>>773

4個のブロックAから1個のブロックBを作るが、一定の確率で失敗する。
失敗した場合、組み合わせた4つのブロックAのうち3つは壊れて使えなくなるが、1つはまた再利用できる。
はじめ99個のブロックAがあり、組み合わせることができなくなるまでこの作業を続けたとき、最終的に残ったブロックの個数の期待値はブロックAが2個、ブロックBが20個であった。
4個のブロックAから1個のブロックBを作るときの成功する確率を求めよ。