もっちーVS表現論は、それこそもっちーが学生の頃のプリンストンの
ワイルズVSファルティングスあたりからの流れがあるんでしょ。
どんな分野でも方法論が違えば仲が悪い。(例えばコンピュータの記憶素子
開発でも光と磁気は異常に仲が悪いらしい。)

表現論側の大物がもっちーに対してネガティブな印象を持っている証拠は
ブレイクスループライズのパネルディスカッションでもっちーの方法を
the strange styleと言っていたのはビデオを見るとテイラーだ
ということ。他の4人はわれ関せずという感じ。
https://www.youtube.com/watch?v=eNgUQlpc1m0
http://experimentalmath.info/blog/2014/11/breakthrough-prize-recipients-give-math-seminar-talks/