
ということは、ダーツを投げる時の数直線の状態は、
有理数を●、無理数を○で表現して小さい順にならべると、
●○…○○●○○…○●…○…○○○…●
という事になるわな。


これだと「無理数が連続する区間は『ある』」ってことにならない?
0840132人目の素数さん2015/06/28(日) 13:36:36.53ID:KkxAkz39
数直線は大小関係で順序は入ってるけどそういうふうには並んでないんだよ
ある有理数や無理数の「次」とか「前」の数はない
0841132人目の素数さん2015/06/28(日) 16:59:45.71ID:r6dau8zy
0から1の数直線上に無限に細いダーツを投げてどこかの値に当たるけれど
その値に当たる確率は0パーセントなんだよな
0842132人目の素数さん2015/06/28(日) 19:31:36.49ID:IQDN+UMP
壁にダーツを投げるゲームを行っている
壁は95%以上が黒く塗りつぶされているにも関わらず、黒で塗りつぶした部分に当てたプレイヤーに拍手喝采が起こった
何故か?
0843132人目の素数さん2015/06/28(日) 19:56:49.36ID:w/h0j7rL
連続体仮説に関して

実数は非加算濃度、複素数も非加算濃度。
ところで、複素数を一般的にa+biと書いた場合、
aも実数(非加算濃度)、bも実数(非加算濃度)

ならば、a+biで表される複素数は、実数の2倍の濃度があるのでは?
しかし連続体仮説では、非加算集合の濃度に何らかの差を認めていない。
なぜ?

また、実数も複素数も自然数との1:1対応を取れないから非加算濃度なんだけど、
実数と複素数(あるいは実数と純虚数)との間ならば1:1対応が取れるかどうか?
0844132人目の素数さん2015/06/28(日) 20:00:48.31ID:pp39DKc5
まず可算濃度ね

それから非可算濃度にもいろいろな種類があって
Aと2^Aは違う濃度になる

それからCとR^2とは等濃で、RとR^2は等濃であることが示せる。

全部実数論と集合論きちんと勉強すれば済む話
0845132人目の素数さん2015/06/28(日) 20:31:01.85ID:NvOSUrbU
選択公理を仮定すれば「次」の実数は定義可能
0846132人目の素数さん2015/06/28(日) 20:32:17.16ID:+g9n+GNB
>>845
どうなるんですか?
0847132人目の素数さん2015/06/28(日) 21:29:53.93ID:pp39DKc5
>>845
次ってのはRの普通の順序における「次」なの?
0848132人目の素数さん2015/06/28(日) 21:31:48.18ID:c5SUDVZm
こらこらw
0849132人目の素数さん2015/06/28(日) 22:01:31.39ID:25qGrBGn
>>842
壁まで100mあるとか、そういうしょうもないオチ無しで?
0850132人目の素数さん2015/06/28(日) 22:22:32.07ID:lpNRsUiX
存在と定義をごっちゃにするなと
0851132人目の素数さん2015/06/28(日) 23:04:17.17ID:IQDN+UMP
>>849
壁までの距離が遠いからではないです。
問題に入れてなくてすいません。それも答えとしてはいいかもしれません。
0852132人目の素数さん2015/06/28(日) 23:06:22.92ID:+g9n+GNB
>>842
流れ的に赤に当たったからですか?
0853132人目の素数さん2015/06/28(日) 23:30:01.42ID:c5SUDVZm
>>842
95%の大部分が黒い的の外側にあって、そのプレーヤーが的に当てたから
0854132人目の素数さん2015/06/28(日) 23:36:36.42ID:c5SUDVZm
絵にした。これの中心にある的に当てたから
■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■□□□■■■■■■
■■■■■■□■□■■■■■■
■■■■■■□□□■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■
■■■■■■■■■■■■■■■
0855132人目の素数さん2015/06/29(月) 00:23:35.83ID:mHw8G54N
(前フリ)
�@対角線論法で有理数が可算集合であることを証明しようとした。
(有理数に順番をつけようとした)
↓
失敗
↓
別の順番のつけかたを思いついた
↓
成功(有理数に順番がつけられた)
↓
有理数は可算集合


�A対角線論法で無理数が可算集合であることを証明しようとした。
(無理数に順番をつけようとした)
↓
失敗
↓
別の順番のつけかたを考えようとした
↓
失敗
↓
無理数は非可算集合のまんま



(本題)
もし将来、無理数に順番をつける上手いやり方を発見すれば、
無理数は可算集合になる?
0856132人目の素数さん2015/06/29(月) 00:27:58.25ID:SWv0Ipjb
そういうミエミエの釣りいらねえから
0857132人目の素数さん2015/06/29(月) 01:19:17.49ID:Lpgbxv4M
無知が釣りしても無意味だなー
0858132人目の素数さん2015/06/29(月) 03:56:50.15ID:k4IQ6ywz
>>855
対角線論法総崩れやんw
0859132人目の素数さん2015/06/29(月) 08:19:29.52ID:scmfkBFh
>>855
対角線論法は背理法だから、順番の付け方に上手い下手なんて無い。
どんな順番でも矛盾するからダメというのが対角線論法
0860132人目の素数さん2015/06/29(月) 16:09:05.23ID:C30ph7sx
一番納得がいかないのは、高校数学ほとんどできないのに
高校の数学の免許もってることかな。
0861132人目の素数さん2015/06/29(月) 16:45:11.54ID:mHw8G54N
大学レベルの数学の教科書で最初に面食らって、いまだに解決できない記述。

