「直観主義の集合論では外延性の公理は採用するのが標準的」
ということで決着したのでしょうか?

>>885と>>886はそれぞれ、
外延性の公理を認めた上で話をしているのですか?
そうでないのならば、
空集合{}や一元集合{a}は一意に定まらないはずですから
b={},b⊆{a},b={a}はそれぞれ何の略記なのでしょうか?