>>746
>微分したらf(x)になる関数のひとつを任意にとってF(x)としたのだよ。
>それが「任意の不定積分」の意味。

すべての と 任意の を混同していたようです
f(x)のすべての不定積分は∫f(x)dx=F(x)+C
f(x)の任意の不定積分はF(x)
のように表すのですね。ありがとうございました