Rと書けば、Rは実数全体の集合だとわかる。
R^2と書けば、Rは2次元実数全体の集合だとわかる。つまりxy平面全体の集合。同様にR^nと書いてもn次元実数全体の集合だとわかる。

でも、R^nの上に線を引いたのは、何の事かいまだに理解できない。

教科書には説明抜きにいきなり記述されていた。
「R^nにおいて(R^n《の上に線》でも同様…)」

誰か教えてください。
0862132人目の素数さん2015/06/29(月) 18:21:06.44ID:IRnr8ybf
>>852
それはうーんですね

>>853
正解です!先入観にとらわれないとはさすがです!以下の様な真ん中の●に当てたからでした

●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●
●●●     ●●●●
●●●  ● ●●●●
●●●     ●●●●
●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●
0863132人目の素数さん2015/06/29(月) 18:21:24.21ID:EXm/QiTL
説明見落としてるに10000ジンバブエドル

で、書名は?
0864132人目の素数さん2015/06/29(月) 18:21:47.68ID:IRnr8ybf
てか>>854で図にされていました
ID:c5SUDVZmさんが当たりです
0865132人目の素数さん2015/06/30(火) 15:36:42.38ID:qPiKxg16
↑
そもそも数学じゃない。
スレタイ嫁
0866132人目の素数さん2015/07/01(水) 17:28:42.51ID:bKe92uje
ルービックキューブは群論と関連が深い?
いまだに納得いかない。
教えて。
0867132人目の素数さん2015/07/01(水) 17:54:27.21ID:akCVfi1k
>>863
書名ははるか昔に忘れた。
あとで聞いた話によると、数学科3回生が本格的に使う教科書だったらしい。

そりゃ高校出たての小僧にはわからんわな。
そもそも数学専攻じゃないから。

だからいまだに納得いかない。
教えてください。
0868132人目の素数さん2015/07/01(水) 18:05:31.54ID:u+db0Pm2
ルービックキューブに対する変形操作を全部集めてきた集合が群になる。
ルービックキューブの向きは常に固定しておく。
上の段を左に回すのを a 右に回すのを a^{-1}
下の段を左に回すのを b 右に回すのを b^{-1}
右の段を前に回すのを c 後ろに回すのを c^{-1}
・・・
という具合に決めると。
アルファベットを並べることにより連続する複数の操作の固まりを表せる。
アルファベットの列ひとつに対して、(その連続する操作をひとかたまりとしてみた)操作がひとつ決まる。
アルファベットの列ふたつをつなぎ合わせるのが群演算。
長さ0の列は、キューブをまったく動かさないことだが、これが単位元。
アルファベットの列 ab^{-1}c に対して c^{-1}ba^{-1} みたいなものが逆元。
これで群になる。ざっくりいうと。

https://en.wikipedia.org/wiki/Rubik%27s_Cube_group
0869132人目の素数さん2015/07/01(水) 18:06:41.35ID:1WKjkrmL
補完数直線
0870132人目の素数さん2015/07/01(水) 21:54:14.53ID:ek0xcG+A
>>839
>無理数が連続する区間は『ある』

君の主張が正しいと仮定して、連続する無理数を一組取り a<b とする。
実数 x に対し、整数 [x] を [x]≦x<[x]+1 を満たすものとして定める。
n=[1/(b-a)]+1、m=[na]+1、p=m/n と置いたとき、有理数 p が、a<p<b を満たすことを示せ。
0871132人目の素数さん2015/07/02(木) 00:19:38.02ID:DFvWWuwq
簡単に証明できる事だよなー
0872132人目の素数さん2015/07/02(木) 07:58:11.60ID:BTmHT7nZ
>>866
ルービックキューブの面を回すのは、面の入れ替えであり置換の部分群
0873132人目の素数さん2015/07/02(木) 11:34:15.41ID:JKx/zFY9
√-1=i
0874132人目の素数さん2015/07/02(木) 18:32:31.49ID:IoHS7kFy
>>870
任意の2つの実数を a < b とする。
b-a > 0 となるので,
m(b-a) > 1 を満たす自然数 m が存在する。
すると
ma < ma + 1 < mb
このとき, ma と mb の間隔は1以上なので,
必ず,その間に整数 n が存在する。すなわち
ma < n < mb
よって
a < n/m < b ⇔ a < p < b

