syntaxとsemanticsの区別自体が数理論理発の考え方だから
仕方無いんじゃないの

>>404
もっときちんと勉強しよう

syntax(統語論/構文論)とsemantics(意味論)は、
別に完全性定理と不完全性定理を区別する為に考え出されたものではない。
もし何かの本にそう書いていたのなら、その著者
(か、それを紹介している404)が適当な理解しているだけ。

ゲーデルの論文で使われてるのは型の理論という
syntacticalなシステム。
前原昭二の数学基礎論入門は原論文のまま、これでやっている。