>>444-562 ここに示されています。 示されていることの趣旨の例を紹介しました。
趣旨の例:間違いないことは、間違いないです。歴史が示しています。ひとは、もっとらしい理由により、それに目を覆います。ひとは、それがそれだと心の内にわかるところがあります。

私は、>>444-562に示された事柄から、次のことを感じました。
また、>>618-619の人たちも、以下のことが適用されない例外ではないと、私は思います。
>>618-619さんが本当の仕事をしたいのであれば、以下に示される忘れることはできないことを、忘れないことです。わたしもそう思っています。

本当のことに、あなた又は私たちは目を覆ってはけません。また、斜めに構えて本来のことに対して、見て見ぬ振りをしてはいけません。
確かに、あなた又は私たちはそれらをすることや、ひとの下にひとを置くことなどで、無意識的または意識的に、自分が楽になります。
しかし、それらは、嘘であり、間違いであり、あなた又は私たちに招来することも嘘や間違いの事柄です。
これは、道理であり、世の理であり、歴史が示していることです。残念ながら、世の中に属している私たちは、道理、世の理、そして歴史を超えることはできません。

確かに、「本当のことに対し、あなた又は私たちは目を覆ったり、本来のことに対し、斜めに構えて、見て見ぬ振りをしたり」しても、大学、大学院又は研究機関において、
数学者の役職の立場として所属又は仕事をすること自体のために必要な事物を行うことはあなた又は私たちはできますが、許されない他者からの窃取なしに、私たち又はあなたは本当の仕事はできません。


本当の仕事をするためには、私たちは、そこに居なければならないし、そこに戻ってこないといけません。そうでなければ、許されない他者からの窃取なしに、私たちは本当の仕事はできません。