∴無理数が連続する区間は無い
0875132人目の素数さん2015/07/02(木) 20:36:46.32ID:z8OcjTHt
実数は数直線的なイメージでは無くて
無理数に覆われた3次元空間の中に有理数の点があるイメージが正しいんだよなほんとは
0876132人目の素数さん2015/07/02(木) 20:38:17.63ID:poIH+LDM
無理数に覆われた 1次元空間 の中に有理数の点があるイメージ

では駄目な理由を聞いてもいいかな
0877132人目の素数さん2015/07/02(木) 20:40:32.33ID:z8OcjTHt
1次元だと隣を意識しちゃうけど
3次元だと隣は無いだろ
0878132人目の素数さん2015/07/02(木) 20:46:47.68ID:iYKWRpCP
一次元、三次元、どちらの場合においても、普通は「隣」を意識することはないと思いますが
0879132人目の素数さん2015/07/02(木) 20:56:33.88ID:poIH+LDM
なんとなくだけど ID:z8OcjTHt はゼノンのパラドックスとかで真剣に悩んでる人なんじゃないか
有理数の稠密性の意味も分かってないだろうし
0880132人目の素数さん2015/07/02(木) 21:11:02.94ID:z8OcjTHt
むしろ
無理数は3次元空間を覆っていて
有理数はその3次元空間の中にある直線の上にある無限の点だな
数直線上にある有理数を結ぶと普通にイメージする実数の線なんだけれど
その数直線以外の場所に無理数がまだ大量にあるわけだ
0881132人目の素数さん2015/07/02(木) 21:15:25.35ID:N1hTwO69
「全順序」をggrks.
0882132人目の素数さん2015/07/02(木) 21:20:29.69ID:z8OcjTHt
わかってないなぁ頭悪いのかなぁ
一次元の数直線を物理的にイメージしたら絶対隣はあるはずだろ?
それなのに有理数の隣も無理数の隣も無いというのは矛盾になるだろ
それだから別のイメージを教えてあげてるというのに
0883132人目の素数さん2015/07/02(木) 21:26:59.03ID:z8OcjTHt
実数は現実世界に存在しないわけで複素数と同じなんだよ
それなのに現実世界にある数直線を実数に結び付けるのは
数直線と実数が似ているというだけで理由なんてない
どんなイメージに結びつけても自由なわけだから間違いではない
0884132人目の素数さん2015/07/02(木) 21:27:31.83ID:CKIkU7Z4
>>882
>一次元の数直線を物理的にイメージしたら絶対隣はあるはずだろ?
いいえ
0885132人目の素数さん2015/07/02(木) 21:29:58.75ID:RSmDdR11
哲屑が暴れている
0886132人目の素数さん2015/07/02(木) 21:30:38.56ID:CKIkU7Z4
>>883
>それなのに現実世界にある数直線を実数に結び付けるのは
「数直線」はどんな物質なの?
0887132人目の素数さん2015/07/02(木) 21:35:28.79ID:z8OcjTHt
白い線の数直線をイメージしたとき無限個の黒い点の有理数の点を書いたら
黒い線になるだろ
本当なら白い線のままじゃなければならないのに
その時点でイメージが間違っている証拠だ
0888132人目の素数さん2015/07/02(木) 21:37:00.31ID:N1hTwO69
>>886
「物質」を持ち出すと、
実数に関してとても重要な連続性に差し障りが生じる。
相手が哲にせよ、物理にせよ、数学の話の腰が折れる
ことに違いはない。
定規は、筆箱ではなく、心の中にあるものだ。
0889132人目の素数さん2015/07/02(木) 21:41:08.91ID:N1hTwO69
>>887
無理点は透明、
有理点はブルー
にしてはどうだろう。
歳がばれるだけだろうか。
0890132人目の素数さん2015/07/02(木) 21:44:04.04ID:RSmDdR11
別のイメージだけで終わりそう
しかも3次元限定ってwww
0891132人目の素数さん2015/07/02(木) 21:48:28.53ID:CKIkU7Z4
>>887
>白い線の数直線をイメージしたとき無限個の黒い点の有理数の点を書いたら
>黒い線になるだろ

