>>755
>C^{×}=C-R+{1}にして、要は複素平面Cから実数Rの数直線を除いて、問題を実数に落とせないようにする(なお、+{1}で、単位元1を戻す)
>で、証明方針は、極形式でco=ro*exp(θo*πi) 、1<ro、θo=(√2)/5 とかにして、co^n が任意の整数nに対して、1以外の実数にならないようにθoを取る
そういえば、先は>>755をマジメに読んでいなかったが、θ_0が2の倍数のときexp(θo*πi=1で、1<r_0と仮定したから、
n≠0が2の倍数のとき(c_0)^n=(r_0)^nは1より大きい実数になって、(c_0)^n=(r_0)^nが実数直線R上の点になるから、
「複素平面Cから実数直線Rを除いて」ということは出来んぞ。
あと、C^{×}は複素数体の乗法群を表す標準的記号。お前さんの趣旨がよく分からん。

まあ、この問題の話は終了な。お前さんは下手に挙げるな。