>>450
以下のような見方について
>>339
>ガロア記法は剰余類別であると同時にg-1・h・g(=共役)と見ることができるすぐれものなんだ
>>429
>τNは、剰余類別だから、コーシーの記法では群ではない
>が、ガロア論文命題III(第2章第2主定理)では違うと彌永は解説しているのだ

>>445で2314を整列させ1234にしているがこれは置換の計算(逆元をかけた計算)をしているので
ガロア記法で2列目以降が1列目と同じであることを確認するために整列など対応状況を確認する事が必要ならば
コーシー記法と本質的に違いは無い