有理数全体を直線上に図示することはできません、同様に無理数全体も(もちろん全単射でNもしくはRに写して考えるなら別)
できると言うならディリクレ関数のグラフを書いてください
0892132人目の素数さん2015/07/02(木) 21:48:44.13ID:z8OcjTHt
人間のイメージできる最大が3次元だから当たり前だろ
0893132人目の素数さん2015/07/02(木) 21:52:23.47ID:N1hTwO69
>>892
それじゃ、アルツハイマーだな。
0894132人目の素数さん2015/07/02(木) 21:54:43.15ID:iYKWRpCP
どうでもいいですけど、2次元じゃダメなんでしょうか?
平面だとまだ「隣」を考えざるを得なくなるのですか?
0895132人目の素数さん2015/07/02(木) 21:59:48.79ID:CKIkU7Z4
>>892
なら>>887はできないことをしてるだけで、イメージが間違ってるとは言えないよね
0896132人目の素数さん2015/07/02(木) 21:59:58.67ID:N1hTwO69
数直線は、完備順序位相を表現するためのものだから、
実数を2次元に描いたらアウト。
隣があるかないかは、1次元か2次元かとは関係ない。
そこが解ってないから、哲呼ばわりされてしまうんだよ。
0897132人目の素数さん2015/07/02(木) 22:03:34.00ID:iYKWRpCP
あなたに聞いたつもりじゃなかったのですが。。
0898132人目の素数さん2015/07/02(木) 22:05:16.64ID:z8OcjTHt
一次元にあるのは左隣、右隣のみだけど
2次元の中に1次元の数直線ががあれば一次元の世界からみたら上下は無いけど
2次元世界から見たら上下はあるでしょ
1次元では隣はなくて2次元では隣があるというのは
1次元とか2次元とかと関係ある証拠
0899132人目の素数さん2015/07/02(木) 22:06:36.61ID:RSmDdR11
4次元のイメージはまだですか?
0900132人目の素数さん2015/07/02(木) 22:08:07.14ID:N1hTwO69
哲同士でまったりやってるところへ
割り込んで、悪かったな。
埒のあかない話が嫌いなもんで、つい。
0901132人目の素数さん2015/07/02(木) 22:11:09.46ID:iYKWRpCP
>>898
意味わからないんですけど、2次元だと隣があるんですかw?
で3次元だと隣がまたなくなるんですか?
0902132人目の素数さん2015/07/02(木) 22:14:03.04ID:z8OcjTHt
有理数と無理数は0次元空間にあるから隣が無い
数直線からみると左右があるから隣がある
平面から見ると・・・と永遠に続く
0903132人目の素数さん2015/07/02(木) 22:16:31.51ID:FuG2xXlX
>>874
それは非構成的証明。存在は示すが、具体的にどんな有理数 p が a<p<b を満たすかは述べていない。
>>870は条件を満たす有理数を具体的に構成している。
0904132人目の素数さん2015/07/02(木) 22:22:54.18ID:7mjhk0ka
頭悪い人が「わかってないなぁ頭悪いのかなぁ」
って何なの?
最近こういう自虐ジョークがはやってんの?

なんか数直線を、小さくて分割不可能な原子みたいなものが
集まって出来たものだというふうにイメージしてるの?

明らかにイメージ的に隣の数があるはずだろ、
とか言われても「いいえそうは思いませんが」となっちゃうんだけど……
自分の脳内にしかないイメージを所与のものとして話進めても誰も付いてこないよ
0905132人目の素数さん2015/07/02(木) 22:59:28.36ID:KcHmIstS
実数の解釈として原子とか分子みたいな物を想像するのはあまりよくない気がする
むしろ位置を表す数字だと思うのがいいと思う
横方向にスライド可能な機械があって、
それが標準の位置から何センチ右にずれたか、みたいな。
こう考えれば、
1センチ右と2センチ右の間には1.5センチ右があって
1センチ右と1.1センチ右の間には1.05センチ右があって
1センチ右と1.01センチ右の間には1.005センチ右があって
・・・
って感じで、
「1センチ右」の「隣」を探そうとしても
「1センチ右」にいくらでも近いやつがいる。
0906132人目の素数さん2015/07/02(木) 23:04:34.34ID:sMdGQk+A
たとえ原子を想定しているのだとしても、
原子はさらに小さな単位(素粒子)に分解できるわけで、
もしかしたらその素粒子もさらに小さな単位に分解できるかもしれず、
その連鎖はどこまで続いているのか分からず、まるで実数と同じ状況になっている。

そうなると、現実世界に置き換えても「1次元だと隣を意識しちゃう」なんて
口が裂けても言えない。ID:z8OcjTHtはこの点においてもアホ。
0907132人目の素数さん2015/07/02(木) 23:07:32.34ID:RSmDdR11
上にいた緻密の人かな
0908132人目の素数さん2015/07/03(金) 05:46:34.44ID:Q+iUgG5T
>>906
この世界はプランク長という最小単位のある離散世界という説が有力
0909ギラヴァンツァ北九州AAA2015/07/03(金) 06:18:50.33ID:WTNResZq
東日本大震災と沖縄普天間基地問題??
0910132人目の素数さん2015/07/03(金) 08:02:38.93ID:kM+fHZK1
論理とイメージが相反するというんならどっちかを否定すればいいだけのことさ。
ID:z8OcjTHtは否定するポイントを原因に遡って明確にすりゃいいんだが、それをやってない。
0911132人目の素数さん2015/07/03(金) 16:28:32.27ID:n0oGUo5Y
>>903
模範回答求む
0912132人目の素数さん2015/07/03(金) 16:34:48.29ID:lMv9kgAu
>>874はほとんど構成的な証明だよ
「ほとんど構成的」の厳密な定義を述べよ、なんてアスペみたいなこと言ってくれるなよ?
0913132人目の素数さん2015/07/03(金) 17:58:56.32ID:kM+fHZK1
>>912
同意
>>903は「具体的」の意味を間違えている。
0914132人目の素数さん2015/07/03(金) 19:04:49.26ID:rApPsKWP
無限級数
1/2 + 1/4 + 1/8 + ・・・ + 1/2n は収束するのに、
1/1 + 1/2 + 1/3 + ・・・ + 1/n は発散する。

