>>306
補足

”演算が移されること ”
群論のコンテキストで使う写像は限定されている
が、集合論のコンテキストで使う写像は限定されない

> で、(123)で元の位数は3だと思うんだ
> 一方、aの位数は? 12かな。位数の違う元を対応付けすると、まずくないか

について、”演算が移されること ”と制限する群論のコンテキストで使う写像では
二つの集合(仮にG1とG2と)の間で、位数の異なる元の対応付けはできないと思うがどうよ?
(演算を移さない集合論のコンテキストで使う写像では、許されるとしても)