>>240
> ”要素が60個の集合”
集合の要素の個数を数えるには{1, 2, ..., n}に1対1に対応させているわけでしょう
要素が60個ならn=60

2)-4)については集合だと要素の重複は考えないことに注意すると
> この60個のNo1とNo2との札が付いた椅子の集合
{1, 1, 1, ..., 1, 2, 2, 2, ..., 2} = {1, 2}
この場合は「要素が(60個ではなくて)2個の集合{1, 2}には位数2の群構造が入る」
ということだから
> 別に「位数60を数える方法」なんてないよ。位数2の群構造でも可だから。要は数学的にはナンセンスってことよ
はナンセンスだよ