この証明はググってみたけど見つからない。
納得いかない。
0915132人目の素数さん2015/07/03(金) 19:07:02.52ID:HZrF1ZVf
下は区分求積いけるだろ
0916132人目の素数さん2015/07/03(金) 19:24:49.53ID:WuwnaEIf
>>914
その 1/2n は、1/(2のn乗) の意図だね?
どっちの証明も、フツーの教科書に載ってるがな。
0917132人目の素数さん2015/07/03(金) 20:01:26.49ID:Ij9m8mCd
>>914
(1 + 1/2 + 1/4 + 1/8 + ・・・)・(1 + 1/3 + 1/9 + 1/27 + ・・・)・(1 + 1/5 + 1/25 + 1/125 + ・・・)・・・
=
1 + 1/2 + 1/3 + 1/4 + 1/5 + ・・・
0918132人目の素数さん2015/07/03(金) 21:26:16.51ID:At1hmN5+
>>917

10000まで計算すると20.5.。になるんですけど。。。
収束するんですか?
0919132人目の素数さん2015/07/03(金) 21:46:11.29ID:KYKl2HqW
発散するけど「かなりゆっくり」発散する
0920132人目の素数さん2015/07/03(金) 21:46:40.67ID:HoTH5wsh
>>918
その級数は発散速度が遅いことで有名です
発散することの証明は少しググればすぐ出てきます
0921132人目の素数さん2015/07/03(金) 21:51:24.16ID:HZrF1ZVf
下は調和級数だな
0922132人目の素数さん2015/07/03(金) 22:26:29.74ID:Ij9m8mCd
>>918
自分も改めて計算してみた。
273527 までで約 22.3 だった。なるほど遅いな。
0923132人目の素数さん2015/07/03(金) 22:43:47.03ID:tUgEJ5oZ
273527までだと13くらいだよ。nが大きいとだいたい自然対数のlog(n)とnまでのΣ1/kの差が0.6くらいになる。
0924132人目の素数さん2015/07/03(金) 22:46:54.94ID:Ij9m8mCd
>>923
2/1 * 3/2 * 5/4 * 7/6 * .... * 273527/273526 だよ?
22.3012360787016 となったんだが間違えたかな?
0925132人目の素数さん2015/07/03(金) 22:56:26.64ID:puwqoVev
f(n)=Σ_{k=1}^n 1/k
を計算するのか
g(p)=1+1/p+1/p^2+...
h(n)=Π_{p:n以下の素数}g(p)
を計算するのか
で話が混線してるのかな
0926132人目の素数さん2015/07/03(金) 22:58:07.78ID:Ij9m8mCd
ああ 1 + 1/2 + 1/3 + ... + 1/273527 ≒ 13.1 だな

でも>>918の20.5って計算はちょっと変だぞ

1 + 1/2 + 1/3 + ... + 1/10000 ≒ 9.8 
2/1 * 3/2 * 5/4 * 7/6 * .... * 9973/9972 ≒ 16.4
だしな
0927132人目の素数さん2015/07/03(金) 23:35:03.64ID:HZrF1ZVf
発散速度はlog
0928132人目の素数さん2015/07/04(土) 00:34:37.04ID:6YX6GIAX
過去logは目を通したが、
その発散速度については
書いてなかったぞ。
0929132人目の素数さん2015/07/04(土) 00:57:06.52ID:3h/qKpip
おじいちゃん、見たのは過去logじゃなくて食べlogでしょ
0930132人目の素数さん2015/07/04(土) 19:54:19.62ID:4jZ5rf9n
北風と南風で気温が違うこと
0931132人目の素数さん2015/07/06(月) 09:15:23.56ID:8a8gPjP+
分数の足し算引き算は通分するのに掛け算割り算は通分しないこと
0932132人目の素数さん2015/07/06(月) 09:23:37.48ID:f2WBNGIf
>>926

>>918の20.5は掛け算式の計算値だよ
0933132人目の素数さん2015/07/06(月) 13:57:53.24ID:rBDMhTzO
>>918の20.5は単なる計算間違いだろ。
0934132人目の素数さん2015/07/06(月) 14:30:01.63ID:YuQ99X0Q
一万個。
0935132人目の素数さん2015/07/06(月) 14:54:45.09ID:5O/Kfo0B
>>931
してもいいんだよ。
常に通分→加減乗除→可能なら約分
で、何ら問題ない。
0936132人目の素数さん2015/07/06(月) 20:15:46.26ID:gk7dP1Ul
無駄な事するとミスが増えるぞ
0937132人目の素数さん2015/07/06(月) 22:33:24.77ID:hrIR38Tv
>>931
小数でも足し算引き算では位をそろえないと駄目だが
掛け算割り算では位をそろえる必要がないだろ
0938132人目の素数さん2015/07/07(火) 00:04:24.48ID:gs2qf7vy
>>936
私、失敗しないので。
…古すぎるか。
0939132人目の素数さん2015/07/07(火) 01:48:46.64ID:ICAnLjoF
logxをxで微分すると1/xなのはいいがxが負であっても成立すること
0940132人目の素数さん2015/07/07(火) 02:01:48.47ID:0Ljg3r5s
>>939
xが負の場合は成立しないだろ、そもそも定義されてないのに。
log(-x) を微分すると 1/x になるってのならわかるが。
それとも複素微分なのか?
0941132人目の素数さん2015/07/07(火) 21:10:17.62ID:Q6M+LHIv
>>937
それとこれとどういう関係があんの?
0942132人目の素数さん2015/07/07(火) 22:02:19.48ID:VHa/ildA
>>933

