微分可能な関数f(x)について、
(f(x)の極値の個数) + 1 >= (f(x)=0の解の個数)
という不等式が成り立つ条件を調べています
常にf(x)=0となるような開区間が存在しないならば、この不等式は成立すると考えましたが、他に必要な条件はあるでしょうか
また、この不等式に名前が既に付いているならばそれもお願いします