191への補足だが、
例えば>>190が挙げている本たちは、
は数理論理学(日本ドメスティックでアナクロな人間は数学基礎論と呼ぶ)に興味がある人にとってはそれほど頓珍漢でもない選択だとは思うが、
例えば低次元トポロジーを勉強したいと思っている人や数論幾何を専攻したいと考えている人やリーマン予想を考えたいと思ってる人にとっては
単なるゴミ以外の何物でもない本ばかり。