馬鹿に説明するのもつかれるが (素数p)^ー1の等比級数和1/(1-p^-2)の積を1000個(つまり素数1000個)まで乗算した値だよ
0943132人目の素数さん2015/07/07(火) 22:16:20.85ID:L5rgp4Cp
>>942
計算間違い。
0944132人目の素数さん2015/07/07(火) 22:29:42.41ID:vhn0NNY7
>>940
引数が負の場合は、値は複素数になるな。でも、複素数の成分は一定の値
だから微分するとその部分は0になる。
0945132人目の素数さん2015/07/07(火) 22:37:50.20ID:gs2qf7vy
>>940
複素なんだろ。
たまに、高校生相手に
∫(1/x)dx = log|x|
とか教える馬鹿がいて
閉口するが。
0946132人目の素数さん2015/07/07(火) 22:41:18.71ID:xoDnJaeU
>>945
違うんですか?
0947132人目の素数さん2015/07/07(火) 22:52:15.59ID:vhn0NNY7
複素成分を考えても、∫(1/x)dx = log x だってか?

いやいや ∫(1/x)dx = log x + C というオチかも。
0948132人目の素数さん2015/07/07(火) 23:15:56.83ID:gs2qf7vy
>>946
違うよ。
∫[-1,1](1/x)dx = 0
じゃないだろ?
0949132人目の素数さん2015/07/07(火) 23:36:48.59ID:op9itvW2
積分区間が0をまたがなきゃいいんじゃないの
0950132人目の素数さん2015/07/07(火) 23:55:50.50ID:kSp6XO7x
>>942
計算をおろそかにするな
0951132人目の素数さん2015/07/08(水) 00:14:47.56ID:+6LTAIIP
>>950

素数1万個だね
バカはつかれる
0952132人目の素数さん2015/07/08(水) 00:17:50.79ID:cxW52Ez4
>>948
いや、あってるでしょ。
∫(1/x)dxは不定積分
∫[-1,1](1/x)dxは定積分
そもそも意味がぜんぜん違う。
原始関数F(x)が不連続だから∫[a,b]f(x)dx=F(a)-F(b)が成り立たないってだけ。
教科書を読みなおそう。
0953132人目の素数さん2015/07/08(水) 00:19:13.76ID:zitfHGAO
>>638
確率がらみのパラドックスが当てはまるかな
0954132人目の素数さん2015/07/08(水) 00:23:53.09ID:VWs41ESS
Π[k=1〜10000](1/(1-1/pk))
計算しました

http://www.wolframalpha.com/input/?i=Product+%281%2F%281-1%2FPrime%5Bk%5D%29%29+k+%3D+1+to+10000
0955132人目の素数さん2015/07/08(水) 00:43:51.05ID:B197TW4p
「10000まで」計算すると 16.4244896321902...
「素数10000個」だと 20.5935170344719...
0956132人目の素数さん2015/07/08(水) 06:47:58.99ID:J3MyZ50i
>>949
不定積分 y=∫f(x)dx というのは
微分方程式 dy/dx=f(x) の解のことだから、
定義域が非連結な解を考えることに
そもそも意味が無い。

∫(1/x)dx は、実積分としては
log|x| ではなく、log x または log(-x).
ふたつの解は、実関数としては接続できない。
0957132人目の素数さん2015/07/08(水) 10:50:48.92ID:sykMNuAX
意味がないんだ。へぇーーーーーーーーーー。
0958132人目の素数さん2015/07/08(水) 12:35:56.14ID:cmMohAEI
高校レベルならいいんじゃない
0959132人目の素数さん2015/07/08(水) 13:47:42.99ID:kC3so0pP
>>952
お前が教科書読み直せよ

>>956
log |x| と書いたら定義域が 0以外の実数全体になるとでも思ってるの?
0960132人目の素数さん2015/07/08(水) 14:55:48.93ID:gVfI0Z5Z
そらそうだろう。
0961132人目の素数さん2015/07/08(水) 15:30:21.08ID:acNgIw6V
例えば

x>0 では log|x|
x<0 では log|x|+1

なんて関数は∫(1/x)dx の不定積分の一つと言える?
0962132人目の素数さん2015/07/08(水) 17:54:40.22ID:cmMohAEI
原始関数の意味ならな
0963132人目の素数さん2015/07/08(水) 18:52:41.41ID:J3MyZ50i
高校数学では、不定積分を微分の逆操作と定義するから、>>956。
普通の解析学では、不定積分を定積分経由で定義して、それが
微分の逆操作であることは「解析学の基本定理」と呼ぶから、>>948。
どちらの立場でも、x の範囲が 0 を跨ぐ ∫(1/x)dx は、荒唐無稽だ。
安易に log|x| なんて書くなよ。素養が知れるぞ。
0964132人目の素数さん2015/07/08(水) 18:54:45.62ID:J3MyZ50i
複素多価関数としての ∫(1/x)dx なら、全く正統だが。
09659522015/07/08(水) 18:59:25.22ID:cxW52Ez4
誤解を招く書き方をしてしまったが、
952で「あってるでしょ」といったのは
「∫1/xdx=log|x|」のほうであって「∫[-1,1]1/xdx=0」ではないので念のため。
そもそも不定積分の定義は一つじゃないし、
少なくとも高校数学での不定積分の定義上は
∫1/xdx=log|x|+C
で間違いない。大学でもそれ以外の定義で教えることは少ないと思うが。
0966132人目の素数さん2015/07/08(水) 18:59:53.89ID:zitfHGAO
>高校数学では、不定積分を微分の逆操作と定義するから
あーなるほど、確かにな
0967132人目の素数さん2015/07/08(水) 19:23:19.51ID:cxW52Ez4
高校数学で、「不定積分はF'(x)=f(x)の一般解だ」なんていい方してたっけ?
積分定数Cの扱いもかなり曖昧だったと思うけど。
0968132人目の素数さん2015/07/08(水) 21:11:31.94ID:O+IeMnky
>>963
うん?だから0を跨がなければ log|x| であってるんでしょ?
0969132人目の素数さん2015/07/08(水) 22:24:02.46ID:K3+ITC6+
∫(1/x^2)dx=-1/x.
0970132人目の素数さん2015/07/08(水) 22:26:25.71ID:SIP1EwZI
うむ
0971132人目の素数さん2015/07/08(水) 23:29:55.63ID:aM7Qndmk
複素解析なら log(z)=∫_1^z dz/z 定義するという意味で log(z)=∫dz/z と書くのはわかる。
問題は高校数学で不定積分=原始函数+積分定数と定義してるにも拘らず
∫dx/x = log|x| +C としていること。
これだと>>961のような、定義域の各連結成分同士の間で
任意定数分ずれているような原始函数が抜けてしまう。

>>965は
> 大学でもそれ以外の定義で教えることは少ないと思うが。
なんて書いてるから、まじめに勉強しなかったんだろうな…
0972132人目の素数さん2015/07/08(水) 23:53:19.47ID:O+IeMnky
高校数学でそんなこまけーこと気にしないから
>>969とか∫tanxdx=log|cosx|+C とか他にもいろいろあるだろ

大学数学になるとむしろ積分定数なんて省略されるし
高木解析概論や杉浦解析入門でも 1/x の原始関数は log|x| になってるよ
0973132人目の素数さん2015/07/08(水) 23:55:04.14ID:O+IeMnky
マイナスが抜けた
∫tanxdx=-log|cosx|+C
0974132人目の素数さん2015/07/08(水) 23:58:26.43ID:cxW52Ez4
積分定数の定義が曖昧だから別になんだって言えるだろ。
0975132人目の素数さん2015/07/09(木) 00:13:16.75ID:/Zu/hA7E
へー
0976132人目の素数さん2015/07/09(木) 00:13:17.57ID:od1mOUFy
じゃあ∫(1/x^2)dx=-1/x+Cもアウトなのかよ、厳しいなおい。
「微分方程式の一般解を表すのが、積分定数だ」って言い張りゃそうかもしれないが、
そもそも「積分定数」ってそういう概念でしたっけ?
0977132人目の素数さん2015/07/09(木) 00:18:15.15ID:mMEbF9DM
不定積分に付ける積分定数Cが本当に定数じゃなくて「区分的に定数」だったとしても
高校数学の定義だと不定積分や積分定数に当てはまるんだよなあ
まあ高校数学だとそもそも連続函数の範疇でしか議論しないんだけど
連続函数の定義自体が1/xのようなのを原点でのみ不連続な函数と
分類するような古い素朴な定義でやってるから余計訳が分からなくなるんだが
0978132人目の素数さん2015/07/09(木) 00:40:25.27ID:od1mOUFy
結局log|x|+Cと書くことの何が悪いのかサッパリ分からんのだが。
イチイチ定義域はっきりさせなきゃ不定積分一つ表現できないのかよ。
なんのための積分定数Cだよ。
0979132人目の素数さん2015/07/09(木) 00:43:19.87ID:mMEbF9DM
>>978
だから、お前の中では>>961はlog|x|+Cなのかよ?
0980132人目の素数さん2015/07/09(木) 13:06:59.75ID:uvR5ijao
>>978
無問題
五月蝿い奴はほっとけ
0981132人目の素数さん2015/07/09(木) 20:13:26.50ID:CD4vHvqV
七月蛆い奴は、どうしよう?
0982132人目の素数さん2015/07/09(木) 20:33:56.68ID:j7SU9Tdj
>>978
区間ごとにCの値が異なり得る状況で、注意書き無しでCで代表させることの是非を問うてるんでしょ
0983132人目の素数さん2015/07/09(木) 21:23:24.63ID:uvR5ijao
教師がCを使う最初に言う事だろ
0984132人目の素数さん2015/07/09(木) 21:26:23.82ID:j7SU9Tdj
>>978をよく読めよ
そんなこと了解してる口振りには見えないだろ
0985132人目の素数さん2015/07/09(木) 22:49:18.03ID:od1mOUFy
いい加減「微分方程式の一般解」から一回離れろ。
「積分定数」ってのはもともとそういうモヤモヤしたもんなんだよ。
今まで一度でも∫1/xdx=log(x)+C1(x>0),log(-x)+C2(x<0)なんて使われ方してる積分定数を見たことがあるかよ。
∫1/x^2dxにしてもそうだけど。
0986132人目の素数さん2015/07/09(木) 23:14:38.35ID:xWJrFZ3x
微分方程式にしても(狭義)Riemann積分にしても
ふつう(開)区間上で定義された関数を考えると思うんだけど
0987132人目の素数さん2015/07/09(木) 23:52:13.03ID:/Zu/hA7E
変数を固定してる時点で定数2つにする意味はない
どうせ連結とか習いたてかなんかでひけらかしたいんだろう
0988132人目の素数さん2015/07/10(金) 00:36:44.16ID:X+VALNID
確かに意味ないね。
だから、
定義域が連結なものを
一個の解と考えるんだよ。

log(x)+C1 (x>0) と
log(-x)+C2 (x<0) は、
ひとつの解の部分ではなく、
ふたつの異なる解。
実際、C1=iπ+C2 だし。
0989132人目の素数さん2015/07/10(金) 00:41:09.39ID:9aFcvx1I
元々>>945にあるように、高校生相手の説明を問題にしてるんだけど、>>987はそんなこと忘れてるよね
0990132人目の素数さん2015/07/10(金) 08:57:37.34ID:lflSPii/
高校生相手ならなおさら無問題じゃん
微分方程式なんて高校でやらないんだし
せいぜい定積分計算するぐらいだろ
0991132人目の素数さん2015/07/10(金) 09:55:02.78ID:X+VALNID
高校数学では、微積分の基本定理を経由せすに、
不定積分は微分の逆だと定義しているんだから、
F(x)=∫f(x)dx という式の意味は、F(x) が
微分方程式 dF(x)/dx=f(x) の解だということだ。
ただ「微分方程式」という言葉を出さないだけだよ。
0992132人目の素数さん2015/07/10(金) 12:58:11.37ID:hCzZURY0
まあ、掛け算の順序に拘る奴の積分版だね
0993132人目の素数さん2015/07/10(金) 13:03:47.41ID:9aFcvx1I
奇妙なレッテル貼りはやめなさい
0994132人目の素数さん2015/07/10(金) 13:09:24.05ID:9aFcvx1I
あ、なるほど、「高校生相手」という言葉に反応して口を突いてしまったのか
今の場合、本来必要な区別を敢えてしないことに対する苦言だから、掛け算順序とは正反対のシチュエーションということになる
敢えて区別しないことが問題視されるのは、>>991にあるような意味で「高校生相手」の話だから
0995132人目の素数さん2015/07/10(金) 13:26:24.37ID:bLtidi/E
確認だが、∫1/xdx = log|x|+Cに対して苦言を呈する人は
∫1/x^2dx = -1/x+Cなどについても同様に苦言を呈するわけだよな?
0996132人目の素数さん2015/07/10(金) 16:03:08.45ID:nHyMZXEL
>>995
∫1/xdx = log|x|+C の左辺、右辺とも関数じゃなく関数の集合を表すと
考えるのが自然だろ。でないと等号の意味がわからない。
左辺を定義域の連結部分上の原始関数の集合、
右辺は定義域の連結部分上でのlog|x|+Cという形の関数の集合と考えるのが
一番合理的だと思うが。
趣味的に厳密にやりたければ層をもちだすとかすればいい。
09979962015/07/10(金) 16:05:52.62ID:nHyMZXEL
専ブラの誤動作でアンカーがついちゃったけど、996は特に995あてではないです
0998132人目の素数さん2015/07/10(金) 16:31:45.03ID:a04MGsXl
この問題、続けたいヤツは次スレたてろ。
0999132人目の素数さん2015/07/10(金) 19:31:01.85ID:+03k0kl7
1000階微分可能
1000132人目の素数さん2015/07/10(金) 20:16:45.31ID:a04MGsXl
終了
10011001Over 1000Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。